一眼レフ

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  --/-- /-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。


Comments (-)Trackbacks (-) | TOP

まおゆう魔王勇者 第05話 「魔王っていい匂いだな。勇者の腕の中はほっとする。」

Category: まおゆう魔王勇者  02/03 /2013 (Sun)

第5話 『「魔王っていい匂いだな。勇者の腕の中はほっとする。」』


久方ぶりの魔王と勇者のイチイチャシーンが。


ストーリーは…。
南部諸王国では、魔族に奪われた極光島奪還のための戦争の機運が高まっていた。そのような中、女騎士は子弟トリオを猛特訓する。一方、人間が奪った魔界の町・開門都市をおとずれた勇者は、聖鍵遠征軍の駐留部隊の現状を知ることとなる。丘の向こうへ続く道のために、勇者は行動を決意した!





■“同盟”の青年商人と中年商人の最近の情勢説明(ぇ

青年商人は“同盟”で南部諸王国担当。
はい。アバンからむさいオッサンこと中年商人と青年商人の会話。例の魔族に支配された極光島を奪還する為、聖王都と“教会”が共闘しての開戦。“教会”が戦争に協力する理由は、魔族ありきの“教え”に対する求心力低下防止と教皇選挙が絡んでいる様子。
そして、魔王が“同盟”に売った最新式の羅針盤は、極光島での主だった戦場になる海での使用が期待される為に大量生産を行ったようで、海戦で必要不可欠な戦艦(軍船)も『錫の国』の造船ドックを確保済みだという。
青年商人は、今回の戦争に勝利すれば西回りの交易路が開通できて陸路に比べて輸送費も安くて済むと目論んでいるらしく、また魔王から現確保量の5倍の南氷海の『ニシン』を注文されているという。魔王曰く『ニシンを麦に変える“魔法”』のだそうな。
そうした青年商人の言葉に対して中年商人は、青年商人の魔王(“姫君”という認識だが)への執心ぶりを茶化す一方、今し方、青年商人が述べた計画や諸々の動向の全てが、今回の戦争に勝ち負けに左右されると先行きを思案するのであった。


■勇者の“魔界”での諜報(?)活動。

勇者の“魔界”での通り名は『黒騎士』。
って、以前にも書きましたっけ(汗笑 勇者が訪れたのは、“魔界”の『開門都市』と呼ばれる場所で、恐らく“人間界”と“魔界”を結ぶ門(ゲート)の近くに作られた為に付いた名称…かな?そこの酒場で何やらちょっとした揉め事が勃発。
その酒場でこの都市に駐在する『聖鍵遠征軍』の騎士に絡まれる魔族娘の姿があり、それを止めに入る勇者こと『黒騎士』。すぐにその場を鎮圧してしまう勇者は、魔族娘から『開門都市』の情勢について情報を仕入れる。
魔族娘曰く、『開門都市』を仕切るのは4つの軍団に分かれている『聖鍵遠征軍』で、都市の外部を交代制で警備しており、帰って来ると弱い立場の魔族に暴力行為を振るうという。また都市に残留する騎士は、どこぞの国の国王の親戚や子供といった貴族中心で構成。
勇者「俺は…“丘の向こう”へ続く道なんだ」
都市から少し離れた廃れた遺跡のような場所で、人間からの過剰な暴力行為を受けたと思しき傷だらけの魔族…傷病魔族が、大声で人間に対する罵詈雑言を口にして歩く様を目にする勇者。魔族娘は自分を助けた勇者の正体を知った上で謝罪をする。
勇者が魔王に降った=敗北と理解する魔族娘だったが、勇者は『敗北をしたから魔王のものになったのではない。勝利した者が正義で好き勝手にして良い訳ではない』と言い、更に自分の行動がその“証拠”だと告げ、脳裏で魔王との約束を思い出して先の台詞。
補足…“魔界”の『開門都市』での一連の出来事と魔族娘からの情勢を見聞きした勇者は、自分の“勇者”としての信念が誤りであった事を認識して驚愕。また、『開門都市』から逃げる魔族は、暴力を振るう人間の少ない東の砦へと向かうのだという。


■極光島奪還作戦開始。そして、冬寂王…死す。

え~、前回の通り、魔族に支配された島・極光島を奪還すべく、遂に開戦の狼煙が上がり、司令官を務めるのは“中央”に媚を売り権力欲の塊である『白夜の国』の白夜王で、戦場へと向かう兵士達を鼓舞する為の演説を意気揚々と行う。
しかし、既に反対派であった冬の王子(以降、王子)は、白夜王の冬寂王への皮肉交じりの演説内容に噛み付こうとするも、当の冬寂王で父親に止められてしまう。そして、軍船200隻に乗った兵員7000名が、極光島を目指して進軍をするのであったが――
見事にその途中で複数匹の“海の魔物”と有名なクラーケンに強襲され、200隻あった軍船は瞬く間にその9割を海に沈められてしまう。そんな中、白夜王の乗る旗艦を守る為、冬寂王の乗る軍船が犠牲になり、残念な事に冬寂王は亡くなってしまうのであった。


■手痛い敗戦後の『諸王国会議』。第二次極光島奪還作戦開始へ。

冬の王子、『冬寂王』襲名へ。
極光島への進軍で大敗を喫した西諸王国の軍勢。『諸王国会議』で白夜王は、自分を守り犠牲になった冬寂王に責任を擦り付ける発言をし、会議に出席していた王子は父親自身の信念を貫き死んだ事は良いとしながらも、大敗の責任の擦り付けは我慢が出来ないと激高する。
しかし、冬寂王やその他多くの兵士達の死を屁とも思ってはいない白夜王の言動に、王子は父親が名乗っていた『冬寂王』の名を告ぐとその場で宣言し、また『第二次極光島奪還作戦』を明言して会議の場を後にする。冬寂王は外で待機をしていた執事にとある指示を出す。
補足1…上記キャプ画の女性が『氷雪の女王』で冬寂王(冬の王子)の隣の大柄の男性が『鉄腕王』。王子は、魔王から得て根付いた“新しい農法”(馬鈴薯)の事で『私腹を肥やしている』(要約)と白夜王から罵られるが、これが王位継承を決断させる切欠に。
補足2…冬寂王が執事に出した指示(命令)とは、執事とは旧知の間柄であり、『第二次極光島奪還作戦』に必要になる人材…女騎士を召還するという内容だった模様。後述をば参照。恐らく魔王も戦場に赴く事になるようですが。


■魔王が『冬の国』に召還された女騎士に正体を明かす…が――

告白を受ける前に“紅の学士”=魔王だと認識済み。
さて、一方の魔王側では、『冬の国』から召還を受けた女騎士が、魔王の執務室で一時の別れを告げて、その場を後にしようとした際、女騎士は魔王から自分が良かれと執った行動が今回の戦場への召致に繋がった件の謝罪と共に自分が“魔王”である事を告白する。
しかし、女騎士はその“告白”を元勇者の一員としてではなく、『湖畔修道会』の“修道院長”として聞き届けたと、魔王のそれを懺悔室での“罪の告白”と同等として考えた上で“許し”を与える。驚く魔王だが、女騎士は既に勇者の土下座と共にその事実を認識済みであった。
女騎士「正々堂々、友達になろう」 魔王「喜んで」
女騎士「こんな戦で私が傷付くなんて、毛ほどもありえない。勇者の事も、まだまだ降りるつもりは無いからな」

女騎士は、土下座までして自身に頼み込む勇者と魔王の間の“絆”を認めながらも、自分と勇者の間にも“絆”は存在しており、それは自分の“宝”だと伝え終えると、スッと魔王へと手を伸ばして先の台詞と女性同士の正式な友情を築く(=“恋敵”の宣言)事に(笑
補足…さり気なく魔王が「バタフライ効果的に」と自分の摂った行動が波及的に全ての事象に影響を及ぼす“バタフライ・エフェクト”の件を口に(笑 また同性の親しい友人がメイド長しかいない魔王は、女騎士ともそうした存在になりたいと願った末の“告白”であった。


■『冬越し村』で『年越し祭り』が始まる。

まだ準備段階で始まってはいないのですけどね(ぇ しかしながら、『年越し』の日ではあるようで、魔王邸宅では魔王がメイド姉妹から各々プレゼントを貰う事に。メイド妹からは『ぶらぶら勇者様人形』というキーホルダーで、メイド姉からは『鈴蘭の香水』であった。
これに驚く魔王は、正直に祭りの事や纏わる風習が全く念頭になく、自分からのプレゼントは用意していないと二人に謝罪をする。しかしメイド姉は、食事・就寝場所・職業を与えて貰っている事が、自分達にとっては毎日プレゼントを貰っている事と同義だと返答する。
またメイド姉妹は、普段お世話になっているメイド長に対してもプレゼントを用意していたようで、メイド妹が手作りの『エプロン』を用意し、メイド姉がその『エプロン』に“鈴蘭”の刺繍を入れた『飾りエプロン』であった。驚くメイド長は「ありがとう」と一言。
補足…メイド長はメイド姉妹の意外な行動(プレゼント)に虚を突かれたような表情が印象的でしたね。故に感謝の言葉も「ありがとう」と淡白めでした。魔族という身上故に、人間から贈り物をされるとは夢にも思わなかった…という演出が秀逸で良かったですね。


■勇者、狙い済ましたかのように帰宅。

『冬越し村』では“年越し祭り”が行われ、祭りにはメイド長・メイド姉妹・子弟達が参加し、魔王はそのまま邸宅に残留。自室に戻り勇者の絵が描かれた抱き枕を、自分の横に置いてベッドに横になる魔王だったが、何時の間にかベッド横に立つ勇者が声を掛けて来る。
驚き身を起こす魔王に対し、勇者は「ただいま」と笑む。魔王は勇者へと身を翻し、再会の抱擁――かと思いきや、手にしていた抱き枕で勇者を連続で殴打(笑 一方的に殴打され続ける勇者は、壁際まで追い遣られてしまう。勿論、「何故、顔を見せなかったか」が理由。
勇者「“妖精族”の女王だって、美人ばっかりの“森歌族”だって、竜の皇女だって」 魔王「ん?」
勇者「“機怪族”の女だって、酒場の女だって…皆、一生懸命なんだ!」 魔王「…」
勇者「勇者だからって壊して良い訳無い!」
魔王「本当はモテモテで、鼻の下を伸ばして居たのではないか?」

一方的に殴打されていた勇者であったが、自分が魔王に会えなかった理由に『開門都市』の『聖鍵遠征軍』からの解放を例に挙げて反論して魔王を制する。しかし、魔王は「そんなの勇者の超絶破壊魔法で―」と再び抱き枕の連続殴打を再開させてしまうのだったが――
勇者は、虐げられて必死に暮らす魔族達の実情を見た上で「出来るわけないだろ」と返答し、更に止めておけば良いのに先の台詞と雲行きの怪しくなる言葉を口にてしまい、結果的に再び魔王に顔を近付けられながら責め抜かれる立場となってしまう(苦笑
勇者「この…ぷにぷに魔王めっ!!」
ア゛ーッ!(笑 責め続けられる勇者も遂に攻勢にと、青年商人や貴族達からのアプローチがあった件を問い詰められ、責めの言葉に詰まってしまう魔王。そして、それが真実と分かり涙目な勇者は、トドメとばかりに先の台詞を言ってしまい、魔王の逆鱗に触れてしまう。
といっても、魔王が勇者の両頬を両手で摘みながらの口論だったのだが、“ぷにぷに”は相当禁句だったようで、自分がストレッチや体操をしていた事を口に(苦笑 『アホ勇者』『引き篭もりの馬鹿モン』『放浪うつけもの』と非常に小学生な遣り取りに発展するのであった。
補足…魔王が“ぷにぷに”をどうにかすべく、ストレッチや体操をしていたという描写が上記キャプ画の五段目左側なのだが、柔らかく弾性力に富んだベッドの上でヒンズースクワットって…余り意味をなさない罠(苦笑


■魔王と勇者のイチャイチャ開始。

勇者「魔王は、何時でも美人で素敵だから大丈夫なんだよ!」
小学生レヴェルの口論を始めてしまった魔王と勇者の手を止めたのは、『冬越し村』の『年越し祭り』で始まったダンスのバックミュージック…演奏であった。勇者はすぐに魔王をダンスに誘うも、魔王は「帰って来ると思わなかったから色々と…」と身を離してしまう。
自分が寝巻き且つ着飾りもしない状態を嫌った魔王に、勇者は転移魔法を使ってまで追い詰め、魔王の両肩を両手で掴みながら先の台詞を口にし、その言葉に思わず赤面をする魔王。次にスッと魔王へ手を差し出す勇者は、改めてダンスを申し込み、魔王もその手を取る。
魔王と勇者の初キスは再びお流れに。
無念ッ!え~、勇者の転移魔法で邸宅のホールへと移動した魔王は、そこで外から聞こえる演奏に乗るようにして、勇者によるリードで二人きりのダンス(ワルツ)を踊る事に。リードする勇者は、『年越し祭り』のプレゼントをこのダンスでと謝罪と了承を求める。
一方の魔王はそれを了承した上で、自分からのプレゼントを“罰ゲーム”と称しながらも、自然と“キス”の雰囲気へと持って行き、勇者もそれを察してから、互いの身体と顔を寄せ合うように近付けて行く――のだったが、何と“キス”寸前でダンスの演奏が終了してしまう。
ピタッと止まってしまう演奏に、我に返ってしまった魔王と勇者は互いに身を離してしまい、残念ながら折角の“初キス”は再び未遂に終わってしまう。一方の『年越し祭り』のダンス会場では、盛況の中で演奏者達に対して民達からの拍手喝采で賑わっているのであった。


■魔王と勇者、三度の別れと再会を約束して…。

勇者「ひと月も掛けず、『開門都市』を攻略する」
『年越し祭り』も酣の頃合となり、魔王と勇者も再びの別れの時を迎え、“漆黒の甲冑”を着込み『黒騎士』となった勇者は、魔王に自分が“魔界”で成すべき事柄とまた会話の中でその活路が見出せたと先の台詞と伝え、魔王も同様に何やら閃きを得たと返答。
勇者「心配無用!俺は魔王の“剣”にして取るべき“道”だ!」
(転移魔法で魔王の眼前から消える勇者)
魔王「君は……私の“光”だよ」
そして、次に互いが会う時は戦渦の交わる場所であり、魔王も「海へ出る」「後れを取るな」と勇者に伝えると、勇者は親指を立てながら先の台詞と転移魔法で“魔界”へ。再び1人残された魔王は、勇者の言葉に応える様に、勇者を自分の“光”だと称するのだった。


■スクロール画。
  
※上記キャプ画はクリックをすると別窓拡大ですよっと。








『まおゆう魔王勇者』公式HP(別窓が開きます。)

その他、『まおゆう魔王勇者』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
まおゆう魔王勇者


 次回、第6話 『「お帰りなさい、勇者!ああ、爺さん…ただいまだ!」』です。
■当『まおゆう魔王勇者』の記事一覧(最大15件表示)。
まおゆう魔王勇者 第12話 最終話 「待たせたな、わたしの勇者。寝坊しすぎだ、おれの魔王」
まおゆう魔王勇者 第11話 「壊したり殺したりするばっかりで、何にも作ってないから」
まおゆう魔王勇者 第10話 「あの人が置いた布石が、いよいよ意味を持ってくるのか」
まおゆう魔王勇者 第9.5話 特別章…という名の『総集編』 「この物語は、駄肉だけではないのじゃ!」
まおゆう魔王勇者 第09話 「わたしは“人間”だからっ」
まおゆう魔王勇者 第08話 「剣を取って、我が主」
まおゆう魔王勇者 第07話 「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」
まおゆう魔王勇者 第06話 「お帰りなさい、勇者!」「ああ、爺さん…ただいまだ!」
まおゆう魔王勇者 第04話 「そんなことになったら勇者に噛みついてやる!」
まおゆう魔王勇者 第03話 「いままでどこほっつき歩いてたのよ!」
まおゆう魔王勇者 第02話 「わたしたちをニンゲンにしてください」
まおゆう魔王勇者 第01話 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。

Theme: まおゆう魔王勇者 Genre: アニメ・コミック

Comments (0) | Trackbacks (6) | TOP

CommentForm


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

この記事へのTrackback

2013年01クール 新作アニメ まおゆう魔王勇者 第05話 雑感
[まおゆう魔王勇者] ブログ村キーワード まおゆう魔王勇者 第05話 「魔王っていい匂いだな 勇者の腕の中はほっとする」 #maoyu2013 #ep05 話題のアニメ作品、2チャンネルが発端

2013.02.03 (Sun) | 妖精帝國 臣民コンソーシアム

この記事へのTrackback

まおゆう魔王勇者 5話 「魔王っていい匂いだな。勇者の腕の中はほっとする。」(感想)
メイド(妹)が可愛いですね。 東山奈央さんの声が魅力的に聞こえます。 今回は久しぶりに勇者と魔王が久しぶりに再開。 お互いデレデレなのをニヤニヤしながら見るのが この作

2013.02.03 (Sun) | 失われた何か

この記事へのTrackback

この記事へのTrackback

(アニメ感想) まおゆう魔王勇者 第5話 「魔王っていい匂いだな 勇者の腕の中はほっとする」
投稿者・ピッコロ まおゆう魔王勇者 (2) [Blu-ray](2013/04/17)小清水亜美、福山潤 他商品詳細を見る ☆まおゆう魔王勇者 第4話 「そんなことになったら勇者に噛みついてやる!」の感想

2013.02.05 (Tue) | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人

この記事へのTrackback

まおゆう魔王勇者 第5章「「魔王っていい匂いだな」「勇者の腕の中はほっとする」」
なんかAパートとBパート後半の落差が激しかったと言いますか、なんで痴話喧嘩を見せられにゃぁアカンねん?そんなに壁を殴らせて壊させて修理で稼ぎたいんか?げふんげふん ・・・あ...

2013.02.06 (Wed) | ボヘミアンな京都住まい

この記事へのTrackback

全員似たようなキャラに見える(はがないNEXTとかビビオペとか)
【銀魂' 第260話】徳川茂茂さんの出馬と朧さんとの再戦の巻。茂茂さんの登場については、彼が舞蔵さんの境遇や定々さんの悪事に気づく描写なんかをすっ飛ばしてのいきなりの登場だ ...

2013.02.08 (Fri) | アニヲタ、ゲーヲタの徒然草(仮)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。