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ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル 第01話~第12話(最終回) アイキャッチまとめ。

Category: ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル(アイキャッチ)  03/31 /2014 (Mon)

『ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル』 アイキャッチまとめ。





■第1話 『レディ・ジャスティス』。


■をまけGIFアニメ。
  


■ひとくち感想:んぶるぁ!!(笑 という事で、梅津泰臣さんの原作・監督・キャラデザを担当されているアニメ作品です。故に(?)作画のクオリティは今冬新作アニメの中でも最高峰(※現時点…第1話時点で)。お話自体…物語はまだこれからかな、という印象。主人公・聖知(セシル…キラキラネーム?(ぁ )の母親が死刑囚だったけれど、冒頭の魔法を悪用して街を破壊しまくった犯罪者は余裕で“死刑”が判決と同時に行われていた不思議。手首に特殊な手錠(別物かも?)を嵌めていたから、単に『ただの人間』ではなく『魔法使い』だろうしねぇ...。その場合、どういう犯罪を犯したのでしょうか(寧ろ、『冤罪』と考える方が妥当か)。やっぱり母親を救う為に『弁魔士』という職業に就いた可能性が濃厚か。
 にしても、流石の梅津さんのキャラデザ…女性キャラ達がエロめですなぁ(笑 梅津さんはエロアニメ界にもたまに戻って来て『A KITE』の続編を制作すべき(ヤメレ しかしながら、直接的なお色気系の描写を当アニメ作品では求められないのかもしれないねぇ...。せめてパンチラだけでも(ハァハァ(カエレ そうした野暮ったい思惑も過ぎってしまいそうな位、女の子キャラが可愛いめなので是非とも!…でもさ、主人公の中の人がリアルティーンエイジャー(16歳)の時点で無理かなぁ(笑 でも、あの悠木碧でも結構えぐい事を言わされてたりしましたし...うーん。

■第3話 『ラブ・アンド・ヘイト』。


■をまけGIFアニメ。
  


■第4話 『パーソナリティー・クライシス』。


■ひとくち感想:誰やねん!とまさかの新サブキャラをアイキャッチに持ってくるって(笑 多分、聖知の使い魔・ナナジーニィ(カエル)や蜂谷の使い魔・ブブヒィ(ブタ)の集会の場(第3話参照。)に居た使い魔だろうけどさ(苦笑 いやぁ、お話の展開は面白いアニメ――って、私が弁護士系のドラマ好きなのでそう感じるのかもしれませんが。相変わらず、第1話から基本的な作画の崩れがないので、ストレス(突っ込み所)なく見易いですね。
 にし~ても、まさか警察が…柄工双 静夢(えくそ しずむ。なんつー名前だよ)が裏で動いていたとは。しかも、聖知の魔力の開拓(覚醒)が目的のようで、以前、初弁護を労った最高裁判官のお偉いさんとの関係性があったりするのかもしれませんね(第3話終盤参照)。何か魔導書の『預言書』の内容に従っているですし。更にー…今まで聖知にフレンドリーに接していただけで、取り立てて目立った動きのない天刀もよに動きが。今回の犯人をビビらせる程に、何かえらく威圧感のある雰囲気を醸し出してましたが、実はかなり大きな力を持ったウドなのでしょうかねー。聖知の身を案じた際、一瞬、キレかかってましたよね(笑 敵のディアボロイド出現の衝撃で掻き消されてましたが。一応、今の所は敵性はなさそうだけれど。あ、次回、第5話のサブタイが『シックス・ナイン』で噴いたのは私だけではない筈(爆


■第5話 『シックス・ナイン』。


■第6話 『ヒーロー・ショー』。


■第7話 『メイプルリーフ・イン・カナダ』。

■ひとくち感想:穂樽がデレた!穂樽がデレた!…って、聖知の事情を知ってからという極端な感じが否めない。あと聖知にプロ意識云々を語る割には、自身の恋愛事情で仕事は常に17時上がりって…(苦笑 にしても、アメリカという海外に行ってまで、日本の知り合いと遭遇するっていう展開ね(遠い目

■第8話 『クリストファー・チャーム』。


■第9話 『シークレット・パズル』。

■ひとくち感想:次回のタイトルが『インポスター』だぜ!(笑 まぁ、『詐欺師』(他者を欺く者)という意味なのだろうが…ふむ。さてさて。今回は、『聖知は一度死んでいる』という前回で判明した事実を、当の本人が他者から知らされてしまう…というオチ。また、事前まで懇意にしていた静夢が、“ウド”である事も白日の下に晒される事に。にしても、『シャークナイト』の鮫岡も良く短期間で、聖知に纏わる事柄を調べ上げたものよ(笑 あと動向が気になる“悪魔”感爆発のチート能力者の天刀もよ。個人的にはセシルの味方のような気がしてならないのよなぁ。最高裁裁判所長官や静夢の悪魔崇拝的組織とは、目的(聖知の覚醒)は似ていそうだけれど、もよの意図はまた別のような気もしますし...うーぬ。


■第10話 『インポスター』。

■ひとくち感想:佳境に入ったのは分かるのだけれど、今更、ウドに過激派の“マカル”や穏健派の“ラボネ”が存在する設定を説明されてもなー(汗笑 どう考えてもストーリー構成や配分がオカシイ。舞台や設定は面白そうなのに、それを生かし切れていないのが残念賞。で、天刀もよは“マカル”や“ラボネ”に属しないのでしょうなぁ。何となく6年前に甦った聖知と共に、半分だけ召還されたルシフェル(半身?)という気もしますが…うーん。まぁ、聖知が魔力(扱える魔術が増える)覚醒をすると、その力がもよに還元(フィードバック)されているのは間違いないのでしょうが(もよが使用する魔術の種類から鑑みると)。公式HPの次回予告映像が上がっていますが、聖知ともよが精神世界で融合(取り込まれる?)しちゃうような描写がありますが、本当にもよが聖知を守る“守護天使”だったら良いと思いつつも、一方でルシフェルだったらどう抗うのかと…私、気になります!(笑

■第11話 『シャイニング・セシル』。

■ひとくち感想:( ゚ Д ゚ )…。はい、え~、うん…あー、何だ、これ(滝汗 最終局面のお話なのに、内容が“アニメ”をしていない“紙芝居”状態だったという。「どうせ、BD&DVDでは修正を加えるからいいもん♪」ってレヴェルじゃねぇぞ!(苦笑 兎角、個人的な展開の読みは大体合っていたけれど、予想外の“紙芝居”具合でガッカリorz というかさ、前回で『どんな事をしても聖知を護る』と豪語していたシャークナイト法律事務所の工白志吹...護りきれてねぇ上に登場すらしていねぇ!(爆 もう色んな所に不備が出ている当アニメ作品。これぞまさに、「どうしてこうなった。」ですなぁ(遠い目 制作費の関係もあったりするのだろうけれど、各キャラ担当の声優さんも熱演しているのに、これでは可哀想だわ…。

■第12話(最終回) 『ジャッジメント』。





 当ブログの他エンドカード記事と同じく、当記事に追記更新をする形にします。更新しましたらば~…記事がブログTOPに来ますので更新の目安にどうぞ。たまぁ~にリアル多忙から更新をし忘れる事があるかもしれませんがー…ご了承下さい(マテ

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