一眼レフ

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  --/-- /-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。


Comments (-)Trackbacks (-) | TOP

電波女と青春男 第8話 (レビュー/感想)

Category: 電波女と青春男  06/03 /2011 (Fri)

第8話 『ツィオルコフスキーの祈り』


ストーリーは…。
女々は田村商店を度々訪れ、店主の老婆の世話をしていた。夫に先立たれた上に体調が悪く、生きる気力を失っている老婆をどうしたら元気づけられるか、女々は考える。
考えた末に、ペットボトルロケットを作り始めた彼女は、試射のために廃校のグラウンドを訪ねて、前川さんにロケット作りを依頼した男と遭遇。実は男は、女々の子供のころの友人だった。男の名前を思い出せず、適当に山本と名付けた女々は、彼にあることを依頼する。


■第8話 『ツィオルコフスキーの祈り』…のほぼAパート(何


■第8話 『ツィオルコフスキーの祈り』…のほぼBパート(何




何 と い う 女 々 回 。
そして――
ホ ロ リ と さ せ る 良 い お 話 。
だったかな、と。ただ、メインヒロイン分が非常に足りないという点だけは残念でしたが、そこに言及するだけ野暮かも?(笑
そんな感じで女々の祖母である田村婆に対する心遣いの一端というか、そうした想いの描写は良かったですねぇ...軽く涙腺が刺激された。
まぁ、“耳標”型ピアスの男性こと山本こと安代も残念な結果だったなぁ(笑 でも安代の計画的犯行…関節接触の計画には噴いた。
意図せずに本命がフラリと自分の下に訪れたのは意外だっただろうなぁ、安代も。あ、女々に関節接触を図ろうとした経緯の理由は良かった。

 女々「今日はめめちんのお誕生日。洗濯や掃除なんぞやってられねぇ!」 女々って掃除するの?という疑問がふと脳裏を過ったのは内緒。っていうか、またも過去かぃ...。最近、物語進行の時系列があやふやだよなぁ。勿論、何かしら補完する為の意味合いがあるのだろうけどね。という事で、女々の誕生日の女々サイドなわけだけどもー…女々がエリオの真似をして布団に簀巻き状態へ。加齢(爆)によって遅れてやってくる足首の筋肉痛を誤魔化せる方法が布団簀巻きだった為、らしい....なんでやねん(苦笑 女々(ナレ)「心配事を考えて考えて、結局、片付かないで抱えて生きる大人になった」 だろうね、と肯定するしかなかった件(苦笑
 何時ぞやの“草野球の君”こと着物娘キター! と、さり気なく自転車で橋を渡る女々とすれ違う原チャに乗った着物娘。ヘルメットが黄色だったので流子を思い出した(ぁ さり気ない出番があるという事はー…後々に絡む事を期待しても良いのか、最後までさり気なくメインキャラとのニアミス的な演出のみの出番に終始するのか、な?(笑
 女々は前川さんがバイトしている和菓子屋『火星儀』の店長。 …うそん(汗笑 小松「お早う御座います、店長。三日ぶりですね」 女々「うむ。そして私にとっては、小松っちゃんも三日ぶりになる訳だから、何だか良く分からないけど平等な感じねっ!」 うん、無いわ(笑 店長だからこそ許される“社長出勤”かつ自由な勤務――という訳でも無いが、女々も和菓子を作る事はあるのだろうか。
 女々が田村商店を訪れ、祖母の田村婆と会話。どうやら、田村婆の身体は良く回る口とは違って芳しくないようで、何か微妙な女々と田村婆の会話の合間合間が切ない雰囲気を醸し出すような演出でしたねぇ....。こういうのは演出的に卑怯というしかあるまいッ!!セ〇チメ〇タル〇゛ラフ〇ティってレヴェ(ry ちなみに、女々が田村商店を訪れたのは、現時点でエリオが「働きたい」と言い出した頃合である為、その働き先を田村婆にお願いをする事も目的であった様子。

 女々「初めまして、ど~も~。私―」 “耳標”型ピアスの男性「は、初めましてだって…。女々!じゃねぇや、藤和だよな?俺、中学まで街に住んでた…」 女々「あっ!若しかして、山本くん!?」 “耳標”型ピアスの男性「…『くん』まで含めても一文字もあってねーよ」 女々の記憶力の適当加減は異常。といっても、男性…山本(仮称)が女々と親しかったのかは分かりませんけどね。それ以前に女々が山本の事を何とも思ってなかったら、それは記憶に残りもしないものなのだろうけど。という事で、ペットボトルロケットを飛ばしていた山本は、何故かペットボトルロケットを飛ばそうと考えた女々に先の台詞と声を掛けられるのだが、顔見知りだと主張をしても思い出しもしない女々にフルボッコ(笑 山本「ちなみに俺、独身な!」 女々「(それがどうした…フフフフ。)」 女々酷ッ!(普通です。 と、地元に戻って来た理由を『勤めていた会社を辞めた』という山本は、付け加えるように先の台詞と主張するも、女々は冷たい突っ込みを心中で入れる(笑 ん~、山本は女々にベタ惚れのよーデス。
 女々「サラマンダーよりはやーい!!」 『バハムートラグーン』ネタキター!!スクウェア三大悪女が一人・ヨヨの名言キター!!(苦笑 ....orz(ぉ 女々が自宅で作って持って来たペットボトルロケットを山本に手渡して「飛ばして欲しい」と頼むと、それを了承する山本がカウントダウンと共に空へと飛ばす。空中へと高く舞い上がるペットボトルを見た女々が両腕を突き上げながら先の台詞を口にする。
 女々「やっつける準備…」 山本「えっ、何を?」 女々「『宇宙人』…!」 女々が作ったペットボトルロケットが孤を描きながら地面へ落ちた後、それを拾いに行く女々に山本は自分を尋ねてきた理由を尋ねると、女々は先の台詞と意味深な言葉。ん~、エリオが漸く現実を見据える行動を取り始めた為、今までエリオに纏わり付いていた想像上の生物であり不可視な『宇宙人』に対する“厄除け”の意味を込めた心理的行動なのかねぇ....。勿論、エリオだけではなく“キャトルミューティレーション”という宇宙人関連で死期を悟る田村婆の事も考慮していたりするのでしょう…か?(ぇ また女々は山本に“もう1つのお願い”をするのだったが…。
 山本「で…お前さ、エリオット、は…?」 女々「街には居ないわよ。どっか行っちゃった」 と、山本は女々の夫であるエリオットの事を尋ねるが、女々は割りと呆気羅漢とした態度で行方不明と返答。女々「6月12日。名前も不明瞭な殿方に求婚された」 ん~、『殿方』って余り使わない(ry
 女々「エリオットは私と同い年の外人さん。私は最初、彼こそがお爺ちゃんやお婆ちゃんの話す『宇宙人』だと思った。…“初恋”だった」 え~、唐突に過去の過去と二十八年前。田村商店で山本と思しき少年が、後に女々と結婚をするお相手のエリオットと会話。エリオットはエリオ同様に髪の毛から粒子を発生させており、幼い女々はその姿に一撃K.O.…“初恋”をしたのだという。山本の家は花火師の家柄か。しかし、田村婆は二十八年前も今と変わらず“キャトルミューティレーション”どーのこーの言ってたのか(汗笑 女々「プロポーズされて逃げ帰って、気付けばビバノンノンしていた」 おわり(マテ 山本から求婚されて自宅へ逃げてバスタブでビバノンノンの女々だったよーです(笑

 エリオット「見えない物に触れるには“信念”しか無い」 ょぅι゛ょ女々「“信念”?」 エリオット「うん。そして、“信念”を表すのに必要な事、それは――」 女々「“儀式”と“祈り”」 ふむ。女々の不可解な行動の理由は、幼いながらも無駄に利発過ぎるエリオットの先の台詞の発言を思い出しての事だった様子。幼い女々は田村婆が死期を悟った物言いが嫌で、それならばとその原因である『宇宙人』を倒すと発言した事に対し、傍でそれを小耳に挟んだエリオットが先の台詞と助言をする、という流れ。ん~、どう聞いてもエリオットの発言は小学生の時分で口を突いて出てくるような言葉ではないよなぁ。マセ餓鬼というようなソレでもないし、子供の頃から英才教育を施された云々なら理解は出来るけど…ふむ。それ以前にょぅι゛ょ(という訳でもないが)女々が“信念”云々を理解できるものなのかと突っ込みたくなった。あ、その出来事の記憶を覚えていて理解できる歳になったからこそ、今になって実行に移しているという訳か(笑 まぁ、遅過ぎるとは思うけど...orz
 女々「へぇ~い!周五郎ぅ~!!」 山本「ってか、そっちの『山本』かよ!『山本』から離れろ!」 (山本とかなり距離を置く女々) 山本「離れ方が物理的過ぎる!!」 「そっちの『山本』」って、どうやら女々と山本(仮称)の同級生に『山本』は二人居た様子(苦笑 求婚を受けた山本を暫く避けていた女々だが、山本の居る場所へと向かい、彼に先の台詞と声を掛ける女々「別に悪い気はしないけど、でも断わるっ」 山本「こ、断わるって、経緯とか説明させてくれよ!」 女々「いいわよ。でも断わる」 ん~、女々=ジョジョ(美容院のお姉さん命名)だから「だが断る」ネタを少し捻って持って来たのか(ヤメレ 女々はペットボトルロケットの件とは別件に、山本から求婚された返答をしに来たらしく、残念ながら先の台詞と「だが断わる」と山本は振られてしまうのでぇ~あった。山本は女々を子供の頃から好きで、仕事を止めて街に戻った後、昔と変わらず楽しそうに自転車を扱ぐ姿を見て、消えた筈の恋の炎が再び灯ってしまったというお話のような。
 女々「娘と…今は甥っ子が暮らしてるんだけど、それで十分幸せなの。私の家族に旦那さんは要らない。エリオットとも結婚しなかったし、生涯独身を貫こうかなぁって」 あら、女々って正式にはエリオットと結婚をしてなかったのね(汗 という事は――女々、まさかの処女懐胎(今更!? 以前、女々自身、『エリオを身篭った記憶がない』みたいな事を言っていたので、エリオが自分とエリオットの子供だという判別って、毛髪の色と流れ出る粒子だけでそう思ったの?(ぇー

 山本、女々の娘を前川さんだと勘違いしていた。 え゛ぇ....。何故に(苦笑 だからこそ、前川さんのバイト先…女々が経営する和菓子屋の前にペットボトルを置いたりとしていた訳か。ペットボトル1体につき¥5,000円というのも女々の娘と勘違いして…(笑 まぁ、こういう補足的事実を交えるから、敢えて時系列をバラしてあるのだろうけど、小説だからこそ映える手法なのにアニメ作品だとちょっと「おぉ」という驚愕&納得度は低めだなぁ(笑 まぁ、文字媒体のそれと映像媒体のそれとでは、些か前振り等の情緒的説明不足もありますけどね...。山本は、事前に女々の娘であるエリオの情報を知り得ていたらしく、宇宙…『宇宙人』関連が好きだという事を受けて、特徴的な“耳標”型ピアスを敢えて付けていた(る)そうな。ペットボトルロケットもエリオの興味を引くため――如いては女々に近付く為の行為でもあったという。“趣味”というのは嘘っぱちか(コラコラ さてさて、また女々は事前に山本に“ある物”を頼んでいたらしく…。
 女々「勿論、飛ばすのよ。“祈り”を込めて…遥か遠く“観念の宇宙”へ」 漸く過去終了のお知らせとエリオ宅で真・エリオ・流子・前川さんが泊まる時系列となったらしく、山本との会話を終えて帰宅をした女々は自宅宅玄関先で真達からの出迎えを受け、また同時に前川さんにペットボトルロケット作りを真達も巻き込んでさせて欲しいと提案させ――ま、前回のお話に繋がる事になるようで。自宅玄関先を出た所で、前川さんは女々にペットボトルロケット製作の理由を尋ねると、空を見上げながら先の台詞と返答の女々で~あった。
 女々「(そういう態度だから…。だから私は二十八年前から…。)」 うーん、今現在の女々の性格や思考は田村婆への配慮の気持ちから来る“依存心”による所が大きかった――は言い過ぎか(苦笑 と、夜中遅くに『田村商店』を訪れて田村婆に「明日、海に付き合って」とお願いする女々。しかし田村婆は「今更海に~」と拒否の姿勢を見せ、また毎度の事の「どうせ死ぬ」(要約)と諦めの言葉(ネガティブな言葉)を口にする。それを聞いた女々は心中で先の台詞を吐露するも、田村婆へ拝むように両手を合わせて「1日で良いからお願い」と嘆願し、それを見た田村婆はその行動を女々の兄(真の父親)の癖だと懐かしんだ事で海に付き合う事を了承する。女々「待ってろ。『宇宙人』」 田村婆に用件を伝え了承して貰った女々は、田村婆の居室を出た後、大きく息を吐いて先の台詞と意を決したように呟くのであった。

 エリオ「も~!いぃ...よぉ...↓」 ちょっと噴いた。エリオはノリで大声を出したけど、自分の行為に途端に自身を無くしたのか恥ずかしくなったのか、語尾が徐々に弱弱しくなっていて笑った(笑 田村婆をエリオ達と山本が居る海が一望可能な歩道沿いへと連れて来た女々。そこで女々は「もーい~か~い」と声を掛けると、掛ける声毎に真達が一人ずつ返答し、その声を聞いただけで誰かを判別する田村婆(前川さんは会った事がない為に分からず)。
 女々「誰だよっ、作った奴っ!不器用さんかっ!」 あなたの娘さんですよ(笑 え~、ペットボトルロケットの打上げ開始。次々と打ち上げられて海へと落下して行くペットボトルロケット――海への大量の不法投棄良くない!(爆 と、情緒もあったもんじゃない突っ込みをしてみるが、女々の想いを乗せた(?)ペットボトルロケットが宙を飛ぶ中、空高く舞い上がらずに遠方へと墜落するエリオのロケットがあり、誰のか知らない女々は先の台詞(笑 女々「エリオットの阿呆ー!!」 女々作『6月17日号』が飛び、順調に飛んだ後に落下したのを目にした女々は落胆すると共にふと脳裏でエリオの顔を思い出して先の台詞と絶叫(笑
 ペットボトルロケットが…空中で大爆発…しました....orz えぇ...。何、ペットボトルロケットに燃料(火薬)積ませてんの(ガクガク と、女々曰くの『大本命』のペットボトルロケットが発射されるものの、どう見ても推進力が水圧によるものではない(汗笑 水圧によるペットボトルロケットよりも、空高く舞い上がり続けるペットボトルロケットに、田村婆も思わず見入ってしまう。そのまま宇宙まで飛んで行きそうな勢いで高く打ちあがったペットボトルロケットだったが、何と良い感じの空の中ほどで爆発音を響かせて大・爆・発!!女々「生きた心地がした?久しぶりに。(お婆ちゃんの中の“無気力”こと『宇宙人』は死にましたか?)」 田村婆「へっ。ま、色んな事が馬鹿馬鹿しく思える位には清々しかったね」 ペットボトルロケットの大爆発を見て目を丸くして驚愕する田村婆の様子に、女々は先の台詞と声を掛けてまた心中でその真意を吐露。やはり女々は田村婆のネガティブ思考の下である『宇宙人』を一時でも倒してあげたいという気持ちから、真達を巻き込んだペットボトルロケットの打ち上げを企画した様子。空中で大爆発を起こしたペットボトルロケットに積んだ推進燃料は、花火師を営んでいた家柄の山本が家から持って来た花火の打ち上げに利用する火薬のようで(汗笑

 田村婆「って事は、さっきの声は安代だね」 女々「あ、そんな名前だったんだ~」 そりゃ覚えてなくてもおかしくない苗字だ(マテ え~、山本の本名は安代 (あしろ)だそうな(笑 女々曰く、大量のペットボトルロケットで『宇宙人』の目を誤魔化し、最後に本命の攻撃で『宇宙人』を打倒する作戦内容だったのだという。真達側では安代が真達から称賛の言葉を掛けられており、女々側では火薬を用いた打ち上げの理由を告げた女々の言葉に田村婆は先の台詞と山本=安代だと明言する。
 女々「と、言う訳で、やっつけたからね。だから、まだまだ神様は連れ去ったりしないから」 田村婆「へへっ。お前に『宇宙人』の何が分かるんだい」 言い話だのぅ。という事で、女々は田村婆に今回の作戦を田村婆の為にズッと考えていた末の行動である事を伝え、また先の台詞と田村婆を安堵させる。田村婆「孫に付き合って遊ぶ以上の贅沢、あるもんかい!」 女々の気遣いを受けた田村婆は、相変らずの口達者ながらも「まだくたばるもんかい」と前向きな言葉を口にする。そこで少し報われたと笑む女々は、田村婆を帰宅の途の途中に寄り道をしようと誘うと、先の台詞と嬉々として了承する田村婆であった。どうやら女々はお爺ちゃんの墓参りに行きたいらしく、墓前で自分が色んな人との別れを経験しながら今もまだ生きていけている事を報告したいという思いあっての行動。そして、あれだけ嫌っていた自分が40歳になった事を女々は素直に受け入れるのであった。…うん、孫が祖母に掛けた願いの成就といった良いお話だったが、何分とエリオ達といったヒロイン分が非常に不足していたので、その点だけは残念だったかかなぁ。



●その他、『電波女と青春男』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
電波女と青春男


●アニメ 『電波女と青春男』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
電波女と青春男 公式ホームページ|TBSテレビ


 次回は、第9話 『地域限定宇宙人事件』です。


アニメブログ 人気BlogRanking←今回も見事な位に足フェチさんいらっしゃい~♪アニメ作品だった(マテコラ 宜しければポチッと一押し!
■当『電波女と青春男』の記事一覧(最大15件表示)。
電波女と青春男 第11話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第10話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第9話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第7話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第6話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第5話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第4話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第3話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第2話 (レビュー/感想)
電波女と青春男 第1話 (レビュー/感想)
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。

Theme: 電波女と青春男 Genre: アニメ・コミック
Tags : サラマンダーよりはやーい バハムートラグーン ヨヨ スクウェア三大悪女

Comments (1) | Trackbacks (21) | TOP

Comment

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

Posted at 05:34:38 2011/07/01 by

CommentForm


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

この記事へのTrackback

『電波女と青春男』 第8話 感想
正直、意味の分からない展開が続いていたと思っていたのですが。 なるほどぉ。 真相が分かると面白い構成だったのだと納得ですね。

2011.06.03 (Fri) | シュミとニチジョウ

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」
だが、断る――!(笑) 女々さんのターン? ロケット男の謎がついに明かされる…むしろどうでも良かったけど(^^; 40歳にしてようやく実行できた女々さんの計画。 超平和バスターズもびっくりだよw  ...

2011.06.03 (Fri) | SERA@らくblog

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」 感想
藤和女々の策略―

2011.06.03 (Fri) | wendyの旅路

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」
メメさん回 僕はどうもメメさんと主人公が好きになれないのですが・・ メメさん視点になると結構面白くなってきますね 実はメメさんあの店の店長だったのか・・店の名前もセンスあるもんなーw そして山...

2011.06.03 (Fri) | 俯瞰者席

この記事へのTrackback

電波女と青春男 8話
「サラマンダーよりはやーい」 オレの青春ポイント-99999。 というわけで、 「電波女と青春男」8話 超宇宙人バスターズの巻。 足!脚!肢! とにかく女々さんの足がたまんねえ。マジたまんねえ。 ...

2011.06.03 (Fri) | アニメ徒然草

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第8話「ツィオルコフスキーの祈り」
『女々は田村商店を度々訪れ、店主の老婆の世話をしていた。夫に先立たれた上に体調が悪く、生きる気力を失っている老婆をどうしたら元気づけられるか、女々は考える。考えた末に、ペットボトルロケットを作り...

2011.06.03 (Fri) | Spare Time

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第08話 感想
 電波女と青春男  第08話 『ツィオルコフスキーの祈り』 感想  次のページへ

2011.06.03 (Fri) | 荒野の出来事

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」 感想
今回は女々さん回でしたね。 第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」 感想は続きから

2011.06.03 (Fri) | あめいろな空模様

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第8話「ツィオルコフスキーの祈り」レビュー・感想
「届け、届け、届け、宇宙人に当たれ、どてっぱら、当たれっ!」     今回は女々さんのお話です。最近表に出てこないと思った裏方に徹してエリオのことやおばあちゃんの事を ...

2011.06.03 (Fri) | ヲタブロ

この記事へのTrackback

電波女と青春男 08章『ツィオルコフスキーの祈り』
6月7日。 女々さんは布団を巻いてもふもふする。 そんな彼女は40歳(´・ω・`)

2011.06.04 (Sat) | 本隆侍照久の館

この記事へのTrackback

電波女と青春男 08章『ツィオルコフスキーの祈り』 感想
電波女性と青春男性(´・ω・`)

2011.06.04 (Sat) | てるてる天使

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第08話 『ツィオルコフスキーの祈り』
いよいよペットボトルロケット発射か・・・そう思ったらちょっと違いました。若干過去に戻って、裏で女々さん大活躍という話みたいです。今回は随分ネタバレが多かったですね。  女々さんの可愛いさは28年前から健在です。 衝撃の事実1:女々は和菓子屋の店長だった?...

2011.06.04 (Sat) | こいさんの放送中アニメの感想

この記事へのTrackback

[アニメ]電波女と青春男 第8話「ツィオルコフスキーの祈り」
全てが一点につながって、今までの謎な想いと感情が浮き彫りになってきて、世代を超えた青春劇を披露してくれました。

2011.06.04 (Sat) | 所詮、すべては戯言なんだよ

この記事へのTrackback

電波女と青春男~第8章「ツィオルコフスキ...
 高校2年生の丹羽真(にわまこと)はおばの家にあずけられた。 その家で出会った謎の少女エリオとの物語、8話目。☆ 6月 7日今日はめめちんのお誕生日。洗濯とか掃除なんぞ...

2011.06.04 (Sat) | ピンポイントplus

この記事へのTrackback

「電波女と青春男」8話 ツィオルコフスキーの祈り
サブタイトルのツィオルコフスキーってのはわからないんで検索してみたけど話の内容をかみしてもコンスタンチン・エドゥアルドヴィチ・ツィオルコフスキーでいいのかな? ロケット工学の基礎を築いてSF小説も...

2011.06.04 (Sat) | 蒼碧白闇

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第08話 「ツィオルコフスキーの祈り」
めったに来ない店長ってアンタだったんかいw 相変わらず40歳には見えない女々さん。 エリオの社会復帰のために色々考えてたのね。 平等な感じではないです、ハイ。 意味もなく死について考える...

2011.06.05 (Sun) | Delusion

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第8話「ツィオルコフスキーの祈り」
女々の家族愛。

2011.06.05 (Sun) | 隠者のエピタフ

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第08話 「ツィオルコフスキーの祈り」
第6話と第7話のジョジョから視点。「電波女と青春男」の第8話。 TBSの番組公式ページはこちら。 次回6/9放送は26:25からなので注意。 女々さん40の誕生日。 布団を被っていたのも電波なだけで...

2011.06.05 (Sun) | ゆる本 blog

この記事へのTrackback

電波女と青春男 8
第8話 「ツィオルコフスキーの祈り」 最初から女々さんのはしゃぎっぷりを拝見できました(笑) 布団にくるまってバタバタする40歳。あの子にしてこの親。 エリオはすっかり普通になりましたが、女々さんは相変わらず。 お婆ちゃんとの面会シーンはちょっと表情怖...

2011.06.05 (Sun) | MEGASSA!!

この記事へのTrackback

電波女と青春男 8話感想
前回からずっと粗茶回しを考察し続けていました。 前回の記事はTBしていなかったので今回はしようと思っています。 (今週の神のみとカイジもTBしていなかった) あと2時間半でDOG DAYSが始まる時間に更新とか遅れすぎ。

2011.06.06 (Mon) | ノウネイン村田の不活動日記

この記事へのTrackback

電波女と青春男 第08話 「ツィオルコフスキーの祈り」
大門ダヨ 今回はペットボトルロケットの件の・・・ 女々さんサイドの話ですね

2011.06.07 (Tue) | バカとヲタクと妄想獣

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。