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たまこまーけっと 第12話 最終話 今年もまた暮れてった

Category: たまこまーけっと  03/28 /2013 (Thu)

第12話(最終回) 『今年もまた暮れてった』


取り合えずは大団円…か?
寧ろさ、豆大とひなこの件で綺麗に〆ておいた方が良かった気がするのは何故なんだぜ?(笑 で、王子の件は第2期へと投げっぱなしジャーマンスープレックス・ホールドとか(コラコラ 余りにも商店街側の話に話数を割き過ぎて盛り上がりどころが微妙だったorz


ストーリーは…。

なくしたかと思われたメダルをたまこに差し出したのは、デラの国の王子・メチャだった。
心優しい王子の登場に、すっかり盛り上がってしまう商店街の人達。どの店も臨時休業になる。しかしその光景を見たたまこはある出来事を思い出し、ひどく動揺してしまう。

※上記のストーリー文と次回予告動画は公式HP&YouTubeから紹介させて頂いております。次回予告の動画リンクが切れていたら、それまでという事で。

年は変わっていくけれど、ちっとも変わらぬものもある。それは夜目には見えないが、心で見れば見えるもの



■チョイの首筋にもメチャの“お妃様候補”たる“証”が?

だから風呂場でも首のアクセを付けたままの描写だったのか。
という事で、まずは色々と端折って、『うさぎ山商店街』から母国へと帰る為、魚屋『さしみ』の店主のトラックに乗ったチョイが、さり気なく首筋を気にする意味深なワンカットが上記キャプ画。これ、確実に“お妃様候補”の“証”がそこにあったという描写だよね?(笑
まぁ、恐らく自らその事をメチャにも伝えていない理由で、第一に考えられるのは“身分の差”だろうけどね。結構、上下関係に関しては厳しい考えを持っていそうだしね。王家…王子に直接的に仕えるとはいえ、“鳥占い師”ですから...結局、それ関係は消化不良でしたね。


■たまことメチャの直接的初対面。“メダル”は道に落ちていた。

メチャ「デラ!?」 デラ「やっと分かったか」 メチャ「随分と…丸くなったんだね」
何とメチャは記憶にあるデラが痩せていた姿のみだった故か、太ったデラが挨拶をしても気付かなかった(笑 という事で、「道に落ちていた」と言いたまこの“メダル”を彼女へと差し出すメチャ。たまこはそれを嬉々と受け取り感謝の意を口に。
しかし、その時点でメチャを認識しておらず、周囲に居たチョイとデラの反応で漸くそれを認識。デラがメチャの顔面に張り付くように挨拶すると、「この国にも喋る鳥が―」とデラをデラと思っていないメチャに、デラは身体をキュッと細めて主張(笑
そこで漸く両手に抱く“喋る鳥”をデラだと認識したメチャは先の台詞と一連の会話をデラと交わすので~あった(苦笑 まぁ、取り合えず、その後、メチャ(+SP2名)はたまこ宅へと連れて行かれ、そこで北白川一家をチョイから紹介を受けたり。
また、たまこが豆大福をメチャに差し出し、それを食べるようとするメチャのその一連の動作と反応を北白川一家のみならずチョイやデラも見守ると、豆大福を食べた感想を「美味しい」と述べ、一同は安堵の表情。しかし、メチャが豆大に自己紹介をして――(苦笑


■次の日、メチャが来客中のたまこを気遣うもち蔵とみどり達であったが…。

もち蔵「で。アイツはどうした?」 たまこ「うちで朝ごはん食べてる~」 もち蔵「じゃ、なくて…」
あんこ「そうだよ、お姉ちゃん」 たまこ「えっ?」 あんこ「あの人、お姉ちゃんの事、迎えに来たんでしょ?」
たまこ&もち蔵えぇ!? もち蔵「あ、いや、俺はたまこが自分の気持ちに…素直なる事が一番だと思うからな」
たまこ「…しつこいな、もち蔵」

何という、『もち蔵の心、たまこ知らず』(マテ さて、次の日、学校へと登校するたまことあんこ。遅れてもち蔵が合流すると、もち蔵は先の台詞とやはり“恋のライバル”となり得るメチャの様子を尋ねるも、たまこは普通の様子だと思っての返答。
自分が言いたかった意図を尋ね直そうとするもち蔵に、あんこが被せる様に「お姉ちゃんを迎えに来たんでしょ?」と口にした為、たまこともち蔵はギョっとする。これにもち蔵が仕様が無しに倣った言葉で、たまこの気持ちを尊重した言葉を掛けるが――
たまこから珍しく怒りの感情を内包させた口調で「しつこいな、もち蔵」という返答を受けてしまうもち蔵であった(笑 ん…何かこのシーンでのもち蔵の両目の下には“隈”(くま)が出来ており、メチャがたまこ宅に泊まった事実で眠れなかった様子(苦笑
みどり「おじいちゃんから聞いたよ、来たんだって?」 史織「凄いね、昨日話したばっかりなのに」
かんな「いやぁ、たまちゃんち、続々と凄いの来るよね。喋る鳥にチョイちゃんに王子様」

学校に着いたたまこともち蔵。既に学校へ着いて廊下で会話をしていたみどり達がたまこへと駆け寄り、各々が先の台詞と声を掛けて来る。みどり達は、もち蔵と同じく「たまこの気持ちを尊重―」といった言葉を掛けた為、うんざり気味のたまこは微妙な表情であった。


■『うさぎ山商店街』ではメチャを持て成す(?)各店主達。

富雄「はいっ、と~ふっ!」
ごめん、この富雄の写真を撮る際の声掛けが今回で一番笑ったかもしれない(笑 はい、という事で、たまこ達が学校に行っている間、メチャは長治の『うさ湯』に招待され、各店主達から持て成しという名の“質問責め”を受ける事に。あ、チョイも同行。
そして、その過程で富雄がデジカメで記念集合写真を撮るのだが、撮影をする際のメチャ達への声掛けが先の台詞と世にも奇妙な物語(マテ いやぁ、好きですよ、「はいっ、と~ふっ!」…斬新過ぎて(爆 しかし、余りにもメチャに質問が集中した為、チョイが制止、と。


■たまこが『うさぎ山商店街』の“活気”を頻繁に気にする理由が判明。そして、“お妃様候補”の件に関して結論が。

たまこ「あの時も昼間なのに、皆、お店閉めちゃって…」 みどり「えっ?」
たまこ「ごめん。何かビックリしちゃってね。なんか…なんか…ね。急に思い出しちゃったんだよね」
(たまこの様子にその意図を感じ取り、思わずたまこへと駆け寄ろうとするみどりだったが、それよりも早く――)
たまこ「お母さんg―」 デラ「娘よぉ~!!」
(デラがたまこの口を塞ぐ様に顔面ハグ)

たまこの母・ひなこが亡くなった際、『うさぎ山商店街』のお店が全部閉められていた光景が幼いたまこの目に焼き付いていた為、物寂しい閑散とした様子の商店街の光景が苦手だった…と。 “活気”付けようというたまこの行動の裏側にはそんな理由があった、と。
みどり達と共に学校から帰宅をしたたまこは、『うさぎ山商店街』の入り口に立った際、商店街の各店舗が閉められている様子を目の当たりにし、何故か焦った様に自宅を目指して走り出す。帰宅したたまこを店番の福が出迎え、続けてあんこや厨房で豆大を目にして安堵。
気の抜けたたまこは、自宅前にたまこを追って来ていたみどり達に、突然の行動を謝罪しながら、ふと先の台詞を口にし始め、それに“既視感”を覚えたみどりがサッと動こうとするも、それより先にデラがたまこの口にしようとしていた言葉を防ぐようにフォローする。
たまこ「私――私、生まれた時からズッとここに居て、うちはお餅屋さんで、朝、起きると餡子を炊く甘い匂いがしてて」
「お盆休みと正月以外は、お爺ちゃんとお爺ちゃんが何時もお餅を作ってた」
「ちっちゃい時は、商店街が遊び場で、“子供銀行”のお札持って『ジャストミート』さんや『さしみ』さんに行ってた」
「でも、皆、お買い物ごっこに付き合ってくれた。『毎度あり』って。学校に行くようになると、朝は皆が『おはよう』って言ってくれて、帰ってくると『お帰り』って」

たまこの『うさぎ山商店街』に関した吐露を聞き、メチャの居る『うさ湯』へ必死に何故か地面を走るデラの演出がベタ過ぎて安かった気がするのは何故なんだぜ?(苦笑 さて、たまこの口を塞いだたまこに、デラは「“お妃候補”をどう思っている?」と詰問。
デラの問いを切欠にして、漸くメチャ関連…“お妃様候補”の件に関し、たまこが思っている事を先の台詞と吐露。たまこの『うさぎ山商店街』への想いを聞き届けたデラは、何と飛ばずにメチャの居る『うさ湯』へとひた走り始めるのであった。
デラ「ちょーっと待ったぁ~!!ハァハァハァ…王子よ、話がある」
(中略:たまこの良さを語る一方で『お妃には相応しくない』とデラは――)
デラ「あの娘の事は、諦めてくれぇ~!!」
(デラの後を追っていたたまこが『うさ湯』へと乱入。)
たまこ「ちょっと待ったぁ~!」 デラ「ん?」
たまこ「あの…お話が…私、生まれも育ちもこのうさぎ山で、外の事は良く知らないけど、何ていうか…その…」
「お断りします!!!」

ア゛ーッ!「ごめんなさい」入りました~(ねる○ん○鯨団風(古。 『うさ湯』に到着をしたデラは、入り口の扉を開けるなり大声で先の台詞を口にし、続けてたまこの長所を述べつつもそれらが「“お妃”には向いていない」「諦めてくれ」と土下座をする。
するとその瞬間、今度はデラを追っていたたまこがその場へと乱入。たまこは、デラに自分の気持ちを代弁させた事を後悔した一方で自分の気持ちに踏ん切りが付いたのか、メチャへと「ごめんなさい」と頭を下げ、正式に“お妃様候補”の件に断りを入れる。
メチャ「デラ、チョイ。このお嬢様は、“お妃様候補”ではないよ」
チョイ「!?」 デラ「え?」
(チョイとデラにかおるが渡した“花”を提示するメチャ。)
メチャ「これは、お花屋さんが先程プレゼントして下さった花だよ。きっとこの香りがしたのでは?」

やっぱり王子の匂い=花の香りの件でたまこを誤解していたデラとチョイ…寧ろ、チョイだけ。 たまことデラの一連の行為を切欠に、申し訳なさそうにチョイが「お妃様に関して占いをしていなかった」とメチャに謝罪をするチョイは、改めて占おうとするが――
メチャは占いを申し出るチョイを制すると、「“お妃様候補”ではないよ」と制した上で、かおるが事前に自分へとプレゼントしていた花を提示し、二人…チョイの勘違いの理由を指摘する。この様子を『うさ湯』の入り口から見ていたみどり達は驚愕&安堵する(笑
取り分け、みどりはその場で腰が抜けてしまい、もち蔵も空を仰いで深い溜息を吐く。みどりともち蔵はこの結果に互いに安堵の表情を交わす。うーん、“たまこLOVE”(性的に(マテコラ )という共通点を持つ二人は良い友達にはなれそうだが…報われたかな、一応(苦笑


■別れは突然に。1クールだから仕様が無いよねー(棒

福「寂しくなるなぁ」 あんこ「チョイちゃん、また何時でも遊びに来てね」 たまこ「チョイちゃんはもう家族みたいなものだから」 豆大「部屋、空けとく」
チョイ「はいっ!」

たまこのメチャへの正式な“お妃様候補”の件で断りを入れた後日。デラとチョイがメチャと共に帰国をする運びとなり、魚屋『さしみ』の店長・隆のトラックの後部座席へと乗り込む、メチャとSPの二人(笑 チョイは『たまや』の前で北白川一家と暫しの別れの挨拶。
福が先の台詞と「寂しくなる」と口にし、続けてあんこ・たまこ・豆大とチョイへと別れの挨拶を告げ、各々が自分を“家族”だと認識してくれている事に、チョイは感無量といった様子。また、チョイにデラは「大晦日まで―」と滞在を希望するが即却下(笑
メチャ「チョイ、チョイ」 チョイ「王子、何か?」 メチャ「デラがいないのだけれど…」
北白川一家と別れを済ませた後、話を聞きつけたみどり達が駆け付け、みどりが『熊のヌイグルミ』、史織が『キラキラした物』、かんなが『金槌』(洒落のつもり。)をプレゼント。たまこは震えながら懐から“メダル”を差し出すが、それをチョイは制して受け取らず。
チョイはたまこが差し出した“メダル”を「それはたまこの大事」だと受け取らない理由を告げると、今度はお返しとしてたまこに青色の折り紙で作った“鶴”を手渡す。一礼と共にトラックへと乗り込むチョイは見送るたまこ達へと手を振り、また首筋のアクセを触る仕草。
さて、高速道路に乗り空港へと向かうトラックの中、ふとメチャが先の台詞とチョイに声を掛けると、何と…一緒に帰国する筈のデラの姿が無いと知らされ、驚愕と共に叫んでしまうチョイであった(笑 何処までも悠々自適なデラは『うさぎ山商店街』に暫く居残る事に。


■『うさぎ山商店街』に大晦日付近まで居残ると決めたデラ。しかし別れの時はすぐで…。

たまこ「大晦日まで居てくれるんだって」 かんな「でも、その前にクリスマスですよ。一羽丸焼き、こんがりロースト、スパイスたっぷり、カラッと唐揚げ」
たまこ「いいかもねぇ~」 デラ「いやぁぁぁ~!!!」 たまこ「ずっと我慢してたんだよね~♪」 みどり「デラちゃん、美味しいのかなぁ?」 史織「ちょっと怖い」

え~、チョイとメチャが帰国した後も、何とデラはそのまま『うさぎ山商店街』に留まる事となり、季節柄的にはクリスマス前の11月下旬といった様相。『星とピエロ』でお茶をするたまこ達に、三角帽を被ったデラは帰国の件に関して突っ込まれる(笑
その際、たまことかんな各々からの先の台詞と“謎の脅し”を受ける戦々恐々のデラ。更に、それに乗っかるようにして、みどりや史織までもが“謎の脅し”に加わるという冗談を交わし合う。でも正直、かんなの場合は真剣な意味に聞こえるから困る(笑
デラ「ここは、良い所であるな。我が国とは違い、時に凍えそうな日もあったが、そのような事ではなく、ずーっとこの辺り(胸)が暖かった」 豆大「…ずっとか?」
デラ「ずぅーっとだ。楽しかった。娘達には何も言わず出て行こう。女を泣かすのは私のポリシーは合わぬのだ。世話になったな」

さて、『クリスマス』を華麗にスルーをして『大晦日』(=たまこの誕生日)となり、“立つ鳥跡を濁さず”と羽根で畳を掃除するデラは、厨房で豆大福を作り続ける豆大に、先の台詞と北白川一家や商店街店主達との交流の印象を語り、今すぐにでも帰国をする意思を伝える。
驚いた豆大がデラの居た場所へと視線を向けるも、そこにはデラの姿はなく、飛び立った後に残された一枚の羽があった。また、豆大を呼びに来たたまこが、異変を察知してデラを店の外まで負い掛け、暫く商店街を探し回るのだが見付からず仕舞いで肩を落とす。
一方、『たまや』から帰国の為に飛び立ったデラだが、ふとかおるの店『フロー(ry』に立ち寄ると、またもや(?)メチャと同じ匂いのする“花”が地面に置かれていた為、急に眠気を催して“花”を布団代わりにして横になって爆睡を始めてしまう。
その“花”を処理しようとしたかおるが、来客をした客に応待すべく顔をそっちへと向けたまま会話を続けた為、何と“花”と共にデラをダンボールへと梱包(汗笑 そこへもち蔵が来店し、たまこの『誕生日プレゼント』を贈ろうと相談し、何とダンボールはもち蔵の下へ(笑


■エピローグ?“灰は灰に。デラは餅屋の娘に”(マテ もち蔵、遂に――

もち蔵、念願のたまこへの誕生日プレゼントの手渡し完了。
みどり達に見守られた中で…という一種の“羞恥プレイ”だったけどなー(棒 さて。大晦日という事もあり、北白川家では年越し蕎麦を啜り、一家はデラの帰国を残念そうに語る。また、初詣とみどり達がたまこ宅を訪れるのだが、そこへもち蔵がダンボールを手に現れ―
もち蔵「たまこ!た、確か今日、『誕生日』だったっけな?」 たまこ「えっ?覚えててくれたの?ありがとう、もち蔵~」
たまこへと白々しく先の台詞と声を掛けてダンボールを差し出し、それを感謝の言葉で受け取るたまこ。しかし、みどり達がたまこを囲むように興味津々と視線をダンボールへと向け、みどりが「開けちゃお!」と囃し立てた為、たまこはその場で開封し始める(笑
たまこ「デラちゃん!!」
この行動に慌てるもち蔵。かんなと史織は『たまこの誕生日を思い出した』というもち蔵の言葉に、容赦なく『わざとらしい』と称する(苦笑 さて、もち蔵がたまこに渡したダンボールが開封されると、何とそこには“花”と共に添い寝をするデラの姿であった。
デラの突然の失踪に喪失感を覚えていたたまこは、これに嬉々として涙を滲ませながら先の台詞と大声。その声に驚き目を覚ますデラは、状況を把握して驚愕しながら思わずたまこの顔の周辺を飛び回る。その瞬間、デラの投影照射機能が発動して夜空を照らす。
対象物が無い為に映像は映し出されなかったが、帰国をしたチョイからデラへの叱責の言葉が飛び交い、それを聞いたたまこが声を掛け、何だか別れで受けた感傷も何処吹く風という感じであったとさ、おしまい(笑 まぁ、大団円ですね。盛り上がったかは別として(ぉ


■アイキャッチ








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■当『たまこまーけっと』の記事一覧(最大15件表示)。
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たまこまーけっと 第10話 あの子のバトンに花が咲く
たまこまーけっと 第09話 歌っちゃうんだ、恋の歌
たまこまーけっと 第08話 ニワトリだとは言わせねぇ
たまこまーけっと 第07話 あの娘がお嫁に行っちゃった
たまこまーけっと 第06話 俺の背筋も凍ったぜ
たまこまーけっと 第05話 一夜を共に過ごしたぜ
たまこまーけっと 第04話 小さな恋、咲いちゃった
たまこまーけっと 第03話 クールなあの子にあっちっち
たまこまーけっと 第02話 恋の花咲くバレンタイン
たまこまーけっと 第01話 あの娘はかわいいもち屋の娘
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