一眼レフ

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  --/-- /-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。


Comments (-)Trackbacks (-) | TOP

電波女と青春男 第6話 (レビュー/感想)

Category: 電波女と青春男  05/20 /2011 (Fri)

第6話 『リュウ【コ】(←ここ大事)さんのなんちゅーかもやーっと』


ストーリーは…。
商店街の駄菓子屋・田村商店で働き始めたエリオ。そこへ、店の常連だった流子と、流子の友人・ミッキーが来店する。数々の奇行からエリオに悪印象を持つミッキーは、もう店に来るのをやめようかと言い出し、流子はエリオの悪評ぶりをあらためて認識。そのとばっちりで、真が学校で孤立するのではと心配する。そのような折、前川さんが真の部屋へ遊びに行くことに。真に対し、友達以上恋人未満の感情を抱く流子は、心中穏やかでなくなり……。

■第6話 『リュウ【コ】(←ここ大事)さんのなんちゅーかもやーっと』…のほぼAパート(何


■第6話 『リュウ【コ】(←ここ大事)さんのなんちゅーかもやーっと』…のほぼBパート(何




ん~…。
ふとぅ~の日常的展開だよなぁ...?
と、エリオが持っていた筈の“電波”と真のラノベ台詞回しの希薄化で、益々『電波女と青春男』のタイトルが詐欺っぽくなりつつある本作(マテ
まぁ、その分の穴埋めとしてなのかー…エリオ・流子・前川さんだけは相変らず可愛い訳ですが(※女々は~?)、物語の展開自体は…(苦笑
今回の終盤の展開は次週へと続くようで、再びの真を巡るエリオvs流子の戦いとなるのか!前川さんの新しいコス披露はあるのか!...orz(マテ
うーん、感想をいざ搾り出してみると、そこまで言う事もなかったり(コラコラ あ、ただ田村婆ちゃんの真へのアドバイスは良かったな…あれ?(汗

 流子にとって真は“お口の恋人”のような存在だそうです(ぇー 厳密には、口寂しい時に口の中に放り込む飴玉のようにお手軽(?)に心の隙間を埋めてくれる様な存在が真、というお話らしい。う~ん、まどろっこしい言い方ですけど、詰まる所は流子にとって真は友達以上恋人未満というお話か。ストーリーに書いてあるけど(ぉ
 流子の女友達「あ…ホントっぽいね...」 下校時間となり女友達と帰宅をする間際、駐輪場で自転車を出す時に、流子の女友達が「彼氏が出来たって噂―」と尋ねた為、驚きヘルメットを地面へと落としてしまう流子。そうした流子の様子に先の台詞の流子の女友達。え~、この流子の女友達は、以前の…真のつまらない青春ポイント説明の際にバスケをしていた女の子のようですね。となると流子と女友達は部活帰りというお話のようで。ん~、流子の女友達への愛称はミッキー
 ミッキー「あ。布団女の中身だ」 流子「藤和…エ…リオさん」 エリオ「…何とか、リュウシ。何とか」 流子「『リュウコ』やっちゅーに」 アーッ!エリオのバイト先が流子+αにバ・レータ(笑 部活帰りの帰宅かと思いきや、流子とミッキーはエリオがバイトする事になった田村商店に立ち寄り、見事に留守番をしながらポテトチップスを齧るエリオと遭遇(笑 エリオは驚きのあまりポテトチップスを地面へ落とし、入り口でエリオを発見して各々先の台詞の流子達。ん~、流子達は田村商店のお婆さんと顔見知りの様子。

 私の行き着けだった駄菓子屋には食堂のような飲食可能な場が提供されていたのを思い出した(何 あ、いや、駄菓子屋で売られているカップ麺といった食べ物類を購入した時に限り、駄菓子屋の奥に作られた座敷で食べる事が可能だったという(笑 勿論、カップラーメン類に必要なお湯は駄菓子屋側が提供してくれていた。え~、田村商店前に設置されていたベンチで、焼き蕎麦とカップラーメンを食べる流子とミッキー。夕方で帰宅していないのに…太るぞ(ぉ しかしミッキーは「もう田村商店に来る事を止めよう」と流子に提案。そこには勿論、流子が駄菓子屋でバイトをしているのを知り、もう顔を合わせたくない意図があるようだが…どれだけ通学中に破天荒な行動して嫌われていたのよ、エリオ(汗笑 しかし、流子はふと田村商店内でエリオと親しげに接する真の姿を目にし、ミッキーからの明日の休みを利用した誘いを、色々と状況判断し模索した上で断わる(笑 まぁ、当然、田村商店にエリオが居る=真との邂逅確率が高いというお話だし、ね(ぇー
 女々「危ない所だったわね」 いや、貴女がそもそもの原因です(笑 さて、次の日に田村商店の前を見張る流子。見張る理由は、真が田村商店に来る事を思案しての行動で、来た時に介入しようと企むのだが…。流子以外にも田村商店付近に見張る人影が約2名。一人はどう見ても女々で、もう一人は――耳に牛等に付ける“耳標”ようなピアスをした男性。恐らくはペットボトルロケットを打ち上げている人物。 で。流子があれこれ思案している最中、女々が流子の背後から耳にへと「ふぅ~」と吐息を掛け、驚いた流子が盛大にコケようとした所を女々がナイスキャッチと先の台詞(苦笑 女々は流子に『モチモチ先生』と自己紹介orz(マテ あ、男性の方は女々曰く『宇宙ストーカー』で自分のファン、だそうなー(棒
 
 エリオ「あ…ありがとうゴザマースっ。ひゃ、百二十円、くらい…です」 なん…だと…?(笑 う、うーん、記憶を失う前と後とでは、エリオの人格(性格)に変化が見られたのだろうか。元から口下手で内向的な性格だったのかなぁ。雨模様の中ながら雨合羽も傘も差さず(自転車で傘を差すのは道路交通法に抵触するが)に真がチャリで駄菓子屋に訪れた事で女々と別れて駄菓子屋へと向かう流子。で。流子の出現に驚く真だが、用件を尋ねられて流子は慌てて「買い物」だとし、凄まじい違和感を覚える挙動で『ポテトチップス』を購入。そこでエリオが先の台詞と言葉が覚束ないながらも接客、と。またエリオが「いらっしゃいませ」とお客である流子に声を掛けた際の、お辞儀をしながら真へ顔を向けて『どうよ?』という表情が可愛かった…というか女々っぽい表情だった件(ぁ
 田村婆「やれやれ。電波が混戦してイヤになるねぇ。人様の家で色気づくなっ!フルカラーになるなっ!ラブコメるな!他所でやれっ!」 流子「コメってませんっ。流子さんはシリアス担当ですっ!」 それはない(断言(ぉ 田村婆が良い事を言った気もするが一先ず置いておいて、買い物を終えた流子が慌てて取り繕うように、田村婆の顔を見に行こうと言った事で、三人揃って自室の布団で寝る田村婆を訪問。そこで田村婆は、エリオと流子の間柄を「“友達”じゃないのか」と尋ねた所、エリオと流子の間に微妙な空気と真に対する思惑が交差していた事を察した為に先の台詞と煙たがる(苦笑 流子はエリオと違う中学出身の為、駄菓子屋を訪れる違うグループに居たと、流石は“駄菓子屋のお婆ちゃん”と田村婆は覚えていた様子。
 流子「藤和さんね。すっげぇー評判悪いんだよね。特にウチの学校では。だからね、仲が良いのを人に見られちゃうと、教室の隅に――どすこーぃ!!」 ん~、流子が真を学校での立場を気遣った先の台詞の助言な訳だけど、余り良いものではない気もするが、当の本人(真)が気にしないのであれば問題Nothing。真「危ない人には近付きたくないし、独りぼっちは大嫌い。それって普通じゃん?」 流子「ふ・ふ・ふ・普通ちゃうわい!流子さん、“個性”あり過ぎて刺々しいって評判じゃい!刺さるぞ~こらぁ~!!」 わけ…わかんねぇorz(マテ 自分の真を気遣った助言が自分の印象を貶めている事を、流子は真へとぶっちゃけて尋ねてみるも、真は「何で?」と大して軽蔑する事も無い反応な上に先の台詞。だが流子は真の“普通”という言葉に過剰反応と、自らを“個性的”と称する(笑

 真「(エリオは既に学校を去った。しかし…『藤和エリオ』の影響は、依然、学校に在籍しているのだ。)…不公平だ」 ん~、やっぱりラノベ的な台詞回しだが中々良い。流子と田村商店前で別れた真が、流子から言われた助言に対し、心中で先の台詞と思案するも苛立ちを覚える。
 田村婆「ふん。そうかい×2。『どうしよう』なんてのは可能性の探索中。悩んで始めて現実の地に足が着く。アドバイスなんてのはそれから求めるもんさ。他人の脳味噌の空想に誰が手を貸すかい。婆に縋っても一緒に溺れるだけだよ」 うむ。良い事を言うなぁ。流石は年の功(ぇ 真は田村婆に流子からの助言『エリオに関われば学校の評判が落ちる』ことに対する身の振り方のアドバイスを求めるが、田村婆は先の台詞とピシャリ。
 田村婆「馬鹿の考えは損得を抜きにすればたいてい正しい。何しろ単純だからねぇ。1つ言える事は友達なんざ居なくても、人は生きていけるって事かねぇ。友達ってのは酸素でもなけりゃぁ水でもない。どちらかと言うと“嗜好品”の分類だよ。有れば有ったら充実するだろうし、無けりゃぁ無いでどうにでもなる。コーヒーや煙草と大差ないもんだよ。詰まり、今居る友達も敵になるかもしれない。周囲の友達も恐れなくていいって事」 あっはっは、これまた正鵠(笑 しかし、これも長く生きてきた人間の完成された一種の『人生観』ですね。確かに学生時代に作る『友達』というのは、基本的に趣味や行動…詰まりは価値観が似通った人間を前提に構築されるものだし、ある時期までは周囲との円満な関係を築けていたとしても、ちょっとした考えの違いから他者からまるで自分達とは違うような奇異の目で見られて淘汰・差別されたりしますしねぇ....。ま、そこで周囲の意見に流されてしまうか否かで、差別される人間の『友達』たり得るかの真価が問われる訳だけども。でも真達の頃合だと、大概は差別される人間と同様に見られるのを嫌う方が格段に多いよね、うん。取り合えず、結局は真に的確なアドバイスを与えてしまっている田村婆に乾杯(笑 結論、『人生長いんだ。ゆっくり悩みやがれ』(要約)という所に落ち着いた真でしたよっと。

 前川さん「今日、転校生(真)の家に遊びに行ってい~い?」 アーッ!(笑 平日の学校での昼食を前川さんと一緒に学食で食べる真。だが、ふと前川さんから先の台詞と『遊びに行って良い?』発言…俗に言う“お誘い”。全くソッチ方面に縁のないであろう真は、外面を取り繕うも取り繕えておれず、行動にも動揺の色が滲み出て…(苦笑 ちなみに、『女子からお誘い』は真の“青春ポイント”+3点(現実的な出来事での最高点)らしい。
真「そういえばさ。前川さんって友達居る?」 前川さん「!…転校生が友達だけど...?」 真「うん。もう1つそういえばさ、エリオのことどう思ってる?」 前川さん「藤和を見てると考えてしまう事があるよ。人の“個性”に『適材適所』があるのなら、藤和は一体何処に納まるべきなのだろうって」 前川さん「(エリオの納まるべき場所…『布団の中』。笑えない。)」 聞き辛い事をサラリと聞く真だが、結果的に前川さんの機嫌を損ねる事も無く良好な返答。
 流子「丹羽くん達、どっか行くの?」 前川さん「転校生の家に行くのさ~。で、色々ヤる」 放課後となり、前川さんが帰宅の準備をする真の席を訪れ、遊びに行く為に一緒に帰ろうと声を掛けて来る。その様子を見ていた流子が素早く先の台詞と二人に接触。前川さんは真の家に行って『色々ヤる』と発言。前川さん的には、ゲームをしたりするからと『色々ヤる』と総称してみただけだという(笑 ここで真の前川さんの行為に対する『確信犯』の使用は誤用のよーな気が。流子「流子さん、今日、部活休みなんだよ!」 「だからどうした?」と突っ込みたくなったものの、このパターンからいうならば『私も一緒に行く』という意味の同義。素直に言えば良いのにと思うものの、ああいう面倒なリアクション且つ台詞回しで遠回し主張が流子なのでしょう(笑

 真&エリオ「「ただいま~」」 前川さん「らっしゃいやせ~!…あ、間違えた。これは店での挨拶」 ( ゚д゚)ポカーソ エリオ宅へと帰宅を終えた真・エリオ・前川さん・流子は、先に前川さんと流子が玄関の戸を開けて中に入り、最後に真とエリオが先の台詞と「ただいま」と口にするも、前川さんが何故か妙な反応を示す(笑 何でも前川さんの自宅は『居酒屋』を経営していることが判明。ついついその癖が出たらしい(汗笑
 流子「あ!冥王星さんだぁ~」 何だこのキッシングな唇をしたヌイグルミは(笑 そもそも流子も人様の部屋に勝手に入って置いてあるものをイジらないっ(苦笑 真の部屋を目指す一行だったが、エリオの部屋のドアが開けっ放しであった為、ふと流子が部屋の中で『冥王星さん』という惑星の形に顔と手足を付けたヌイグルミが置いてある事を発見し、先の台詞と勝手にヌイグルミを掴んで抱き締め騒ぐ。そこでエリオが真に「自分の…」と少し不機嫌になったものの、真は自分で言えと対処を促した事で、エリオは流子の手からヌイグルミを奪取(笑 エリオは『冥王星さん』をボールチェアに座らせ、流子に『ここが定位置だから』(漸く)といった説明をする。
 流子「お~、ここが丹羽くんの部屋ですか」 前川さん「ほぉ~、ここが普段転校生がゴロゴロ寝転がってる部屋」 エリオ「お~、イトコの部屋」 真「お前は来慣れてるだろ」 流子と前川さんの『真の部屋拝見』。流子は深海魚図鑑を発見して読み始め、前川さんは――「肌色の少ない部屋だね」と真秘蔵のエロ本を探すも見付らなかった様子(苦笑 エリオ「自宅では“くつろぎスタイル”で居たい働き盛りの16歳」 噴いた。何のキャッチコピー?真の部屋で繰り広げられるエリオ&流子の真争奪戦。流子が見ていた深海魚図鑑の質問をするのだったが、ついつい「(周囲から)浮いちゃ駄目だよ」と計らずしも真の後ろに居たエリオを牽制してしまい気まずく感じてしまいつつ、またエリオも負けじと真の布団にどうにかして包まろうと駄々を捏ねるように構ってちゃん化(笑
 夕暮れ時となり、流子と前川さんが帰宅する頃合になったのだが、そこで女々が仕事から帰宅。そこでバッタリと以前の田村商店で出会った流子と女々が再会を果たし、今だエリオの母親である女々を『モチモチ先生』呼称の流子。で。何を思ったのか女々と前川さんが内緒話をした末――再び女々は家を空ける事になり、また「(夕食を)4人で作ってみたらどう?」と提案。女々「意中の彼を狙い撃つチャンスよ♪」 流子「えっ!?」 真「彼ってここ俺しかいないじゃないッスか…」 女々「そうね。マコくんしか居ないわ!」 真「そうですよ…って、えぇ!!?」 バ・レータ(笑 前川さんは「準備するものがある」と女々と共に一度帰宅の途へ。意図せぬというか予期せぬ自身の気持ちを真に知られてしまった流子と、「若しかしたらそういう可能性もあるのかな~」(嘘)と思っていた真は互いに少々気まずそうな様子で…って事で、恐らくこの状況のまま次週に続きます!(ガーソ まさかの持ち越しとは(苦笑



●その他、『電波女と青春男』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
電波女と青春男


●アニメ 『電波女と青春男』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
電波女と青春男 公式ホームページ|TBSテレビ


 次回は、第7話 『誰かさんの思い出になる日』です。


アニメブログ 人気BlogRanking←女性キャラ可愛いけどナッ!(何 宜しければポチッと一押し!
■当『電波女と青春男』の記事一覧(最大15件表示)。
電波女と青春男 第11話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第10話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第9話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第8話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第7話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第5話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第4話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第3話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第2話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第1話 (レビュー/感想)
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。

Theme: 電波女と青春男 Genre: アニメ・コミック

Comments (0) | Trackbacks (22) | TOP

CommentForm


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第06話 「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」
リュウコやちゅうに! リュウコとミッキーが馴染みの駄菓子屋に行くとそこにはエリオが。 布団女の中身か。なるほど。 何とか粒子?GN粒子の事か! 駄菓子屋でラーメンは基本だよな? 二人で...

2011.05.20 (Fri) | Delusion

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第6話 「リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと」
リュウシさんのターン! なの?(^^; 真が入院して、傍にいるとほっとできる相手と気付いたリュウシさん。 エリオとの真のことを思うと、そりゃもやーっもするよねw  ▼ 電波女と青春男 第6話 「...

2011.05.20 (Fri) | SERA@らくblog

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第6話「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」
『商店街の駄菓子屋・田村商店で働き始めたエリオ。そこへ、店の常連だった流子と、流子の友人・ミッキーが来店する。数々の奇行からエリオに悪印象を持つミッキーは、もう店に来るのをやめようかと言い出し、...

2011.05.20 (Fri) | Spare Time

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第6話「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」レビュー・感想
 学校帰りのリュウシさん、友達と田村商店に買い食いに立ち寄る。流子もここのおばあちゃんとは顔馴染みの様子ですね。 でもそこには エリオが店番を・・・「なんとか・・・リ ...

2011.05.20 (Fri) | ヲタブロ

この記事へのTrackback

この記事へのTrackback

電波女と青春男 6話
無理解こそ最も厄介な電波障害である。 というわけで、 「電波女と青春男」6話 人付き合いって難しいの巻。 困ったちゃんとは、ある程度距離を置こう。 評判悪い子と仲良くしてたら、とばっちり受...

2011.05.20 (Fri) | アニメ徒然草

この記事へのTrackback

電波女と青春男:6話感想
電波女と青春男の感想です。 いろいろと複雑な関係だなー。

2011.05.21 (Sat) | しろくろの日常

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第6話 「リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと」 感想
もやーっとしたリュウシさんの変心。 「電波女と青春男」公式サイトはこちら! →http://www.starchild.co.jp/special/denpa/ 電波女と青春男 第6話感想です。 うーん、ちょっとよくわからな...

2011.05.21 (Sat) | crystal cage

この記事へのTrackback

電波女と青春男 6話「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」
りゅう「し」じゃないよ、りゅう「こ」やっちゅーに!w 電波女と青春男 1(完全生産限定版) [Blu-ray](2011/06/22)大亀あすか、入野自由 他商品詳細を見る

2011.05.21 (Sat) | 新しい世界へ・・・

この記事へのTrackback

電波女と青春男 6
第6話 「リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと」 サブタイからしてもう和みますね~。 「なんちゅーか」は流子さんの口癖なんでしょうね。 真との関係は女子の間でも話題になっていたようで。 てか、流子、友達いたんだ。 帰りに駄菓子屋寄ったら案の定エ...

2011.05.21 (Sat) | MEGASSA!!

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第06話 感想
 電波女と青春男  第06話 『リュウ「コ」さんのなんちゅーかもやーっと』 感想  次のページへ

2011.05.21 (Sat) | 荒野の出来事

この記事へのTrackback

この記事へのTrackback

電波女と青春男 06章『リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと』
リュウシさんにとって、真は飴玉。 お手元にあってほっと一息。お口が寂しい時はコロコロ。 お互いが一人でいる時気楽に声をかけられるようなそんな感じ。

2011.05.21 (Sat) | 本隆侍照久の館

この記事へのTrackback

電波女と青春男~第6章「リュウ『コ』さん...
 高校2年生の丹羽真(にわまこと)はおばの家にあずけられた。 その家で出会った謎の少女エリオとの物語、6話目。 丹羽君が入院してるときに思ったんだけど、彼は私にとってあ...

2011.05.21 (Sat) | ピンポイントplus

この記事へのTrackback

アニメ 電波女と青春男 第6話 「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」
アニメ 電波女と青春男 第6話 「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」視聴完了しました。

2011.05.21 (Sat) | 俺の人生がアニメばかり見ているはずがない

この記事へのTrackback

「電波女と青春男」6話 リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと
リューシさん回みたいな? 恋愛要素が高まってきた感はある。そういう意味では確かにコメ担当ではなくシリアス担当なのかも知れない。キャラがああなので一瞬コメ担当に思えるけど。 リューシさんの真を飴...

2011.05.21 (Sat) | 蒼碧白闇

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第6話「リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと」
友達や恋人、宇宙人も嗜好品である

2011.05.21 (Sat) | 隠者のエピタフ

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第06話 『リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと』
おんなみつどもえ。 と言ってもエリオと流子が牽制し合い、楽しそうに傍観する前川さんと言う流れです。前川さんが二人の共倒れ→漁夫の利を狙っていたら面白いんですが。  駄菓子屋でバッタリ友達から「彼氏出来たって本当?」とか言われて上機嫌の流子。彼女自...

2011.05.21 (Sat) | こいさんの放送中アニメの感想

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第6話 「リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと」 感想
リュウシさん可愛過ぎるだろ・・・ 第6話 「リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと」 感想は続きから

2011.05.21 (Sat) | あめいろな空模様

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第06話 「リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと」
藤和家の中の事からちょっと外のキャラに視点切り替え。「電波女と青春男」の第6話。 TBSの番組公式ページはこちら。 真が入院中に一人で昼食を取る流子。田舎から出てきたばかりの真の純朴さが心地良...

2011.05.22 (Sun) | ゆる本 blog

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第6章 「リュウ『コ』さんのなんちゅーかもやーっと」 感想
青春ポイントの計算、あれはちょっと視聴者をバカにしているだろ(笑 【送料無料】Bungee Price Blu-ray アニメ電波女と青春男 1 【完全生産限定版】 【BLU-RAY DISC】価格:5,660円(税込、送料込) ...

2011.05.22 (Sun) | 物書きチャリダー日記

この記事へのTrackback

電波女と青春男 6話感想
「人の個性に適材適所があるならエリオはどこに収まるのか?」 結局のところは、自分が収まるためには、 自分か自分以外を、収まるように変えるしかないです。 大事なのは『どうしたいのか』です。

2011.05.22 (Sun) | ノウネイン村田の不活動日記

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。