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まおゆう魔王勇者 第09話 「わたしは“人間”だからっ」

Category: まおゆう魔王勇者  03/02 /2013 (Sat)

第9話 『「わたしは“人間”だからっ」』


メイド姉の予定外の大説法に全俺が泣いた。
いや普通に(汗笑 年のせいか妙に泣けてきた私が居ました。故に今回の感想は無駄に長文構成となっておりますのでご注意を(苦笑 あ、上の青太文字の“予定外の”とは、勇者考案の当初の『計画』を外れたメイド姉の“決意”の行動…という意味です。


ストーリーは…。
馬鈴薯は悪魔の実、指導なされた農法は邪教のものだとして、紅の学士は異端認定され、中央へと引き渡されることになってしまった。魔王に扮したメイド姉は勇を鼓して使者につき従うが、紅の学士を慕う村人たちが大集結する中で、メイド姉としてのこれまでの思いのたけを語り始める。変革が起きようとしていた…。




■“同盟”の青年商人が『氷の国』からの外交官・貴族子弟を迎え入れる。

辣腕会計「我々はどうしますか?」 青年商人「“同盟”として動くには、我々の手で“新たな十人委員会”を組織しなければ」
“同盟”の青年商人は、自分の執務室で“紅の学士”が『異端者』の烙印を押された件で、辣腕会計と自分達のこれからの出方を思案。辣腕会計が先の台詞とこれからの事を尋ねると、青年商人は自分達が独自に“十人委員会”を組織ると返答。その時、部屋に中年商人が来訪。
貴族子弟「承りましょう。噂話とダンスをするだけが取柄の私ですが」
青年商人「いやいや。これから向かう所だって、中々の“戦場”ですよ」
貴族子弟「えぇ。分かっています。でも、其処なれば私は…キョトンとした顔で死ぬ事だけはないでしょう」

中年商人は、魔王から教育を受け終えた後、『氷の国』へ仕官をしていた貴族子弟を紹介して部屋へと通す。青年商人は、貴族子弟に『現在の“十人委員会”の動向の調査と足止め(時間稼ぎ)』を願い出ると先の台詞からの一連の会話を交わして交渉は成立。
補足①…“中央”は“教会”の威信回復の為、三度目の“聖鍵遠征軍”の派遣を検討しているのだそうな。また“中央”の“操り人形”だった白夜王は、『極光島奪還作戦』の敗戦により、事実上の失脚状態となっている様子。『白夜の国』が情勢不安定という原因はコレかな。
補足②…久しぶりに登場した貴族子弟の出身国は『吟遊詩人の国』と判明(笑 そもそも『氷の国』に仕官していた件が、サラッと会話の中で出て来たので噴いたなぁ。ともあれ、以前の女騎士からの厳しい躾もあってか、“戦場”に対する価値観と視野は広がっている様子?


■愈々メイド姉が魔王の“身代わり”となる時が訪れる。

女騎士「怖がらなくていい。思い悩む必要もない。勇者が…必ず助け出すからな」 メイド姉「はい」
『冬の国』の街の大広場では、“紅の学士”が“教会”に『異端者』の嫌疑を掛けられて連行される、という情報が国民にまで広がっていたようで、見せしめ専用の舞台が設置されており、その前にはごった返す人々。また、罪人に対する投擲用の石山がその場に作られていた。
街の何処かの塔のような建物の一室のベッドで眠る妹を優しく見つめるメイド姉は、外の様子を見て来た勇者から魔王に対する国民達の信頼と動揺の混じった様子を聞き、自身もその“恩恵”を受けていると感謝の言葉。その時、最寄の塔の時刻を報せる鐘の音が鳴り響く。
女騎士はソッとメイド姉を抱きしめると、「大丈夫」と先の台詞を掛けてその場を一足先に立ち去り、また勇者も「任せろ」と一言声を掛けてその場を後に。独り残されたメイド姉は、やはり拭えぬ不安と自分の無力さから声を殺して嗚咽し、その場に膝を折るのだった。


■魔王の“身代わり”となったメイド姉に振るわれる使者からの謂れ無き謗りと拷問官の暴力。

というかさ。
凄く…胸糞が悪いです...。
“中央”直属の“教会”からの使者が複数の兵士を引き連れて『冬の国』を訪れ、大広場に設けられた舞台の上で、既に待機していた冬寂王・執事・女騎士に“紅の学士”の引渡しを要求。これに冬寂王は部下に指示し、指輪の力で魔王の姿となったメイド姉が連行されて来る。
連行されて来たメイド姉に対し、使者は同行させた男性に本人か否かの真偽を確かめさせ、それが認められるとメイド姉に首と手を一度に捕まえておける事が可能で牽引鎖付きの拘束具を装着させる。拷問官がメイド姉を強引に引っ張るように連行しようとするのだが――
執事「すまん…罪無き少女よ。このような責めを負わせた世に…報いあれ」
拷問官は、ゆっくりと歩を進めるメイド姉の背中に、急に持っていた“猫鞭”の一撃で膝を折らせると、続けて拘束具や周囲に血が飛び散るまで激しく“猫鞭”を打ちつけ続ける。その様を見ていた観衆はただ愕然と息を呑むのみ。流石に見兼ねた冬寂王が動こうとするも――
冬寂王の手を掴み堪えるように促す執事は、目の前で行われる一方的な暴力に先の台詞と呟くのみであった。いや、『計画』があるのは分かるけど…ここの言い回しはどうかと思ったなぁ。確かに何の策もない現状で動けば『冬の国』が背信国と看做されるのだろうけど。
以降、使者が観衆へのメイド姉…“紅の学士”に対する背信行為に関する余り根拠に乏しい一方的な罵詈雑言の説法が続き、それを受ける観衆にも少しながらも“紅の学士”に対する信頼に動揺と亀裂が走り始めるのだったが…。いやぁ、本当にこのシーンは胸糞悪かったわ。


■メイド姉の観衆達への“想いの丈”をブチ撒けた大説法。取り合えず、「私の話を聞けぇー!!」(コラコラ

メイド姉は、使者からの罵詈雑言や拷問官からの鞭打ちに耐え続けながらも、決して心は折れる様子無く使者を睨み続ける。それが気に入らない使者は、メイド姉に観衆への“申し開き”をさせ、それを論破してやろうという思惑ありきで、舞台前へと押し遣るのだったが――
魔王(メイド姉)「私は…私は、魂を者持つとして、皆さんに語らなければならない事があります」
「私は、私は…実は“農奴”の子として生まれました。私は七人兄妹の三番目として生まれました。兄は農作業中に腕を折り、そのまま捨て置かれました」
「姉はある晩、地主に召し出され、帰りませんでした。冬の良く晴れた朝、一番下の弟は冷たくなったまま、とうとう目を覚ましませんでした」

「疱瘡に掛かった兄弟も居ます。私は何も出来なくて、生き残ったのは私と妹だけです」
「ある日、逃げ出した私達に転機が訪れて、それは運命の輝きを持っていましたが、私はずっと悩んでいました。
「ずっと…ずっと…運命は暖かく、私に優しくしてくれました。『安心しろ。何とかしてやる。』」
「しかし皆さん!“貴族”の皆さん!“兵士”の皆さん!“開拓民”の皆さん!そして、“農奴”の皆さん!」
「私はそれを拒否しなければなりません!あんなに恩のある、優しくしてくれた手なのに。優しくしてくれたからこそ、拒まねばなりません!」
「私は…“人間”だからです!!」
「私は自信がありません。『この身体の中には、卑しい“農奴”の血が流れているではないか。お前は所詮、虫けら同然の“人間モドキ”じゃないか』と」
「だからこそ、だとしても私は、“人間”だと言い切らねばなりません!なぜなら、自らをそう呼ぶ事が“人間”である最初の条件だと、私は思うからです!」

割とガチで全俺が泣いた状態orz え~、使者の思惑と共に勇者達の『計画』も同時に外れ、何とメイド姉は観衆の目の前で、自らの生い立ちが“人間”以下の“農奴”であった事や“人間”として持つべき尊厳の持論を先の台詞と説き始める。いや生い立ち描写は切ないorz
そうしたメイド姉の大説法に、監視をしていた勇者や冬寂王達や観衆も聞き入り、そう仕向けた筈の使者も思わず聞き入ってしまう。しかし、我に返った使者が強引に割り込むように、手持ちの杖でメイド姉の背中を叩き転倒させるが、再び立ち上がるメイド姉は――


■続・メイド姉の大説法。感化され奮起した冬寂王を軸に使者ご一行様強制退去のお知らせ。

さてさて、メイド姉の人を惹き付け続ける不思議な大説法は続き、予想外の展開にまたもや“教会”の威信を背負うが為に引くに引けない使者は、またも手持ちの杖でメイド姉を打ち付け、観衆に「石を投げ付けなさい!!」と煽るのであったが――
魔王(メイド姉)「投げようと思うなら投げなさい!」 使者「!?」
魔王(メイド姉)「この狭く冷たい世界の中で、家族を守り、自分を守る為に石(“意志”)を投げる事が必要な時もあるでしょう!」
「私はそれを責めたりしない!その判断の自由も、また“人間”のもの。その人の心が流す血と同じだけの血を、私はこの身を以って流しましょう!」
「しかし、『他人に言われたから』『命令されたから』という理由で“意志”を投げたというのなら…その人は『虫』です!!」
「自分の“意志”を持たない、精霊様に与えられた“大切なもの”を他人に譲り渡して、考える事を止めた『虫』です!」

「それがどんなに安らげる道であっても、“宝物”を譲り渡した者は『虫』になるのです!」
「私は『虫』を軽蔑します。私は『虫』にはならない!私は…」
「私は“人間”だから!!!」

使者のそうした行為すらも呑み込み肯定するメイド姉は、「投げたいのなら投げなさい」と投石行為を促すかのように先の台詞と観衆へ語り掛け始め、当然、この意外な行動と共に再び始まった大説法に「ギョ」と驚愕をしてしまう使者。まさに使者「ぐぬぬ…」ですね(ぉ
以前、初めてメイド長と出会った時、“農奴”という身分に縋った振る舞いに彼女から『虫』と指摘された経緯を倣い、それを独自に解釈した大説法を伝え終えたメイド姉は、漸く身体と精神に蓄積した疲労が襲ったのか、その場に膝を着いて疲労困憊の表情。すると――
魔王(メイド姉)「(ごめんなさい、勇者様。「任せておけ」って言って下さったのに、私、出来ませんでした。)」
「(メイド長様。一度も呼べなかったけど、『先生』って呼んでも良いですか…?)」

何とメイド姉へと向けられるべき予定だった石が1つ使者へぶつかり、次々に舞台上の使者一派へと投擲行為が始まる。驚愕する使者や護衛兵士達。というか、物凄く大きい石を平然と放っていた観衆に噴いたのは私だけではない筈。 そして、苦し紛れに使者は――
近くに居た剣を持った兵士に、膝を折りながら顔を伏せて倒れ込んだままのメイド姉へ、処刑(斬首)命令を出し、それを兵士が実行をしようとする間際、メイド姉は心中で先の台詞と当初の『計画』を棒に振った件で勇者への謝罪とメイド長への想いを吐露する。
使者「何をする気だ、お前達…!?」 冬寂王「私はこの国の“王”だ!!」
メイド姉を処刑せんとする剣が振り下ろされた瞬間、何と冬寂王が兵士の剣を抑えて処刑を阻止。この行動に驚愕の使者、そして観衆。またすかさずメイド姉に駆け寄り、抱え起こす女騎士と執事。使者は先の台詞と尋ねるが冬寂王は使者の眼前へ歩むと毅然とした態度。
冬寂王「今ここに高らかに宣言しよう!我が『冬の国』は“紅の学士”に正式なる保護を与える!!」
女騎士「『湖畔修道会』は“紅の学士”を『聖人』として認める!!」

“教会”の威を借りた言葉を並べる使者に対し、冬寂王はその言葉を無視して舞台の前へと向かうと、観衆の前で高らかに先の台詞と“紅の学士”を公的且つ正式に保護下に置くと宣言。続いて女騎士も舞台前に歩み出て“紅の学士”に『聖人』の授与を宣言する。
一国の王…自国の王たる冬寂王の宣言と『湖畔修道会』の『聖人』授与に端を発し、観衆の“紅の学士”=『異端者』というほんの少しの不安要素も完全に払拭されたようで、観衆は使者一派への反感が爆発した『帰れコール』の嵐が発生(笑
そうした観衆の声を聞いた冬寂王は、まさに『ぐぬぬ』の使者への強制退去を言い渡し、使者は見事な捨て台詞を吐いてその場…『冬の国』から退去して行く。その後、メイド姉の背中の傷は勇者の魔法で完全回復。勇者はメイド姉の大説法に感服したと伝えるのであった。


■スクロール画。
 
※クリックをすると別窓拡大。


■謎の高位(?)の“魔族”現る。

デスラーやないか~い。
『デスラー』を知らない人は検索をしてみよう!(マテコラ っていうか、魔族娘と同じ肌の色だね。物凄く血色の悪いというか何というか。“魔族”らしい肌色だけどね。あとお風呂に入っている魔族娘に映画『フィフスエレメント』のディーヴァという歌姫を思い出した(爆
刻印王「何故、この者を捉えた…我が“刻印の瞳”よ…!」
「いずれ、世界の全てを手にするこの僕に…何を伝えようとしているのだ...」

そんなこんなで、“魔界”に居ながら『冬の国』で起こった出来事…先のメイド姉の一件を、意図せず見ていたという“魔族”…刻印王(エンドロールのキャラ名より)が先の台詞と厨二発言で思案(ぇ 刻印王の特異な双眸はメイド姉を映していたようですが、その意味とは…?


■“光の精霊”登場…歴代の“勇者”と共に。

“光の精霊”の中の人が島本須美さんだった件。
別の意味で衝撃的だったやないか~い。そして、使者の中の人が二又一成さんだった故、実は『めぞん一刻』の主人公&ヒロインカップルの共演だったという(笑 以降のお話で“光の精霊”は兎も角として、使者は出番があるのかな?(汗 相変わらず大御所の無駄遣いよ(ぉ
光の精霊「今迄、幾つもの光が消えていった...。広くて狭いこの世界で、光が1つ消える度、私は痛みに貫かれる…」
「明滅する光は“誕生”と“死”。私とあの人の願い通り、世界は救われるかもしれない」
「だけど、御免なさい…御免なさい...。世界を引き裂いたのも、この私。それは赦されない“罪”」

「黒髪を潜り抜けた指先の温かさ。遠い遠い時の果て…交わした言葉も、触れ合った指先も、頬を叩く天空の風も」
「再び出会った時、何と語り掛けるべきなのだろう?私は何て語り掛けて欲しいのだろう?」
「私が今言える事は決まっている。全ての人々に救済を。世界に永久の平穏を。そして、願わくば…再会を」

さてさて、今回はCパートがあり、“人間界”“魔界”の二つの世界とは異なった世界で、“光の精霊”が先の台詞と共に、自身と歴代の“勇者”との触れ合いを回想。って、歴代の“勇者”の中には女性勇者も居たのね。ますますDQⅢ&Ⅳ(爆 兜も代々受け継がれる品か。
ん~…何か唐突な“光の精霊”の登場だったなぁ。勿論、『修道会』(“教会”)が崇拝をする存在として、今までに劇中ではキャラ同士の会話の中でちょこちょこと名前は出てましたけどね。現在の勇者はこの“光の精霊”とは、既に会ったりした経験があるのでしょうか。








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その他、『まおゆう魔王勇者』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
まおゆう魔王勇者


 次回、第10話 『「この物語は、駄肉だけではないのじゃ!」』です。
■当『まおゆう魔王勇者』の記事一覧(最大15件表示)。
まおゆう魔王勇者 第12話 最終話 「待たせたな、わたしの勇者。寝坊しすぎだ、おれの魔王」
まおゆう魔王勇者 第11話 「壊したり殺したりするばっかりで、何にも作ってないから」
まおゆう魔王勇者 第10話 「あの人が置いた布石が、いよいよ意味を持ってくるのか」
まおゆう魔王勇者 第9.5話 特別章…という名の『総集編』 「この物語は、駄肉だけではないのじゃ!」
まおゆう魔王勇者 第08話 「剣を取って、我が主」
まおゆう魔王勇者 第07話 「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」
まおゆう魔王勇者 第06話 「お帰りなさい、勇者!」「ああ、爺さん…ただいまだ!」
まおゆう魔王勇者 第05話 「魔王っていい匂いだな。勇者の腕の中はほっとする。」
まおゆう魔王勇者 第04話 「そんなことになったら勇者に噛みついてやる!」
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まおゆう魔王勇者 第02話 「わたしたちをニンゲンにしてください」
まおゆう魔王勇者 第01話 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」
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Theme: まおゆう魔王勇者 Genre: アニメ・コミック

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