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たまこまーけっと 第10話 あの子のバトンに花が咲く

Category: たまこまーけっと  03/14 /2013 (Thu)

第10話 『あの子のバトンに花が咲く』


何というテンプレ展開でしょう。
…という、チョイ曰く、たまこを“王子の妃”断定へ。でも、個人的には“王子”の方ではなく『大路』なもち蔵の予感がしてぷんぷんするんだぜ?(爆 しかし、“妃候補”の断定基準が『花の香り』だったり、たまこの『首筋の黒子』だったり…一体何なんだッ!(小峠風


ストーリーは…。

文化祭。バトン部は、ステージ発表のくじ引きで一番注目される時間帯を引き当てる。
良いステージにしたいと、俄然張り切る部員たち。部長であるみどりに曲と振り付けを引き受けるが、みどりはなかなか良いアイデアが浮かばずにいた。

※上記のストーリー文と次回予告動画は公式HP&YouTubeから紹介させて頂いております。次回予告の動画リンクが切れていたら、それまでという事で。

空も心も揚々と、いざ幕開き、晴れ舞台。バトン娘が踊り出す




■チョイ、たまこを王子の“お妃様”と断定…?

チョイ「もっと上手になって、王子の后となる方の婚礼衣装を手がける事が…私の夢」
それは本心なのかな?と、思った私が居る。と、『バトン部』の『うさ高祭』で使用する舞台衣装を、たまこ達も驚愕するスピードで縫い捲り作ってしまうチョイは、感心して褒め称えるたまこ達を制し、先の台詞と自身の“夢”を語る。
チョイ「たまこ様」 デラ「ッ!?」 チョイ「貴女が王子のお妃様です」
たまこ「・ ・ ・ え っ ?」

色々先に割愛し、たまこ達の衣装作りの手伝いの中で、チョイ自身は気付かなかったが、たまこが母親に用意する花の香りを鼻腔に感じ、また『うさ高祭』当日に出来上がった衣装を着たたまこの首筋の“黒子”を目撃したといった経緯から、チョイの憶測は確信へ変わり――
『うさ高祭』でのステージ発表を終えた後、たまこ達は『うさぎ山商店街』の入り口で、今回の発表を互いに労う。その折、ふとチョイとデラが訪れ、たまこ達が気付くとほぼ同時にチョイは地面へと跪き、先の台詞とたまこを『様』付けで呼んだ上に衝撃的(?)な発言。
この唐突なチョイの発言を受け、思わず驚愕…というよりは、ポカンとしてしまうたまこ達。たまこはただ「えっ?」と首を傾げてしまうのであった。さて、こうなってくると百合疑惑のあるみどりがどういう反応を示すのか。またもち蔵はどういう反応をするのか…。


■学園祭『うさ高祭』のステージ発表の順番決めの籤引き。

かんな「 パ ウ 」正しくは『パォ』らしい。



(;´Д`) …?






噴いた。みどりを籤引きに送り出した際、『バトン部』の全員が手を犬型にしていた為、その鳴き声を口にしたのだと思われるが…どうしても『ジョジョ』の第1部に登場したツェペリの「パゥ!」に脳内変換処理(笑 何となく手の形も画像の通り似ているしさ(爆
え~…それは兎も角、近々『うさ高祭』という学園祭が行われる事になり、数多くの部活動の部員達が体育館へと集合し、当日に舞台上でステージ発表をする順番を籤引きで決める抽選会が模様され、たまこ達『バトン部』は部長であるみどりが舞台上へ。
その際、みどりを見送るかんなが、手を犬の形にして先の台詞を口にして見送る。前述の通り、手を犬の形にしていたのは、かんなだけではなくたまこや双子の新入部員も…個人的にこのテンションが良く理解出来ないのは私だけでしょうか。
かんな「木更木先輩、引き弱いからなぁ」
何か唐突に新キャラ名口走ってキター!!…と、思ったら木更木先輩=『バトン部』の旧部長で、以降に少し登場。去年の『バトン部』は最後のステージ発表だったらしく、お客も閑散とした状況だったそうで、かんなが先の台詞と籤運の無かった旧部長に言及(マテ
かんな「朝イチからあのバ・カンフー映画か」
一方、もち蔵が所属する『映画研究会』が先に籤を引いており、それを見ていたかんなの先の台詞の通り、お客がまだ疎らな朝一番での発表となるのであった。ちなみに、籤を引いたのはもち蔵ではなく、今までも登場していたノッポ(長身)の同級生…彼が部長かは不明。
そして、愈々『バトン部』の出番となり、ドキドキしながら籤を引くみどりは、何と『午前11時~』というゴールデンタイムを引き当て、舞台下で見守るたまこ達へと満面の笑みで応えるのであった。また、発表に使用する選曲と振り付けはみどりに一任されるが…。


■『うさ高祭』でのステージ発表の振り付け等はみどりに一任されるが――

みどり「全ッ然!思い付かない…」
終了ぅ~。という事で、まずは結論から…あれこれと思案するものの、残念な事に全く思い付かないみどりであった、と。みどりが一人自宅の自室で、振り付けを思案する際のポージングの数々が可愛かったですね。少々あざとかった印象もあったが概ね…ふむ。
かんな「出初式」
なん…じゃと…?少々話を戻し、籤引きが行われた後日、放課後の部活動の時間に体育館の舞台上で、『バトン部』の面々がステージ発表の題材について話し合うが、そこでかんなは先の台詞と提案するもみどりに即却下(笑 たまこは『お餅の一生』と意味不明(遠い目
史織「楽しそう」
史織のボッチ具合は異常。『バトン部』に入り直せば良いのにね(マテ 『バトン部』部員…女の子同士のキャッキャウフフな座談会状態の様子を、『バドミントン部』で同じく体育館で練習をしていた史織が目にしながら先の台詞を呟く。…うーん、可哀想だ。
補足…体育館の舞台上で話し合っていた『バトン部』のたまこ達だが、その場にはさり気なく前述もしていた木更木先輩が混じって参加(笑 上記キャプ画の一段目右側を参照。ちなみに、相変わらず話し合いの最中、お菓子を食べ捲る校則の緩さ…大丈夫か(苦笑


■たまこともち蔵…どうやらもち蔵は撮影中に落ちた池により風邪を引いていたようで。

もち蔵「トップかぁ。客が温まってないけど、まいっかぁ...ごほっ×2」 たまこ「もち蔵、大丈夫?どうぞ」
もち蔵「うん。熱は下がってきた」 たまこ「そっか。映画、撮影は終わったの?どうぞ」
もち蔵「あと時計塔から落ちるとこだけ」 たまこ「えっ!?時計塔!!?」
もち蔵「ハリボテ…なんだ」 たまこ「あ~、ビックリした~。本物の高い奴から落ちるのかと思ったよ~」
もち蔵「まさか」 たまこ「そうだ。今年も『バトン部』、カメラ撮ってくれるんでしょ?どうぞ」
もち蔵「撮るよ…たまこを(ボソッ」 たまこ「良かった。楽しみにしてるねっ」

かんなが言っていた『映研』の「バ・カンフー映画」とは、ジャッキー・チェンの映画『プロジェクトA』をオマージュ…参考としている様子。 という事で、『バトン部』の話し合いでみどりが振り付け等を一任されたその日の夜。もち蔵がたまこへ緊急入電の糸電話。
そんなこんなで、たまこともち蔵が先の台詞と一連の会話。ステージ発表の順番決定籤引き当日にもち蔵は風邪で学校を休んでいた為、結果を知っているであろうたまこに順番を聞きいた様子。というかさ、映研部員…友達に聞けば良かったのでは(爆 ま、そこは男心?(ぇ
また、この糸電話の最中、たまこが自分の体調不良や『時計塔からの落下』と聞いて心配した言葉や様子に、もち蔵はさり気なく嬉々とした表情。あ。会話の内容の通り、去年、もち蔵は『バトン部』のステージ発表を写真で撮影。「今年も―」と頼まれるもち蔵であった。
補足…この会話の前、たまこは夕食の最中、学園祭のある事をチョイに話した件で、もち蔵が撮った写真が複数収めたアルバムを提示。勿論、その写真は全てがたまこオンリーのもの(苦笑 今年もたまこオンリーになりそうだが…体裁的にその他も写すのか、な(笑


■振り付けを思い付かず苦悩するみどりとそれを偶然知ってしった史織は…。

みどり「アイデアが浮かびますようにっ!」
神頼みェ...(笑 え~、相変わらず、振り付けを思い付けないみどりは、祖父・信彦が経営する『トキワ堂』に立ち寄ったり、『星とピエロ』に立ち寄る前に先の台詞と共に神頼みのように両手を合わせ、振り付けのヒントを模索するのだったが何も浮かばず仕舞い。
かんな「これは…“ストレス”」 たまこ「何の?」
かんな「『部長』の重責に耐え切れず、」 たまこ「えぇー!?」
(改めてみどりの居る教室をドアから覗く二人。)
かんな「ボーっとしてるのがその証拠ですよ。これはそろそろ下克上ですか」

次の日、みどりの様子がおかしい事を心配するたまことかんなが、みどりの居る教室のドアから覗くと、そこには自分の机に座って呆然とする彼女の姿があり、それを見た二人は内緒話をするように先の台詞から一連の会話を交わすのだったが、かんなの冗談で答えは出ず。
みどり「何か出ろ!×∞」
場所が場所だけに別のナニカが出そうですよね(何 え~。休み時間となり、一人女子トイレへと向かったみどりは、以前のたまこ達と接する事に臆していた史織と同じ様に、女子トイレの鏡の前で両頬をパチン☆と叩き、先の台詞と未だに出ない振り付けの案に四苦八苦。
と、そこへ偶然にも史織が訪れ、慌てて取り繕うみどりは「何でもない」と言い残し、そそくさとその場を後にする。完全にこの構図は以前の史織の立場と逆転してましたね。バレるのも同様の流れでしたし(苦笑 みどりの不自然な様子に思案の史織は――。
史織「あ…昨日、おトイレで」 たまこかんなえっ?
(史織が学校のトイレで会ったみどりの様子や行動をたまこ達に伝える。)
デラ「あぁ!!?そんな事が…。史織さんも、トイレに行かれるんですね…!」 一同『!?(ドン引き)』
かんな「ミスター、しおちゃんはトイレに行きますよ」

ミスターの幻想をブチ殺す!byかんな。え~、たまこ宅に用事で訪れた史織は、衣装作りをしていたたまことかんなから『みどりの様子がおかしい』という話題を聞き、先の台詞と学校の女子トイレでみどりと会った一件を伝える。デラは本題以外の点に於いて驚愕(苦笑


■背負い込みすぎたみどりは体調不良で学校を休むもたまこ達が身も心も癒す。

かんな「それは…トイレ発言と関係がありますか?」 史織「かんな…!」 みどり「えっ?」
ここでのシーンはかんなが8割方悪いと思う(笑 ステージ発表での振り付けが思い付かないままのみどりは、遂に体調を崩してしまい学校を休んでしまう。それをしらないたまこ達は、みどりと同じクラスのもち蔵から事情を聞き、急遽、デラを含めてお見舞いへ行く事に。
みどり宅に着いたたまこ達。自室のベッドで寝ていたみどりは、不意なたまこ達の訪問に慌てて散らかった部屋を片付け始め、たまこ達を部屋に通す。たまこから豆大福をお見舞いに貰い食べ始めるみどりであったが、ふとかんなが先の台詞と口にした為に思わず狼狽。
デラ「くだらん!何を悩んでいるかと思えば、踊りというのは――神に!仲間に!知人に!感謝と喜びを与えるものだッ!!」
「思いつくのではなく、自然と身体が動くのが“踊り”!見よ、俺の、俺による、俺を称える華麗なる…踊りをッ!!」

かんな「“ 神 ” は 何 処 に ?」

かんなの不意な言葉に自分にも責任があると感じた史織はみどりに謝罪。それでも『問題はない』と否定して取り繕うみどりに追い討ちを掛けるように、更にかんながゴミ箱に複数個丸めて入れられていた紙の1枚をみどりに提示し、みどりはそれを慌てて回収。
突然のみどりの行動にビックリする一同。この出来事で漸く心が折れたみどりは、「振り付けが思い付かない」と正直にたまこ達に謝罪し、また同時に意図せずボロボロと涙を流し始めてしまう。これにたまこ達は、ハグ・ティッシュ用意・鼻水拭きと各フォロー。
そんな空気の中、ふとデラが場にそぐわぬ先の台詞と切り出し、ギョっとする面々であったが、唐突に理屈を並べて踊り始めた為、たまこ達はその可笑しさに笑い始め、結果的に場の重い雰囲気が払拭される事に。デラは「面白い」と言われて心外な様子(苦笑
たまこ「みどりちゃん」 みどり「なぁに?」 たまこ「振り付けなら、皆で考えれば良いよね」
かんな「そうですよ。部長は部員を扱き使うものですよ。パォ」 たまこ「ねっ」

さて、デラの『面白い』踊りにより、しみじみとした場が改善された事で、たまこがみどりに先の台詞と『振り付けが思い浮かばなければ皆で考えよう』(要約)と提案。かんなもらしい言葉でたまこのそれに賛同をした事で、みどりは肩の荷を降ろす事になるのであった。


■『うさ高祭』でのたまこ達のステージ発表は…。

及第点に終わる(みどり曰く。
ちょっと噴いたが…ま、結果的にみどりにとってはそういう評価だったそうな…冗談でしょうけど(笑 あ、上記キャプ画の一段目は、振り付けが決まった後の練習風景。余り関係のないシーンな気もする(ぉ 木更木先輩の姿もあるが引退済みなのでステージ発表には不参加。


■アイキャッチ




 ガチでお腹を下して水戸のご老公と格闘して悶絶中の為、後々に追記を致します...最近はこればかりで申し訳候orz




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 次回、第11話 『まさかあの娘がプリンセス』です。
■当『たまこまーけっと』の記事一覧(最大15件表示)。
たまこまーけっと 第12話 最終話 今年もまた暮れてった
たまこまーけっと 第11話 まさかあの娘がプリンセス
たまこまーけっと 第09話 歌っちゃうんだ、恋の歌
たまこまーけっと 第08話 ニワトリだとは言わせねぇ
たまこまーけっと 第07話 あの娘がお嫁に行っちゃった
たまこまーけっと 第06話 俺の背筋も凍ったぜ
たまこまーけっと 第05話 一夜を共に過ごしたぜ
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