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まおゆう魔王勇者 第07話 「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」

Category: まおゆう魔王勇者  02/17 /2013 (Sun)

第7話 『「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」』


遂に――
女騎士が勇者を巡って攻勢に。
…なんつって。いや~、しかし今回のお話は、女騎士プッシュ回というか何というか。今まで勇者に対しては目立った動きが無かった分、一気に目立ったお話だったのではないでしょうか…性的に(爆


ストーリーは…。
勇者、魔王、女騎士の絶妙の連携により、極光島は奪還された。束の間の平和の中で勇者は、魔王の発明の数々に驚き、メイド姉妹の成長と女騎士の変容を感じていた。そして、魔界の開門都市を訪れた勇者は、人間と魔族の間での変化を目の当たりにする。一方、魔王のまわりでは異変が起き始めていた…。






■アバンはメイド姉による情勢の近況説明(ぇ

『鼻髭を生やしてみました』商人子弟。
はい。項目名の通り、メイド姉が『極光島』を奪還した後の近況を視聴者へ説明。冬寂王の戴冠終了後、難民や農奴が身分から解放されたようで、その多くが国の“志願兵”に就いたという。また冬寂王は、今まで公然と行われていた賄賂行為を全面禁止と経済潤滑に尽力。
そして、魔王(メイド姉的には紅の学士・当主)の口添えで、商人子弟が『冬の国』への仕官が決まり、国の為に日々精進をしているの様子。上記キャプ画三段目の通り、何故か商人子弟は鼻髭を生やす(笑 男性or商人としての一種の“箔”を付けたいが為なのか…は謎(苦笑
一方、魔王の邸宅側では、勇者と魔王が暫く会えていなかった期間を埋めるように、日々イチャイチャする姿が随所で見受けられるようで、そこには必ずといっても良いほど、“言い訳”という名の理由を引っ下げて女騎士が二人の邪魔をしに来る様子(笑 今回はイノスス。


■魔王と勇者のイチャイチャに割り込むように剣の鍛錬に付き合わせる女騎士…だが。

女騎士のお色気描写…だと…?
というか――
濡 れ る ッ ! !
※中の人ネタ。分かる人だけ分かってね(笑
おぉぅふ(汗笑 これは予想外。女騎士も自然な感じ(流れ)で勇者に肌を見せ付けてきたよなぁ...。女騎士が全くそれを意識していない様が良かった。十分に意識してしまった勇者はむっつり決定(マテ にしても、だ。この時代にブラジャーの概念は――必要ない?(ぉ
はい。魔王とのイチャイチャに割って入った女騎士は、勇者を剣の鍛錬に付き合わせ、自分の剣をヒラリと“分身”でかわし続ける勇者を、遂には先んじて胸倉を掴み剣を首筋に添えたて制してしまう。女騎士の成長ぶりに褒める勇者。「相手がお前だから」と女騎士。
そして、鍛錬で掻いた汗を落とす為、井戸の在る小屋へ立ち寄り、服を着たまま水浴びをする勇者と女騎士。その際、女騎士の自然体ながらもあられもない姿が上記キャプ画のそれ。ちなみに、井戸に設置された水を人力で簡単に汲める装置『ポンプ』を魔王が開発済み。
女騎士「ずーっと、こうならいいんだけどな…」 勇者「そうだな」
女騎士「そうもいかないか」 勇者「うん」

(以下、同時に発言。)
勇者「夏にもそろそろ何らか目立った動きがある筈」  女騎士「どちらが妻でどちらが妾か勝負を」
勇者&女騎士えっ?

井戸小屋での珍事(?)を終え、女騎士は民の服装から修道服に着替えると、魔王邸宅の中庭を勇者と眺めながら、ふと先の台詞を呟いての一連の会話。戦争終結で平和ボケ(色ボケ?)気味の女騎士と魔王の望む世界を目指す途中の勇者の考えに明確な齟齬(苦笑
女騎士は慌てて自分の言葉を飲み込み、勇者の言葉を肯定。勇者は「戦争が終わってもその火種は消えない」「魔王は“人間”も“魔族”も救おうとしている」と憂う表情をし、女騎士は勇者の魔王への気持ちが理解できたのか、先の自分の言葉の照れた表情が暗く沈む。
また勇者は、魔王だけではなく、魔王を倒しに行った自分と別れた後、“教会”に属して『修道院長』に就き、国民生活の底上げに尽力している女騎士も、剣しか取り得の無い自分と比べ「凄い」と称する。いや、大事に想ってくれる存在が居る事も「凄い」事ですぜ(笑


■スクロール画。
     
※クリックをすると別窓拡大~。


■魔王所有(?)の“炭酸の泉”を利用したメイド妹が作り出したのが――

F A N T A  O R A N G E ( 爆
メイド妹が『FANTA』の発明者だったのかー(棒 詳しい作り方は描写されませんでしたね。『水を水瓶ごと冷やした』位だったかな…作り方ではないけど(笑 え~、女騎士と別れて邸宅内に戻った勇者に、メイド妹が木製コップに入れた橙色の炭酸水を持って来る。
顔を顰める勇者に魔王が経緯を説明。飲んでみる勇者は驚嘆。魔王はメイド妹を「良い料理人になるかも」と褒めると、メイド妹は顔を綻ばせて喜び、部屋の外へ走り去って行く。メイド妹の元気良さを見た勇者と魔王は、邸宅に来た頃との違う様子に安堵をする。


■「“黒騎士”殿は妾の夫」火竜公女本格登場…と、未曾有の大地震発生(実は2回目)。

兜は取ったままでもいいんかい!
と突っ込んだ視聴者も多かった筈(笑 『開門都市』で開かれた“連絡会議”に、魔王の代行(代理)として向かう事となった勇者(当然、“黒騎士”として)は、会議終了後(?)に東の砦将と共に街の出店で軽食を摂るのだが、そこへ会議の議会員職に就いた火竜公女が現れる。
火竜公女「『出た』とは何ですか!妾は黒騎士殿の妻ですよ!?」
勇者「は!?あ。いや、いや×∞」
火竜公女「何とつれない態度なのですか!涙で大河が出来てしまいます!」

火竜公女は『開門都市』周辺に住む“魔族”の代表として議会員職に。父親である火竜大公は東の砦将との交渉もあってか和平に賛同している様子。して、突如現れた火竜公女に対し、東の砦将は「出た」と溢した為、火竜公女は反論と共に先の台詞と『勇者の妻』を自称(笑
いやぁ、火竜公女…面白いね。蜥蜴の尻尾を地面にビターン!と叩き付けていたり、更に吐息に炎が混じっているという演出は良かった、うん。父親と違って見た目は人間に近いのも良い。激昂させたり(戦闘モード)すると姿も豹変したりするのかなぁ(ぇ 見てみたい。
火竜公女の『妻』発言に驚愕と否定の言葉を口にする勇者だったが、火竜公女は勇者の傍まで行くとナイス☆ハグ。その時、勇者と“人間界”に居た魔王が逸早く不穏な空気を察すると、その瞬間、『冬越し村』を含め近隣で大地震が発生。魔王やメイド姉妹も机の下に避難。
魔王「『冥府宮』に我が“寝台”を運ばせて於け」 メイド長「…受け賜りました」
魔王の身を案じ執務室に慌てて入ってくるメイド長。魔王は、今し方の地震が2度目で間隔も短くなっていると言い、続けて「寧ろ2年も暮らせたのだ」と意味深な言葉と共に先の台詞とメイド長に指示を出すのだった。ここでの『冥府宮』と“寝台”の字は適当です(苦笑
補足…ん~、魔王が“魔界”から“人間界”で過ごす事自体、世界を不安定にする要因だったりするのかね。そして、OP映像で魔王が“寝台”らしきものから身を起こすシーンとかね...。生命力のようなものを一定期間チャージしなければならないという設定とか?(何


■魔王・勇者・メイド姉は『鉄の国』を来訪。そして、“新たなる武器”を得る。

魔王「私はこの世界に於いて、『教育』が最も大きな力を持つようになると思う」 勇者「ふむ」
魔王「本当の世界の広さは、誰にも分からないほど広いのだ。それなのに、誰もが己の常識や知識に当て嵌めて、知ったつもりになる」
勇者「あぁ~、それは覚えがあるな」
魔王「しかも、教育がより重要である理由は、『教育が重要である』という事実も、教育がないと理解されないという点にある」

ある日、魔王・勇者・メイド姉は『鉄の国』を訪れる。当然(?)、勇者の転移魔法を利用して(笑 メイド姉を連れて来た事を疑問に思う勇者に、魔王は「商人子弟や軍人子弟よりも筋が良い」と褒め、また自分の知識などを純粋に受け継ぐ人材故に連れて来たと言う。
『鉄の国』を訪れた理由は、「街の1つの工房に依頼して作って貰っている機械の試作品を見に来た」と魔王。『鉄の国』の街を歩く魔王達は、ふと“教育”の重要性という話題から先の台詞と一連の会話。魔王の“教育”に対する考え方は、まさに『先見の明』ですね。
魔王「これが私達の“新しい武器”さ」
工房を訪れた魔王一向は、だだっ広い工房の片隅に置かれた機械を目の当たりにする。そこには、“活字”(文字が彫られたブロック。素材は木や金属が主)を用いて紙に印字する『活版印刷機』があり、良く分からない勇者とメイド姉に先の台詞と称する魔王であった。


■魔王と女騎士、勇者の居室へと“逆夜這い”。

女騎士「ちぃ...。何でこんな所に…?」 魔王「それはこちらの台詞だ…!」
女騎士「そっちこそ何だ…!枕を抱えて…!」 魔王「それはその…『夜の茶会』だ…!!」
女騎士「それなら、こっちこそ夜の茶会だ!」
魔王「何処の世界に絹の寝巻きで、男の部屋に訪ねるお茶会があるのだ…!この、馬鹿ッ…!」
女騎士「枕持参で茶会と言い張る馬鹿よりマシだ…!」

(中略:魔王は女騎士を人間界で唯一の“友達”と言って「口喧嘩は止めよう」と提案。女騎士も了承するが…。)
魔王「だから見逃してくれ」 女騎士「…駄目」
項目名通りですが、夜も更けた頃合、魔王邸宅の勇者の居室をティーセット持参でネグリジェ姿の女騎士が逆夜這い。だが居室前には先客が居り、当然(?)、枕を持った魔王。互いに驚愕する魔王と女騎士だが、すぐに女騎士は先の台詞と先制口撃から一連の小声で会話。
魔王「『我が君への永久(とこしえ)の忠誠を誓って』」
互いに引くに引けないといった会話を交わし、その理由を言い合う中で、女騎士は1枚のハンカチを魔王に提示し、魔王はそれに書かれた文字を先の台詞と音読。火竜公女から勇者に贈られたもので、処分に困った勇者が教会の精霊に捧げに来たのを拝借したと女騎士。
と、そうした問答をしていると、何時の間にかメイド長が現れ、驚愕する魔王と女騎士を問答無用に勇者の居室へと、使役をするゴーストを用いて強制入室させてしまう。地面へと倒れ込んでしまう魔王と女騎士の突然の来室に、少し寝に入っていた勇者は驚き身を起こす。
この状況に、魔王は女騎士に「どうしよう」と持ち掛け、また「話し合いで解決しよう」と、勇者と一緒に寝る時間や場所など、全部、自分が有利な条件を提示した為、当然のように却下する女騎士(苦笑 結果――勇者を中心にして両側を挟むように寝る事に…続く(笑


■魔王と勇者と女騎士と…ベッドでのイチャイチャプレイ(ぉ

勇者の髪は犬の毛触りらしい。
まぁ、粉石鹸で髪の毛を洗われてましたしね、井戸小屋で女騎士から(苦笑 え~、魔王と女騎士の勇者への“逆夜這い”争奪戦で出した結論は、勇者を中心に据え置く形へ。勇者は何とも言えない照れの表情。魔王と女騎士は勇者の髪の毛を触り先の赤太文字の通りと称する。
魔王「なぁ、女騎士。私は来週にでも“魔界”へ帰る」 女騎士「えっ!?」
魔王「“魔王”の免許更新のようなものだ」 女騎士「免許…?免状のようなもの?」
魔王「そうだ。早くて数ヶ月は掛かると思う。代々の“魔王”の墓を参らなければならないのだ」

そんなこんなで魔王と女騎士は『勇者の秘密』を知っているだの『勇者の髪を一番梳かしている』だのと女のイジの張り合いが続き、勇者はこの状況に耐え切れずに狸寝入り。それを知ってか知らずか、ふと神妙な面持ちの魔王が先の台詞と切り出す。思わず勇者は薄目(笑
魔王のそうした突然の吐露内容に驚く女騎士であったが、続けて魔王から留守中を頼まれた事で了承。何と魔王は“魔界”に帰郷して、歴代の“魔王”の墓を参らなければならないという。恐らく先の「『冥府宮』に我の寝台を~」の件が関係しているのでしょうけど…ふむ。


■魔王は“魔界”へと帰郷。その間の代理はメイド姉が務める事に。

愈々魔王(とメイド長)が“魔界”へと帰郷する日が訪れ、邸宅のホールで魔王はメイド姉に“幻術”による“姿変え”が使えるようになるという『千妖精の指輪』(ちようせい-ゆびわ:漢字は適当な当て字です。)を、自身が居なければならない状況下の為に託す。
勇者は“魔界”への同行を提案するが、『白夜の国』が情勢不安定である事や『開門都市』の解放という実績を既に勇者の実力が自分と変わらない程だと魔王が称し諭した為に折れる事に。メイド姉が指輪を託された理由は、自分の代行を務められる知識を認められた為。
勇者「気を付けてな」 魔王「あぁ。行ってくるぞ、私の勇者」
勇者「おう。行ってきやがれ、俺の魔王」
勇者&魔王また会おう。すぐにでも

魔王達は、邸宅にメイド姉妹を残して別れ、“人間界”から『門』を通り、“魔界”へと到着する。久方ぶりの“魔界”の空気に触れる魔王は少し感慨深い表情。『門』から少し離れた場所で、勇者は魔王へと先の台詞と暫しの別れの挨拶と共に握手を交わすのであった。


■新たな争いの火種たる巨悪、蠢く――厨二っぽく書いたが“巨悪”は言い過ぎ?(笑

片目司令官「殺してやる…!東の砦将め!腐れ魔族めぇ…!!」
白夜王「冬の王よ。お前の“宝”を…お前の国をバラバラにしてやるッ!!」

さて、『開門都市』に駐留&支配をしていた『聖鍵遠征軍』の司令官が、“教会”(裁判員の『信徒』発言の為)だかの審問を受けて満場一致の『有罪』を受ける。司令官は、罪を逃れる為に“死線”を潜り抜けた功績を主張するも、残存兵力の多さを例に挙げられ一笑。
『有罪』判決を受けた司令官は地下へと投獄。そこで一生を終える筈だった司令官だが、獄中で鼠により右目を失った片目司令官として、何と『白夜の国』の白夜王の手で救い出され、白夜王と共に先の台詞と怒りの矛先を各々憎悪する相手へと向けるのだった。








『まおゆう魔王勇者』公式HP(別窓が開きます。)

その他、『まおゆう魔王勇者』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
まおゆう魔王勇者


 次回、第8話 『「剣を取って、我が主」』です。
■当『まおゆう魔王勇者』の記事一覧(最大15件表示)。
まおゆう魔王勇者 第12話 最終話 「待たせたな、わたしの勇者。寝坊しすぎだ、おれの魔王」
まおゆう魔王勇者 第11話 「壊したり殺したりするばっかりで、何にも作ってないから」
まおゆう魔王勇者 第10話 「あの人が置いた布石が、いよいよ意味を持ってくるのか」
まおゆう魔王勇者 第9.5話 特別章…という名の『総集編』 「この物語は、駄肉だけではないのじゃ!」
まおゆう魔王勇者 第09話 「わたしは“人間”だからっ」
まおゆう魔王勇者 第08話 「剣を取って、我が主」
まおゆう魔王勇者 第06話 「お帰りなさい、勇者!」「ああ、爺さん…ただいまだ!」
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まおゆう魔王勇者 第01話 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」
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実りの季節、そして…【アニメ まおゆう魔王勇者 #7】
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まおゆう魔王勇者 第7話 「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」 感想
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2013.02.17 (Sun) | wendyの旅路

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まおゆう魔王勇者 第7話 『すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ』 四角?五角関係?そりゃ嫉妬で地震も起きるわ!というラブコメ回。
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2013.02.17 (Sun) | こいさんの放送中アニメの感想

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2013.02.19 (Tue) | ぷち丸くんの日常日記

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(アニメ感想) まおゆう魔王勇者 第7話 「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」
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2013.02.20 (Wed) | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人

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まおゆう魔王勇者 第7章「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」
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2013.02.22 (Fri) | ボヘミアンな京都住まい

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