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GOSICK -ゴシック- 第13話 (レビュー/感想)

Category: GOSICK -ゴシック-  04/16 /2011 (Sat)

第13話 『愚者は己の代弁者を指名する』


ストーリーは…。
一弥のことが気になって、早めに学園に戻ってきたアブリル。2人は一緒に映画に出かけ、そこにでてきたのとそっくりな時計塔が学園にあることに気づく。中には、錬金術師リヴァイアサンの工房があった。そのころ、図書館にいたヴィクトリカの頭上に金色の本が落ちて来る。それは、他でもないリヴァイアサンの手記だった…!!

今回も緩く適当に~(コラコラ

■今回のアブリル…何かもう凄く悲惨な役回りですorz

アブリル「決まってるじゃない...。私が居ない間にヴィクトリカさんと…。そんなのって…!」
ですよね~(笑 え~、今回のアブリルは避暑地で過ごす夏休みを早めに切り上げ、一弥を街の映画館にデートを意識して誘うのだが―
一弥は映画館では半分も見ない内に大爆睡をかました上、帰宅の途に着く過程で頻繁にヴィクトリカに会いに行こうとする挙動(言動)。
これに堪らずアブリルは、一弥を半ば強引に映画館で見た『黒き塔の幻想』に出てくる塔にソックリな建物がある学園の敷地内へと誘導。
敷地には本当に映画内の塔と似た時計塔があり、一弥と共に強引に冒険感覚で内部へ侵入――その過程と後にも一弥は『ヴィクトリカ』(ぁ
アブリル「久城くんの…馬鹿ぁぁぁぁぁ!!」
結果、アブリルお得意の怪談話の主人公で“錬金術師”・リヴァイアサンが居た工房跡に辿り着くも、何故かセシルに見付り追い出されて終了。
時計塔を後にするアブリルと一弥。アブリルはセシルの強引な時計塔からの追い出しが気になり、少し気を削いでしまうのだった…が。
そうした話題を隣を歩いていた一弥に振ろうとした所、何と隣に居た筈の一弥が消滅マジック(ぁ 近くに図書館があった為、察したアブリルは―
今迄は一弥を引きとめつつ、察して立てていたアブリルも、流石の堪忍袋が切れたらしく、一弥への怒りを込めて先の台詞と叫ぶのであった。


■アブリル曰くの怪談話の“錬金術師”・リヴァイアサン。

おぉっと既にこの時点で――
今回の被害者・ウォンを殺害した“凶器”が(笑
いやもう印象的な描写が多かったので、どういうトリックか一目瞭然。今回の被害者・ウォンの指先に付着していた紫色の“ナニカ”が鍵。
恐らくはその“ナニカ”は皮膚に付着しただけで殺害可能な毒物(コブラor金の毒?)。時計塔を登っていたアブリルの眩暈もそれが原因。
被害者・ウォンがリヴァイアサンの遺産(?)目的で調べていた際に接触したあるモノが“凶器”。と、妄想してみたけどもどうなのだろう?(汗笑
さて、アブリルの怪談話の中での“錬金術師”は、塔の中に自らの工房を造り、王妃に気に入られた上に国の政治にまで口を出すように。
その為、力を持ち始めた“錬金術師”を恐れた国王が、彼を殺害する為に大量の弓手を差し向け、毒矢で狙い撃ちにしてしまうのだが…。
大量の毒矢が身体に刺さった“錬金術師”は、平然と身体を躍らせて飛び上がり塔の上に立つと、そのまま姿(行方)を眩ませたのだという。
ん~、時計塔の階段を昇るアブリルの眩暈だけでいえば、水銀を気化させたものが希薄ながらも滞留しているとすれば説明が付きそう(ぇー


■今回のグレヴィール…事前にドリルOFFモードを見ていたので驚きは少ない(笑

さて、街中に東洋人と赤毛の男が来ていたという情報を、寮母から昼食中に聞かされた一弥が、時計塔に入ろうとする東洋人を発見。
その東洋人を追うようにして、以前、アブリルと来た“錬金術師”の工房を訪れると、そこで口から泡(涎)を流して倒れる東洋人の姿を発見。
近寄り東洋人を抱き起こす一弥に、東洋人は“錬金術師”の名前である『リヴァイアサン』という言葉を口にし、残念ながら息絶えてしまう。
一弥はすぐにグレヴィール…警察に通報。少し遅れて現場に到着をしたグレヴィールだったが、何時もの髪型ではなかった為に一弥も「?」。
グレヴィールがポカンとする一弥、そしてセシルに対してロン毛の髪を掻き揚げて纏め上げた所で、漸く一弥達はグレヴィール本人と納得(爆
一弥「か、髪型、変えたんですか?凄くマトモに見えます」
グレヴィール「朝早かったからセットが間に合わなかったのだッ。フンッ!」
一弥「…サラサラしている」  グレヴィール「放って置いてくれたまえ!!」

(グレヴィールは一弥と時計塔の歯車の部屋へ向かう途中、セシルの前を横切ると――)
セシル「あぁ♪何だか花の香がぁ~♥」  グレヴィール「シャンプーの匂いだッ!!」

何か凄く良いシャンプーを使ってそうだよね、グレヴィール(笑 まぁ、有名貴族出身なら一般人のそれより高価な物の使用は間違いない(笑
え~、グレヴィールの髪を下ろした姿に驚く一弥は先の台詞と声を掛けてからのセシルも交えた少々の会話コント。二人は事件現場へ(苦笑


■をまけスクロール画。

※クリックをすると別窓拡大。


■今回のヴィクトリカ…「いつ何時誰の挑戦でも受けるッ!」(マテ

ヴィクトリカ「…退屈だ。今日は遅いな...」
(訳:…寂しい。一弥はまだ来ないのかな....。)
はい、と言う事で(笑 一弥がアブリルとのデートの末に時計塔へ寄り道をする最中、ヴィクトリカは暇潰しの本を探しつつ先の台詞をボソリ。
ヴィクトリカ「『何時の日か、この本を手に取りし者よ。1899年。“リヴァイアサン”が記す。』」
リヴァイアサン『我は錬金術師である。神秘の力によって“無”から“有”を作り出す事に成功したのである』
『この本を手にした未来の汝よ、驚いたかね?』
『未来の汝よ。汝は、男か女か。大人か子供か。構わぬ。我の“謎”は見破れまいからだ。汝、悔しいかね?』
ヴィクトリカ「何を言っているのだ!私に見破れない事などない!」
リヴァイアサン『我は“愚者”なり。汝、“愚者”の代弁者となりて、我が“秘密”を暴け』

ヴィクトリカ「私に命令するな!無礼者めッ!!」

ヴィクトリカは暇潰しの本を探した結果で見付けた“錬金術師”リヴァイアサンの遺した書籍を発見し、それを開くと何とポップアップブック仕様。
少々驚くヴィクトリカであったが、そこに書かれたリヴァイアサンからの挑戦状とも取れる内容に、一弥への苛立ちもあってか激怒してしまう(笑
リヴァイアサンの書いた文章の内容は、ヴィクトリカの先の台詞の代読で察して貰えれば。茶色文字は特番では放送されなかった箇所。
ヴィクトリカ「私は…君が私の為にぜーぜーはーはー苦しみ」
「腿をだるぅ~くしながらえっちらほっちら階段を昇り降りする姿が…」
「大好きなのだよ!!!」

ドSヴィクトリカ降臨(笑 え~、アブリルとのデートを知ったヴィクトリカに追い返された一弥は、後日に時計塔へ向かう東洋人の姿を発見。
後を追い掛け時計塔のリヴァイアサンの工房にて瀕死の東洋人・ウォンを看取った一弥は、その後、警察に連絡を入れてヴィクトリカの下へ。
必死に階段を駆け上がり事件の事を報告しに植物園を訪れた一弥に、ヴィクトリカは「リヴァイアサンの挑戦を受ける!」と堂々の啖呵。
そして、ヴィクトリカはそのまま専用エレベーターで下まで降りて時計塔へ向かうのだが、降りる間際に一弥へ何と先の台詞とドS口撃(汗笑
何か無駄に機嫌の悪いヴィクトリカに対し、一弥は持ち前のドM気質で少々の愚痴に止めてしまう。う~ん、ヴィクトリカドSだよヴィクトリカ。


■Bパートからの今回の事件の犯人“錬金術師”リヴァイアサンの自伝的回顧録①(笑

ヴィクトリカが一弥を待っている間、適当な本を見繕っていた際に発見したのが、“錬金術師”リヴァイアサンの遺した罪の告白を記した書籍。
その書籍を読んだヴィクトリカは、そこに書かれてあった挑戦的な言葉に受けて立とうと決意。そこへ一弥がやって来たものの――
リヴァイアサンの言葉で腹が立っていたヴィクトリカに怒りをぶつけられ、ヴィクトリカは早々にエレベーターで図書館の下まで降りて行く。
呆然とする一弥は、再び図書館を階段を使って降りようとするも、その間際、ヴィクトリカが読んでいたリヴァイアサンの書籍を発見して――
一弥「『1899年冬。世紀末の最後の一年を迎えようとするこの冬。』」
リヴァイアサン『我、リヴァイアサンは記す。我はその昔、名も無き旅人だった。』
『旅の途中、我は“ある物”を手に入れた。“賢者の石”を。その力によって悠久の時を。漂う命を。』
『1897年の冬。我は気紛れから、旅人の生活を捨てた。』
『“賢者の石”で作り出した物。それは紛れも無く“黄金”(きん)であった。我の名は国中に広まった。』
『そして、ソヴュール王国王妃 ココ・ローズより、王宮に来て欲しいとの書状が来た。』
『その直後…(※1)男の名はマスグレーブ男爵。』
(※1:時計塔の入り口でリヴァイアサンが武装した軍隊に囲まれ、また一人の男が目の前に現れる。)
リヴァイアサン『国王 ルパート・ド・ジレの遣いであった。(※2)
(※2:マスグレーブと少々会話。マスグレーブは時計塔の工房を捜査。その間にマスグレーブの息子と会話。)
『マスグレーブの息子・イアンは、無邪気に我を信じ、無邪気に錬金術を信じていた。』
『男爵は工房内を隅々まで調べ、“黄金”が無い事を確認し、そして我に向かい言った。』

マスグレーブ『“黄金”が出るまで何年経とうと外に出る事は許さん!』  リヴァイアサン『三日で十分』
『そして、三日後。(※3)
(※3:約束通り“黄金”を作り出して王宮へ。忠誠の証として国王達の目の前で白色の花弁の薔薇を青色にしてみせる。)
『我は国の為、“黄金”を作り続けた。王妃には永遠の若さと美しさを約束した。』

…とまぁ、上記の通り一弥がリヴァイアサンの書籍を読み始めたと同時にリヴァイアサンの回想に突入。取り合えず、会話内容で察して(ry


■Bパートからの今回の事件の犯人“錬金術師”リヴァイアサンの自伝的回顧録②。

リヴァイアサン『我は政治に対し意見を求められ、述べるようになった。』
『だが…。(※1) この仮面を剥れては我は終わり。』
(※1:政に意見し始めたリヴァイアサンの力に対して不信・恐怖感を抱いた国王が、仮面の奥の素顔を晒せと命令…?。)
『1899年冬。我は罪の重さに耐え切れなくなっている。』
『我の罪は国王を騙した事でもなく、王妃を手玉に取った事でもなく、ただ…。』
『無垢な魂を……イアンを……殺害した事。』
『未来の汝よ。汝は、男か女か。大人か子供か。構わぬ。我を救え。罪の重さに我は耐えられぬ。』
『もし我が死ぬ時が来たとすれば、イアンが死んだ時計塔を永久に彷徨う事である。そして、我は殺し続ける。』
『我の魂は永久に殺人者として、ここを彷徨い続けるのである。』

はい、以上がリヴァイアサンの“未来の汝”に対する挑戦状(解決依頼)でした。恐らく時計塔内は毒物が気化して滞留している可能性あり。
濃度的にはごく薄いでしょうが、体力的に弱い女性が階段を昇り続けた結果、過剰に毒物交じりの空気を取り込み軽い中毒症状が出た、と。
その気化して滞留する毒=リヴァイアサン自身(既に死亡?)というのであれば、上記の回顧録に記された文章内容と一致するかなぁ、と。
リヴァイアサンは“錬金術師”であり不老不死という話だけど、どう考えても不老不死はあり得ず、恐らく時計塔内で死亡しているのかも。


■“錬金術師”リヴァイアサンの自伝的回顧録のをまけ?

ん~、リヴァイアサンが国王と王妃の目の前で“白い薔薇”を“青い薔薇”に色素変化させた技術をマルグレーブ男爵と一緒に見ていた青年。
しかしその青年の顔色には、目の前で起こった“錬金術”に対する驚愕の表情ではなく、それを利用せんとする何らかの“野心”を秘めた印象。
うーん、まぁ…恐らく若き頃のブロワ公爵だったりするのでしょうか。今現在のブロワ公爵の年齢的に見ても年代が符合しそうですが…。


■その他の人々…被害者・ウォンと一緒に居たのはブライアン・ロスコー。

セシル「ここは生徒は立ち入り禁止だからっ。近付いたらぁ...」
「めぇぇぇぇぇ!!…ですからねッ!」

セシル怖くないよセシル。というか教師の威厳が感じられない(ぁ という事で左右順に紹介していくと、一弥とアブリルのクラス担任のセシル。
一弥達が時計塔に冒険感覚で入った末、何故か塔内に居たセシルが二人を発見し、時計塔から追い返す間際に先の台詞と口頭注意。
次に、ソヴュールの街を訪問した東洋人ことウォン。一弥達が学園へ戻る直前、外から時計塔を眺める姿が確認される。
その後、食堂で寮母から『街に東洋人と赤毛の男性』の話を聞いていた一弥が、学園内の敷地を歩いていると時計塔に向かうウォンを発見。
後を追って時計塔の中へ向かうと、リヴァイアサンの工房の床に仰向けで倒れるウォンの姿があり、急いで抱かかえる一弥であったが――
既に息も絶え絶えのウォンは『リヴァイアサン』と呟くと事切れ、一弥は彼の右手の人差し指に青紫色の何かが付着している事を目撃する。
グレヴィール「今朝は何処に居た?」  ブライアン「ずっと宿に居た。宿の主人が証明してくれるよ」
グレヴィール「何をしにこの村に?」
ブライアン「ウォン...連れの方は何か別の目的があったようだが…俺は知らないな」
グレヴィール「君の目的は?」  ブライアン「フッ。“怪物”を探しにね。“モンストル・シャルマン”を」

次は寮母さんですが、先の通り彼女の役目は説明したので割愛し(ぉ、次にウォンと共に街を訪れていた赤毛の男性…ブライアン・ロスコー。
ブライアンはウォン殺害事件が起こった後、グレヴィールから事情聴取を受けるのだがー…まぁ、ここの会話は殆ど特番放送時と同様ですね。
ブライアンは目的を“モンストル・シャルマン”と言葉を濁していましたが、どうやら同胞のコルデリアの為にヴィクトリカを探している様子。
といっても、既にブライアンはコルデリアから聞いたりして、ヴィクトリカの居所を認識済みなのでしょうけどね(笑 コルデリアまだー(ぁ




うん、今回は実質――
アブリルの『一弥を必死に繋ぎ止めまSHOW』!(爆
一弥ぁ!そこになおれぇぃ!!と、言いたくなりましたね(苦笑 それ位にアブリルのアプローチをスルーし続ける一弥の鈍感さに苛立ち(苦笑
まぁ、それだけ一弥の頭の中はヴィクトリカで一杯なのでしょうけどね(笑 が。アブリルが可哀想過ぎでしょう。一弥を立ててばかりだったなぁ。
アブリルが見事なミドルキックを見せていて噴きましたが良い蹴りだった件(ぉ 多分、脳で抑制された力を解放してるね、確実に(ぇー
結局、アブリルの繋ぎ止め作戦は油断した隙に一弥が失踪(ぉ して終了。映画鑑賞では寝るし、遊んでいる最中に無言で消滅するとか…orz
一方でリヴァイアサンの残したポップアップブック(飛び出す絵本)の内容に怒れるヴィクトリカは、その矛先を一弥にぶつけてドS化(マテ
こうしてみると一弥もある意味でアブリルと同様に、ヴィクトリカを立てる事に専念している印象。まぁ、多分、一弥は潜在的ドMで間違いない(ぉ
そういえばリヴァイアサンが国王の目の前で“白色の薔薇”を“青色の薔薇”にした件。以前の人喰いデパートの一件の“青い薔薇”は…?(笑
リヴァイアサンの“青い薔薇”をモチーフとして造られたのがあの国宝の“ブルーダイヤモンド”?全くの無関係ないのかもしれないが(爆

本編終盤、ヴィクトリカが“錬金術師”リヴァイアサンの代弁者となるべく動き出しましたが~
時計塔に向かうヴィクトリカの腕を掴んだのはセシルでOK?(笑

と、ヴィクトリカの腕を掴んだ瞬間にクリーム色のヒラヒラ袖が映った為。あ、学生服姿のアブリルの線もある?一弥は黒色学生服で除外。
グレヴィールはあの頭でヴィクトリカの前に立つとは思えませんし、それ以前にブライアンに尋問していましたから当然の様に除外っと。
また“第三者”の可能性もある…のだろうけどセシル先生で良いかなぁ(ぁ うーん、しかしBパートの殆どがリヴァイアサンの独白で噴く。
いや、速水さんの声色が今回の事件というか“謎解き”に対する重厚さを演出していた感じで良かったんですけどね、うん。


:恒例ではありますが、リアル多忙につきまた後程追記をば。



●その他、『GOSICK -ゴシック-』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
GOSICK


●アニメ 『GOSICK -ゴシック-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
GOSICK―ゴシック―


 次回は、第14話 『意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する』です。

え~と、ドリルに虫が集ってますけど…ポマード切れでその場に有った蜂蜜等で、無理糞に髪をドリル型へと急ごしらえで整えた…の?(汗笑


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■当『GOSICK -ゴシック-』の記事一覧(最大15件表示)。
GOSICK -ゴシック- 第18話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第17話 (レビュー/感想)
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GOSICK -ゴシック- 第15話 (レビュー/感想)
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