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たまこまーけっと 第05話 一夜を共に過ごしたぜ

Category: たまこまーけっと  02/08 /2013 (Fri)

第5話 『一夜を共に過ごしたぜ』

サブタイ詐欺です。本当にありがとう御座いました。


ストーリーは…。
夏。たまこ達は臨海学校に行くことに。
泳げないたまこは、みどり達とプールで練習をして海に備える。
一方、もち蔵はデラの強引な提案でたまこに思いを伝えることに・・・・・・。

※上記のストーリー文と次回予告動画は公式HP&YouTubeから紹介させて頂いております。次回予告の動画リンクが切れていたら、それまでという事で。






■たまこ・みどり・かんな・史織は市民プールで臨海学校の遠泳予習を行う…が。

テコ入れという訳じゃないんだからネッ!
――は(正直、テコ入れになっていないけど)、さて置き…
たまこ、何とカナヅチでした。
…え~、季節の頃合は夏となったようで、学校の行事で『臨海学校』があり、たまこ・みどり・かんな・史織は、そこで行われる遠泳の予習・練習の為、市民プールに行こうという事に。遠泳かぁ...こういう心身ともに鍛えられる行事は大事だよね。好き嫌いは分かれるが。
たまこ「プール行く?」 みどり「ちょっと!たまこ…!」
たまこ「ん?何?」 みどり「男子誘ってどうするの?水着になるんだよ?私達」
たまこ「それは不味い」 かんな「たまちゃん、いやらしい子だね...」

『たまや』に集まったみどり・かんながたまこと共に店を出た後、向かい側の『大路屋』で店番をするもち蔵に気付いたたまこが手を振り、先の台詞ともち蔵を市民プールへと誘おうとするが、それを慌てて制するみどり。かんなは制されて納得するたまこに謎の台詞(苦笑
結局、もち蔵は店番をしながら、たまこ達に「行かねーよ」と返答。たまこ達はそのまま市民プールへ向かい、その途中で遠方に住む史織と合流。もち蔵はたまこ達と会話を終えた瞬間、何処からとも無く現れた母親に「宿題、やれ」と本で頭をはたかれるのであった(笑
そして、市民プールへとやって来たたまこは、先の青太文字の通りにカナヅチの為、みどりに手を引かれるようにして泳ぎの練習。その様は余りにも酷く、試しにみどりが手を離した状態でバタ足をするも、1cmも前に進まず水中に停滞しているという恐ろしい結果に(汗
たまこは小学生の時の水泳の等級が、13級=水中に顔を10秒付けていられるレヴェルだった様子(滝汗 その時、かんながたまこに声を掛け、平泳ぎで通り過ぎるが水泳が出来るのか出来ないのか良く分からない描写(平泳ぎ⇒潜水⇒水死体浮上⇒息が出来ないと顔上げ)。
補足…たまこの「それは不味い」発言の理由。恐らく水着を着ている姿を見られるのを嫌がったというより、自分が未だにカナヅチである事の露呈が『不味い』という言葉に繋がっている?以前にももち蔵関連で水泳に対する苦い思い出があると口にしていた為。


■もち蔵の妄想とデラの恋愛指南。

“カタカケフウチョウ”かい!
と、突っ込んだデラ(鳥)方式の求愛行動(ダンス)に噴く。え~、店番と昼食を終えて自室へ戻ったもち蔵は、先のたまこから誘われた市民プールの件で少々妄想。設定的には『市民プールに先に来ていたたまこに、偶然にも出会ってしまった場合』というもの。
しかし、その妄想の中で素直になれずにたまこの「遊ぼう」という提案を無碍に断る展開を、容易に想像が出来る自分に落胆の溜息を吐いて悶々とするもち蔵。そこにデラが現れての一悶着。もち蔵の部屋の窓に付いていた風鈴が、デラの国では『宴』の合図だそうな。
デラは、もち蔵が口に出していた妄想の一部を聞いており、恋愛指南を買って出ようとするも、もち蔵は「鳥類には関係ない」と拒絶――したが、結局はデラに色々と話してしまう始末であった。その中でデラが自身の両の翼を広げて鶏冠を挟み込む求愛のダンスを披露(笑


■いざ『臨海学校』へ。

というかね。
女子生徒の夏服が真ッピンクな件。
思わずピンク色で書いたわ!…いやぁ、授業中、絶対に目がチカチカして勉強に集中がし難いよね、これ(遠い目 だって、教室の生徒の半数がピンク色で埋め尽くされるんだZE?一方、男子の夏服が普通過ぎるのがなぁ...(苦笑 この学校の学生服のコンセプトが気になる。
さて、愈々『臨海学校』の日となり、学校の校舎の玄関前に生徒達が集合し、校門前に横付けされたバスへと八木先生が生徒達へ搭乗を促す。たまこ達はというと、たまこがキャンプファイアーの際に焼くという餅を、みどり達に配るなどしてマイ・餅・ペース(何
もち蔵「中に誰も居m…デラ居たぁー!!」※注:言ってません。
そして、デラに全てがバレてしまったもち蔵は、何と私物類を詰めたショルダーバッグの他に、もう1つのバッグを用意しており、その中には先の赤太文字のようにデラが押し込まれていたのであった。そのバッグを開ける様が、世界の腹を掻っ捌いて開いた言葉的演出(マテ
え~、何でも自分を『臨海学校』に連れて行けば『たまことの縁を取り持つ』というデラの提案を呑んだ為…らしいのだがー…鳥をバッグに詰めるという凶行ね(笑 しかも太っているから地獄のような蒸し暑さや振動に苦しまなければならないという…潜在的Sめ!(ぇ


■『臨海学校』でもち蔵とみどりの悶着(?)。

みどり…やはりガチ(百合)なのか。
で、でも、まだ希望は捨てないんだからネッ!(ぇ とまぁ、そんな感じで、デラを『臨海学校』の校舎傍の林の中でバッグの中から解放するもち蔵。そこでもち蔵とデラの『たまことの縁を取り持つ』といった話…は聞こえなかったが、二人を目撃してしまうみどり。
みどりは、気軽に挨拶をするデラが何かを言おうとした事を慌てて防ぎに入り、その際に地面に落ちた手紙を慌てて拾い直し、それをデラに託そうとヒソヒソ話をしたもち蔵の様子を“乙女の勘”(?)で察したのか、もち蔵がデラに手紙を託して飛ばした瞬間に行動開始(笑
もち蔵から手紙を受け取り、男子不可侵領域の女子宿舎へと飛んで行き、丁度、窓際に立っていたたまこを発見したデラは、意気揚々と向かうのだが――バシンッ!と突如として閉められるガラス窓に激突。何ともち蔵と居た筈のみどりがたまこの部屋に先回り(汗
落下したデラを受け止めるもち蔵が見上げると、そこにはみどりが心情窺い知れぬ(心理描写的にどうなのだろう?といった印象で)“アッカンベー”をして見下ろす姿が。この予想外の出来事にもち蔵も呆然とするしかないので~あった。


■夜も更けてキャンプファイヤー。もち蔵とみどりの続・悶着。

もち蔵「一体、何なんだよ」 みどり「別に。ただ…たまこが困っちゃうかなって思って」
もち蔵「常盤には関係ないだろ」 みどり「ある…!たまこに付き纏うの、いい加減止めたら?」
もち蔵「別に付き纏ってなんか…」 みどり「纏ってるよ。あのさ、たまこ、大路の事なんか、全然見てないよ!だから、告白したって無理だと思うよ!」
もち蔵「こ、告白!?お、俺は別に、そんな事…」 みどり「じゃぁ、何?」

――と、まぁキャンプファイヤーの片隅では、こんなプチ修羅場が展開されていましたよっと。これ、上手く三角関係に持ち込めないかなぁ…と思う視聴者は居ないものか。女性が主要キャラで固められていると、どうしても百合っぽくなるから好きじゃないのよねぇ(苦笑
で、夜も更け、最寄の海岸の砂浜でのキャンプファイヤーとなり、たまこ・史織・かんなは、たまこが事前に用意をしていた餅に串を刺し、篝火に翳して餅を焼く。そうしたほっこりムードの場から離れた場所で、もち蔵とみどりは互いを牽制し合う様な先の台詞と会話。
もち蔵は『(たまこが)心配だから』等と苦しい言い訳などをするがみどりはそれらを否定(笑 またもち蔵は“幼馴染”の立場を持ち出して諸々主張してみたり、みどりも負けじと「たまことは小学4年生からの付き合い」と反論したりと、中々に良い口撃の応酬に(ぇ
みどり「大体、デラちゃんを使って告白しようなんて、駄目駄目だよ」
もち蔵「なっ…!ちげーよ!これは…」 みどり「兎に角!たまこは私の友達だから。私が守るからっ!」
もち蔵「っ!たまこに何話そうが勝手だろ!」

う、うーん…これはどちらとも(みどりのガチ百合orもち蔵への(ry )捉えられるかなぁ…といった会話内容。え~、もち蔵とみどりの会話の最中、野良猫に襲われたデラがもち蔵に縋り付き、それを見たみどりがトドメとばかりに先の台詞と切り出してからの会話。
その時、ふとデラが二人の様子に対し、『同じ香りがする』『おぬし達の香りは同じ“色”をしている』と称する。うーん、これは何となく『たまこに対する好意の香り』というよりは、『恋心の香り』だという印象にも受け取れるんだよなぁ...ふむ。
と、そうしたデラの鋭い勘が働いたのも束の間、キャンプファイヤーで自分達の餅を殆ど焼き終えたたまこ達が合流し、たまこはデラが居る事に驚く。デラはすぐに「腹が減った」とたまこの頭に乗り、たまこは残った餅を焼きに再び篝火へとみどりともち蔵を誘うが…。
もち蔵は、ついさっきまでの事柄があってか、「用事あるから」と遠慮してその場を立ち去り、残されたみどりは気まずそうな表情をするのであった。…いや~、微妙な雰囲気になってしまってましたがー…どうなんでしょうね、本当にこれは(苦笑
補足…あ、もち蔵とみどりの口論の最中、みどりが『臨海学校』まで市民プールで泳ぎの練習をしていたたまこが25mを泳げるようになった事を口に。初日はバタ足で1cmも前に進まなかったたまこが、たった3日で25mも泳げるようになる…潜在的な身体能力は高い?(ぇ


■『遠泳だョ!全員集合!』(何それ。

そんなこんなで次の日、遂にたまこの苦手とする遠泳が開かれ、泳ぎが苦手なたまことかんなはアームヘルパーを付けて挑戦する事に。不安がるたまこに、意気込むかんな。そして、女子生徒より先に男子生徒の遠泳が終わり、たまこに手を振る疲労感爆発のもち蔵の姿。
もち蔵から「25m泳げるようになったんだろ?頑張れよ」と声を掛けられ、それに「うん」と答えてみどりに連れられ行くたまこ。もち蔵のそうした行為にも、みどりは怨めしそう(?)な表情で海へと向かい、もち蔵は「別にいいだろ…」と腑に落ちない様子で呟く。
みどり「…ねぇ。たまこって大路の事、どう思ってるの?」 たまこ「どうって?」
みどり「どうってって…」 たまこ「幼馴染だよ?というか『餅屋仲間』」
みどり「っ!そうだよね!?じゃぁさ、私の事は?」 たまこ「みどりちゃん?みどりちゃんは…大好きだよ」
みどり「……ありがと」

遠泳に乗じてたまこに自分ともち蔵に対する気持ちを尋ねるみどり…何たる策士!(マテ うーん、何となく『もち蔵に好意があってもたまこを傷付けないかな?』という再確認でもあったような気がしてならないんだぜ?(ぇー 百合嫌いだからって考え過ぎか(爆
たまこは必死に泳ぎながら折り返し地点の沖合いに張り巡らされたブイの紐にしがみ付いて小休憩。その時、砂浜で座っているもち蔵が自分へ向かって手を振る姿を発見したたまこ。これに先に折り返した史織とかんなが居ない事に乗じて先の台詞を切り出す。
自らが切り出した会話(話題)の結果、たまこのもち蔵に対する気持ちが「“幼馴染”で「餅屋仲間』」、そして自分に対する気持ちは「大好き」だと知るみどり。しかし、意外な事にみどりは嬉々とする所か神妙な面持ちで「ありがと」と返答するのみで~あった。


■『臨海学校』の〆は花火大会。

遠泳を無事に終えたたまこは、宿舎に戻って二段ベッドで沈(仮眠)。花火大会が始まった為、起こすルームメイトの史織とかんなだが、声を掛けると「起きてるよ?」とパチッと目を開けるたまこ。しかし、たまこはすぐに遠泳の疲労から寝息を立て始めてしまう。
再び寝に入ったたまこの鼻を、怪しい笑みと共に摘むかんな。当然、たまこは次第に苦悶の表情を浮かべ、夢の中で遠泳中なのかクロールのフォーム。その時、花火の音が鳴り響き、パチッと身を起こして部屋を出て行くたまこに、呆然とする史織達であった(笑
もち蔵「えっ…何で?」 みどり「別に。ただ、話があるんならしてきたらってだけ」
もち蔵「いいよ。別に」 みどり「どうして?」 もち蔵「お前には関係ないだろ」

(中略:たまこが史織・かんなを連れて背後を爆走(マテ )
もち蔵「安心しろ。もう告白なんかしn――あっ、いや。あ…別にしようと思ってた訳じゃねーけど...」
みどり「どうして?」 もち蔵「いや、だから話しても仕様が無いっていうか…(以下略)」

一方、先に宿舎の外に出ていたもち蔵とみどりは、打ち上がる花火を見ながら、みどりがもち蔵に遠泳前とはうって変わって『たまこに話があるならしてくれば』と薦めてからの先の台詞と会話。しかし、このみどりの掌の返しようが凄いよね。何の意図が(ガクブル
と、そこで漸くたまこも史織とかんなと共に浜辺を訪れ、花火に感動しながらみどりともち蔵の背後を走り抜け、すぐにみどり達に「穴場だよ、穴場~」と『こっちにこいこい』と手を振って誘導。再びもち蔵は遠慮するようにみどりに行くように促すのだが…。
みどりは先のキャンプファイヤーの二の舞になるのを気にしたのか、もち蔵に『一緒に行こう』と促し、結果、今度は一緒にたまこが確保した“穴場”で花火を見る事になるのでぇ~あった。この際、たまこの「たぁ~まやぁ~」と叫ぶのは予想通りだった件(笑
補足…もち蔵がたまこへ話す(告白する)事を止めたと、徐々に言葉がもごもごと尻すぼみをしていく様を見たみどりが笑っていたシーンがここでは印象的でしたね。“恋敵”(?)に露骨な嫌悪感を示していない感じのしたみどりは良かった。


■今回のエピローグ?

もち蔵とみどりの間柄は殺伐とせずに一時休戦(?)へ。
『臨海学校』を終えたまた夏のある日、自宅で店番をするもち蔵。何時ぞやと同じ様に、母親から「宿題しろ」と後頭部を本でポコッと叩かれる。しかしふと道路側へと視線を戻すと、みどり・かんなと遊びに出掛けるたまこの姿が。たまこはもち蔵に気付くと親指を立て―
たまこ「むふっ!」かんな「むふっ!」みどり「むふっ!」
と、たまこ⇒かんな⇒みどりの順に親指を立てるといった“謎のアピール”をしながらその場を後にする。そうしたたまこを含めた面々の妙なノリの良さに苦笑をしてしまうもち蔵であった。最後の「むふっ!」の意図は本人達しか分からないという…謎ですなぁ。


■アイキャッチ


■もち+料理描写まとめ~(ぇ




 え~…ちと多忙の為、また後々に少しだけ追記をば。




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たまこまーけっと 第10話 あの子のバトンに花が咲く
たまこまーけっと 第09話 歌っちゃうんだ、恋の歌
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