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伝説の勇者の伝説 第21話 (レビュー/感想)

Category: 伝説の勇者の伝説  11/28 /2010 (Sun)

第21話 『ローランドの闇』


ストーリーは…。
「みんな、私に何か隠している…」
「…優しい方ですね…隊長は」
「…ルーク達は知ってて、黙ってたんだよね。
私を傷つけないように。でも…」
「……」
「本当のことを教えて。今、この国で一体、何が起こっているの?」

それでは、相変わらず簡易的且つネタ的に(マテ

■謎の兵士の集団(かどうかも怪しい)が出現…?

キファが牢に繋がれてるorz
しかも今回の作画があいまってグラマラスな体型なんですけど(苦笑 ん~、ドレスがずたずた状態を見ると相応に拷問されたのでしょうか。
え~、ルーナ帝国の辺境とローランド帝国の国境付近で“謎の兵士”が出現したという情報を側近から得るガスターク帝国のレファル。
どうやら、先の領内で殺戮行為を興じる兵士が居り、ルーナ帝国兵が応対して倒すものの、その場に残ったのは着込んでいた鎧と武器のみ。
倒し終えたと思いきや、また違った場所で兵士が“謎の兵士”に2名に襲われるという事態も発生。レファルはこれを『禁忌の魔法』と推察。
側近は、「ローランド帝国のスパイ(キファ)から情報を聞き出して…」とレファルへ進言。牢に繋がれるキファはまだ瞳に強い意思を宿す。
蛇足…レファルの『禁忌の魔法』発言はローランド帝国に対してなの…かな?キファから聞き出そうとしていたから間違いないかな~?

■をまけスクロール画。

※クリックをすると別窓拡大。
どう見ても乳がデカ過ぎます。
本当にありがとう御座いました(マテ

普通は両腕を上に引上げられた状態の胸は、腕に引っ張られるように吊り上がって薄くなるけどが、この変化のないボリュームは異常(ぉ

■救出されたミルクの見た謎の“夢”と自身の過去。

え~、ルークがミランの手からミルクを救出した後、『忌破り追撃部隊』の隊舎の一室で寝かされるミルクは、ふと“謎の夢”を見てしまう。
その内容とは、暗い中で自分にスポットライトが当る中、誰かの鳴き声を聞いて蹲る少年を目にしたミルクは、ライナかと思い声を掛けるが…。
少年シオン「もう、僕は…死にたいんだ」
その少年はライナではなく、少年の年頃のシオンであり、シオンは徐に顔を上げると先の台詞を口にし、思わぬ言葉に驚愕するミルク。
そこで夢の内容は終了。またゆっくりと覚醒するミルクの耳に、ルークとリーレの会話から『ミランに掛けられた術』や『ライナ』と飛び込む。
その場は、それらの事には言及せず、身を起こすと部下達が一斉に取り囲み、安堵と労いの言葉等が飛び交い始めるだけで終了。
しかしミルクは、部下達…ルークが自分に何かを隠している事を察し、これを突き止める為に公爵でシオンと親しい養父を頼ろうと思案。
その過程で養父…義理の両親から受けさせられて来た幼い頃の厳しい戦闘訓練を思い出し、少し憂鬱な気分となるがその足は実家へ。
夜遅く隊舎を抜け出してカラード家邸へと向かうミルクをルークは目撃して後を追う。カラード家を訪れたミルクは荒廃した実家に驚愕。
両親の名前を呼び掛けて邸宅内へ向かうも誰も居ない。そこにルークが現れた事で、ミルクは何が起こっているのか教えて欲しいと嘆願する。
補足①…貴族はミルクのような孤児を引き取り、実の子の代わりに戦闘訓練を受けさせて戦場へ送り出し、戦果を上げさせる悪習が存在。
補足②…しかし補足①のような仕打ちを受けていたミルクが、既に両親が殺害されている事を知って涙を流す姿に「優し過ぎる」とルーク。
蛇足…ミルクの夢の中に自殺願望の少年のシオンが登場した理由は何なのだろうか。ミランにイジられたのかミルク本来の力なのか。

■クラウとノアの逢瀬…クラウの失われた右腕には“黒色肌の義手”が。

カルネ「エスリナを連れて来なくて正解でした。子供には刺激が強過ぎる」
というか――
カルネ、空気を読め。
おホモダチってレヴェ(ry え~、ローランド帝国の医療施設で、ノアが入院中のクラウの下をお見舞いに訪れるが、既にクラウは全回復状態。
またティーアに喰われた右手の代わりに、“黒色肌の義手”…こちらも特殊な術式のような刺青入りのものを移植してした様子。う~ん(何
ノアは「すぐに退院して新たに移植した右手を使いこなす必要性がある」というクラウを気遣い、また再びクラウが傷付く事を恐れる表情。
しかしそれでも軍人であるという身上から、早急に現状に対処する必要性があるとノアを制する。また自身の義手に話題が移ると――。
ソッとクラウの義手に手を置くノアは、「冷たいだろ」と言うクラウに「出会った時と同じで温かい」と返答すると、二人は互いに指を絡ませ合う。
そして、ノアは身を寄せるようにクラウに抱かれ、互いの顔を見合い視線が交わった後、クラウは目を瞑り唇を近付け、ノアも目を瞑り待つ。
クラウとノアの唇が触れ合おうかという寸前、病室の開いたドアに立ち状況を察していた筈のカルネが「ゴホン」と咳き込み先の台詞(滝汗
このカルネの野暮で空気を読まない行動に、バッ!と身を離して羞恥するノアはクラウに一言掛けて病室を去り、クラウは名残惜しそう(笑
さて、ノアと入替りで病室に入って来たカルネは、『カラード公爵夫妻の詳細は不明』であり反国王派の貴族達が粛清されている等と報告。
クラウは、「公爵は軍務一筋で私利私欲に走る人物ではない」と言うと、カルネは「何かを知った為に口封じされた」と推察してクラウも同意。
またクラウはミランの筋を疑うも、カルネはそれを否定するもミラン側も何かの動きはあると言う。クラウは自国の裏事情に疑念を抱くのだった。
蛇足…空気を読まないだけならまだしも(マテ、カルネは自身の秘書(?)のエスリナを“異性”というより“子供”として認識している様子(汗

■をまけスクロール画。

※クリックをすると別窓拡大。
だから乳がデカ過ぎだtt(ry

■ライナとシオンの久方ぶりの二人きりの会話。

え~、冒頭のフェリスとの帰還をすっ飛ばし(ぁ、物語終盤のライナとシオンの会話。執務室で書類整理に忙殺されるシオンを手伝うライナ。
『手伝う』というより、『強引に手伝わされた』が正確で、久々に再会したシオンの計略により執務室に閉じ込められるライナとフェリス。
しかし上記キャプ画の終盤では、フェリスは苦手な書類整理から「団子を買いに行く」と執務室から脱走済み。よってライナとシオンのみ(笑
ライナ「こんな調子で仕事してたら、マジで死んじまうかもしれねぇーぞ」
シオン「その時はお前が――俺の代わりに王様をやってくれるか?」

執務室に大量に堆く積まれた書類に、渋々手伝っていたライナも察して労いながら、先の台詞を声を掛けるとシオンは険しい表情で返答。
これに少し引くライナは、「怠け者だから」と無理だというと、「だからこそ良い」とシオンが逆手に取ると、今度は素直に断固として拒絶する(笑
シオンは、ライナの「面倒臭い」の言葉を肯定し、また「辞めてしまおうか」と発言すると、ライナもそれに「昼寝しまくろうぜ!」と調子に乗る。
ライナ「(お前さぁ…ちょっと頑張り過ぎ。)」
「(けど…お前が先に寝たら、俺が寝られなくなるだろ。)」

「昼寝かぁ…」とまたもライナの冗談めいた発言を肯定するシオンは、ふと執務机に向き直ると今までの疲労が押し寄せたのか寝入ってしまう。
そうしたシオンの唐突な寝姿を目にしながら、ライナは脳裏で今までのシオンの姿を回想させると、徐に心中で深い先の台詞を吐露する。
と、バッ!と寝入りから目を覚ましたシオンは、自分がどれ位寝ていたのかとライナに尋ねる、「2~3分程度」だと返答するライナ。
続けてライナは、「寝たらない」と執務室を後にしようとし、またシオンの声掛けに「3日寝溜めしてまた来る」と言い残して執務室を後にする。
ライナの「また来るから」という言葉に、ふと笑みを零すシオンは再び書類整理に勤しもうとするが、ペンを持つ手を震わせると机を両手で叩く。
わなわなと全身を震わせながら頭を抑えるシオンは、今までのクールな表情とは打って変って苦悶の表情。シオンの内面に異変が…?
補足…シオンはライナに“魔眼”保持者達を保護する件を、自身の国政に組み込む予定である事を伝えていたのだったが…ん~。

■シオンの人格崩壊の予兆?或いは“何か”がシオンに巣食う?

ミラン「彼を生かして於いては、陛下の為になりません」
「ライナ・リュートは貴方の優しさの…弱さの証」

「彼を殺して貴方は…シオン・アスタールという“王”は完成されるのです」

ライナが去った後、苦悶の表情を浮かべるシオンの下へミランが訪れ、王の為か自身の為か相変わらず先の台詞とライナの殺害を進言。
しかし、シオンはその進言を却下するが尚も食い下がるミラン。シオンは「命令が聞けないのか?」と問うと「殺害後に罰を受ける」とミラン。
シオン「黙れ!虫けらがぁ!!!」
「それ以上喋れば、無能が知れるぞ!」
「何が『ライナ・リュートを殺す』だ。何も分かってない癖に」
「お前の描いたちっぽけな地図の上に、何時までも世界が乗っていると思うのか?」
ミラン「陛下…貴方は…」
シオン「いいだろう。“闇”と“光”。そして、“真実”を見せよう…!」
「“世界の真実”とは…。そして、“本当の敵”の姿を…!!」

え~(汗 シオンがライナの暗殺に強硬姿勢を見せて食い下がるミランへ、怒りの感情を表に出した言葉の数々…先の台詞とミランを威圧。
またミランは、シオンの“形成した世界”(?)に迷込んだかのごとく、執務室内へ誘われるとそこでシオンが高らかに両手を挙げる姿を目視。
そして、シオンが“世界の真実”と“本当の敵”と口にした瞬間、シオンの身体から黄金の光が湧き上がると何故かミランは高笑いするのだった。
補足…ミランがシオンの下を訪れる直前、シオンの内面にもライナの暴走時のような“もう一人のシオン”が語り掛け、内容は支離滅裂っぽい?

■ジャック・バウワー再登場!…あ、ライナの父親で~す(笑

ライナ父「…遅いな」
どう聞いてもジャック・バウワーです。本当にあr(ry え~、シオンの執務室…ローランド帝国の城を後にするライナはこれからの事に愚痴。
しかしすぐにライナは、シオンへの負担軽減を考え、また自分に“願い”を託して死んだラフラを思い出し、『頑張ろう』と前向きに思案する。
と、その時、自身の背後から「ライナ」と名前を呼ぶ声があり、その方へ目を向けると自分と然程歳の変わらない若い男性を目視。
するとライナは、すぐにその男性に対して驚きの声を挙げるが、次の瞬間、男性は目の前から消えており、またライナの背後から先の台詞。
ライナ父「おかえり、ライナ」
何時の間にか背後に回っていた男性へと振り返るライナだったが、それと同時に男性がライナへと駆け寄り、ドスッと短剣(?)で胸を刺す。
呆然とするライナは胸に刺さる短剣から血を流し、その場に膝を折って気絶。男性はライナへ歩み寄り、いとおしげに先の台詞を口にする。
蛇足…唐突に現れたライナの父親。何だかライナの左胸へ短剣的な物を刺しましたが、“複写眼”を封じ込める為の道具だったりするのかな?

■アイキャッチ。




誰が見ても一目瞭然ではありますがー――
なんじゃ今回の全般的な良作画・演出は(笑
『良作画・演出』とは書いていますが、背景描写やキャラの動かし方の演出は良かった一方で、キャラデザには違和感があった印象。
特にライナとかライナとかライナとか(笑 あとシオンも微妙でしたね。“病み方”は非常に上手く表現で来ていたとは思いますが。
ん~、後はノアのをっぱいとかキファの肢体だとかノアのをっぱいだとか。あんなに大きかったっけ?とちょっと強調され過ぎて違和感(爆
兎も角、今回の作画的には視聴者の賛否両論はあるのでしょうが、物語自体は面白くなっていっているので個人的には問題Nothingかな。

そして――。
シオンのブチギレウォッチン(謎
いやぁ...酷かった。何時の間にって感じで、シオンが病み過ぎていて噴いたし、またシオン自身が何やら身に怪しい物を宿したって感じですね。
人格崩壊の兆候もチラッと見えたりするような演出。今までに見た事がないような感情の篭った言動をミランに見せてましたからねぇ....。
しかし、シオンの言う“世界の真実”や“本当の敵”とは一体。そして、そんなシオンの様子を目にしたミランの高笑い…何を見たのかと。

というか――
ジャック・バウワー再登場!
って、あの伏線を放置プレイという訳にもいかず(笑 って事で、「おかえり」とか言いつつも、ライナの胸を短剣で刺したライナ父が再登場。
まだ本名も出ないないのにエンドロールに名前が記載してあったり、公式HPのキャラ紹介のネタバレは酷いってレヴェルじゃn(ry
しかし、ライナの父親とは思えない若さ(苦笑 ん~、ライナにさえ気配を感じさせない動きをするライナ父は、ルシルと同じ臭いがする(爆


:今回は時間が取れないので簡易Ver.後々に少し追加予定~。



■『伝説の勇者の伝説』の当ブログレビュー/感想記事は、宜しければ下記リンクからどうぞ。
伝説の勇者の伝説 第20話 (レビュー/感想)
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伝説の勇者の伝説 第2話 (レビュー/感想)
伝説の勇者の伝説 第1話 (レビュー/感想)


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伝説の勇者の伝説


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 次回は、第22話 『αという名の獣』です。


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伝説の勇者の伝説 第23話 (レビュー/感想)
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2011.01.07 (Fri) | パズライズ日記

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