一眼レフ

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  --/-- /-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。


Comments (-)Trackbacks (-) | TOP

精霊の守人 第3話 (レビュー/感想)

Category: 精霊の守人(第22話以降なし)  12/31 /2010 (Fri)

第3話 『死闘』

※下記の内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

:第1話の記事がありませんが、その分のバッグアップが何故か消滅(ぉ また当記事にキャプ画は御座いません。長ったらしい文章があるだけです(苦笑 この記事は、FC2ブログ移転前のブログサービス『はてなダイアリー』時代に書いていたものとなっておりマス。文章が所々はてなダイアリー仕様となっている箇所があるかもしれませんが、華麗にスルーしてやって下さい(笑
今週の『精霊の守り人』は…元々の作画クオリティながら、今回の殺陣シーンね。あの出来は異常。マジで(滝汗 殺陣シーンだけで、ご飯三杯以上はイケる。やばいなぁ...これ(苦笑 他のアニメの戦闘シーン(白兵戦)が、チンk糞に見える位だ。
『尻の毛まで抜かれて、鼻血もでねぇよ...』です(謎

今週のお話は、第3話 『死闘』

 前回、街中で道中に必要になる物品を購入し、ニノ妃からの依頼で帝の魔の手から、息子のチャグムを護る用心棒として雇われたバルサは、チャグムを連れ、街を外れた夜更けの山道を行く。しかし、見通しが良く、また「二ツ月」が出ていた為、夜中でも昼の様に明るい、急な傾斜の一本道の田園地帯に差し掛かった、その時、帝の命を受け、チャグムの奪還を目的とした四人の狩人達が現れたのだった。

 バルサは、自分より先に進んでいたチャグムに、荷(手荷物)を置いて森の中へ走るように指示を出し、最初は訳の分からないといったチャグム。しかし、バルサの後方から複数の人影が追ってきている事を理解すると、一本道の先へと急いで走るのだった。チャグムの走り去る姿を見て、四人の狩人の内の一人、リーダーと思しき男(以下、モン)が、口笛で他の三人へ合図を出す。それを見たバルサは、森の方へと走るチャグムに、一番近い場所を走っていた男(以下、ジン)に目掛け、クナイを三本を投げ付けるが、ジンは手持ちの太刀でこれをいなし、バルサに行く手を阻まれ、攻防戦へと縺れ込む。その攻防が、短槍と太刀の鍔迫り合いとなった際、ジンに「何故、吹き矢でチャグムを狙わない!!?」と問うが、ジンは問い掛けに答えず、目でモンに合図を送り、これを見たモンは、すぐさま反応をし、再度、口笛でモンと隣を走っていた二人の男(以下、ゼン・ユン)に指示を掛け、バルサの元へ向う。息を切らせながら、急な斜面を進み続けるチャグムは、立ち止まって後ろを見ると、バルサとジンが自分の方へ向けて走りながら攻防を繰り広げ、また、他の三人がバルサを囲む形になり掛けていたのを見て、心配をするが“逃げろ”と、バルサの指示を優先し、さらに奥へと先に走るチャグムだった。

 「フォーメーション((この時代に、横文字のカタカナ言葉があったとは(苦笑 多少、違和感を覚えた(ぁ ))を変えたね。皇子を亡き者にするのを止めたのかい?」と、周りを囲む男達に言うが、無言のままバルサを睨む。その時、細目のユンがバルサの背後を強襲、それと同時にゼン・ジン・モンの三人も襲い掛かるが、これを巧みな短槍術と体術で臨機応変にいなしてくバルサ。間合いを執りながら、四人の狩人達との攻防を繰り広げるバルサだったが、大柄のゼンの太刀を短槍で受けた際、元々刃と接続部に“遊び”が生じていたものを簡素な紐で固定していたが、その紐の一本が切れてしまう。しかし、その後もゼンに放った短槍の一突きをわざと外し、その反動と避けた隙を付き、腹部に重い膝蹴りを一撃入れ、さらに短槍で右肩の部分を突き、さらに蹴り倒し、チャグムの走り去った方へと走る。それを追う、モン・ジン・ユンの三人。
 チャグムは森に入る手前の大きな樹の根元に隠れ、バルサの方を窺うが、それを見たバルサは、「森の奥へ逃げるんだよ!」とチャグムを急かし、急に走るのを止め、振り向き様に後を追っていたユンに向け、横一線に短槍を薙ぎ払う。追っていた相手が急に止まった事で、その反応に遅れたユンは、バルサの放った短槍の一撃で目の下に深い斬り傷を負い、「ぎゃがぁ!!」とその場に蹲る。ユンの悲鳴に驚いたチャグムは、軽く腰を抜かすが、バルサの立ち回りを神妙な面持ちで見やる。バルサは、リーダーのモンとの攻防を始めるが、モンは攻撃をしながら、再度、口笛を吹き、手の空いているジンに少し待機後に攻撃との指示を出す。モンの執拗な剣捌(剣戟)きに、短槍で素早く対応をするが、ここでまたもや短槍を縛っていた紐が、今度は深く切れてしまい、モンの下から上に跳ね上げる様な重い一撃を、防ごうと短槍でいなした反動で、刃を固定していた接続部の紐が解け、短槍の刃の部分が在らぬ方向へと飛んでいってしまう。これを好機と見たモンが、右からの袈裟斬りを仕掛けてくるが、刃の付いていない短槍の身で、左下の方向へといなし、なんと刃が右脇腹に刺さるのもお構い無しで間合いを詰めたバルサに、モンは驚き、次の行動に隙が生じてしまう。その隙をバルサは見逃さず、短槍の刃の金属製の留め金を利用し、右上から左下へと打ち抜く様な、最早、短槍とは呼べず、また女性とは思えない程の重い打撃でモンを卒倒させてしまう。しかし、右脇腹に受けた傷は重く、すぐにその場に蹲るバルサ。これにジンが、バルサの背後からクナイを二枚投げ付け、一枚をバルサはかわすものの、一枚は右肩に刺さってしまう。体勢を整えるバルサは、真っ直ぐにチャグムの居た場所へと向わず、狩人達との攻防の際、既に森の近くにまで来ていた事もあり、近くの脇の森へと姿を暗ますのだった。

 バルサの後を追おうと、目の下を押さえるユンと右肩を押さえるゼンだったが、これをジンは制し、バルサが逃げた森の方、チャグムが居た森の方を相互に見やると、「女は俺が追う。ゼンはチャグム皇子を、ユンはお頭を頼む」と指示を出す。
 大木の樹の影で頭を抑え、蹲るチャグムはすぐにゼンに捕まってしまい、クロロホルム…か、どうかは分からないが、強制的に睡眠を促す作用のある薬を染み込ませた布を口で覆われてしまい、懸命に抗うが抵抗虚しく気を失ってしまう。
 森の中でバルサを追うジンは、地面に耳を宛がい、バルサの動向を探るのだったが、そこからは何の情報も得られなかった。
 モンの手当てを行っていたユンは、手頃な布を目の下の傷を覆い目頭を押さえる。そこへチャグムを捕らえたゼンが、「抜かったな。四人掛かりで仕留められないとは」と語り掛け、そこにジンも戻ってくるが「恐ろしい奴だ。森に入ってからは一歩も動かない。お頭の太刀で腹を切られた筈だ。すぐに逃げたくなりそうなものだが…」とバルサの実力を認める発言をする。「お頭を襲った一撃も相打ち覚悟で突っ込んでいた…。斬られると判っていて、尚、踏み込む事が出来るのは、相当な修羅場を潜ってきた証」とゼンもバルサを高く評価をする。ジンは、「あぁ。だが、所詮は金で雇われた用心棒、もう戻っては来まい。お頭は?」と、モンの容態をユンに聞くと、「大丈夫。息はある」と答えを聞くと、「お前らは、お頭を連れて後から来い。チャグム皇子を奪還するという目的は果した。俺は一刻も早く皇子を連れて帰る。街には入るな。その姿では目立ち過ぎる」と、ユンとゼンに指示をするのだった。


 夜も深まった街の川岸に接岸をしてある渡し舟の中、厚手の大き目の蓑を被りながら辺りを窺う、「頼まれ屋」のトーヤとサヤ。「取り合えず、大丈夫そうだな。背中がゴワゴワになっちまったよ。なぁ…サヤ。バルサ姉さん、かなりやばい事に巻き込まれていると思うんだ。この事、タンダに知らせるべきじゃないかな」と聞くと、「うん。私もそう思う」と同意を得て、バルサの幼馴染で薬草師のタンダを探す為、街中へと出ようとする。そこで、サヤは「でも、どうやって探すの?」とトーヤに聞くと、「タンダの泊まってそうな宿屋や飯屋まで、片っ端から当たって調べるまでさ」と意気込むが、サヤは「はぁ...」と溜息を漏らす。街中に向った二人は、「タンダは、薬の注文を確認するのに、毎日、朝と夜に立ち寄るの」と、サヤは薬の材料についての注文の依頼書が貼り付けてある、掲示板の様な物の立つ場所へ行き、「へぇ~、こんなにタンダ充ての依頼が残っているって事は…」「夜の回収はまだなのよ。だから、ここで待っていれば」「タンダは必ず来る」と息のあったやり取りをし、「そうか。これなら入れ違いになる心配は無いし、街中を走らなくて済むな。やっぱり、サヤは頭が良いや」とサヤを見やりながら褒めるトーヤ。

 「二ツ月」が雲に覆われ、雨が降り注ぎ、辺りが暗くなる中、河岸の岩場にチャグムを背負うジンの姿があった。そっと、河岸にチャグムを寝かせ、「チャグム皇子に“水妖”などという得体の知れぬものが取り憑くとは」とソッとチャグムの頬に手を当て、「本当に、帝の剣でなければ成敗が出来んのだろうか」と、そこでジンは初めてチャグムに会った時の想い出を回想し、その時に貰ったお菓子の包み紙と花弁を見詰め、このままチャグムを王国へ連れて帰れば、実の父親に殺される事になってしまう、その事に心を痛めたジンは、この場でチャグムを自らの手で殺害し、その後、必ず自分は死罪は免れぬと身になる事を厭わず、後を追う覚悟を決めたジンは、手持ちの太刀を震える手で、眠るチャグムの胸元の上から宛がい、謝罪の言葉を口にしながら、一気に刀を振り下ろそうとした――その時、森の茂みから飛び出すバルサの姿がそこにあった。バルサは、ジンに向って勢いよく駆け出し、クナイを二本投げ付け、それに反応したジンはこれを太刀でいなすが、バルサは続けて刃の付いていない短槍を投げ付け、ジンはこれも太刀でいなそうとするが、撃ち出された短槍の衝撃は重く、ジンの持つ太刀を弾いてしまう。バルサは、突進しながらも、河岸に転がっている小振りの石を、走り抜け様に左手で掻っ攫い、ジンに覆いかぶさる様にして頭部(側頭部)に手に持った石で打撃を加え、卒倒をさせてしまうのだった。すぐにバルサは、チャグムに息がある事を確認し、チャグムを背負い、、森の中へと進むのだった。
 一方、薬の依頼書の掲示板でタンダを待つ、トーヤとサヤだったが、タンダは一向に現れない。待つ事に痺れを切らしたかの様にトーヤは、サヤに「俺、ちょっと、その辺、見てくるよ。此処に座ってても、埒が明かねぇや」とサヤを取り合えず掲示板前に置いて、街中に探しに行ってしまう。

 眠るチャグムを背負い、短槍を杖代わりに、重い足取りで山道を進むバルサ。そこで、眠っていたチャグムが目を覚まし、チャグムを下ろすバルサだったが、その拍子にうつ伏せに倒れ込んでしまう。チャグムは、「バルサ!大丈夫か!?」とうつ伏せのバルサを仰向けに起こすが、そこでバルサの脇腹から大量の出血がある事を見てしまう。血の気が引き、虚ろな眼をチャグムに向けるバルサは、「用心棒が守る相手に心配されちゃ、世話無いね...。一先ず、あんただけでも助かる方法を考えないとね」とチャグムに語り掛けるが、「余だけ助かる!?それはどういう事じゃ!」と怒るチャグム。しかし、バルサは「私も助かる為に、まずはあんたが助からなきゃ、いけないんだ。余計な心配はするんじゃないよ」と窘める。そこでバルサは、息も絶え絶えならがも、チャグムに対し、二人とも助かる方法を指示する。「良いかい?良くお聞き。この道を真っ直ぐ行くと、大きな熊の背中の様な形をした、岩が連なってる。その後ろには、獣道が通っていて、それを辿って行くと、草地に出る。そこにタンダって男が住んでいるから、事情を話して助けてもらう様に話すんだ…」と、そこで少し考えるバルサ。「チャグム、岩に着いたら、まずよじ登って、その上を歩くんだ。途中、森が下に見えるから怖いだろうけど、我慢するんだよ。コケも滑るから、そいつに注意しながら、ゆっくりとね。熊の背中が終わりに近づいたら、岩を降りて草地に迎いな。一見、何も無い様に見えるけど、行けば必ず小屋があるからね。分かったら…さっさと、お行き」と、そこで気絶をするバルサ。チャグムがすぐに気絶したバルサに声を掛けるが、涙が出るのをグッと堪え、言われた通り、道を真っ直ぐに進むと、熊の背中を思わせる程の大きな岩が聳え立ち、少し不安なチャグムだったが、意を決して登り始めたのだった。
 街では既に宿屋以外の店の灯も落ち、眠気が勝った為か眠るサヤ。トーヤは、宿屋の番頭にタンダと思しき人物が湯治場に行ったという事を聞くや否や、サヤの待つ掲示板の場所まで戻り、眠るサヤを起こすのだった。

 熊の背中の岩場を、まるでロッククライミングをしながら、頂上へ昇りついたチャグム(凄ぇ...(汗 )は、「駄目じゃ…やっぱり下から行こう」と弱音を吐くが、雷鳴と共に目の先に居たのは、別の岩場に立つ狼の姿だった。狼は、チャグムに目をやり、すぐに下に岩場から降りてしまう。それを見たチャグムは、そのまま岩場の上を歩く事に。無事に熊の背中の岩場の道が終わりが見えた為、周りを見渡し、地面に繋がった道を探して下りるチャグム。必死になって走り、獣道を行くと、開けた道に出たが、そこで先程の別の岩場に居た狼と思しき遠吠えが聞え、それを聞いたチャグムは急いで先を急ぐ。が、遠吠えの主、狼が獣道を通ったチャグムの後をつけていたらしく、匂いを嗅ぎ別けながら追跡をする。
 チャグムを逃がしたバルサは、仰向けの状態で、雨が降り続き、黒雲の包む空を仰ぎながら、「これ以上、血を失うと、危ないね...。このままじゃ、日が昇る前に…確実に、死ぬ。“八人の魂を救う”と豪語して出てきたのに…久しぶりに戻ってきてみれば、この様だ...」と、そこでタッタッタッと、バルサの足を向けた方向から人の走る足音が聞え、バルサの足元付近で立ち止まり、さらに頭の方にも男が現れて立ち塞がり、足元の方の男が「お前が来るのは分かってた」と言う、その言葉に、目を開けるとそこにはバルサと同じ刃の形をした短槍を構える男が立っていた。
 サヤを起こしたトーヤは、「宿屋のオヤジが、タンダは湯治場に居るって…」と肩を揺さぶるのだったが、サヤは掲示板の方を指差し、薬の依頼書がまだ貼り付けられたままになっていると教え、これにトーヤが「あぁ!!?」と、愕然とするのだった。

 獣道を完全に抜け、開けた場所に出たチャグムは辺りを見回し、「小屋など無いではないか」と呆然とするが、背後から草を揺らす音に驚いたチャグムは、狼だと思い、後ろを見ながら前へと走り出すが、そこに沼がある事に気付かず、ドボンッと落ちてしまう。必死に助けを請うチャグムだったが、沼に体が沈み込んでしまう瞬間、ガシッとチャグムの手を掴み、引き上げる人物が居た。「一体、こんな所で何をやってるんだ?」と言う人物に、「そちがタンダか?」と息を荒くしながらチャグムが問うと、「そうだよ」とその人物、タンダは答え、「君、運が良いな。さっきまで都に居たんだけど、注文が多くて、売り物の葉を切らしてね。丁度、戻って来たとこなんだ。取り合えず、中に入って、体を乾かしなさい」と、チャグムの手を引くのだったが、チャグムは家に戻ろうとするタンダの着物の袖を引っ張り、「バルサが…!!」とやっとの想いで伝えると、タンザの表情が険しくなるのだった。
 バルサの倒れた場所で、短槍(通常の槍?)を巧に操る二人の男達が、槍術と体術を交えながら戦いを始めていた。どちらも、互角といった様子だったが、一人の男が気合を込めて突き出した槍が、もう一人の男の胸に突き刺さり、丁度、バルサの真横に仰向けに崩れ落ちる。バルサは、胸に槍が刺さり、絶命をした男をチラリと見ると、今度は、止めを刺した男の方を見ると、そこにはがっくりと膝を落とし、鳴く男が居た。また、その背後の樹の影から、幼い頃の自分がその男と絶命をした男…今の自分を悲しげに見詰めていた。そこで急に意識が遠のくバルサだったが、遠方から「バルサ!!」と大声を挙げ、チャグムの助けを聞いたタンダが駆けつけるのだった。

――というお話でした~。今回も文字の多さはお察し下さい(爆



■バルサ vs 狩人達…『死闘』戦闘シーン。

 はぁ~、しっかし、まぁ、土曜日の朝だというのに、今回の本編の戦闘シーン…ヤバイ位に興奮をしました(笑 だって、物凄く綺麗な白兵戦、というか殺陣をバルサを始めとしたキャラクターが披露するんだよ? 殺陣というか戦闘だけど、ま~、これが何とも言えないスマートな表現でスピーディ。何なの?このクオリティと唸ってしまいます。バルサや狩人達、または最後に出てきた謎の男達の槍術と体術を交えた動きの一つ一つに無駄が無く、細かい部分(動作・音)まで表現されているのです。このシーンは今期最強かも。ふんっとに(力説
 というか、最初の狩人達との戦闘…バルサの短槍の不具合がなかったら、確実に深手を負わずに勝っていたと思う。その位、バルサは強過ぎる。むしろ、短槍の不調で助かったのは、狩人達の方ですよね。ま、でも、狩人達の各々の得意とする武器があって、それを使用しなかった点を考慮に入れれば、ちょっとは違って来るのだろうけど…でも、バルサ…強いよ(滝汗 最初に戦闘シーンを見た時、「え?これが『死闘』?」と思える位に優勢だったしなぁ…うーむ、興奮冷めやらぬ状態だ。
 また、チャグム…ロッククライミングは凄いよ。あんた(笑 タンダは良い人そうだ。本気でバルサを心配していたなぁ…好印象。そりゃ、幼馴染が死にそうになってりゃ、誰だってそうかもしれないけど(苦笑

 次回は、第4話 『トロガイの文』です。内容は…瀕死の重傷を負ったバルサを看病するタンダ。そして、タンダの師匠である呪術師・トロガイが本筋に絡んでくる話…かな(汗 ま、楽しみなのであえて語らず!(笑

アニメ 『精霊の守人』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
NHKアニメワールド:精霊の守り人


アニメブログ 人気BlogRankingふむ、こういう過去の記事もアリっちゃアリだな(マテ 宜しければポチッとお願いします~。
■当『精霊の守人(第22話以降なし)』の記事一覧(最大15件表示)。
精霊の守人 第16話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第15話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第14話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第13話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第12話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第11話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第10話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第9話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第8話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第7話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第6話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第5話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第4話 (レビュー/感想)
精霊の守人 第2話 (レビュー/感想)
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。

Theme: アニメ・感想 Genre: アニメ・コミック

Comments (0) | Trackbacks (0) | TOP

CommentForm


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。