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百花繚乱 サムライガールズ 第12話 最終話 (レビュー/感想)

Category: 百花繚乱 サムライガールズ  12/25 /2010 (Sat)

第12話 (最終回) 『さよならの忠』


それでは、キャラ紹介を交えただけの簡易感想等をばをば。

■今回の『墨滴規制』シーンのまとめ~。

※クリックをすると別窓拡大。
うん、以上!(笑 今回も荒々しい作画の中に、墨滴規制がチラホラと。上記のもの以外にも、数シーンあったようですがー…割愛!(マテ

■『最終回のぐつぐつさん』と“チーム愛戦士”メンバーこと半蔵とβさん。

・兼続「む・む・む・むん!!」
・兼続「げふぅ...!」

以上、最終回の良く分からない兼続語録でした~(マテ え~…と、最終回の兼続と半蔵と“βさん”こと又兵衛ですがー…脇・役!(ドーン
ん~、結局は“チーム愛戦士”の面々は、“マスターサムライ”化しませんでしたねぇ…。非常に残念。扱いに困るだろう気度(ぇー
でも、幸村や千が“真の契り”をしても、基本的にフルボッコにされただけで、余り役に立ったという印象がないから、成らなくて…も?(コラコラ
ま、そんなこんなで、前回避難をしていた地下の監視室から、外の状況を把握しつつ、天草のものか良く分からない大量の触手と奮闘。
終盤には、後述する生存して“将”と目覚めた慶彦の引き連れた量産型人工“マスターサムライ”のお陰で、天草の触手から逃れる事に。
その後、触手の勢いが止まった後、地上にどうにか這い出た兼続達は、モノクロの世界で相対する十兵衛と義仙の戦いを観戦(ぉ
…まぁ、こんな感じなのですけど、殆ど余り居ても居なくても良い様なポジションというか扱いに終始しておりましたよっと...ililililiorzilililii

■『最終回の慶彦さん』――と、いう事で…。

見事に生存していやがりました。
はい、そんなこんなで、どの程度の高さから下まで落下したのか分かりませんでしたが、その実、ピンピンと元気良く生存していた慶彦さん。
慶彦「ここを上りきるのは無理か」
ニア「…わ、我を...置いて行け...」
慶彦「黙れ、僕に命令すr…ッ!?」

主に自分の為に外へ這い上がる方法を模索するも先の台詞と難航。またニアを抱き上げて移動し始める慶彦だがニアは置いて行けと言う。
慶彦「『置いて行け』だと!?お前の命令なんかに従ってたまるか!」
「何とか言え、ニア。お前は僕の“士”だろうが!」
「“将”の命令には黙って従え!目を覚ませ、ニア…ニアァァァァ!!」

そんなニアに怒る慶彦だが、ニアの言葉が事切れた様子に、その言葉に従いニアを置いて立ち去ろうとするも、「糞!」と連呼して葛藤。
結局、慶彦はニアの下へと戻ると、既に事切れて返事のないニアに先の台詞と呼び掛けるのだったが…。と、ここがアバンに相当するシーン。
慶彦「天草復活を阻止する為、一時的に手を貸してやる」
「分かっているだろうが、これは大日本を守る為だ」
「お前達を認めた訳じゃ…ないんだからネッ!」
※注:後半部分は言ってません。
何と言う“ツンデレ”(ぇ さて、暫くの後、何と事切れた筈のニアを“マスターサムライ化”させて蘇生させ、“将”と成った慶彦が登場。
手ごま少なく対天草戦(対触手)で苦戦する宗朗の下へ、颯爽と慶彦が加勢する形で登場し、宗朗へテレパシー(?)で先の台詞と会話。
慶彦「いや。無理だ。悔しいが次元が違い過ぎる。後は、宗朗に任せるしかない」
何、この“違いの分かる漢”な物言いの慶彦(笑 真に覚醒した十兵衛と天草の力を得た義仙の対決に加勢を進言したニアに先の台詞。
小物といえば小物だった慶彦さん。だが、献身的なニアの“愛”とそれを失いかけた事で、最終的には多少改心した良キャラだった…?(マテコラ

■『大日本を覆う影』こと天草四郎時貞。

女 性 か よ ! ! (核
ごめん、噴いた。まぁ、武将・剣術家の名を冠する登場キャラが、どれも女性なのであり得ない話ではなかったのに少し驚いた私が居る。
しかしながら、義仙の“将”という話だったから、男だろうと高を踏んでいたのも事実。そもそも、天草って何時死んだんだろうね…(爆
歴史の実在の天草の通りに美青年=男性であったものの、転生するに当って女性の肉体へと――ってのは無理があるか(笑
義仙が宗朗や慶彦を卑下する言葉から、義仙の百合疑惑も濃厚なものになったなぁ(マテ あ。天草は義仙に力を与えるも結果的に消滅。

■シャルル・ド・ダルタニアン…漸く人工ではなく“真のマスターサムライ”へ。

ニア「一度は死んだ。死んで蘇ったのだ」
な、なんだってー!!?(AA略 …え~、序盤で事切れた筈のニアだが、慶彦の必死な呼び掛け…そして、キスにより何と蘇生。
しかもキス=“契り”の為に、“マスターサムライ”化。まぁ、慶彦が“将軍”から“将”に脱した証拠がニア、である事は間違い無さそう。
で。そうしたニアが、対天草(の触手)に防戦一方と苦戦を強いられている時、“将”である慶彦共々に宗朗の加勢に馳せ参じ候(笑
宗朗は、ニアが慶彦共々に落盤に巻き込まれた事を知っており、その旨をニアに告げると、ニアは先の台詞と“士”として覚醒したと言う。
ニアの過去回想では、慶彦がキスをして“契り”を行った為に蘇生し、ニアの“マスターサムライ”である証は左の掌に印字されていた。
しかしながら、ニアは宗朗達の加勢に参上はしたものの、疲弊し気絶した幸村と千を救出したのみで、以降の戦いは静観するに止まる。

■柳生 義仙…天草四郎復活の為にご奉仕しちゃうぞ☆(ぉ

奉仕は奉仕でも性的奉仕(爆
天草四郎時貞の“復活の儀”を単身で行う義仙だが、上記キャプ画の通り、「何処が儀式だよ!」と各方面から突っ込みが来る内容(ぇ
しかしながら、天草の“復活の儀”には偉大な“士”二人の奉仕が必須なのだと、自身の献身的な行為も進まないと義仙。
また、学園全域に結界を張り天草復活の場所を決めた理由は、十兵衛を誘い込みその力を喰らい1つになって完璧な天草への奉仕をする為。

■真田 幸村&徳川 千…“真のマスターサムライ”化へ。

活躍演出は微妙でしたけどね。
いや、本当に(笑 ちょっと期待した私が馬鹿でした、みたいな。最終回に入ってそんな極端なパワーアップしないだろうと思ったら...(苦笑
千「温もりを…」  幸村「身体で…じゃと…?」
“真の契り”で目覚めた覚醒・十兵衛と宗朗と既に合流地点で待機済みの幸村と千が合流。そこで覚醒・十兵衛が幸村達に“真の契り”を促す。
“将”として目覚めた宗朗とのキスをすれば、“真のマスターサムライ”化へ覚醒し、離れていても“将”の温もりを身体で感じられる為、らしい。
その言葉を聞いた幸村と千は、赤面をしつつ各々が先の台詞と呟き、この状況下ながら敵対心を露に対立してしまう(笑
幸村「おぬしを救国の“将”と見込んだわらわの判断。間違っておらなんだな」
宗朗「僕を“将”として認めてくれたのは君が最初だった。ありがとう、幸村」

Tu-ka-…
何故にお姫様抱っこ?
このシーンで噴いたのは私だけではないと信じたい(笑 いや、場面転換した瞬間にお姫様抱っこ状態て(汗 これが幸村の一種の願望かな。
先ずは幸村からと、上記キャプ画の通りに宗朗にお姫様抱っこされ、宗朗と幸村は先の台詞と会話を交わした後に“真の契り”のキス。
千「子供の頃から目を付けていたのは千よ。そこんとこ、忘れないように」
宗朗「忘れません。一度だって忘れたことありませんよ、千姫様」

それで良いのか宗朗(笑 次に千の番だと、こちらは至って普通のカップルの様に向かい合い、先の台詞の会話を交わして…以下同文。
“真のマスターサムライ”として覚醒した幸村と千は、覚醒・十兵衛と共に義仙の待ち受ける天草復活の為に形成された繭へと攻撃を敢行。
宗朗「幸村ッ!道を切り開けッ!!」
「いいぞ!九時の方向注意だッ!!」
「十兵衛!!後ろだッ!!」
「千姫様!!フォローをッ!!」

だから…
何、このポケモン系統臭。
自由な判断で任せようよ、と思ったが上記の指示で円滑に行動を起こせていたので、やはり幸村達には指揮官が必要だというお話か(ぁ
しかしながら、幸村と千は覚醒・十兵衛を繭の中へと誘導させる為の支援係であった為、覚醒・十兵衛が無事に辿り着くとフルボッコ。
宗朗はそんな幸村達の生存を願いつつも、天草の触手と相対しながら自力で耐え、その後に慶彦と共にニアが幸村達を回収した事で安堵。
ま、そんなこんで“真”に覚醒した筈なのに、覚醒前と対して力量の差が分かり難いまま、天草の触手にフルボッコの幸村達でしたよっと。

■柳生 十兵衛 三巌…“真の契り”=スーパーサイヤ人を経て経られて辿り着いたは―。

“フュージョン”!ハッ!!(マテ
え~…序盤で宗朗との“真の契り”が、自身の消滅を意味する行為と知り、恐怖を感じ一度は本能的に拒絶をしてしまう十兵衛。
しかし宗朗からの感謝の気持ちと「再び柳生道場で会おう」という約束から、十兵衛の恐怖は立ち消えたものの、今度は宗朗が違和感。
“真の契り”を躊躇する宗朗に、迷いが消えた十兵衛が自ら率先したキスで“真の契り”は完了。で。割愛して外部待機中の幸村達と合流。
更に割愛。前項目の幸村と千のアシストと宗朗のポケモン指令により、義仙と天草の居る繭の中へと進入し、義仙と対峙する覚醒・十兵衛。
更に更に割愛。“真の契り”を交わした筈なのに、防戦一方に追い込まれ、天草復活の為に喰ってやるという義仙にフルボッコの覚醒・十兵衛。
結果、義仙に拘束されて成す術がなくなった覚醒・十兵衛は、義仙におっぱいを揉まr…胸に手を宛がわれ、ズプッと手が胸部内部へ侵入。
苦しみ悶えるというか、単純に悶えている印象の覚醒・十兵衛は失神し、覚醒・十兵衛の力を奪い続ける義仙は高らかに勝利宣言。
十兵衛「若しかしたら、この戦いで誰かが死んじゃうかもしれない」
「例えば、十兵衛が消えちゃったみたいに」
「…でも、“想い”は永遠なんだよ。消えないんだよ?」
「ね?聞えるでしょ?お兄ちゃんの声が…」

一方、外部では十兵衛の身を案じる宗朗が慶彦とニアの助力に助けられており、余裕が出来た宗朗は“将”としての力か十兵衛に呼び掛ける。
覚醒・十兵衛はというと精神世界で十兵衛と対話。義仙の自分への“憎しみの力”を逆に利用され、歯が立たなかった覚醒・十兵衛は消沈。
しかし十兵衛は、自分の存在が宗朗の呼び掛けで呼び起された事を伝え、また覚醒・十兵衛も宗朗の声に耳を傾けて欲しいと願う。
それでも渋る覚醒・十兵衛に近寄る十兵衛は、互いの額を当てて先の台詞と自分に聞える宗朗の声を覚醒・十兵衛に届けると――。
十兵衛「柳生 十兵衛。ただし、先程と同じと思ってくれるな」
「真の“将”によって復活した二人の柳生 十兵衛」
「私達の前に、“憎しみの力”は通じないッ!!!」

覚醒・十兵衛の力を吸収し続けていた義仙だが、その手を拒絶する力が覚醒・十兵衛から溢れ出した為、慌てて後ろへと距離を取り退く。
完全に倒したと思っていた覚醒・十兵衛の再覚醒に驚愕の義仙は、目の前の覚醒・十兵衛に違和感を覚え、思わず「誰だ?」と尋ねる。
静に目を瞑っていた覚醒・十兵衛が開眼すると、右目が十兵衛のものとなっており、覚醒・十兵衛は義仙の問いに先の台詞と返答する。

■十兵衛 vs 義仙…最終対決。何故か『黒』と『白』のモノクロ世界での激突。

あぁ。
『黒』と『白』=鯨幕=十兵衛と義仙の共倒れENDを暗示?(ぇー
と、いう事で(マテ 十兵衛と覚醒・十兵衛が合体して真覚醒・十兵衛となり、余裕綽々だった義仙を一方的にフルボッコ…な描写は少々(ぉ
義仙「貴様らぁ…絶対に…絶対に…許さぁぁぁぁんッ!!!」
何、このフリーザ様。 ま、そんなこんなで、既にニアと量産型人工“マスターサムライ”達により、学園一帯の巨大な決壊は崩壊。
義仙は、真覚醒・十兵衛に防戦一方となると、先の台詞を口にしながらも果敢に攻め込むも通用しない為、未だ眠る天草へ助力を懇願する。
すると天草から白いオーラが噴出し、それを義仙が吸収してパワーアップ。これに良い戦いをするかと思いきや、真覚醒・十兵衛と互角(笑
宗朗「十兵衛…我らのこの“想い”…受け取れぇぇぇぇぇ!!!」
何と言う元気玉(ぁ 天草の力を得た義仙の力を見た宗朗は、幸村・千と共に自身の“想い”という力を先の台詞と十兵衛へ譲渡。
自身の攻撃が悉く弾かれる事を不思議に思った義仙は、真覚醒・十兵衛の周りに幸村達の思念体が攻撃を阻害している事を目視し憤慨。
義仙は、『夢想幻魔』(当て字)という技で幸村達の思念体を吹き飛ばすと、その技で防御壁が無くなった真覚醒・十兵衛を押し切ろうとする。
義仙「この私が…圧されているだと…!?何故だ!!!!」
真覚醒・十兵衛「まだ分からない?分からないんじゃ、私には勝てない!!」

しかし真覚醒・十兵衛は、義仙の攻撃に抗いながら、“自分の帰る場所”を回想させて決意し、自身のリミッターを外して力を引き出し始める。
だが、当然、リミッターを外す=規格外のリバウンド行為であり、その旨を“将”である宗朗は察知したらしく、十兵衛の身を案じて制止の言葉。
義仙は自身の攻撃が次第に押され始めた事に、先の台詞と驚愕をすると、アッサリとリミッターを外した真覚醒・十兵衛に押し切られてしまう。
義仙「はなから死ぬつもりか。いいだろう」
「だがな、百年後、千年後、私はまた蘇る…!そ、その時こそ…」
十兵衛「その時は、また大日本の“将”と“士”がお前を迎え討つ!!」
「何を恐れよう、この国に“将”と“士”が居る限り…“信頼”と“絆”がある限り!!!」

真覚醒・十兵衛に押し切られ、鍔迫り合いの状態で大気圏まで突破しようとする勢いで上昇して行く真覚醒・十兵衛と義仙は先の台詞と会話。
十兵衛「(聞えるよ、皆の声が…嬉しいなぁ....。)」
結果、真覚醒・十兵衛と義仙は空高く共に自爆するように消滅。宗朗は十兵衛の“氣”が消えた事を知り、十兵衛が消えた空へと名を咆哮。
上空(?)では、暗い空間で意識のない兵衛が、心中で先の台詞を呟くと、何と十兵衛の四肢が崩れ去り始め、魂の灯火が消えるのであった。




ん~、覚醒・十兵衛 vs 義仙の戦いに…
ドラゴンボール臭を感じたのは気のせい?
悟空 vs フリーザみたいな(笑 特に義仙の小物化時の「貴様ら絶対許さん」の件とか、宗朗の元気玉的「想いを受け取れ」(要約)とか(核

あ、ちなみに最後は…。
十 兵 衛 消 滅 E N D 。
何と言うバッドエンド(苦笑 最後の十兵衛の言葉が単純に切ないだけで終わってる件。まぁ、最後の宗朗の笑みが何を意味するのか(何
ん~、個人的には第2期があれば、続編的に作らないとこの最終回だけでは完全に視聴者は納得しないと思うなぁ。後日談もチョロっとだしね。


:年末はふとぅーにも増して忙しい!後々に追記予定。

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百花繚乱 サムライガールズ 第10話 (レビュー/感想)
百花繚乱 サムライガールズ 第9話 (レビュー/感想)
百花繚乱 サムライガールズ 第8話 (レビュー/感想)
百花繚乱 サムライガールズ 第7話 (レビュー/感想)
百花繚乱 サムライガールズ 第6話 (レビュー/感想)
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