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ちょっとした更新履歴&戯言。
【08/11/12】:フル○ン、散る…か(苦笑 最後の最後まで救えたキャラだったのかは微妙だが、何気にグロさ爆発な逝き方で噴いた。こりゃ、次回からOPが変わるかな〜?フルチ○も逝った事だし。曲は変えなくて良いから、背景画だけは…。しかし、あの駄菓子屋のおばちゃん、店先があんな事になって…ショック死を起しそうな勢いだな(´д`;)
一方では、アキユキが記憶喪失とザムドのお面が取れません。現在のアキユキは、ヒルコと半共生(ヒルコが起きている、という意味で)状態なのだろうか(4:6の割合でヒルコの思考・意思が優勢…ごちゃ混ぜの為?)。
ま、全く話は違うが、蓮香…声が生理的に受け付けn(ry(謎爆 食べ物の好き嫌いが多いというのは、個人的には痛いなぁ…うん。
【08/11/11】:『お茶漬け』は、普通にお湯を掛けて食べるのが殆ど。しかし、やはりお茶をお湯の代わりに掛けて食べるのも、また普通に美味しい。だが、噛まずに流し込む様に食べると頗る胃に悪いのが難点か(苦笑 あの一昔前に流行ったお茶漬けのCMのせいもあるのだろうなぁ、うん。
2008.03.04 (Tue)
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
今週のお話は、第22話 『敗者と勝者』。
ストーリーは…。
やがて始まる関東大会、会場では石橋率いる町戸の部員達とも出会い、再戦を誓う一方、珠姫は凛と再会する、そして第一回戦の対戦校にキャリー西川の姿があった…
























――というお話でした。
おぉ、珠姫の部屋に映画の撮影時に凛と一緒に撮った写真が飾ってある!?(笑 うぅむ、良い事だ。珠姫は部活で忙しい為に行なえずに居た自宅の道場で朝稽古(素振り)に勤しむ。またそこに珠姫の父親も現れ、少しの会話の後、共に朝稽古に勤しむのであった。ん、珠姫の掛け声と共に素振りをする珠姫の父親が、何処と無く嬉しそうな表情を浮かべている様に見えるな(笑
剣道部の稽古風景。関東大会間近ともあり、各部員共に何時も異常の気合いの入った練習。その様子を見る虎侍は、関東大会という比較的レヴェルの高い大会で勝てば…と例の自身の“首”を掛けた大会になり、秘密兵器でもある珠姫が居るからと期待に胸を膨らませる。どうでも良いが、良い成績を残すのは学生なのだけど、それで確実に虎侍の“首”が残るとは限らないよなぁ...。例えば、優勝した&入賞をした学生に“もっと”良い成績を、“もっと”良い顧問を…というお話になれば、虎侍は要らない子になる訳で(ぁ ま、その辺りは、紀梨乃達部員の直談判なりが関係してきそうだな(苦笑
都「小手ぇ〜!!」 おぉ、都が聡莉から“小手一本”を奪取...。凄い進歩だ(笑 今までの試合云々では、都はまったくと言っても良い程、対戦成績は良くなかったからなぁ、うん。練習であっても、初めて一本を取れた都は感動も冷めぬうちに、また今の感じを忘れない様にと、続けて聡莉と稽古を続けるのだった。ん〜、進歩ってのは素晴らしい。
練習を終えた珠姫は、勇次と共に『坂口剣道具店』で関東大会用にか不明慮だが、竹刀用の桜の花弁の描かれた“鍔”を購入。お値段は¥52円。店主の坂口は、誰もが言った事ながらも同世代の子達との練習は良い事だと褒め、これに珠姫も「はい」と納得の笑顔で答える。
その帰り道、勇次は珠姫に剣道部の全員の調子が良過ぎる為、逆に自分に掛かるプレッシャー(自分だけ負けたら)が大きい事を話す。恐らくは、男友達の段十朗の成長も肌で感じ取っている為、自分自身の成長が感じ取り難くなっているのだろう。元々のスペック(剣道の技術)がそこそこ高い人間からの視点だと、素人の身からの練習を積む人間の成長度合いは人一倍感じ取り易いからねぇ...。が、またそこに“劣等感”が生まれてしまうのも事実。しかしその勇次の話に、「大丈夫。勇次君は強いから」と珠姫は断言をし、勇次は少しばかりの勇気を貰った様子。
あっはっは。本当に虎侍が“司令”でやんの(笑 え〜、前回の鞘子との遣り取りの中でも何かの“縫い物”をしていました紀梨乃でしたが、その続き…厳密には“仕上げ”を行なっていた。“縫い物”は、剣道部のメンバー全員を“戦隊物”に見立てた“小さな人形”で、丁寧に何かに引っ掛ける為の紐まで付いていた。紀梨乃は手先も器用だし頭も良い…良い嫁さんになりそうだな、うん。でも人形を縫い終え、剣道の足の運び云々を書き止めた紙を見て、目に涙を浮かべて「まだまだぁ…これからぁ!……寝よ」と布団に入るのには噴いた(笑 切り替え早いなぁ〜(爆 いや、その後にまた部屋の明かりを付けてましたが(笑
外山キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!…中の人の使用が勿体無いお化け(謎 勇次が段十朗に「そこはね、段君。一時間コントローラーを触らずに放って置くんだよ」と、何かしらのゲームの微妙な“裏技”を教えていた。最初、RPG類の自動レベル上げ方法の説明だったのかと思ったが、「そこ」と言っているから違うのか、とも(知らねぇよ。 またそこに先の外山と…誰だっけ(ぉ の二人が現れ、勇次は関東大会の観戦&参加をしに来て欲しいと話し掛けるのだったが、これに部活は辞めていると去って行く。既に心身共に腐り切った人間に、届く“声”も煎じる“薬”さえも無いってか…(苦笑
結構毛だらけ猫灰だらけ!(ぁ …すいません、暴走しました(ぇ して、剣道部のミーティング。虎侍は、部員全員を前にして「お前たちは“結構”強い!」と叱咤。当然ながら、『強い』と断言が出来るのは珠姫だけらしく、これに珠姫も嬉しさの頬染め。また“叱咤”をするのは良いが、虎侍は“激励”の言葉が上手く出ないらしく、その場を部長である紀梨乃が仕切る事に。紀梨乃は、夜なべ(古)をして作った各部員を模して作った“小さな人形”を手渡し始める。あ、勇次と段十朗は「スーパー・勇次」・「スーパー・ダン(段)」(何気に段十朗のネーミングが格好良い)と命名し、虎侍は「コジロー長官」…あぁ、“長官”なのね(汗笑 これに一気に珠姫達の士気が上がる。虎侍は役立たずっと(ぉ…え〜、ま、これらを室江高校・剣道部の『マスコットキャラ』として部員一同、直前の関東大会へ向け、さらに奮起をするのだった。
う〜ん、鞘子の胸がやたらと巨乳に見える描写なのが気になるな…(マテ という事で(ぉ、関東大会当日で、あります。作画(キャラデザ)劣化キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!…いや、石橋の率いる町戸高校のメンバーの登場シーン…ちょっと噴いた(何 西山…元気そうだなぁ。と、意外と中の人を無駄にしていない回だな、本当に(笑 え〜、室江高校と町戸高校が当たるのはブロック表から決勝戦で…だそうだ。それまで本当に勝ち残れば良いですねぇ...(遠い目(マテ 虎侍と石橋は決勝戦で会おうと“約束”をし、都は一人、宿敵であるキャリー西川の対戦を渇望するのだった。
関東大会参加者「オォー!!×∞」 ん〜、勇ましくて宜しい(笑 関東大会の開会式を終えた後に、手に持った竹刀を真上に掲げての前述の台詞(発声)。あ、珠姫のライバルである凛も当然参加。ここにきてもキャリー西川の登場描写が無いのが気になるな…。いかに凛がスタッフに愛されているかという...(マテ
都「オォー、オォー、ニャォ〜。…あ、猫だ」( ゚д゚ )…。以上、アイキャッチの台詞でしたぁーって、最近は余り細かい芸に拘らなくなってきたな(笑
キャリー西川キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! 成る程、キャリー西川は『英進高校』の生徒だという事が判明。しかも何と室江高校の第一回戦の相手校である(汗笑 早速、嵐の予感(何 この組合わせに感謝をする都の下にキャリー西川が接触。一式即発ム〜ド。高校剣道では“二刀流”は禁止されている為、キャリー西川の実力は未知数。しかし都はそれでも勝つと意気込み…。が、そこにストーカーの礼美の姿が…( ゚д゚ )
室江高校と英進高校の試合(第一回戦)開始。少し端折って、先鋒の聡莉が一勝を挙げて快勝。いよいよ次鋒の都vsキャリー西川。互いに拮抗する竹刀の先、そして“鍔迫り合い”からの“引き小手”を狙う都だったが、それを交わすキャリー西川は後ろに避ける都を追うか形で踏み込みながらの“面”を奪われてしまう。またその際の“当たり”で弾き飛ばされる都。後に引けなくなった都は、二本目からも果敢に攻勢へと出るが…。鍔迫り合いの際に強くなったとキャリー西川は都を褒めつつも、残念な事に都は“小手”を取られてしまい負けてしまう。都は段十朗に「悔しい」と泣き縋るも、これに段十朗も優しく抱き止めて背中を叩く。ん〜、これもリアルといえばリアルだよなぁ。試合という試合で勝てない都は残念無念か…ふむ。
室江高校は、英進高校との第一試合を勝ち、第二試合も快勝をし、第三回戦に進出。そこへ石橋が現れるも、町戸高校も同じく三回戦に進出をした様子。虎侍は都の分も補えていると、間違いなく決勝まで行けると意気込むが、石橋は簡単な勘定だけでは…と何かを危惧するのだったが…。
凛キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!(笑 凛は何と室江高校と第三回戦に当たる『秀玉高校』の“大将”。休憩中に珠姫は凛を見付けて声を掛け、二言三言と私語を交わすのだったが、またそこで凛は先の『ブレイバーはシナイダーには勝てない』という言葉の意味と理由を体現すると、事実上の勝利宣言をするのだった。
室江高校vs秀玉高校の試合。何と先鋒の聡莉は勝ったものの、“次鋒”・都と“中堅”・鞘子は負けたらしく、いきなりの窮地に立たされていた。また“大将”である珠姫に繋げる為、“副将”・である紀梨乃は善戦をし、どうにか珠姫に繋げる事に成功する。そして…愈々、大将戦…珠姫vs凛の試合である…。
凛の得意とする構え…何と“上段の構え”。これは珠姫の母親の得意とした構えである。以前、石橋と試合をした際、珠姫はこの構えを取った石橋に母親を重ねてしまい、動けずに居ましたね(汗笑 というか、珠姫vs凛の試合は燃えるな〜。うん。と、やはり珠姫は凛に母親の面影を重ねてしまい、凛が一歩滲み寄った所と紀梨乃達の応援の言葉で我に帰る。意外とメンタル面の弱点が珠姫にはありそうだ。凛「めぇ〜ん!!」 “上段の構え”からの“片手面”は…伸びるぞ〜(汗笑 何と珠姫は凛の“片手面”により一本を取られてしまう。そして続けて二本目…諸々の“責任”を気負い過ぎた故の『兎に角一本』『勝たなければ』という“勝利”への渇望と焦燥…悪い方向へ働く“勝利欲”が、珠姫の脳裏を支配し始め、安易に自身の“禁止技”である“突き”で強引に迫るのだったが…。
『ブレイバー』が珠姫であれば、『シナイダー』は凛である。それにより、珠姫の『アトミックファイヤーブレード』を模した様な“突き”は、凛にとっては完全に攻略をされた“技”に過ぎず、凛はその“突き”を首を横にしてかわし、その隙を突く形で鋭く“面”が決まってしまう。これにより、珠姫は公式戦…また同世代の同性との試合で、初めての“敗北”を喫する事になるのだった…。ん〜、この“敗北”に対し、珠姫の胸中には何が残るのか、次回が非常に見物ですね。やさぐれ珠姫も見てみたいが(マテコラ
あ、そういえば外山達が他校の男子生徒と喧嘩をしていたな。これが剣道部の活動休止or廃部(剣道場が建っているからなぁ…)に発展したりするのだろうか(汗笑 先の話で「部活を辞めた」と言ってはいたが…。
ん!今回の終盤…見所である珠姫と凛の試合は、非常に短いながらも滅茶苦茶に燃えましたね〜。もう固唾を呑んで見守ってました(笑 動く作画からも観ているこちら側にも臨場感がありありと伝わって来ましたし。うん。まぁ、珠姫も凛の“上段の構え”に母親を重ねた時点で“負けフラグ”は成立したも同然でしたしねぇ...。いや、それ以前にも、その他のキャラから『負けた方が…』という散々な“伏線”もあった訳ですが(笑 ん〜、こういう展開もリアルで良いッスね。相手の凛も珠姫の思わぬ“弱点”を意図せずに突いた形でしたが、それ以上に凛が強かったというお話か。
さ〜てさて、もう上記レビューに書いてしまったが、同性相手に初めての“敗北”を喫した珠姫。それを“糧”にして、もう一躍が出来るのか、はたまた自身の“殻”に篭ってしまうのか…。結果的に再起するにせよ、その過程が大事ですよね、うん(笑
次回は、第23話 『嘘と沈黙』です。次回予告ナレキャラに礼美…うん、怖いわ(汗 殆ど都の事しか喋ってねぇ!?(ガーソ 最後、鼻血を噴いていたし(ぁ 何やら誰かしらが剣道部の更衣室の椅子の上に、退部届け(っぽい)のを置いているようだが…。え?珠姫?引責?(マテ 『嘘』というサブタイが気になるな…。珠姫の“敗北”への言い訳?足の調子が良くなかった?…そういう『嘘』だけは付いて欲しくないが…。
←いや〜、今回の珠姫vs凛戦は燃えたな。うん。 ポチッとお願いします(笑
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♪ みんなで関東開会だ!それぞれの戦いと強き想い!タマちゃん!ミヤミヤ!歩みを止めないで!
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タマちゃん負けちゃったんですね・・・(悲)
やはり負けたことがある方が強いのでしょうか。
後、
>「そこはね、段君。一時間コントローラーを触らずに放って置くんだよ」
これはファミコンの「たけしの挑戦状」の事でしょう!宝の地図を出す際に行う行動です。
今時このゲームをやっているダン君に、知っている勇次・・・最高だよ
って、まだ現時点では、視聴をされていらっしゃらないと(汗 だ、大丈夫ですか?
そういうのも含めて「ネタバレ」としていたのですが(汗笑
>負けたことがある方が〜(略
う〜ん、やはりメンタル(精神)面で違ってくると思います。
無敗の王者は、どう取り繕ったとしても、内に秘める“自尊心”(プライド:若干意味は変わって来ますが)は高い人が多いです。またそれは勝つ事に必要な要素でもあるのでしょうけど(笑
例えですが、自分には常勝しかない・負ける想像が付かない、と思っている最中、順調だった自身の記録に初めての“敗北”…これは色々とキツイでしょう。勿論、これは『絶対』とは言えませんし、それを一つの“糧”として踏み台に出来るのか、そうで無いのか…その点が本当の王者に相応しい素養かなぁ、と。
だからこそ、最初から強く“敗北”を知らない王者と、“敗北”を知ってから王者になる人間とでは、自ずと“差”(相手と対峙する上での心構え等)が生まれるのではないか…と私的には思っていたりします。
珠姫の場合は、同世代の同姓に負けた自体が“重要”となってくる(成長云々において)のでしょうね、うん。
>たけしの挑戦状
あ〜、あ〜、ありましたね〜(笑 というか、懐かし過ぎますね〜。
しかし、わたしは友人のプレイ画面を見ていただけで、ソフト自体は持っていませんでした。確か攻略方法が常軌を逸していて(言い過ぎ…でもなかったか)、『糞ゲー』という印象がありましたが(汗笑
成る程、それならば「一時間コントローラー〜(略」という攻略法は納得です(笑
今時、このゲームをやっている段十朗もそうですが、攻略法を正確に教える勇次は…一体(笑
うーわー…無駄なレスの長さ(汗笑 半分以上が私的戯言となってますので、華麗にスルーしてあげて下さい...orz
態々のコメント、ありがとう御座いました〜。
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態々のご報告ありがとう御座います。
その旨、確かに承りまして、対応の方をさせていただきましたので、ご確認を下さいませ。
尚、申し訳御座い天魔@管理人CLANNAD 〜AFTER STORY〜 第4話。はじめましていつも楽しく拝見しています
リアルでも、いじめに見てみぬふりはアリかと。もっとも、この場合、相手は中学生ですが…
顧問についてですが、某ワイドショーで教育評論家westernblackかんなぎ 第4話。神について日本の神様は我欲の塊みたいなのが多いですよ。
そもそも西洋のGODと仏教の仏と日本の神は本来別物で、日本の神はかなり人間臭いです。ちなみに涅槃は仏教概念なんで厳密神話好きかんなぎ 第4話。わ〜んば〜んこぉぉぉ...(何ど〜もども、神話好きさん。
>日本の神様は我欲の塊〜
まぁ、昔から『八百万の神々』(ここでの『八百万』は神様の数ではなく、その位に多いというやや暈した意味です天魔@管理人とらドラ! 第5話。こんばんは。
ICHIGO HEART、どうしたんですか?
みのりん面白かったですね〜(≧▽≦)
私もあのレーダーほしいですw
インコちゃん出なくて、ちょっと寂しいですね。次回空子とらドラ! 第5話。こんばんは。ども、空子さん。
外気温が寒くなってきましたね(汗
>ICHIGO HEART
あ、すいません、これは正しくは『いちごハート』というお菓子です。
それ詰めたお菓子を頂いた天魔@管理人とらドラ! 第5話。ああ、プリンがおはようございます
ストーカーが原因とすれば
あのお菓子と飲み物から何が明らかになるのでしょうか
ああ、なるほど
あの「プリンは?」が伏線で
若い女性にはあれがwesternblackとらドラ! 第5話。わんばんこ。ど〜も〜、westernblackさん。
>ストーカーが原因〜お菓子と飲み物から…
う、うーん、そこへ結び付くかは微妙かもしれませんね。
「プリン」は別に伏線でもないでし天魔@管理人とらドラ! 第6話。こんばんは。
え、辞めないでください・・・寂しいですよね・・全然見当違いのこと言ってたらごめんなさい・・・;
今回もみのりん、おもしろかったですね。
コンビニ神空子とらドラ! 第6話。ども、空子さん。
>全然見当違いのこと〜
いえ、見事にその通りだったりしますよっと。
いやはや、人間引き際も肝心ですので、ちょいと思案をしていた矢先、失礼な話天魔@管理人