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クイーンズブレイド リベリオン 第1話 安定のお色気純度。

Category: クイーンズブレイド リベリオン  04/04 /2012 (Wed)

第1話 『叛乱の闘士』

どいつもこいつも顔見知りッ!!
――といった感じでしたね。君達、色々な接点が多過ぎるだろうと(笑 そういう関係性の高さが目に付いたかなぁ。勿論、そうでないキャラも居たわけだけど。



はい、コッチではかーなーりーの久々(?)な新春アニメのレビュー第一弾という事で『クイーンズブレイド リベリオン』の登場人物紹介形式で適当にレビューをば(笑 あ、新キャラのみ。

■『叛乱の騎士姫』 アンネロッテ

 恐らくは今作の主人公の位置だと思われる『叛乱の騎士姫』の字を持つアンネロッテ。後述する錬金術師のキャラ(昔馴染みらしいが…)から『お兄ちゃん』と呼称されていましたが、どう見ても女性にしか見えないわけで…幼少期はツルペタor家柄から男装をしていたのか(笑 また、前作・前々作にも登場したエリナからもアンネロッテのポロリ描写の後、漸く「女!?」と驚愕されていた辺り、この世界観の“女性”の定義が今ひとつ良く分からない(苦笑 戦闘装束がスカートですやん...何処を見てるのよ、と。
 出身は、アルドラに変わり女王の座に就いたクローデットが、『クイーンズブレイド』による女王決定制度を廃止した後、没落をしてしまった貴族らしい(多分)。というより、クローデットが旧女王派の貴族を根絶やしにした…?そうした制裁措置を取るようになったクローデットの変貌により、平和になる筈だった世界が再び力による格差社会”へと突入してしまった、と。して、クローデット政権に異を唱え抵抗を試みる勢力の中心となるのがー…この『叛乱の騎士姫』アンネロッテであるという事で良いのかな?(笑

■『錬金軍師』&『錬金鋼人』ユイット&ヴァンテ

 え~…ロリな子が“リトルエルフ”という種族(?)の『錬金軍師』ユイットと、彼女が創り出した(?)っぽい人造人間…『錬金鋼人』ヴァンテ。前述もした通り、ユイットがアンネロッテを『お兄ちゃん』と呼称する人物で、幼少期に二人は一緒に過ごした経験がある様子。普段は街で新聞社(?)を営む社長をしているようで、当作品シリーズにしては珍しく登場した若い男性キャラが部下に居り、基本的にヴァンテに自分を担がせて移動などをしている様子。ユイットも一応はエルフ族という事で、アレインと同じく下着は葉っぱ一枚の前貼りです(ページ下部の『お色気まとめ』の画像を参照)。
 一方、メイドさんルックだが両手と両足が完全にメカメカしている『錬金鋼人』ヴァンテ。ユイットが持つ鉄人2○号ばりのコントローラーがないと細やかな戦闘は行えないっぽい?ある程度は自律している印象もあるものの、それは私生活のみで戦闘時は操作媒体となるコントローラーがないと無力のようで…?また、ユイットから普通の下着を着用させて貰っているようですが、何故かユイット自身は葉っぱ一枚なのだろうと野暮な点を突っ込みたくなります(爆 私は、ヴァンテの行動時に発する棒っぽいシステム音声が地味に好きです(何

■『大海賊』 キャプテン・リリアナ

 アバンというか冒頭で街へ浮遊海賊船で略奪しに現れた『大海賊』キャプテン・リリアナ。うん、字が平凡(笑 その後、略奪阻止に現れたアンネロッテとの戦闘へ(描写は省略)。アイリと同じく“死霊使い”という訳ではないにしろ、海賊の頭という位置付けである以上、部下が居る訳だけどどいつも骸骨キャラ。ROで言えば『パイレーツスケル』かな。あとは…何だっけ(ぁ 出番が余りなかったせいか、特に突出して特徴がない…あ、これもページ下部のまとめを参照して貰えれば良いけど、リリアナは下着の代わりに海星型のニップレスを着用!(爆 まぁ、そういう面ではちょっとだけ特徴的だった、かなぁ(遠い目

■『囚われの竜戦士』 ブランウェン

 はい、何か王都の闘技場らしき場所で、不細工な主人と思しき者に繋がれ、貴族たちの好色な目を満足させる為に、巨大なオオサンショウウオっぽい化け物と戦わせられていた『囚われの竜戦士』ブランウェン。…何か設定的に『ヴァルプロ』のエイミを思い出した件(爆 ブランウェンは褐色肌の姉御っぽい印象のキャラで、地味に目の色がオッドアイ。“竜戦士”という設定である為、激高したりすると姿が変化するのか、制御されていた凶暴性が発露するのか、分かりませんけども奴隷的身分になってしまっているようで、今回は普通に化け物と戦っていた事を憤慨したご主人からの電撃攻撃でアヘってただけでした、はい(コラコラ

■『月影の踊り手』 ルナルナ

 え~。今回のお話で一番の変態格だと思われる『月影の踊り手』ルナルナ。古の時代の踊り手である以上、必然的に露出の高い衣装なのは分かる。だが股間にコテカを着用しているのはどうしてなのだらう…男?(ぉ いや、“雌雄同体”と言う表現をだな(ry まぁ、兎に角、彼女も踊りによって世界の変革を察知したようですが、今は取り合えず現段階で変態格No.1という事しか分かりません、はい。あと年上好みのようです(何

■『異端審問官』シギィ

 ヒギィ!!?…ではなく、こちらも王都、如いてはクローデット傘下のシスターならぬ『異端審問官』シギィ。女王傘下のシスターといえば前作登場の『帝都の聖女』メルファを思い出しますがー…キャラ被ってない?(爆 そして、次期変態格No.1だったりするキャラでもあります。ほら、メルファを思い出して下さい...“聖なるポーズ”と言う名の“変態ポーズ”。このシギィもPVを見た限りではメルファと同格以上の“変態ポーズ”が多数存在している様子(苦笑 ま、今回のお話では、ほんの少しだけしかその片鱗(上記参照のシスター服の裾を捲り上げるシーン)が伺えるだけでしたので、第2話以降にこうご期待と言うお話のようです。

■『超振動戦乙女』(予定)ミリム

 冒頭でクローデットの配下から虐げられていたミリム。その場はユイットのお陰で何とか難を逃れたものの、終盤ではクローデット配下で闇堕ち(?)していたユーミルに唆される(家族を養う為に必要なお金に釣られてしまった)形で王都へと連行されてしまう。公式HPによるとミリムはユーミルによって改造(ぉ を施され、後々『超振動戦乙女』という字を持つ戦士になるらしい。何気にミリムは、ユイット宅を訪れた際、普通の人間が触れば火傷を負う程の純度…高い魔力を含有した鉱物“魔導石”を直接触ったものの、その手は火傷一つ負わなかったという何らかの“秘密”や“素養”がある様子。その点をユーミルに見抜かれ、唆されたという流れ…でしょうか。

■お色気描写まとめ~。

※クリックをすると別窓拡大。
ブレないお色気クオリティ。
といっても、『クイブレ』シリーズではお馴染み過ぎて、今では余り突出した描写はないという罠。ルナルナの仰け反りM字後光描写くらいなものです、はい。


■をまけ-スクロール画-
 
※クリックをすると別窓拡大。




 はい~。という事で、コッチでは久々のレビューがお色気アニメになってしまいましたが、凄く…気分が乗りません(笑 何だか『クイブレ』に対して今更感が拭えないのと、それに付随して「やってる事、基本的に同じですやん」と関西弁口調で物語展開に突っ込まずにはいられなかったからかもしれません(ぇ
 しかしながら、前作・前々作(中間のOAD除く)からすると、物語自体の描写・演出は比較的見易かったように思います?(何故疑問符。 意外な事に若い男性キャラもチラッと登場しましたしね…地味にこれは大きいよ、うん(多分、大多数の視聴者が「それはない」と言う筈ですが)。あ、エリナは前回で既に病んでいたので違和感はなかったですけど、ユーミルが暗黒面堕ち(字も『~参謀』に変化)していたのが謎だったなぁ。クローテッドの政権方針変貌という本筋の謎が関係して居る事は間違いないですけども~…うーん。
 お色気描写に関しては、もう何か他作品でも散々やっているので、魅せ方の差異はあれど飽和状態ですし、昔ほどは面白さと付随したドン引き度も高くはないのが残念か…個人的に。あとはどれだけ視聴者に突っ込まれるレヴェルのお色気描写を出せるかが問題ですよね~(何それ。

 さてさて、こんな感じでコチラでの久々のレビューが事前にも書いた通りに適当な登場人物紹介形式になっておりますが、分かっていて適当にレビューしているのだから仕様がないという事で諦めて下さい(苦笑 第2話のレビューも新キャラのみの紹介形式でやっていき、暇が出来れば各キャラの動向でも掻い摘んで書いていこうかな、と(ぉ 以前のように仕事の合間を利用した記事作成も出来ない立場になってしまったので~…ご勘弁。



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 次回、第2話 『なる戦い』です。

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Theme: クイーンズブレイド Genre: アニメ・コミック

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