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君に届け 2ND SEASON 第6話 (レビュー/感想)

Category: 君に届け 2ND SEASON  02/16 /2011 (Wed)

第6話 『好意と迷惑』


ストーリーは…。
風早には好きな人がいると聞かされた爽子。たまらず泣き出してしまったのをケントが慰めていると、そこに風早がやって来る。ケントが泣かせたと思った風早は思わず掴みかかるが、風早が皆と平等に自分と接してくれる、と褒めていただけと爽子はいう。そして、風早はついに自分の想いを言葉にする。



■どう見ても男女間のイザコザ風に見える爽子とケントの間に乱入の風早――キレる!?

さて、前回のケントのさり気ない爽子への“告白”は、その場にピンから背中を押されて爽子を探しに来た風早の出現によって華麗にスルー(爆
風早「何やってんだよッ!」  ケント「えっ?何って…」
風早「何、泣かせてんだよッ!」  爽子「(えっ!?)」

目から涙を流す爽子へ向き合いながら爽子の両方の二の腕を掴むケントの構図を目にした風早は、溢れ出す怒りでケントへ突っ掛かる。
風早は、ケントの胸座を掴み上げながら先の台詞と少々会話。風早の意外な剣幕に驚くケントと見守る爽子は呆然とするも風早は止まらず。
ケント「まぁまぁまぁ、その辺にしとけよ」
「折角、貞子ちゃんが風早の事、平等で明るくて爽やかって褒めてたのに」

ケントが爽子に「何って…」と促すと、爽子は涙を流しながら風早に「師匠は悪くない。寧ろ励まして貰っていた」と助け舟で漸く風早鎮火(笑
ケントの胸座から手を離した風早に、ケントは先の台詞と全く宥める印象皆無の言葉で制す(爆 しかし「平等?」とケントを睨む風早であった。


■最悪モブ男三名出現と風早の怒り(?)の“告白”。

漸くケントへの怒りが鎮火した風早。と、その時、三人の下へ体育の授業へ向かう別クラス(?)の風早の知り合いのモブ男三名が襲来(マテ
モブ男「なぁ~にぃ~?風早、貞子のこと好きなの?」
風早「好きだよ」  爽子&ケント「「…」」

風早「(爽子に向いて)俺、黒沼のこと好きだよ。(モブ男達へ振り返り)何かおかしい?」
モブ男三名は、風早の怒り・チャラ男・爽子の号泣という三者三様的状況に、「貞子の奪い合いかよ」とゲラゲラと声を挙げて大爆笑開始。
大爆笑をする内の1人のモブ男が、冗談ぽく風早に先の台詞と尋ねるが、風早は真顔で「好きだよ」と一言。爽子&ケント&モブ男達停止。
更に風早は、爽子へ向き直ると改めて“告白”をし直すと、今度はモブ男達に向き直り「おかしい?」と尋ねる。モブ男達は風早の問いに戸惑う。
爽子「(私が…誤解したくなっちゃうから。)」
そこで呆然と静観をしていた爽子は、風早に迷惑を掛けたくないが一心で「誤解」だと言うものの、モブ男達は再びその言葉に大爆笑。
モブ男達は「誰も誤解しない」「自意識過剰だろ」と爽子を馬鹿にするも、爽子は風早との今までの思い出が回想され、心中で先の台詞と吐露。
風早「何がおかしいんだよ」  モブ男達「(笑いを止める)!?」
風早「黒沼、迷惑なら…そう言えばいいんだ」

爽子の言葉に対してゲラゲラと笑い続けるモブ男達に、風早が再び先の台詞とモブ男達を制し、涙を流す爽子を諭すとその場を去って行く。
風早の怒り交じりの言葉を聞いたケントとモブ男達は風早の背を見送るが、ふと爽子は去り行く風早に声を掛けて後を追い掛けて行く。
ケント「(え゛ぇぇ~!?風早、まさかマジで…。え゛ぇぇ~!?)」
呆然としていたケントは、ふと我を取り戻してモブ男達の背後から肩を抱くと、「授業が始まる」と背中を押すように歩き始めるのだったが―
風早の爽子に対する接し方と完璧な“告白”を間近で見たケントは、漸く風早も爽子の事が好きだという事実を知り唖然と心中で先の台詞(笑


■風早の再・“告白”と更に続いちゃう“負の螺旋”…というか勘違い(ぁ

立ち去る風早を追う爽子。風早は校舎と別の建物の間へと足を踏み入れた所で、漸く後を追って来た爽子の気配に気付いて振り返る。
爽子は風早を追いかけたが何を話して良いか迷い、ふとケントとの会話を思い出して「好きな子が居たのに迷惑を掛けていた」(要約)と曲解。
爽子「気を使わせて、ごめんなさい。迷惑掛けて…ごめんなさい。ごめんなさい」
風早「気を使う…?三浦の気持ちは『好意』で、俺の気持ちは『迷惑が掛かる』なの?」
爽子「…」  風早「『好意』だったんだよ。俺、黒沼が思ってるような奴じゃない」
「爽やかとか平等とかそんな風に思われたかった訳じゃない。平等になんて一度も接したつもりない」

「俺、黒沼が好きだよ。黒沼は…俺が好き?」
爽子「(涙を流して頷く爽子)」
風早「(一瞬驚くものの)でも、俺の『好き』と黒沼の『好き』は違うね」
爽子「……うん」

風早は爽子へと駆け寄りると、涙を流す理由を「三浦?」と尋ねるも、爽子は「師匠は『好意』で相談~」と否定し、また先の台詞と謝罪する。
しかし風早は爽子の謝罪に真っ向から正論で返し、何と再び爽子へ“告白”をするも、爽子の反応ですぐに自分自身で“告白”を潰す早合点。
爽子の『好き』と自分の『好き』の差異の問いに爽子が頷いた為、風早は「振られた」と思い表情を暗くし、足重にその場を立ち去って行く。
そして爽子は、『自分の『好き』は異性としての好意で、風早の『好き』は友人としての好意』だと、こちらも見事に勘違いした上での肯定。
爽子「(最初から…分かってたんだけどなぁ。当たり前のことを…言われただけ...)」
「(当たり前だと……思ってたのに...。(爽子、サイレント大号泣))」

その場に一人残された爽子は、溢れ出る涙を右手で抑えるようにし、心中で先の台詞を吐露した後、地面へ膝を折ってサイレント大号泣。
一方、昼休みも終了し、教室に戻らない爽子を妙に思う千鶴とあやね。爽子の下を去った風早は屋上へ。爽子は建物の物陰へと授業サボり。


■爽子の異変に気付く千鶴とあやね、そして耳聡い梅。爽子は泣き腫らし過ぎて化け物へ(コラコラ

昼休み終了後の授業にも爽子と風早は授業へと出ず、流石におかしいと思い始める千鶴とあやねはトイレから出てその事について会話。
また学校祭の準備を始めるクラスもあり、先の風早・ケント・爽子の件を話題に歩くモブ男達とすれ違い様に会話内容を小耳に挟む梅の姿。
あやね「…アンタ、余計なことしてないよね?」  ケント「えっ!?」
千鶴とあやねは、最近爽子と接触の多いケントを廊下で見付けて声を掛けると、ビクッ!と身を震わせるケントに爽子の居場所を尋ねる。
あやねのケントは、気まずそうに「今居るか分からない~昼休みにクラブ棟のベンチ」と答えるが、あやねは先の台詞と鋭く突っ込みを入れる。
しかしながら、千鶴が「行こう」とあやねに声を掛けた為、それ以上の会話に発展せず、ケントも気まずさから二人に着いて行こうとするが…。
ケント「くるみじゃん。お~、久しぶり」  梅「修羅場だったんだって?風早と爽子ちゃんと」
ケント「ッ!?すげぇ情報早ぇ~」  梅「何があったの?詳しく聞かせてよ、その話」
ケント「うーん…俺、余計なことしちゃったかもしんない」

ガシッ!とケントのYシャツを後ろから掴む手があり、驚くケントが振り返ると梅の姿があり、ケントは何時もの通りの軽さで先の台詞と挨拶。
梅は、先のモブ男達から得た会話内容の真偽をケントに尋ねると、ケントは情報伝達の早さに驚き、そして「余計な事をしたかも?」と呟く。
爽子「(授業までサボり…放課後になってしまった。)」
「(学校祭の準備もあるし、私だけサボるわけには…でも…。)」
「(果たして…人前に出ても良い顔なんだろうか。)」

一方、当の爽子は、風早と別れた後…昼休み後から膝を抱えて蹲る建物の物陰から動いておらず、心中で先の台詞と思案。顔は化け物へ(ぉ
ピン「どうだ?思いっきし、振ってやったか?」  爽子「ふ、振られました」
ピン「えっ?」   爽子「振られたんです」
ピン「え゛ぇぇぇぇぇーー!!!?」
「じゃぁ…アイツ、態々お前の居場所聞いて、張り切って走ってまでお前を振りに行ったのかよ!」
爽子「ッ!?」  ピン「ひっどい男だなぁ…。おい、お前。忘れろ×2。あんな奴。なっ」

放課後となり野球部の部室へ向かう途中だったのか、ピンが爽子が蹲る場所へと通り掛かり、目を泣き腫らす爽子を見付けてピン絶叫(笑
その後、少々のコント会話を経て爽子の様子に、風早と拗れた事を察したピンは先の台詞と爽子へ尋ねるも、意外な爽子の返答に驚愕。
自分が知る風早は『今にも“告白”せんが為に爽子の下へ向かった』と思っていただけに、ピンはピンなりに爽子へと同情心で励ますが…。
そんなピンを背後から問答無用で蹴倒す、会話の一部のみ耳にした千鶴とあやね(笑 ピンは千鶴達に怒るも愚痴りながら立ち去るのだった。


■爽子のネガティブ思考に対する千鶴の心を鬼にした叱咤。

ピンを追っ払った後、泣き腫らした目をする爽子にドン引きしながらも事情を把握る千鶴とあやねは、『なんだってぇー!!?』(AA略)と驚愕。
あやね「ちょっと目を離した隙に、何でそんなことになるんだ!!?」
爽子「か、勝手に振られてごめんなさい」
あやね「(アイツ(ケント)…!ホントに余計なことしてくれやがった…!!)」

爽子の両肩に手を置いて揺さ振りながら、あやねは先の台詞と問い詰めるも、爽子からは謝罪の言葉のみ。あやねはケントが原因だと推察。
爽子「(私が…どんどん風早くんを好きになって)」
「(どんどん欲が出て来たの…風早くんは、気付いていたのかもしれない。)」

爽子は千鶴達に風早が言った「平等に接したつもりない」を、『そういう風に接してくれていた』のだと思い込み、「良い気になっていた」と自虐。
そして、風早の言葉の最たる理由を心中で先の台詞を吐露し、「気を使わせていた」「当たり前のことを教えてくれたんだと思う」と爽子。
あやね「いや、そうじゃなくてね、爽子―」  千鶴「気に入らない」
あやね「!?いや、ちょっと分かるけど、落ち着いてちづ。何も風早はそういうつもりで――」
千鶴「違う。気に入らないな、爽子」  爽子「えっ?」
千鶴「アンタ、まさかアタシらの事もアンタに気ぃ使って友達やってるとかって思ってるわけ?」
爽子「(ガーン!) 思ってなかった…。そ、そうなの!?」
千鶴「違うわっ!そう思ってんなら、腹立つなって話」  
「風早にそういう態度とらせてんのは、アンタだよッ!爽子」

爽子「…」   あやね「…」
千鶴「『当たり前』ってなんだよ。アタシらだって居るのに」
「アンタ、何時まで自分のこと下げて生きて行くつもり…?」

「………鈍さに慣れるなッ!!!」

爽子の余りのネガティブ思考に、あやねは先の台詞と何かを言い掛けるも、それを遮るように「気に入らない」と爽子へ千鶴が語り始める。
千鶴は、爽子の『風早が自分に気を使って接してくれていた』という発言を例に「自分達がそういう風に接していたと思ってる?」と問う。
千鶴の問いに爽子は「思ってなかった」と答え、千鶴は「風早の爽子への態度の原因は、爽子自身がそうさせている」と的確且つ明瞭に指摘。
更に千鶴は、自分達…友達の事を考慮せず、自分を人並み以下に例えて卑下する爽子に対し、言うべきか迷いの後に涙を浮かべ叱咤する。
あやね「ねぇ、爽子。言ってもアタシ達もアンタのこと、暗いし・浮いてる奴だと思ってたのよ」
「でも、今ではアンタの良い所も可愛い所も一杯知ってるし、大好きだって思ってる」
「アンタがアタシ達の為に、勇気出して頑張ってくれたお陰だと思ってる」

「爽子もアタシ達も風早も、違いなんて何も無いんだよ。爽子自身が…違いを感じなければね」

爽子へと正論を告げて叱咤した千鶴は無言で立ち去り始め、あやねの声掛けも無視。残ったあやねは、千鶴が感情的になった事のフォロー。
またあやねも先の台詞と「最初の爽子への印象は良くなかったが、今在る親友的立場に成れた事は爽子自身の頑張りの成果」と告げる。
そして、あやねも千鶴の叱咤と同じく、「自分達や風早も爽子との違いは何もなく、その違いを感じて壁を作らなければ良いだけ」だと助言。
あやねは爽子に微笑むと「先に去って行った千鶴も気になるから」と、また爽子に顔を洗ってから教室に戻るように伝えてその場を後にする。
爽子「(私…何か…何かを間違えてる…?)」
千鶴とあやねからの叱咤や助言を受け、その場に一人残る爽子は心中で漸く先の台詞を吐露し、自身の考え・感じ方の誤りに気付くのだった。


■千鶴とあやねの“親心”と爽子の“原点回帰”。

あやね「『風早が好きな子、爽子だよ』って」  千鶴「!?」
(中略:「何故、言わなかったのか」と千鶴。)
あやね「そんな拗れるなら言っても良いかって。でも…結局、ちづが言った事が全てだと思ったのよ」
「そこが捻れてるから、きっと何か色々捻れんでしょ?それに…きっと爽子は自分でどうにかする」

「今迄そうしてきてきたんだもん、上手くいくよ…絶対!」  千鶴「…うん、そうだよね」

千鶴を追う為に断りを入れて爽子の下を去ったあやねは、校舎内の廊下を歩く千鶴に追い付き声を掛ける。あやねの声に振り返る千鶴だが―
「やり過ぎた(感情的になった)」と後悔して喚く千鶴は、すぐにあやねに対しても言葉を遮った事を謝罪するも、何を言おうとしたのか尋ねる。
するとあやねは、先の台詞と爽子へ直球で『風早が好きな子=爽子』を教えようとしたと思ったが、結局は千鶴の叱咤内容が適当だと結論。
そして、今迄も爽子は自分が苦境に立っても、必ず自力で上手く事を運ばせる事(自己解決)が出来る筈だと断言し、千鶴も同意するのだった。
爽子「(あの時…。確かに私は…頑張れた筈。)」
「(でも私、風早くんに対して…今迄何か頑張れて来たかな?)」

「(今は?今は…頑張れてる?私…。)」

千鶴とあやねに自分の“欠点”を指摘された上で諭された爽子は、脳裏で『二人とどうやって今の関係を築けたのか』と関連した過去回想。
自分の“頑張り”が実を結び、千鶴達と“友達”に成れた事を思い出す爽子は、心中で先の台詞と今度は風早に対して“頑張ろう”と思案し――。




あっはっはっはー…
何というネガティブ・スパイラル(汗
厳密にはすれ違い・勘違いの泥沼化。原作未読者の視聴者はこの展開に苛立ち始める頃合かな?ココを抜ければ後は基本的に天国(マテ
元のニヤニヤ作品に戻るんだけどなぁ(ぇー でもこういう“負の螺旋”は、少女漫画特有のものである為、そこを理解していれば問題ない(ぁ
また心情描写が丁寧に描かれている分、読者・視聴者に訴え掛ける(人によっては負担になる場合も(爆 )事に特化しているのも少女漫画的。
ま、そんなこんなで、その点を理解して辛抱強く凹みながら、今の上り続けた峠(山場)を越せれば…後は楽しい思い出が強調される、筈(笑
『君届』はシリアスとコメディが上手く融和している作品故、シリアスをグダグダと捉えず、キャラ達の心情描写を楽しんで(?)視聴するべし!
…と、原作既読者故の欲目というか、そういったものありきでフォロー(擁護)をしてみる(爆 ま、取り合えず、血涙を流しながら耐え抜こう(ぉ

そういえば――
千鶴の中の人、少し鼻声?(笑
と、思った私が居るのだけどもどうだろう?風早キュンに振られたと勘違いする爽子を叱る千鶴の声が少しレントン(爆 三瓶さん…大丈夫?(汗
うーん、スピーカーを通して聞くよりも、ヘッドフォンを着用して聞いて貰う方が分かり易いかも(当然)。前例が無い訳じゃないけど気になった(笑

で。
梅のケントへのビンタまだー?
次週or再来週かな?しかしまだ少し先の局面で。確かにケントは自分の信念の下で爽子にお節介しただけど手痛いものが必要(コラコラ
まぁ、そもそもの原因が爽子が根底にありながらも、梅が手を出したくなるような無神経な発言が下なので当然ではありますが(苦笑
いやしかし、地味に楽しみだなぁ~、梅のケントへのビンタ(ぉ 殴るより鋭く叩いた方が、痛みが身体の芯に届きますから…ケント南無~(早


:へへっ、凄いだろ?まだ仕事終わってないんだぜ?orz…と言う事でリアル多忙につき、本編終盤の〆等は後程~。



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 次回は、第7話 『あきらめちまえよ』です。


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記事はこちら(TBもこちらへ)元記事はhttp://sigerublog.txt-nifty.com/utakata/2011/02/2nd-season-ca00.html

2011.02.17 (Thu) | うたかたの日々別館

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