※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
今週のお話は、第7話 『ちゃんと言って、ここに書いて』。
ストーリーは…。

――というお話でした。
眞一郎「兄妹だって…そんな展開…」 このシーンの映像演出は、受精卵の分裂を意味したものなのだろうなぁ...って、それは双子の場合だっていう(爆 …ま、いいや(ぉ
え〜(笑、前回、比呂美から衝撃的な事実(眞一郎の母親の“嘘”の可能性有)を知り、早朝、洗面所の鏡の前で自分の顔と比呂美の顔を想像して比べ、全然似て無い等と心中で吐露をする。朝食の場、眞一郎は両親と比呂美を交互に見比べながら、比呂美と兄妹の関係が本当であるとするなら…と自己問答(笑 そんな眞一郎は、登校の際に漸くのちょっとした“結論”を導き出したらしく、自嘲しながら「阿呆か…元々諦めたつもりだったじゃねぇかよ」と冬空を見あげながらまたも心中で吐露。「つもり」…ねぇ(苦笑 しかし、キャラクターの一挙手一投足が丁寧な作りで普通に魅入るよなぁ(汗笑
昼頃の学校。先の眞一郎から奪取(違、したベルトを作ってきた弁当箱(袋ごと)に括り付け、上り階段を歩いてきた眞一郎の眼前に、その真上…上り階段側を見下ろせる三階側の廊下の手摺からブラリと垂らし落とす乃絵(※良い子は真似しては駄目ですよ?…というより中身を積めていないとグチャグチャに)。唐突な自分のベルトに巻き付いた弁当箱に驚く眞一郎だったのだが、比呂美との問題を抱えていたが為にベルトだけを回収して、乃絵の作った弁当だけを突き返してしまう。この際、眞一郎が食欲が無い旨を告げ、その理由に乃絵は彼がまだ“悩み”の渦中である事を察し、「“暗闇”でも一緒に歩いてくれる誰かが居れば、きっと心強いわ。きっと“答え”に辿り着ける!」「私が、“それ”になってあげる!」と、協同してその“悩み”の解決方法を持ち掛けていたのだったが、その提案を眞一郎は「無理だ。お前には分からないよ」と切り捨ててしまっていた。
乃絵は眞一郎から付き返されてしまった弁当を、飼育小屋勤務(違 の“ジベタ”(地ベタ)に「今日は貴方に、途轍もない“罪”をプレゼントするわ」と“餌”として差し出すものの、“ジベタ”は嘴で少し突付いただけでソッポを向いて去ってしまう。その様子に「判っているのね…」と“ジベタ”が眞一郎の“悩み”を察していると知り、自分自身は「判らない」と苦渋。ん〜、ここの問答は、自分(乃絵)の作った食事は“天空の食事”(雷轟丸専用)とし、それは眞一郎と同等の“気持ち”が詰っていて、それを食べた“ジベタ”が少し摘んだ時点で去った行動に、眞一郎の“悩み”を理解してしまったのだ、という乃絵の独自の視点による思考なのかねぇ...若干(かなりか?)電波気味だな、うん(笑
同時刻頃、比呂美は体育館で昼食を食べずに我武者羅にバスケットボールの昼練。というより、比呂美自身も眞一郎と同様の問題を抱えて居る為に、何かで払拭をしたい思いありきのシュート練習。友人の朋与の声掛けにも反応は無い。そこに飼育小屋に居た乃絵が少し表情を険しくして現れ、ズガズガと比呂美の前まで行き、弁当を突き付けて「お弁当…食べるのよ」と話し掛けるのだったが、かなり強引なその物言いに比呂美も表情を険しくして乃絵を見返すも、それ以上に表情を険しくした彼女がそこには居た。二人の様子に朋与は不味いと考えて応援要請に走る(笑
鶏が少しとはいえ摘んだ弁当を食わせるドS乃絵キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!…これはある意味で凄い(酷い)と思うわ(汗笑 と、何時もの校内の『お弁当スポット』で食事を摂る事となった乃絵と比呂美。まるで“彼氏”に弁当を食べさせる様に乃絵は比呂美に箸で、オカズを差し出して食べさせるのだったが、次々にオカズを差し出そうとする乃絵を比呂美は制する。ん〜、ここでの乃絵のこの行動は、“ジベタ”も理解できた眞一郎の“気持ち”(悩み)の詰った弁当を食べれば、比呂美もそれを察して眞一郎に優しくする(普通に接する)だろう、という感じだったのだろうな、きっと。そんな理由もあってか、乃絵は正統(何それ)な『真心の想像力』を行使し、眞一郎の“悩み”の根底にある人間は比呂美だと考えての一連の行動。乃絵は「じゃぁ謝って。眞一郎に謝って」と眞一郎に関してツラツラと、また比呂美を「貴方は飛べない…絶対に」「飛べない貴方の事で、飛べる眞一郎が悩むのは勿体無い。そんなの…オカシイ」と電波な物言いながらも、完全に侮蔑と捉える事が可能な言葉を浴びせ、これに比呂美も大激怒。
前回の次回予告映像にもあったように、乃絵 Vs 比呂美の“四つ手”対決キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!(笑 ってことで、比呂美は自分の気持ちなんて判らないと反論し、それを乃絵は、教えて・何も言わない・だったら友達を止める、と言い争い。スポーツをしている比呂美と“四つ手”で張り合える乃絵は凄いと思うなぁ。“不治の病気”説は否定されました(マテ 寒空の中で息も荒く“四つ手”で争う女子生徒達…想像をしたら凄いなぁ(汗 ってことで、その言い争いの声を聞いた学生達の中に、傍を通りかかっていた眞一郎と三代吉が居り、直ぐに眞一郎が駆け寄って声掛けをした為、乃絵 Vs 比呂美の対決は物別れに終るのだった。ちなみに朋与の応援要請で、名前もないモブ女子生徒二名も、喧嘩の抑止行動に参加をしていましたよっと(笑 しかし…三与吉が普段通りに眞一郎と接していたのが意外…ってか、最近の親友黒化アニメに感化され、その先入観に捉われ過ぎだったのだろうか…(苦笑
乃絵と比呂美の喧嘩を止めた眞一郎は、乃絵に校舎裏(だと思うが)で喧嘩の原因云々を尋ねる。それに乃絵は、眞一郎の事をもっと理解したい・それが出来なくて苦いという旨を吐露する。乃絵の真摯な眼差しに眞一郎は、自分に“好意”を持っているのかと、少し自意識過剰ながらも問うと、乃絵はストレートに「好きよ」と返すのだったが、続けて鶏の“雷轟丸”を持ち出してしまう。それの答えに眞一郎は、その類の“好意”ではなく、“異性”としての…「付き合う…とか」と、改めて聞き直す言葉に乃絵は、頬を膨らませる様に口を真横一文字、そして顔真っ赤(笑 まぁ、描写的には頬に赤斜線のみでしたが…初々しぃですねぇ〜(何 結局、乃絵はその場から無言での逃走をしてしまう。
夜も更け、眞一郎は公民館で例の如く『麦屋踊り』の練習に勤しむ。その最中、脳裏にはやはり比呂美と乃絵に関して。しかしその練習風景を見ていた振付師やその他の花形達には、漸く“容”になってきていると評価を受ける。…今までは駄目だったという事か(汗 まぁ、惰性的に練習をしている…という人間の持つ雰囲気は、相応の経験(それに関して)を積んだ人間から見れば一目瞭然だしね。ここでの一連の眞一郎の動作の描写…巧いよなぁ...ちゃんと舞踊という感じが伝わるんだよなぁ...。
『麦屋踊り』の練習の行なわれる公民館には、愛子も雑用として居たらしく、眞一郎と一緒に帰宅の際、踊りが“容”になっていた事を皆が褒めていた旨を伝え、また浮かない雰囲気の眞一郎を心配する。また続けて、先のセーターの肩幅を計った件で眞一郎の分を作っても…と聞きかけた愛子だったのだが…。
眞一郎と愛子の夜道の先から、バイクのエンジン音と眩いライトの光が差し込み、現れたのは何と乃絵の兄・純。…え〜っと、凄まじい程のストーキング率なんですけど(滝汗 しかもバイクを止め、メットのシールドをクィと上げて眞一郎に掛けた第一声が、前回の次回予告にもあった『その女…誰?』ですよ(´д`;) …これは酷い…というか怖い(汗 愛子はその言葉に疑問を持って眞一郎に問うものの、眞一郎は先に行く様にと返し、その言葉に従って純の隣を抜けて先へ行く。純は眞一郎に、自分は比呂美と付き合ったのだから、今度は眞一郎が妹と付き合う番だと問い詰める。続けて、“約束”を守れないなら比呂美とは別れる、とかなり冷徹な言葉を言う純に眞一郎も反発をするのだったが、瞬間的に脳裏に乃絵の膨れっ面(校舎裏での顔真っ赤シーン)が浮かび、押し黙ってしまう。「兎に角、“約束”は守れ。それだけだ」と純は去っていく。…ま、純の言っている事は最もだが、それを言う為だけに迅速に行動を起こせる行動力、それに付随しての原動力を想像すると怖いな〜(汗
愛子は自宅の店のカウンター席で、三代吉のセーター(予定)を編みながら、眞一郎の女性関係を模索(マテ と、ふと我に返る愛子は、順調に編んでいたセーターの編み間違いに気付き解きに掛かると、そこに携帯へ呼び出しが掛かり、「眞一郎!?」と手に取り相手を確認をするも、それは三代吉からのメールで「これから行ってもいい?」…と落胆(苦笑 これに愛子は返信メールにて…。
愛子は三代吉のメールに応える旨と返信をしたらしく、その場所を三代吉から“告白”を受けた神社に指定し、その入り口の階段に座りながら会話。三代吉は一方的に喋り捲り(笑、恐らく愛子のネガティブ発言を制する形だったのだろうが…。しかし愛子は「優しくしないで!」とその三代吉の喋りを強く発して制する。しかもセーターを編む事が出来ないと言う…あうち(汗 そして自分自身、三代吉に優しくされる資格は無い、自分自身の“想い”は…と、実質上、愛子から三代吉への“別れ”を告げる言動ではあったのだが、それを三代吉は彼女の言葉の先を聞きたくないと、手を取り自分(三代吉)には愛子しか居ない、と店に行こうと連れて行くのだった。これに愛子も「愛子(あいちゃん)しか居ない」という言葉を聞いて、“気持ち”を察してしまったが故に無言で手を引かれるまま…ってのは、愛子…凄まじく意思が弱いよなぁ(汗 相手の“気持ち”に対し、自分の心に同情の余地を作らせてしまっていては、何時まで経ってもそこから先へは進めないよ...と、見事な心理・心情描写である(笑
眞一郎の母親「昨日の事だけど…貴方…」 あ〜、やっぱり比呂美が引き取られる事となった当時の感情的になってしまって出た“嘘”…というのが濃厚になった台詞と挙動だなぁ。眞一郎宅で、比呂美が何時ものPCを用いた帳簿関係の打ち込み作業中、眞一郎の母親が訪れての前述の台詞。だったのだが、そこに眞一郎が帰宅をしてきたと思しき玄関先からの音に、眞一郎の母親は前述の台詞の続きを言わず、躊躇した幹事で「…頼んだ所、すぐに直して頂戴(以下略」と先の言葉と脈絡の無い言葉を掛けて去って行く。そこに本当に帰宅をした眞一郎が現れ、母親と何か…と尋ねるが比呂美は無言でPCのキーを叩く。…そういえば、比呂美はタイプが異常に遅い気がするのは気のせい?まぁ、帳簿関係は間違えたらえらい事になるとはいえ…。
自宅の部屋に戻る眞一郎に、父親が声を掛けて母親から何かを言われたのかと尋ねられるのものの、「別に」とそそくさと歩を進めてしまう。自室で机に向いながらも、乃絵との関係を考える眞一郎は、自分の目先が比呂美にしか向かず、乃絵の事は全く考えが及ばなかったと思いながらも、嫌いであればあんなに振り回されない筈…と、彼女かから一番最初に貰った鶏の“餌”を一粒だけ手に取り遊び、それを在らぬ方向へ弾き、何かを決意する。この際、「(乃絵と付き合うのは)交換条件だからじゃ…」等、自分の真意を無理矢理に押し込める感じにも…という言動や表情から、先が少し見えてきた気がするのは気のせいか(汗
石動宅。帰宅をした純だったが、家の中に明かりも灯っていない事を不審に思い、居間へ急ぐと、そこには床に座る乃絵の姿。そこで純は、乃絵に近付き理由を問うも、“恋”をしてしまい自分自身が変わってしまった感じがして、恥かしくて眞一郎の顔を見れない、というまさに“異性”に対しての初めての“恋心”の芽生えに戸惑う乃絵の困惑した吐露を聞かされ、それに「大丈夫。良いんだよ、変わっても」「変わらなきゃ駄目なんだよ」と優しく抱きしめて諭す純。良いシーンなのだが、少しばかりの邪推を用いれば、本当に純の乃絵に対する“異性”として捉えた“愛”を感じる人も居るだろう。本当にそうだったら噴くけど(笑 ふぃ〜…ここでの乃絵の吐露の一連の演出・描写は良かったなぁ(汗
雪キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!…ってことで、リアルでも雪が降りそうな位の寒さの中、このアニメ中にも雪が降ってきましたよっと。富山県に降る雪(何 あ゛〜…全般的な作画に劣化が見られないから、普通ならこういう尺取りな演出(雪の降る街や風景描写)にも見応えがある。♪うぅぅ...どぉぉ〜ん♪…暴走しました(何
学校の昼頃、教室の窓から降り注ぐ雪をボーッと眺める三代吉。そこに昼飯の誘いに来る眞一郎。しかし三代吉は、昼飯を抜くと返し、具合が悪いのかという眞一郎だったが、別を当たると去って行く際…三代吉「お前…格好良いよな。いいぜ、俺…お前なら」( ゚д゚ )…。ごめん、噴いた(笑 勿論、ここでの台詞は愛子を任せる、という意味合いだったのだろうけど、そんな台詞を唐突に聞いた眞一郎は気味悪がるばかりであった(苦笑
何時も通り、飼育小屋で“ジベタ”を見ていた乃絵。と、そこに三代吉との昼食を断られた眞一郎が声を掛けてくるのだったが…。その声にピクッ!と反応をする乃絵は、振り向き弁当を強請る眞一郎に慌てて、「無いわ!」と身振り素振りで顔を真っ赤にしながら制し、仕舞いにはその場から逃走(汗笑 そして付近を鬼ごっこ(マテ 何気にその様子を昼錬の休憩に入った比呂美が見ていてたが目を逸らしてもと来た道を戻る。
眞一郎「お…俺と……付き合えよッ!」( ゚д゚ )…。“告白”キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!…ってこればかりだな(笑 鬼ごっこの末に乃絵の手を掴まえた眞一郎。乃絵は手を離して、用が無いなら3秒以内に言ってと急かした為、眞一郎は乃絵から少し目を背け…というより目を節目ガチ(瞑り)に前述の台詞。これに乃絵は、先までの態度とは違い、眞一郎をちゃんと見据えながら「ちゃんと言って。『好きだ』って」と問う。これに眞一郎は、意を決した様に乃絵に向き直り…「乃絵が好きだ」と言う。暫しの互いの沈黙…乃絵の表情が次第に真っ赤になっていき、スッと地面を指差し、今回のサブタイでもある『ちゃんと言って、ここに書いて』と眞一郎の“気持ち”を目視出来る“形”にして欲しいと強請るのだった。
飼育小屋前で、眞一郎は乃絵と共に地面に小石を用いて「のえがすきだ」と書く。しかしその際に最後の「だ」の濁点部分の小石が付近に見付からなかったからしく、それを乃絵がスカートのポケットから“手袋”を取り出して差し出して、その部分を補う形での完成であった。“涙”って…嬉しい時にも出るんだZE…何て某漫画か小説で読んだ台詞を書いてみるが…まさにその言葉がピッタリとばかりに、乃絵は完成した文字を見て“涙”が出そうだと、また今の自分のこの“気持ち”が幸せである事を眞一郎に話す。これに眞一郎は、そう話す乃絵の言葉や表情から、本当に自分が好きだという“気持ち”を汲み取るのだった。
え〜…止せば良いものを、乃絵と付き合う事となった旨を愛子に伝え…アッー!!…自分で地雷を踏みに行くヲトコ…それが眞一郎。『あいちゃん』が開くまで、雪の降る中に立っていた眞一郎は頭と肩に雪を積もらせていた為、それに気付いた愛子が店内に連れて行き、カウンター席に眞一郎を座らせてバスタオルを持って行こうとした際に、乃絵と付き合う事になった旨を話してしまう。その話に驚愕し、バスタオルを持った手を震わせ、自分の泣き顔を見られたくないが為か、バスタオルを眞一郎の顔面に投げ付けて頭をワシワシと。しかしその最中に紛れ、何と愛子が眞一郎に“キス”。唐突なこの行為をされてしまった眞一郎は、ただただ呆然と戸惑いの表情を浮かべるも、愛子は切なげな表情で眞一郎を見据えて「お願い...。私の事も見てよ。お願いだよ...眞一郎…」と口にしながら涙を浮かべるのだった…。あ〜あ(爆 正直、“キス”の最中に三代吉が来たら…とドキドキとしたのはわたしだけではない筈(ぁ
もうね、何も書く事は無いです(マテ と、前回も同じ様なことを書きましたが、粗筋(レビュー)と感想を同時にグダグダと長ったらしくかいてしまったので、ここで改めて書くまでも無く(爆
いや〜…キャラクターの心理・心情描写が巧いよなぁ...今回は特にそれらが伝わった回の様に思います。何より、乃絵の明確な“恋心”が今回の大きな見所だったのは間違いなく、また愛子も眞一郎を基点としながら自分本来の“気持ち”に歯止めが効かなくなった――という感じも如実に表現されていて良かったですね。えらく乃絵の可愛い挙動に噴いたけど(良い意味で)。
三代吉は…あれだ、もう不憫一直線というのが。仕舞いには愛子を眞一郎にだった任せられる、何て勝手に自分で突き詰めちゃっていて噴く(笑 …ある意味で、“漢”らしい身の引き方...かも?(え゛ぇ...。
…結局、少しばかり書いてしまっているわたしがいる...orz あ゛〜…視聴が楽しいアニメも久々だわ(笑 次回の展開に期待をしましょう〜。最後に、無為な長文でゴチャゴチャしてしまい申し訳ありませんm(__)m ま、芯から読む人もいないだろう、と割り切ってます。はい(苦笑
次回は、第8話 『雪が降っていない街』です。…サブタイは純と共に逃避行先を指定した比呂美の言葉、だそうです(マテコラ しかし一回会った程度で『付き合った』事になっているのはどうかと。って、それまでの過程が単に端折られているだけかもしれませんけど(笑 比呂美が眞一郎の母親が燃やした写真の切れ端を握って、眞一郎の母親に詰め寄ってましたが…(ガクブル
←良い感じだ…うん。 ポチッとお願いします(笑













>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人