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たまこまーけっと 第06話 俺の背筋も凍ったぜ

Category: たまこまーけっと  02/15 /2013 (Fri)

第6話 『俺の背筋も凍ったぜ』

取り合えず、『うさぎ山商店街』はたまこ中心で動く。
…としか言いようが無い件。今更だけど。いや、基本的にたまこが起点となって、『うさぎ山商店街』の各店主が動き過ぎるからなぁ。しかも、各店主がたまこを無駄に気遣ってるようだし。この辺り、亡き母親が関係しているのかもしれないが…あんこは?(爆

まぁ、だからこそ――
『たまこまーけっと』なんでしょうけどね。


ストーリーは…。
夏休み。暑い日が続いているため、商店街はいつもより人足が少ない。
たまこはお客さんを呼び込むため「商店街でお化け屋敷をやりたい」と提案する。
お化け屋敷制作を頑張るたまこ達だったが、商店街では不思議な現象が次々と起こり始める。

※上記のストーリー文と次回予告動画は公式HP&YouTubeから紹介させて頂いております。次回予告の動画リンクが切れていたら、それまでという事で。

慣れた覚えたと思っちゃいても、時折目にする、奇妙なふるまい、ワザ、言葉。
知れば知るほど、妙ちくりん。解せない不可解奇々怪々







■またまたたまこの発案!『うさぎ山商店街納涼企画“お化け屋敷”』。

イメージキャラクターは『キフネちゃん』。
どうみても納豆娘です。本当にあr(ry という事で、ある日の『うさぎ山商店街』の定例部会にて、たまこが午前10時から1時間ほど『たまや』の前を通ったお客さんを数えた所、たった13人であった事を報告し、集客企画の一環(思い付き(ぁ )として“お化け屋敷”を発案。
それを制する父・豆大であったが、精肉店の文子に一喝されて押し黙る(立場弱ッ! その際、たまこが手製のチラシを部会員に配っており、そこに書かれていたのが、どうみても納豆娘である『キフネちゃん』であった。全員が心中で「納豆」と呟く(笑
みどり「大路も?」 たまこ「合宿。残念がってたよ」 みどり「そっかー。可哀想だね~」
みどり、この余裕である(苦笑 さて、部会の全員の了解を得た事で、たまこは計画を実行に移すべく、『星とピエロ』でみどり・かんなを呼び出す。その場に居合わせたデラは、史織を探すものの、かんなから「バドミントン部だから合宿」と聞かされてしょんぼり。
そして、みどりが先の台詞と大路が居ない理由をたまこに尋ねると、何と史織と同じく所属する『映画研究会』の合宿だと返答。いや、『映研』の合宿って何をするのだろう(苦笑 ロケハンとかそうした技術を磨くのか、短編の自主制作映画でも撮っているのか…ふむ。
補足…デラは“お化け屋敷”というものを知らず、たまこ達から教えて貰い理解し難い様子であったが、みどりを始めとしてホラー話盛り上がり、結果、何故かたまこと共に恐怖してしまう。相変わらず、マスターの邦夫がヲサレポエマー過ぎる…(苦笑


■それは某MS発進時の掛け声のように…(何

かんな「かんな…測ります」
(“お化け屋敷”化予定の倉庫入り口から奥の壁までコンベックスをシュルシュルと伸ばして戻すかんな。)
かんな「分かった。M字構成するとして、仕切りや床に使うダンボールがだいたい200位は要りますね」
なん…じゃと…?もうね、何故に普通の学校に進学したのかと思うほど、かんなの建築工学的見地(言い過ぎ)は異常。工業高校の建築学科でも行けば良いのに(マテ さて、『うさ湯』の長治が“お化け屋敷”のベースとなる所有倉庫をたまこ達へと提示・提供。
そこでかんなが、コンベックスを手にして先の台詞と倉庫の面積を割り出すと共に、“お化け屋敷”に使用するダンボールの数が200個程度必要だとたまこ達に結果を報告。驚くたまこたが、長治が「問題ない」と、すぐに商店街の宣伝スピーカーでダンボールを急募(笑
すると流石のたまこの“人望”により、何時もの商店街の各店主が、倉庫で作業をするたまこの下へ、必要のないダンボールを次々と提供しに訪れ、また必要になるかもという材料(花など)を提供されるたまこは感謝感激。お返しに宣伝ポスターを手渡すのだった(笑
補足…かおるから貰った花に、緑色のラッカースプレーを噴き掛け、強制的に柳にしようとしている所を、あんこに見られてしまい全否定(苦笑 ちなみに、あんこはたまこ達が行う“お化け屋敷”も否定的で『行かない』と断言。怖いの嫌いな…だけ…?


■ある日、豆大が2つの“火の玉”を目撃し、真理は――

真理「サラリーマン…仕事帰り…しかも血塗れ!!」
ギャー!!…と、『うさ湯』から帰宅する豆大だが、その途中、遠方に2つの“火の玉”を目撃して畏怖。次の日、各店主を集めてその事を話すものの、吾平に「酒でも~」とからかわれる。その話を聞いていた『さしみ』の真理が、ふと先の台詞と怪奇現象目撃を報告。
真理の報告にかおるは軽く失神。この一連の流れに忠直が「まさか“祟り”」と言い始めた事から、「お祓いは…?」という所にまで発展し、それに長治は神妙な面持ちで「誰もやっておらん」と返答。そこからは魑魅魍魎云々へと話はシフトして行くのだが――
文子「大丈夫。私達でたまちゃんを守るのよ」 たまこ「守るって何?」
そこへたまこが豆大を探しに声を掛けてきた為、ドキッ☆と慌てて身を寄せ合う商店街の各店主一同。豆大は事情を説明しようとするも、吾平や文子から「たまちゃんを悲しませたくないなら…」と制されてしまう。そして、文子は先の台詞とフォローを入れるのだった。
補足1…豆大は何とお酒が飲めない…つまりは下戸であると意外な事が判明。その為、吾平から「酒でも~」とからかわれた訳ですね。日頃、餅屋…同業者としてのライバル心から喧嘩をしている二人だけど、幼馴染だろうし、実は相応に仲が良い一面が覗けましたね。
補足2(?)…大工の娘らしく、かんながダンボールを加工する道具等に、建築職の御用達の『気泡水準器』などを用いていて噴く。精度も高めの三点式だしね(笑 アニメキャラながら、こういう独特の個性を持つ子は面白いですなぁ。


■“お化け屋敷”製作途中のたまこへと『差し入れ』という名の“魔除けグッズ”を渡し捲る商店街の各店主達。

噴いた。え~…倉庫で順調に“お化け屋敷”を作るたまこ達。と、そこに『さしみ』の真理が“カツオの刺身と共に大量のガーリックチップ”と“ニンニクのネックレス”、かおると文子が“植木”と“清酒”(は、たまこが未成年の為に倉庫入り口に散布)。
デラ「何か…祭壇みたいだな」
次に、豆大や吾平に背中を押されながら、たまこ達の下を訪れたのは『清水屋』の富雄で、若い女の子と接するのが恥ずかしいのか顔を真っ赤にしながら、恐る恐ると小皿に乗った“塩”と“御幣”を提供(苦笑 倉庫内は宛ら神社の祭壇のような様相になるのであった。
補足…各店主達は倉庫周辺で全員が待機しており、予め順番を決めてたまこ達への『差し入れ』を持って行っていた。その際、たまこに事情を知られまいと、各々が大根芝居を決め込む様に苦笑。たまこ達は少し驚いたものの、怪訝とまでは及ばなかった様子(苦笑


■“お化け屋敷”に合宿を終えた史織が合流。もち蔵は~?(マテ

デラ「ほっほ。せいぜい盛り上げてくれ。我々の愛の前にはそんな小細工――」
「イィィィィヤァァァァァァ!!!!(ry」

以上、デラの余裕一転の断末魔(苦笑 え~、合宿を終えた史織がたまこ達と合流。史織の来訪にデラは嬉々とし、またたまこ達がお客の代わりを史織に頼んだ事で、共に“お化け屋敷”に入ろうと誘う。たまこ達の史織へ『うらめす』主張にデラは先の台詞と余裕綽々。
しかし、いざ“お化け屋敷”に入ると、デラの断末魔や阿鼻叫喚が響き渡る。出てきた史織は「怖かった」と称しながらも、余り表情には出ておらず、「鳥の人の声が怖かった」と感想(苦笑 “鳥の人”…『マクロスZERO』ですね、分かります(マテコラ
そうしたデモンストレーション(デラの叫び声)が功を奏し、通りを歩いていた人々の足を止め、結果としてチラシを求められる程に興味を引かれる事に。次の日の朝、愈々“お化け屋敷”を催す事となり、たまこは最寄の地蔵に成功のお参りをするので~あった。


■“お化け屋敷”開催。その直前に『うさぎ山商店街』では奇々怪々な現象が(何

『奇々怪界』というゲームを思い出した(古いわ。 はい。え~、まだたまこ達が“お化け屋敷”作りに熱中をしている最中、商店街の一部の各お店では不可思議な現象が起こっており、その事をたまこ達に伝えるべきか否かを思案する店主達の姿があった。
長治「そう!足跡が…!」 忠直「うどんが…!」 かおる「花が…!」
長治&忠直&かおる「「「この商店街で何かが起こっているッ!!」」」
たまこ「そ、そんな事が!!?」
史織「っていうか、普通の事ですよね?」 たまこ「えっ?」
史織「お風呂屋さんで足跡が残るとか、野良猫に餌をあげたら1玉在庫が減るとか、保冷室から出した花が咲いちゃうとか…」
「全部、普通の事ですよね?」
長治「そんな格好しているのに、何て冷静な事を…!!?」 忠直「でも…言われてみると確かに」
たまこ「えっ?解決?」 デラ「早ッ!」

はい、解決ッ!(爆 え~、各お店で起こった奇々怪々な現象は、史織の推理(違うけど)内容からお察し下さいませ。という事で、“お化け屋敷”の開催日となり、入り口前には長蛇の列が出来るほどに盛況へ。史織もたまこ達と合流後、デモストから脅かす側へと参加。
盛況な状況を入り口前で史織と喜ぶたまこを見ていたかおるは、良心の呵責に負けたのか、一緒に居た長治・忠直と共に商店街で起こっていた奇々怪々な現象について、たまこに先の台詞と臨場感たっぷりに話すのだが――それらを聞いた史織が冷静に分析してしまう(笑
デラ「あれ?“火の玉”と“サラリーマン”は?」
まぁ、良く言いますよね、『恐怖は伝染する』と。所謂、“集団ヒステリー”という奴(苦笑 ま、取り合えず、史織の分析により件(くだん)の不可思議な現象に関しては終了。デラは史織のそうした振る舞いを賛美するが、先の台詞と残る謎にふと思案するのであった。


■“キング・オブ・ヘタレ”八木先生。“お化け屋敷”に来訪。

奥さんの手前だからと無茶しやがって…(苦笑
しかし、奥さんである八木 ジュコ(『ジュコ』は愛称かな?中の人は雪野五月さん)さん曰く「何時もこうだから」だそうな。しかし、それをちゃんと理解して付き合っている…結婚したジュコとタダシ(八木先生の名前)は本当に仲が良いのだろうなぁ、うん。
という事で、“お化け屋敷”にたまこ・かんな・史織のクラスの担任である八木が奥さんを連れて来訪。八木は生徒であるたまこ達を褒め、また意気揚々と奥さんを“お化け屋敷”へとリードしながら入るのだが――八木はほんの少しの出来事で悲鳴と散々(苦笑
奥さんはたまこ達の作る仕掛けに感心しながら進み、八木は必死に出口へと向かいながら、ボロボロになって出口へたどり着き、表でぶっ倒れて終了のお知らせ。それを見た史織は、落ち着いて出てきた奥さんに謝罪するも『何時もの事』だと笑いながら返答するのだった。


■“お化け屋敷”による商店街への集客は効果覿面で終了。打ち上げへ。そこで明かされる“真実”…?

史織「でも。『火の玉』が分からない。あと『血塗れのサラリーマン』」
かんな「あ。それ、私です」 一同『えぇ!!?』
かんな「夏枯れの商店街見てて、『このままじゃヤバイ。誰も来ない。』と思いまして」
「まず、“鳥の人”を上手く使えないかと考えたんですよ。あの日の帰り道――」

♪鳥よ、鳥よ、鳥たちよ~♪ってそれは『鳥の詩』。さて、部会のように『うさ湯』で打ち上げをするたまこ達や各店主達。無事にたまこの発案が好転した事に喜ぶ中、ふと史織が先の台詞と“火の玉”と“サラリーマン”の謎が分からないと口にするのだが――
それにパッと手を挙げて主張するかんなが、その仕業を自分だと名乗り出る。驚愕する一同だったが、かんなはそのトリック…偶然にも予想より大幅に効果があったと、“火の玉”は返却をと渡された赤色の絵の具入りの缶を持ったデラが飛び回っていた為のものと説明。
みどり「“策士”が居る…」
また、“血塗れのサラリーマン”は、前述の容器から漏れ出た赤色の絵の具であり、それを被ってしまったどこぞのサラリーマンだったという(苦笑 実際は、地面にばら撒く程度…血痕に見えれば良かったとかんな。勿論、わざと容器の蓋も緩くしていた様子。
そうした誰も知らなかったかんなの暗躍(?)に驚愕する一同、そして、みどりは先の台詞と突っ込む。あ、デラに絵の具の容器を持たせたのは、夜も更け掛けた頃合の為にデラがみどりとかんなの帰宅を見送った(護衛した)際のもの。みどりは先に別れていた。


■久方ぶりのデラの投影機能発動。王子の下から侍女が日本如いては『うさぎ山商店街』にご到着。

王子「デラ、デラ~。元気かい?チョイがそっちに行ったから宜しくね。それから――」
侍女の名前が『チョイ』かは不明。聞き取り辛かったので適当に。でも、『チョイ』って聞くと、チョイ・ボンゲを思い出すね(マテ という事で、“お化け屋敷”の打ち上げの最中、デラが羽ばたいた際に当たった空き瓶が、不運にも頭部へと直撃。気絶するデラだが――
その時、以前のようにビカーっと、デラの両目から怪光線が放たれ、久しぶりにデラの母国に居る王子の姿が『うさ湯』の天井へと投射される。その際、王子は先の台詞とデラに呼び掛けると共に、自分の侍女が何と『うさぎ山商店街』へと向かった旨を口にする。
しかし、当のデラは失神中の為にこの伝言を聞けず、そうした映像にポカンと口を開けて天井を仰いだままの面々。そして、王子の伝言が流れたすぐ後なのに、既にその侍女は『うさぎ山商店街』の地へと足を踏み入れていて…。つまり、大分前のメッセージだった、と。


■アイキャッチ




今回、もち蔵が空気過ぎて残念だった。
…のは、私だけかなぁ。みどりがもち蔵不在に余裕だったのに少し噴いたのは内緒。でも悪い雰囲気ではなかったのが良かったけれども。しかし、上記の項目でも書いているけど、映研の合宿内容が気になるわ~(笑

 また後程、ちょっとだけ追記をばをば。




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たまこまーけっと 第12話 最終話 今年もまた暮れてった
たまこまーけっと 第11話 まさかあの娘がプリンセス
たまこまーけっと 第10話 あの子のバトンに花が咲く
たまこまーけっと 第09話 歌っちゃうんだ、恋の歌
たまこまーけっと 第08話 ニワトリだとは言わせねぇ
たまこまーけっと 第07話 あの娘がお嫁に行っちゃった
たまこまーけっと 第05話 一夜を共に過ごしたぜ
たまこまーけっと 第04話 小さな恋、咲いちゃった
たまこまーけっと 第03話 クールなあの子にあっちっち
たまこまーけっと 第02話 恋の花咲くバレンタイン
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