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そふてにっ 第9話 (レビュー/感想)

Category: そふてにっ  06/05 /2011 (Sun)

第9話 『ひとまずっ』


ストーリーは…。
親しげなミッシーとエリの様子に耐え切れず、琴音は合宿所を飛び出してしまう。心配する明日菜たち。だが琴音を捜すミッシーを監視カメラが捉えていた。それを見て安心した明日菜たちは捜索をミッシーに任せて練習をはじめた。だが岬の殺人的ショットにみんなビビリまくり。一方ミッシーに保護された琴音は、彼とエリの関係が自分の勘違いだと気がついた。説得された琴音はミッシーと戻ろうとするが、敷地が広大すぎてサバイバル状態に陥って…!?


■第9話 『ひとまずっ』…のAパートまとめ。

※クリックをすると別窓拡大。


■第9話 『ひとまずっ』…のBパートまとめ。

※クリックをすると別窓拡大。


■規制アイコンのまとめ~。

※クリックをすると別窓拡大。


■アンスコチラまとめ~。

※クリックをすると別窓拡大。


■獅堂 岬をまけ。

※クリックをすると別窓拡大。


■アイキャッチ?




岬可愛いかったよ岬。
え?もう出番は…ない?それ故にか無駄に可愛かった演出が多かったですね。終盤の『おまけ』では、猫耳&尻尾のコスプレを披露(笑
でも、全国大会の覇者にしては必殺技が1つだけの披露だったのは些か物足りない気がしますね~。まぁ、実力はよく分かりましたけど。

 『前回までのそふてにっ』 もうファイナルシーズンも終わったからって海外ドラマ『24』をパロるなぃ(笑 そして、全く以てその内容の説明が前回と全く違うっていうね(苦笑 しかし失礼かもしれないが、前回の内容を説明する明日菜の声の演技が、中の人が一緒だからだろうけど『花いろ』の緒花にしか聞えなくて噴くorz ま、いっか。
 合宿所を去った琴音を見付ける為、自身の所有する合宿所の建つ一帯の山全域を監視可能なモニタリングルームへと明日菜達を誘導する岬。相変らずトンでも設定だが華麗にスルーする事にしよう(ぉ 自慢げに岬は明日菜達にモニタリングルームの設備を説明するも、明日菜達は全く話を聞かずに設備を見物するのみ。え~、部屋内に設置されていた培養ポッド内に『そふてにっ』の綾波レイこと来栖がレイ張りにその中に浸かっていた件(笑
 山全域をカバー可能な監視モニターに表示される生体反応を頼りに琴音を探す事に。また指定すればその場所の画像(一定時間毎に撮影したもの?リアルタイム表示ではない様子。っていうか衛生システムを利用…?(ガクブル )も当日だけではなく過去からのものも表示可能らしく、明日菜が適当な場所の三日前の画像を指定するのだが――出て来たのは『ニャン太郎』グッズに囲まれて眠る岬の姿であり、すぐに岬はその画像を消去(笑 また、山の中を疾走する生体反応があった為、明日菜がそれを指定して画像表示を求めると、そこに映し出されたのは琴音の後姿。ん~、一瞬しか移ってないけど、えらい形相をした琴音(上記キャプ画を参照。)が映ってましたね(笑 『金色のガッシュ!!』によくあるような形相でしたよねぇ(苦笑 また、そんな琴音を追う三島木の姿がある事を知る明日菜達は、琴音の身柄は三島木に任せる事にし、自分達はご飯の後に練習を行う事にするのだった。そういえば、『赤玉中学校』の顧問って…見ないよなぁ。そして盛大にハブられている玲緒(爆

 琴音「ちくしょー!何も私の目の前でイチャつかなくてもいいじゃんかよ~!(泣」 いや、偶然にもその近くを通りかかって勝手に目撃しただけだよね(笑 と、琴音は何故か断崖絶壁の場所をロッククライミング中に半泣きで先の台詞と愚痴り、仕舞いにはエリと三島木のラブシーンを思い描く。その思い描きが輪を掛けてショックの琴音は、崖を登っているにも関わらず両手で頭を抱えて泣いてしまい、あわや下方に広がる樹海へとまっ逆さまに――なる所に三島木が琴音の手を掴みセーフ。かと思いきや、三島木が握っていた岩が崩れ、二人は樹海へとまっ逆さまに落下する。ん~、別に断崖絶壁を登り切った先に手を掛けた三島木が現れた訳ではなく、登る最中に三島木が唐突に現れたのだが…。深く考えない事にします(ぁ
 三島木「分かった、琴音。お前に“大人の味”を教えてやる」 (琴音の両肩を掴む三島木。) 三島木「ちょっと刺激が強ぇぞ」 琴音「ちょっと待ってミッシー!た、確かに欲しいけど…そ、その、今はまだ心の準備が…」 え~、樹海に落下してもぴんぴんしている琴音と三島木。三島木は、琴音の手を引いて合宿所へと向かおうとするも、その手を払う反応にその理由を尋ねると…。琴音が昨夜の自分とエリの様子を見ていた事を知った三島木は、「お前も欲しいのか」という言葉に続けて先の台詞を口にするのだが――。琴音の期待とは裏腹に、甘いシチュエーションのキスではなく、三島木の好物である激辛ジュース(『ハバネロ ピーチサイダー』)の提供で~あった(苦笑 琴音はそれを受け取ると呆然と首を捻るばかりであった、と…南無(ぉ

 三島木「全く。手の掛かるお姫様だな」 三島木の格好良さは異常(ぇー 流石は偽黒さん。え~、合宿所へと帰る筈が何故か洞窟内に迷い込む三島木と琴音(三島木が先導しており、「近道になりそうだったから」という理由だけで洞窟内へ入った。)。琴音は洞窟の壁の凹凸が“人の顔”に恐怖心から見えるらしく脅え、そうした様子を見た三島木は先の台詞と苦笑しつつも、縮こまる琴音を“お姫様抱っこ”して「自分だけを見てろ」と言う。その行為に驚く暇なく安堵感から了解する琴音であった。三島木「何だお前、見掛けに寄らず意外と重いんだな」 琴音「き、筋肉だってのッ!」 あっはっは、ですよね~(笑 確かに空手をやって付いた筋肉が、外見からは想像も付かないほど重くなる事ってありますからねぇ...。私も外見は中肉中背のオッサンですが、空手で付いた筋肉が重いようで人様の背中におぶさるったりする事があると「重ッ!」と言われ事が何度かあります(笑
 芹葉「あれは!?本番用に隠して於いた、澄乃の最終奥義!『必殺!モラトリアムジェットファイヤー!』」 一方の明日菜達側では、澄乃が岬を挑発して試合形式での練習に発展。で。澄乃は、岬とのラリーで実力を推し量る一方で、自身の本番用の必殺技だという先の台詞と芹葉解説の技を使用。だがしかし岬は――「『必殺!インビジブルカウンター!』」という技で返球すると、何とボールが消滅というか全く見えない。驚愕する一同。だが確実に返球はされていたらしく、周囲を見渡す澄乃の眼前に唐突にボールが出現。ラケットを構える暇も無くその一撃…ボールを身体に喰らう澄乃は衝撃で合宿所の外へと吹き飛ぶ(滝汗 なんだこれ....(遠い目
 岬「フフフ。トリックなんて何もないわ。ただインパクトの瞬間のスピードが光速を越えた事により、常人の目には一瞬消えたように感じるだけ」 …というのが、岬自身が説明する『必殺!インビジブルカウンター!』の“正体”だという。ま、無いわね(笑 以降、赤玉中学の面々が岬に挑むも、全て『インビジブル(ry』で返球されて爆散(笑 また『七色のアレ』を必殺技に持つ子が新技の『必殺!十人十色のアレ!』、芹葉が『十六夜の華』、背の高い役者の子が『パパラッチ・レクイエム』を用いるものの、それらの技を全て『インビジブル(ry』で完封の岬、と。やられ台詞が芹葉が『さらばです~』で役者が『ごきげんよう~』だったねぇ....。

 三島木「どの辺がパワーアップしたんだよ」 (自分の胸に左手を置き) 琴音「このへん♪」 三島木「…?そうかぁ?あんまりパワーアップしたようには…」 琴音「ばっ…!何言ってんだよっ、中身だよ、中身!」 合宿所へと戻る最中の琴音と三島木側。もう既に合宿所へと戻る決意を新たにしていた琴音は、「パワーアップした姿を~」(要約)と豪語するのだったが、それを聞いた三島木が先の台詞と尋ねてからの一連の会話。三島木が琴音の胸を直視した感想なのはお約束(笑
 千歳「それでは、部長である私が…!」 エリ「イエ、やはり一番新人のワタシが…!」 来栖「まぁ、若手のホープだし」 明日菜「来栖ちゃんまで!?こ、これは負けてられない!ここは是非とも私に…!」 千歳&エリ&来栖「「「どうぞ×2」」」 ダチョウ…倶楽部ネタ…だと…?(苦笑 え~、再びの明日菜側。岬は赤玉中学の面々を打倒し終えた後、今度は白玉中学…明日菜達へと標的を変える。しかし明日菜達は、岬と対戦する順番を決める際に先の台詞とダチョウ倶楽部のネタをやるほどの余裕を見せる(嘘。
 来栖「どうしてそんな事いうの。貴女は死なないわ。私が守るもの」 はい、『エヴァ』ネタを頂きました~。プラグスーツを着た筈なのにテニスウェアになっていて苦笑(ぉ 先のダチョウ倶楽部ネタで、岬の相手が明日菜に決まり、不安の明日菜に対して先の台詞と声を掛け、一緒に組むと言う来栖。これに千歳は来栖便りだったらしく愕然(苦笑 また、それでも不安な明日菜を来栖は、メイク道具を用いた『ワールドワイド・嫉妬りメイク』で容姿・衣装を一新させて“雌豹”へと変貌させるのであった。例のケバイ…明日菜が自分を妄想させたような姿で幾度と無く本編に登場している姿、です(笑
 明日菜(雌豹Ver.)「『必殺!アジエンス・モイスチャー!』」 訳分からん(笑 “雌豹”化して岬に堂々とした姿でラリーを始めた明日菜。岬は明日菜の妄想力による思い込みで得た力が尋常ではない事を察し、前回のウォーミングアップの様を見ても『白玉中学校』のメンバー達は“意外性”に溢れていると察する。しかしそれでも自分の敵ではないと返球を明日菜へとぶつける岬。コートに倒れ込む明日菜に千歳は駆け寄るのだが――繰り広げられる来栖とのコント(「もっと足を開いた方が~」「やり過ぎると下品」)に千歳の心配は霧散して…(苦笑

 来栖「北海道産…!」 岬「オオサンショウウオ!?(くっ!ここでもしオオサンショウウオを傷付けてしまえば文化財条例違反。この若さで早くも前科者に…!)」 明日菜「(さ、流石、来栖ちゃん!それなら狙われる心配は全く…――あれ?来栖ちゃんが狙われないって事はつまり―」 岬「消去法で」 明日菜、死亡!(ぉ “雌豹”の姿でも岬には勝てないという事を悟った明日菜が来栖に判断を仰ぐのであったが、来栖はというと千歳の友人・サンちゃんと思しきオオサンショウウオに跨って先の台詞と跳躍。岬は迎撃に躊躇の姿勢を取るが、当然の様に棒立ちの明日菜へと標的を変更して爆散ッ!(笑
 三島木「自然の中で揉まれたのが良かったのかもな~」 明日菜「!!?」 はい、明日菜の妄想シーンです~(棒 という事で、『赤玉中学校』の面々と同じ様に外部へと吹き飛ばされる明日菜だが、既に開いていた穴から明日菜を抱き止める琴音と三島木の姿が。琴音の帰還により、琴音が千歳を華麗にスルーしてエリとダブルスのペアを組む。琴音の良い動きに驚く明日菜に「テンションが高くなっている」と共に先の台詞と返答をすると、明日菜が森の中で三島木に胸を揉まれる琴音を妄想(苦笑 琴音「す、す・す・す、好き、だよ。お前に負けない位、私だってミッシーの事がすk――」 琴音終了のお知らせ(笑 エリと順調にラリーを行う琴音だが、ふとエリが足を止めて三島木の事が好きかを尋ね、また自分は好きだと伝える。意外なエリの問いに誤魔化す琴音だったが、結局はエリの正直さに負けじと先の台詞を口にするが――決定的な言葉を言う間際に岬からのボールが頬を捉え、琴音は空の星と消え去り行くのでぇ~あった。しかしながらエリは琴音の気持ちを察して感謝の意。
 まさかの千歳、岬から一本奪取。岬「テニスしようよ」 まぁ、テニスらしからぬ打球とか放てる時点で何かが違う気がしますが(笑 残るは岬とタイマン勝負の千歳。勝利から一番縁遠い千歳と思われたが、試合前にボールを“食べ物”だという自己暗示を掛けていたらしく、岬の打つボールの全てを口に加えてモニュる(咀嚼する)。三島木はこれを察していたらしく明日菜達へと説明。岬は強打のボールを口に加え続ける千歳に苛立つ余り、返球の際に誤ってガットの端にボールを当ててしまい、何と相手側のコートへと返球できずにネットに当って自陣にポトリと痛恨のミス(苦笑 これに明日菜・エリ・来栖は千歳を胴上げ。岬はポカーン(苦笑

 え~、そんなこんなで岬との三日間の合宿を経た明日菜達や『赤玉中学校』の面々は共に下山。その際、明日菜と琴音は、今度の大会で実力を付けて必ず勝利すると岬に宣言。ちなみに、明日菜達の下山は来栖が友達になった熊吉の背中に乗って送って貰う事に(苦笑 明日菜達が去った後、由良が勝手に岬の心中を代弁する台詞を声帯模写(苦笑 強ち間違った内容ではかったにしろ、由良は岬の怒りを買ってしまい独房行きへ(笑 ん~、そういえば今回のお話は最後まで玲緒の姿が出なかったなぁ....(笑



●宜しければ、『そふてにっ』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

投票コメントに対しては、次回に返信をさせて頂くかもしれません。上から三番目から下はネタ的なのでご了承下さい(笑


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 次回は、第10話 『しんかんっ』です。


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そふてにっ 第12話 最終話 (レビュー/感想)
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