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GOSICK -ゴシック- 第8話 (レビュー/感想)

Category: GOSICK -ゴシック-  02/26 /2011 (Sat)

第8話 『過去の王国に遠吠えがこだまする』


ストーリーは…。
夏至祭の最中、村にやってきたよそ者2人が殺された。その死の謎を解くヴィクトリカ。しかし、村長は「ここはソヴュールではない」と、犯人を裁くことを許さない。そして、ヴィクトリカは一弥とともに、20年前のコルデリア・ギャロの無実も証そうとするのだった…。

今回も緩く適当に~(コラコラ

■今回のハーマイニア…シオドア殺害事件の真犯人でした。

酷い“顔芸”のオンパレードですが取り合えずー…
桑島さん、熱演お疲れ様でした。
と、真面目に中の人を労ってみる。え~、前回と同様…いやそれ以上に今回は人格が崩壊したハーマイニアでしたが何と本当に真犯人(苦笑
うーん、凄まじい程の壊れっぷりが中の人の熱演のお陰で気色の悪さが前回の三割り増しでした。まぁ、笑えもしましたけどね(コラコラ
ハーマイニア「コルデリアの娘!やはりお前は厄を成した!」
「 こ の 村 に ! こ の 私 に ! 」

見事な責任転嫁です。本当にあr(ry 犯罪者の多くは、追い込まれた際に自分本位の言動を執るものだけど、分かり易す過ぎるorz
しっかし、何か真犯人がド直球過ぎて微妙な印象もありましたが、結局、敵に塩を送ってしまったハーマイニアの心理描写が不明瞭でしたね。
その点は前回書いた通りなのだろうか。自責の念が多少あったにせよ、犯人とバレて死に直面したら、即行で逃げてましたしね...(苦笑
ハーマイニアの“性”…じゃなかった“生”に対する情熱(マテ ではなく、執着心は凄まじかった。「所詮は占い」と軽視不可の理由は何だろう?
占い=夏至祭に行われる村長が先祖を憑依させて子供達の質問に答える予言・神託の催し。ハーマイニアは「26歳で死ぬ」と予言を受ける。
その未来の予言を無かった事にしようという事で、前村長であったシオドアを殺害に及んだという。う~ん、何て恐ろしい子供ッ!(苦笑
跳ね橋でハーマイニアが振るっていた槍(?)は何処から?また歳を数える彼女を一弥が押さえ込まなければ、一体どの位までいったのか(爆


■ハーマイニアのシオドア殺害の犯行内容。

え~と、ふとぅーに――
柱 時 計 の 振 り 子 室 に 隠 れ た の だ と 。
子供だから余裕ってレヴェ(ry ちょっと面白かったな。童話に似た様な事をしてやり過ごした話があったのを思い出したわ。
まぁ、立派で大きな柱時計だったのでしょうなぁ。え~、と言う事で、ハーマイニアが用いたシオドア殺害の一部始終はこうだったそうな。
書斎の柱時計の振り子室に先に隠れたハーマイニアは、シオドアが書斎を訪れ柱時計を通り過ぎた後、金貨をシオドアへ撒いて再び隠れる。
驚いたシオドアは、床に散らばった金貨を拾う為に屈み、ハーマイニアはその隙に振り子室を開け、シオドアの目掛けて短剣を突き立て降りる。
するとハーマイニアの力に体重が加わり、深々と短刀は柄までシオドアの背に刺さる。ハーマイニアは、再び柱時計の振り子室へ戻ると――
誰かがシオドアの死体を発見するまで隠れ、次に書斎に入って来たのが運悪くコルデリアであった為、ハーマイニアは罪を着せる事に成功。
ま、こんな感じで珍しく事件に関して書いてしまいましたがー…凄まじく説明していて微妙な点がチラホラ見受けられて苦笑する私が居る(ぉ
蛇足…ん~、金貨が背後から地面に散らばったなら、そのまま柱時計を背にして屈まず、振り返って拾いそうなものだが(爆 目で追う…(何
補足…あ、そうそう。ハーマイニアがばら撒いた金貨は、シオドアが柱時計内に纏めて置いていたものを利用したのだという。


■アラン&ラウール殺害事件…犯人はデリク。

うん、特段――
言う事なーし!(投槍
と、言いつつも、殺害されたアランとラウール、そして二人を殺害した犯人のデリクは、やっぱり骨董品を狙う盗人一味だったみたいで。
しかしなながら、どういう訳かアランとラウールと獲物の件で仲間割れを起こし、デリクが二人を夏至祭の催し等のどさくさに紛れて殺害。
ん~、結局、拘束されたデリクは“灰色狼”の村(実際には王国だったけど)の法に則って捌かれる…た、みたいですけど描写はなし!orz
補足…セルジウスがラウールを誤射した(既にラウールは死亡していた)件の言い訳は「私が撃ったのは狼だ」の一点張り。事実だけども。


■今回のグレヴィール&ミルドレッド&アンブローズ…警部に売春婦に村人(爆

グレヴィール「犯人は君だッ!」
台無しだよ!と突っ込んだ私が居る。折角、ヴィクトリカ達がデリクを追詰めたここぞという所で、颯爽とグレヴィールが先の台詞で登場(笑
唐突な登場劇でしたね(笑 というか、デリク(画面)へ走って来るグレヴィールのシーンが、彼のドリルで突き殺されそうな印象(爆
という事で、“灰色狼”の村に突如として訪問して来たグレヴィール。閉鎖的な村の割には、来訪者を簡単に招き入れている気がするなぁ。
あ、そうそう。“灰色狼”の村は『村』ではなく『王国』であり、正式名称は『セイルーン王国』。セルジウスは『村長』ではなく『国王』なのだそうな。
さて、そんなグレヴィールの登場は、どうやら空気を呼んだ偽シスター兼売春婦こと(マテ ミルドレッドが連絡を取った為に駆け付けたと判明。
ミルドレッドはグレヴィールにイカサマのポーカーを見抜かれ、見逃す代わりに今回のヴィクトリカ監視の仕事を与えられていたのだという。
最後にセルジウスの助手…側近のアンブローズは、何と今回の事件終結の成り行きながら、自分も納得した上で『セイルーン王国』を脱出。
元々アンブローズは王国の外を知りたい意欲が旺盛で、ブライアンが村に滞在をした時、外の世界の話を聞いて興味が沸いた様子。
以降のお話に外の世界で暮らす事となったアンブローズ。また以降の話にチラッとでも出て来たりすると、ちょっとホッとするかもしれない(何


■今回のヴィクトリカ…身に圧し掛かるは命の重み。手に残るは絆の深さ(痛み)。

ヴィクトリカ「人間とは、飽く事の無い欲望で刺激を求める一方」
「古き希少価値を尊ぶ奇妙な生き物でもある」

うん、言い回しが激しくラノベ(ぁ 今回のヴィクトリカはドヤ顔披露で自分の考えを述べるシーンが多く、正直、「何言ってんの?この子供」(ぉ
『名探偵コ〇ン』は道具を用いて大人の声を借りた後に推理を語るが、ヴィクトリカの場合はその要素がなく、彼女の推理を大人も許容。
当初はヴィクトリカの“安楽椅子探偵”で納得はしていたけど、事件現場に足を運び、身上を知らない大人達の前で推理を語る姿に違和感?
ヴィクトリカ「二十年の時を越え、コルデリア・ギャロの無実に証を立てる」
…今更ですけどね(笑 そもそも“灰色狼”の村に足を運んだのは先の台詞の通り母親の無実証明故、無理をして出向いた自体は問題なく(笑
ヴィクトリカ「二人が離れるのはココじゃないだろ!!」
まぁ、セルジウスの予言が100%当るものならそうだよね(マテ と、燃え落ちる跳ね橋から崖下へと落下する一弥の手を掴むヴィクトリカ。
というか、先に橋を渡りきっていたグレヴィール・ミルドレッド・アンブローズが二人を助ければ良いのだが、終始全く描写無く終了。
普通はヴィクトリカと一弥の親和を高め終えた所で、バッ!とグレヴィールorアンブローズが一弥の手を掴んで引上げる的描写があっても…。
と言う事で、ヴィクトリカが先の発言の為、一弥は彼女がセルジウスの神託で「背のこと」ではなく自分と同じ事を聞いたと知り嬉々?
その後、ソヴュールへ向かう列車が来る駅のホームのベンチで、ヴィクトリカは一弥から差し出された手を掴まず、サッと後ろへ手を隠す。
ヴィクトリカの隠した両の手には、一弥の命の重さと絆の深さを証明するような赤い腫れが刻まれているのであったぁ(ウルルン口調風(マテ


■ブライアン・ロスコーとコルデリア・ギャロ…さり気なく馳せ参じ候。

ブライアン「見えるか…お前の“罪”が燃えて落ちたぞ」
あ゛ぁ~ぃ!と言う事で、さり気なく本編に登場していたマジシャン(?)のブライアン・ロスコーとヴィクトリカの母親のコルデリア・ギャロ
ん~、10年前の事ながら、ブライアンは“灰色狼”の村ことセイルーン王国に電気を通す資金調達が可能な程に富に恵まれた人物なのか。
上記キャプ画上段左側は、10年前にセイルーン王国に電気を通しに訪れて滞在し、幼いアンブローズと親しく(?)会話するブライアンの姿。
それ以外は、今回の物語の終盤、セイルーン王国の火の回った跳ね橋が焼け落ちた後、最寄の崖上に立つブライアンとコルデリアの後姿。
そうした様子を眼下に見るブライアンは、同じく見下ろすコルデリアに悲願成就とばかりに先の台詞。しかしコルデリアは無言のままで…。
ん~、コルデリアの中の人は、沢城 みゆきさんらしいのですが、もう完全に狙ってますよね(苦笑 登場時には『真紅キター!』になる筈(コラコラ




ふむ。
ヴィクトリカのドヤ顔が止まらない(笑
今回はメインの事件とは別件の犯人・デリクが拘束済み&周囲に人が居る事の安全性から、面と向かってドヤ顔で推理自慢のヴィクトリカ。
前以てラウールを銃で殺害し、死体を森に運んだデリクという話だがー…セルジウスの発砲後の断末魔はデリクが演じたの?(笑
そもそも、狼が遠吠えをしなかったらどうするんだYo!そういう確率的なものも考慮されていたのかYo!死後硬直進行具合から死亡推定t(ry
という事で、デリクが犯人だという根拠・証拠はツラツラと、少しの疑問を残して無事に消化完了でした。ヴィクトリカのドヤ顔は良いが(笑
シオドア殺害事件のヴィクトリカの推理も、細部は想像の領域なのが相変らず残念。まぁ、20年前の事件なのでそんなもんと括れば…ね(苦笑

一方でメインの事件…シオドア殺害事件の犯人はやっぱり――
“顔面狂気メイド”のハーマイニア。
ん~…酷い(ぉ 情緒不安定さ爆発だからか、ちょっとした刺激を外部から与えるだけで、こうもアッサリとボロを出すハーマイニアに乾杯(笑
桑島さんの逝っちゃってる系キャラの演技は最高ですね(爆 そもそも、ハーマイニアって事件当初も情緒不安定そうで噴いたのは内緒(爆
アンブローズが「少し変わってる」とハーマイニアを評価していたのは笑ったな。どう見てもその範疇に彼女が納まる事はないでしょうに。
いやしかし、よくもまぁ長いことメイドとして雇って貰えていたものよ。普通だったらあそこまで妙なメイドは気味悪がって雇いたくない筈だよね。
よっぽど外面が良かった…メイドの業務に徹する事で、常人の精神を辛うじて保たせていたのか、ね。ヴィクトリカの来訪は想定外だった、と。
そういえば、拘束されたハーマイニアが逃げ、街中に火を放っていたけど、火の回りが異常に早かった件。予め逃走用に仕掛け…ないな(ぁ

今回の一弥は~?(次回予告のサ〇゛エさん風に。
クイーンベリー号事件の活躍が嘘の様に再び女性に腕力負け。
一方で――
意外な怪力見せたよヴィクトリカ。
一弥の非力さは二代目クィアランの件だけでいえば、ヴィクトリカの存在の否定によって負った精神的ダメージと解釈すれば良いけど…。
ただ、今回のハーマイニアの行動を押さえ込むだけなのに、事の外アッサリと弾き飛ばされて噴く。箍が外れたハーマイニアの馬鹿力、か?
さっさと助けようぜ、グレヴィール・ミルドレッド・アンブローズ(爆 と、終盤の展開で崖下に落ちそうな一弥の手を掴むヴィクトリカ。
勿論、あの局面はヴィクトリカと一弥の親和を高める大事なイベント的な演出の為、その他キャラを乱入させられなかったのだろうけど。
ふぅ…しかし“痛み”が極端に苦手なヴィクトリカが、一弥の命を救う為に相当な負荷が掛かったであろう手の“痛み”を堪えたのは勲章物。


:何時も書いてることは粗いですが、リアル多忙とストーキングワークにつき、また後程追記をばorz



●その他、『GOSICK -ゴシック-』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
GOSICK


●アニメ 『GOSICK -ゴシック-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
GOSICK―ゴシック―


 次回は、第9話 『人食いデパートに青薔薇は咲く』です。


アニメブログ 人気BlogRanking←顔芸を多くしてミステリーの雰囲気を狙ってる訳ですね(マテ ポチッと一押し!
■当『GOSICK -ゴシック-』の記事一覧(最大15件表示)。
GOSICK -ゴシック- 第14話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第13話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第12話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第11話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第10.5話 特番 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第10話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第9話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第7話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第6話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第5話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第4話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第3話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第2話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第1話 (レビュー/感想)
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Theme: GOSICK-ゴシック- Genre: アニメ・コミック

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GOSICK ゴシック 第8話 過去の王国に遠吠えがこだまする
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第8話 「過去の王国に遠吠えがこだまする」?村長はオオカミを撃ったと主張してますが、撃たれたのは例の男達の一人。ヴィクトリカの推理により、犯人を聖堂で待ち伏せ。現れたのは ...

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2011.03.01 (Tue) | バカとヲタクと妄想獣

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放映枠の時間のわりに元の文章のボリュームが多いというのまではわかりますが、だからといってわざわざ余計なツッコミどころを拵える必要はないでしょうに・・・というのが、まず思った感想です。 ヴィクトリカもハーマイニアも身体能力どんだけよ?!・・・にしか見えな

2011.03.03 (Thu) | ボヘミアンな京都住まい

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