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Steins;Gate -シュタインズ・ゲート- 第6話 (レビュー/感想)

Category: Steins;Gate  05/11 /2011 (Wed)

第6話 『蝶翼のダイバージェンス』


ストーリーは…。
SERNへのハッキングに成功した岡部は、未来ガジェット研究所にラボメンを集め、円卓会議を開催する。そこで、自分たちが偶然発見した“過去へ送れるメール”を「Dメール」と命名する。...


■第6話 『蝶翼のダイバージェンス』…のほぼAパートまとめ。


■第6話 『蝶翼のダイバージェンス』…のほぼBパートまとめ。


■紅莉栖纏めの『電話レンジ(仮)』の放電現象に於ける『Dメール』の発生条件に関して。

基本的に『Dメール』は最大三通まで分割(と言えるのかは微妙)して送信可能なようで。『電話レンジ(仮)』の蓋の開閉タイミングは未確認、と。


■をまけGIFアニメ。

岡部「ノスタルジア・ドライブッ!」
ちょっとコマ数が足りなかったかなorz 本編は上記のGIFアニメよりもぬるっていたと思います(笑 最後の達成感に満ちた岡部の顔(爆




ラボメンに桐生 萌郁が加入ッ!
しかも“勘違い螺旋”の果てに(苦笑 第6話にして漸くその姿を現した萌郁でしたが、今回のお話では割とメインな扱いでラボメン化へ(笑
ただ、もう少し発言権が欲しい所。発言権というかメール人格なのは良しとして、メールだけの会話を交わすのではなく自発的な言葉が欲しい。
しかしながら、それだと萌郁の“個性”や“魅力”が損なわれるので、それはそれとしてアリなのでしょうけどね。明るく喋る萌郁が想像し難い(ぁ
そして、萌郁が連絡を取る『FB』なる人物ですが…誰なのでしょうねぇ。萌郁は『FB』には直接面識がなくメールのみの関係のようですし。
まぁ、正体は突拍子もなく現れず、今までに登場している人物にも思えますが。ラボメン以外の誰か…ん~…意外にきつね先生なのかなぁ(謎

 萌郁キター!(笑 けどやっぱり異常な程の“対人恐怖症”。と、秋葉のラジ館に落下した人工衛星の現場付近に萌郁が居り、相変らず携帯を弄りつつもメールで『FB』という人物との遣り取り。『FB』…誰かの名前のイニシャルかねぇ。そんな最中、テレビリポーター軍団が萌郁にインタビューを試みるも、萌郁はすぐに拒絶反応過多で走り去る、と。いや、カメラを通して世に自分の姿が映ると何か不都合でも…“タイムパラドックス”の危険性を防ぐ為?となると、鈴羽に続いてお前もかーみたいな(笑 ま、いっか(ぉ
 牛丼うまそぉぉぉぉぉぉぁぁぁぁぁ!!!って、夜中に食べ物の描写は相変らず反則です(苦笑 え~、何と岡部はダルだけではなく、鈴羽と共に行き付けの大衆食堂に足を運び、定番の牛丼を食べるのですが~、またも“未来人”臭の酷い鈴羽は『牛丼を食べた事がない』宣言。ん~、鈴羽の年齢は分からないけど、20歳になるまで牛丼を食べた事がない人って早々居ないよね?(特殊な環境下で育った・持病・アレルギー等は除くとして。)。岡部「俺だ。至急、スイス銀行の口座に金を振り込んでくれ。ッ!何だと!?機関がジュネーブのサーバーにクラッキングをッ!!?くそぅ!何という事だッ!」 以上、ダルからの定食代金返済要求に対する岡部の逃げ口上でした(苦笑 まぁ、リアルにも居るよね、都合が悪くなると掛かってもいない携帯を取り出して「あ、電話だ」と席を立ったりそのままトンズラかます輩(笑
 ダル「今度はオカリンの奢りで―」 岡部「何だとッ!?機関の妨害工作で、サーバーの復旧に一週間掛かる!?」 あっはっはorz 大衆食堂で食事も終盤に差し掛かった頃合にまゆりがその場に来訪。しかしまゆりはそこで食事を摂らなかった為、ダルがふと「明日は皆で一緒に食事をしよう」と提案して続けて先の台詞と、恐らく今回も岡部はただ飯喰らった故なのか、今度は岡部の奢りと話に纏めようとした所で、やはり岡部の携帯利用の逃げ口上。1コイン(¥500円)もしないのだから、岡部も普通に払えば良いのにねぇ....(苦笑
 で。“未来ガジェット研究所”(以降、ラボ)に戻る最中、同じ目的で向かっていた紅莉栖と岡部達が鉢合わせ。と、ここでもやはり、鈴羽は紅利栖を警戒するような…気を許せないといった表情。相変らず、紅莉栖を含めた岡部達に鈴羽の意図は知れず…Mr.ブラウン登場で鈴羽を強制回収、と(笑

 『円卓会議』=ラボメンによるミーティングの意。岡部曰く(笑 何でも事ある毎に物事を高尚な物の例え方で表現しなければならないのは“厨二病”患者故、か。まゆり「へぇ~、まゆりには難し過ぎて良く分からないのです」 と、一応はラボメンでありながらも、最近は放置プレイだったまゆりに状況説明の岡部だが、結果的にまゆりの反応は先の台詞とどうでも良い感じ(爆
 岡部「あ、そうだっ!」 紅莉栖「?何か分かったの?」 岡部「いや。“過去へ送れるメール”、では言い難い。まずは名前を付ける所から始めようではないかっ」 何だこれ(笑 え~、『電話レンジ(仮)』の性能というかタイムマシン化への条件等をもう少し詳しく調べる事にした岡部だが、何故か岡部は先の台詞と唐突に以前の実験で成功させていた“過去へ送れるメール”(の現象)の新たな呼称名(現象名、か。)を考え出すと言い始める。で、決まったのが“ノスタルジア・ドライブ”( ゚д゚)ポカーソ っていうか、“ノスタルジア・ドライブ”発言時の岡部の顔がぬるぬるした顔芸だった件。 ちなみに岡部的には『時を越えた郷愁への旅路』と書いて“ノスタルジア・ドライブ”と読ませるのだそうな(遠い目 紅莉栖「却下」 ダル「“厨ニ病”過ぎだろ、常考」 まゆり「まゆしぃはそんな長い名前覚えられません」 岡部の“ノスタルジア・ドライブ”の呼称名に対する紅莉栖達の反応でした(苦笑 紅莉栖的には『遡行メール』、ダル的には『時を翔るメール』、まゆり的には『バック・トゥ・ザ・メール』(岡部「直訳すると『メールに戻る』。意味不明だ」)『デロリアンメール』(マーティ「デロリアン!」※嘘です。)…といった案が。結果的に紅莉栖提案の『Dメール』(まゆり提案の『デロリアン~』の頭文字から『D』と略した。)で落ち着く事に(笑 
 『Dメール』の発生条件の再確認。岡部は自分の経験を振り返り、『Dメール』が1回目は午後12時から午後13時の間、そして2回目は午後18時に発生した事を思い出し、この2通りの時間帯に実験を行う事で再現の可能性を思案。ん~、今迄そういう条件を思い出さなかったのか逆に不思議なくらいだぜ(笑 完璧に再現する為にまゆりのバナナを『電話レンジ(仮)』へと使用。作戦名『オペレーション・ウルド』だそうな。北欧神話とか“厨ニ病”患者には堪らない洒落た単語の宝庫だよね~(ヤメレ

 『オペレーション・ウルド』(ウルド(ズ)=『過去』を司るノルン(運命の女神)の為。岡部の『北欧神話』好きは異常。)大成功ぅ~。という事で、まゆりのバナナを房から一本だけを『電話レンジ(仮)』に入れ、稼働時間を120秒にセットして始動。始動10秒後に強引に『電話レンジ(仮)』の蓋を開けると、以前の様に強力な放電現象がレンジ内部から巻き起こる。そして、激しい放電現象の後、レンジ内に入れていたバナナは岡部達の居た背後のテーブルに置いた房付きバナナへとゲル状化…“ゲルバナ”化しながらも房から千切る前の状態となって出現する。岡部「遂に解明したぞ!やはり俺の予想通り、『Dメール』の発生条件は“時間”だったのだ!」 紅莉栖「やるわね、岡部。余りに単純で気付かなかった」 サラッと馬鹿にしていて噴いた(笑 また『電話レンジ(仮)』の放電現象直前に紅莉栖がレンジ備え付けの携帯へ送ったメールも、5日前に送信された事になったちゃんと着信されていた。メールの内容は『Okabe was an airhead!』(爆 この文章が分からなかった岡部ェ....。意味は『岡部は阿呆(馬鹿)だった』(苦笑 しかしながら、紅莉栖が送った先の内容のメールはニ分割されて送信されており――って、以前も同様にメールはニ分割されてましたよね、確か。となると、メールの容量程度であっても、一度は転送が遮断(中断)されているという事のようですが…。
 岡部「実験成功と浮かれていたが…。俺達は『SERN』の恐ろしい秘密を知ってしまったのだ。まゆりまで巻き込んでしまって....本当に良かったのか…」 岡部、ふと我に返って後悔の念?(笑 最寄のスーパーだかに寄って買出しをする岡部とダル。そこで岡部は、ふと商品棚に『メロンの果肉入りゼリー』(半透明の緑色)を目にした事で、『SERN』の人体実験で死亡した人間の成れの果てである“ゼリーマン”のイメージをフラッシュバックさせてしまい、ダルに会計を任せて店先に出てふと先の台詞とまゆりに一連の経緯を話してしまった事を後悔する。まぁ、“厨ニ病”の悪い所(勿論、そうではない人の場合も多々あるが)はその場の感情の勢い…ノリで他人に迷惑を掛ける事だけど、その後にふと我に返った後での後悔の念というのもまたありがちで(苦笑 ま、そうした後悔の最中に萌郁が岡部に遭遇、と。
 ダル「よ、宜しく桐生s――(萌郁へと手を差し出す)」 (萌郁はその手を華麗にスルーしてダルの横を通り過ぎて去って行く。) ダル「…三次元に希望を持っていた時期がボクにもありますた」 ...orz しかし、ダルも一応は三次元の女性を異性として見る事は可能なのね。何時もの言葉遊びのネタ的ではなく、対峙(対面)した相手のプロポーションを見てそう思えるとは(笑 まぁ、フェイリスは別腹らしいからあり得るのだろうけど。しかしながら、それでもフェイリスとは全く違うタイプの萌郁に惹かれた、と。ふむ。

 岡部「(紅莉栖と)過去に何かあったのか?」 鈴羽「…。“過去”には…何も無い」 意味深発言が多過ぎるよ鈴羽(汗笑 ラボの在るビルへ戻った岡部達を待ち受ける鈴羽と少々会話。Mr.ブラウンがラボのある上階からの異常な振動に起こっているらしく、鈴羽が『家賃1万円上乗せって言ってた』(要約)と言うと、岡部はダルに実験の中止を指示(笑 岡部はそのままMr.ブラウンへ言い訳…ではなく謝罪を行うも、店の中の天井はガタガタと振動し続けており、Mr.ブラウンが食べていたラーメンの器の中に天井から落ちてきた欠片(ゴミ)がポチャン(汗笑 まぁ、結局は本来研究者で研究・好きの紅莉栖が、『電話レンジ(仮)』の“タイムマシン”の性能並びに『Dメール』の発動条件の調査を行う為に繰り返し実験を行っていたという理由でった、と。
 紅莉栖が纏めた『電話レンジ(仮)』を利用した実験結果発表。『Dメール』が遡る時間は、『電話レンジ(仮)』のタイマーの1秒が現実の1時間に相当する為に120秒設定だと=5日遡る事になるという。しかし現状は、メールで送信可能な文字数は、英文で36文字で日本語で18文字と制限されている様子。まゆり「そのブラックホールの“穴”がきっついんだよ~」 ダル「あ~、まゆしぃやん、今の言葉、もう一度“穴”の所から―」 紅莉栖「止めろ!変態!」 と、まゆりがさり気なく的を得た発言だが、やっぱり下ネタに反応するダル(笑 まゆり「でもオカリン?実験が上手くいって良かったね~」 岡部「……(一瞬はその言葉に喜ぶも、我に返り気まずそうな表情。)」 う~ん、岡部のまゆりに対する気遣いは異常。やはり“幼馴染”は偉大という事かな(ぇ
 ???「アンタは移動なんてしていない。ここでは空間と時間は入替っている」 岡部「(“イベント・ホライゾン”か。)」 ???「アンタは空間を移動する事は出来ない。時間だけが永遠と引き延ばされている。アンタの一秒が私には永遠となる」 岡部「(宇宙の果てが逃げている。いや違う。引き伸ばされている。何が…宇宙が…俺が?)」 ???「振り返ってはいけない。永遠は無限ではない。永遠に向かって時間が引き延ばされようとも…終わりは存在する」 (岡部は自身の左腕がゲル状になる現象を目視。) 岡部「!?(一秒後は何時やってくる…。)」 ???「前を向いて。辿り着いて。振り返ってはいけない」 裸体描写キター!…岡部のですけどね。という事で、岡部の夢の中(?)、裸体の岡部が宇宙空間に存在し、また下部から迫った“カー・ブラックホール”へと飲み込まれ、その内部で“謎の存在”と先の通りの会話を少々交わす――といった内容で自身の腕がその末に“ゲル化”した事も疑似体験。“カー・ブラックホール”の果てで手を伸ばす岡部の仕草が、まゆりの“スターダスト・シェイクハンド”に似てましたねぇ。のん~、何か“お告げ”を聞いたような内容ですね(笑 “イベント・ホライゾン”=地平線の事象。

 萌郁メール『今階段昇ってる』 ごめん、軽くホラー。ほら『メリーさんの電話』って奴(コラコラ そういえば先の謎の存在との会話の中でも『振り返ってはいけない』というフレーズも、『メリーさんの電話』に共通する点が――ま、関係はないかな(苦笑 という事で、先の夢から醒めた岡部の下に萌郁からのメールが大量に送信され、何と萌郁がラボに来る事に。相変らず萌郁は、目の前に岡部が居るにも拘らず、メールのみでの対話を所望。ちゃんと面と向かっての会話は、口から搾り出す言葉が端的で拙い。
 岡部「な、何でもない。聞き違いだ。『過去にメールを送る』ではなくてだな、『カ・コニ・メェ・ル・オ・クール』と言ったのだ」 うん、苦しい!(爆 取り合えず、萌郁がラボを訪れた理由は、当然のように『IBN5100』の実物を拝見&借用が目的。岡部は写メは許したものの、貸し出しは股貸しである為に拒否。というか――萌郁って何時の間にラボの場所&岡部達が『IBN5100』を入手した事を知ったのか。 描写不足の印象だけど、きっと岡部が萌郁にメールで教えたという話で良いの…かな?(汗笑 そして、ラボに朝食の買出しを終えたダルが帰って来て、『Dメール』の件をサラッと口にした為、『萌郁が居るのに!』と岡部が焦ると、案の定、萌郁からその旨を尋ねるメールが入り、岡部は先の台詞と苦しい誤魔化し(笑 ちょっと噴いた。ちなみに岡部曰く、先の『カ・コニ・メェ・ル・オ・クール』(正確な表記かは不明。)とはシュメール語で『朝ごはんもう食べた?』の意味らしい....(遠い目 あ、岡部が萌郁にダルを紹介した際、『マイ・フェイバリット・ライトアーム』と呼称....『頼りになる右腕』?表現が硬いかorz
 萌郁「ひょっとして…」 岡部「?」 萌郁メール『まさかFB?』 萌郁は岡部を『FB』と勘違い?え~、岡部の『カ・コニ(ry』の工作も虚しく、ラボに着いた早々にまゆり・紅莉栖が次々に実験に関する言葉を口にし始めた為に言い逃れが出来ない状況へ(笑 萌郁はまゆり・紅莉栖の言葉で確信を得たのか、ふと先の台詞と共に岡部の携帯にメールを送る。萌郁の勘違いメールだったのだが――…岡部「分かった。こうなったら全てを話そう」 萌郁「!」 岡部「秘密を知られたからには仕方がない。桐生 萌郁。貴様は今日からラボメンNo.005だッ!!」 “厨ニ病”の岡部には全く関係ありませんでした。恐らく萌郁から『FB』という謎の単語を送信されたお陰で、岡部はフェイリスとの遣り取りと同様、勝手に『自分に合わせてくれる存在』と勘違いして“厨ニ病”的ノリを発動させただけというお話だけでしょう(マテ ん~、益々萌郁が本来遣り取りしていながらも、メール指示・会話(?)だけで面識のない『FB』の存在が気になりますねぇ...。さて、ラボメン指定された萌郁は岡部の命令に了承・拒否とも取れぬ微妙な表情でしたが、岡部=『FB』とは思えないけどラボメンになってしまえば『IBN5100』が触り放題だぜ、キャッホー☆的に妥協というかプラス思考(萌郁に何となく似合わない言葉(爆 )に考えて了承するのかねぇ....。



●その他、『Steins;Gate -シュタインズ・ゲート』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
Steins;Gate


●アニメ 『Steins;Gate -シュタインズ・ゲート-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
想定科学ADV『Steins;Gate(シュタインズゲート)』公式Webサイト


 次回は、第7話 『断層のダイバージェンス』です。


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Steins;Gate -シュタインズ・ゲート- 第14話 (レビュー/感想)
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Theme: Steins;Gate Genre: アニメ・コミック
Tags : ノスタルジア・ドライブ オペレーション・ウルド 円卓会議 Dメール=DeLoreanメール バック・トゥ・ザ・メール 遡行メール 時を翔るメール

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