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そふてにっ 第12話 最終話 (レビュー/感想)

Category: そふてにっ  06/26 /2011 (Sun)

第12話 (最終回)『りたーんっ』


ストーリーは…。
記憶を蘇らせるため、来栖が発明した謎の機械で意識を過去へと飛ばした明日菜。……それは、明日菜が白玉中に入学したての頃。ソフトテニス部に入部して琴音と知り合った明日菜は、一緒にペアを組もうと誘うが断られてしまった。だが二人で練習した時、明日菜はソフトテニスの面白さを知り、より一層琴音とペアになりたいと思う。見かねた3年生の紫希は、琴音に一度だけ明日菜とペアを組んで、自分と試合をするように勧めるのだが…。


■第12話 『りたーんっ』…のAパートまとめ。

※クリックをすると別窓拡大。


■第12話 『りたーんっ』…のBパートまとめ。

※クリックをすると別窓拡大。


■お色気+規制アイコンのまとめ~。

※クリックをすると別窓拡大。


■アイキャッチ?




ふむ…。
明日菜&琴音の友情物語で〆…か。
って、ソフトテニスが実の所は添加物扱いだった件(笑 何か…別に今回のお話は、第3話辺りでやっておくべきような展開だった気さえする(マテ
そういう風な内容の〆方故に明日菜と琴音以外の部員達が何の役回りも与えられていなかった点はちょっと物語の構成的に残念だったかな。
まぁ明日菜の脳内過去回想ながらも、1年前の来栖・エリ・やよいといった面々の描写があったのはほんの少しだけ収穫....でもないか(ぉ
しかし最終回でありながらも、悪乗りした…というかはっちゃけたお色気描写が盛り込まれず控えめだったのは見易くて良かったと思います。
第2期があるとするならば~…折角のソフトテニスをもっと活かした大会の話などを期待したい。やよい&うずきの存在意義も微妙だし(ぁ

 来栖製の過去回想&回帰装置(何 が爆発しました…(笑 千歳のラケットの直撃で記憶喪失となった明日菜が、来栖の作った装置で過去回想…1年前の中学校入学&ソフトテニス部入部時へと旅立ち、前回の終盤の通りに琴音へと友好のペア成立の握手をする為に手を差し出すも、それを琴音は「シングルスで戦う」と拒絶されてしまう。去り行く琴音に寂しさから手を伸ばし名前を呼ぶ明日菜。リアルでは来栖の装置が限界を来たしており、明日菜の精神状態と相まって多量の負荷が掛かってか大爆発を起こしてしまうので~あった(笑 学校の一画を吹き飛ばさん勢いの大爆発だが…(遠い目
 来栖「身体に問題はない。原因は分からない」 エリ&やよい&千歳「「「(多分、原因はアレだと…。)」」」 白玉って地名だったんでぃすね(笑 装置の爆発を受けた明日菜は最寄の病院へと搬送。明日菜を心配する面々だが、来栖は医者が先の台詞の状態だと口にし、それにエリ達はなぜか病室の脇に置かれた半壊の装置を目にして突っ込む(笑 琴音はベッドに寝かされ目を覚まさない明日菜を心配し…。
 再びの明日菜の脳内過去回想。琴音の拒否により“新たなペア”を探すべきかと授業中も思案する明日菜。部活動の時間帯となり、部室に向かうと既に部室を訪れて着替える琴音の姿。琴音は明日菜に気付くと明るく挨拶し、紫希と千歳がクラスの用事で来られないという事を伝え、また「ペアは見付ったか?」と最後の最後で明日菜の傷を抉る(苦笑 ん~、部長・副部長(千歳?)の居ない部活が正常に回るとは思えない。そして、顧問の筈の三島木も部活動に出ていないってどぅんだけぇ~(笑
 琴音「ウィークポイントって奴ぁ、ホント人それぞれなんだな~」 明日菜「!?(ウィークポイントは人夫々…。) でも!そこを攻め落として行くのがまた快感なんだろうねっ!」 今更というか何度も書いてるけど、安易な言葉だけでエロ妄想に浸る事が可能な中学1年生の女子生徒って(苦笑 コートへと出た明日菜達は打球(サーブ)の練習。琴音は力任せでコートネットに突き刺さるサーブとはいえない打球を放ち自慢。明日菜は緩めながらも割と綺麗なサーブで相手側のコートへとボールを打ち込む。サーブを打つ為の“力の抜き方”のコツを教えて欲しいという琴音だったが、明日菜は「いつも全力」だという返答し、それを知って爆笑の後に先の台詞を口にする。琴音の“ウィークポイント”という単語から、どうやったら自分と琴音が絡む姿を妄想できるのか…明日菜は(笑 結果、明日菜は琴音から『力の入れ方を教えるから力の抜き方を教えてくれ』と強引に背中を押されて練習を再開する事に。夕暮れ時になるまで琴音と仲良く練習する明日菜。その様子を用事を終えた紫希が盗み見していたものの、「邪魔するのも野暮か」とそのままコートを後に。結果、夜も暮れた事に気付かない時間帯まで練習した様子。

 明日菜「ねぇ、沢夏さん」 琴音「ん?」 明日菜「…私、沢夏さんとペアを組みたい」 夜もとっぷりと暮れた部活帰りの途中、明日菜は立ち止まって意を決して琴音へ先の台詞と「ペアを組みたい」と再アタック。またそれに付随しての自分が『時を忘れて楽しく過ごせたのは琴音と一緒の時が初めてだった』と、もう半ば“告白”のように吐露する明日菜。それに慌てて照れを見せる琴音は、真摯な明日菜の吐露に「駄目なものは駄目なんだからな」と捨て台詞の様にして走り去って行く。しかしながら明日菜は、「自分も諦めるつもりはない」と琴音へのペア要求を諦めない決意を見せるので~あった。
 現実に戻り明日菜の病室には『赤玉中学校』の澄乃達と『黒玉(ry』の岬(+α)が見舞いに訪れる。そんな中、玲緒が自身のマッサージ技術を武器に動こうとするも、澄乃の指示で動いた部員二名の手によって強制排除(苦笑 また澄乃は、明日菜の傍に座り見守り続け消沈状態の琴音に「大会が近い~諦めるなんて言うなよ」と伝えると、琴音は「昔からしつこかったからな」と呟き――。
 再びの明日菜の脳内過去回想。琴音へのペア要求を続行する事に決めた明日菜は、次の日以降、事在る後とに琴音へと熱烈なラブコール行為を敢行。ある日、ついに部活中のコート内で「鬱陶しい」と明日菜へと抗議する琴音だが、それでも明日菜は琴音にベッタリ。紫希「ハンデなしじゃゲームにならないだろ~」 明日菜と琴音の様子を見た千歳が紫希に相談した所、紫希は琴音に「このままでは一生付き纏われる」と脅すように、「『ダブルス』をしてみよう」と強制提案&実行へ。しかし紫希はシングルで対する明日菜は琴音とペアを組んだ状態で試合を行う事に。その際、紫希にペアである千歳が居ない事を疑問に思った明日菜に先の台詞と返答の紫希、と。
 明日菜「(これが本当のソフトテニス…。)」 え~、明日菜&琴音 vs 紫希の試合開始。紫希の強烈なサーブに反応が出来ない明日菜。っていうか、紫希のサーブの着弾地点が抉れてるって(笑 反応さえも出来ない明日菜に文句を垂れる琴音に紫希はサーブを打ち込んでみると、琴音は持ち前の反射神経で辛くも打ち返す。ならばと「これはどうだい」と琴音の頭上を大きく越す返球を行い、それを目で追い振り返る琴音だったのだが――丁度、そこに居た明日菜と衝突してしまう。…いや、そうした衝突シーンを見る紫希の視線が『DTB』の黒(ヘイ)ばりに怖い件(爆 絶対、この人と三島木は黒の遠縁だろう(ぉ 明日菜と共に倒れ込む琴音は、何かを言いたそうにした明日菜へと謝罪して再びポジション(前衛)に戻って行くが…。

 琴音「何で上手く返せねぇんだよ!!」 紫希「簡単さ。アンタがやってるのは、ただのギャンブルだからだよ」 琴音「ッ!?」 紫希「闇雲にボールに突っ込むだけ。何時かは当るだろうが、一体それまでに何ポイント失う気だ?お前の身体能力は確かに高い。だが…ハッキリ言って、お前個人にテニスの才能はない」 琴音「ッ!?(何だよ、それ…。)」 (踵を返してコートを去っていく紫希。) 紫希「今回はここまでだ」 はい。え~、琴音による明日菜の存在を計算に入れていない紫希とのワンマンプレイ(ラリー)が続くも、積る疲労感と集中力の低下により返球行為(そもそもがマトモに返せてもいないが)にも粗が目立ち始め、遂には苛立ちの余りから先の台詞と愚痴を零してしまう。その琴音の愚痴に対して手厳しいながらも紫希は的を射る言葉で理由を指摘してコートを後にしてしまうのであった。
 琴音「駄目なんだ…。私のペアはコイツじゃないと…駄目なんだよ」 再びリアルに戻って、更に少々時間が経過した明日菜の眠る病室から明日菜の母親と千歳が退室。明日菜の母親は「娘は幸せだ」と病室のドアの開いた隙間から明日菜に付き添う琴音を一瞥して千歳に挨拶をして去って行く。病室内へと戻った千歳は、琴音に「若しもの時はエリちゃんとペアを組んで下さい」と指示し、「部長として先の事まで考えておかなければ」とその理由を言う。しかし琴音はそれに先の台詞と少々困ったような表情で苦笑しながらも拒絶する。
 熊と戦う小学6年生の来栖、滝に打たれる琴音を見詰めるサンちゃん、姉・うづきの遺影を持って歩く小学6年生のやよい、イギリスで硬式テニスで優勝したトロフィーを抱き三島木に想いを馳せる中学1年生のエリ。 とまぁ、再び明日菜の脳内過去回想に移行し、後々に関わるキャラや生物達とすれ違っていたりする琴音の山篭り修業(苦笑 全く別の方向で努力する琴音。紫希「お前は“明子さん”か」 夕暮れ時、間違った方向の努力とタイヤを引っ張り力を付けようとする琴音を、木の陰からコッソリと見守る明日菜に先の台詞と声を掛ける紫希(笑
 紫希「いいか。『ペア』ってのは“友人”でも“恋人”でも、ましてや“主従”でもない。『対等な関係』だ」 明日菜「“主従”…関係…!?」 まぁ、例の如く“主従”という単語でエロ妄想に奔る明日菜、ね(ぁ 紫希は明日菜を部室へ呼ぶと、『ペア』とは何ぞやと先の台詞と説明した上で、琴音に明日再びラリーをする事を伝えておくようにと指示するのであった。

 さて、再びの明日菜&琴音 vs 紫希のラリー開始。で、予想通りに以前の対戦時と変わらず、ワンマンプレイの琴音。しかしながら、明日菜は紫希の打つボールを的確に返す姿を披露し、一方でボールに振り回されるばかりの琴音はそんな明日菜の姿に思わず見入ってしまう。で。再び琴音を飛び越すボールが放たれ、それを追う琴音であったが再び明日菜と衝突。ふらふらと明日菜に謝罪して前衛へ戻って行く琴音であったが、遂に疲労感がピークに達してしまい地面に膝を折ってしまう。慌てて駆け寄り心配する明日菜だが…。
 紫希「意気込みは買うがな。もうこれ以上やっても無駄だ」 琴音「へっ、逃げんのかよ」 紫希「そういう減らず口は、一本でもマトモに返してから言いな。曲がりなりにも、コッチのコートに入ったのは春風のボールだけじゃないか。これだけハンデを与えて1球も返せないなんて…。沢夏、お前、本当に才能ないわ」 琴音「くっ…」 紫希「よし、もう終わりにしよう。明日からお前らはシングルスのプレーヤーとして、みっちり基礎から叩き込んでやる。まぁ~、ペアで1ポイントも取れない奴らを鍛えても、時間の無駄かもしれないけどね~」 琴音は明日菜の心配を制し、「まだやれる」と肩で息を荒くしながら息巻くが、そこへ紫希が歩み寄って琴音に対して失望したと先の台詞を挑発的に口にしてコートを後にする。
 明日菜「待ってください!」 紫希「何だい?」 明日菜「もう少しだけ、お願いします!」 琴音はその言葉に悔し涙を見せ、明日菜はキツイ言葉を琴音に浴びせてコートを去り行く紫希へと先の台詞と頭を下げて抗議する。明日菜の意気込みを買う紫希は「琴音はそうではなさそう」「自分とラリーするか」とラリーの路線変更を提案するも、それでも明日菜は「ペアとして勝ってません」と頑なに譲らず、その姿勢から再び明日菜の提案を受け入れラリーを再開する運びへ。
 琴音「春風…」 明日菜「勝つよ、沢夏さん」 地面に膝を追ったままの琴音に手を差し伸べ、先の台詞と「勝ちに行こう」という明日菜。紫希の強さを思い知った琴音はその点を理由に乗り気をみせないのだが、明日菜は「琴音と一緒なら勝てる気がする」と言う。琴音「悔しく無い訳ないだろ…!」 しかしやはり乗り気ではない琴音の様子に、明日菜は「悔しく無いの?」と尋ねると、琴音は少し言葉に詰まりながらも先の台詞と吐露。「なら一緒に頑張ろう」「一人じゃ無理だけど二人なら戦えると思うから」と琴音に微笑み掛けて手を差し伸べる明日菜。琴音は目尻溜まった涙を拭い、明日菜の手を握り立ち上がるのであった。

 明日菜「何度失敗したって良い。力を併せれば取り返せるんだから!」 え~、再々の明日菜&琴音 vs 紫希のラリー開始。紫希のサーブに追い付けない琴音は諦めを感じてしまうが、自分が逃したボールを懸命に追って紫希へと打ち返す明日菜から「琴音ちゃんは前だけを向いて~後ろには私が居る」(要約)云々や先の台詞と声を掛けられた事で、何故かしらの安心・安堵感を覚えて前衛の位置から過剰に動く事無く紫希へと向き続ける。紫希「(そうだ、沢夏。お前にはパワーも瞬発力もあるが、周囲に対する注意力が圧倒的に足りない。故に、テニスの才能はないに等しいといえる。だが、それは悪まで個人の才能だ。フォローしてくれる仲間さえいれば、お前には無限の可能性が生まれる。)」 今までのボールに対する執着心による行動が消え、後方へと向かうボールを明日菜に任せ始めた琴音の姿を見た紫希は、心中で先の台詞と琴音の行動の変化を評価する。
 琴音「100回ミスったらどうしてくれるんだ?」 明日菜「当然、100回!全力でフォローする…!!」 明日菜と琴音の関係が明確に『ペア』らしく変貌しようとする直前、琴音は先の「何度失敗したって~」の件を例に先の台詞と明日菜に尋ねると、「全部フォローする」とVサインを作ってまで返答する明日菜。以降、徐々に『ペア』として昇華し始める明日菜と琴音。紫希「(面白いもんだねぇ…。本能のまま暴れる野獣とそのフォローに奔走する調教師。傍から見れば効率無視もいいとこだろう。しかし、実に調和が取れている。これほど似合いのペアは居ないんじゃないか?)」 以上、紫希の『ペア』と昇華し始めた明日菜&琴音の印象でした(笑 しかし、やはり『ペア』として生まれ変わったばかりでは、先達である紫希からは1ポイントも取得する事ができずにラリーは幕を閉じるので~あった。しかしながら、それでも明日菜達は満足そうで…?
 琴音「いいよ。『ペア』を組んでやる」 何故に琴音が上から目線なのだらう(苦笑 琴音「もう決めちまったからな。例えどんな事があっても、お前以外の奴には背中を預けねぇ....。“一連托生”って奴だ。頼むぜ、“相棒”」 紫希からフルボッコにされた明日菜達は、夕日の差し込むテニスコート上に大の字。1ポイントも取れなかった事を悔しがる一方で、明日菜は再び琴音に『ペア』の件を頼み込むと、琴音は先の台詞と漸くそれを了承するのであった。
 明日菜「(そっか。そうだったよね、琴音ちゃん。琴音ちゃんは琴音ちゃんの、私は私の全力を出し続ける。それだけで良かったんだよね。それだけで…。)」 琴音からの了承の言葉を掛けられた明日菜は、漸くリアルの自分が抱えていた琴音への劣等感といった“悩み”が原点に回帰した事で一気に解けたと心中で先の台詞と吐露し、そこで漸く過去の自分の姿が現在の姿へと変化して――。

 明日菜「あれ…?ここ何処?」 過去回想を終えた明日菜が病室で目覚め、ふと自分の置かれた状況が分からず先の台詞と呟いた事で、病室に居た琴音と千歳が身を乗り出すように声を掛ける。明日菜は記憶を取り戻しており、琴音は目を覚ました明日菜へと抱き付く。千歳は明日菜の母親と医師を呼びに良くと病室を後にし、琴音にネックロックを掛けられたような状況の明日菜は苦しいと悶えくるしむのであった(ぉ
 明日菜「何があっても琴音ちゃんに付いて行くからね!何処までも一緒だよ!!」 琴音「な、何言ってんだ!お前、突然、馬鹿じゃねーのかぁ!?」 さて、病院の屋上で夜空に輝く星空を眺める明日菜。と、そこに病室に居ない明日菜を探しに訪れた琴音。そこで明日菜は、過去回想で思い出した琴音との“約束”と共に『ペア』としての“絆”を確かめるように先の台詞と伝えるので~あった。おしまいミ☆(ぉ っていうか、こういう〆方で終わるって…(笑
 うづき「な゛ん゛じゃ゛こ゛り゛ゃ゛ぁ゛ー!!」 ちょっとだけ噴いた(笑 ED後のエピローグ。部室に置いてあった先の半壊した装置に、着替え途中の琴音が「使えるのか?」と近寄り触ると見事に感電してしまう。それを心配した明日菜が琴音に触れると感電、心配した千歳が明日菜に触って感電、心配したエリが千歳に触って感電、心配したやよいがエリに触って感電…と阿呆っぽい展開(笑 で、やよいの感電の際、うづきがやよいに憑依して先の台詞(苦笑 うづき…良い所なかったなぁ...orz あ、後、何か妙な映画的予告映像がありましたけど…割愛♪(詳しくはページ下部を参照。)



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