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GOSICK -ゴシック- 第15話 (レビュー/感想)

Category: GOSICK -ゴシック-  05/01 /2011 (Sun)

第15話 『二匹の怪物は心をかよわせる』


ストーリーは…。
かつて王妃の寵愛を受けたリヴァイアサンの錬金術は、マスグレーブ男爵の策略 により、国王の目前で全てを否定された。怒りのあまり、罪のない少年を殺して しまったリヴァイアサン。失脚したリヴァイアサンに、戦争のための人造人間、 ホムンクルスを作らせようとある人物が近づく――。


今回も緩く適当に~(コラコラ

■リヴァイアサンの落日。

リヴァイアサン『(茶番だな…。)』
時計塔へと向かった筈のヴィクトリカだが、その途中でリヴァイアサン著の『ポップアップブック』をもう一度読み始めた事による過去描写。
リヴァイアサン曰く、自身の栄誉と呼べたのは国王達の目の前で“青い薔薇”を作って見せた日からの2年間であったという。
ある日、王妃・ココローズの居室(?)の中での逢瀬の最中、リヴァイアサンを快く思っていないマスグレーブ男爵が訪問した事で裁判沙汰へ。
国王達の目の前で『“錬金術”とは存在するか否か』の裁判が開かれ、オカルト省の学者が証拠提示するも、科学省の面々がそれを否定。
その繰り返しの中に於いてリヴァイアサンは心中で先の台詞と呟き、この裁判が自身を扱き下ろす為のマスグレーブの策略だと理解する。
国王「仮面を…仮面を取ってくれないか?」  リヴァイアサン『!』
国王「“黄金”(きん)などどうでも良い。私はただ恐ろしいのだ。お前は悪魔か・人間か…」
「私は何か“得体の知れない者”と契約を結んでしまったのではないか?」

リヴァイアサン『来るな…!』  国王「頼む…顔を...。お前の…仮面を...」
リヴァイアサン『よせ…触るなッ!!』

またマスグレーブは『目の前で“黄金”(きん)を作って見せろ』と命令。リヴァイアサンは“黄金”を自分達の手で創りだそうという算段かと返答。
しかしこれに国王は先の台詞と“黄金”よりもリヴァイアサンの素顔を知りたいと言い出し、彼へと歩み寄ると仮面へと両手を伸ばすのだが…。
当然、素性を明かしたくは無い…“明かせない理由”があるリヴァイアサンは、国王の伸ばした手を強引に振り払うという暴行を働いてしまう。
リヴァイアサン『マスグレーブに尋ねてみよ。“錬金術”が存在しないなら』
『お前の息子を殺した“黄金”は何処から出て来たのかと』
『誰も我を裁けまい!誰もだッ!!』

国王への命令拒否に加えた暴行=『“錬金術”は存在しない』というマスグレーブの策略に嵌ってしまったリヴァイアサンは工房へと監禁へ。
と、そこへマスグレーブの息子・イアンが、先の裁判結果がオカシイと異を唱え、リヴァイアサンに“錬金術”を教わりたいのだと申し出てくる。
しかし…リヴァイアサンが次に執った行動は、何と一時の激情に駆られた保身の為に“黄金”を利用したイアンの殺害であった。
まだ気分覚めやらぬリヴァイアサンは、騒ぎを駆け付けて工房に集まった兵士達とイアンの遺体の前で高らかに先の台詞と豪語。
ふぅ(何 まぁ、こうした一連の出来事により、リヴァイアサンは王宮での立場を次第に崩し始め、結局は王宮側からの暗殺命令が下る事に。
補足…裁判でリヴァイアサン・『オカルト省』側と対立した『科学アカデミー』を取り仕切るジュピター・ロジェという人物の存在も。
蛇足…上記のリヴァイアサンの過去描写は、ヴィクトリカがリヴァイアサンの残した書籍に書かれた文章を想像の中に興した視点的演出(何


■リヴァイアサンと『オカルト省』所属・アルベールの邂逅。

青年「お会いしたかった、リヴァイアサン」
「僕の名はアルベール。貴方を守る為に来ました」

イアン殺害で最低限且つ一時の保身を得たリヴァイアサンは、イアンの遺体が置いてあった場所へ屈みながら床を指先でなぞり心中で謝罪。
と、そうした行為の最中、工房を訪れる青年が現れ、挨拶と自己紹介と先の台詞を口に。青年の名前はアルベールというらしい。
アルベール「僕はただ…“嵐”の準備がしたいのです」
リヴァイアサン『“嵐”!?』
(ヴィクトリカ「“一度目の”な」)
アルベール「嘗て無い大きな“嵐”が来ます。その事に国王は気付いていないのです」
リヴァイアサン『何の事だ?』  アルベール(&ヴィクトリカ)「「“戦争”()です」」
アルベール「それも人類が今だ嘗て経験した事の無い大きな…」
「世界が二つに分かれて戦うのです…!あらゆる街が!海が!空が!戦いの舞台となるでしょう」
「そして、多くの血が流れ、ある国は消滅する」
「“嵐”の後、世界は変わるでしょう。新しいルールに支配された新時代が来る!」
「守らねば成りません!我々の歴史をッ!知識をッ!古の力をッ!!」

リヴァイアサン『我に…何をしろというつもりだ』  (ヴィクトリカ「お前を利用するつもりだ」)
アルベール「戦う力を作って欲しいのです!」
「古きヨーロッパを…ソヴュールを新しき力から守る為に!!」

リヴァイアサン『何を造れと…?』
アルベール「死をも恐れぬ人工の戦士…人造人間“ホムンクルス”」

王宮側からの失脚を望む者達から助けたいというアルベールの申し出と、相応の条件を求められたリヴァイアサンは「“黄金”か」と尋ねる。
しかし、アルベールはそれを興味が無いと否定すると、『“嵐”の準備がしたい』と先の台詞と提案。以降、リヴァイアサンとの会話を参照。
詰まりは、“嵐”=大規模な戦争=第一次世界大戦。 そして、アルベールはリヴァイアサンの“錬金術”を本物と信じている様子。
その為、古い文献等にも記されている通り“錬金術師”の技術力の結晶…人造人間“ホムンクルス”の創造こそがアルベールの目的であった。
補足…リヴァイアサンに交渉を持ち掛けたアルベールこそ、ヴィクトリカの父親であるブロワ公爵の若かりし頃の姿。アルベール・ド・ブロワ。


■一弥とブライアン…過去のコルデリア登場。一言だけ喋った(笑

でも何か――
無理にヴィクトリカと似せた容姿にしているのは何故なんだぜ?(何
さて、時計塔に向かうブライアンを見掛けた一弥は、ヴィクトリカとアブリルに別れを告げて後を追い、時計塔の1階の広場でブライアンと対峙。
ブライアン「君はアイツの何なんだ?」  一弥「僕?僕は…ヴィクトリカの“友達”だ!」
(中略:ブライアン、一弥の“友達”発言を嘲笑。)
ブライアン「“灰色狼”に人間の友など出来はしない。“灰色狼”が人間に心を許す事も無い」
一弥「そんな事はない!」
ブライアン「人間もまた“灰色狼”を恐れるばかり」
「近付いて来るのは、その力を利用しようとする者ばかりだ」

一弥はブライアンの身上を自身が“灰色狼”の村等で得た情報を元に、率直に彼へとぶつけて突然現れたその目的を尋ねつつも警戒をする。
一弥の問いに対してブライアンは、質問を質問で返すように先の台詞とヴィクトリカとの関係を尋ね、これに一弥は「“友達”だ」と主張をする。
しかし一弥の返答に嘲笑するブライアンは、“灰色狼”と人間を区別した物言いで制し、一弥の反論を無視してその理由を告げるのであった。
コルデリア「(ヴィクトリカ…。)」  ブライアン「くっ…」
(ブライアンの過去回想終了。)
ブライアン「一度目の“嵐”の時、あの“美しき怪物”は生まれた」
「二度目の“嵐”の為…計画的にな...」
(中略:一弥、“灰色狼”の村で受けた村長の神託(予言)を思い出して回想。)
ブライアン「確かにアレは我が同胞の子だ」
「だが、この国を動かす貴族の子でもある。所詮、奴らの道具に過ぎない」

で。ブライアンの過去回想。どうやらブライアンが監禁中だったコルデリアを助けた際のもので、闇夜に紛れて逃走する二人なのだが…。
その途中、立ち止まったコルデリアは逃げて来たブロワ公爵の邸宅を振り返り、心中で置いてきてしまったヴィクトリカを気に掛けた様子が。
そのコルデリアの様子にブライアンが舌打ちしてましたが、これは『ブロワ公爵との間に生まれて子に未練がある事』を垣間見せた為なのか。
ブライアン「とんだ騎士(ナイト)が居たもんだ」
一弥「ヴィクトリカは“道具”なんかじゃない!“怪物”でも“灰色狼”でもない!」
ブライアン「…フン。既に事は動き出している」
  一弥「待って!どういう意味!?」
ブライアン「気を付けろ。ブロワ公爵は気紛れな男だ」

ブライアンは悪までも同胞同士の子は許容が出来るが、自分達とは違う人間との間の子は許容が出来ないという考え方の持ち主のようで。
その理由は、先の会話の中でも出て来たように、“灰色狼”ではない人間の自分達への利己的で傲慢な態度等による恨みが根強い為でしょう。
ただ、この状況はどちらかが折れるまで永劫続くんですよね。普通の人間が“灰色狼”に感じる畏怖と“灰色狼”側が人間に抱く憎悪は同等。
ま、兎も角、ブライアンの嫌悪する貴族の血が混じったヴィクトリカを“道具扱い”する事に憤慨した一弥が、ブライアンへと立ち向うが―
しかしあっさりブライアンにかわらさ続けた挙句、逆に腹部へと膝蹴りを貰って悶絶して蹲る一弥。一弥を見下ろすブライアンは先の台詞。
それでも一弥はヴィクトリカへの変わらぬ気持ちを口にした為、ブライアンは一弥の決意の固さ知り意味深な助言を残し去って行くのだった。


■ヴィクトリカの名推理でリヴァイアサン編完結ッ!

一弥「ヴィクトリカァァァァァ!!!」  ヴィクトリカ「何だ?」
(中略:ヴィクトリカの出現に驚き飛び退く一弥。)
ヴィクトリカ「ついでにイモリとトンガリ頭も呼んで来たまえ」  一弥「うん!」

え~、ブライアンとの邂逅を終えて時計塔から出た一弥が、ブロワ公爵の暗躍の不安点を知り、思わず先の台詞とヴィクトリカの名前を叫ぶ。
しかし次の瞬間、隣にヴィクトリカが返事をして現れた為に驚く一弥。考え事を必死に誤魔化す一弥に対し、ヴィクトリカは事件解決を明言。
で。ヴィクトリカ・一弥・グレヴィール・アブリルの4人が集まり、共に時計塔のリヴァイアサンの工房へと向かい、ヴィクトリリカの推理開始。
リヴァイアサンの正体は、1870年のアフリカ大陸のゴールドラッシュに乗じて、当時の国王が“黄金”を運ばせたアフリカ人達の子供の一人。
当時の国王は“黄金”を秘密裏に運び込んだ為、運び手だったアフリカ人達は口封じに殺されて墓地に埋葬。リヴァイアサンは辛くも脱出。
そして25年後。再びソヴュールの地を訪れたリヴァイアサンは素顔を仮面で隠して“錬金術師”を自称。国王に取り入って母国保護を目論む。
しかしながら、自身を快く思わない存在によって、結局は前述の通りその目論見は適わずに終結。そのリヴァイアサンの行方だが――。
リヴァイアサンの工房で被害者が謎の毒で殺害されたトリックをヴィクトリカが説明。それはステンドグラスに描かれた“薔薇”にあった。
被害者の殆どが“錬金術師”に興味と知識があり、『賢者の石』=赤色である事からステンドグラスに描かれた“薔薇”に惹かれたのが原因。
ヴィクトリカが棒の先でステンドグラスに描かれた“薔薇”の中心を押すと、中心が窪むのと当時にジャキンッ!と細長い“毒針”が射出される。
時計塔の工房で殺害されていた被害者はこの“毒針”の罠に気付かなかった事が死亡原因。ヴィクトリカはそのまま棒を押し込み続ける。
ヴィクトリカ「見付けたぞ、リヴァイアサン。『汝、悔しいかね?』。愚者よ、私は知っている」
「お前の仮面の下の素顔を――」
(リヴァイアサンの仮面を格好良く取ろうとするヴィクトリカだが背丈が足りずに台無し(笑 )

ガコンッと鈍い音と共に仕掛けが作動し、荘厳なステンドグラスが上方へと上がり始める。すると隠し部屋が現れ、壁一面の堆い“黄金”と――
身体に数多くの矢が刺さったまま両手を広げて死亡したリヴァイアサンの姿があった。ヴィクトリカは徐に先の台詞を口にして隠し部屋へ歩む。
『汝、悔しいかね』=リヴァイアサンが遺した書籍に綴っていた言葉であり、ヴィクトリカはトリックを解いた事で亡きリヴァイアサンに返上した。
また格好良く決めたかったヴィクトリカは、仁王立ちのリヴァイアサンの嵌めた仮面へと手を伸ばすが――背丈が足りずに凄まじく台無し(笑
しかし次の瞬間、ヴィクトリカをグッと持ち上げる一弥が居り、一弥は肩にヴィクトリカを担ぐようにしてリヴァイアサンの下へと寄って行く。
そこで漸くヴィクトリカはリヴァイアサンの仮面に手を掛け外すと、前述もした通りリヴァイアサンの正体は『黒人』である事が判明するだった。
ヴィクトリカ「さらばだ。黒き“モンストル”よ…」
と、その時、経年による建築構造物的に老朽化が進んでいたらしく、リヴァイアサンの足元の床が抜け、ヴィクトリカへ目掛けて倒れて来る。
それに逸早く気付いた一弥がヴィクトリカに体当たり様にして被害のない床へと伏せさせ、そんな中でヴィクトリカは先の台詞を呟くのだった。
補足…アブリルが時計塔で眩暈を起こした原因は、時計塔が“黄金”の重さで傾いた上に、階段1つ1つの高さの差異で平衡感覚が狂った為。
補足…前回、アブリルが墓地で老人から聞いた実体験の怪談話に登場した“子供の幽霊”=口封じから逃げ出した幼少期のリヴァイアサン。




何か漸く――
推理面が面白く感じた件(爆
…気がする(コラコラ 多分、3話以上も継ぎ込んだリヴァイアサン編だったからこそ、なのでしょうね(笑 ん~、『推理物は1話にして成らず!』(ぁ
まぁ、恐らく根気強く視聴されている方の中の殆どが、ヴィクトリカ可愛いよヴィクトリカという“キャラ萌え”限定の視聴に違いないのでしょうが。
推理面が面白く感じた理由は、今迄と少し違うトリック解読の面白味ではなく、今までとは違ってストーリー性の描き方が良かったと感じた為。
勿論、リヴァイアサン編がこれからの重要局面へと向けた序章的役割を果たしている為の“厚み”の差でしょうけどね。中々に秀逸だったデス。


:中途半端になってますが、ちょいと多忙且つ色んな意味で疲れたのでまた後程追記をば...orz



●その他、『GOSICK -ゴシック-』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
GOSICK


●アニメ 『GOSICK -ゴシック-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
GOSICK―ゴシック―


 次回は、第16話 『落下させるマリアは蠅の頭をもつ』です。


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GOSICK -ゴシック- 第18話 (レビュー/感想)
GOSICK -ゴシック- 第17話 (レビュー/感想)
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GOSICK -ゴシック- 第15話 「二匹の怪物は心をかよわせる」
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GOSICK・・・第16回「二匹の怪物は心をかよわせる」
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