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GOSICK -ゴシック- 第11話 (レビュー/感想)

Category: GOSICK -ゴシック-  04/02 /2011 (Sat)

第11話 『そのドリルは雄弁に愛を語る』


ストーリーは…。
学園に客人がやってきた。それは、先日ブロワと親しそうにしていた警視総監夫人のジャクリーヌだった。案内を任された一弥は、ついつい天真爛漫なジャクリーヌのペースに巻き込まれて図書館へ。そこで、ヴィクトリカに出会ったジャクリーヌは、数年前、殺人事件の容疑者にされたことを打ち明ける――。

今回も緩く適当に~(コラコラ

■グレヴィールとブロワ公爵の会話…あ、親子同士の、ね(笑

ブロワ公爵「最近、頻りと野をうろついているそうだな、“灰色狼”は」
グレヴィール「ふっ、不徳の致す所です!父上!」
「ですが、私は我らブロワ公爵家の名誉を守ろうと…!」

ブロワ公爵「『汝らは“地の塩”なり。“塩”もし効力を失なわば、何をもてか之に“塩”すべき』」
「妹から目を離すな。それ以上の働きはお前に望んではおらん」
(一方的に電話を切られてしまう。)
グレヴィール「…所詮、『張子の虎』の名声か...」

はい、上記がグレヴィールと父親であるブロワ公爵の電話での対話内容。この当時…まぁ、やはり厳格な家柄故にヒエラルキー的親子関係。
ブロワ公爵が口にした『汝らは~』の言葉は聖書の一節だったかな?ちなみに、“地の塩”=主(イエス)の有能な弟子(人間)…の意。
また“塩”は調味料・防腐剤・そして浄化作用(お清め)として様々な分野で有用される為、詰まる所は『有能』や『万能』とも取れた…筈(コラコラ
なので文章的な意味は、次のブロワ公爵の言葉の通りで、『有能さがなければ別の有能な者の手でそれを補っていろ』と勝手に解釈(ぇ
ブロワ公爵の聖書の一節には続きもあって、そうなるとまた違う解釈になってくるので、一節に関しては悪までもニュアンスという事で(笑
という事で、サクッと電話を切られてしまったグレヴィールは、自身を『張子の虎』で得た立場で威厳なしと方を落すのでありましたよっと。


■ジャクリーヌ・ド・シニョレー…グレヴィールの“想い人”って、あれ?シニョレー?

人妻だったんでぃすかー!!
今回の事件云々よりこの事実の方が驚いた件(苦笑 メイドのマリオンの「奥様」発言やセシルの「シニョレー警視総監夫人」発言でビックリ(笑
ジャクリーヌ「そっかぁ、ここの生徒さんだったのね~。Merci Beaucoup~♪」
ジャンタンの一件にも登場したジャクリーヌは、シニョレー警視総監の奥さんで、自宅で見付けた書籍を寄贈しに聖マルグリッド学園を訪問。
その応対に図書館の事に詳しい一弥が当たることになり、挨拶に行った所、既に顔見知りだったジャクリーヌに先の台詞と共に顔グニュ(マテ
このようにジャクリーヌは、貴婦人な慎ましいor高慢(?)な性格ではなく、基本的に『明朗快活』という言葉がピッタリの女性のようですね。
ただ、何故にあんな老けたオッサン…シニョレー警視総監の下へ嫁いだのか。過去にグレヴィールとの会話で「可愛い」発言していたけど(汗笑
ジャクリーヌ「まぁ、等身大のビスク・ドール!」
なん…だと…?と、そう思えるようにヴィクトリカも徹しようとそのフリをしたのだけど、本当にアッサリと騙されたジャクリーヌに乾杯(笑
学園の図書館の塔を訪れたジャクリーヌは、塔が『初代国王が愛人との逢引きの為に作った“名所”』だと説明し、最上階の植物園へGo!
ヴィクトリカ「何だ!?あの騒々しい飢えた駝鳥の如き女は!?」
凄まじい勢いで一気に植物園へと続く階段を駆け上がり続けるジャクリーヌの姿に、一弥を待っていたヴィクトリカは驚愕して先の台詞(笑
結果、ヴィクトリカはビスク・ドールの真似をして待機するも、ジャクリーヌはヴィクトリカを先の台詞と勘違いして抱き上げて抱き締める、と。
さて、ジャクリーヌが書籍を寄贈しに図書館を訪れた事で、一弥はグレヴィールの今の髪型のとなった事件をヴィクトリカから聞く事になる。
まだヴィクトリカがブロワ公爵家の奥で監禁されていた頃、ジャクリーヌが殺人事件の容疑者になり、グレヴィールに事件解決を依頼される。
その事件解決の代償としてヴィクトリカは、当時はまだサラサラロングの美形なグレヴィールに、妙なドリル型の髪型を求めた、というお話で。


■若き頃のグレヴィールとジャクリーヌの…逢瀬?(ぇ

ジャクリーヌ可愛いよジャクリーヌ(笑
え~、本編終盤にソブレムへと戻る汽車の中で、ジャクリーヌがお付きのマリオンに、若い頃のグレヴィールとの逢瀬の思い出を語る。
当時のジャクリーヌは、今よりもっと快活で真っ黒に日焼けをしてヒョロリとした綺麗ではなかった女の子、だったと振り返る。
そんな自分がグレヴィールと会ったとしても、一言二言程度の会話を交わす程度だっといい、そう語るジャクリーヌは少し頬を赤く染め…。
ん~、グレヴィールとジャクリーヌはお似合いだと思うんだけども、まさに『どうしてこうなった』状態になってしまったのだろう…ねぇ(汗笑


■今回のジャクリーヌ関連事件まとめ。

推理するまでも無い事件。
―だったのが残念。ジャクリーヌも殺人の罪を着せられてとんだ災難だったよなぁ。警察も非常にずさんで無能具合を発揮してるし(苦笑
で。今回の事件。ジャクリーヌは背中にアルファベットの「q」の模様が入ったリスを飼育しており、シニョレーとの縁談が来た頃にリスが病死。
そんな時、リスの担当医であった獣医が自宅で胸を刺されて殺害されて死亡し、獣医は死に際に「q」という字のダイイング・メッセージを残す。
その「q」という文字から、ジャクリーヌのリス…qちゃんが浮上。更に被害者埋葬時に妻・ポーラの腕に「ジャクリーヌを犯人とする文章が出現。
それらを総合して警察は、ジャクリーヌを今回の殺人事件の容疑者と断定し、彼女は世間からも殺人者扱いを受けてしまったのだという。
それを知ったグレヴィールがブロワ公爵家の奥に監禁されていたヴィクトリカに事件解決の助力を請う。真犯人は自主をして事件解決。
で。推理ネタというか真犯人は、被害者のダイイン・グメッセージの「q」はそのままではなく、「P」で獣医の妻・ポーラ(Paula)の頭文字であった。
また墓地でポーラの右腕に出た文章は、彼女が『左利き』で『鏡文字を書ける特殊技能者』の為、自分でその文章を予め書いていた様子。
硬い棒を使用して皮膚に強い筆圧で文字を書けば、時差で文字が痣のようにして浮かび上がってくる人体の神秘(ぉ を利用した、と(笑
ん~、この事件、ポーラが何故に夫を殺害し、またジャクリーヌに罪を着せようとしたのか、その最たる動機・理由が不透明に終了(苦笑
蛇足…今回の事件はグレヴィールがジャクリーヌや警察関係なく、ヴィクトリカの助力を得て秘密裏に行動。ポーラに自主を促して解決した。


■ヴィクトリカとグレヴィールの珍しい口論…グレヴィールもジャクリーヌを侮辱されて憤った勢で?

ヴィクトリカ「全くめでたい女だ。善意と鈍感が手を繋ぐと、一種の悪徳になるという良い見本だ」
グレヴィール「だがそれもジャクリーヌの良い所だよ」

ジャクリーヌ達が塔の上でヴィクトリカや一弥と会話を終えて学園を去った後、ニアミスで少し遅れてグレヴィールが植物園に訪問する。
そこでジャクリーヌの話題に及んだ所で、ヴィクトリカが先の台詞とジャクリーヌを少々侮蔑した物言いをした為、カチンとするグレヴィール。
グレヴィールは一弥に『外して欲しい』と何時もは使用禁止の筈の備え付けのエレベーターで降りる様に指示。一弥もこれに大人しく従う。
グレヴィール「その“灰色狼”の頭脳は、確かに優秀極まりないのだろう。私の物などと違ってな」
「だが妹よ。お前には“心”がない」  ヴィクトリカ「!」
グレヴィール「覚えているか?あの夜、私はお前にこう言った」
(中略:監禁当時のヴィクトリカにグレヴィールが事件解決を依頼。ヴィクトリカは理由を尋ねる。)
グレヴィール「『ジャクリーヌを救いたいからだ!彼女を愛しているからだ!!』」
ヴィクトリカ「“愛”?それは…私が生まれてこの方、その様な言葉を聞いた事がない」
(現実に戻る。)
グレヴィール「で。お前の欲しがった代償がコレだ。だがこんな髪型など、どうって事はない」
「『ジャクリーヌを二度と愛すな』。本当に私を苦しめたいなら、そう要求すべきだったのだよ」
「だが“灰色狼”のお前は…」  ヴィクトリカ「黙れ…」
グレヴィール「人間なら誰しも当たり前に思い付くそんな言葉すら…」  ヴィクトリカ「黙れ…!」

で。ヴィクトリカと二人きりとなったグレヴィールは、怒りが収まらない様子で先の台詞と「心が無い」と、ヴィクトリカを貶す意図の発言をする。
そこでジャクリーヌが巻き込まれた事件当時を振り返り、ヴィクトリカに自分が掛けた言葉を例に挙げ、その理由を告げるのであったが――
ヴィクトリカは過去の抜け殻のような自分を嫌悪していた為、少なくとも人らしい心を持ち始めていると思っていた為かその言葉は大ショック。
自分の言葉に小さく「黙れ」と否定するのみのヴィクトリカの様子に、グレヴィールは少々言い過ぎを自覚したのか無言で植物園を後にする。
塔を後にする直前、グレヴィールはまだ塔の下に居た一弥にヴィクトリカの慰め役として、再び植物園へと向かうように指示するのだった。
ん~、生まれてすぐに監禁されて育った上、自ら“愛”を知らないと言っているヴィクトリカにそれについて説法するだけ酷だよねぇ(苦笑
この当時、出生に関する差別的偏見が根強い面もあるだろうしね。曰く付きの“灰色狼”の血統のヴィクトリカへの理解は牛歩状態、か(何




今回のジャクリーヌ関連の事件の全容――
別にヴィクトリカが推理する程の内容じゃねぇ!(笑
ごめん、地元警察の検分が余りにもぞんざい過ぎて噴いた。ダイイング・メッセージの「P」を「q」と捉えてしまう時点でおかしいよなぁ(失笑
仰向けに倒れた瀕死の者が、必死に右手で床に「P」の「│」を書いたら、次は少し脱力する為に「│」の下部に「⊃」と書いてしまうのは必然。
大体、瀕死の人間が自分の死後に相手が読む事になるだろう文字を、読み易いようにと丁寧に考えて反対文字で書く筈が無い、というお話。
遺体の状況・状態を考慮して本人の身になって考えれば、まずダイイング・メッセージの読み間違いをするなんて普通はないわ~(苦笑
事件の真犯人を示すダイイング・メッセージ「P」は被害者の奥さん…Paula(ポーラ)の頭文字。ジャクリーヌが名前を紹介した時点で終了(ぉ
被害者の遺体を発見・通報したのがポーラなら、ダイイング・メッセージに気付いて文字を捏造して――みたいな話ならまだ良かったのにー(棒
遺体埋葬時にポーラの右腕に浮かんだ文字だけは、ポーラの前情報に「左利き」「鏡文字を書く特殊技能あり」の情報は皆無でしたけどね。
詰まる所は『夫殺し』故、ポーラに愛人といった共犯者が居て、その人物に書かせた…とも思ったが単独犯。というか殺害の動機は~?(爆
ん~、『GOSICK』の事件は所々の要所がすっぽ抜けているから、重みが無いというか何というか…(苦笑 ヴィクトリカ可愛いよヴィクトリカ(マテ

んで。
ジャクリーヌは既婚者(人妻)かい!
NTR!(マテ ヴィクトリカに「愛を知らない」と説教しつつ、愛を知るグレヴィールはジャクリーヌに“想い”を伝えていない不思議(爆
まぁ、“愛”と一概に言っても色々ありますけどね。グレヴィールは何故か盲目的な…秘めた“愛”を貫いたみたいだけど…ん~む、微妙だ。
やっぱりグレヴィールの家柄が上流階級過ぎて、ジャクリーヌの家柄とは不相応故に“想い”を伝える事が出来なかった、という理由でも…?
人妻となってしまった後のジャクリーヌに対しても、グレヴィールはまだ青春の最中と同じ様な思慕を抱き続けている姿が良かった、うん。
ジャクリーヌ自身も終盤の電車の中で、メイドのマリオンにグレヴィールの事を語る姿は良かったなぁ。ん~、“両思い”だったのだろうけど…。


:リアル多忙につき、また後程追記をば。



●その他、『GOSICK -ゴシック-』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
GOSICK


●アニメ 『GOSICK -ゴシック-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
GOSICK―ゴシック―


 次回は、第12話 『夏の午後に蝉の声を聞く』です。


アニメブログ 人気BlogRanking←今回は特に推理を促すような描写も無かった件(汗笑 ポチッと一押し!
■当『GOSICK -ゴシック-』の記事一覧(最大15件表示)。
GOSICK -ゴシック- 第18話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第17話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第16話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第15話 (レビュー/感想)
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