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たまこまーけっと 第11話 まさかあの娘がプリンセス

Category: たまこまーけっと  03/22 /2013 (Fri)

第11話 『まさかあの娘がプリンセス』


ボーイッシュな女の子の名前は何てーの?
漸くOP映像でたまこと共に行進をする一番最後にチラッと登場し、また一番最初の『うさぎ山商店街』の部会にもさり気なく参加をしていたボーイッシュないでたちの女性キャラの事ね。今回のエンドロールにも記載がなかったのよなぁ、さゆりと喋っていたのにorz


ストーリーは…。

チョイから「あなたが王子のお妃様です」と告げられたたまこ。
突然のことに驚く商店街の人達。だがたまこ本人は、集めていたポイントカードが目標枚数に到達する事の方が気になっていた。

※上記のストーリー文と次回予告動画は公式HP&YouTubeから紹介させて頂いております。次回予告の動画リンクが切れていたら、それまでという事で。

変わりたくない変わりたい。人の心は裏腹で。背中合わせの思いを抱え、どっこい、明日を生きていく



■最終回直前に謎のボーイッシュな新キャラ(?)。

さゆり「何か嘘みたいな話ね」 ???「さゆりちゃん、帰ってきてるの?」
さゆり「たまちゃんが気になってね。あ、お茶入れなきゃ」 ???「サンキュ。悪いね」

私、気になります!(笑 という感じで、前述の赤太文字の通り、OP映像にチラッと登場し、一番最初の部会でもさり気なく参加をしていたボーイッシュな女性キャラ。エンドロールにも記載がなかったりと謎過ぎる…。故に『???』と(笑
あ。久々のさゆりの登場でしたね。さゆりもたまこの“お妃様”の話題に喰い付いた一人。婚約者…旦那を置いて戻ってきたという(笑 いやぁ、さゆりと上記会話を交わしていたのにキャラ名と中の人が分からないってorz 次回が最終回なのだが補完される…のか?


■デラの母国からの旅立ちの日の回想…だが――

実は母国の島さえ出ていなかった説(爆
と、思ったのは私だけでしょうか?(苦笑 良く考えれば如何に機械的能力を持つとはいえ…『鳥』だからなぁ。上記キャプ画の五段目は第1話冒頭とほぼ同等の描写。デラが寝ていた花畑は『王子の匂いがする』。故に実は母国に自生する花畑=島さえ出ていなかった…と。
王子「デラ。身体に気を付けて。天候が悪い時は、ジッとしているんだよ。危ないと思ったら、すぐに戻っておいで。それから―」 デラ「お前、細かいぞ」
王子にタメ口のデラだが『小さい頃からの友達』だからと王子自身は問題ないそうだ。 しかしながら、デラがお妃候補を見つける任務に就くと知り、見送ると共に先の台詞を掛けた王子にタメ口で返すデラに、チョイは厳しく窘める。当然、萎縮するデラ(笑
チョイ「デラ。時が来た」 デラ「あい。分かった」
チョイ「さぁ、行け、デラよ。旅立つのだ。この笛の音が、お前の道を指し示すであろう」

という事で、デラが愈々と旅立つ瞬間が訪れ、それを察したチョイが先の台詞と共に首から提げている“オカリナ”(鳥笛)を噴き、空へと羽ばたき旅立つデラ。飛び立つデラに最後まで気遣いの言葉を掛ける王子。うーん、そういえばこんなに痩せてたのよね、デラって(笑
デラ「(疲れたぜ…。生まれてこの方、島を出た事などないのに...。ここ…王子の匂いがするな。一休みするか...)」
果たしてデラは国外まで旅立った末に“王子の匂いのする花畑”を見付けたのか。それとも母国の島で自生する花畑で寝入ってしまったのか。さぁ、どっち!?(マテ そんなこんなで第1話のアバンと同様のシーン。王子の匂いのする花畑で横たわるデラは心中で先の台詞。
こういう鳥らしくない体たらく(?)で、結果的に花と共に梱包されて日本へ…しかも『うさぎ山商店街』のかおるが経営をする花屋『フロー(ry』に保冷&空輸されてしまった訳ですが(苦笑 まぁ、きっと母国の島位は出たのだと信じたい。デラが“渡り鳥”ならなー(棒


■たまこが王子の“お妃様候補”と判明した後日。

たまこ「♪だぁーけぇーどぉ~♪」 豆大「…(赤面)。おい…唄うんじゃねぇよ」
私、結構好きでしたよ、豆大がひなこへ贈った曲。という事で、たまこと共に寝るデラが、寝ぼけるたまこから身体を齧られるも、「たまこが王子のお妃様―」と思案。そして、起床をしたたまこが店内での作業中、例の豆大の曲の鼻歌と何時も通りの様子。
そして、豆大が店内のショーケースに並べる出来上がった豆大福を持って来た為、それを受け取り並べるたまこがふと先の台詞と今度は豆大の曲の歌詞を口にし、それを耳にした豆大は赤面をして恥ずかしそうに「唄うんじゃねえよ」とその場を後にしようとすると――
チョイ「間違いではない!たまこ様には、お妃の“証”が」 たまこ&デラ&豆大「「「!!?」」」
チョイ「王子と同じ“花の香り”がするのだ。そして、“首元の黒子”!『モチモッヅィ家』のお妃様は、皆、この辺りに何らかの“印”が」
たまこ「これはお母さんとお揃いの…」 チョイ「そしてなにより、たまこ様は『モチ』と深いご縁が…!」

そこへチョイが「朝食の準備が出来た」と報せに来る。チョイはたまこが“お妃様候補”と判断してから、たまこに『様』を付けて呼称。たまこはそれを嫌がり、またデラが「お妃様というのは何かの間違いでは」と言うと、チョイは先の台詞とそれを否定して一連の会話。
成程。『モチマッヅィ家』のお妃には“何らかの印”を持っているのだそうな。 しかし、お母さんとお揃いと自負している一種の“チャームポイント”を『お妃様の印』と言われるのは…なぁ。ま、そんなこんなで何かに付けてたまこ=お妃様候補と主張のチョイ。
チョイ「たまこ様がお妃様になられたら、“王家の名”を与えられ、『たまこ・モチマッヅィ』になられます」
なん…じゃと…?朝食となり、食卓を囲む中で、再びチョイが先の台詞と“お妃様”の件に関して触れ、たまこは『モチマッヅィ家』に嫁入りをした場合の名前を聞きいてガクブル。当然、餅屋であり『モチマッヅィ』の苗字が元々気に入らない豆大も驚愕(苦笑
補足…たまこがチョイの母国の王子の“お妃様”に選ばれたという話は、『うさぎ山商店街』の各店主達に広まっていたようで、デラが朝の散歩をしていると各店主の第一声が必ずその件であった。一応、デラは“候補”だと補足事項を伝えていたようだが…。


■たまこが商店街の買い物で集めた『ポイントカード』…その数100冊!!だけど視聴者的にはスッカリその存在を忘れていた、と。

『ポイントカード』100冊で素敵なメダルをプレゼント!
――だ、そうですよっと。前述と同じく朝食の場、チョイの話をぶった切るかのように、たまこが10冊束にした『うさぎやま商店街』で買い物をすると溜まる『ポイントカード』を取り出すと、「もう少しで100冊目が溜まるから“メダル”が貰える」と話題を振る。
うーん、『うさぎ山商店街』のどのお店であっても、会計時に貰ったメダルを提示すると、半永久的に3割引きの値段で買い物が出来る!!みたいな特典が欲しい所。何とたまこはこの『ポイントカード』を小学生の時分から貯めているのだそうだ(滝汗
もち蔵「たまっ、たまっ…こ、どっかの国の…お…おきさ――」 たまこ「私、お妃様じゃないよ」 もち蔵「そ、そっかぁ。そうだよn――」
あんこ「えぇー!本当かもしれないもん」 もち蔵「うぅ...orz」 あんこ「あっ!もっちー!?」

もち蔵、終了(仮)のお知らせ。 さて、朝食を終えて登校の為、自宅を後にするたまこに、チョイが敬いながら送り出すのだが、同時に自宅を出てその様子を見ていたもち蔵は…上記キャプ画三段目の右側のように廃人(笑 以降、たまこ&あんこを追うもち蔵の構図で登校。
登校の過程でもち蔵は、受け入れがたい現実に言及するかのように先の台詞と呟くと、それを聞いていたたまこは否定。当然、パァと喜ぶもち蔵であったが、ふとあんこが「本当かもしれないもん」と、子供らしく深く考えない肯定の言葉で、再びアッサリともち蔵は沈(笑
落ち込むもち蔵にたまこは駆け寄り、例の『ポイントカード』が100冊集まるという件の話題を振り、普段と変わらないたまこの態度と励ましに、その話を素直に感心・共感して喜ぶもち蔵であった。もち蔵、まだ終わりじゃないぞ!!…きっと(遠い目


■遂に達成!たまこの『ポイントカード』100冊目完了!!そして、長治によりたまこへと“メダル”が授与される――のだが…。

少し前述もしたけれど――
“メダル”の付与価値が知りたい。
いや、こう…特典が欲しいやん?(笑 ちなみに、この偉業(?)を達成したのはたまこが初めてらしい。という事で、あれこれ端折ってたまこがみどり達との下校途中、『ポイントカード』の件で『うさぎ山商店街』で買い物をした事で、『ポイントカード』100冊目を達成。
最後のスタンプが押された場所は文子の経営する『ジャストミート』。100冊目が出来上がった瞬間、高らかに両手を広げて達成感に打ちひしがれるたまこは、すぐに自宅へと戻り、貯めていた99冊を胸に抱いて、長治へと『ポイントカード』100冊達成の旨を報告する。
長治から渡されたメダルに嬉々とするたまこ。その様子を見ていたみどり達は生暖かく見守りながら賛辞の言葉。しかし、今までこの『ポイントカード』100冊達成をした人間が居ないという事実ね…。確かにこの類は紛失し易いアナログなポイントカードだもんなぁ。
そして、“メダル”紛失騒動へ。
どうやったら紛失するのか分からない(笑 あ、だから騒動化するのか(マテ え~、“メダル”を獲得した後の早朝、何時も化粧台の上に置く、亡きひなこへの一輪挿しの横に“メダル”を置こうと思ったたまこであったが、いざ“メダル”を探すも何故か無い。
その為、慌てて家の中をくまなく探すも見付からない“メダル”に、とうとう外まで探しに出るたまこ。そうしたただならぬたまこの行動を察したもち蔵・あんこ・かおるが声を掛けて事態を把握。すぐにフォローするものの、たまこの凹み具合は凄まじくて…。


■たまこの“お妃様”騒動に対するみどり達の反応。そして、たまこが王子とご対面&王子の名前が判明する。

史織「えっ!?じゃぁたまこ、王子様と結婚するって事!?」 かんな「“玉の輿”だね。“たま”だけに」
みどり「ちょっと、何信じてんの?ねぇ、たまこだよ?そんなのある訳ないじゃん。それに、こんなイキナリ…」

あぁ。やっぱりガチ百合か(遠い目 さて、たまこがチョイの母国の島に住む王子の“お妃様候補”となった事を知ったみどり達は、たまこがまだ学校に登校をしていない時間帯の廊下に集まり、その件について各々が先の台詞。みどりが否定的なのは確定的かorz
かんな「しおちゃんは『瓢箪から駒説』。(中略)みどちゃんは『陰謀説』か。ちなみに私は『商売繁盛説』」
「たまちゃんをスカウトして、モチマッヅィ家で餅を作らせるとですよ。そして、島の名物餅を生み出すとです。チョイちゃん、とんだ“策士”ですよっ!!」

史織はたまこの“お妃様”の件を羨望的に捉えており、みどりは何らかの意図があると読み、それらを聞いたかんなは先の台詞と二人の説を称した後、自らも説を唱えてみるのだが――逆に史織とみどりから駄目だしと突っ込まれる(笑 しかし何故に急に九州弁(苦笑
王子「初めまして。メチャ・モチマッヅィです」
メチャ…だと…? え~、チョイが母国からデラの修理方法(!)が書かれた手紙を受け取った事で、母国の島との連絡手段が付いたと、たまこと自身が仕える王子の対面を提案。どこぞの一画を利用し、デラの投影照射機能を用い、母国に居る王子と連絡を取る事に。
みどり・かんな・史織、そしてもち蔵がその場で見守り、また外では『うさぎ山商店街』の各店主達が待機。父親と妹である豆大とあんこは入室。スクリーンに王子が映し出され、丁寧な挨拶をチョイとデラにする王子に、チョイはたまこを“お妃様候補”として紹介する。
すると王子は先の台詞と自己紹介。『メチャ・モチマッヅィ』という名前に、またもイラッ☆としてしまう豆大(笑 互いにデラやチョイの件で社交辞令の挨拶を交わすが、応対する王子の印象は“良い人”という満場一致。それ故、もち蔵・みどりは複雑な表情で見守るのみ。
かんな「いや。いいじゃないですか」 史織「王子様、素敵だったね」
かんな「あの柱、実物が見てみたいですよ。構造が見てみたいですし」
みどり「ちょっと待ってよっ」 かんな「何?」
みどり「何でそんな呆気羅漢としちゃってんの?急に…こんな…急に…。例えるなら、私から熊のヌイグルミを取り上げるみたいな…そんな...」
史織「うん。分かるよ。何か怖いよね。何かが急に変わっていくって」
かんな「みどちゃん」 みどり「?」 かんな「私も…宇宙の入り口に立った気分なんですよ…動揺してる」

しかし、たまことメチャの対面は挨拶のみに留まり、すぐにデラの調子が悪くなった為に通信は終了。たまこはメチャの印象を“良い人”と称するも、やはり“お妃様”の件は「何かの間違い」としてその場を後に。チョイは『様』なしにたまこを呼び止めようとするが…。
たまことメチャの対面を見守っていたみどり達は、各々が帰路に着く途中、たまこが嫁ぐ予定(未定)の相手…王子との“婚約”絡みに、かんなが先の台詞と語り出してからの一連の会話。ショックはガチ百合確定のみどりが重いと思われたが、史織・かんなも同様であった。


■南の島の大王――じゃなかった王子・メチャ、『うさぎ山商店街』へと来訪す。

文子「大ちゃん、お妃様は間違いかもしれないけど、もし何時かたまちゃんに良いお話があったら、笑って送り出してあげないと」 豆大「!」
文子「たまちゃん、店の事も家の事も、本当に良くやってるよね」 豆大「…」
文子「でもさ、たまちゃんをズッとここに縛り付ける訳にはいかないだろう?たまちゃんは、『この商店街を離れない』って言うかもしれない。でも…」
富雄「たまちゃんが幸せになるんだったら」 もち蔵「…」
豆大「何勝手なこと言ってんだよ!たまこはぁ......たまこは俺の娘だぞ!!」

たまこの“お妃様候補”騒動は『うさぎ山商店街』の各店主達にも話題となり、『うさ湯』での部会では議題に挙がるほど(汗笑 そこで父親である豆大にその事について文子が先の台詞と言及。また富雄もそれに賛同した意見を加えると、逆切れ気味に部会を後にする豆大。
豆大「たまこぉ~(酔)」 たまこ「『たらこ』?」
豆大「違う。たまこ……幸せに、なれよ...(酔)」 たまこ「『たまご、ニワトリになれよ?』」

たまこが小鷹になったぁー!!(爆 と、話は少々前に戻し、部会を後にした豆大は、『星とピエロ』を訪れており、邦夫の策略でお酒だと知らずに出されたコップの液体を飲み干して即泥酔。また邦夫は、その直前、豆大の亡き妻・ひなこへ送った楽曲の原曲を流す。
酔い潰れながら帰宅をした豆大は、たまこへ酔った勢いで先の台詞と声を掛けるが、何とたまこはその全てを違った言葉に捉える事で華麗にスルー(苦笑 たまこは意外とスルースキルが高いのかもしれない。周囲で肯定的な意見ばかりで騒がれたらうんざりするよなぁ。
もち蔵「たまこ。俺さ。たまこが何処に居ても、誰と居ても、たまこが幸せだったらいいや」 たまこ「…」
もち蔵「俺だけじゃなくて、商店街の皆がそう思ってるよ。…じゃなぁ、おやすみ。どうぞ」 たまこ「…おやすみ」
(もち蔵の一方的な糸電話の打ち切りを終え、紙コップをもち蔵宅へと投げ返すたまこ。窓を閉めたたまこは…。)
たまこ「…何だよ、何だよ、皆して…!そんなに出て行って欲しいのかぁー!!皆、丸めてお餅にしてやろうかぁー!!(小声&地団駄)」

小声で憤慨をするたまこが可愛い。 就寝前、たまこの部屋の窓が『コツン』と鳴り、もち蔵が糸電話での会話を求めてくる。もち蔵は、たまこがうんざりしているとも知らず、一方的に先の台詞を伝えるだけ伝えて切り上げた為、思わずたまこは小声で地団駄を踏む。
デラ「皆に見せびらかして歩くからだ…!」 チョイ「デラ!」
デラ「あ゛ぁ~!見せびらかしてお歩きになるからで御座います~!!」
たまこ「やっぱウチかなぁ...」 もち蔵「俺のポイントやるよ。50冊はあるからさ」
たまこ「ありがと。でも自分で集めなきゃ意味ないよ~。メダルー!!」
メチャ「貴女が探しているのはコレですか?」 たまこ「!」

イソップ寓話(童話)の『金の斧』かYo!(マテ 前項目にも書いていた通り、“メダル”を紛失してしまい、自宅を探した後、外へと探しに出てきたたまこ。デラはたまこに先の台詞を口にするもチョイに怒られ、また事情を知ったもち蔵は自分のポイント譲渡を提案するが…。
もち蔵の申し出に感謝をするたまこであったが、「自分で集めなきゃ意味ない」とそれを断り、“メダル”紛失の喪失感から思わず叫んでしまうが、その時、たまこの背後から先の台詞と差し出される“メダル”。その“メダル”を差し出していたのは…何とメチャ。
SPを2名付けたメチャの突然の訪問に驚愕の一同。取り分けチョイとデラは一層驚き、たまこも意外な訪問者にあんぐりとするのであった。あ、先のデラの通信行為の際、メチャが近々訪問する事に言及していたのだが、不具合でその台詞は掻き消されていた。


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たまこまーけっと 第10話 あの子のバトンに花が咲く
たまこまーけっと 第09話 歌っちゃうんだ、恋の歌
たまこまーけっと 第08話 ニワトリだとは言わせねぇ
たまこまーけっと 第07話 あの娘がお嫁に行っちゃった
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たまこまーけっと 第05話 一夜を共に過ごしたぜ
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