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伝説の勇者の伝説 第15話 (レビュー/感想)

Category: 伝説の勇者の伝説  10/09 /2010 (Sat)

第15話 『きる・ざ・きんぐ』


ストーリーは…。
「俺たちをこんな目に遭わせた諸悪の根源を滅ぼしに行くぞ!」
「うむ! 奴を倒した暁には、私が王になり代わり、ローランドをだんご帝国にしてやろう」
「どうせなら、だんごと昼寝の帝国にしてくれよ」
「ん。ならそれにしよう」
「傍若無人いじめっ子大王シオンの横暴を許すなーっ!」
「おー!」

それでは、相変わらず簡易的且つネタ的に(マテ

■ライナ×シオン(マテ …思い切りフェリスとミルクに見られて誤解を受け…(笑

そういう(BL)シーンに見える演出だったのは確か。
実際、今回の唯一の見所だった気すらするライナがシオンをベッドに押し倒すシーン。勿論、二人の談笑の上での事柄。他意はない…筈(ぉ
フェリス「お、王が変態色情狂の毒牙に…!!?」
ライナ「ちげぇよ!!」

フェリス「すまない、ライナ。今まで気付かなくて」
「世間の風は冷たいだろうが…幸せになっ!」

ライナがシオンをベッドに押し倒し、ライナがシオンの職務的疲労を察した会話を交していると、その姿を部屋を訪れたフェリスとミルクが目撃。
そして、相変わらずのフェリスの根も葉もないライナへの言い掛かりを、三文芝居的な仕草で先の台詞を口にし、ミルクに色々と吹聴する(苦笑

■ミルク・カラード…表情が豊かなのは結構。

だが阿呆の子過ぎる!!
―なんつって。そこがミルクのステータス、いや“魅力”といえばそうなのでしょうけどね(笑 でもフェリスの嘘を容易に信じるのは…(苦笑
今回のミルクは、ライナ達との海を航行する船の上で騒動により、フェリスが船を沈没させた事で海に投げ出されるが無事に小島に漂着。
が、その小島はローランド帝国領内であり、フェリスの家柄…エリス家所有の土地である事が判明。また森で出くわしたフェリスと一悶着。
一悶着というものの、何かとフェリスはライナの嘘をミルクへ吹聴。それを一々信じてしまうミルクだから困ったちゃんである(苦笑
しかし『求めるは雷鳴』の雷撃を放つのは、基本的に空に飛び上がって放つ事が多いミルクだけど…空中だと機動力が制限されるt(ry

■ミラン・フロワード…やはりライナとは相成れない存在?

物語終盤、ミランは勝手に(ぉ シオンが不在の執務室へと入り、執務机上に置いてあった書類…ライナのレポートに目を通して暫しの思案。
どうやら、国王であるシオンの根底にある“モノ”が、自分が敵対していたライナの書いたレポートの内容に沿ったものであると認識した様子。
その為、ミランは自身が主と定めるシオンの王制が、自身の進言如何ではライナの一声でそれが捻じ曲げられてしまう事を懸念する。
またそれは、シオン自身の破滅をも意味すると思うミランは、自身の信条の通りにライナを不安分子と見做してしまったのであった…か?(マテ
あ、ミランはオルラ兄妹から取り上げた『ドルエリの剣鱗』を所持しており、シオンの執務室を去る際に、ライナのレポートの上に置く。

■をまけスクロール画。

※クリックをすると別窓拡大。


■アイキャッチ。




ちぃ…。
BLシーンじゃなかったのか(マテ
と、前回の次回予告映像の時に思った女性の視聴者は多かった筈(ぇー …冗談ですけどね(笑 でも見所はやはりBLッぽいシーンだtt(ry

 ルーナ帝国からローランド帝国へと帰国したミランは、早速、ルーナ帝国側の内情を城内の執務室に座るシオンへと報告。シオンは、ルーナ帝国の国王が自身を暗殺しようと企ていた事実、更にはガスターク国からの強制同盟の脅迫を受けて国王が屈した旨(ローランド帝国の使者であるミランとの面会を拒絶した(隠れていた))を知って溜息。またガスターク国については、レファルがストオル皇国からの“大規模魔法”をも捻じ伏せた『グロウヴィル』の一撃を“奇妙な魔法”と、その威力が数万人の兵士を消滅させた事を受けて驚愕し、シオンはガスターク国も“勇者の遺物”を集め始めた事を察した上で、各国が掻き集めた“勇者の遺物”を利用した未曾有の戦争の勃発を危惧するので~あった。
 一方、アルアとククをミルク達…『忌破り追撃隊』に引き渡したライナとフェリスだがー…何故かイカダに乗って大航海の旅に…(遠い目 え~、どうやらアルアとククをミルク達に引き渡した後、またもミルク達が船で海を渡ろうとしていたライナ達に追い着き、フェリスがミルク達と一悶着をやらかしたそうで、そのお陰で船は沈没してしまい現在に至る、と。っていうか、どういう船だったかは知らないけど、乗組員の方々…南無(滝汗 かなり傍迷惑である。そもそも、イカダはどうやって手に入れたのだろう?沈没する間際に救命用に船に積んであったものを拝借?う~ん。兎も角、ライナ達の乗るイカダは順調(?)に航海をしていたのだったが、先程まで快晴だった空が一気に暗雲立ち込めたどす黒い空模様となり、雨と共に激しい風が吹き荒び――ちょっと都合良過ぎな勢いで大きな波が立ち、ライナ達は無抵抗でアッサリと飲み込まれてしまうのであった。…ライナは兎も角として、フェリスは腰に帯びた大剣や甲冑の重さで沈みそうだけどなぁ(コラコラ まぁ、尋常ならざる体力を持つフェリスなので大丈夫…か?

 波に呑まれたライナは、どこぞの小島に流されており、死んだかと思ったというライナはフェリスを探すも居ない。と、その時、ふとライナの鼻孔を掠める食べ物を焼く香ばしい臭いに気付き、臭いの元へと目を向けると自分が倒れていた場所から少し内陸に向かった所にちょっとした森(林)があり、その中から立ち上る一筋の煙を目撃する。短剣で食料を器用に切り刻む“主夫”ルーク参上!!(ぉ いや、両刃の短剣を包丁の様に微塵切り使用するのは、相当慣れていないと無理な芸当…恐るべし(苦笑 え~、森の中から立ち上っていた煙は、何とライナ達と同じく例の騒動で船から放り出された『忌破り追撃隊』の副隊長であるルーク・スタッカートであった。…いや、凄い料理とかしちゃってますが、そもそもそうした調理器具(特に石造りの鍋)はどこから調達をしたのかと小一時間。ルークは、離れ離れとなったミルクやその他大勢(マテ の無事を祈りながら自分がまず生き残る為の料理に勤しみ、勢い余って隊員全員分の量の食事を作ってしまうので~あった。ミルク達の捜索は日が昇ってから、という事に。
 ライナとルークの“未知との遭遇”(マテ え~、ルークが自作料理を見ながらミルクの事を考えていたその時、ふと辺りに気配を察知し、すぐさま水(沸騰状態だからお湯かな)の入った石鍋を引っくり返して火を消すと、そのまま普段のルークとは思えないほどに俊敏な動きで、何者かの気配のする方向とは逆方向にあった岩陰へと身を隠す。ライナはこの様子にすぐに気配に気付いて戦闘態勢を執り、また料理をしてあった場所へと向かい、焼いてあった魚を一口食べたその美味さで、相当な手合いの人間だと察っするも、すぐにルークからの数本の短剣の投擲攻撃。自らも隠れるライナであったが、ルークが岩陰から岩陰へと機敏に動き、またライナへと一気に間合いを詰めた為、自身もすぐにルークへと何時もの身体能力向上魔法を唱えずにカウンター攻撃を狙う――のだったが、二人の攻撃が交差する寸ででライナとルークは漸くお互いを認識しその手を止めて驚くのであった。

 フェリスって一体何が切欠で三文芝居ばかりをするようになったのだろう。 “剣の一族”である以上は尋常ならざる修行といったものにしか縁が無く、感情の起伏が余り無いっぽい…ポーカーフェースが身上という印象のフェリスだけに、あの調子で口から大袈裟に出任せを言って芝居がかる姿が異様に見えてしまう(苦笑 こうしたものから、フェリスがメインヒロインとは思い辛い訳で…絶対キファやノアの方が良い(ぉ え~、脱線をしましたが、ミルクも同様に小島に着いていたらしく、森の中でルーク達部下やライナの事を心配する。と、その時、目の前にフェリスを発見し、ライナが居ない事を察して素早く身を隠して移動を行おうとしたものの、その際に地面を這う木の根だか木片に蹴躓き、盛大に転倒し撒くってフェリスにバレて終了のお知らせ。まぁ、例の如く、ミルクは一方的にフェリスを悪者にした上でライナの解放を求めるが、フェリスはライナに関する事柄を嘘まみれの大袈裟な演技でミルクへと吹聴するのであった(ぉ
 ライナ達が漂着をした小島と思しき場所は、何と既にローランド帝国領下であり、尚且つ、フェリスの家柄であるエリス家所有の領地であった。 なん…だと…?(笑 え~、ライナはルークから夕食を作って貰いながら雑談。ライナ曰く、『忌破り追撃隊』は軍の中でも窓際部隊らしい。ライナとの会話で「ミルク隊長をお嫁に行かせるわけには」と謎の一言。ルークのミルクに対する過保護さは、“異性”のそれというよりは“父性”によるもの、みたいで(苦笑 と、そこへ突然の雷撃がライナ達を襲い、回避するライナ達であったが、その雷撃の出所は何とミルク。ミルクは、フェリスから吹聴されたライナの事柄を信じ込んでしまっており、その真偽を確かめるべく雷撃を放ちながらライナ(巻き込まれてルークまでも)へと迫る。その時、逃げるライナとルークの目の前…少し切り立った崖の上に颯爽とフェリスが団子を食べながら現れる。驚くライナは、団子の出所をフェリスに尋ねるも、フェリスは平然とこの地がローランド帝国領でエリス家所有の土地であると、自分の立つ場所からはローランド帝国の城やエリス家の屋敷も見えると言う。これに喜ぶライナは、崖(高台)の上から飛び降りたフェリスに『打倒!シオン』を掲げてローランド城へと疾走するのであった。置いて行かれたミルクは制止の言葉さえ掛け忘れ…追いかける前に残りの隊員を捜索しようね(笑

 ローランド城内の執務室のシオン。ライナとの“約束”であり自らの“夢”(野望)の実現を目指す現在のローランド帝国の在り方が、外面だけは平和そのものでありながらも、内面では歴史上に類を見ない程の戦渦へと引きずり込まれつつある事実を鑑み、“理想”と“現実”の差に行き場のない蟠りに思わず声を張り上げながら執務机を叩いてしまうシオン。と、その時、執務室の掃除に訪れた給仕(メイド)がシオンの一連の行動を見ていたらしく、シオンは気まずそうに謝罪。しかしメイドは、自分の領地は“貴族”(領主)からの圧制(重い税金等)が酷かったものの、今ではシオン…陛下のお陰で平穏無事に暮らせるようになった、と感謝の意とシオンの為に働けて幸せだと伝える。シオンはメイドに「ありがとう」と返答し、執務室を後にするのであった。ん~…こうした国民からの国王への純粋な敬意の念や感謝は、ある意味では国王にプレッシャー…重責を課している事に等しいのだけど、それに潰れる程度の柔な胆力では国王はやれないというお話か。っていうか…さ、メイドは何故にノックもせずに国王の執務室に入って来たの?(爆 単にシオンが気付かなかっただけなのか…?(自分への自問自答や葛藤で手一杯、という演出?(ぇ )
 ライナとフェリスはローランド城内でシオンの下へと馳せ参じ(イジメ殺す為)、またミルク達も残りの隊員を集めた上でライナ達を追う。で、今まで全く目立ってなかった赤色短髪で褐色肌のラッハ・ベラリオールに陽の目が当たるが――ライナ達を追おうと意気込んだ矢先、フェリスが殺気を感じて投擲した団子の串を眉間にプスッ!と貰い、噴水の様なギャグ演出と共に沈。そういえば、ミルク隊はミルクやルーク以外はほぼ空気キャラだよなぁ(爆
 え~、さて…ライナ達を追う為に通路の曲がり角に身を潜めるミルク達に声を掛けて来るクラウの姿。何故ココに居るのかと言うルークに、クラウはエスタブール国へノアと共に軍の協力と編成の為に向っていたものの、シオンの暗殺の噂を聞きつけて戻って来た、と返答する。あ、クラウとルークは軍隊時代に顔見知りらしく親しく会話を交すも、先のシオンの暗殺の件をライナ達だと勘違いしたミルクは慌てて『お腹が痛い』と小学生レヴェルの嘘を吐いて蹲り、それを察したルークが彼女をトイレへと促すと見せ掛けてその場から逃がす(笑 ※シオンの暗殺の件に、ラッハが「アイツ(ライナ達)らの事がもう…」と口にした事をクラウが気付き掛けた為。

 本当にシオンの暗殺者が居た件(笑 ライナ達を追うミルクが二人を追い詰めた瞬間、ライナがミルクに伏せるようにと指示し、ライナはミルク側へと向けて『求めるは雷鳴』と雷撃を放つと、ミルクの背後に居た暗殺者集団に直撃。止めはフェリスが刺した事で終了。ミルクはライナにシオン暗殺の真偽を問うも、ライナは思い付いたように「その手があったか」と暗殺者集団を倒してしまった事を後悔。ますますミルクはライナの言動を心配する余り、『求めるは雷鳴』の雷撃でライナを攻撃しまくるので~あった。いや、ローランド城内だかであんな雷撃をバンバン撃っちゃったら、流石に騒動を駆け付けて護衛兵が…う~む(笑
 自室へと続く廊下を歩きながら、来る戦渦に対する軍事強化を思案するシオン。と、自室の前に着いた時、少し違和感を感じたのか、ソッとドアを開けると部屋には明かりが点いており、ゆっくりと開けたドアの上からハードカバーの本が落下。その本を拾い上げたシオンは、目の前のベッドが人一人程度膨らんでいた事を目にして近付くと、そこには豪快に眠るライナの姿があり、手にしていた本をライナの顔面へと落下&直撃(笑 その衝撃と痛みで目を覚ましたライナはシオンへ愚痴りながらも、そこからBLばり(マテ に談笑(会話コント)をする事に。何時も通りのライナの「全てはシオンのせいだ!」発言に、シオンは「国王暗殺未遂は重罪だぞ」と先の本の落下のトラップ殺害の件を含めて返答(笑
 ライナ×シオンのBLシーンキター!!!(カエレ ん~、前から思っていたのだけど、シオンが漫画『ベルセルク』に登場する“闇の翼”フェムトへ転生前のグリフィスに似ている件。 こう…ライナをまるで自分の半身のように可愛がり離れていくのを極端に恐れる様子、とかさ。フェリス「極悪非道の団子の敵め!」 ミルク「ライナぁー!目を覚ましてぇー!!」 もうコイツら(苦笑 ライナがシオンとの談笑の最中、我慢がならないとライナがシオンをベットに押し倒す。BLシーンかと思われたが(無いわ)、ライナはシオンの疲労の表情を察してその旨を真面目な表情で言及するも、「今横になった」とシオンはすぐに身を起こす。ライナなりに心配しての行動であったようだが…。と、その時、シオンの部屋を訪れるフェリスとミルクが各々に先の台詞(苦笑 まぁ、ベッドの上でライナとシオンが一緒に居た為、またも演技派(ぉ のフェリスがミルクを煽るように…と何時ものコント的流れ(苦笑 このライナとフェリスの遣り取りに、シオンは束の間ながら政に於ける責任から解放されるように笑顔を見せるのであった。

 ミラン「そう“楔”...ミルク・カラードはライナ・リュートへの“楔”か…。ライナ・リュートがローランドから…いや、シオン・アスタールから離れていかないように繋ぎ止める為の...。それは王の“弱さ”。ライナ・リュートが自分から離れて行く事への“恐怖”」 う~ん、このミランの言葉の件(くだり)が、ますますシオン=漫画『ベルセルク』の転生前のグリフィス状態だよなぁ(笑 さて、何やらシオンの執務室に入り、執務机の上に置いてあったシオンが読んでいたと思しき『ライナ・レポート』を読むミランは、シオンの政の根底にあるものがライナの希望に適ったものである事を知り、先の台詞を口にする。そして、ルーン帝国で独自に獲得をした『ドルエリの剣鱗』を手にしながら、“勇者の遺物”によって生まれる平和な世界は幻想(まやかし)に過ぎず、それは全ての期待に応えんとする“英雄王”であるシオン自身を破滅へと導きかねないと、ミランらしい合理的な結論に至り、改めてライナの存在に対する危機感を認識してその排除に動き始めるのであった。あ、ちなみに『ドルエリの剣鱗』は、執務机の上のライナのレポートの上に置いてから退室。う~ん、一応、国王たるシオンの執務室に無断で入り、重要な書類かもしれないものをこちらも無断で読むという、どう考えても越権行為に他ならない気が(苦笑

:後々に少し追加予定~。



■『伝説の勇者の伝説』の当ブログレビュー/感想記事は、宜しければ下記リンクからどうぞ。
伝説の勇者の伝説 第14話 (レビュー/感想)
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 次回は、第16話 『いりす・れぽ~と』です。


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伝説の勇者の伝説 第15話 「きる・ざ・きんぐ」
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2010.10.09 (Sat) | SERA@らくblog

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2010.10.09 (Sat) | 荒野の出来事

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2010.10.10 (Sun) | 風庫~カゼクラ~

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 いろいろと事態は切迫しているみたいですね。ギャグ回なので目立ちませんけど。

2010.10.10 (Sun) | つれづれ

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大門ダヨ ライナとフェリスは一度ローランドに戻る事に・・・

2010.10.14 (Thu) | バカとヲタクと妄想獣

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2010.10.14 (Thu) | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人

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2010.10.23 (Sat) | パズライズ日記

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