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DOG DAYS 第10話 (レビュー/感想)

Category: DOG DAYS  06/05 /2011 (Sun)

第10話 『勇者と姫と希望の光』


ストーリーは…。
ミルヒとレオの前に突如として現れた巨大な魔物「キリサキゴホウ」。レオによると、かつて地の底に封じられた禍々しき存在だという。そんな魔物の叫び声から、ミルヒは悲しみを感じとっていた。しかし、暴れる魔物にミルヒは飲み込まれてしまう。眼前でミルヒを奪われ、怒りに震えるレオが魔物に立ち向かっていくが、力及ばず倒れてしまう。そこへ駆けつけたシンクとエクレールは、ミルヒを無事に救出することができるのだろうか?


■第10話 『勇者と姫と希望の光』…Aパートまとめ~。


■第10話 『勇者と姫と希望の光』…Bパートまとめ~。


■ミルヒのお色気描写まと…め?

ん~…。
白濁液描写にする必要性は?(笑
しかも少し液体に粘性を持たせてるのがミソ(苦笑 狙い過ぎて個人的には余りウケは良くなかったかな?サラサラの液体で良いジャマイカ(笑


■をまけスクロール画。

不自然といえば不自然だ(何 しかし何故にミルヒは全裸待機だったのか。1枚画だからキャプ画のクオリティを少々挙げてみたが…う~む。



え?
“ 魔 物 ” 編 終 了 ?
Tu-ka-…
何 、 こ の 最 終 回 。
最初に雑兵的“魔物”が登場をして、最後にラスボスたる“魔物”が登場する展開と思いきや、普通に馴初めありの大物の“魔物”で噴く(爆
それ以前に、“妖刀”というものが存在している時点で、更なる謎を作ったような気がしますね(苦笑 落雷と共に出現した“妖刀”って…。
しかもその“妖刀”が『土地神』を“魔物”へと変貌させるのだから、尚の事、その点だけを言えば『謎は深まるばかり』。補足されるかな?
まぁ、無事にレオ姫の“星詠み”の凄惨な未来も回避(?)されたようで安心しました。また続きがあったら面白い展開になりそうだけど。
あ、「何、この最終回」と書いてしまったのは、ミルヒとシンクの“エクセリード”と“パラディオン”が真の姿たる剣状化した為に思わず(苦笑

 ん~、アバンのルージュの『前回のあらすじ』みたいなナレーション…声というか台詞の語感が今一つだな(ぉ と、思ったらまだまだ新人の若手声優さんでおじゃった。仕様が無いか。
 ラピュタは本当にあったんDA!(マテ え~、『グラナ浮遊砦』で相対するミルヒとレオ姫とミルヒが居た『天空舞踏台』の舞台の一部空中を浮遊し始め、その上空に出現をした禍々しいオーラを放つ巨大な球状の物体が出現。レオ姫「いや、違う。昔、ダルキアンに聞いたであろう。恐らくは、アレが地の底に封じられたという禍々しき“魔物”であろうよ」 地の底という割には空中から出現したけどナ!(ぁ ミルヒは眼前に迫り来る巨大な球体に「土地神?」かと言うものの、レオ姫はそれを先の台詞と否定しその正体を予想。
 ミルヒ「大きくて怖い“魔物”かもしれないけど…あの子…泣いてる?」 と、自分を封印していた殻だか皮膜を破ろうとする“魔物”の叫び声を聞くミルヒは先の台詞と何かを感じ取った様子。そして、遂に封印を破り姿を現した“魔物”だが、その姿は前回に幼い頃のユキカゼが縋り付いていた死んだ『土地神』(に似ている為)が悪しき力で姿を変えたような印象があり、何となく“九尾狐”(クミホ)っぽいデザインである事は間違いない(笑 “魔物”自身の周囲に小さな動物の霊(?)を召喚し、またミルヒが聖剣“エクセリード”を手にした瞬間、その目を見開き激しく咆哮する。すると地面から数本の先端に刃の付いた触手が出現してミルヒを攻撃しようとし始めた為、これを見たレオ姫が“グランヴェール”を用いて阻止。出現をしていた物を全て倒したレオ姫はミルヒに声を掛けるのだったが――。
 ミルヒ「レオ様、危ないッ!」 レオ姫の“星詠み”の予言が現実に…?ミルヒの方に顔を向けてしまっていたレオ姫の背後から再び触手が出現して攻撃の様子を見せた為、それから救うべくミルヒは先の台詞と“エクセリード”を手にしてレオ姫の前に立つ。しかし触手からの攻撃は、何とミルヒの構えた“エクセリード”を容易に破壊し、レオ姫の前でミルヒは無残にも攻撃を受けてしまう。しかもレオ姫が驚き搾り出す声よりも早く、今度は触手がミルヒを横から攻撃をして弾き飛ばし、“魔物”が複数召喚していた霊がミルヒの身体を“エクセリード”ごとパクッと食べ、“魔物”の持つエネルギー状の尾へと向かい同化してしまうのだった。うーん、結構、ミルヒが横殴りに吹き飛ばされた描写にビックリした(汗笑

 レオ姫「ミル…ヒ…。貴様ぁぁぁぁぁ!!!」 一見すると明確なミルヒの死を目の当りにしたレオ姫は激昂し、“グランヴェール”を手にしてありったけの力で“魔物”へと攻撃を開始。強烈な打撃の後、距離を取り浮遊する小さな足場に着地するレオ姫は、ミルヒの生存を諦めずにすぐに救出すれば助かる見込みがある筈と、次の一撃を思案するもその手前で今度は“魔物”の尾の一振りの攻撃があり、それに“グランベール”へと“輝力”を込めて鍔迫り合いの一撃を放つレオ姫だが、その衝撃に足場の岩が持ち応えられず崩れてしまう。その為、ガクンと落下をしてしまうレオ姫に“魔物”は追撃をしてルージュの居る『グラナ浮遊砦』の『天空武闘台』へと叩き落す。駆け寄るルージュだがレオ姫は大打撃によりK.O.。そこへ漸く外壁を登り終えたシンクとエクレールが現れ、ミルヒに起きた出来事をルージュから聞かされ知るので~あった。
 エクレール「姫様は恐らくあの“魔物”に取り込まれつつある。だが、今はまだ聖剣の守護が働いている。それも姫様の“輝力”次第だ…何時までも持たん」 破壊されたとはいえ、聖剣と一緒に取り込まれた事が幸いし、ミルヒは“魔物”に取り込まれる寸前を維持している状態だと、エクレールは先の台詞とシンクに推察ながらも状況説明。エクレールの言う通りミルヒは聖剣の力によって球状の皮膜に包まれた状態で生存していた。
 ???「聖剣の姫君…」 ミルヒ「あっ、はい!」 ???「申し訳ありません。我が子があなた方に酷い事をしてしまいました」 折笠さんキター!!何時もの通り大物声優の無駄遣い(マテ けど、何だこれ(笑 え~、聖剣の守護により形成された球状の皮膜内で、夢の中か誰かの精神世界なのか不明瞭な場所で目覚めてしまうミルヒ。驚くミルヒに多数の尾を持つ狐のような姿の存在が先の台詞と声を掛けて謝罪をした上で、またミルヒを取り込もうとしている“魔物”は自身の息子だと言うのだが…。
 一方、ミルヒの窮地を知り、また絶望的状況であると知ったシンクは、『グラナ浮遊砦』の『天空武闘台』が破壊された後に周囲に飛散してなお空中に漂い続ける岩…“浮き岩”を足場にして、自身の“トルネーダー”でミルヒと共に去りつつある“魔物”の追跡を思案。異を唱えるエクレールだが、当然、シンクはそれでも行く意志を見せた事で、それに折れてしまい共に“魔物”追跡へと乗り出す事に。

 シンク「(よし…!何て事もない。これも何時ものアスレチックだ。)」 俺がガンダムだ!…え~、例の如く、“トルネーダー”の操縦はシンクが行い、遅い来る敵の反撃…尖兵(マテ はエクレールが対処する分担作業になり、順調に“浮き岩”を利用しながら進む。その最中、多少距離のある“浮き岩”の滑空行動直前、シンクは心中で先の台詞と危険性を伴う自分の行為・行動に伴う疑念や不安を払拭するように呟く。シンク「エクレ、伏せ!!」 うん。やっぱりシンクは『フロニャルド』の住人を動物的にしか見てないだろう....(遠い目 順調に“魔物”へと近付きある状況下、ふと前方に大量に滞留した“浮き岩”ならぬ“浮き石”(“デブリ”)の出現を見たシンクは、エクレールに先の台詞としゃがむ様に指示すると、自身が着込んだマントでエクレールを覆って保護する。大量の“デブリ”帯を突破した後、シンクは頭部から出血をしていたのだが、視線は“魔物”を見据えており、また自分の一種の“トラウマ”である「自分を応援する人達の期待に応えられずに相手を悲しませるのは辛い」と吐露。真剣なシンクのその言葉を聞いたエクレールは決心し、最後の一押しという所で“魔物”へと到達可能な飛距離が足りない状況時、自ら“トルネーダー”から落下しつつ推進力を補助する為に“紋章砲”を撃ち出して後押しをする。エクレールはシンクにミルヒを頼む事と後から追い掛ける旨を告げて森の中へと消えて行く。
 シンクはエクレールの“紋章砲”の後押しによって、見事に“魔物”の背中へと降り立つ事に性交…じゃなかった成功。“魔物”の肩甲骨(?)付近に球状の皮膜に包まれたミルヒの姿を目にしたシンクは、最初から持って来て居たと思しき二つの短剣を手に“輝力”を込め、ミルヒの下へと走り始める。しかし当然のようにミルヒを飲み込んだ霊的物体の猛攻に応戦する中で次第に押され始めてしまう。って、あれ?思えばサーフボードのような“トルネーダー”って“パラディオン”の力を用いて出せる物質じゃなかったっけ?(汗笑 ミルヒがレオ姫の前で提示した際の指輪は二つあったから、シンクから“パラディオン”を預かっていたと思ったのだけど、“トルネーダー”は単純に“紋章”の力によって出現させるタイプのものだっけ?もう設定がゴチャゴチャして訳分からん(ぉ
 更にシンクは霊的物体の猛攻の最中に、またも“パラディオン”所有時にしか形成し得ないシールドを出現させてこれを撃破。ん~、これは一度“パラディオン”の保持者になってしまえば(その間の鍛練等で?)、指輪を装備していない・また離れた場所に居たとしても、その力を利用する事が可能になる…という感じになってしまっているとか?(シンクの性徴…じゃなかった成長?)。ちなみに、この攻防の最中、またもシンクの“トラウマ”に対する想いの描写があった訳だけど、優勝を目指して試合に臨む人間は、ハイレベルな競技者になれば成る程に何かを背負って挑戦する事になるのだから、別にシンクだけがそういう気持ちを背負い込んでいる訳ではないし、そこまで煮詰めて考え込む程の“重み”を感じなかった罠(ぉ あ、中学生の時分であれば、そういう感情的な心のブレが激しいというお話か。

 ???「もう数百年も前の話です。大陸の殆どがまだ人の分け入らぬ地であった時代。私と我が子は、山間で静かに暮らす『土地神』でした。ですが…。“落雷”と共に降って来た刀が…我が子を貫き通し――あの子は禍々しい“魔物”の姿へと変わってしまいました」 というのが、今現在、シンクが背に乗る“魔物”の真実のようで。詰まりは、“魔物”の身体の何処かに刺さったままの“刀”(“魔物”に取り込まれる前のミルヒが“刀”を目視済み)を探して引き抜くor破壊する事で、“魔物”を浄化させる事が可能だというお話の運びになりそう?偶発的事故ながら、力在る素養を持つ『土地神』の子供を“魔物”へと変貌させる力を持つ謎の“刀”の存在とは…また謎が1つ増えた(ぁ という事でミルヒ側。ミルヒを取り込もうとしている“魔物”の真実を先の台詞とミルヒに告げる母狐。“魔物”と化した子狐は母狐を取り込み、森の生き物を殺したり山を破壊したりと暴れまわったそうな。そして、二百年前に人里に降り様とした所を聖剣の保持者によって封印。しかし、その封印の弱体化或いはミルヒの持つ聖剣の匂い反応したのか目覚めてしまったという。また“魔物”と化しながらも、子狐は自分の意思とは無関係で破壊の限りを尽くす行為に悲鳴を挙げているそうで、事実、“魔物”の目からは赤い血の涙が。
 母狐「“聖剣の姫君”。貴方なら“魔物”と化した我が子を…殺す事が出来る筈です。その聖剣でこの子の首を落として下さい」 Oops。詰まり優しいミルヒに冷酷で残虐な行為に対する重大な決意や決断力を伴わせる為の一種の試練、と(ぇー さて、“魔物”の背中を這うようにしてミルヒの下へと辿り着いたシンク。だが聖剣の守護による保護皮膜は硬質化しており破れない。一方のミルヒは、母狐による精神世界内で“刀”が身体に刺さった子狐の苦しむ姿を目の当りにし、母狐から先の台詞と子狐の殺害=解放を望まれる…のだが――。
 ミルヒの『お断りします!』(何 え~、母狐の申し出を受けるミルヒであったが、それを自身の持つ聖剣と神剣は「“魔”を断つ以上に大地を育む為の剣であり、親子狐も大地に生きる命故に“妖刀”からの苦しみだけを遺したまま逝かせるの事は絶対に出来ない」(要約)と決意の拒否。するとミルヒの指に嵌めた聖剣と神剣の指輪が輝き出す。現実の世界に戻り、聖剣の保護皮膜が破れてミルヒは自ら保護から解放する事に――裸で(ぁ ま、当然の様にシンクがミルヒをキャッチするも、その姿に少々のコント描写(笑 相変らず多少の羞恥心は持っているミルヒだが悲鳴を挙げてるだけで暴力に転じない所が良いね(ぉ
 ミルヒ「そ、そんな事よりシンク。私、この“魔物”を助けてあげたいんです!」 裸体を見られた事を『そんな事より』扱いのミルヒ――って、実際は互いにまごまごしている状況に対して、ですけどね(笑 全裸状態でありながらもミルヒは、シンクに先の台詞と“魔物”を助けてあげたい意志と共に母狐の精神世界で得た情報を下に“魔物”の身体に刺さった“妖刀”を引き抜く提案。シンクはそれを受けて行動しようとした所、ミルヒが同行する意志を見せたのだが、「その格好(全裸)で―」とソッポを向きながら制する――が、その時…。

 聖剣“エクセリード”と神剣“パラディオン”がその名の通りの剣の姿へと変化する。 しかも衣類と今まで受けてきた傷を全回復させるというおまけ付き(笑 ミルヒの下へと壊れた筈の“エクセリード”が浮遊し近付き、眩い光と共にミルヒの衣類を元に戻し、また眼前に“エクセリード”本来の姿である剣が出現。更にシンクの下にも“パラディオン”が何時の間にか戻り、光り輝いてミルヒと同じく破損した服を修復した上に受けた傷も全回復し、手の中には一振りの剣が出現する。ん~、ミルヒの“エクセリード”だけど、構えたミルヒが凄く重たそうに持っている印象だったなぁ。羽の様に軽い一振り的な説明があれば良かったのに(笑
 シンク「目標地点まで」 ミルヒ「一直線です!!」 二回目の勇者超特急(笑 聖剣&神剣を携えたミルヒとシンクは、再びの“トルネーダー”に乗って“魔物”の頭部に刺さった“妖刀”へ目掛けて先の台詞と意気込み疾走開始。途中、霊的存在や触手からの集中攻撃を受けながらも、それを物ともしない突貫力(聖剣&神剣の力による卑語…じゃなかった庇護)で打ち破る。これにバラバラだった霊的存在が1つとなり、巨大な剣を形成してシンク達へと襲い掛かるのだったが――。
 シンク&ミルヒ「「『ホーリー・セイバー』!!!」」 そういう必殺技名が自然と口を突いて出たのだろうか(笑 霊的存在の集合体である巨大な剣に対し、シンク達は互いの聖剣&神剣の力を併せて先の台詞の必殺技を発動。そのエネルギーは見事に巨大な剣を打ち砕く事に成功。がら空きとなった“妖刀”の周辺へと降り立つシンク達は、急いで“妖刀”の下へ向かい、二人で協力して“妖刀”の引き抜きを行う。シンクとミルヒの“愛の共同作業”を行うが、“妖刀”が身体から抜ける痛みによって“魔物”が暴れ始め、抜けるあと少しの所まで来た所でシンクのみの力で根限り引っ張り、ズズズっとゆっくり“魔物”の身体から抜ける“妖刀”。それと同時に刃先に付いていた小さな岩が外れ、何と『土地神』の子狐が出現し、落下するその身体をミルヒがナイスキャッチ。成る程、このシーンの為にシンクとの『フライングディスク』の遊びが生かされた形になったんだー(棒(ぇー
 レオ姫「『魔刃・穿光破』!!」 ※「まじんせんこうは」の必殺技名は当て字です♪ “妖刀”を引き抜き、何と子狐も息がある事が確認され、万事解決の雰囲気かと思いきや、シンクが持っていた“妖刀”が複数本の触手状に変化して暴れ始める。正直、「シンク、手を離せよ」と突っ込みたくなったシーンなのだが、それを生かす形で何と遠方から気絶をしていた筈のレオ姫が、自国のもう一つの神剣“エクスマキナ”(?)を弓へと変化させ、先の台詞と共に巨大な矢を放つ。最初こそ巨大な矢状であったその一撃は、徐々に形を小さな矢へと力を凝縮させた様子で、見事に“妖刀”の持ち手部分を破壊してシンクの窮地を救う。ん~、レオ姫の視力の高さは異常。
 シンク「さぁ、勇者超特急で脱出しますよ!」 ミルヒ「はい!」 持ち手を破壊された“妖刀”は何処か遠方へと吹き飛び、驚くシンクだがミルヒと共に無事を喜ぶ。ミルヒは先の“妖刀”を破壊した一撃がレオ姫である事を察した様子。え~、互いに無事を喜ぶ暇も無い様に、自分達が立つ場所が土地的に弱い土台だったらしく、先の衝撃で崩れ始めた事により、シンクはミルヒが抱いた『土地神』を自身の服の中に入れさせ、ミルヒと共にこの場から脱出する行動に移ろうとするので~あった。次回へ続くッ!!

 さてさて、物の見事にダルキアンとユキカゼの介入なく、“魔物”がシンク達の手によって倒されてしまった訳だけど…何か――ダルキアン&ユキカゼが本業とする“魔物”打倒シーンが見たかったなぁ(汗笑 完全に別次元の二人だからこそ面白い戦闘描写が見れた気がするし…あと第11話と第12話ではそういう描写も期待薄かなぁ....。あとリコッタ&ハーラン組が颯爽と登場してシンク達を回収――は、どう考えても搭乗し難そうなので、距離的に近い場所に居る筈のダルキアン達がその役目を追うのか…自力脱出しそうだけどね(ぉ



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●その他、『DOG DAYS』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
DOG DAYS


●アニメ 『DOG DAYS』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
TVアニメーション「DOG DAYS」公式サイト -ドッグデイズ-


 次回は、第11話 『夜空に花が舞うように』です。


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■当『DOG DAYS』の記事一覧(最大15件表示)。
DOG DAYS 第13話 最終話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第12話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第11話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第9話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第8話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第7話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第6話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第5話 (レビュー/感想)
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DOG DAYS 第2話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第1話 (レビュー/感想)
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