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たまこまーけっと 第07話 あの娘がお嫁に行っちゃった

Category: たまこまーけっと  02/22 /2013 (Fri)

第7話 『あの娘がお嫁に行っちゃった』

新キャラの褐色娘、投入ッ!

あ~んど。

富 雄 、 恋 散 る 。


ストーリーは…。
デラの故郷で鳥占官を勤めるお付きがたまこの家にやって来る。
だらしなく太ったデラを見て憤慨し、理由を尋ねるお付き。「餅がおいしくて食べ過ぎた」とは言えないデラは、思わず心にも無い嘘をついてしまう。

※上記のストーリー文と次回予告動画は公式HP&YouTubeから紹介させて頂いております。次回予告の動画リンクが切れていたら、それまでという事で。

あの娘がお嫁に行こうとも、やっぱり豆腐は四角くて。四角いからこそ豆腐だよ







■デラの故郷『南の島』からやって来たのは――

チョイ・モチマッヅィ(訳:ちょっと餅不味い)



( ´_ゝ`)…。


残念。それは餅のような尻臀だッ!!祝!『究極!!変態化面』映画化。



はい。自分で書いておきながら、一瞬、「はいっ、尻臀ぁ~」とドラ○もん調の台詞が脳裏を過ぎったのは内緒。茶番でしたね。以下に続きま~す。



■チョイ・モチマッヅィ…『南の島』からの来訪者。

侍 女 兼 鳥 占 い 師 。
デラと同じく『モチマッヅィ』の苗字を持つチョイ・モチマッヅィが『うさぎ山商店街』へと来訪。『モチマッヅィ』は母国の島を収める一族の名前だそうで、公式設定では王子付きの『侍女』だったのに実は国の政や大事な行事の吉報を占う“鳥占い師”であると判明。
一応、侍女職と兼任なのでしょうけどね。“鳥占い師”という事もあってか、久々に再会をしたデラが太っていたせいも相まって非常に厳しく接し、また自身の占いにもデラを用いるものの――太っているが故に余り上手く占えなくなった様子(苦笑
しかしながら、後述をする通り、今回のお話ではチョイの占いに興味を持った『うさぎ山商店街』の面々を驚愕させる程の占いの的中率を叩き出すが、どの結果も直近的過ぎなもので個人的に噴く。まぁ、占いの結果とは、総じて漠然としたものだけれど。
今回は、何故か真夜中の頃合にたまこ宅内へ不法侵入をしていた上に、久方ぶりの再会をしたデラに任務不遂行の理由を尋ねるも、デラの『怒られたくない』という保身による返答(たまこに誑かされた的発言)を真に受けて警戒的行動を執ってしまう役回り。
しかし結果的には、たまこに対する誤解と警戒も解け、同時にデラの嘘も見事にバレる(笑 また、たまこの“匂い”に何やら感じ入るものがあったようで――って、たまこ=王子のお嫁さん(候補)という王道設定だったら噴く訳だが。捻りがない…だと…?
というか、“鳥占い師”なら今こそデラ任せだった王子の花嫁候補選出を、自分の占いで相手や行き先を占ってみたら良いのに…デラのダイエット=占いの精度を高める方が先のようですが。あとチョイが王子へ恋心を抱いているのはベタだったなぁ(コラコラ


■チョイ、任務不遂行のデラの体の良い言い訳に騙される…?

チョイ「そんなに太っては、占えぬッ!!」 デラ「申し訳御座いませーん!!」
ですよね~(笑 という事で、前回の終盤、深夜の『うさぎ山商店街』を訪れていたチョイが、自身の占いだか勘で足を踏み入れていたたまこ宅内でデラと久々の再会を果たす。その際、チョイは鳥型の笛を鳴らした事で寝ていたデラが瞬時に反応する描写も。
その後、朝となり居間で北白川一家との礼儀正しい挨拶をするチョイ。身上がデラの国の王族お付の“鳥占い師”である事を一家に話すチョイに乗じ、デラが調子に乗って自身を『王家の鳥』と称するが、チョイは先の台詞と共にデラを掴んで放り投げる(笑
チョイ「こっちから何度も連絡しておったのに…!」 デラ「そ、そうでしたか!?私の通信機能、上手く働いてないように御座います」
チョイ「何!?何処かの回線が壊れたのか…?」

(中略:デラを振ったり伸ばしたりし、デラの投影機能が発動。そこで王子の姿を目にすると共に回想するチョイは複雑な表情と共にデラを起こす。)
チョイ「はぁ...。デラが意識を失わぬと、連絡が取れぬのか…。何が悪いのだろう?」
デラ「私、ちょっと壊れておりましたか。慣れぬ土地で、色々と手荒い扱いを受けておりましたので…」

サラッと尋常ではない言葉を口走ってキター!(笑 たまこ達が学校へ登校した後、デラと共に最寄の河川敷を訪れるチョイとデラ。そこで改めてデラに対する任務不遂行の叱責と王子の心配を伝えるチョイは、デラを抱えてイジると同時に先の台詞と通信機能を起動。
そして、投影された映像を見終えた後、デラを起こして通信機能の不具合を見付けるチョイに、自身の不具合に納得をした返答をするデラ。って、どうやらデラ自身も通信機能は認識済みだった様子。まぁ、保冷されたり空輸されたりすれば壊れるよね(爆
チョイ「罠か…。誰だ」 デラ「はい?」
チョイ「誰がお前をハメた!!?」 デラ「ッ!?……あの~、餅屋の娘に御座います」

ア゛ーッ!(マテ デラから任務不遂行の理由を「手荒い扱いを受けていた」と聞いたチョイは、先の台詞とその諸悪の根源を尋ねると、何とデラは恩を仇で返すように『餅屋の娘=たまこ』であると保身に走った返答をした為、それを信じきってしまうのであった。


■デラの保身入れ知恵によるチョイのたまこへの警戒と湯船に浮かぶ尻臀と。

細かい解説は今回は面倒なので省略ッ!(コラコラ 上記キャプ画を参照。たまこに自宅での昼食を誘われるも拒否したり、その代わりとうどんを食べに行こうとした過程で、商店街の各店主達に捕まって話題の種になったり物を貰ったりと、それらにも懐疑の念のチョイ。
たまこ「あれって…桃?」
正解ッ!(ぁ でも、熟した桃ですけどね...褐色尻だけに(ヤメレ いや、褐色ッ娘は好きですよ?(知らねぇよ。 ま、そんなこんなで、上記キャプ画がデラの言い訳を信じたが為、たまこにつれない態度を執り続けるチョイの様子――と、ひょっこりひょうたん島(マテ
で。日は暮れた頃合、たまこ・あんこ・デラと共に『うさ湯』でお風呂に入る事になるのだが、これまた疑心ありありのチョイ。しかし、風呂場を目の当たりにした瞬間――たまこ達をほったらかして、湯船にどっぷりと文字の通り“浸かり”、たまこ達も姿を見失う(笑
脱衣所に居ないチョイを不思議に思うたまこ達だが、その時、女湯からデラの慌てる声が聞こえた為、急いでお風呂場を覗くと…前述した状態のチョイの姿、と。これにたまこが思わず先の台詞(笑 皆さんも『尻・犬神家』にならないよう注意しましょう(何


■チョイの“鳥占い”に群がる商店街の面々の様子。

チョイ「白。…“白い大魔王”がやって来ます」 もち蔵「白い?」 たまこ「大魔王?」
(たまこ達の横を白い毛色の大きな犬が駆け抜ける。)
もち蔵「あの犬。良く商店街を散歩しているマオだよな?」 たまこ「白くて大きな魔王(マオう)!」
たまこ&もち蔵当たったぁ!!

はい。かなり強引なこじ付けの様な気もしますが、占いとは元々がそういう漠然としたものであり、相手の捉え方次第で幾らでも感じ方は左右されるものです。と、それは兎も角、上記会話内容はチョイが初めて商店街の面々に絡まれた際に占ってみた際のもの。
というか、このシーンの時、ワラワラと地虫が湧いて出て来たかのように、たまこ達を取り囲むように現れた各店主達に噴いたね(笑 その中に混じってもち蔵も居たけどさ…ハッ!?まさか、たまこをストーキンg(ry …もち蔵はチョイの身上を勝手に想像し貰い泣き(苦笑
チョイ「アナタは近々、“大地の神の怒り”を買います」 かおる「そんな!怖いわ…」
チョイ「しかし、大した事はありません」 かおる「良かったぁ...。チョイちゃん、ありがとう」

(スキップでその場を後にしようとするかおるだが蹴躓いて転倒。)
かおる「痛ぁぃ...」 文子「“大地の怒り”だわ」 富雄「また当たった…!」
ん。でもって、後日。前日の“鳥占い”が当たった事で味を占めた店主達に請われ、何故か『たまや』の前で占い屋のように始めてしまうチョイは、上記会話内容のようにかおるを占い、見事(?)に的中させる。その度に扱き使われるデラは鼻息荒く(苦笑
本当ならば、“鳥占い”は国の大切な行事などにしか行わないらしいのだが、各店主からの多数の貰い物のお返し』や『デラのリハビリ』だと理由を付けての“鳥占い”だという。ちなみに、“鳥占い”に用いる鳥は『王家の鳥』限定…つまりデラのみだそうな。


■チョイの“鳥占い”で縁占いを希望するさゆり。そして、富雄の失恋と長治の自棄酒(違 と。

チョイ「…ラブか?」 富雄「…ひぃ!?いや、その、あのぉ~」
チョイ「しかし、残念ながら実る前に散ります」 富雄「……」

富雄ェ...orz はい。え~、この項目も前項目に書こうかなと思ったけど、どうせならとこの項目に書いてみた(笑 そんなこんなで、かおるの占いの後、サラッとチョイに照れながら“恋占い”をお願いしようとするも、何の前振りも無く上記会話の通りの結果に(苦笑
さゆり「結婚…しようと思っている人が居て」
アーッ!!(笑 さて、幸か不幸か、富雄がチョイからの占いの結果にショックを受けていると、そこへさゆりが訪れてチョイに“鳥占い”をお願いする。占う内容は、さゆりが切り出した先の台詞の通りで、それを聞いた瞬間、富雄は驚く一方で納得と憂う表情。
チョイ「“優しい風”と“穏やかな波”が見えます。良い縁です」 さゆり「良かったぁ...」
と、上記会話内容のようにチョイの占いの結果は良好と出る。まぁ、今迄のチョイの占いの結果は直近的なものばかりなので、少し違和感を覚えたのは内緒だけどね(笑 取り合えず、さゆり…おめでとう!!である。この話を聞いていた父親の長治はソッとその場を後に。
富雄「さゆりさん。幸せになって下さいね」 さゆり「…ありがとう」
全俺が泣いた。占いの結果に安堵の表情を浮かべるさゆりに、祝福の言葉を掛ける各店主一同。そして、さり気なく富雄もさゆりへと先の台詞と祝福の言葉…なのだが、少し富雄の様子にさゆりは勘付いた様子で感謝の言葉を返す。うーん、切ないが…富雄も良く頑張った!


■チョイのたまこに対する誤解は解け、デラへの締め付けはキツくなり…?

たまこ「ショックだったんだ」
たまこ、空気を読め(笑 と、上記のたまこの台詞に突っ込みたくなった視聴者が居て…ほちぃ(マテ はい。さゆりの占いの結果が出た日、お風呂に入る為、『うさ湯』を訪れるたまこ・あんこ・チョイであったが、入り口には『臨時休業』の張り紙が。
それを見たたまこは先の台詞と呆気羅漢な感じで他人事(当たり前だけど。 この頃、長治が忠直の店で『愛娘』という清酒を煽っている最中。と、そこへ同じく入浴目的の富雄が訪れるも、たまこから『臨時休業』の旨を伝えられ、理解が出来ると複雑な表情。
そして、 たまこ達は自宅のお風呂に入る為、その場を後にしようとするも、ふと富雄がチョイに声を掛けて占いの結果やさゆりが喜んでいた旨に対し、感謝の言葉を伝えて先に後に帰宅の途へ着く。そうした富雄の気遣いにチョイは、少しシンパシーを感じ取った様子。
チョイ「お餅、美味しいです!!」
さてさて、たまこ宅でお風呂に入ったチョイは、またも湯船の底に沈みながら、母国の夢…海の中から王子に呼ばれる夢を見てしまい、脱衣所から声を掛けたたまこがそれに気付いて救出・布団に寝かせた後、寝言で「波の音が聞こえない」と口にしていたようで…。
たまこは、『星とピエロ』のマスターから、波の音の入ったレコードを借りて来て、チョイの眠る部屋でソッと流す。目を覚ましてレコードから流れる波の音を聞いたチョイは、たまこの真摯の気遣いと優しさに触れた事で、デラのたまこに関する言葉が嘘だと理解する。
当然、その後、デラをキツく叱責するチョイ。次の日の早朝、北白川一家が餅の仕込みの真っ最中に、デラと共に顔を出すチョイは、たまこにこれまでの悪態を謝罪。また、餅の仕込みがさゆりの結婚式に出す予定の“紅白餅”の試作品に興味を示す。
その際、出来立てだと言われて餅の試食を薦められるチョイは、以前はデラの絡みで拒否していた餅を快く試食すると、満面の笑顔と共に先の台詞と感想を述べ、喜ぶ北白川一家(あんこ除く)であった。いや~…豆大も自分の娘以上によそ様の娘にも弱い(笑


■チョイ、たまこに感じ得たものとは…?

たまこへの誤解が解けたチョイは、二人きりで夜の商店街を散歩。その途中、デラの通信機能の故障の改善まで、暫く厄介になる事を申し訳なさげに伝えるチョイに、たまこは「壊れたままだったら良いのに」と返答。当然、本来の目的に不都合だとやんわりと断るチョイ。
と、その時、ふと自身の前を横切るたまこの姿から、ほんの少し漂う“何か”を感じ取ってしまったチョイは驚愕。結果、チョイの先を歩く形となってしまったたまこが振り返り、チョイの方を向くのだったが――という事で、チョイがたまこから感じ得たものとは…?




 また後程、ちょっとだけ追記をばをば。




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 次回、第8話 『ニワトリだとは言わせねぇ』です。
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たまこまーけっと 第11話 まさかあの娘がプリンセス
たまこまーけっと 第10話 あの子のバトンに花が咲く
たまこまーけっと 第09話 歌っちゃうんだ、恋の歌
たまこまーけっと 第08話 ニワトリだとは言わせねぇ
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