一眼レフ

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  --/-- /-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。


Comments (-)Trackbacks (-) | TOP

GOSICK -ゴシック- 第14話 (レビュー/感想)

Category: GOSICK -ゴシック-  04/23 /2011 (Sat)

第14話 『意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する』


ストーリーは…。
時計台で殺人が起こった。ヴィクトリカは、リヴァイアサンの本に書かれた謎を調べるために図書館塔の外に出てきたところ、初対面のアブリルとケンカしてしまう。学園はソヴュールの闇の歴史の眠る場所だとして、危ないことから手を引くよう一弥に警告するブロワ。そして、ヴィクトリカの背後に謎の男が迫る!

今回も緩く適当に~(コラコラ

■今回のアブリル…出番は多くなってきたけどやはり後手。

いやいや
実 に 多 彩 な 表 情 変 化 。
何か『せめてもの配慮』のような気がしなくもない(ぁ ヴィクトリカと一弥の取り合いをしても、アブリルに勝ち目がないのは目に見えてるし。
一種の“個性”と捉えるべきなのかも…アブリル百面相は(ぇ 今回のアブリルは、漸く一弥ご執心のヴィクトリカと初対面を果たす事に。
しかしアブリルは、ヴィクトリカにベッタリな一弥を目撃した“嫉妬心”から、彼女にして予想外にヴィクトリカへと意地悪な態度を執り始め…。
うーん、ヴィクトリカとの教室での遣り取りの際のアブリルは、今までのキャラ印象を覆す(言い過ぎ)ような意地悪な一面を見せてましたね。
アブリルにそうさせるのも“恋心”によるヴィクトリカを“恋敵”(ライバル視)として認識した為のもの、なのでしょうけど…まぁ、意外でした(笑
そして、自身が好きな怪談話を否定的されるとムキになる姿も披露。私も怪談(ホラー・伝承)やSF系好きなので気持ちは理解が出来るかな。
ヴィクトリカがそういう創作系の物語を一切信じない“リアリスト”故に、その点に於いてはアブリルとの折り合いも必然的に悪くなるorz


■ヴィクトリカ vs アブリル…教室編。

一弥の身体を支え続けた豪腕が唸りを挙げるッ!
ん~(何 さて、前回の終盤、時計塔へと向かうヴィクトリカの腕を掴んだ人物の正体はセシルで、どうやら教室へ連れて行く為の拘束行為(ぉ
セシル曰く、『日中に図書館の外(中庭)に出たのなら教室へ行ってクラスメイト達に挨拶しよう』(要約)という理由があったかららしい(笑
アブリル「“灰色狼”は人間の言葉が分からないの~?」
「お~い、“灰色狼”。“狼人間”。“妖怪”。よぉ~かぁ~いっ」

アブリルイジメっ子だよアブリル(笑 アブリルの項目でも書いた通りなのですが、今までのアブリルの印象とは新たな一面の描写にちょい驚く。
だけど“普通の女の子”であるアブリルにとって、ヴィクトリカは“恋敵”なので“嫉妬心”から執る牽制行動は至極真っ当でしょう…多分(ぇー
と言う事で、必死の抵抗も虚しく一弥とセシルに強制的に席を置く教室に入り、クラスメイト達の前でセシルがヴィクトリカを華々しく(?)紹介。
席はアブリルの前となり、一弥に手を引かれて着席。その様子を見て居たアブリルは危機感を抱き、前に座るヴィクトリカへ声を掛ける。
しかし無反応のヴィクトリカに対し、少しムッとしたのかアブリルはヴィクトリカの長い髪の束を軽く引っ張った上、先の台詞と小声で意地悪。
流石にアブリルの言動にぷちっ!とキレてしまうヴィクトリカは、何と自分の机を頭上高く持ち上げて威嚇。アブリルはその行動に驚愕の表情。
また一弥がヴィクトリカの行動を諭そうと声を掛けた所、懸命に机を支えていたヴィクトリカの両手の力が尽き、机が前方へと倒れてしまう。
その為、見事に机はアブリルを直撃してしまい、廊下へと机を抱き止めるように大の字にのびるアブリル。一弥が割って入って止めろよと(爆
ヴィクトリカ「この女は“屁こきイモリ”なのだ」
「イモリとなんかと話さない!」

目を覚ましたアブリルは保健室のベッドの上で、傍らに一弥、そしてヴィクトリカの姿。一弥はヴィクトリカにアブリルへの謝罪を促すのだが…。
ヴィクトリカはムスッとした表情で先の台詞とアブリルを扱下ろし、これに一弥がヴィクトリカの顔と口を両手で掴み謝罪をさせようと試みる。
自分に元々の非がある事を認識していたアブリルは、一弥にその理由を話そうとするものの、それを逆に制してしまう一弥は聞く耳を持たない。
う~ん、何と言う一弥のスルースキル(苦笑 結局、一弥の行動も虚しくヴィクトリカはアブリルに謝らず、セシルが訪問した事で教室編終結。

 え~、実際はセシルの訪問後もヴィクトリカとアブリルは少々口論をし、末には時計塔で起こった殺人事件に対して『推理対決』をする事に(アブリル提案)。あ、セシル曰く、今回の被害者・ウォンが殺害された時計塔では、今までにも死者が5名出ており、どの被害者もリヴァイアサンの工房で死亡し、人差し指に毒によって出来た青紫の痣を作っているという。被害者達は赴任して来たばかりの教師・見学者・不法侵入した旅行者といった面々だそうな。

■ヴィクトリカとブライアンの邂逅。

アブリルと推理対決をする事になり、時計塔へ向かったヴィクトリカは、リヴァイアサンの工房を調査中に偶然にもブライアンと鉢合わせ。
すぐにヴィクトリカはブライアンに目的を訪ねると、ブライアンは『探し物~美しき怪物を』と返答。ヴィクトリカは被害者の連れかと指摘。
ブライアンはそれを肯定。事件の被害者は同僚の“奇術師”ウォン・カイで、映画『黒き塔の幻想』のモデルの時計塔に興味があった、と。
ヴィクトリカ「君もまた“奇術師”なのかい?」
ブライアン「ほう…何故分かる」  ヴィクトリカ「私が“怪物”だからだよ」
ブライアン「では、俺が“何者か”という事も…」
ヴィクトリカ「分かっている。君の目的も。君の…傍に居る人の名も」
ブライアン「フッ…大したものだな」  ヴィクトリカ「私に分からない事などない」
ブライアン「お前はただの道具に過ぎない」  ヴィクトリカ「!」
ブライアン「“愛”も知らずに育った道具に、一体何が分かるというのだ」
ヴィクトリカ「分からない事などない…!」

ブライアンの返答に即座にヴィクトリカは先の台詞と、ブライアンの職業も“奇術師”である事を尋ねるのだが…会話は思わぬ方向へ。
何とヴィクトリカもブライアンが自身の母親・コルデリアと共に行動をしている人物だと見抜く。しかしブライアンはヴィクトリカを卑下した物言い。
ブライアンが本心で知人の女性の娘・ヴィクトリカを卑下したかったのかは不明瞭ですが、やはりブライアンも『愛を知らない』云々と指摘。
そりゃぁ幼い頃にコルデリアと離別させられ、本当に道具のような扱いを受けていたのだから、“愛”を知らないのは当たり前ですからね。
ま、兎も角、ブライアンの物言いの内容を否定するヴィクトリカ。と、そこへ時計塔内で作業をしていた大工が工房内を訪れて両者に口頭注意。
口頭注意=時計塔自体が老朽化をしているから注意…というもの(立った筈(ぇ )。ブライアンは何事も無かったようにその場から退散する。


■今回のグレヴィール…“ドリル”に異変がッ!(笑

アブリル「あ…あの、虫が…」
グレヴィール「い、急いでいたので砂糖水で固めたのだ。そしたら…」

いや、“砂糖水”って…(ガクガク まぁ、ヴィクトリカの前に立つ時は、律儀過ぎる程にキッチリと“代償”である髪型を強引に整えるとは…(汗笑
さて、ヴィクトリカが時計塔に行くと言い出し、後を追った一弥とアブリル。ヴィクトリカに追い着き中庭を歩いているとグレヴィールと遭遇。
しかしグレヴィールは、自身のトレードマークな“ドリル”である髪型に大量の虫を纏っており、思わずアブリルは先の台詞と突っ込む(苦笑
グレヴィール「久城くん。我が妹がこの件に手を出そうとしているのなら、君に止めて欲しい」
そうしたちょっとしたコント会話を終え、ふとグレヴィールは一弥にヴィクトリカとアブリルを抜きしてのマンツーマンで話がしたいと申し出る。
グレヴィールと二人気になった一弥は、グレヴィールから聖マルグリッド学園の隠された“闇の過去”と先の台詞と“約束”を交わすのだった。

 え~、聖マルグリッド学園の“闇の過去”について…元々学園が留学生を受け入れる制度を始めたのはごく最近の事らしく、過去何百年に渡って部外者の立ち入りは禁止されており、その理由は学園が教育機関を“隠れ蓑”にした王室の“秘密の武器庫”だという事実があった。そおでは公に出来ない研究や人物、ソヴュールの“闇”を隠し続けた場所であり、リヴァイアサンという存在もその1つだという。それ故、そうした“闇”にヴィクトリカが接触して謎を解き明かされるのは困る為、ヴィクトリカと親しい一弥に抑止力となって欲しいとグレヴィールは頼んだようで。

■ヴィクトリカ vs アブリル…推理編。

ヴィクトリカ「屁こきイモリのご帰還か」
アブリル「何よ!このフリル野郎!」
ヴィクトリカ「ッ!『フリル野郎』だと!?何だそれは!」
アブリル「分かんない!兎に角、“悪口”!参ったか!!」

いや、フリル野郎て…そこは“女郎”だろッ!(マテコラ さて、紆余曲折あって一弥と共にリヴァイアサンについて調べに歩き回ったアブリル。
学園へ戻ったと同時に一弥は、突然、アブリルを放置プレイして例の如くヴィクトリカ探しと、中庭のガゼボに居たヴィクトリカの下へ急行(汗
先にヴィクトリカと会話をしていた一弥に遅れて到着するアブリルだったが、そこでヴィクトリカが先の台詞と野次ってアブリルが激怒(笑
ヴィクトリカに『フリル野郎』と言ってしまうアブリルであったが、その単語の意味をヴィクトリカから尋ね返されると思わず言葉に詰り投槍へ(ぉ
さて、取り合えず落ち着こうという話で、自分と一弥が集めて来たリヴァイアサンに関しての情報から、自身の推理内容を披露するアブリル。
アブリルの推理は『時計塔の中でリヴァイアサンの亡霊が彷徨っている説』。久城の推理は『今も生きていて殺人を繰り返している説』。
ヴィクトリカ「君達は馬鹿だなぁ...」

:::::::::::/           ヽ::::::::::::
:::::::::::|  ば  じ  き  i::::::::::::
:::::::::::.ゝ か   つ   み  ノ:::::::::::
:::::::::::/  だ  に  は イ:::::::::::::
:::::  |  な。       ゙i  ::::::
   \_         ,,-'
――--、..,ヽ__  _,,-''
:::::::,-‐、,‐、ヽ. )ノ      _,,...-
:::::_|/ 。|。ヽ|-i、      ∠_:::::::::
/. ` ' ● ' ニ 、     ,-、ヽ|:::::::::
ニ __l___ノ     |・ | |, -、::
/ ̄ _  | i     ゚r ー'  6 |::
|( ̄`'  )/ / ,..    i     '-
`ー---―' / '(__ )   ヽ 、
====( i)==::::/      ,/ニニニ
:/     ヽ:::i       /;;;;;;;;;;;;;;;;
 ↑ヴィクトリカ    ↑一弥(&アブリル)

…はい(笑 あながちドラえもん=ヴィクトリカ、のび太=一弥という印象があるから、何ら不自然さがないと言う構図だったりする(苦笑
で。アブリルと一弥の推理結果に先の台詞と二人を馬鹿にするヴィクトリカ。これに猛反発とアブリルは“錬金術”という神秘性を持ち出し――
リヴァイアサンが他者の目の前で“白い薔薇”を“青い薔薇”へと変化させた現象を例に上げ、“錬金術”の奥深さをアピールするのだが…。
ヴィクトリカ「では、私がその“ワザ”を見せてやろう」
「それから思う存分、己の浅はかさを反省し、恥じ入り、死にたくなりたまえ」
(ヴィクトリカは、一弥とアブリルの目の前で“白い薔薇”の花弁を青色に染めてみせ―)
(驚く二人に薔薇を掴んでいた手の平を見せる。そこには青色に染まった綿があり…。)

ヴィクトリカ「茎の切り口からインクを吸わせれば」
「“白い薔薇”はインクと同じ色に染まる。簡単なトリックだ」

アブリルのアピールを受けたヴィクトリカは先の台詞と共に、リヴァイアサンが面前でやってみせたという“青い薔薇”のトリックをやってみせる。
ぐうの音もないヴィクトリカのリヴァイアサンのトリック立証に、アブリルはショックを隠せず消沈。ヴィクトリカは既に全容の9割を把握済み。
残りの1割は時計塔を取り壊す為に現場を訪れていた大工に“とある調査”を依頼しているものと思われるが、それは一体何なのでしょうか~。
蛇足…時計塔内部に希薄な毒物が滞留している件も考えたけど、大工に調べさせた事といい…若しや時計塔の構造に秘密があるのかも。


■ヴィクトリカ vs アブリル…決着orエピローグ編?(マテ

え~、当然の様にヴィクトリカの勝利で終わった推理対決後、ふと一弥が時計塔へ向かうブライアンの姿を目にしてその場から走り去る。
アブリル「ヴィクトリカさん…ごめんね。“妖怪”なんて言って」  ヴィクトリカ「…」
アブリル「ヴィクトリカさんは凄いのね。アタシもしかして馬鹿なのかな…なんて」
ヴィクトリカ「確かに馬鹿だな。だが、お前は“自由”だ...」
アブリル「ア、アタシってこうじゃない?久城くん、貴女みたいな子と何時も一緒に居たら」
「アタシの事が“お馬鹿な子”に見えるんじゃないかしら...」
(アブリル、クルリとヴィクトリカに背を向けて…)
アブリル「あのね、要するに何が言いたいかっていうと…」
「久城くんを取らないで欲しいのッ!!」
「――って、キャー!!や、やっぱ今のなし!アタシ何も言ってないから!!」

一弥に制しを呼びかけるヴィクトリカだが、一弥のスルー能力は高く意味を成さない。アブリルと二人きりになったヴィクトリカは気まずい表情。
と、その時、アブリルがふと先の台詞と教室での自分の意地悪の件を謝罪し、ヴィクトリカの頭脳を褒めると共に劣等感がある事を伝える。
アブリルの劣等感からの自虐的言葉を聞き、それを肯定するヴィクトリカであったが同時に“自由”だと羨ましい気持ちを口にする。
しかしアブリルはその言葉を華麗にスルーしてしまったのか、ヴィクトリカへ背を向けると何を思ったのか意を決して爆弾投下と大胆発言。
だがすぐに自分の発言を再認識したアブリルは、過度の“羞恥心”によりヴィクトリカへと向き直り発言を訂正しようとするのだったが―ー
振り返ると一弥ばりにその場から消滅してしまっていたヴィクトリカ(爆 アブリルは聞かれなくてホッとしたと肩を撫で下ろすのであった(苦笑
セシル「ほぁ...青春ね~」
セシル先生、何してはるんですか~?(笑 ガゼボでのアブリルとヴィクトリカの会話を、少し離れた場所でセシルが盗み聞して先の台詞(汗

 アブリルを置いてヴィクトリカの下へ来た一弥は、真っ先にアブリルと街中で調査した際に偶然知った事柄を説明。その中に『アフリカ人の歌』というものがあり、ソヴュールの村の子供達(前回、一弥とアブリルのデートでも子供達が口ずさんでいた歌)なら誰でも知っている歌で、過去にソヴュール領土に居たアフリカ人(=奴隷としてソヴュールに連れて来られた…?)の事を謳った歌であるという。一弥とアブリルに説明した当時を知るお爺ちゃんでさえ、沢山のアフリカ人が何処から来たのかは一切不明で、結局は1873年頃に“流行り病”(=何らかの薬物実験の実験台にされて死亡?)で全員が死亡したらしい。何故、1873年か分かるのかというと、『前国王が死亡した前の年だから覚えている』というお話だったようで。
 そういえばお爺ちゃんがアブリルにした実体験の怪談話で、真夜中の墓地を歩いていた時に目の前を横切ったのに姿は見えず足跡だけを残した子供の幽霊の話だけど、単に黒色人種(肌の色が黒い)であるアフリカ人の子供が通り過ぎただけだというオチ臭いよね(ぁ



:中途半端になってますが、ちょいと多忙且つ色んな意味で疲れたのでまた後程追記をば...orz



●その他、『GOSICK -ゴシック-』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
GOSICK


●アニメ 『GOSICK -ゴシック-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
GOSICK―ゴシック―


 次回は、第15話 『二匹の怪物は心をかよわせる』です。


アニメブログ 人気BlogRanking←“錬金術師”リヴァイアサンの正体とはー?宜しければポチッと一押し!
■当『GOSICK -ゴシック-』の記事一覧(最大15件表示)。
GOSICK -ゴシック- 第18話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第17話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第16話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第15話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第13話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第12話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第11話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第10.5話 特番 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第10話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第9話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第8話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第7話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第6話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第5話 (レビュー/感想)
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。

Theme: GOSICK(ゴシック) Genre: アニメ・コミック

Comments (0) | Trackbacks (14) | TOP

CommentForm


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

この記事へのTrackback

GOSICK -ゴシック- 第14話 「意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する」
グレヴィールさん、虫が大量に髪にたかってますよ?w 時間無くて まさか砂糖水で固めてきたとは(^^; 14話目にしてついに実現したヴィクトリカとアブリルの対決!(笑) 最後まで2大ヒロインは会わず...

2011.04.23 (Sat) | SERA@らくblog

この記事へのTrackback

[アニメ]GOSICK -ゴシック- 第14話「意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する」
アブリルは可愛いなぁ。可愛いだけだなぁ。可愛さだけが彼女の魅力と言っても過言ではないほどに可愛いなぁ。(褒めてます

2011.04.23 (Sat) | 所詮、すべては戯言なんだよ

この記事へのTrackback

GOSICK 第14話 意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する
ヴィクトリカもアブリルも勇気を出した回 会って早々にいもり野郎とフリル野郎と言い合える ヴィクトリカとアブリルは今後仲良くなりそうだ。   ヴィクトリカと一悶着あった後 手土産に木苺サンドを持っていける一弥って つくづくヴィクトリカたらしなのキャラ...

2011.04.23 (Sat) | KAL

この記事へのTrackback

GOSICK 第14話
GOSICK 第14話 『意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する』 ≪あらすじ≫ セシルの余計な計らいのせいで、思わぬ仲違いをしてしまった一弥とヴィクトリカ。また、アブリルはようやく一弥が口にするヴィクト...

2011.04.23 (Sat) | 刹那的虹色世界

この記事へのTrackback

GOSICK・・・第15回「意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する」
2011/04/23 放送分 総評! 評価グラフの詳細に関しては以下の記事をご参照ください。 http://superunkman.blog39.fc2.com/blog-entry-1222.html 拗ねてみたり泣いてみたり、相変わらず完璧な子...

2011.04.24 (Sun) | 生涯現役Gamerを目指す人。

この記事へのTrackback

GOSICK―ゴシック― 第14話 「意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する」
「このフリル野郎!」 食べ物に弱いヴィクトリカちゃんはスライムかわいいフリル野郎! ようやくヴィクトリカとアブリルの絡み実現の「GOSICK―ゴシック―」第14話の感想。 しかし「屁こきいもり」ってなんなんだ・・・・w

2011.04.24 (Sun) | attendre et espérer

この記事へのTrackback

GOSICK-ゴシック- 14話
歌いながら墓参りはいかがなものか。 というわけで、 「GOSICK-ゴシック-」14話 初登校の巻。 ああっ、泣かないでヴィクトリカちゃん。 君に涙は似合わ…うおっ、これはかわいい。 悠木ちゃんの芝...

2011.04.24 (Sun) | アニメ徒然草

この記事へのTrackback

GOSICK -ゴシック- 第14話 「意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する」
「我が妹がこの件に手を出そうとしているのなら  君に止めて欲しい」 時計塔には闇の歴史が隠されている―― リヴァイアサンの謎を解こうとするヴィクトリカにブライアン・ロスコーが! 【第14話 あら...

2011.04.24 (Sun) | WONDER TIME

この記事へのTrackback

GOSICK―ゴシック― 14話『意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する』 感想
久城……(´・ω・`)

2011.04.24 (Sun) | てるてる天使

この記事へのTrackback

GOSICK -ゴシック- 第14話 「意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する」 感想
アブリルのポジションはどうにからなんのか・・・? コミネリサ / TVアニメ「GOSICK-ゴシック-」エンディング・テーマ(仮) 【CD Maxi】価格:1,260円(税込、送料別) 早速感想。 そんなわけで今回もア...

2011.04.24 (Sun) | 物書きチャリダー日記

この記事へのTrackback

GOSICK -ゴシック- 14
第14話 「意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する」 ヴィクトリカが先生に捕まって、ついにクラスデビュー? アブリルと久城がフラグビンビンですが、彼女もヴィクトリカと初面会。 お人形さんというか、どう見ても学年間違ってるだろ(笑) 軽くからかったらヴィ

2011.04.25 (Mon) | MEGASSA!!

この記事へのTrackback

GOSICK─ゴシック─ 第14話 『意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する』
遂にヴィクトリカとアヴリルがご対面。前回の予告から期待が高まる第14話です。  怒りすぎだ久城・・・酷い奴だ・・・。とんでもない修羅場が用意されていました。 切っ掛けは単純二人が出会う切っ掛けはセシル。外に出たんなら授業出なさい!こうしてヴィクトリカは...

2011.04.25 (Mon) | こいさんの放送中アニメの感想

この記事へのTrackback

誰かさんよりも、ずっと名探偵っぽい(ゴーカイジャーとか神のみぞ知るセカイとか)
【GOSICK-ゴシック- 第14話】アブリルさん、ついにヴィクトリカさんと出会うの巻。ヴィクトリカvsアブリルという修羅場に近い状況の中、涼しい顔をしている久城くんはある意味大物 ...

2011.04.27 (Wed) | アニヲタ、ゲーヲタの徒然草(仮)

この記事へのTrackback

GOSICK -ゴシック- 第14話 『意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する』 感想
「久城くん、また図書館かな」 「はぁ、どんな子なんだろう・・・ヴィクトリカさんて」 教室で空席となっている久城の席を眺めながら、授業をサボっている久城は今頃また図書館でヴィクトリカとイチャ...

2011.05.01 (Sun) | アニメ好きな俺は株主

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。