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GOSICK -ゴシック- 第12話 (レビュー/感想)

Category: GOSICK -ゴシック-  04/09 /2011 (Sat)

第12話 『夏の午後に蝉の声を聞く』


ストーリーは…。
夏休みの学園。生徒たちが避暑に出かけるなか、ヴィクトリカはひとり退屈そうに過ごしていた。一弥はアブリルからの誘いを断り、日本から届いた荷物を持ってヴィクトリカの元を訪ねる。中には、彼女が一弥の次男に出題した謎解きの答えも。真夏の太陽の下、一弥は日本での日々に思いを馳せる…。

今回も緩く適当に~(コラコラ

■今回のアブリル…ヴィクトリカを男性名だと思っていたらしい(笑

しかし――
アブリル大活躍回はまだでぃすか~?
そういう回が1回・2回とあっても良いじゃないかと(ぉ ま、そんな感じでアブリルですが、今回も凄まじい肩透かしキャラで終了のお知らせ。
アブリル「いいの。お土産買って来るわ。ヴィクトリカくんのぶんも」
「久城くんとお揃いの麻のシャツとかどうかしら?」
一弥「シャツ?どうだろう…。何時もフリルがわんさか付いてるやたら難解な服を着てるから…」
アブリル「へぇ~。男の子なのに奇抜なセンスの持ち主なのね~」  一弥「あ、女の子だよ」
アブリル「えっ!!!?お、女……えぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

orz 以上、一弥を地中海にある祖母の別荘に避暑へと誘ったアブリルが、急にドタキャンされた上にその理由で追い討ちフルボッコ会話(笑
厳密には、『友達』を理由にドタキャンする一弥に、アブリルは友達想いだと感心し、その友達にもお土産を買ってくると健気な態度を取るが―
その後、一弥の口から何度も聞かされた名前ヴィクトリカを『男子』だと思っていたアブリルは、一弥に女子だと聞かされさぁ~大変(笑
アブリルが驚愕すると同時に汽車の汽笛が鳴り響き、何も知らずにまた1つ罪を作った一弥にアブリルはただ見送られて行くだけであったorz
まぁ、次回は何故かソヴュールに戻って来て(?)、一弥とのイベントが発生するようですが……一弥の鈍感スキルが発動してしまうのか(何。


■今回のヴィクトリカ…一弥と一緒の避暑(というか夏休み)その①編。

一弥「次兄もこないだ着物を送ってくれた姉も、君の事を小さな子供だと勘違いしてるみたいなんだ」
ヴィクトリカ「…」  一弥「ま、君は確かに子供っぽい人だけどね!」
(怒れるヴィクトリカ、日傘の先端を一弥の尻にアーッ!)
一弥「くぁwせdrftgyふじこlp!!!」

…はい(笑 アブリルから避暑に誘われた一弥は、その事をヴィクトリカに伝えようとするも、彼女の一方的な物言いで追い返されて喧嘩別れ。
一弥に「その位は察しろYo!」と言わんばかりの愚痴のヴィクトリカは寂しげな表情。あ、ヴィクトリカがゴスロリからクラシカルな姿へ(何
一方、予定通りにアブリルと一緒に汽車で避暑地へと向かおうとしていた一弥は、汽車に乗る直前にヴィクトリカを思い出してドタキャン(汗笑
結局、一弥は日傘と飴細工を手土産にして人気のなくなった学園の庭の大きな樹の根元で本を読むヴィクトリカの元に戻るのであった、と。
そして、一弥が日本からの手紙を読み上げる中で、ふと「次兄と姉がヴィクトリカを小さな子供だと思っている」と先の台詞からのひと騒動(笑
ん、本編の季節柄は夏になったようですし、基本的にゴスロリファッションだと布地の色から熱を吸収し過ぎてとても着ていられませんしね。
ヴィクトリカのニューVer.の洋服も中々似合ってますが、これで服の色が赤色だったら「真紅キター!」状態だったのに(コルデリア用?(ぇ

 一弥がヴィクトリカの元に戻って来た手紙には、以前、ヴィクトリカが一弥の“頭が良い”という次兄に対して“とある問題”(5分以内に解け)を問い掛けていたその答えが書いてあり、どうやら次兄は無事に正解した様子。“とある問題”とは、『身体部位がバラバラの黒色馬のパズルと白色背景の二つの条件を利用して二頭の馬を完成させろ』というもの。これを5分以内に解いたと言う一弥の次兄だが、実際には一弥の姉曰く『数日間悩んだ挙句、大学の数学担当の教授に解いて貰った』のだという(笑 本当に“頭が良い”というのは常人レヴェルで?といっても、頭が良い=IQが高いとは限りませんしね(相関性は高いでしょうが)。ヴィクトリカが出題した問題は学力よりも、寧ろ閃き・発想力が鍵となる問題でしたので。

■今回のセシル先生…教職の人間として無断で盗み完食喰いやっちゃ駄目でしょうよ(汗

食べ物に気をとられず周囲を見渡しましょう(笑
え~(汗笑 今回のセシル先生なわけですが、何かえらくキャラが可愛く描写されていた気がするのは何故なのだろう?帽子?キャラデザ?
そんなセシルですが、一弥が寮母さんから貰ったオレンジケーキをヴィクトリカが居る樹の所まで持って行ったものの、当のヴィクトリカは――
『オレンジケーキだけを置いて去れ!』的な言葉で一弥を追い返す(※注:二回目。 しかーし!ヴィクトリカは樹に登ったが降りられない状況。
そんな場所に夏休みだが教職の身故に居残るセシルが散歩で偶然通り掛かり、ふと一弥がヴィクトリカの為に置いて行ったケーキを発見(笑
一応、セシルは周囲に呼び掛けをするが応答がなかった為(※ヴィクトリカが木の上から葉を落すも気付かず)に目の前の獲物に齧り付く(爆
何とケーキ1台丸々をペロリと完食のセシル(滝汗 正直、野郎である私でも一度に1台を平らげるのは無理。飲み物が欲しくなって死ぬ(笑
良く女性の言葉(?)で『甘いものは別腹』というものがありますけど、まさにそれを体現してくれたセシル先生でありましたよっと(汗笑
セシル「あ~、美味しかった♪お皿は洗って返しま~す」
いやいやいやいや(笑 ケーキを完食し終えたセシルは、大層満足をしたようで空になった皿を手にし、先の台詞と立ち去って行くのだった。
何て…教師だよ....(汗 そもそも周囲に本が散らばっているのを見れば、学校に残る生徒=ヴィクトリカと自ずと答えが出てきそうなもの。
というか、お皿を洗って返した所で普通に考えなくても、単純明瞭に正規の持ち主が激怒するだけなんだよね...(遠い目 配慮に欠けてるorz


■今回のヴィクトリカ…一弥と一緒の避暑(というか夏休み)その②編。

一弥を緩衝材として扱うヴィクトリカのドSぷりは異常(ぉ
一弥がアブリルとの約束を反故(マテ …ドタキャンしてヴィクトリカと共に過ごした日の後日。一人で同じく樹の下にやって来たヴィクトリカ。
何を思ったのか以前に一弥が樹に登った事と同じ真似をしてみたくなった(斬新な遊び(行為)に思えた?)ヴィクトリカだったのだが――
既に前述もしている通りに樹から降りられなくなり、オレンジケーキを持って来た一弥が察したが、それに屈せず何と追い返してしまう(笑
その後、セシルがケーキを平らげてしまうアクシデントを経て、雨が降ってきた為にその事に気付いた一弥が再度来た事でヴィクトリカは―
…あ~、一弥が抱き止めると手を差し伸べた――のを華麗にスルーし、足から飛び降りて一弥を緩衝材代わりとして踏み付けにする(笑
ヴィクトリカ「くじょぉぉぉぉぉぁぁぁぁ!!!!」
「跪け!拭く事は許さない!這い蹲って全てを吸引し飲み干せ!!」

その後、ヴィクトリカはツカツカと何事も無かったかのように自宅へと向かい、一弥は雨で濡れ続けるハードカバーの書籍を回収して後を追う。
ヴィクトリカ宅の彼女の部屋で雨宿りの一弥。と、そこへぶかぶかの着物を着てフラフラと紅茶のティーセットを持つヴィクトリカがやって来る。
ヴィクトリカが紅茶を煎れた事に驚きの一弥は、足取りの覚束ない彼女を気遣ったのも束の間、着物の裾を踏ん付けて転倒して大惨事。
これに一弥はヴィクトリカを動かないようにと制して「仕様が無いなぁ」と悪気は無いその言葉を掛けるが、ヴィクトリカはかなりお冠状態へ。
その為、ヴィクトリカは先の台詞と足元でカップの破片を拾う一弥に対し、語気を荒くして先の台詞と名前を呼び付けた上に強制命令発動(ぉ
…え~と、一弥がこのヴィクトリカの命令に従ったかは不明(笑 でも基本的にドM素養のある一弥は…やりそうだなぁ(マテコラ ないかな(苦笑


■今回のヴィクトリカ…一弥の次兄からの大人気ない問題です♪編(マテ

一弥「えぇっと。ジャンとフィルとピエールが山に行った」
「三本の丸太を一度に持って山を降りるようにとの…いやいや伯爵に命じられていた」

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ | 
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人   
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r ー---ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...      イ
    ジャン=ピエール・ポルナレフ

…はい、と言う事で~、一弥の次兄がお返しとしてヴィクトリカへ出題した問題が、先の一弥の台詞の通りの丸太下しの“謎掛け”。
厳密には、『山から三本の丸太を三人で一人二本持って下りて来い』という条件付き。更には、一弥の次兄が大人気なく『三秒以内で解け』。
しかし流石のヴィクトリカさん。この問題を一秒で回答。その答えとは『三角形にした丸太の各頂点に一人立って両手で各丸太を抱える』。
うん、視聴者もヴィクトリカの1秒よりは掛かるだろうけど、大体、1分以内には答えが思い付く“謎掛け”でしたね(笑 私も「あぁ」という感じで(笑
当然、この一秒程度で答えを導き出したヴィクトリカに驚き納得の一弥。 ヴィクトリカはこの手紙の前に一弥が樹に登った真似事をしており―
一弥が高い樹に余裕で登り、また楽に下りて来ていた事を褒め、一弥の口癖だった『帝国軍人の三男として』という言葉が嫌いだったと言う。
しかし続けて「最近は言わなくなった」と上から目線ながらも褒める。詰まり、劣等感に対する精神的成長を称えている訳ですね…多分(ぉ
ヴィクトリカの言葉を察した一弥は喜ぶものの、ヴィクトリカ宅へは雨宿り目的だった為、彼女に雨が上がった事を指摘されてその場を後に。
友好的雰囲気が有耶無耶にされてしまった一弥だが、ヴィクトリカとの確かな友情を感じつつ、夏を一緒に過ごす誓いを立てるのであった。




あぁ~ぁ。
アブリル可哀想だよアブリル。
orz 一弥ェ...。ドタキャンは酷いよなぁ(笑 というか一弥も汽車に乗る直前、母親と戯れる幼女の姿を見てヴィクトリカを思い出すなよと(苦笑
そして、アブリルの避暑計画は無残に引き裂かれ、更に“男子”だと思っていたヴィクトリカが実は女子だと知ってダブルパンチと追い討ち(汗
いや、もう原作者も特番で言及しちゃった…いや、それ以前に既に鉄板な一弥とヴィクトリカの関係だけど、アブリルの冷遇扱いは異常。
だって、一応は学園で友達が皆無に等しい一弥の友達ですよ?アブリルも。何故か一弥に男子の友達が出来ないのは非常に謎ですが(爆
でもそんなアブリルも、次回は祖母の別荘がある避暑地(地中海付近)から急遽(?)ソヴュールへ戻り、一弥との大冒険っぽい活躍が(血涙
ただ、アブリルの魅力はヴィクトリカ以上に喜怒哀楽の表情変化がある所、かなぁ。“以上”というよりは“忙しなく”が正しいのかも。対比?(ぇ

で。恒例且つ久々の――
ヴィクトリカ可愛いよヴィクトリカ。
と、アブリルとは正反対の扱いで、今回もラブリ~な沢山の表情を見せる事になったヴィクトリカ。やっぱり“ツン”の度合いが高いよね~(笑
そもそも、何故に一弥に対してはより素直になれない…というより、上から目線の態度で接するのか。明晰な頭脳故に高慢態度設定?(ぇー
単に長い監禁生活だった故に対人との接し方が分からないだけ?書籍から得た知識やその中の物語の登場人物の言葉を真似て…?
何か…“灰色狼”の特徴(特性?)から、コルデリアも似たような言動だったらどうしよう(ぉ まぁ、メイド経験者ならその辺りは問題ないか(笑
それはさて置き、終盤のヴィクトリカ宅での彼女の一弥への差し入れ(紅茶)は、やはり序盤付近で一弥から自分を子供扱いされた事や――
一弥の真似をして樹に登って降りられなかった所を助けて貰った事(踏ん付けたけど)、また真似て知った一弥の凄さと諸々を含めた行為か。
こういう日常風景を描写した本編物語の終盤を〆るにあたっては、ヴィクトリカの“デレ”で落すのはもう『GOSICK』の常套演出かな。
「だがそれが良い」と言うのが『GOSICK』視聴者でしょう(ぉ そういえば、床にぶちまけた紅茶をヴィクトリカの命令で一弥は啜ったのか(ぉ


:リアル多忙につき、また後程追記をば。



●その他、『GOSICK -ゴシック-』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
GOSICK


●アニメ 『GOSICK -ゴシック-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
GOSICK―ゴシック―


 次回は、第13話 『愚者は己の代弁者を指名する』です。


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■当『GOSICK -ゴシック-』の記事一覧(最大15件表示)。
GOSICK -ゴシック- 第18話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第17話 (レビュー/感想)
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