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伝説の勇者の伝説 第11話 (レビュー/感想)

Category: 伝説の勇者の伝説  09/12 /2010 (Sun)

第11話 『悪魔の子』


ストーリーは…。
「父さん!か、母さんが……母さんが僕のせいで……」
「お前のせいじゃない! こいつらだ!……絶対にお前のせいじゃない……。だから……こいつらの思い通りになんかなったらだめだ……」
「父さん……」
「俺が殺されても気にするな……。お前は……生きるんだ……」

それでは、相変わらず簡易的且つネタ的に(マテ

■ミルク・カラード…実力は買われているらしいけどー。

ミルクの軍人らしさは皆無。
ま、そこが隊員達に気にいられている所以でもあるのだろうけどね。ま、そんな感じのミルクが、隊舎にてライナの一件を上司のミラーに報告。
副隊長のルーク曰く、ミルクは孤児院(建前の訓練施設)出で反国王派の“貴族”のカラード家に引き取られ、そこでも辛い目を経験。
カラード家は軍部への影響力を持っていたそうで、ミルクの訓練施設で培われた力を更に鍛える扱われ方でもしていたのでしょう、か。
『忌破り追撃隊』の隊長である身分ながら、隊員達に友人として接され、ルークに於いては過保護さのある扱いを受ける理由もそこに…?


ミルクの百面相(ぇ
一応、上司の前に居ながらにしてこの挙動なんだぜ...(爆 厳粛な緊張感の欠片もなく、上司にライナの一件を報告して待機するミルク(笑
報告書を読むミラーの反応が宜しくない事で、ミルクが隊員達に不安そうな言葉を掛け、それに隊員達もソッと小声でフォローをするが――。
ミルクだけは、何かもうボディーランゲージというよりも、身体を過剰に動かし撒くって反応するもんだから、フォローのしようも無い罠(遠い目
隊員達は、ライナの力を“ドラゴン”召喚レヴェルで手に終えないと任務辞退を進言するがミルクは拒絶。完全にライナの力を勘違い(笑
ミラーはライナ追撃の任務の続行を命令。ルークを残して隊舎を後にするミルク達。残ったルークは、ミラーとシオンの“粛清”の一件で会話。
どうやら、その“粛清”対象の“貴族”の中に、ミルクを引き取ったカラード家も含まれており、実行前に国から離す必要性があった判明する。

■ミラン・フロワード…相変わらずのファッションセンス(マテ

え~、シオンに“忠誠心”を誓いつつも、相変わらずのファッションセンスと共に何を考えているのか良く分からないミラン・フロワード。
シオンに反国王派の“貴族”達への“粛清”を提案したのもミランですが、その行為を実行に移す運びとなり、妖しく口角を吊り上げる。
ミランのシオンへの“忠誠心”は本物なのだろうけど、自身の“策”を通す事によって効率良く血を見る手段を講じている様にしか見えない罠(笑

■アルア…両親共に殺害されて“複写眼”が暴走。

“悪魔の子”として拘束されたアルアは、周囲に害を及ぼすのを防ぐ為に作られた窪地に連行され、そこで暴走の為に暴行を受ける。
窪地には“複写眼”の暴走見たさの若い“貴族”とルーナ帝国の『魔法騎士団』3名と護衛兵が複数名。ライナ達は窪地の外壁から目視。
暴走を引き起こす為、アルアの目の前に母親の遺体が晒され、更には暴行を受けた父親が連行。涙を流して自分のせいだと謝罪するアルア。
しかし父親は、アルアのせいではなく“貴族”一派だと諭す。そこで我慢の限界と飛び込んだライナに続き、フェリスも窪地へと侵入する。
『魔法騎士団』と交戦する最中、ライナはアルアの縄を解くようにアルアの父親に伝え、地面を這ってアルアへと向う父親であったが…。
その時、若い“貴族”がアルアの父親の背中を杖の柄で刺殺。目の前で父親が殺害された事が引き金となり、“複写眼”が発動&暴走。
急いでアルアの下へと向かい、アルアの腹部への一撃と目を閉じて暴走を阻止するライナ。ライナはアルアを抱き、フェリスと共に逃走する。
追っ手の追撃を撒き、最寄の小さな滝壷傍の小川でアルアに付着した血を拭うライナは、自分達の存在意義を自問して涙するのだった。


■アイキャッチ。




ミルク可愛いよ?ミルク(マテ
緊迫した話の中にミルクで笑いを誘う話を混ぜ込んでいたのは――ま、今更かな(苦笑 しかし展開としては相変わらずの牛歩(苦笑

 ビスマルク(意味不明。 第11話終了っと。アバンのルーナ帝国領内の場所を見張るライナ&フェリスを目にして作画悪い印象があったけど、やっぱり本編始まって所々粗かった件orz え~、ライナとフェリスがルーナ帝国の国境付近の森で助けた少女から、“複写眼”保持者と思しき“幼馴染”の少年・アルアを助けて欲しいという嘆願を聞いて救出に向い――。そして、シオン側の反国王派に対する対処やクラウやノアの近況は――みたいな?
 “複写眼”保持者の少年・アルアが捕まったという話を聞き、助けようという事になったライナ&フェリスは、アルアがまるで焼き豚状態で木に縛られて捕まり連れて行かれる場所を発見。暴走が起こっても周囲の環境に被害を出さない為に、だだっ広い円形状の窪地に連れて行かれるアルアですがー。

 “少将”から一気に“元帥”…だと…? ごめん、噴いた。シオンの一声で軍の階級が決定って、流石は国王様ってレヴェルじゃねぇぞ!(笑 という事で、何か知らない内に“少将”だったクラウが、シオンの命令で軍のトップ(統括者)である“元帥”に就任。しかしその就任命令に反発するクラウに、シオンが「その上は“名誉元帥”しかない」と言っていたので“大元帥”は存在しないみたいですね(ぇ 元々“少将”も大概だったりはするのでしょうが、“元帥”になっちゃうともう戦場へ向うレヴェルではなく、取り合えず『帝国に鎮座して戦況を把握していれば良い』というような立場になっちゃいますからね(遠い目
 兎も角、このクラウの突拍子も無い昇進命令に、先のクラウ以外にも反国王派の“貴族”達への挑発行為だと、ノアやカルネや臣下達も口々に思慮に欠けた行為だと進言。そこでシオンは、クラウ達に『自国…ローランド帝国の5倍の“国力”と“軍事力”を保持する大国であるストール国が、同大陸の小国である筈のガスターク国からの侵攻を受けて2/3の領土を占領されてしまった』と伝える。驚愕するクラウ達ではあったものの、臣下は『ローランド帝国とガスターク国は、地理的にかなり離れた場所に位置している為に自国への影響は無いのでは?』とシオンへ進言をすると、シオンは『ガスターク国を脅威と見做した国があった場合、“国力”と“軍事力”を高めようとして戦火を起こそうとするだろう』(詰まりは、影響は無いから高を括って何の準備もしていないと、いざと言う時の対処が迅速に取れずに国が崩壊してしまう、と懸念)と制する。
 そこで自分に非協力的である反国王派の“貴族”達を焙り出す為の今回の一般国民出身であるクラウの異常な昇進命令(で、敢えて挑発をする)だとシオン。更に、ミランの助言により反国王派の“貴族”達への一つの対処方法として“粛清”を敢行する覚悟があり、また反国王派の“貴族”といえど国民である為に自分側へ大人しく従属の選択をすれば救済の意志もあるとクラウ達に伝える。ミランの助言の時点で良い顔をしないクラウであったが、シオンのそうした“策”の内情(意図)を知ると、地面に膝を折って頭を垂れてシオンの命を了承すると共に忠義を誓い、次にノアとカルネや臣下達も同様の行為を執るのであった。
 ちなみに、ミランはシオンの執務室での遣り取りの最中に少し顔を出したものの、すぐに退室をして廊下でシオンの下した命が自らの思惑通りに進んでいる事に口角を吊り上げつつ、クラウと同じながらも妖しい雰囲気の漂う忠義を誓う。う~ん、ミランのシオンへの“忠誠心”は本物なのだろうけど、自身の“策”の提案を通す=尤も血に染まる道だと自認しているようで、またそうなる事を嬉々としている節が多いですよね。困難な道故に血を以て自ら拭いに走ろう、的な。まぁ、洋服のセンスから見ても、一癖も二癖もある人物である事は明白な訳だけど(爆

 『忌破り追撃隊』側…ミルクキター!! ――けど、何かライナの力を例の“勇者の遺物”による“ドラゴン”召喚と間違えている事に噴いた(笑 しかし隊員達の間でミルクの本気の実力を褒める言葉がチラチラと出てきましたけど、そこまで彼女は強いのだろうか…?確かにミルクは、相手がライナだからと手加減をしている節はあったし?一応、ライナと同じ特殊訓練所の生き残りですし?ねぇ...(遠い目 しかし上司であるミラーの執務室で、その旨の報告書を提出しながらも、平然とミラーの前で会話コントを繰り広げるミルク(と、一部隊員)ってどうよ(滝汗 しかしながら、ミラーはミルクのライナの追撃への意欲を買って、追撃任務の続行を言い渡すのであった、と。
 ルーク(灰色長髪)以外のメンバーと共に隊舎を後にしたミルクだが、ミラーの執務室ではルークが残ってミラーと会話。どうやらルークの耳にもシオンの反国王派の“貴族”に対する“粛清”の一件が耳に入っていたらしく、その件でローランド帝国にミルクが居る事を避けなければならないとミラー。ミルクの家柄はカラード家という反国王派の“貴族”で、この度の“粛清”実行ではミルクがローランド帝国に居れば色々と問題が出て来る為。ミルクは孤児院からカラード家に引き取られたものの、カラード家は軍部への威光を示す家柄であった為、彼女への“仕打ち”(戦闘訓練)はかなり苛烈なものだった様子。まぁ、元々その孤児院という名の訓練施設出なので、そこから比べれば軍の訓練は本人から言わせれば甘っちょろいものだったのかもしれない(マテ

 ライナ&フェリス側。アルアが古大木に繋がれ、“悪魔”と蔑まされながら、ルーナ帝国の『魔法騎士団』から暴行を受ける。敢えて“暴走”を引き起こそうとする意図がある様子(苦笑 こうした様子を窪地に形成された壁の隙間から目の当りにするライナは怒りを露に。またこの暴虐行為の首謀者と見られるまだ若い“貴族”は、アルアを暴走させる為に既に殺害をした母親の遺体を提示し、更に父親にまでも暴行を加えてアルアの目の前に連れて来る。アルアの父親は、母親が自分のせいで死んだと謝罪するアルアに、「お前のせいではない。コイツらのせいだ」と優しく声を掛ける。
 こうした一連の行為に遂に我慢の限界を超えたライナは、フェリスの静止を振り切って窪地内へと侵入。身体能力向上の魔法を使用して護衛兵を華麗にスルーし、アルアやその父親の下へと急ぐ。しかし3名の『魔法騎士団』に妨害を受け、ライナは“複写眼”を発動し掛けるも躊躇。その隙を突いて1人の魔法騎士団の直接攻撃があるも、フェリスの援護によって阻止し、もっと冷静になれとの助言を受けるライナは、そこで漸く“複写眼”を発動して攻勢へ出る。『魔法騎士団』と交戦するライナは、アルアと少し離れて倒れるアルアの父親に、アルアの縄の拘束を解くようにと指示。アルアの父親は、アルアへ地面を這いながらその一歩手前までやってくるが、そこで状況が切迫して焦燥する“貴族”が振り上げた先の尖った杖の一撃を背中に受けて死亡してしまう。これに苦渋の表情のライナだが、目の前に父親が殺害されてしまったアルアは――。

 アルアの“複写眼”暴走!え~、当然の様に目の前で父親が殺害され、驚愕の表情と共に絶望に苛まれたアルアの“複写眼”が発動&暴走。暴走ライナと同じ様に自我崩壊状態でケタケタと笑い出すアルアは、古大木に後ろ手に縛られたロープを外す。この状況に『魔法騎士団』をフェリスと共に押さえ込んでいたライナは、その場をフェリスに任せてアルアの父親を殺害した“貴族”に“複写眼”を発動しながら威嚇し向う。“貴族”はすぐに悲鳴を挙げてその場を遁走。ライナはすぐに暴走を始めたアルアへと駆け寄り、自分への“複写眼”の攻撃が発動した直前、労いの言葉を掛けてアルアの腹部を一撃し(当身)、“複写眼”の両目を手で閉じて暴走を制するのであった。
 アルアを抱いて逃走を図るライナとフェリスだが、『魔法騎士団』の1人が「“悪魔の子”(アルア)を置いていかなければ、“悪魔”と見做され神罰が下る」(要約)と口にした為、これにライナが「これだけの酷い行いをする人間(お前達)には神罰は下らないのに、俺達はこの“眼”(“複写眼”)のせいで神罰が下るっていうのかっ!」(要約)と猛反発。しかしそれを追っ手が来ていると制するフェリスにより、アルアを抱きかかえて逃走を開始するライナであった。
 ライナは、逃走する中で『魔法騎士団』が口にした『神罰』に対し、「何故、この“眼”を作った」と憤慨。追っ手から逃れられたと思しき最寄の滝壷付近の水辺でアルアに付着をした血液を拭うライナ。一応、フェリスは辺りを監視。ライナは、アルアへの行為の最中、“複写眼”保持する者達の“存在意義”について自問するように葛藤し、振り出した雨の中に混じるような涙を見せる。この様子を目にするフェリスは、そうしたライナの吐露と様子をただ無言で見守るしかないのであった。

:後々に少し追加予定~。



■『伝説の勇者の伝説』の当ブログレビュー/感想記事は、宜しければ下記リンクからどうぞ。
伝説の勇者の伝説 第10話 (レビュー/感想)
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伝説の勇者の伝説 第2話 (レビュー/感想)
伝説の勇者の伝説 第1話 (レビュー/感想)


当ブログ以外の『伝説の勇者の伝説』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
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アニメ 『伝説の勇者の伝説』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
TVアニメ「伝説の勇者の伝説」公式サイト


 次回は、第12話 『大掃除の宴』です。

何か似た者同士キター!!(爆 ミランが陰(影)を操るので、新キャラは陽(光)を操るのか…(ぇー 次回は“粛清”にスポット…かな?


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