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そふてにっ 第11話 (レビュー/感想)

Category: そふてにっ  06/23 /2011 (Thu)

第11話 『とりっぷっ』


ストーリーは…。
チームワークを高めるために海へ合宿に来た明日菜たち。今回の目的はリフレッシュなので、水着姿になって、いつも以上に和やかかつのんびりムードで海の休日を満喫する一同。だが遊んでいる最中に琴音が軽く言った言葉をきっかけに、明日菜は自分が琴音のパートナーとして本当に相応しいのか内心悩みはじめる。合宿が終わっても、それを引きずり続ける明日菜。そんな最中、練習中の事故で明日菜は記憶喪失になってしまって…!?


■第11話 『とりっぷっ』…のAパートまとめ。

※クリックをすると別窓拡大。


■第11話 『とりっぷっ』…のBパートまとめ。

※クリックをすると別窓拡大。


■お色気+規制アイコンのまとめ~。

※クリックをすると別窓拡大。


■をまけスクロール画。
 

 

 


■アイキャッチ?




う~ん。
何かもう今更ながら非日常系(笑
愈々次週が最終回な訳ですけど、ここで王道の主人公兼ヒロインの記憶喪失ネタとペアの相手である琴音への劣等感の噴出展開とかね(笑
更には原点へと遡るべく記憶喪失の明日菜の記憶を取り戻すべく、琴音と出会った頃まで過去へと脳内の出来事ながら『とりっぷ』って(苦笑
お色気描写の点では及第点だけど、物語を友情で〆ちゃうのはどんなもんだろうと思う反面、収拾の付かない「俺達の試合は(ry」よりマシ?

 エリ「ガッシュク…デスか?」 また…だと…?(笑 え~、再びの『合宿』という事で、夏真っ盛りの普段の部活動の最中、エリはふと琴音から『合宿』の話を聞いて先の台詞と首を傾げる。今回の合宿は以前の合宿とは違い、他校のソフテニ部の澄乃達や岬を除いた『白玉中学校』のソフテニ部部員同士の結束を深めるものに重点を置いたものだという。ちなみに、『合宿』先は何と来栖が手配した場所だというのだがー…。
 明日菜達が訪れた『合宿』先は、来栖の家が所有するプライベートビーチを含む海岸よりの場所であった。という事で、お約束の明日菜達の水着描写とあり得ない生物との戯れ(笑 っていうか、夏場とはいえ北海道の海岸での海水浴かぁ....(遠い目 そういえば、道民の方々は海水浴に遊びに行ったら必ずバーベキューをすると聞いた事がありますね(笑 え~、兎も角、海で遊びに行った明日菜達は、部活動の『合宿』とは程遠く遊び捲くりだった為、そうした様子を見たエリは呆然。千歳「『リフレッシュ』ですよ、『リフレッシュ』」 またも明日菜達の遊び捲くる様子に疑問のエリに千歳が先の台詞と、日々の練習の疲れ等の蓄積から心身共に癒す事を目的とした『合宿』であるとプロのプレイヤーも行っている事を例に挙げて説明する。で、納得のエリと“相方”で新入部員のやよいであった。あ、千歳は何と食材探しに船で沖へ出て本格的な漁へ~(遠い目
 明日菜「な…何ていうか、口するだけでもちょっとドキドキするよね。“カイメン”とか“ワカメ”とか“イソギンチャク”とか」 わけ…わかんねぇ...(笑 ふと琴音が最寄の岩場に屈み込み、海水の入った窪みで動く蟹を見ながら「面白い」と口にした為それを聞いた明日菜が先の台詞と妙なエロ妄想(苦笑 明日菜「絡み付く感じや吸い付く感じが堪らない…!!?そ、それじゃぁ、もっと大きくなるよう大事に育てなくちゃねッ!!」 何故に蛸の触手と吸盤に攻められる絵が、葛飾北斎の著名な作品『海女と蛸』を模してるの?(笑 え~、今度はエリが小さな赤ちゃん蛸を人差し指に乗せ遊んでおり、そこへ明日菜が声を掛けて来る。「外人は蛸が苦手」という俗説の琴音に、エリは「私は好き」「吸盤の吸い付くような感覚が~」と返答。そのエリの言葉を聞いた明日菜が、またも先の台詞とエロ妄想を膨らませての発言。エリは赤ちゃん蛸を海へ返すのであった。

 やよい「怨む気持ちも分かるよ。海の魚だもんね。水道水は駄目だよね~」 幽霊と更新中で・ありマス!(笑 え~、お昼の頃合となり、やっぱり道民らしく三島木の声掛けでバーベキューをする明日菜達。集まる面々だがその中でやよいの姿がなかった為、「あそこ」だと指差すエリの助言を下に三島木が迎えに行く。…っていうか、何故にオペラグラス(笑 崖の上で一人体育座りのやよいの後ろから声を掛けて近付く三島木であったがー…何とやよいは先の台詞と絶賛心霊会話中であった。三島木はやよいを連れ戻せずに戻る事に。ちなみに、バーベキューの食材は全て明日菜達が全食。三島木は生徒達を放置プレイでお寺巡りの旅へ(霊的浄化作用を求めて…?)。一方、船(ボート)を繰り出して沖へと向かった千歳はというとー…巨大な鮫を吊り上げるという予想外のハプニングに巻き込まれており...。
 琴音「んで?明日菜は全部ゲレッパかよ~。もうちっと頑張ってくれよな~」 明日菜「う、うん…」 ゲレッパ=最下位・ビリの意味らしい。え~、明日菜と琴音が海や浜辺を利用したゲームに興じるも、その全てに琴音は勝利する。ゲームを終えて一息を付く明日菜達だが、そんな折にふと琴音が先の台詞を何時もの調子でからかう様に明日菜へと言う。琴音の言葉に「運動神経がないから~」とどうにか言葉を搾り出す明日菜だったが、更に琴音から「そんなんでアタシのペアが勤まる~」と言われ、またも返す言葉に詰まりそうになるものの今度は茶化すようにおどけた物言いで乗り切る。そうした様子を傍から見ていた来栖。ん~、エロ妄想全開の明日菜ですが、何かペア対象の琴音の足を引っ張っている事に引け目を感じている…のか?まぁ、こうした水着姿のアクティブな姿はー…目の保養的描写の数々っすね(笑
 千歳「どっせぇ~いっ!」 どう聞いても女子中学生が口にする言葉ではありません。本当にあr(ry え~、休憩をする明日菜達の眼前に、突如、ニュっと巨大な鮫が顔を突き出し口をカパッと開けて現れる。これに思わず驚く琴音とエリは失神。しかし明日菜がくみると巨大な鮫を担いでいる真っ裸の千歳の姿。千歳は担いでいた鮫を先の台詞と横に放り投げ、「来年のお節はバッチリ」だと呟き、同じく横たわる鮫と平行して倒れ込む(笑 ちなみに、三島木はお寺巡り…『八十八箇所巡り』を完了。っていうか四国…だと…?(ぇ
 エリ「『まっこり』と『もっこり』ってとても似てル...」(注:※寝言です。) え~、夕暮れ時となり、引率者として何故か居たりする明日菜と琴音の担任である三吉の車で帰路に着く明日菜達。明日菜以外は遊び突かれて寝てしまっており、そんな中でエリが先の台詞と寝言(苦笑 三吉「ときに春風。私の気のせいであれば良いんだがー…何か、こう…『忘れ物』をしてきた気がするんだ」 アーッ!新キャラだからって忘れられてるやよい(笑 運転の三吉がふと助手席に座る明日菜に先の台詞と尋ねた為、後部座席で眠る琴音達を目にし、暫しの思案をした後に気付いてしまうやよいの存在(苦笑 ここはペアのエリが気付いて然るべきだったよね~。「あぁ!?」と思わず大声を挙げる明日菜。一方のやよいは――未だに昼間の崖の上で幽霊さんと対話中で~あった。…ふむ(何

 琴音「こらぁ!明日菜~。何やってんだよ、それくらい返せるだろ?そんな事じゃ、大会で安心して後ろ任せらんねぇぞ~」 海での『合宿』という名目の遊びを経た後、何時もの部活動のラリーの最中、明日菜は後ろに飛んできたちょっとした玉の打ち返しを仕損じ、琴音から先の台詞とペアとしてのお叱りの言葉を受けてしまう。これに表には表情を出さないが内心ではガックリと肩を落として琴音の成長の度合いに劣等感を抱いてしまう明日菜。厳密には自分では手に入らない琴音の“運動神経”を羨む一方で、何時まで琴音とペアでやっていけるかという悩みがあるようですがー…それをいったら千歳はどうなるよ?(汗笑 例え“運痴”といっても前向きに頑張ってるジャマイカ!…と。
 明日菜、死亡!(マテ え~、呆然と琴音との成長の差に目を瞑り落胆する明日菜へと、何と素振りをしていた千歳の手からスポッとラケットが抜けてしまい、それが見事に明日菜の眉間にクリティカルヒット。明日菜「えぇっと…皆さん、どちら様でしたっけ…?」 『記憶喪失』ネタキター!!!(笑 まさか最終回に王道の『記憶喪失』ネタを持って来て〆に入るとは(ぉ え~、眉間に千歳のラケットを受けて失神した明日菜は、周囲を取り囲む琴音達からの声で目を覚ますも、上半身を起こして周囲を見渡すと先の台詞と呟く。一瞬にして凍り付く琴音達。っていうか、こういう事故の時は担任の先生並びに部活動の顧問…三島木を呼びに行くのが普通でしょう....とつまらない突っ込みをしてみる(ぁ
 千歳「『記憶喪失』…ですね」 誰でも見れば分かる事を言う千歳。そして、驚愕の琴音はテンパって明日菜の頭をバシバシと叩くショック療法(マテ ソフトテニスのラケットを明日菜に見せると、何故か猿が憑依して曲芸披露と明日菜の記憶は戻りそうもない。来栖「問題ない。ちょっと旅行に行ってもらうだけ」 そこで来栖が椅子型の如何にもな機械を提示し、そこに明日菜を座らせて――まずはボケとリクライニングマシーン(マッサージチェア)で掴みはOKと、次に明日菜にケーブル付きのヘルメットを被せて四肢を固定し、来栖がスイッチを押すと明日菜の身体に電気が流れ始める。余りの光に琴音が来栖に「やばいんじゃ…」と言うと、来栖は先の台詞と平然な様子で語り、また『旅行』=『過去』と呟くのであった。

 明日菜、過去への扉を開く。って、あぁ…だからサブタイが『とりっぷっ』なので。という事で、来栖の妙な装置で過去…中学校入学したばかりの頃へと戻る(脳内で)明日菜。ん?“阿呆毛”が短い…だと…?髪の毛を切った分の栄養が“阿呆毛”に注がれて伸びたってレヴェ(ry また髪の毛がウェーブの掛かったロング。入学した手の明日菜は、学校の前等で行われている新入生を対象とした部活動の勧誘を目にし、様々な部活から誘いを受けるも「女を磨ける部活動が良い」と思案。と、ふとそこで明日菜の目に入って来たのが――。
 当時のソフトテニス部の部長・紫希の命令でスカートなしのアンダースコートのみで新入生を勧誘する破目になっ ている千歳(汗 そうした光景を目にして明日菜は度肝を抜かれると、同時に目を血走らせて千歳のアンスコをガン見して鼻血噴出(爆 千歳は「逆にドン引きされて興味を持つ人はいない」と紫希に言うものの、先の明日菜の出現に「居たじゃないか」と返答の紫希(苦笑
 明日菜「『ソフトテニス部』?」 紫希「何だ。そんな事も知らなかったのか?」 明日菜「はぁ...。パンツしか見えなくて」 明日菜が興味を持った事で新入部員として扱う紫希達。明日菜は紫希達に着いて行くものの、その途中で漸く明日菜は先の台詞と紫希達が『ソフテニス部』だと知る。にしてもパンツ(アンスコ)にしか目が行かないって…(滝汗 明日菜「ふ、不束者ですが、宜しくお願い致しますっ」 (スカートをずらしてパンツを露出させながら。) …酷過ぎるorz 紫希と千歳から自己紹介を受けた明日菜は折り返し自分も先の台詞と自己紹介をするのだったが――何故かスカートを下ろしてパンツを露出。驚愕の千歳。明日菜の背後には複数の男子生徒達が...。何なのこの子(ぉ
 琴音「一年!沢夏 琴音!訳あってソフトテニス部の世話になります!目標はウィンブルドン制覇です!押忍!!」 琴音キター!けども、さ。琴音って学校の屋上で空手の実力が高過ぎて相手が居ないからとボンヤリしていた時、その場にやって来た三島木から誘われる形でソフトテニス部へ入部したんだよね?なのに明日菜と同じく新入部員勧誘の時にソフトテニス部の部室の扉を叩く琴音って…時系列がちょっと微妙...。 紫希達に連れられてやってきたソフトテニス部の部室だが、その前に1年生の琴音の姿があり、その訪問の第一印象として「道場破りか?」と思案の紫希。部室内で紫希達の前で先の台詞と挨拶の琴音。まだ空手を嗜む体質が抜け切れていない模様(当然。 琴音の自己紹介に「ソフトテニスでウィンブルドン目指す空手家なんて世界初だね~」と呆気羅漢。千歳は心中で「既に目標が潰えている事を教えなくても…」とボソリ(笑
 明日菜「一年、春風 明日菜っ。目標は世界が嫉妬する女になる事です!!」 ( ゚д゚)あ? という事でね。明日菜の自己紹介の出番で女豹Ver.で先の台詞なのだが、当然の様にその場がしらぁ~と真っ白に(笑 「それはなによりだー」と紫希のコメントが投槍になって終了(ぉ

 紫希「余り“型”に嵌めるのは好きじゃないんでね~。打ち方なんざ、100人居たら100人其々違っていた方が面白いだろ~?自分らしさを全身で表現する。大事なのはソレだけさ」 あぁ、やっぱり三島木の従妹だ、紫希は(笑 一様に完成された“型”(プレイスタイル)に嵌めたプレイヤーに育てるのではなく、各々が持つ“個性”を尊重して重点的に伸ばす育成方法。という事で、自己紹介を終えた明日菜と琴音はコートに出て、千歳からのラケットの握り方・打点、その他諸々を教えてもらった所で、紫希が明日菜達にコートで打ってみろと指示。「指導もなしに?」と疑問の明日菜に、紫希は先の台詞と持論。
 紫希「(驚いたねぇ。制球力だけなら初心者とは思えない。ただの能天気な変態かと思っていたが…体力とパワーが付けば面白い選手になるかもなぁ)」 と、コートでボールを打ってみた明日菜の印象を先の台詞と紫希は称する。あれ?元々この世界って明日菜自身の過去なのに、紫希等が考えていた事が分かる筈が(ヤメレ まぁ、細かい点の突っ込みは野暮か(笑 紫希「(さて、もう一人の力自慢のルーキーは…。)」 (千歳のボールトスに野球のスイングで遠方へ吹っ飛ばす琴音を目にし…) 紫希「(そのまんまだなぁ~、アイツは~。)」 と、同じく千歳と組んでコートで初打球の琴音の様子を見た紫希の印象でしたっと。
 紫希「そういやまだ言ってなかったな。ソフトテニスの基本は『ダブルス』なんだ。つまり、アンタら二人で切り良くワンペア完成って訳さ」 ソフトテニス部の初日が終了し、グラウンド整備も終えた頃合、紫希が「新入部員が運良く二人で良かった」と言った為、その理由を尋ねる明日菜。その問いに紫希は先の台詞と返答し、自分は千歳の“お守り”が性にあっているという(笑
 明日菜「それじゃぁ、沢夏さん。これからもよろしk――」 琴音「お断りだね」 明日菜「えっ?」 琴音「悪いけどなぁ。私は自分の可能性が見たいんだ。新しい舞台で何処までやれるのか…。他人の手が加わっちゃぁ~、意味がないんだよ。だから私は…シングルスで戦う。どうしてもペアを組みたいってんなら、他を当ってくれ」 あぁ~ぃ!(笑 ん~、運動部は上下関係は厳しく上からの命令は“絶対”だったりする(少なくとも私らの時代の頃は(ヤメレ )のに、琴音の言い方だとそれに反目する行動であり独断行為。まぁ、緩そうな部だから問題ないの…か(笑 とまぁ、紫希から「ペアを組め」と言われた明日菜は、それに内心で喜び隣に立っていた琴音に向けて先の台詞と手を差し出すのだったが――。琴音はその明日菜の友好的言葉と行動を拒絶し、悪までも自分は自分の道を行くのだと主張。これに明日菜は――といった所で、リアルに戻り来栖の装置にフルボッコの明日菜で~あった(苦笑 次週へ続きますよっと。



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