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ちょっとした更新履歴&戯言。
【08/11/12】:フル○ン、散る…か(苦笑 最後の最後まで救えたキャラだったのかは微妙だが、何気にグロさ爆発な逝き方で噴いた。こりゃ、次回からOPが変わるかな〜?フルチ○も逝った事だし。曲は変えなくて良いから、背景画だけは…。しかし、あの駄菓子屋のおばちゃん、店先があんな事になって…ショック死を起しそうな勢いだな(´д`;)
一方では、アキユキが記憶喪失とザムドのお面が取れません。現在のアキユキは、ヒルコと半共生(ヒルコが起きている、という意味で)状態なのだろうか(4:6の割合でヒルコの思考・意思が優勢…ごちゃ混ぜの為?)。
ま、全く話は違うが、蓮香…声が生理的に受け付けn(ry(謎爆 食べ物の好き嫌いが多いというのは、個人的には痛いなぁ…うん。
【08/11/11】:『お茶漬け』は、普通にお湯を掛けて食べるのが殆ど。しかし、やはりお茶をお湯の代わりに掛けて食べるのも、また普通に美味しい。だが、噛まずに流し込む様に食べると頗る胃に悪いのが難点か(苦笑 あの一昔前に流行ったお茶漬けのCMのせいもあるのだろうなぁ、うん。
2008.02.24 (Sun)
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
今週のお話は、第8話 『雪が降っていない街』。
ストーリーは…。


























――というお話でした。
眞一郎から“告白”を受けた乃絵。その夜、自宅のリビングを真っ暗にした乃絵は、祖母の写真の入った写真立てを手にし、自分に“大切な人”が見付かった事、そして自分自身の“涙”をその人が取り戻してくれる筈、という旨を報告する。そこへ純が帰宅をし、これに乃絵は顔を赤くしながら、眞一郎に“告白”を受け、「好きだ」と言ってくれた事を抑え切れない感情とばかりに話して聞かせ、それに純は少し驚く表情を見せて「良かったな」と短く返すものの、乃絵を優しく抱き寄せる形で互いに抱擁。美しき兄妹愛…なのだが、この“恋路”は半分以上が純の眞一郎へ向けた脅迫めいた行動のお陰、とは乃絵は知らない訳で…(汗笑 この事実を知るか知らないかで、後々の“未来”が変わってきそうでもあるな…。
一方、乃絵に“告白”をした後、その旨を話に行った先の愛子に“キス”をされてしまった眞一郎。自室の机に向いなら、何時もの様にスケッチブックに鉛筆を奔らせ様とするが、全くの真っ白な状態で投げ出してしまう。ベッドの上に寝転びながら、眉間に皺を寄せる眞一郎の脳裏には、今日の乃絵への“告白”に付随した事柄…飼育小屋の前付近に小石と手袋で作った「のえがすきだ」というシーン、また比呂美の“兄妹宣言”のシーン、そして…愛子との“キス”と“想い”の吐露のシーン。眞一郎曰く、愛子の唇は柔らかかったそうです(当り前。 やはり野郎の眞一郎…前述の中でも、取り分け愛子との“キス”が強いイメージとして焼き付いていましたよっと...をいをい...orz
今川焼き屋 『あいちゃん』では、愛子が最後の客を店先までお見送り。店の中に戻った愛子は、見送る際に自分が笑顔だった事に、「何で私…笑えるの?」と自問し、先の眞一郎へ“キス”をした時の事柄を思い出してしまう。何と眞一郎は例の“キス”の後、謝罪をしつつ愛子をそういう風には見れない(幼馴染のお姉ちゃん感覚が強い為)とハッキリと告げ、しかも今日のこの出来事を忘れると付け加えて店を去っていた(滝汗 この事を思い出した愛子は、店の中の入り口前で蹲るように泣き伏せてしまうのだった....。うーわー…え?愛子編終わり?(マテ …まぁ、それで終るようなアニメではないのでしょう。しっかし…争奪戦が激化しそうだなぁ...(苦笑
次の日の学校。放課後となり三代吉は何時もの様に『あいちゃん』へ眞一郎を誘うのだったが、それを乃絵との『デート』を建て前に眞一郎は断りを入れる。当然、この断りには、先の“キス”の件で愛子と顔を会わせ辛い思いがあっての事だろう。眞一郎は、そのまま乃絵=飼育小屋とばかりにそこへ向かうと、何と飼育小屋の中で“ジベタ”(地べた)を抱きながら眠る乃絵を見付け、声を掛けると乃絵は眼を覚まし、その行為の理由を“ジベタ”が寒そうだからと話して共に微笑み合う。うん、眞一郎との密接(直接的ではなく)な邂逅が、乃絵の“心”(相手を思い遣る気持ち)に徐々に変化を齎していっている様子。以前の乃絵ならば、“ジベタ”の事は余り快く思っていなかったから、まずこういう行為はしない筈ですしね。また二人の様子を偶然、渡り廊下から体育館へ行く際の比呂美と朋与が見ていた。朋与は眞一郎と乃絵が付き合っている…という話を比呂美に投げ掛けるも、比呂美は二人が付き合っているとしても関係がないと返し、その場を後にするだけであった。
眞一郎と乃絵は、下校がてらの防波堤沿いのデート。眞一郎が言うように、本当に危ないからハシャグなと言いたい(笑 冬の海は冷たいよぉ〜(死ぬって。 そこで乃絵は、後ろを歩く眞一郎の表情が暗い事を察し、自身の前で屈む様(しゃがむ)に指示し、それに従う眞一郎に乃絵の抱擁。この突然の行為に照れる眞一郎だったが、乃絵は「眞一郎も…寒そうだったから」、そして「見て?私の向こうに何が見える?」と投げ掛け、これに眞一郎は「空」と呟く。続けて乃絵は、前にも何度も眞一郎へ話している“雷轟丸”と同じ様に、何時も“空”だけを見ていて欲しいと話す。眞一郎は乃絵に促され、それをしっかりと目視し、改めて“空”を再認識する様に見詰め続ける。そして屈んでいた身を起した眞一郎は、自身が“絵本”の題材としていた“雷轟丸”の物語を音読し始める。乃絵は眞一郎の口から出てきた“雷轟丸”の物語…また眞一郎自身の描いたという“絵本”に興味津々と続きを強請るのだった。う〜ん、初心ながらも素晴らしいカップルの度合いに噴く。それだけに先が怖いな…(滝汗
自宅に戻った眞一郎は、乃絵の強請りに応えるかの様に、また自分の“夢”に再出発とばかりに机へ…真っ白なスケッチブックへと向かい…。次の日、何時もの飼育小屋の前で、眞一郎が昨晩に作った“絵本”の物語の続きを乃絵に聞かせる。乃絵は胸の前で両手を組み、目を瞑りながら眞一郎の声に耳を傾ける。一先ず眞一郎の音読が終わり、乃絵は“絵本”の中で“雷轟丸”が蘇り羽ばたく事が出来て、眞一郎が同じ様に羽ばたく為に、この“絵本”が“翼”になると断言。そして感謝の言葉と共に乃絵は眞一郎の頬にキス。徐々に真っ赤になる眞一郎は狼狽するも、乃絵はそんな眞一郎の顔が『鶏冠』みたいだと微笑む。さらに乃絵は、眞一郎の頬を両手で包み込みならが、「私、どんどん眞一郎の事を好きになっていくわ」「もっともっと…好きになって良い?」と問い掛け、これに呆然とする眞一郎は少し笑みを浮かべながら「あぁ...」と答えるのだった。
下校時間。比呂美は目の前を歩く眞一郎と乃絵を発見してしまい微妙な表情。場面は変わり、比呂美は自室で眞一郎との思い出のある竹林の“夢”を見る。背丈は高校生のままの比呂美は竹林の中を走り、その先で眞一郎を見付けて安堵して傍に寄ろうとするのだったが、その横には乃絵がいた事に気付いて…。さらに今度は『置いてかないで』と泣きならが蹲る浴衣姿の幼い自分を回想し――と、そこで“夢”の中と同じく“涙”を滲ませながらも、バッと机から身を起して眼を覚ます比呂美は、再び机に突っ伏しながら「私…」と呟く。
次の日の朝、眞一郎は自室のベッドで大爆睡。一階に降りた際に丸坊主の少年から、「坊ちゃん、頭、鶏冠ってますよ?」と突っ込まれ、これに「これは…“幸せの容”なんだ」とニッコリ(笑 ん〜、ベッカムヘアー(古いなぁ〜。ソフトモヒカンね)の様にワックスでキメて行けば?(マテ ま、それは兎も角、洗面所で顔を洗う眞一郎は、鏡でその頭を改めて確認をして気恥ずかしそうに笑うのだったが、そこに比呂美が洗面所を訪れ、眞一郎とすれ違い様に乃絵との仲を茶化し、さらに「変な頭」と毒(突っ込み)を吐く(苦笑
休日らしく、比呂美は居間で新聞を読む眞一郎の父親に出掛ける旨を告げて去ろうとする。しかしその時、眞一郎の父親は比呂美を気遣う言葉を投げ掛け、それに軽く会釈で返す比呂美の姿に、そういった仕草が比呂美の母親にソックリだと伝える。比呂美が居間の戸を閉めたその時、現れるのが眞一郎の母親(´д`;) 「ホントにソックリね…。大人しそうな顔して、簡単に男の心掴んで…。うちの人も眞一郎も味方にして…大したものよね」 妬みと僻みキタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! あのさ、比呂美の母親(故人)に対して面と向かってなら兎も角、関係の無いその娘に嫌味をいう低劣な心を如何にかせよ、と...(汗笑 …辛辣な言葉を投げ掛け、眞一郎の母親は去って行く(苦笑 出掛ける前にこういう言葉を聞かされると、これから先に対する気分が萎えるっていう。
比呂美は純とのデート。待ち合わせの公園で、雪の降る空を眺める比呂美。そこに純が遣って来て、比呂美と会う時は必ず雪が降っていると話し掛け、今日は何処に行きたいのかと尋ねると、比呂美は今回のサブタイ 『雪が降っていない街』と答える。それに純は“互いの共通点”という事で、訪れたのは比呂美の学校の体育館(だと思うが…)であった。そこで純は、比呂美とスリーポイントシュート…ロングシュート対決をし、シュートが一本決まる毎に一つだけ質問をし、された人はその質問に正直に答える、といったゲームを提案。またシュートを決める場所を純は、比呂美をフリースローラインから、自身はスリーポイントラインからとするものの、これに比呂美は純をセンターサークルからと逆に指示(笑 何気にあくどい比呂美だが、純のシュートの巧さを考慮しての事だろう。でもワンハンドでは、プロの選手以外は…絶対とは言えないけどかなり厳しいだろう(爆 (苦笑
眞一郎は乃絵とのデート。そこでもやはり、眞一郎が描いてきた“絵本”の物語の続きを、今度は乃絵がスケッチブックを手にして音読。ベタ褒めの乃絵の感想に眞一郎も照れ笑い。
さてさて、比呂美と純のロングシュート対決。え〜、比呂美が二本決め、純は流石に無理があってかの全ミス。そして勝者の質問、『石動 乃絵の付き合った男の数』。これに乃絵の兄である純は「ゼロ」と断言し、またそう質問をした比呂美に妹の事を誤解していると言う。比呂美はこの答えに意外とばかりの表情で純を見返し、純は人と違うからと“噂”は一人歩きをし、それを妹は否定をしない、と付き合いが長い兄の視点からの反論に、比呂美は俯きながら「強いのね」と呟く。続けて、昔は泣いてばかりだったという乃絵は、ある日を境に…祖母が亡くなった日から“涙”を流さなくなり(泣く事を止め)、『強く』なったという。「でも、あいつは…」とまだ続きがありそうな言葉を比呂美がそれを制する様に、「シスコン」と声を掛け、これに純も照れの表情を見せて普段のクールさが崩壊(笑 そして…。
最後の質問、『貴方、何で私と付き合ってるの?』。純はこれにありのままの本当の事(眞一郎の提案ありきの…。ここでは割愛)を比呂美に答える。あ〜あ(爆 「それって…どちらかが別れたら、片方も別れるって事?」と純に問う比呂美。「それは困る。あんたの頼み、何でも聞いてやるから」と純は繋ぎ止める様に比呂美を見据えて答えるのだったが…。
眞一郎と乃絵は人の居ない学校の雪の積もった道を歩く。と、そこに体育館でロングシュート対決を終えて帰る途中の比呂美と純の二人に遭遇をしてしまう…。飼育小屋で乃絵と比呂美、その近くの渡り廊下に設置してあるベンチで眞一郎と純が各々に会話。乃絵は比呂美を見直した・自分とちゃんと喧嘩をしたのは…と比呂美に対して寛容さの笑み(これも眞一郎マジック)を見せるも、それに対して比呂美は…あ゛〜…自分が眞一郎の母親と同じ行為を意図せずにか、「可愛い笑顔…。そんな無邪気な顔で、簡単に眞一郎の気持ち掴んじゃうのね。凄いわ」とボソリ。しかし比呂美は自身の吐いた言葉を急に理解をしたかのように、乃絵から目線を外してその場…学校を去ろうとし、これに純も後を追い掛ける事で、微妙な雰囲気の奇妙なダブルデートは幕を閉じる(マテコラ※何時からダブルデート!?(ぁ
眞一郎宅へ帰宅をする比呂美。しかし庭先で何かを燃やした様な跡を見付け、そこから拾い上げたのは、以前、眞一郎がアルバムの中の眞一郎の両親と自身の両親が移った写真の燃えた切れ端であった。それを持ってキッチンで洗物をする眞一郎の母親へ問い掛け、自分が眞一郎の母親の立場なら同じ様な事を…と言う比呂美だったのだが、それに眞一郎の母親は、何かを弁解し様な言葉を掛け様とするものの、それをさせずと間髪入れずに自分の母親に対する“気持ち”と居場所が無いとばかりに吐露し、眞一郎宅を飛び出して行ってしまう。この切実な比呂美の訴えに眞一郎の母親は気まずそうな表情を浮かべるが…。う〜ん、あの写真の比呂美の母親の顔の切り抜きには、もっと別の意図があるのかもしれませんね。そういうドロった方向ではなくて…ふむ。
眞一郎宅を抜け出した比呂美は、何と純の家の呼び鈴を鳴らし、純を前にしてバイクに乗せて欲しいと頼む。先の体育館での「何でも言う事を聞く」という件を盾にする比呂美の言葉と真剣(切羽詰った)な表情を察してか、純はそれを承諾する。そして比呂美は、ここでも今回のサブタイ 『雪が降っていない街』とその逃避行先を指示するのだった。
眞一郎と乃絵は、乃絵を送る為に街中の雪道を歩く。そこで乃絵は、眞一郎に今度の祭り…『麦屋踊り』の最中に自分を見付けたら、“雷轟丸”の様に飛んで見せてとお願いをする。眞一郎は、振り付けが決まっているからと無理だと答えるものの、乃絵は自分にだけ判れば良いと微笑み返して納得をさ、また“絵本”の続き…「眞一郎の晴れの姿と…“絵本”。冬の終る頃には、きっと見れるよね!」…うーわー…何、この先がかなり怪しくなりそうなフラグっていうか台詞(滝汗 純粋な言葉で心に響くけど…かーなーりー…う〜ん(苦笑 眞一郎も乃絵の問いに少し困りながらも肯定をする。
「この雪の中でバイクって!?」と眞一郎達が進もうとしていた道の先からバイクが走って来る。対向してくるバイクのライトの眩しさに目を細める眞一郎は、すれ違い様にそのバイクを見遣ると、そこには純の背中に掴まった比呂美が居り、一瞬の出来事ながら、眞一郎と比呂美は互いを認識してしまった様子。この事柄に「そんな…」と驚愕をする眞一郎、そして純の背中に掴まり俯く比呂美の心中は如何に…。
ふぃ〜…あ゛ー、楽しい(汗笑 観てても書いてても楽しいって言う。という事で、今回も大変に美味しゅう御座いました、という感じの『true tears』でした。ストーリーは然る事ながら、作画も大きなブレも無く、非常に高品質に安定しているし、尚且つ、観るべきはキャラクターの心情・心理描写の巧さね...これは素直に凄いと思える点ですよね。リアルな世界観を舞台としながらの恋愛物語としては最高峰かもしれません。他のアニメ作品を例に挙げるだけ野暮だろうけど、某『○ミキス』もこれを見習って欲しいよなぁ...(苦笑 何で某『キミキ○』は2クールで、このアニメは1クールなのかと(コラコラ
それにしても愛子…今回は序盤だけの出演(中盤でも少し出ていたが)だったけど、“キス”の際の“告白”を眞一郎に華麗にスルーされていましたが、これで愛子の出番は終わりって事は…無いよね?(ドキドキ まぁ、三代吉も不憫だからそちらの方も、多少気がけた展開にはなりそうな感じはするのだけど…。
また比呂美の母親の切り抜き写真。これはどうなんだろうね。眞一郎の母親が私怨でやった事だと思っていたけど、何やら別の理由もあるのかもしれませんね。っていうか、良い感じにそれに関して眞一郎の母親が弁解をしようとしていた時に、比呂美の“気持ち”の吐露で制しちゃったもんだからなぁ...。間が悪いというか何と言うか(笑
乃絵も眞一郎との関係の良好化…相手からの好意を受け、それに応える形で性格と思考も大分柔らかく、ある意味で人間味を帯びてきた感じになりましたね。これは中々にナチュラルな演出で良かったと思います。飼育小屋でみせた比呂美に対する寛容性…残念な事に、比呂美の方が毒を吐いて拒絶の色を示してしまいましたけどね…(苦笑
さてさて、純のバイクに乗ってあらぬ場所へ行く比呂美はどうなるのでしょう?県を跨ぐ気か!?(ぇ それとも…(良からぬ想像を(汗笑 しかし、今回は比呂美も意図せずに口にした言葉が、自分が掛けられた言葉を模倣したもので、言われた自分がどういう気持ちかを理解できるのに…と、少し“気持ち”も迷走気味でしたね。…ってか、文末でこんな長文を書いてどうするのっていう...(苦笑
次回は、第9話 『なかなか飛べないね…』です。え〜…何だろう、どこぞの建物の前にパトカー!?かなりの積雪量の中、バイクの走行が危険運転と見なされて純が御用!?(ついでに比呂美も(マテ そして眞一郎が男子生徒と大喧嘩、それを止めに入ったのは誰だろねって事で、次回に続くようですよ?(笑
←良い感じだ…うん。 ポチッとお願いします(笑
テーマ : ture tears - ジャンル : アニメ・コミック
尚、一部のアメーバーブログ様&ココログ様との相性が非常に悪いようです。
上記の理由からTBを送って頂いたも関わらず、記事が反映がされないブログ様方、大変に申し訳御座いません。
※当ブログでは、TB送信の新しい記事が最上部へとソートされる仕様となっております(アクセスアップに貢献?)。
また、TBの誤送信や重複TBは、当方の方で発見次第削除を致しておりますので、お気になさらずに。
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♪ true tears 第8話「雪が降っていない街」 感想
♪ 「ペルソナ」「絶望先生」「TRUE TEARS」「シゴフミ」
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♪ true tears 第08話 「雪が降っていない街」 観賞〜^^
今回もおもしろかったですね。
乃絵と眞一郎が微笑ましかったですw
眞一郎マジック!すごいですね!「変わる」ってそういうことだったんですね〜(*・Д・*)
ステキな関係ですね
それに対して追い詰められてく比呂美が可哀想でした(⊃ω・`。)
眞一郎のお母さんの真意も気になるし、バイクの2人も気になります!
>乃絵と眞一郎が〜(略
そうですね〜(笑
ん〜、このまま平穏無事とはいかないのでしょうけど、今の所は良い雰囲気で初々しかったですね。
>「変わる」
これも純が乃絵に掛けた言葉、「変わらなければ…」に掛かるとは思うのですけど、恐らく乃絵が亡くなった祖母を大切に想う余りに生まれた考え方(生き方)…一種の固定観念からの解放を意味しているのかなぁ、と思ったりなんかしたりして(ぇ
…巧い表現が見付かりません(爆
眞一郎(の“夢”)にとっても、乃絵(前述の様な)にとっても良い結果を生んでいる現在の相互関係ですが…う〜ん。
>比呂美
切ないっすねぇ...誤解が誤解を呼んで生じた事態の様な感じですしね…結果的に。
ちゃんと眞一郎の母親も、弁解があれば言うべき所は言った方が良いのにねぇ...。
そしてバイク…二人は何処へ(苦笑 パトカーが着ていて、学校で眞一郎が男子生徒と喧嘩をしているから…まぁ、大体の想像は付いてはいますが(苦笑
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態々のご報告ありがとう御座います。
その旨、確かに承りまして、対応の方をさせていただきましたので、ご確認を下さいませ。
尚、申し訳御座い天魔@管理人CLANNAD 〜AFTER STORY〜 第4話。はじめましていつも楽しく拝見しています
リアルでも、いじめに見てみぬふりはアリかと。もっとも、この場合、相手は中学生ですが…
顧問についてですが、某ワイドショーで教育評論家westernblackかんなぎ 第4話。神について日本の神様は我欲の塊みたいなのが多いですよ。
そもそも西洋のGODと仏教の仏と日本の神は本来別物で、日本の神はかなり人間臭いです。ちなみに涅槃は仏教概念なんで厳密神話好きかんなぎ 第4話。わ〜んば〜んこぉぉぉ...(何ど〜もども、神話好きさん。
>日本の神様は我欲の塊〜
まぁ、昔から『八百万の神々』(ここでの『八百万』は神様の数ではなく、その位に多いというやや暈した意味です天魔@管理人とらドラ! 第5話。こんばんは。
ICHIGO HEART、どうしたんですか?
みのりん面白かったですね〜(≧▽≦)
私もあのレーダーほしいですw
インコちゃん出なくて、ちょっと寂しいですね。次回空子とらドラ! 第5話。こんばんは。ども、空子さん。
外気温が寒くなってきましたね(汗
>ICHIGO HEART
あ、すいません、これは正しくは『いちごハート』というお菓子です。
それ詰めたお菓子を頂いた天魔@管理人とらドラ! 第5話。ああ、プリンがおはようございます
ストーカーが原因とすれば
あのお菓子と飲み物から何が明らかになるのでしょうか
ああ、なるほど
あの「プリンは?」が伏線で
若い女性にはあれがwesternblackとらドラ! 第5話。わんばんこ。ど〜も〜、westernblackさん。
>ストーカーが原因〜お菓子と飲み物から…
う、うーん、そこへ結び付くかは微妙かもしれませんね。
「プリン」は別に伏線でもないでし天魔@管理人とらドラ! 第6話。こんばんは。
え、辞めないでください・・・寂しいですよね・・全然見当違いのこと言ってたらごめんなさい・・・;
今回もみのりん、おもしろかったですね。
コンビニ神空子とらドラ! 第6話。ども、空子さん。
>全然見当違いのこと〜
いえ、見事にその通りだったりしますよっと。
いやはや、人間引き際も肝心ですので、ちょいと思案をしていた矢先、失礼な話天魔@管理人