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伝説の勇者の伝説 第22話 (レビュー/感想)

Category: 伝説の勇者の伝説  12/04 /2010 (Sat)

第22話 『αという名の獣』


ストーリーは…。
「リューラ……私に時間をくれたのね……。
ずっと待っていたのよ。あなたと会うためだけに、ずっと……」
「俺と会うために……?」
「あなたを愛しているわ……ライナ」

それでは、相変わらず簡易的且つネタ的に(マテ

■ジャック・バウワー(リューラ・リュートルー)…ライナの父。ルシルと“因縁”が…?

どう聞いてもジャkk(ry(くどい。
え~、前回の終盤、出会い頭にライナの虚を突いて、胸に短剣を突き刺して殺害した(仮死状態?)ライナの父親のリューラ・リュートルー
ローランド帝国での爵位は『公爵』で、かなり身分が高い…っていうか国王に継ぐ最高クラスな訳だが…凄い家柄の出だな、ライナ(笑
しかし、現在の王権…シオン政権では、リューラの『公爵』の地位もなく、それどころか存在すらも抹消されている様子。一家離散状態の為?
ま、それは兎も角、そんなリューラがサクッと殺害したライナを愛でていると、「勝手な事をされては~」と何とルシルが声を掛け現れる。
リューラはルシルの登場に慌てる素振り無く、淡々と久々の再会とばかりに親しそうに会話を始めるも、ふと懐から『ペンダント』を取り出す。
それをルシルは“勇者の遺物”と察して「そんなもので私は殺せない」と言うと、リューラはそれを肯定した上で『ペンダント』を空高く投擲する。
すると『ペンダント』は、まるで『DB』の一度願いごとを叶え終えたドラゴンボールが四方へ飛散するかのようにローランド城付近まで向かう。
リューラ「砕けろ、“シプアムス”」
そこでリューラは、先の台詞を口にすると『ペンダント』…“シプアムス”は砕けて周囲に青い光をばら撒くように持続的に発光し続ける。
少々困惑のルシルは、“シプアムス”の光に当てられてその場からスッと消えてしまう。リューラはライナを抱え上げてローランド城を一瞥。
リューラ「次に会うまでには…君を殺せる“呪い”を…見付けないとね」
持続的に発光する“シプアムス”の光の下で、ローランド城を一瞥するリューラはルシル宛てかシオン宛てなか先の台詞を呟くのであった。
補足①…リューラが使用した“シプアムス”でルシルが消えた理由は何だろう?ルシルの思念体(分身)を飛ばす力を遮断した...っぽい?
補足②…“シプアムス”の発動をローランド城のシオンも執務室から目にし、ルシルがリューラを殺し損ねた事を知り、「珍しいな」発言。
補足③…シオンの下に居たミランは、シオンとルシルの会話を耳にし、シオンを改めて自身の“主”として忠誠を誓って執務室を後にする。
補足④…シオンはミランにもリューラの殺害任務を命じ、またリューラ=『ローランドに巣食う死に損ないの亡霊』と呼称。怖いよ、シオン(笑

■リューラ vs フェリス…良くフェリスも見付けたもんだ(笑

リューラ「美しいお嬢さんに声を掛けられるなんて、今日はツイてるなぁ」
ライナを探して街中を文字通り飛び回るフェリスが、何と普通にライナを抱えて路地を歩くリューラを発見(現時点でライナの存在を知らず)。
フェリスは、怪しいという直感だけでリューラに制止を呼び掛けると、リューラは先の台詞とジャック・バウワー声で逆ナンパを喜ぶ(既婚者(ぁ
フェリスへと振り返るリューラが、意識の無いライナを抱えている事を知ったフェリスは静かに怒り、「ライナに何をした」と語気を強め尋ねる。
リューラ「良かったねぇ、ライナ」
「彼女は君の事が好き」

そのフェリスの剣幕に、リューラは「君はライナが好きなの?」と無粋にも尋ねると、その問いに少し同様した事を察して先の台詞のリューラ。
その言葉の最中にフェリスがリューラへと斬りかかるも、その身体は“赤銅色の霧”となって霧散。またフェリスの大剣に霧が纏わりつく。
リューラ「重さはザッと3倍ってとこかな。無いよ、君に勝ち目は」
ズシッ!と突然、今迄、軽々と振りぬいた剣が重くなるのを感じたフェリスは驚愕。そんなフェリスの背後にフッと現れるリューラは先の台詞。
リューラ「『ライナに何をしたか』って話だけど、殺したよ」
「ナイフで胸を刺して殺したんだ。血を噴き出して、哀れな顔してたな」
フェリス「嘘だッ!!」
「嘘じゃないさ、ライナはもう死んでる。分かってるだろ?」

また剣が重く動けないフェリスに、最初にフェリスが問い掛けた『ライナに何をしたか』という質問に対し、呆気羅漢と先の台詞で答えるリューラ。
そのリューラの言葉と共に、丁度、対決する前にリューラが寝かせた胸に短剣の刺さるライナの“遺体”が眼前にあったフェリスは涙を流す。
悲しみと共にリューラへの明確な殺意を抱くフェリスは、重くなった大剣を引き摺りながらも、怒り任せの力で持ち上げて斬りかかる。
リューラ「『合格』。イジめてごめんね」
「君はそこまでライナを。それなら…」

しかしその一撃を容易にかわすリューラは、フェリスの懐へ一気に間合いを詰めると、彼女の腹部へと拳による一撃を入れて卒倒させる。
フェリスは、薄れゆく意識の中でリューラが自分に対して何らかの“資格”を得た事や先の台詞と一連の行為への謝罪を耳にするのだった。
補足…フェリスへと謝罪したリューラの言葉「それなら…」の続きが気になりますね。ライナを任せるに足り得た事で託されたものとは…?

■α(アルファ)…ライナの中に巣食う化け物っぽい(マテ

α「我は“α”へ。全ては“契約”通りに」
「消えろ!“全ての式を解く者”!!」

なんじゃぃ、このRPGの中ボスっぽいデザインの妙な生物は(笑 え~、リューラから短剣で刺されたライナの精神世界に登場したα
『ライナの精神世界』と書いたものの、“複写眼”が暴走した際の地面が血溜まりのような場所と同じですね。ライナも突然のα出現に驚愕。
αはライナを“全ての式を解く者”と呼称し、また“契約”の満了とばかりに先の台詞と共にライナを殺害しようと、爪を振り下ろし襲い掛かる。
ん~、どうやらライナの中に居た謎の存在はαのようで。また“契約”の下でライナの中に封じられていた――って、何となくNARUTO臭(ぁ
若しかして、“複写眼”暴走時にライナへと語り掛けていた、“もう一人のライナ”はこのαが全てを諦めろと唆していたのか…な?
ライナを殺す事によって“完全体”となって表に出てくる事が可能、という感じ…なの?また後述するライナの母親がαを封印していたっぽい。
補足…唐突に自身の精神世界に現れ、自身に敵意を以て攻撃して来るαに対し、ライナは“複写眼”を使用しようとするも発動せず。

■イルナ・リュートルー…ライナの母親。公式HPのキャラ紹介のネタバレ度は異常。

α「おのれ…!“アートファール”か!この程度の呪詛で、我を防げると…あべしッ!」
唐突にαの台詞を書いてみましたが、『あべしッ!』とは言ってませんのでご注意を。いや、「我を防げると」とか言いながら砕け散ったので(ぁ
え~…“複写眼”が発動しなかった事で反応が遅れ、先のαの攻撃を喰らってしまおうとした直前、何とαの身体が何らかの力で拘束される。
この力にαは先の台詞と“アートファール”という呪詛の力によるものだと口にし、「我を防げると」と口にした瞬間、頭部がバンッ!と破砕。
ゆっくりとライナへと倒れ行くαは、頭部から黄金色(?)の液体を撒き散らすも、何とその液体からズズズと女性の姿が現れてライナを抱擁。
イルナ「リューラ、私に時間をくれたのね」
「ずっと待っていたのよ。貴方に逢う為だけに、ずっと」
「貴方を愛しているわ、ライナ」

この女性こそが、ライナの産みの親…母親であるイルナ・リュートルー。本編に名前は出なかったので(爆、公式HPのキャラ紹介を参照(笑
突然のイルナの出現と慈しむような抱擁にされるがままのライナだが、イルナの先の台詞からライナも女性が誰なのかを察した様子…?
イルナ「急いで、“全ての式を編む者”が現れる前に奥へ。そして、“扉”に触れるの」
ライナ「“扉”?」 イルナ「貴方の大切なものを守る為に」

イルナとライナの邂逅は短く、再度、αが原形を取り戻し始め、それを見たイルナはライナがこれからすべき事の内容を先の台詞と指示す。
イルナ「貴方に…もっと触れたかった」
「もっと愛してるって伝えたかった」
「ずっと傍に居て、貴方の成長を見ていたかった」

今いる精神世界の先(奥)へ急ぐように言うイルナは、ライナの胸をポンッと押して先の台詞。ライナはイルナに押された反動で遠方へ吹飛ぶ。
イルナの最後の言葉を聞いたライナであったが、イルナは残念な事に姿を復元して怒り狂うαにバクッと喰われて殺されてしまう(2度目?)。
イルナに押された反動も収まったライナは、イルナの指示に従い精神世界の奥へと走り、怒るαは「そうはさせるか」とライナへ迫る。
無事にライナは、イルナの言った“扉”まで辿り着き、徐にその扉へと触れると何かの記憶が自分の中へと注がれる感じに襲われ――。
補足…頭部を復元して元の姿へと戻ったαは、口の無かった頭部に口腔を形成。そして、イルナを『生贄の分際でよくも!』と小物臭を(ry(ぉ

■ライナが触れた“扉”の記憶…“堕ちた黒い勇者”と“寂しがりの悪魔”?

“堕ちた黒い勇者”「助けてくれ…俺は…お前を…」
「俺はお前を…喰いたい…!!」

ライナが自身の精神世界内の奥に在った“扉”に触れた瞬間、意識に流れ込んでくる“扉”の記憶。そこには漆黒の甲冑を着込む人物の姿が。
漆黒の甲冑の人物は、自身へと襲い来る奇怪な容姿をした化け物達を斬り倒し続けると、ふとライナの存在に気付き歩み寄って来る。
ライナに対して漆黒の甲冑の人物は、先の台詞と自身を助けて欲しいという旨と共にその為に「喰らわせろ」という言葉を口にする。
そんな言葉を聞かされたライナ…と思われていた人物は、よく見るとライナに似た別人であり顔に左側の目の下に涙型のフェイスペイント。
え~、後述するレファルがキファに教えた伝承内容から、恐らくは漆黒の甲冑の人物=“堕ちた黒い勇者”でライナ似=“寂しがりの悪魔”?
補足…この“扉”の記憶の内容の“堕ちた黒い勇者”の中の人の声は何とシオンこと小野大輔さん。という事はシオンの中に巣食うのは...(ぇー

■シオンの玉座への代償…その身に宿したモノとは。

血液が黄色い…だと…?
噴いた。え~、リューラの抹殺命令をミランに下し、執務室にシオン以外居なくなった後、シオンが吐血するがその血の色は何と黄色(滝汗
そうした自身の血液の色を目にしたシオンは、己の現在の地位を手に入れた代償を再認識すると共に、「腐りきった世界を救う為」と呟く。
そして、シオンは脳裏で第3話だか第4話の時のルシルに呼び出された過去の出来事を回想。エリス家の道場でシオンに選択を迫るルシル。
『選択』というよりルシルの問いは強迫であり、拒絶すればシオンを殺すというもので、それを理解した上でもシオンはルシルの要求を呑む。
シオン「俺はもう立ち止まらない。目の前に立つ奴は、誰であろうと皆殺しにしてやる」
「その為なら何でも受け入れてやる。それが例え…『悪魔』でも」

『合格』だというルシルは、シオンを道場の奥へと誘い、その先にあった扉をシオンに開かせようとする。シオンはその道程に心中で先の台詞。
さてさて、そのエリス家の“秘密の間”とも言える場所へ向かい、またそこに在った“扉”を開いたシオンがその身に受け入れたモノはやはり…?
蛇足…シオンが玉座に就いた最初のお話の頃、良く食事を摂らないシーンがありましたがー…シオンが身に宿す者が関係していた…?(何

■ライナとフェリスの目覚め…どう見ても事後です。本当にあr(ry

フェリスの赤面は珍しいよねー(棒
と、何の感慨も無く言ってみる(笑 いや、フェリスが赤面したシーンといえば、第1話だかそこらで自分を『美人』だとか言った時位?(ぇ
まぁ、そうした赤面と今回の赤面の意味するものは違ってくるのは間違いありませんがー…ん~、個人的には今更感が強いかなぁ、と。
え~、ライナが“扉”の記憶から目を覚ましたのは、ローランド帝国城下町の宿屋の一室。すぐに刺された胸に手を当て安堵のライナ。
ライナは妙な感覚に捉われつつ、ふと周囲を見渡すと――何と自分が寝ていたベッドの自分の隣に寝入るフェリスの姿を発見して驚愕。
その事実に固まるライナを嘲笑うかのようなタイミングで、フェリスも時間差で目を覚ましてしまい、状況を鑑みたフェリスは赤面して怒号(笑
怒号だけで宿屋の窓を破壊するフェリス。取り合えず落ち着きを取り戻した後、身支度を整えるライナは自身の左胸に妙な“印”を発見。
フェリスもライナの胸の“印”に首を捻る。その時、宿屋へと駆け付ける複数の兵士がライナ達の泊まる部屋へと忙しく向かう足音があり…。
補足…目を覚ましたライナとフェリスは――いや、フェリスはリューラと出会った事や以降の事を一切憶えていない様子。

■キファとレファル…王自らが捕虜を解放&逃走幇助。愛ゆえに!(マテ

ガスターク帝国の地下で牢に入れられた上、天井から伸びた鎖に両手首を繋がれた状態のキファだが、それでも瞳には諦めの色は無い。
キファ「“全ての式を解く者って、何なの…」
キファはボソリと先の台詞を呟くと、それを耳にした「へぇ、そんな所まで調べていたとは~」と感心したと言うレファルが牢を訪れる。
レファル「世界を救う為に戦い続けた勇者は、壊れて力を求め、封印された」
「そして、その封印を解く為に、“寂しがりの悪魔”の力を喰らった」

レファルの訪問に動揺する様子無くキファは、「ローランドで何が起きているのか」と尋ねると、レファルは「必死なのはライナの為か?」と返答。
そこで漸く無言ながら表情に肯定の色を見せるキファを目にしたレファルは、先の台詞と共にキファの牢へと入り、何と両手首の錠を外す。
レファルの行動に理由を尋ねるキファだが、レファルは「近い内に大陸中部へ侵攻を開始」「シオンがライナを裏切る前に助け出せ」と言う。
レファル「“堕ちた黒い勇者”は世界を救う為、“寂しがりの悪魔”を喰らう」
「死よりも酷い絶望に、ライナ・リュートが喰われてしまう前に…彼を助け出すんだ」
「“堕ちた黒い勇者”の下から…!!」
「ライナを連れて帰って来いよ。必ず俺の下へ」

「シオンが~」と聞いたキファは驚き反論するが、レファルは先の台詞とその言葉を制すると、全てを察したキファは力強く頷くのであった。
レファル「時は来た!俺達は未来へ進む!」
「誰も泣かない世界を…実現する為にッ!!」

数日後(?)、レファルは自国の大量の兵士達…軍隊を目の前にし、大陸中部への侵攻を開始すると先の台詞と共に高らかに宣言する。
一方、レファルの意外な助力で牢から解放されたキファは、シオンの下からライナを救うべく、ローランド帝国へ向けて疾走するのであった。
蛇足…時間の概念が曖昧だが、ガスタークからローランドまでキファの走りだけで早々に着けるのだろうか(汗 国境の関所の手続きとか(ぁ


■アイキャッチ。




う~む。
目まぐるしい展開だった…?
…かなぁ?というより、原作を知らないと分からない設定のオンパレードでしたね(笑 未読者に分かるのは考察による不確定なものばかり(笑
私も原作未読者ではありますが、こうした自分なりの考察的な感じの推察は楽しいですね。それだけ想像の選択肢があるという事ですし。
というか、諸々の最たる理由を放置プレイで事が進んでいる気がしてならない訳で、最終話まで残り少ない話数で解決するのか不安(苦笑

そして、愈々ローランド帝国 vs ガスターク帝国の――
全 面 戦 争 開 始 。
だけど次回は公式HPによるのほほんとした内容になるらしい(汗笑 まぁ、嵐の前の静けさ的な閑話...ってそういう話で貴重な1話を潰すとは(汗
まだライナが“全ての式を解く者”に覚醒していないっぽいので、戦争の最中に何らかの切欠でライナが覚醒して〆るというお話になるのか。
ライナも胸に妙な“印”を持って復活したし、フェリスはフェリスでリューラに何かされたっぽいし、シオンに至ってはイカれる一歩手前だし(爆
何だかすごくローランド帝国の連中は、異質な存在が目白押しのように感じますね。寧ろ、ガスターク帝国がマトモに感じるほどに(マテ


:今回も時間が取れないので簡易Ver.後々に少し追加予定~。



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