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DOG DAYS 第12話 (レビュー/感想)

Category: DOG DAYS  06/19 /2011 (Sun)

第12話 『4つの条件』


ストーリーは…。
盛大に行われたミルヒのコンサートから一夜明けて、ビスコッティ、ガレットの両国は普段の暮らしへと戻っていった。そんな中、リコッタだけが浮かない表情をしている。王立研究院で研究と調査を重ねた結果、勇者であるシンクを元の世界へと送還させる方法がわかったのだが、その条件としてとてもつらく悲しい事態が避けられなかったからだ。送還の期限まであと3日。真実を告げられたシンクは、どのように日々を過ごすのだろうか?


■第12話 『4つの条件』…Aパートまとめ~。


■第12話 『4つの条件』…Bパートまとめ~。


■ミルヒのお風呂描写まとめ。


■をまけスクロール画。

 リコッタ「勇者様、ユッキー、自分はココで抜けて学院に顔を出すであります」 え~、アバンはミルヒのコンサートが大成功で終了=戦終了ともあり、ビスコッティとガレット各々の参加兵は自国へと帰還しましたという内容。さて、ビスコッティの首都(街)へ戻ったシンク達は、国民達から熱烈な歓迎を受ける凱旋パレード状態で帰国。シンク・ユキカゼと共にチョコボ(セルクル)を並走させるリコッタは、街中でふと先の台詞と二人に断りを入れて隊列を外れて学院へと向かう。
 リコッタ「どうでありますか?“送還術式”の件…」 学院を訪れたリコッタは、部下達(リコッタは主席の地位の為)に挨拶をした後、少し表情を暗くして研究を進めさせていたシンクを元の世界に帰す為の“送還術式”の件を先の台詞と尋ねる。リコッタ「送還の条件…。“召喚の儀”によって召喚された勇者が、元の世界に戻る条件は以下の通り。一、『召喚主自身が“送還の儀”を行う事』。一、『召喚から送還までの期間が16日以内である事』。一、『送還される勇者は“フロニャルド”で得た物・手に入れた物を何一つ持ち去る事は出来ない』。一、『一度元に送還された勇者は二度と“フロニャルド”を訪れる事は出来ない』 何だ、意外とマトモな“送還術式”…シンクが元の世界に戻る条件でしたね(笑 『召喚主(ミルヒ)の血が必要』とかって血生臭い条件じゃなかったのか(ぉ 『何一つ持ち去る~』は“記憶”さえも、かな?(汗 部下の研究員曰く「送還の儀はすぐに行える」との事だが、リコッタは改めて(?)“送還の儀”の条件を視聴者に分かり易く先の台詞と音読する。
 リコッタ「送還の期限は…3日後」 おぉぅ。シンクは“フロニャルド”に2週間近く滞在していたのね。2週間といえど別れは寂しくなりそうだなぁ。“送還の儀”の条件に関して、まだリコッタと担当研究員達しかしらないようで、また“送還の儀”の期限について先の台詞と呟くリコッタで~あった。

 リコッタ「勇者様のご帰還方法…判明したのであります」 シンク「えぇ!?」 帰還したシンクは城の自分の部屋に戻るとベッドの上へと倒れ込む。そこにノック音と共にリコッタが部屋を訪れ、再び言い難そうな表情のリコッタが先の台詞と“送還の儀”が可能である事を告げ、驚きと嬉しさの入り混じるシンク。しかしながら、リコッタから改めて話を聞いたシンクは、やはりその条件のシビアさに素直に喜べない様子。また、条件の一つであった『“フロニャルド”で得た物・手に入れた物を何一つ持ち去る~』の件は“知識”と“経験”…更には過ごした日々の“記憶”も全て消えてしまうのだという。 リコッタは、良く調べずにミルヒへと提案した“召喚の儀”によってシンクを召喚してしまった事やその後の事を『何とかなる』と軽率に考えてしまっていたと涙ながらに謝罪し、また「自分達と過ごした日々を忘れて欲しくない」と吐露。これにシンクは、『何となく』ながらもそうならない気がするとリコッタの両肩に手を置いてフォローして頭を撫でる。
 シンク「『もう来られないかも』とか『記憶をなくしちゃうかも』とか、その辺のこと、皆には内緒にしてくれないかな?」 シンクは諸々の条件を知った後、リコッタに“お願い”と称して先の台詞とその内容を約束して欲しいと伝える。その理由に疑問のリコッタであったが、シンクから「『二度と会えない』と分かった後の別れ方をしたら本当にそうなってしまう気がするし、『また会える』と思っていればまた必ずそうなる気がするから」(要約)という答えを聞いて“約束”を了承するのであった。
 ミルヒ「でも、きっとまたすぐ来てくれるとはいえ、シンクが帰っちゃうの…寂しいですね...」 リコッタ「……はい。自分も寂しいであります....」 あぁ~ぃ!え~、このシーンの前に騎士団で騎士団員がエクレールにシンクの事で茶化したり(マテ、ダルキアン&ユキカゼ宅で明日はシンクが子狐に会いにくる云々、レオ姫側ではガウルがビスコッティに遊びに行く&泊まるといった、各々の後日談的遣り取りがありましたが割愛(ぁ そして、就寝前のミルヒの居室ではリコッタがミルヒに“送還の儀”の件を告げ、喜ぶミルヒであったものの先の台詞を口にし、シンクと真実は言わない約束をしたリコッタは頷くのみであった。

 次の日の早朝、シンクはミルヒと共に朝の散歩兼―――『フライングディスク』こと『フリスビー』を用いた遊戯。再びって感じで仲睦まじく遊ぶシンクとミルヒ。またふとその際にポロッと地面に落ちる『銀色の懐中時計』があり、その時計について尋ねるミルヒにシンクは「姫様が“星詠み”で自分を見てくれていた時…アスレチック大会の賞品」だと返答。二位の賞品が懐中時計…だと…?アスレチック大会なのだから、もっとアクティブなイメージの賞品にすれば良いのになぁ。『G-SHOCK』のような耐衝撃性に優れた腕時計とか(苦笑 あ。この懐中時計を“フロニャルド”…如いてはミルヒに持っていて貰っていて、地球に帰って“フロニャルド”の事を忘れたシンクが「あれ?懐中時計は何処に?」とかって“フロニャルド”関連の事を思い出す切欠になる――とかって展開を希望!(ぉ
 シンク「ユッキー、神様!?」 ユキカゼ「うむ。尊敬しても良いでござるよ?」 と、その前に。ミルヒとの早朝散歩&遊戯を終えたシンクが向かったのは、エクレールの待つ騎士団であり、エクレールと共に剣の修業に励む。その際、エクレールはシンクを『まだか×2』と待ちわびていたらしく、シンクの声がするや否や明るい表情になるものの、すぐに険しい表情となって出迎える(笑 次にシンクが訪れたのはダルキアン&ユキカゼの下。シンクは怪我も回復し続ける子狐の様子に安堵し、またユキカゼの「(『土地神』の子である子狐の)“同胞”として育てる」という言葉に驚愕し、そこで漸くユキカゼが“土地神”である事を知って先の台詞(笑 またその話題からユキカゼとダルキアンの出会いが語られる。
 ユキカゼは幼い頃に両親を“魔物”に殺され、放浪していた(彷徨っていた)所をダルキアンに拾われたそうな。そして、ダルキアン自身も“魔物”に国を滅ぼされた身上だったという。ダルキアン「まぁ、かれこれ150年以上前の事ゆえな」 おぉぅ…(汗笑 ダルキアンの身上を聞いて「“フロニャルド”でも国が滅びる事があるのか」とダルキアンに尋ねるシンクが貰った答えが先の台詞(笑 でもって、ダルキアン・ユキカゼは、“魔物”を封じる術を持つ為にここ十数年はビスコッティを拠点にし、時折は大陸を放浪して“魔物”を封じて回っているのだという。それでも数十年は“魔物”が出ていなかった為に平和だったとか。ちなみに、ダルキアンは“土地神”ではく『人』であるが、少々理由があって長生きなのだそうな。 滅ぼされたお国柄(人種的な)…が長寿だった、とか(ぇー または何かの“呪い”の類、か(苦笑
 ダルキアン「はぁー。しかし、勇者殿がコチラに残ってくれればなぁ...。拙者の剣技や封魔の技…『神狼滅牙』を継いで貰えるかもしれるのでござるが…」 シンク「えっ?」 ユキカゼ「なんせ『神狼滅牙』は、お館様以外扱えた者が居ない技でござる」 シンク「ッ!?何かそう言われると覚えてみたくなる~!!」 あっはっは(笑 シンク、やっぱり中学1年生!!(爆 しかし『神狼滅牙』はダルキアンが身に付けた独自の“封魔の技”で良いのかな?寧ろ、そういう“封魔の技”は伝えられてあったけど漸く完全に会得したのがダルキアンのみ、と?一子相伝的な扱われ方かと思いきや、会得出来た者が居ないとなると…う~む。お茶を飲むダルキアンがサラッと先の台詞と発言し、「修得してみたい」と主張するシンク。ダルキアンはお茶を置いて「少し…」と手解きを行うが、何事も一日にして成らずとシンクはフルボッコにされた様子(マテ

 シンクはダルキアン宅からの帰路の途中、ガレットからビスコッティに向かう途中のガウルと“ジェノアーズ”(三馬鹿)の面々と出会う。そこで三馬鹿達から元の世界に戻る土産として、ガレットの名産品を纏めた物を手渡されるシンク。ん~、何か妙に仲良くなってますね、シンクとガウル+α(笑 リコッタ「(勇者様が、皆が、悲しい思いをしなくても済む方法…)」 一方、学院の図書館(?)と思しき場所で、一人黙々とペンを走らせ調べ物をするリコッタの姿。リコッタは「必ず見付けてみせる。」と意気込み、心中で先の台詞と例の“送還の儀”の条件を修正出来ないかを思案するのだった。
 黒猫のSっぷりは異常。 え~、城に戻ったシンクは自室でガウルと腕相撲。応援する虎子と黒猫、そしてジュースを持って来た兎子。しかし力と力が拮抗するシンクとガウルの名勝負に、兎子のドジスキルが発動し、トレイに乗せたジュースを盛大にシンクとガウルへ向けて零してしまう(笑 そこで怒りのガウルが兎子に『腕拉ぎ』を極めに掛かり、その間に黒猫がベールの腕にロウソクを垂らし――って、俗に言う“SM蝋燭”こと“低温蝋燭”なんて持ってたな、黒猫(苦笑
 シンク「えぇと、『只今の時間、男女別浴』」 おぉ、シンクが『フロニャルド』の文字を理解してる。っていうか、そもそも会話自体も通じる時点でオカシイ気もするのだけどね(苦笑 と、兎子のヘマでジュースを浴びる事となったシンクに、ガウルが「風呂でも浴びて来いよ」と促した為、それに従うシンクは浴場へと向かい、入り口に掛けてあった案内板の文字を先の台詞と音読し、男性の方と書かれた暖簾を潜るのだが――。メイド「あらいけない。間違えちゃった!」 をいをい…とお約束展開で、お風呂(大衆浴場)の入り口の暖簾を掛け間違えたと先の台詞と修正に向かうメイドさん(笑
 ミルヒ「湯あみ着、ちゃんと着けてますから…一緒に入りませんか?」 あぁ~ぃ!そして、再びのお風呂で遭遇するシンクとミルヒ…ってね(笑 しかし一国の女王が普通に大衆浴場を使うとか――まぁ、そうした庶民派思考だからこそ国民の受けが良いのかもしれませんが。で、またもミルヒの裸体を拝みラッキー☆スケベのシンク。メイドが暖簾の掛け間違えを謝罪しに訪れるもシンクの存在には言及せず、また先の台詞と湯あみ着を着用して一緒に入ろうと誘うミルヒであった。

 ミルヒ「ねぇ、シンク。私の名前…私の名前、覚えてくれてます?」 シンク「えっと、それは勿論…」 ミルヒ「ミルヒオーレ・フィリアンノ・ビスコッティ。『ミルヒ』です」 シンク「えっと…ミルヒ」 ミルヒ「はい、シンク」 さて、一緒に湯船に浸かるも互いの背中を向けたままのシンクとミルヒ。ミルヒは、シンクが元の世界に戻った後、再び戻って来た際には「レベッカ・ナナミといった友人を一緒に連れて来て欲しい」と伝え、それにシンクも是非にと頷く。またふとミルヒがシンクの背中に両手ですくった湯を掛け、先の台詞と「私の名前を覚えていますか?」と尋ねた事から少々の会話。ミルヒに『姫様』ではなく『ミルヒ』と呼ぶシンクであったが、ふとエクレールとメイド長のイメージが過り普段はそう呼べないと畏怖(笑 しかしミルヒはそう呼んで欲しいという意図ではなく『覚えておいて欲しい』という意味らしく、シンクは決意固く了承するので~あった。
 シンク「うーん、でもやっぱ。ボクは『姫様』の方が呼び易いんだよね~。例えば―『姫様、お手!』」 ミルヒ「はいっ!」 シンク「『姫様、おかわりっ』」 ミルヒ「はいっ!」 シンク「よぉ~し、よし×3。『姫様、えらい。可愛いっ』」 ミルヒ「何ででしょう?こんな単純な事なのに、何だか凄く楽しいのは~♪」 シンク、最低ぇ~(苦笑 幾ら動物…犬の擬人化した姿とはいえ、その扱いが出来るから『姫様』と呼びたいって(笑 まぁ、この場合、ミルヒが喜んでいるからオールオッケーなのでしょう…か(苦笑 という事で、『ミルヒ』と呼ぶより『姫様』の方が良いというシンクが先の台詞とその理由を告げ、何とミルヒに『お手』・『おかわり』・『頭を撫でる』という凶行(マテ 『ちんちん』が無かっただけマシか....(コラコラ
 レオ姫が…ぶっ壊れた。 なん…だと…?しかもシンク達の前で堂々とあのじゃれ様...今までの燐としたレオ姫の姿が全部ふっ飛んだ件(苦笑 そういえば、レオ姫は猫科の動物でしたね...(遠い目 さて、次の日、ミルヒの居室でミルヒに“膝枕”をして貰うレオ姫なのだが、シンクやメイド達の前でありながらも、何とミルヒの愛撫(ぉ によって猫化と甘え捲くる様子を披露。「ガウル諸共稽古を付けてやる」と言うレオ姫だがその威厳もなく、ただミルヒの愛撫を甘受し続けるのみであった....(笑 レオ姫曰くミルヒの『撫でテク』は絶品であり、ミルヒ曰くレオ姫の『撫で心地』も同様なのだとか。
 シンク「閣下ってあんなキャラだったんですね」 メイド長「まぁ、年齢の方は若干レオ様の方が上でいらっしゃるのですが、基本的には姫様の方が『お姉さん』、レオ様が『妹キャラ』という事で、お付き合いをされていますね」 ま、まぢっすか(汗笑 え~、視聴者的にも驚きのミルヒとレオ姫の構図に、同様に驚くシンクは隣に居たメイド長に先の台詞と尋ねると、また意外な設定を知る事になり呆然(笑 いやいや…確かに意外性のインパクトはありましたね~(ぇー

 ミルヒ「では、本日の『ありがとう、勇者様お食事会』の主賓、勇者・シンクに一言お願いしたいと思います」 え~、レオ姫の意外な姿を見た暫くの後、シンクはエクレールとユキカゼに伴われ、パーティー会場のような大広間を訪れる。そこでユキカゼが周囲でテーブルの準備等を行う人々にシンクの来訪を告げる。すると何時の間にやら集まっていたミルヒ・レオ姫・ガウル…という面々に気付くシンクは少々面食らい、またミルヒが一人舞台上に立ちシンクをその場に居る全員に改めて諸々の感謝と共に紹介し、また先の台詞と今回の催しの主旨と主賓であるシンクに何か一言(挨拶)をお願いする。
 シンク「『ビスコッティ』と“フロニャルド”にピンチがあるなら、勇者・シンクは…きっと何時でも駆け付けます!!」 何という王道的なシンクの挨拶(笑 予想外の催しというか持て成しに驚きながらも、ミルヒに促されて舞台上へと進むシンクは、その場に出席をしていた主要な人物や果ては食堂のおばちゃんにまで感謝の意を伝える。そして、続けて先の台詞と何かえらくどっこかで聞いたような王道的台詞回しで〆、会場から一斉にシンクへと拍手喝采が巻き起こる。
 さてさて、シンクが主要キャラやその他大勢を前に“嘘”を吐く事になっている現状だったりするのですがー…このまま何事もなく“送還の儀”が執り行われてしまう筈はない…よね?リコッタの異変にエクレールが気付いていたような描写が多々ありましたから、ね。そういえば“送還の儀”ではないけれども、第1話でミルヒの愛犬・タツマキが地球に召喚の用の術式短剣を持ち込めていたのはどんなもん?(笑 やっぱり生粋の“フロニャルド”出身の生き物はそういう“送還の儀”の条件には当て嵌まらないのかねぇ...。勇者召喚のみの限定条件というのは妙な話のような…。



●宜しければ、『DOG DAYS』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

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●その他、『DOG DAYS』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
DOG DAYS


●アニメ 『DOG DAYS』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
TVアニメーション「DOG DAYS」公式サイト -ドッグデイズ-


 次回は、第13話 (最終回) 『約束』です。


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DOG DAYS 第13話 最終話 (レビュー/感想)
DOG DAYS 第11話 (レビュー/感想)
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