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はたらく魔王さま! (レビュー / 感想) 第08話 勇者、修羅場に突入する

Category: はたらく魔王さま!  05/24 /2013 (Fri)

第8話 『勇者、修羅場に突入する』


ちーちゃんのナチュラル告白回で御座います。
それ以上のちーちゃんの印象としては、取り巻く状況のせいとはいえ、コロコロと目まぐるしく変わる“顔芸”にも注目して欲しい今回のお話でした(笑 …え?当作品にとっては珍しくない?あの恵美よりも多かったんですよ!今回!!(コラコラ



ストーリーは…。
真奥たちの隣に引っ越してきた鎌月鈴乃。
和服しか持っていないという彼女のため、恵美は一緒に買い物に出かけることに。一方真奥は、本社に赴く木崎に代わり初めて店長代理を任されていた。
しかし、タイミング悪くその日ははす向かいに出来たセンタッキーフライドチキン開店日であり、客足はイマイチ。
そんな時、怪しい風貌の男が店内に入って来る。




■猿江 三月(さるえ みつき)…『センタッキーフライドチキン』の店長。だが――

『ポケモン』に似たキャラが居なかったっけー(棒
と、思ってしまったで候。つか髪の毛…青ッ!!え~、オッサン世代の私でも『ポケモン』のキャラはボンヤリとながら知っているけど、確か猿江と凄まじく似てるキャラが居たような。猿江のようにティアドロップのサングラスは掛けていなかったと思うけど(苦笑

 さて、今回の新キャラである真奥達の『マグロナルド』の向かいに新規開店をした『センタッキーフライドチキン』(SFC)の店長・猿江 三月が登場。ガラガラの店内のカウンターで接客待機をする真奥と千穂の前にフラッと現れ、『マグロ』の店長・木崎(本店に出張で不在)との面会を要求したり、『店長代理』を務める真奥と少々の会話を交わしたり、そうかと思えば隣に居た千穂に言い寄ったりといった立ち振る舞い。『SFC』の店長・猿江として『マグロ』の店長・木崎に挨拶をする為、店を訪れたようだが木崎を『美人過ぎる店長』と称したり、その後、アッサリと千穂を目にして言い寄ったりする辺り、相当の“好き者”である様子。

 そういえば、言い寄ってきた猿江に嫌悪感を抱いた千穂が、猿江を「キツい香水にサングラス、接客業としてどうかと思います!」と愚痴っていたけれど、“キツい香水”のフレーズが前回で恵美と交戦した“謎の人物”へ投げ付けられた『カラーボール』の悪臭(落ち難い特殊塗料の他に凶悪な臭いも付着させる。)を誤魔化す為のもの、だとふと思ってしまいましたが…どうでしょ?つまりは“謎の人物”=猿江、と。またサングラスはアレですよ、『X-MEN』のサイクロプスの“オプティックブラスト”のように、掛けていないと“紫の光”(“目からビーム”)が駄々漏れになって危険だからですよ!きっと!!(ねぇよ。髪の毛も無駄に青色だったのは染毛…ま、あれは地毛かな?(汗笑

■今回のネタ描写。
  
『ムーンバックス』のロゴの男性が『○そみそテ○ニック』の阿部さんに見えた件。…私だけ?(笑
あ、勿論、『ムーンバックス』の元ネタは『スターバックス』。鈴乃の洋服を買いに行く為、恵美が休憩がてら(少々違いますが)に立ち寄ったお店。いやぁ、しかし何故にロゴの中のキャラが男性…阿部さんなのかが気になるなぁ(勝手に思っているだけだけど。


■今回の佐々木 千穂…初!恵美も真っ青顔芸オンパレード!!

そして――
サラッと“告白”しちゃったYo!!
はい、今回の千穂ですがー…何と真奥宅から帰宅の途、送って貰った真奥との会話の最中、極々自然な流れでの“告白”をしてしまいました。“告白”というより、自然に口から「好きになっちゃいましたから」と言っちゃったからね...少しビックリしたわ~(笑
以降も鈴乃の闖入が無ければ、自らの“告白”に相応しい一連の言葉を再認識して取り乱す事もなかったのだろうけど、残念ながら鈴乃にその事を指摘・認識させられて、真奥のデュラハン号を掻っ攫って爆走しながら帰宅の途っていうね…やっぱり可愛いわぁ(爆

 いや~、今回も安定のちーちゃん可愛いよちーちゃんでしたが、先の真奥への“告白”以上に“顔芸”が秀逸でしたねー(笑 アニメ製作者陣のセンスの良さが前面に押し出されていますよね、原作がラノベである以上は画で如何に魅せる事は、ある意味で最重要事項ですし。例え“顔芸”と称されていても、ちゃんとキャラの表情が生きているからこそ、一層キャラの心情描写が視聴者に伝わり易くなっていて、非常に心地良く見る事ができるのも、当作品の高い評価の理由でもあるのでしょう――って、何故か千穂の項目で変に真面目に書いてみるorz

 しかし、千穂が真奥という好意を持つ異性の存在を、既に親御さん(両親)に包み隠さず話していたのは意外。母親には真奥への“恋”の応援&関係を公認されている上、警察官(第1話で真奥に聴取を行った人。)の父親は「もう料理を作ってやりたい奴が居るのか」と言われるだけに留まるという...妙に理解がある千穂の両親(笑 何となく千穂の父親だけは、職業柄的にも過保護そうな印象(『俺妹』のマダオさんのように(マテ )だっただけに、ちょっと虚を突かれてしまいました。勿論、実際に真奥を目の前にしたりしたら、言動も違ってくるのかもしれませんけどね(ぇー …何か千穂の項目なのに脱線しまくっている私が居る(爆

■鎌月 鈴乃…『エンテ・イスラ』での名はクレスティア・ベル。って――

米女優のクリスティン・ベルを思い出した(全く関係ない。
それは兎も角――
恵美には身上がバレました。鈴乃は前回の会話から知っているものと誤認していた様子(笑
さて、今回の鈴乃ですがー…初っ端から真奥宅でうどん中心の朝食を作っていた際の割烹着姿を恵美と共に様子を伺いに来た千穂に披露して驚愕&嫉妬に狂わせたり、その後、恵美と共に都会の街へと洋服を買い物に出かけたりと、新キャラ故に真奥より出番が多い×2(笑
恵美と洋服を買い物に出た鈴乃(着物しかもっていなかった為)は、彼女に「電車に乗った事が無い」(「どうやって来たのか」との恵美の問いに)「“ゲート”を通ってきた」と発言をした事が切欠で、自身が『エンテ・イスラ』からの来訪者である事が漸く露見。
露見とは書いたものの、鈴乃は前回の真奥宅前での会話から『恵美は自分の身上を知っていた』という認識だった為、漸くそこで知った恵美の驚愕した様子から少々駅で口論に(笑 その後、後述しますが都会でのてんてこ舞なジェネレーションギャップを味わう、と(笑
あ、その前に…だ。鈴乃の本名は前述した通り、クレスティア・ベルと言うようで、『エンテ・イスラ』での職業は『異端審問会』改め『訂教審議会』の上位職だそうな(以前にも書いたかな?)。その為、恵美に打倒真奥の共闘を提案するもサクッと拒否されて…。

 鈴乃は「オルバの恵美への仕打ち(“暗殺”)が“教会”全体の意志ではない」と謝罪をした上での、真奥を打倒する為の恵美への共闘協力提案だったが、恵美は『自分と真奥を殺す為に地球の人間を巻き込む遣り方を指示した連中の寄越した提案に簡単には乗れない』『真奥は“勇者”である自分が倒す』(要約)との理由あっての拒否。何とも恵美らしい返答であったが、鈴乃はそれに割とアッサリと納得して理解。続けて恵美からは『何のつもりで真奥達への食料(うどん等)援助を――』『アレでも“魔王”故に“小細工”や“ちょっかい”はすぐに看破される』(要約)と苦言と警告。ん~、やはり鈴乃のうどんには何かが仕込まれているのか?(汗笑 芦屋ェ...中々夏バテが直らない様子だが…さて。

 あ、そうだった。鈴乃の古風な口調などは、地球…日本に溶け込むように彼女自身努力しようと、時代劇などから歴史を学んだ結果だそうな。例えば、『大嵐紋次郎』(元ネタは『木枯らし紋次郎』。)『子連れ獅子』(元ネタは『子連れ狼』。)『三匹が薙ぐ』(元ネタは『三匹が斬る』。)といったものから。ちなみに、『水戸副将軍』(元ネタは『水戸黄門』)や『怒りん坊将軍』(元ネタは『暴れん坊将軍』)は鈴乃の琴線には触れなかったようで、参考にはしていないという余談も(苦笑 …にしても現状というか自分を取り巻く環境を目にすれば、如何に自分が時代錯誤者であるかなんて一目瞭然の話なのだけれど――突っ込むだけ野暮なのか(ぉ

■鈴乃の都会デビューまとめ(マテ…液晶TVに映っていた番組は加藤浩次やテリー伊藤が司会を務める情報番組『スッキリ!!』か。

ジェネレーションギャップが甚だしいぜ!!
地球・日本の歴史を調べたのが、江戸・明治時代の文献等の時点でオカシイ。この真奥と恵美のとの差がなぁ。それも鈴乃のキャラとしての“個性”である事は間違いないわけだけど、ICカード乗車券『SUICA』を『西瓜』で支払うという件は…流石に無理が(苦笑
え~、上記キャプ画一段目左側が、恵美からの問いで「コンビニで襲って来た」を「コンビニでお惣菜?」と勘違いする鈴乃。 これに恵美の心中で「(いるぁ…!!)」の毒づきには噴く(笑 上記キャプ画一段目右側が、乗車券を改札機入れずに止められてしまう鈴乃(苦笑
上記キャプ画二段目左側が、鈴乃が改札機のICリーダーに乗車券を翳す描写で、同右側が上りエスカレーターの出口で降りるタイミングが合わずにコケる描写。三段目左側は都会の余りの人の多さに立ち眩み、四段目左側は電気屋で「薄い板の中に人が!」な鈴乃(爆
そして、上記キャプ画四段目右側が、買い物をする為の金銭を稼ぐ為、『エンテ・イスラ』から持ってきたと言う換金率の高い宝石を質屋に入れる描写なのだがー…鑑定士も驚愕の宝石(土台も純金細工物)だったようで、着物が数着買える額だった様子(滝汗
最後、上記キャプ画五段目左側が苦戦の末に手に入れた『SUICA』を恵美と梨香にドヤ顔で見せ付ける鈴乃(笑 で、オマケの同右側がこの世界の日本の通貨…1万円なのだが、“偉人”が印刷されている所が…何と“狐”である(汗笑 に、偽札ェ...(コラコラ


■今回の遊佐 恵美…今回は千穂に“お株”を奪われる(マテ

というかさ。
今回のサブタイの意味が良く分かりません(ぁ
うーん。客観的に真奥を取り巻く女性達を見て『“修羅場”への突入を感じ取っていた恵美』という意味で良いのだろうか(何 “修羅場”ってちゃんと異性に好意を持った三角・四角等の恋愛関係に於いて、互いに牽制しあう状況を言うんじゃないのかYo!と。
だから恵美の立ち居位置は、“修羅場”の当事者としては弱いよーな気がしてならない。あ、真奥を“魔王”として異常に意識をしているから…と言ってしまえば納得できなくもないけどさ。もっとこう…男女の異性間としての意識がほすぃから少々違和感ががが(笑

 さて、今回の恵美は早朝から千穂に呼び出しを喰い、共に真奥宅へと訪問して真奥達と一緒に朝食を食べたり、その後、和服ばかりで洋服を持たない鈴乃の買い物に付き合ったり、互いに身上を認識し合って口論したり…そういえば恵美は同性との絡みも多いな~(笑 でも、色恋沙汰の話には恵美自身も多少狼狽したり赤面したりする描写もあるので、興味自体はあるのでしょうけどねー…それがメインヒロインとして真奥へと向かうのは、恐らく第1期終了までには無いだろうなぁ。でも、『はた魔』の人気があれば第2期の可能性だってあるよね!!(笑 皆さん、BD&DVDを買ってお布施!×2(コラコラ

 “お株”である“顔芸”を今回は千穂に譲ってしまいましたが、表情よりも声色というか口調が面白かったですね~。これも中の人の演技様々か。前回の千穂の“心の声”も大概でしたけど、恵美が鈴乃との噛み合わない会話の中での「(いるぁ…!!)」(上記キャプ画の二段目右側の画面で。)は良かったなぁ(笑 と、こうしてみると割りとやっぱり“顔芸”はやってましたね…だが、今回は千穂の方が印象が無駄に強かったという...今までの千穂のイメージとのギャップが大きかったせいでしょう、きっと(遠い目

■今回の真奥 貞夫…千穂からの告白を受けて少々動揺?

一方で――
既に鈴乃の身上を察している…?
気がしますね。つまりは『エンテ・イスラ』側からの刺客である、と。今回、自宅の朝食時に恵美が和服しか持っていない鈴乃を買い物がてら街まで連れて行く話となった折、ふと「下手な事はしない方が良いと思うがな~」と意味深な発言をしていた為…関係ない?(ぇ
ま、それは兎も角、今回の真奥ですがー…帰宅の途に着く千穂を送っていた際、会話の流れで彼女からの素直な“告白”とも取れる明確な好意を示され、ちょっと動揺をしたものの真摯に向き合いたい意思を見せ、終盤では木崎から『店長代理』の責務を一任される。
また、千穂とカウンターに立っていた際、ライバル店である『SFC』の店長・猿江が来店したのを受けて応対。ライバル店の店長と知り警戒する真奥だったが、猿江の好色な言葉(「この周辺の女性は美人ばかり」等)を受け、上記キャプ画三段目左側の通りの表情(苦笑
以降、やはり『SFC』に客足を取られてしまう真奥は、後述はしますが芦屋に『SFC』への潜入調査(言い過ぎ。)の指示を与えるが…。みたいに、今回は脇役的な役回りでした。というか、千穂と鈴乃が良い感じに濃過ぎて余り目立っていないのが実情(コラコラ


■今回のその他の人々…順に芦屋・漆原・木崎・梨香でござい。

漆原の寝床は鈴乃提供のうどん入りダンボール数箱を繋ぎ合わせたもの。
いや、保温性に優れていたりするし…居心地が良いかも?でも、これじゃニートじゃなくてホームレスだよね(ぉ そんな漆原ですが、今回も出番自体は薄いものの、物語序盤の朝食のシーンにてBGVで「から揚げは?」と連呼。から揚げは真奥達が美味しく召し上tt(ry
そして、芦屋は――相変わらずの“夏バテ”でゲッソリ。前回からそう日も経っていないので、まだまだ直るのは先なのか鈴乃が食糧援助を止めるとパタッと良くなるのか。物語終盤では、真奥の指示により『マグロ』のライバル店『SFC』の調査へと赴くが成果は…次回へ。
木崎の同僚はライバル店との熾烈な競争に敗北し、グリーンランド支店に飛ばされたらしい(ガクブル
最後、上記キャプ画の三段目左側が『マグロ』の店長・木崎。今回は『SFC』の新規開店による影響で、閑古鳥が鳴く店内状況であるのに本社へ出張しなければならない事に苦渋するも、『店長代理』を任せた真奥へと異様な程の威圧感で手段選ばずの状況改善を指示(汗笑
上記キャプ画の三段目右側が久々に登場の恵美の同僚・梨香。就業終了後、会社を出た所で恵美を待っていた鈴乃の『貞夫』という言葉=恵美の異性関係の話に反応(笑 誤解を解こうと必死な恵美をそのままに、真奥の職場を見に行きたいという鈴乃と共に向かう、と(笑


■アイキャッチ。








●宜しければ、『はたらく魔王さま!』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。投票時のコメは必須ではありません。投票コメに関しては突っ込み返す…かも?


■投票結果中継(2013/05/24/17:00)。
現在――
『 面白かった!』…108票。
『普通』…3票。
『微妙だった』…2票。
『興味なし』…5票。

――と、なっております(当ブログ調べ)。数多くのご投票、誠にありがとう御座います。引き続き、お気軽にご投票を宜しくお願い致します。


■投票コメ返答ぅ~。
>恵美の色気の無さがある意味凄い
同意せざるを得ない(笑 お色気描写に傾倒したアニメ作品ではないけれど、普通はそういった描写があればもう少し「おぉ」と思わせてくれるものですが、それを感じないって凄いですよ、本当に(苦笑

>2013年度最高アニメ
これも同意せざるを(ry アニメ『瀬戸の花嫁』の再来かもしれませんね。色んな意味で評価の高い名作でしたが、一方で原作漫画のハードルを上げ過ぎた作品でもありまたね(苦笑


TVアニメ『はたらく魔王さま』 | 公式サイト(別窓が開きます。)

その他、『はたらく魔王さま!』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
はたらく魔王さま!


次回、第9話 『勇者、修羅場を経験する』です。
■当『はたらく魔王さま!』の記事一覧(最大15件表示)。
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はたらく魔王さま! (レビュー / 感想) 第12話 魔王、己の職責を果たす
はたらく魔王さま! (レビュー / 感想) 第11話 勇者、己の信念を貫く
はたらく魔王さま! (レビュー / 感想) 第10話 魔王と勇者、いつもと違った日常を過ごす
はたらく魔王さま! (レビュー / 感想) 第09話 勇者、修羅場を経験する
はたらく魔王さま! 第08話にて真奥宅の表札位置のミス発見ッ!(笑
はたらく魔王さま! (レビュー / 感想) 第07話 魔王、近所付き合いで家計を助けられる
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