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電脳コイル 第5話 (レビュー/感想)

Category: 電脳コイル  03/18 /2011 (Fri)

第5話 『メタバグ争奪バスツアー』

※下記の内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

:この記事は、FC2ブログ移転前のブログサービス『はてなダイアリー』時代に書いていたものとなっておりマス。文章が所々はてなダイアリー仕様となっている箇所があったり、誤字脱字のオンパレードですが華麗にスルーしてやって下さい(笑 ※当移転記事は、第14話以降は飛び飛びの記事になります。バックアップ消滅デース(笑

ストーリーは…。
  この街のどこかにメタバグが大量に埋まっているという噂を聞きつけたダイチたち。そんなダイチたちに「在りかを知っている」と近づいて来たのは、なんとイサコだった。メタバグ探索に向かうイサコたちの後をつけるヤサコとフミエ、そしてイリーガルの研究をしているという「生物部」の部長ハラケン。辿りついた先は、電脳霧がもうもうとたちこめる「バスの墓場」だった! はたしてメタバグを手に入れるのはいったい誰か!? そしてイサコの目的とは何か!?

今週のお話は、第5話 『メタバグ争奪バスツアー』

※以下、キャプ画は掘り起こし物(バックアップ物)です。


















 女王様(イサコ)、降・誕ッ!(笑 予想はしていたが、やっぱりダイチ達のクラブ「大黒市黒客クラブ」を乗っ取ったのね(´д`;) しかも、あっさりダイチの部下は寝返り、ダイチ自身も利益優先思考で従僕に成り下がったし。もう、そのシーンでは「えぇ...(´д`;)」と噴いてしまいました(笑
 そういえば、何気に誘電波体質((ま、読んで字の如く、電脳空間において電波を自身に引き込み(誘導)易い体質の事。))(デヴ)の“電波さん”(デンパ)は良い人。本当に電波系な物言いだったけどさ。それと、渾名が「四年」だった黒客クラブの新人(本当に小学四年生)・アキラ。なんとフミエの弟(フミエ曰く愚弟)という事が発覚。通りで、ヤサコとイサコが黒客クラブを張っていた時に、「四年ってあの子だったんだわ...」と言っていた訳ですね(笑
 ん~、新キャラのハラケン…格好良いわ~。父親が電脳ペット会社で働いているって、確実に重役レヴェルだろ(苦笑 そして、彼の電脳ペットは「おばちゃんの」…おばちゃんって、電脳ペット会社の理事長か何かですか?(汗笑 でも、ハラケンのペット=サッチー臭いのは確か((ま、それは予想の範疇。世の電脳ペットだったら種類(無制限)を問わず、時間限定の命令権限を持ってそうだ。))。しかも、一分間の命令権限も持っている様だし…一体、ハラケンは何者よ(苦笑 サッチーにお手をさせて、ヤサコとフミエ+その他を逃がそうとするシーンのハラケンは、めちゃくちゃに映えていたんですけど(汗笑 単純に、イサコと同じで“特殊な技術の持ち主”なだけ?(笑 また、イサコと同じく、今回の主な舞台だった“バスの墓場”では、空間の歪みによって出来る霧状(電脳霧)の物質(超微粒子レヴェルの電波片?)が影響してか、頭痛を覚えるシーンがありましたね。…そして、何気に電波さんも(笑 彼らは、恐らく電脳空間内、取り分け電脳物質の濃い場所では、人一倍に影響を受けやすい体質(性質に近い?)の持ち主なのでしょうが、その条件((体質であれば、持って生まれた物なので仕様が無いが…。))とは一体…。
 しかし、今回、イサコがバスの墓場に行った目的とは…やっぱり、街のビルの一角でデンスケに感染したイリーガルを利用して空間を中途半端に断裂させた様に…でも、あれはイリーガルの鍵穴に鍵を使って行った事だし、それ以上のエネルギー質量をメタバグ(爆発性のものが中心?)から故意的に引き出せるとも思えない....が(「これだけのエネルギーがあっても駄目なのか…」とは言っていたけど)。
 ん~、結局、黒いフルフェイスとライダースーツを着込んだ(あ、黒いのは乗っていた中型(大型か?)のスポーツタイプのバイクもか)謎の人物。“バスの墓場”にも来ていた様だが、イサコを付けていた?同組織要員?敵対組織要員?謎は深まるばかり(何 つーか、中型バイクの単色(黒色)ボデーは、格好良いのだろうが逆に目立つよなぁ(苦笑
 最後に。今回の爆発に巻き込まれてバグりながらヤサコ達の前に現れたサッチー…怖いよ(´д`;) あ~いう、無機質な感じで出てこられるとドン引きするよね(笑



 次回は、第6話 『赤いオートマトン』です。内容は、「赤いオートマトン」というタイトルだけれど、遂に暴かれるサッチーの秘密!?という感じになるのでしょうか。予告映像では、メガ婆が友達(?)の婆ちゃんと温泉(銭湯)に浸かるシーン。ヤサコ・フミエ・ハラケンが同室で談話(妹暴走)。ヤサコ妹、サッチーに襲われる(マテ という感じなのですが…ふむ。

アニメ 『電脳コイル』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
電脳コイル|磯光雄監督作品


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