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ちょっとした更新履歴&戯言。
【08/11/12】:フル○ン、散る…か(苦笑 最後の最後まで救えたキャラだったのかは微妙だが、何気にグロさ爆発な逝き方で噴いた。こりゃ、次回からOPが変わるかな〜?フルチ○も逝った事だし。曲は変えなくて良いから、背景画だけは…。しかし、あの駄菓子屋のおばちゃん、店先があんな事になって…ショック死を起しそうな勢いだな(´д`;)
一方では、アキユキが記憶喪失とザムドのお面が取れません。現在のアキユキは、ヒルコと半共生(ヒルコが起きている、という意味で)状態なのだろうか(4:6の割合でヒルコの思考・意思が優勢…ごちゃ混ぜの為?)。
ま、全く話は違うが、蓮香…声が生理的に受け付けn(ry(謎爆 食べ物の好き嫌いが多いというのは、個人的には痛いなぁ…うん。
【08/11/11】:『お茶漬け』は、普通にお湯を掛けて食べるのが殆ど。しかし、やはりお茶をお湯の代わりに掛けて食べるのも、また普通に美味しい。だが、噛まずに流し込む様に食べると頗る胃に悪いのが難点か(苦笑 あの一昔前に流行ったお茶漬けのCMのせいもあるのだろうなぁ、うん。
2008.02.23 (Sat)
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
今週のお話は、第19話 『true heart』。
ストーリーは…。





















――というお話でした。
菜々「わぁ!起きろぉ〜!!」(´ ゚д゚ `) …。あれ?菜々ってお色気担当だっけ?と、突っ込みたくなる…そんな二学期の始めの登校日に、未だベッドで睡眠を貪り中の兄である一輝の身体の上に跨り(掛け布団越し)、その耳元で前述の台詞を叫ぶ菜々。仕様が無しに一輝は上半身を起こし、その反動で菜々を後方へ押しやる形(引っくり返す)となるのだが、ここで胸元ギリギリまで捲れる菜々のパジャマの上着。ご丁寧な事に、上から二番目のボタンは止めてあるにも関わらず、それ以降はボタンを留めていない…何だ、これ(´д`;) あからさまに狙っている(そういった描写)のが、逆に“痛い”。2クール目に入って、やたらと微妙なフェチ感の漂う描写が菜々に多いんだよなぁ…。本編中もムードメーカーに徹した余り、見せ場が無い(なるみとのキビナガエルは見せ場と言うべきか…)という部分を考慮した作りなのかもしれないが…。でも、それなら同じ境遇のなるみにそういった点がないのは何故だ(ぁ
一輝は冗談交じりながら、一人暮らしでも…とぼやいた事に、菜々は「一人ぼっちは寂しい」と拗ねてソッポを向く。この言葉に一輝は、瑛理子の「人は結局、独りなのよ」と言われた場面を回想してしまう。
一方、光一宅では昨夜の摩央からの思い掛けない“告白”を受けた光一は、自室の布団の上に寝転がり未だその余韻に捉われている様子。やっと身を起した光一は、登校の為に部屋を出る際、偶然一階に降りる摩央と鉢合せをし、少し気不味そうな遣り取りを交わすと、摩央は一階へと降りて行く。微妙な雰囲気の二人は…。
超作画アッー!!…何だ、このアニメ(苦笑 光一と摩央は、意外な事に微妙な雰囲気のまま一緒に登校。そこで摩央は、昨夜の“告白”を「勢いで…」と気にしない様に、という旨で光一に話し掛けるも、自身の言葉と気持ちに“嘘”を言ってしまっていると気付き、その先からの言葉が続かない。摩央は足を急に止め、光一と結美との仲を邪魔する気は…、光一が結美の事を好きなのは良く理解している、と自分の“気持ち”を押し殺す形になっても、今まで通り楽しくやろうと光一に言うのだったが…。
光一も摩央のその言葉に了承をするのだったが、間が悪い事にその場に結美が声を掛けてくる(´д`;) 「真田くん」…摩央に声を掛けず、横を通り過ぎて光一の下に行く結美に噴いた。その後に気が付いたかの様に摩央に声を掛けていたけどさ…これは(苦笑 摩央は内心で苦渋するも、二人を気遣って先に学校へと走って行く。これに結美は、光一の方をチラリと見るのだったが、その表情は何時もの光一のそれとは違った様に見えたらしく、その横顔をただ眺めるのだった。
超作画つっても、背景作画は何時も通りの悪さに噴く。キャラデザを重点にってことなのだろうが…。光一達よりも一足先に学校に着いた摩央は、靴箱に靴を直しながら、脳裏には光一と結美の“キスシーン”が過ぎ…って、“発情期”かよ、おぃ...(´д`;) って位に前回・前々回から、摩央の脳裏に“キスシーン”が過ぎり過ぎている気がするのですが…気のせいかな?(滝汗 え〜、その最中、摩央は隣に甲斐が同じく靴箱に靴を入れていた事に気が付き、こちらもちょっと気不味そうな雰囲気になるが、甲斐は「おはよう」とボソリと声を掛けると先に教室へと向かってしまう。一旦“恋仲”となったキャラに限定しての事だが、こういう恋愛物に“友達”という中性的な概念は存在し無いらしい(’A`) ドラマチックに魅せる為の仕様が無い端折り方(恋愛ドラマでは良くある)ではあるけどね。
栗生 恵キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!…久々だな、をい(笑 でも中の人(中原さん)の声質は、基本的にヤル気が無い(ちょっと冷徹)感じにしているのね。え〜、話を少し前に戻し、始業式に瑛理子の姿を探す一輝だったが、一向に姿を見付ける事が出来ない。そこに瑛理子と同じクラスの深月が声を掛けて来た事で、瑛理子が学校に登校をして来ているのと尋ねると、登校はしているものの始業式には出ないと言ったらしい。一輝は以前、瑛理子が言った「皆と居るのは、それ程嫌じゃなくなった」という言葉を思い出していた。
文化祭が近い事もあり、クラスの文化祭の出し物の決定と受付係を決める為、クラス委員(風紀委員)の恵が取り纏め。この受付係を恵は、自分が一人目とし、二人目を日付が一日だからと一輝に決め、続いて三人目を九月だからと光一に決めてしまう。凄まじい決断力(即決力)に噴く。最後の一人を…と迷っていた時、光一と一緒に…という理由からかは不明だが、結美が手を上げて無事に受付係決めは終了。結美はチラリと光一の方に目を走らせるが、光一はボーッとしたままであった。また柊は、ピンポイントで『映画研究会』のメンバーが削られて行く事に嘆く(苦笑
摩央のクラスの担任の…名前は…あぁ、川田知子も久々に登場(苦笑 いかにキャラクターを持て余したアニメだっていうのが如実に(ぉ 知子は生徒達のヤル気の無さに焦るばかりだが、殆ど独断で『クレープ屋』をする事になったらしい(投槍
「一年B組、夕月 薫子」「一年C組、飛羽 愛美」( ゚д゚ )…。何かキタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! って、何…この微妙な新キャラ投入。まぁ、これ以降に日の当たるキャラでも無さそうだが。…『うどん同好会』に新しい仲間が…増え…ますた...(´・ω:;.:...サラサラ(マテコラ
柊「入り口に近い教室を取れるかどうかで、観客動員が違ってくるからな…」( ゚д゚ )…。 そんなこんなで、『映研』としての文化祭参加申請と割り当ての教室(場所)の獲得の為に、結美と帰ろうとしていた光一に声を掛ける柊。もう柊は無駄にトラブルに巻き込むキャラクターとして確立しているよなぁ(苦笑 結美はそれが終るまで待っていると言い、光一は柊と共に去っていく。
学校の玄関で摩央は、一輝を探す明日夏にその旨で声を掛けられる。そして、何故か会話の矛先が曲りくねり(笑、明日夏は摩央に『映研』の撮影で“キスシーン”を撮るにあたって、“キス”はどういう感じなのかと疑問を投げ掛けてくる。しかし摩央は撮影では真似だけだと、その問いを制して明日夏を納得させ、好きな人とする訳じゃ…という言葉を残して去る明日夏。この言葉に摩央は手に持った鞄の手を握り締める。
一輝「二見さんが好きだ…」 “告白”キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! 明日夏の探していた一輝は、瑛理子を捜し求めて三千里(マテ 瑛理子の秘密の隠れ家とばかりの理科室の準備室前の扉に立っていた。そこで前述の台詞通りに一輝が瑛理子に“告白”。しかし瑛理子は、至って冷静に「何時から?」と返し、これに「何時の間にか…」という若干曖昧気味な答えに、瑛理子は「じゃぁ、“何時の間にか”嫌いになっているかも…」とバッサリ。結局、瑛理子は『実験』によって導き出された答えを、「『実験』から恋愛は生まれない…それが結論よ」と残してその場から去って行く。まぁ…自身の過去の“傷”もあって、他人から裏切られる・捨てられる…といった事柄に、人一倍敏感で億劫になっているのだろうなぁ。頭が良い事もあって、先の事に対する想像力が豊か過ぎるのも、マイナス要素には違いないな。そういう観念に捉われていては、この先、マトモな“恋愛”は出来ないだろうな…って事で、一輝がその点をどう攻略(コラコラ …優しく擁護・払拭しあげるという部分が、この二人のラストへ向けての焦点となりそうですね(大分前の感想にも書いてしまってますが)。
『うどん同好会』も文化祭に出店するんだ…( ゚д゚ ) ってことで、柊達よりも先に文化祭参加申請を済ませ、割り当て場所で良い場所を取った菜々となるみでしたよっと(笑 で、柊達の出番になったのだが、柊が申請書に『映画研究“部”』として出していた為に『不許可』としてボッシュート。
一方、待たされている結美は深月と、『映研』の文化祭用のポスター作り。あぁ、今回のタイトル『true heart』って『映研』の作品名だったのね(苦笑 そして夕暮れとなり(まだ光一が柊に付き合っている事実)、出来上がったポスター…だったのだが、監督名が『柊 明“明”』となっており、この部分を書いた結美が慌てるも、深月と二人でクスクスと笑い合う。そこに光一からの電話が掛かり…。
光一は未だ文化祭参加申請を行なう受付係と悶着を起す柊のせいで、まだ時間が掛かりそうだから先に帰って欲しいと結美に電話をしていた。う〜ん、今更だが、校内で携帯を自由に使って良いってのは…なぁ(苦笑 柊は…もう駄目だわ(ぁ
え〜っと、結美は結局、深月と共に下校。その途中、菜々となるみと出会うのだったが…。少し端折り、結論から言うと、結美が深月達に文化祭が終った次の日は転校をする事を話してしまう。これに良い友人関係になったばかりと、深月は結美の手を取り手紙を書くと言い、菜々もそれに賛同、なるみは新作うどんを持って行くと感動シーン満載でお送りします状態(マテ それからの結美の涙と心中吐露の開始。結美は元々余り人と話すのは苦手だったらしく、その度にドキドキとしていたらしいが、光一と出会って触れ合う内に友達と話しをする事が楽しくなったという。結美「(大幅カット)真田君と出会えて、本当に良かった」…どう聞いても、結美
『映研』の撮影用衣装とはいえ、光一のファッション…格好に噴いた(爆 キャラ的に似合わNEEEEE(爆 何、黒のノースリーブに首からネックレスって(苦笑 ってことで、深月邸での撮影会。主人公である光一とヒロインである摩央の“キスシーン”なのだが、摩央が何故か脚本をとっちらかして暴走。素の自分の“気持ち”を吐露し始め、光一もそれに気付いたかの様に「摩央姉ちゃん…」と心中で吐露するが…え〜っと、役柄に私情を挟みながら演じるなっていう(´д`;) しかし、それに合わせる光一は(摩央の「幼馴染の関係じゃなかったら…」に対し)「君をこんなに好きになれたんだ…。始まりなんて、関係ないよ!」と摩央の肩をガシッとぉ…この言葉に瑛理子の事で悩んでいた一輝もドキン☆(マテ
光一「君が好きだ」 摩央「私も…好き」と、絶好(何だそれ)の“キスシーン”だったのだが、撮影をする柊達が見守る中で唇と唇が触れ…アッー!!と言う所で、何と摩央が涙を流してしまい、これに気付いた光一がギョッと驚き眼前で静止。これを見守っていた結美はその二人の遣り取りに、当然何かに気付いてしまった様子。
カァーット!という事で、摩央は自分が流していた涙をコンタクトが合わないと言って目を擦る安芝居(コラコラ しかし周りから見ていた柊や菜々となるみは迫真の演技だとベタ褒め。まぁ、実際にしなくても暈しながらフェードアウトさせればOKだからだろうな。摩央は先に帰ると深月邸を後にする。
バサッ…結美の手に持っていた台本が落ち、結美の目線には摩央が去った後に呆然とする光一の横顔…そして病んで行く結美でしたよっと(マテコラ※嘘です。 摩央は街中をBダッシュで走り抜けるのだったが、その様子を甲斐が見ていたもんだからさ〜大変(何 結果、摩央が行き着いた場所…公園のベンチに突っ伏しながら泣く摩央に、「水澤…」と甲斐が声を掛けてきて…。結局、元鞘の摩央×甲斐なのでした〜…って、展開だったらモニタとレコーダーをぶん投げます(マテコラ いや、別にカップリングとしてはそれで良いし…ってか、どうでも良いんだけど展開が展開だけに…ね(汗笑
ん〜…どうなんだろうな、このアニメ。2クール目にしてのカップリングの進展が顕著だから、詰め込みすぎが否めない感じに(苦笑 正直、1クール目は要らい子(ぉ そして無駄なキャラクターが多過ぎるのも私的なマイナス要素だよなぁ...特に知子と恵の存在理由とかさ(苦笑 なるみの祖父の方がキャラが立っているっていう。
あ゛〜…それにしても泥沼感が強いなぁ。光一もあそこまで気合を込めて結美に対して熱く語ったのに…。でも本編中の「真田君と出会えて〜」の件は、完全に結美死亡…基、身を引くフラグなんだZE....(´・ω:;.:...サラサラ まぁ、どうなるかは判りませんけどね。私的には一輝と瑛理子の動向が気になるのですよ。一輝が瑛理子の心をどう懐柔できるかが見物だな(コラコラ
次回は、第20話 『uncontrollable』です。『そんなの関係ねぇ!!』って感じの展開になりそうだ。小島よしおに感謝!(マテ
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態々のご報告ありがとう御座います。
その旨、確かに承りまして、対応の方をさせていただきましたので、ご確認を下さいませ。
尚、申し訳御座い天魔@管理人CLANNAD 〜AFTER STORY〜 第4話。はじめましていつも楽しく拝見しています
リアルでも、いじめに見てみぬふりはアリかと。もっとも、この場合、相手は中学生ですが…
顧問についてですが、某ワイドショーで教育評論家westernblackかんなぎ 第4話。神について日本の神様は我欲の塊みたいなのが多いですよ。
そもそも西洋のGODと仏教の仏と日本の神は本来別物で、日本の神はかなり人間臭いです。ちなみに涅槃は仏教概念なんで厳密神話好きかんなぎ 第4話。わ〜んば〜んこぉぉぉ...(何ど〜もども、神話好きさん。
>日本の神様は我欲の塊〜
まぁ、昔から『八百万の神々』(ここでの『八百万』は神様の数ではなく、その位に多いというやや暈した意味です天魔@管理人とらドラ! 第5話。こんばんは。
ICHIGO HEART、どうしたんですか?
みのりん面白かったですね〜(≧▽≦)
私もあのレーダーほしいですw
インコちゃん出なくて、ちょっと寂しいですね。次回空子とらドラ! 第5話。こんばんは。ども、空子さん。
外気温が寒くなってきましたね(汗
>ICHIGO HEART
あ、すいません、これは正しくは『いちごハート』というお菓子です。
それ詰めたお菓子を頂いた天魔@管理人とらドラ! 第5話。ああ、プリンがおはようございます
ストーカーが原因とすれば
あのお菓子と飲み物から何が明らかになるのでしょうか
ああ、なるほど
あの「プリンは?」が伏線で
若い女性にはあれがwesternblackとらドラ! 第5話。わんばんこ。ど〜も〜、westernblackさん。
>ストーカーが原因〜お菓子と飲み物から…
う、うーん、そこへ結び付くかは微妙かもしれませんね。
「プリン」は別に伏線でもないでし天魔@管理人とらドラ! 第6話。こんばんは。
え、辞めないでください・・・寂しいですよね・・全然見当違いのこと言ってたらごめんなさい・・・;
今回もみのりん、おもしろかったですね。
コンビニ神空子とらドラ! 第6話。ども、空子さん。
>全然見当違いのこと〜
いえ、見事にその通りだったりしますよっと。
いやはや、人間引き際も肝心ですので、ちょいと思案をしていた矢先、失礼な話天魔@管理人