※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさ る方は御覧にならない様に注意をして下さい。
今週のお話は、第2話 『逢瀬 -動き出す世界-』。
ストーリーは…。
ISDAに身柄を拘束されたジンに知らされる、2年前のシャトル事故の衝撃の真実。
そしてかつての親友カズキとの思わぬ再会。立て続けに起こる事態に動揺しつつも、再会の約束の約束を信じ、トアに会いに行くジン。
だがその裏では、トアを狙う者達の思惑が動いていた——
そしてかつての親友カズキとの思わぬ再会。立て続けに起こる事態に動揺しつつも、再会の約束の約束を信じ、トアに会いに行くジン。
だがその裏では、トアを狙う者達の思惑が動いていた——
執事(?)のGちゃん、TUEEEEEE(何 ってか、基本、「ドラゴノーツ隊」の隊員は異能集団臭いしねぇ...。OPでもGちゃんやその他が能力を見せてるし。ふむ。序盤からジンの素っ裸には噴いたけど(苦笑
高台でのトアとの邂逅、そして絡ませる手と手( ̄¬ ̄*) 「あの灯台で…待ってるから」と言い残し、ジンの目の前(実際は灯台に目をやった隙に)から消えるトア。あぁ、この台詞が今回のサブタイの“逢瀬”に掛かってくるわけね(苦笑 して、時を同じくし、「ドラゴノーツ隊」のお嬢様キャラのジークリンデ・バウムガルド(名前が複雑というか読み難いな)とその執事っぽいGちゃんのアマデウスが到着、ジンはすぐにGちゃんに背後を取られながらも、一言の断りを入れられた後、気絶をさせられて「ドラゴノーツ隊」のある本部(基地)に連れていかれるのだった。…マッパでね(違
無駄に空間の広い部屋にポツンと置いてあるベッドに裸で寝かされていたジンは、目覚めるなり辺りを物色し始め、監視カメラの様なものを発見。それに自分の置かれる立場やこの場所の事等を問い掛けるも、答えが返って来たのは背後から。そこには自分を連れ去ったジークリンデとGちゃん(マテ …基、アマデウスが居た。と、ここで腐女子…いや“両方”のサービス、ジンが裸の身体に巻き付けたシーツがハラリ...。ジンの“一物”を凝視したジークリンデは照れた様子で目を伏せながら、「小さい男…」と一蹴。恐らくは、“一物”が小さい訳ではなく、素っ裸でも堂々とせずに、羞恥心で“一物”(裸体)をシーツでサッと隠した事に対して、ジークリンデは(人としての器が)“小さい”と言ったのでしょう…そう思いたい(爆
カズキが先にトアのボディーガード(ぇ になる予定で培養液のポッド内に眠り続けるギオと会っている様子。名付け親はカズキの様だが…ギオは「ドラゴノーツ」と考えて良いのかね。というよりも、カズキが“レゾナンス”を行った「ドラゴノーツ」だったり?成長…早いな〜(何
ジンの連れてこられた場所、それは国際宇宙開発機構 ISDAであった。ジークリンデらに連れて行かれた先でジンは、「D計画」の統括責任者(本当は違うみたいだが)であるベイゼル・サカキと会い、そこでジンの父親の操縦をしたシャトル事故は、操縦ミスの過失からによるものではないと、一連の“謎の小惑星 タナトス”に関してのデータを見せられる。ま、色々と端折って、“タナトス”から飛来した複数の“隕石”こそが、謎の生命体である「ドラゴン」、そしてその一つが運悪く、ジンの父親の操縦する月へのシャトルに接触を起してのあの惨事だったという。ジンは、今すぐに事故の真相を公表して欲しいとサカキに要求をするも、「それは出来ない」と「ドラゴノーツ隊」(リンドブルム・ユニット)の隊長(リーダー?)のライナ・クロムウェルに拒否されてしまう。ん〜、普通にそこまで事実がハッキリしているのに、今までそうしてこなかった“相応の理由”があるのは自明の理なのだが…確かにジンの立場からすれば理不尽極まりないわな(苦笑
「“タナトス”が憎いなら、“ドラゴノーツ”になれっ!」…何、その理論(´д`;) サカキの唐突で強引…いや単純な台詞回しで、ちょっとドン引きして噴いた(爆 正直、なんじゃそりゃ、と思ってしまったわたしが居る(吐血 「カズキ…」「ジン…?」♪ジンジンジンジン、バーンバンバンバン、ジーンジーンジンジンジンジン♪(謎 ってことで、その場から立ち去ろうとするジンと事故当時に空港まで見送りに来ていた友人・カズキとご対面〜。
あぁ、カズキがジンを拒絶しているのではなく、その逆だったのね(苦笑 取り合えず、今日はISDAに泊まる事となったジンを宿舎まで送り届ける送迎車の中でのジンとカズキの過去回想。まだ双方に何ら蟠りもなく、純粋な気持ちで夢を語る二人....若いねぇ(お前がジジィなだけだ。 …成る程、二人はガチホモと(ぉ
ん〜、サカキとライナの上下関係…というか、「ドラゴノーツ」や“タナトス”…果てはジンを「ドラゴノーツ隊」に引き入れる意見に多少の“溝”がある様だ。まぁ、こうでなくては面白くないわけだけどね(苦笑 最初から合致した意見の元の“組織”なんて…と思いたいが、“組織”は基本的にそうでなくてはならない罠(ぉ 何かしらの“イレギュラー”が存在しているのは楽しいのだけどね。
「何、勝手なこと言ってんだ!」…全く以ってその通りで御座います(爆 あれは無いよね(ぁ そう宿舎のベッドで寝転びながら、サカキから言われた「ドラゴノーツ」に関しての会話内容。と、その時、トアの事をふと思い出すジン。「行かなきゃ…」特殊能力の発動でぃすか?(ぁ トア=永遠でOK?(何 全力疾走で宿舎を抜け出すジンを陰から記者のオッサン…え〜と、コウの姿が(名前が浮かんでこなかtt(ry 大人は信じられなくて、トアだけは信じるジンの心中は如何に...シンパシーってレヴェr(ry
トア…何だか“魔性の女”(魔女)臭いなぁ。ジンは昨日の出来事を覚えていないとトアに語るも、トアは「無理に思い出すこと無いよ」「私と出会った事だけ覚えてれば良いよ」...え゛ぇ...。顔を赤らめるジン…唐突に現れては消えてしまうトアよりも、ISDAという確かな“組織”の連中が信じられないジンもどうかと(苦笑 で、そのトアを“アルブム”と呼称をするISDAの監視の目が。
「宇宙に行った事がある?」と聞くジンにトアは「ある」と答える。第一話の感想でも書きましたが、トアがジンの父親と自身の一家の乗るシャトルを落としたっぽいよなぁ...。シャトルから落下時、ビルから落下時のジンが助けられた際のあの“デジャヴ”(既視感)と言い...(苦笑 そして、意味も無く再度、ジンとトアは高台と同じように手と手を絡ませる…え゛ぇ...。トアのパンツ(下着という意味じゃない)がブルマ風なのが気になる(マテコラ 既に恋人気分かYo!! トアはジンに対し、“自責の念”(シャトル事故)から接触を図っている、何てことはないかな(汗笑 その時、トアがジンに気付かれない様に灯台に設置された隠しカメラを“眼力”(ぇ (不可視の力)で破壊。IDSAもこれに実力行使でトアを捕獲しようと出撃をする。
ん〜、既に“リンドブルム・ユニット”の連中…身体的に超常者な訳ね(苦笑 ビルを飛び越える何てお手の物。これじゃ、どちらが地球外生命体なのか判りません(´д`;) ISDA…どうしてもISDNと今ではナローバンドな化石回線になってしまった回線方式を思い出してしまう罠(カエレ
ジンはトアと共にISDAからの追っ手に囲まれてしまう。トアの超速移動によって、ジンを抱えてその場から去ろうとするも、ソウヤ・アキラ(女性ね)のパートナー・巨乳美女のマキナの“異能の力”によって、飛び去るトアの足をナイスキャッチ(ぁ マキナは“水”を操るの使い手?(何 ん゛〜…このアキラやマキナの所属をする“組織”はISDAの“リンドブルム・ユニット”と考えて良いのでしょうか?イマイチ、トアを狙う連中の構図が良く把握出来ない…。ISDAにも“リンドブルム・ユニット”以外にも“チーム”というか別働隊があるのか…(以下内容で判明(苦笑
何時の間にやら、マキナやG…アマデウス、そして新キャラっぽい(実は第一話の吸血鬼の正体)スピリタス、ハウリングスターも登場してるし(´д`;) 四人に囲まれてしまったトアの運命や如何に!?で、トアを助けに来たジンの背後に「ドラゴノーツ隊」で友人のカズキが銃を向ける…え゛ぇ...既に銃を向けた時点で親友じゃNEEEEE(爆 そりゃ、“組織”に属している以上、私情を挟むのはご法度なのだろうけどね(汗笑 こういう“親友との対立”は最近の流行ですか?(ぁ ギアス臭がちょっとして笑った(ぁ
そんないざこざを抱えるカズキに業を煮やすアマギ・ケイイチの銃口がジンを狙い…と、その凶弾から庇ったのが、あの四人からどうやって逃げたのか説明不十分なトアだった。撃たれながらもトアはジンを抱きかかえて跳躍。撃たれた場所が自然治癒をしてしまうトアは、やっぱり常人のそれとは違うのだろう...何て考えていたら、トアがジンにキス…アッー!!!…もう意味不明(´д`;) ちょっと…話がぶっ飛びすぎ(爆 「“独り”じゃないよ。私が居るもの」…え゛ぇ...。
うわぁ...ちょっと説明も無しに視聴者置いてけぼりの展開だよ...。アマギがジャンキー化、パートナーのスピリタスが吸血鬼化…。あ、でも女性研究者のキタジマ・ユウリが、「“レゾナンスコネクト”が!?」と言っていたから、「ドラゴノーツ」との接続(コネクト)が切れての暴走、と考えられるか。成る程。「ドラゴノーツ」となった人間は、“レゾナンス”をする事によって、「ドラゴノーツ」との“意思の繋がり”の様なものを身に含有する事となるのだろうねぇ...それが切れてしまうと「ドラゴノーツ」に意識を支配され、暴走をしてしまい「ドラゴン」に昇華(とは言わないか)…と。あの培養液の中に入っている「ドラゴノーツ」は「ドラゴン」の胎児(「ドラゴン」を元に創り出された生命体)…という線が濃厚か(どう見たってそうだが)。またアキラがこの様子を見ていて「(スピリタスを)早く、“コミュニケーター”に戻せよ」と言っている事から、トアも“アルブム”の“コミュニケーター”…だとすると「ドラゴン」に変化をする可能性が高いというお話だわな。
んで、アマギが「ドラゴン」化をしたスピリタスに喰われたのだそうだ(爆 アマギ…短い登場時間だったな(´・ω:;.:... 「ドラゴン」化を“アクシアライズ”と呼称するそうだ。さり気なく説明口調のハウリングスター(ぁ またスピリタスの様な「ドラゴン」に化身をする“コミュニケーター”には“マスター”と呼ばれるパートナーが居る、という事…あ〜、段々繋がってきた(爆 スピリタスの“マスター”はアマギか…成る程。トアの“マスター”はジンになるって事だな、うん。以上を踏まえ――。
アマデウス=“マスター”・ジークリンデ
マキナ=“マスター”・アキラ
ハウリングスター=“マスター”・ライナ
――というお話かぁぁぁぁぁ!!!(爆 ふむ、下僕(従僕)は主を敬うもの…だからね(笑
あ、私的に解釈できたら、途端に面白くなってきたぞ!(単純。 あ、私的解釈なので合っているかは不明なので、気にしたら負けですよ?(ぉ 「ジンには触れさせない!!」…どう聞いても棗亜夜です。本当にあr(ry で、「ドラゴン」に化身をしたスピリタスがジンとトアの前に飛来し、そこでトアも「ドラゴン」化をし…。おぉ…トアは“白竜”(銀?)っぽいなぁ。小白竜(シャオパイロン)かッ!(ぉ
♪シャオパイロン Is a Very Messiah 希望の光よ メサイア シャオパイロン♪…ふっ(何
ん!途中から展開がアレ過ぎて正直、( ゚д゚ )ポカーソ状態だったけど、ちゃんと補足がなされていたので、私的解釈によって面白くなってきたZE(爆 まぁ、こういうSF物はちゃんと自分で設定を飲み込んで自分の物に出来るかが、物語を楽しむ“鍵”(切欠)となったり、視聴継続の意欲に繋がるのですけどね(苦笑 んふ〜…目の前で見せられたトアの正体に対し、ジンの出した“答え”とは…って事で、次回にそれが掛かってくるのでしょう、きっと(ぉ
次回は、第3話 『覚醒 -集いし翼-』です。内容的には、“マスター”(?)カズキのパートナー・ギオが登場…素っ裸で(ぁ ま、次回も楽しみにっ!(ぇ
←ん゛!やっぱ面白い?(何故疑問形 ポチッとお願いします(笑












>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人