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GOSICK -ゴシック- 第16話 (レビュー/感想)

Category: GOSICK -ゴシック-  05/08 /2011 (Sun)

第16話 『落下させるマリアは蠅の頭をもつ』


ストーリーは…。
ヴィクトリカが消えた…。ブロワ侯爵によって、「ベルゼブブの頭蓋 」と呼ばれる人里離れた修道院に連れていかれてしまったのだ。心配のあまり、意を決して迎えに行くことにした一弥は、列車のなかで同じ修道院を目指す人々と出会う。彼らの目的は、そこで開かれる秘密の夜会、ファンタスマゴリアだというが…。

今回も緩く適当に~(コラコラ

■ヴィクトリカの消失…相変らずアブリルの扱いが酷いorz

一弥「ヴィクトリカは甘い物に五月蝿いから。機嫌を損ねたらお仕置きのフルコースだよ」
一弥のドM気質は異常。え~、アブリルと街中に出て帰宅の頃合(?)に立ち寄った露店のお菓子屋で、ヴィクトリカへのお土産を吟味する一弥。
一弥の真剣な表情に突っ込むアブリルだが、一弥は先の台詞と返答。どんどん帝国軍人としての誇りから遠ざかっているのは気のせいか(爆
セシル「気丈に振舞ってたけど、お目目に一杯涙溜めてた…」
「それで書き終えると、自分から出て行って…」

街から学園へと戻った一弥は、早速、お土産のお菓子を手に図書館の植物園を訪れるのだが、ヴィクトリカが居た形跡はあったものの不在。
更に一弥はヴィクトリカが行きそうな学園の中庭の場所をくまなく探すも居らず、遂にはヴィクトリカ・ハウスも訪れてみるのだったが…。
ヴィクトリカの部屋ではセシルが消沈して座っており、一弥はセシルからヴィクトリカがブロワ公爵の命令で学園から連れ出された事を知る。
またセシルは、ヴィクトリカが一弥宛に手紙を残していると言って手紙を渡すと、またその時の状況を先の台詞と伝えて涙ながらに鼻チーン(爆
グレヴィール「遂せの通りに致しました、父上。しかし、この移送は時期尚早では…」
ブロワ公爵「情でも移ったのかね。心弱きは真理になど至れん。そう教えた筈だが」
グレヴィール「い、いえ私は決して…!」
ブロワ公爵「多少のリスクは冒しても、我々にはアレが必要なのだ」

さて、ブロワ公爵の命令でヴィクトリカを学園から連れ出したのはグレヴィールで、グレヴィールはブロワ公爵に先の台詞と任務完了を伝える。
相変らずブロワ公爵の権力は絶大なのか単に貴族として父親に反抗的態度は許されないのか、グレヴィールは親子ながらも常に平身低頭。
ヴィクトリカを連れ出すブロワ公爵の思惑には、やはり何かを得たいが為に事を急いだ感じがしていますが…狙いはコルデリアかまた別の…。
一方、ヴィクトリカの手紙を読む一弥だが手紙には『馬鹿』と大きく書かれていたのみ。一弥は苦笑しつつもヴィクトリカを探す決意をする事に。


■一弥の決意とグレヴィールの手の平返し?(後半マテ

グレヴィール「違う。そのパニエはそっちのフワフワドレス専用だ」
夜も更けた頃合、ヴィクトリカ・ハウスのヴィクトリカの部屋で、彼女の為に衣類の荷造りをする一弥。え~と…下着類も用意(ry(ヤメレ
そんな一弥の下にグレヴィールが訪れ、洋服をケースに詰め込む様子に先の台詞と痛恨の駄目だし(笑 西洋のふりふり洋服は大変だ(汗
一弥「教えて下さい!ヴィクトリカは…」
グレヴィール「“灰色狼”の命の灯火は消えかかっている」
「移送されて以来、食事もせず、書物も読まず、もはや吠えもしない」

「アレは若しかしかすると、限られた条件でしか生きられぬ“異形の者”なのかもしれん」
「ならばせめて、荷物だけでも送ってやろうと立ち寄ったが…(一弥に手紙を差し出す。)」

「幸い間も無く満月。コレさえあれば、君でもあそこに入れるだろう」
一弥「あそこ?」  グレヴィール「『ベルゼブブの頭蓋』だよ」
「”灰色狼”はその奥深くに囚われている」

「リトアニアの沿岸。中世の古より現代に続く人里離れた修道院。それが『ベルゼブブの頭蓋』だ」
「かの国と我らソヴュールは長く同盟関係にある」
「あそこは“灰色狼”を大人しくさせておくうってつけの場所だったんだが…」
一弥「何故そんな所へ」
グレヴィール「我々はある目的から、“とある人物”を誘き寄せる必要があった」
「その為にどうしても“灰色狼”が必要だったのだ」
一弥「“ある人物”?」
グレヴィール「久城くん。我々はアレが自由になっても困るが」
「かといって死なれても尚更困るのだよ」
「父上は意に返していないが、しかし今のままでは何れ…」

一弥「分かりました!迎えに行きます、僕が」

当然、一弥は先の台詞とヴィクトリカの居場所を教えて欲しいとグレヴィールに懇願。するとグレヴィールは一枚のチケットを一弥へ差し出す。
え~、ヴィクトリカが囚われているという『ベルゼブブの頭蓋』という場所に関しては先の一弥とグレヴィールの会話をご参照下さいっと。
しかしグレヴィールが平身低頭するばかりの父親の意に逆らうように一弥へベラベラと監禁場所について喋っていて噴く。やはり兄か…(何
ま、兎も角、一弥はグレヴィールにヴィクトリカを迎えに行くと宣言。しかしその決意はグレヴィール達の為ではないと主張をするのであった。


■『ベルゼブブの頭蓋』で起こった怪異――“落下させる聖(セント)マリアの怪”

 『落下させる聖(セント)マリアの怪』は1914年にドイツ軍の爆撃機に襲われた『ベルゼブブの頭蓋』に突如として“巨大なマリア像”が出現し、全ての爆撃機を悉く撃退をしたという出来事。まぁ…この“巨大なマリア像”の正体は、“ファンタスマゴリア”に用いられるアレですよね(苦笑
 上記キャプ画は、アバンのものであるが爆撃で多数の死傷者を目にしたシスター達が発狂(?)し、空を悠々と旋回する爆撃機へと首から下げた“十字架”を向けて「呪われろ」と念じると、突如にして空に聖母・マリア像が浮かび上がり、それを見た爆撃機の操縦者は驚愕して操縦桿の操作ミスを起こして味方機と衝突や不注意で建物に突っ込んだりと自滅。こうしたお話が『落下させる聖マリアの怪』として、孤島『ベルゼブブの頭蓋』を世に有名たらしめているようで。あ、その出来事が起こった1914年の『ベルゼブブの頭蓋』はソヴュール王国の科学省が工作の為に使用していたという“噂”があるらしく…ま、今回のお話からすると本当みたいですけどね(ぁ

■その他のキャラ達~…殺害要員?(コラコラ

え~、一弥が『ベルゼブブの頭蓋』へ向かう列車の客室で知り合いとなったサイモン・ハント。ソブレムのとある時計メーカー勤務。
下段の白髪の初老(?)の男性が…不明!(爆 いや名前すら出てきませんでしたが、『ベルゼブブの頭蓋』に居る娘に会いに行くとかどうとか。
サイモンはやたらと『ベルゼブブの頭蓋』に関する知識が豊富で、『落下させる聖マリアの怪』もこの人の口から説明があったりと便利屋(マテ
そして、初老の男性はというと、一弥やサイモンへの人当たりは悪いが『娘に逢いたい』という思いは強い様子。一弥をしきりに気にするが…。


■一弥は『ベルゼブブの頭蓋』へ到着。そして、何と真紅…基、コルデリアの姿が――

一弥「あの、僕、友人を迎えに来たんです」
「アルベール・ド・ブロワ公爵の娘で、ヴィクトリカという女の子なんですが」
(受付のシスターは一弥の言葉を耳にしていたものの華麗にスルー。)

Oops。何を平然とシスターに自分の目的を口にしちゃってる!(汗笑 今回のグレヴィールといい一弥といい…何処かオカシイ(笑
え~、列車の中でサイモンや初老の男性と出会い、そしてブライアンの姿を見掛けるも見失ってしまった一弥は『ベルゼブブの頭蓋』へ到着。
あ。一弥が貰ったチケットは『ベルゼブブの頭蓋』で毎月1度だけ満月の夜に行われる“秘密の夜会”=“ファンタスマゴリア”への入場権利。
一弥はチケットへ了承印を押す受け付けのシスターに『ベルゼブブの頭蓋』への入場権利…チケットを差し出すと同時に先の台詞…無視(ぉ
そして、日も暮れて“ファンタスマゴリア”が盛大に開催。一弥はド派手な衣装の二人の踊り子だか接待嬢や酔っ払いに絡まれ四苦八苦(マテ
そんな時、人ゴミに混じって佇む、ヴィクトリカに似た女性を目にした一弥だが、すぐにその姿が消えてしまった為、慌ててその後を追跡。
ヴィクトリカに似た女性は、後を追う一弥を翻弄…いや、何処かへ誘うように先へ先へと歩みを進め、とある高い塔のよな建物の中へ向かう。
このヴィクトリカ似の女性=ヴィクトリカの母親・コルデリア・ギャロですけど、それに全く気付かない一弥は懸命にコルデリアを追い掛けて…。
蛇足…書き忘れてましたが、『ベルゼブブの頭蓋』の名前の由来は孤島に建つ修道院を遠方から眺めた外観が“蠅の頭”に見える為らしい。


■一弥とヴィクトリカの再会…えらくサクッと再会を果たしていて噴く(笑

一弥がコルデリアとの鬼ごっこの末に辿り着いたのは、建物の内部から再び外縁へと伸びる螺旋階段を昇った最上階の袋小路であった。
しかしながら、追っていた筈のコルデリア(一弥はヴィクトリカだと思っている)の姿は何処にもなく、一弥はふと袋小路の近くにドアを発見する。
ヴィクトリカ「遅い…」 一弥「で、でも…」
(全身を簡易的な布で包んでいたヴィクトリカは一弥の方へとお辞儀をするようにボスッと倒れ込むがすぐに起き上がり―)
ヴィクトリア「馬鹿ッ!死ねッ!」
一弥「な、何だよ、これでも精一杯急いで来た―」 ヴィクトリカ「言い訳するなッ!」

そのドアに設けられていた覗き穴から中の様子を調べる一弥は、息を整えた後にノックをして部屋へと入り、無事にヴィクトリカとご対面。
布で全身を覆っていたヴィクトリカに声を掛けるヴィクトリカは、一弥に先の台詞と「遅い」と愚痴った末に更なる罵詈雑言の言葉を浴びせる。
しかしその様子に“らしさ”を感じた一弥は、ヴィクトリカソッと抱き締めてると『必ず見付けるという約束を実現させた』(要約)と伝えるのだった。
ヴィクトリカも一弥の抱擁と受けた言葉に安堵と満足気な表情。さて、一弥は再会も束の間とヴィクトリカの洋服を詰めたトランクを取りに戻る。
そして、部屋の一角を洋服を壁にした簡易的な試着室でヴィクトリカは着替え始め、一弥は背を向けながら自分が追い掛けた人物を思案。
ヴィクトリカ「私はずっとココに居た。だから君が見たのは別人だ」 一弥「えっ、じゃぁ…」
ヴィクトリカ「恐らくは私の母…コルデリア・ギャロ」

ヴィクトリカは一弥からその事を聞くと表情が一変し、先の台詞と自身の母親であるコルデリア・ギャロで間違いないと断言するのであった。


■ブライアンの『ベルゼブブの頭蓋』での懐古とコルデリアが喋った!(ぉ

『ベルゼブブの頭蓋』で行われる“ファンタスマゴリア”の“奇術師”として参加する予定なのか、建物の宿泊部屋の窓際に立つブライアンの姿。
ブライアン「フン…変わり果てたものだ」
ブライアンは、始まった“ファンタスマゴリア”の様子を見下ろしながら、先の台詞と呆れた物言いをし、少々懐古と思案をし始める。
男性「ようこそ。私がソヴュール王国科学アカデミーの主宰者ジュピター・ロジェだ」
「我々科学アカデミーにとって、この戦争は敵国のみならず、オカルト省との戦いでもある」
「我々は祖国発展の為、科学という新しい力を積極的に取り入れようとしている」

「それに対し、オカルト省は――」
ブライアン「この大陸の古き力を用いて、新たな時代と渡り合おうとしている」
ロジェ「若き“灰色狼”の末裔よ。君はオカルト省の――」
ブライアン「オカルト省は敵だ。アルベール・ド・ブロワを俺が許す事は決してない」
ロジェ「うむ。どうかその力を貸してくれ。我々は“奇術”によって工作を成したいと考えている」
ブライアン「丁度良い。幸い俺は打って付けの道具を携えていてね」  ロジェ「ん?」
ブライアン「今世紀最大の“ペテン師”ブライアン・ロスコーの戦争をご覧あれ!」

ブライアンは1914年の“グレイト・ウォー”=“第一次世界大戦”の最中、ソヴュール王国の科学省から協力要請で『ベルゼブブの頭蓋』を訪問。
そこで当時の科学省の主宰であったジュピター・ロジェの出迎えを受け、ブライアンは上記の通りの密な会話を交わす。
まぁ、ブライアンが『ベルゼブブの頭蓋』に持ち寄った“打って付けの道具”が、“落下させる聖マリアの怪”に関わっている事は間違いなく。
ブライアン「だが勿論、ロジェの狙いはそれだけではなかった」
「奴らアカデミーが真に欲していたのは――“形見箱”」

「あの名も無き村から持ち帰った秘密の箱。必ず取り戻せねばならん」
「例えその為に弱き“子狼”が危機に瀕していようとも…」

どうやらロジェはブライアンのアルベール嫌いを利用していたようで、ブライアンは先の台詞と“形見箱”という物を回収する目的がある様子。
ブライアン「さて…役者は揃った。月の光が人間どもの心を狂わす」
コルデリア「魔術の夜は…まだこれからだ」

ブライアンの過去回想後にコルデリアがその姿を現し(ブライアンはコルデリアと会話中)、ブライアンと共に“ある人物”の姿を目視。
その“ある人物”とは一弥と列車の客室が一緒だったサイモン・ハント。サイモンは周囲を警戒しつつ、暗闇に紛れて行動を起こしており――。
そうした行動を見られているとは知らないサイモンだが、コルデリアとブライアンは自分達の目的の為と先の台詞を各々妖しく呟くのであった。





:え~、かなり急ごしらえの為(マテ、中途半端になってますが、また何れ適当且つぼちぼちと追記をば予定でおじゃるよ。



●その他、『GOSICK -ゴシック-』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
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 次回は、第17話 『螺旋の迷宮にその箱はねむる』です。


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Tags : ベルゼブブの頭蓋 蠅の王 どう見ても真紅です。本当にありがとう御座いました

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