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そふてにっ 第6話 (レビュー/感想)

Category: そふてにっ  05/14 /2011 (Sat)

第6話 『つーぺあっ』


ストーリーは…。
いよいよ赤玉中との練習試合が始まった。最初のゲームは明日菜・琴音ペア対澄乃・芹葉ペア。実は似たもの同士という琴音と澄乃は鼻息荒く、試合前から火花を散らしあう。だが実力差は大きく、最初のセットは完敗してしまう。そんな明日菜と琴音に、ミッシーはそれぞれにアドバイスを与えた。二人は澄乃・芹葉ペアに一矢報いることが出来るのか?そして、千歳・来栖ペアは魔球サーブを放つ彩香・あづさペアにどう立ち向かうのか?

■第5話 『つーぺあっ』…のAパートまとめ。


■第5話 『つーぺあっ』…のBパートまとめ。


■アンスコチラまとめ~。


■アイキャッチ?




え~と。
花子の生存を確認ッ!(爆
前回、樹海のような森の中でサンちゃんと一緒に狩りをする千歳と遭遇をしていた明日菜宅で飼育している乳牛の花子を終盤に確認ッ!(笑
しかも何故か明日菜の部屋へ忍び込む形で…えぇ....。毎回、この花子の脱走劇がエスカレートしていますが、何処まで行くのやら(苦笑

で。
漸くソフトテニスらしい展開へ。
多分、アニメ放送枠ではこれが最後のような気がするのは何故なんだぜ?まぁ、まだ『黒玉中学校』とかがあるから試合描写はあのるかな。
ソフトテニスらしい…とは書いたものの、澄乃&芹葉ペアとの試合以外は、取り立ててどういうプレイかの補足がないので「?」だった気も(ぉ
まぁそれでも確りと自然な“アンスコチラ”だけは忘れないのが『そふてにっ』と。でも今までのお馬鹿具合からして、少々大人しめだったかも。

 琴音「大会で勝てるくらいの実力がついたと判断した時こそ、試合に出してくれって…!」 『赤玉中学校』との練習試合。澄乃&芹葉ペアに挑むは琴音&明日菜ペア。余裕綽々の澄乃達に対し、琴音は先の台詞と完璧に大法螺。しかし相手を試合前に揺さ振る心理攻撃といえば心理攻撃の一種な訳だが…(苦笑 ま、澄乃達がそれに揺さ振られる訳も無く、至って“常勝”を常とする意気は揺らがず試合開始っと。
 三島木「しかし、お手本のようなゲームメイクだったなぁ。強烈なスライスサーブで明日菜を外に振っておいて、リターンを逆サイドに振る。例え追い着いても、待ち構えていた前衛がスマッシュ。全道常連っていうのは伊達じゃないみたいだなぁ~」 と、明日菜&琴音ペアが澄乃と芹葉のお手本ゲームメイクで、アッサリと先制点を取られてしまうのだがー…先の台詞と三島木の補助説明で試合内容は適当にご想像下さい(ぁ
三島木「で。ソッから何も出来ず、ゲームカウント2-0。あと1ゲームでストレート負けか。面白いくらいボッコボコだな。明日菜、もっと“足”を見せろ。毎日走り込んだのは何の為だ?」 明日菜「はっ!私は…身も心も雌豹になる為に…(妄想雌豹明日菜「嘗めるようにごらん?」)。ギャラリー達を骨抜きにしてやりますっ!トロットロにっ」 三島木「よぉし、その意気で走り捲くれ」 うん。『そふてにっ』始まって以来の割と真面目なソフトテニス描写であり、また三島木がアドバイスをしているのにやっぱり妄想に耽る明日菜(笑 まぁ、結果的に良い方向に向かっているか良いのでしょうが。と、あと1ゲームを取られればストレート負けになってしまう琴音&明日菜ペア。ゲームの合間の小休止、ベンチに戻る琴音達…というか先ずは明日菜に三島木は先の台詞とアドバイスをする。
 三島木「お前なら十分に『赤玉』とやりあえる。そう思ったからこの試合を受けたんだ。けど、それはお前らが“持ち味”を出し切った時の話だよ。お前の“持ち味”…それは『本能』だ」 琴音「!」 三島木「頭で考えるな。『本能』のままに行動しろ。『ウィンブルドン』、制覇するんだろ?」 と、今度は三島木が琴音へとアドバイス。何か胡散臭い感じもするものの、『本能』が琴音の“持ち味”だそうなのだけど、詰まりは“馬鹿”だという事でもあるよなぁ(遠い目 まぁ、空手で鍛え上げられた闘争本能の事なのでしょうし、またそれは身体能力ともいえますからねぇ...。どうみてもそれがソフトテニスに生かされている描写が皆無ですけど(死 三島木のアドバイスで試合結果で駄々下がりのモチベーションが一気に復活する琴音。あ、くどいようだけどソフトテニスに『ウィンブルドン』は存在しません。三島木の方便という奴です(笑

 三吉先生、何してはるんですか~? 琴音達の応援をしようと声を出すエリであったが、『赤玉中学校』の応援団員の声援に負けてしまう。その為、声が駄目ならと思ったのか来栖がチアガールの姿へとコスチュームジェンジし、更にマジックで明日菜達の担任・三吉先生をチアガール姿で召喚(苦笑 そのままエリや千歳も巻き込んでのチアガール応援団結成(苦笑 ま、三吉先生以外は一時的なお色気専用みたいですが(ぁ
 琴音&明日菜の試合は、三島木のアドバイスを生かした事で、どうにか練習試合初のポイントをゲットする琴音&明日菜。アクティブに動くのは終始後衛の明日菜であり、前衛の琴音は空手で鍛えた『本能』と『動体視力』による反応速度で、同じ前衛の澄乃の常人では反応し辛い状況下によるスマッシュの玉を素早くラケットに当てただけながら、それが功を奏して返されるとは思っていなかった澄乃の虚を突く形でコート内へ玉が返り初ポイントゲッツ。明日菜の足を生かした運動性能の高い動きと琴音の反応速度に驚く澄乃と芹葉は、漸く面白くなってきたと琴音達を“ライバル”と認めるような砕けた発言をし、試合終了まで互いに全力でぶつかり合う事に――。
 謎の女子高生が『白玉中学校』へと登場。 何、このスーパードライホールに建つ黄金のウンコモニュメント型阿呆毛の女子高生は(笑 まぁ、見慣れないセーラー服を着た“謎の女子高生”が『白玉中学校』を訪れて、明日菜達の試合を見に行こうと向かうのだがー…中の人が沢城さんなんだよね....をいをい(笑
 三島木「そうだなぁ。明日菜の足腰の強さや、琴音の身体能力。これからはそういう“長所”を伸ばして行けば良い。“短所”を十分に補えるくらいにな」 え~、琴音達は澄乃達との試合にファイナルゲームまで持って行ったものの、負けてしまったという結果に落ち着き、ベンチ側で明日菜と琴音に対外試合の感想を尋ねると共に先の台詞とこれからのソフトテニスの練習の方向性を示す三島木。で。そこに先の“謎の女子高生”が現れ、意気揚々と明日菜へと話し掛けるのだが、何と明日菜はこの“謎の女子高生”の正体をアッサリと見破っており、普通にフレンドリーに接する。当初、琴音は“謎の女子高生”の正体に気付かなかったのだが、明日菜が会話の中で“謎の女子高生”=女装をした玲緒だと示唆すると、ドン引きして玲緒への冷たい視線を投げ掛けつつも、「お前、女だったのか!?」と突っ込む所がズレ捲くるのであった(笑 玲緒は女装をしたまま、『白玉中学校』側のベンチに居座る事に(苦笑

 え~、第二試合目となり千歳&来栖ペアの相手、『赤玉中学校』側は水森 あづさ (中一)と風間田 綾香(中二)が出陣!あづさは短髪で綾香はヘアバンドキャラ。で。千歳が練習試合前日に森の中でオオサンショウウオのサンちゃんと協力して作っていた物がお目見え。っていうか、完全に反則っぽい“お手製の長方形型の巨大ラケット”であった....(遠い目 何だ、コレ(笑
 玲緒「あれは!あづさちゃん必殺の無回転ブレ玉サーブ、“七色のアレ”!」 あぁ、玲緒は解説役に徹するのね(笑 試合開始とあづさが早速と自身の必殺技であるという無回転のブレる玉…ボールが七つに増えるという特殊なサーブで先制し、早々に後衛の来栖に実力の差を思い知らせようと試みるのだが――何と来栖はそれを全球打ち返す(当然、本物は1つだが)という神業を披露。来栖「大した事じゃない…ボールが七つ飛んで来た。だから…七つとも返しただけ」 と、あづさへ向けて余裕綽々の態度(笑 あづさは今度は千歳に“七色のアレ”を使用するも、横幅の広い長方形型のラケットで余裕で相手コートへ打ち返されて…。明日菜「相手の子、ショックだろうなぁ…。)」 と、普通なら凄い“七色のアレ”を運動音痴の千歳のチートラケットで簡単に返されるあづさに同情(ぉ まぁ、軽く死にたくなるよね(ぁ というかさ、“七色のアレ”って『ミラクルジャイアンツ童夢くん 』で童夢が魔球“レインボースパークボール”として投げていた技に似ているよね(爆 あ、元ネタこれか(ぁ
 第ニ試合は千歳の自爆によって終了のお知らせ(爆 え~、あづさの“七色のアレ”を完封する千歳であったが、焦り力む強打のあづさのボールが襲った際、例のチートラケットで迎え撃つのだったが――千歳のラケットを確りと握り締める握力がラケットに左側へと突き刺さるボールの威力に負け、ラケットの柄がグルリと手の中で回転してラケットの縁とガットが千歳の後頭部へとぶち当たり――千歳、前のめりに倒れ込みつつアンスコチラをしながら死亡(笑 来栖「死亡を確認」 ペアだった来栖が地面へと突っ伏す千歳へと歩み寄り先の通りと死亡宣告を行い、第二試合は終了となるのであった...何だこの流れ(苦笑

 玲緒「明日菜さん!私の勇姿を目に刻んで下さいねっ」 明日菜「期待してるよ~。玲緒菜ちゃん♪」 …あ~、第三試合となり残るエリのペアを決める事になるのだが、それを決めるジャンケンで何と玲緒が乱入して決定。明日菜的には玲緒=玲緒菜という位置付けで決定してしまった様子(苦笑 赤玉中学校側は土田 祥子(中二)と名雲 志保(中二)ペア。エリ「凄く…大きいです」 その台詞は(ry ちなみに、長身の志保を目にしたエリの感想が先の台詞です(苦笑 何でも玲緒曰く、志保は“役者の卵”らしいものの、長身が祟って年齢相応の役が貰えないながらも、何時かは年齢相応の役を貰える様に日々努力をして――ソフトテニスの練習試合の情報に全く関係Nothing(笑
 エリ&玲緒ペアと祥子&志保ペアの第三試合ですがー…あ~、玲緒は仲間はずれでラリーはエリが殆どを受け持っての応酬。玲緒は応援する明日菜に良い所を見せようとが思案していたのですが…。また祥子が手持ち無沙汰の玲緒菜(女装しているので)の姿を目にし、ボールに触らせてあげようという優しさから、回ってきたボールを玲緒菜の方へと打ち上げてやると、これに「今だ!」とばかりに跳び付くのだったが――玲緒菜が被っていたカツラがズルッと抜け落ちて…。ま、ご想像の通り『赤玉中学校』側に玲緒の存在と助っ人行為がバレて終了のお知らせ。当然、試合所ではなくなってこちらも終了のお知らせ(笑
 え~さてさて、結局は明日菜達『白玉中学校』は『赤玉中学校』に全試合ストレート負けをしたものの、両者の間には今回の練習試合を経て相応の“絆”が生まれたようで、試合終了後は割りと和気藹々とした様子で会話を交わして別れを告げる。またさり気なく芹葉は、明日菜達との試合で感じるものがあったらしく、今度の大会での顔合わせ(試合)が楽しみだと言い残す。一方、裏切り行為と見做された玲緒は、『赤玉中学校』の送迎バスの後部に結わえられた紐を腰に巻かれた状態で走り込みをさせられてしまうのでぇ~あった、と(苦笑 う~ん、三吉先生は本当に何の為に出て来たのだろう....(遠い目



●宜しければ、『そふてにっ』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

投票コメントに対しては、次回に返信をさせて頂くかもしれません。上から三番目から下はネタ的なのでご了承下さい(笑


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●アニメ 『そふてにっ』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
そふてにっ 公式サイト


 次回は、第7話 『せんぷくっ』です。


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