最新の記事一覧。

ちょっとした更新履歴&戯言。

【08/11/19】:あ〜、ちょいとした野暮用で暫くお休みを致します。申し訳御座いませんが、お休み中のアニメ作品のレビュー記事は、自分としても微妙なのですが更新をしない予定です。年越し前には復活をしたいな〜という思いだけはあったりなかったり(ぇ アニメ自体は見ているのですが・・・orz 取りあえずは、生きてるぞっていうね(笑
【08/11/12】:フル○ン、散る…か(苦笑 最後の最後まで救えたキャラだったのかは微妙だが、何気にグロさ爆発な逝き方で噴いた。こりゃ、次回からOPが変わるかな〜?フルチ○も逝った事だし。曲は変えなくて良いから、背景画だけは…。しかし、あの駄菓子屋のおばちゃん、店先があんな事になって…ショック死を起しそうな勢いだな(´д`;)
一方では、アキユキが記憶喪失とザムドのお面が取れません。現在のアキユキは、ヒルコと半共生(ヒルコが起きている、という意味で)状態なのだろうか(4:6の割合でヒルコの思考・意思が優勢…ごちゃ混ぜの為?)。
ま、全く話は違うが、蓮香…声が生理的に受け付けn(ry(謎爆 食べ物の好き嫌いが多いというのは、個人的には痛いなぁ…うん。
【08/11/11】:『お茶漬け』は、普通にお湯を掛けて食べるのが殆ど。しかし、やはりお茶をお湯の代わりに掛けて食べるのも、また普通に美味しい。だが、噛まずに流し込む様に食べると頗る胃に悪いのが難点か(苦笑 あの一昔前に流行ったお茶漬けのCMのせいもあるのだろうなぁ、うん。

2008.04.03 (Thu)


 School Days 第1話。


『School Days』

ストーリーは…。
“伊藤 誠(いとう まこと)”が“桂 言葉(かつらことのは)”と出合ったのは榊野学園の入学式のとき。
言葉は誠の隣のクラスで、同じ沿線から通っていて、毎日同じ時刻の電車に乗り本を読んでいる。
気にはなるけど、遠くから眺めているだけ…。ただ、それだけの存在だった。
携帯電話のおまじない…
「好きな人の写真を待ち受けにして3週間、誰にもバレなかったら恋が成就する」
誠はばかばかしいと思いながらも、電車で出会う言葉の姿を携帯電話の待ち受けにする。だが、そんな誠の待ち受け画面に映った言葉の写真を同じクラスで隣の席の“西園寺世界(さいおんじせかい)”に見られてしまう。おまじないを始めて1日目ではかなく散ってしまった淡い期待だったが、世界が勝手に誠の待ち受けを見てしまったお詫びにと、誠と言葉の仲を応援したいと二人の間を取り持つ事に…。
その日から誠の退屈だった日常が大きく動き始める。

※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されてる場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。










――というお話です。

え〜っと、序盤の誠が、電車内で本を読んでいる言葉をチラ見しながら、様々な御託を並べていた際、ケータイのカメラで言葉を撮影してましたが――どう見ても立派な盗撮行為です。本当にあr(ry それまで、自分の都合の良い御託が全て無に帰すわ(´д`;) それと、世界とノートでの会話…ノートが勿体無いぞ〜(一回×2消しているのか?)…なんて突っ込むのはきっとわたしだけ(笑 あと、舞台が高校にも関わらず、教室の造りが大学っぽい仕様なのに噴いた(日本中、探せばある仕様なのかもしれないけど)。
 それは兎も角、第一話を見る限りでは、原作の殺伐とした雰囲気に持っていくのかが気になるほどに明るいラブコメという感じ。多分、アニメでは表現できない原作のダークなシーンは割愛されるかもしれませんね。ま、世界を屋上で押し倒さんばかりの誠には引いたけど(ぇ でも、主人公とヒロインの応援をる位置にいるキャラが、応援をしている筈の主人公を好きになる(既に主人公を密かに好きだったりする)という展開は、ある意味でベタだよなぁ(苦笑 ま、これは原作があってのアニメなのでそういうのは仕様が無いけどさ(笑 原作は、ルート次第でとんでもない事になるけどね(謎
 しかし、誠がヘタレな性格なのは原作通り…修正も来るはずないか。まぁ…あれだ。エロゲーで良くあるお調子者系の主人公なノリだよね(吐血 あ…そうか。“ヤンデレ”って、言葉や世界に当てはまる単語なんだ(爆 そういえばそうだよな…うん(何
 ふむ。作画に関しては、そんなに悪くはありません。キャラデザも原作を踏襲している感じ?キャラの動作にも違和感は…いかんせん誠の挙動にイラッとくるのは仕様の様です(ぁ そして、原作がエロゲーならではのお色気シーンには故意的(当り前)なアングルや演出が多い様に感じます(笑 OPは、インスト((“インストゥルメンタル”の略称ね(笑 ))…なのかな?アニメでは良くある第一話のみな仕様で、第二話からはちゃんとしたOPがある…のかね。EDは普通…ですね。背景の映像は、二つ折りケータイを開いて置いた状態で、待ち受け画面が次々に変化するタイプだけれど、それを除けば一辺倒。最後の次回のタイトルをメール作成画面で文字変換をするシーン…何故か怖い(爆
 さてさて、私的には甘々な恋愛物は好きじゃないですが、原作の様に凄惨な結末にならない様だったら見ても良いかな?って感じ。原作がエロゲで、アニメ版『君が望む永遠』の様に遥ではなく、水月エンドになったりするかもしれません。ま、下半身直結野郎の誠には“制裁”が必要にならない事を祈りますか(謎



 当記事は、地上波版のもので、前のはてなダイアリーの方から引っ張ってきたものです。こうして見ると、今と全然書き方が違うなぁ(ぁ ちなみにこれ以降の記事は、段階的にですが今の形(駄文&長文構成の粗筋レビュー(or 感想)…濃い粗筋レビューになっていきます(笑 取り合えず、これ以降のレビューが読みたいと思われた方は、サイドメニューの下方にある移転記事投票に一票を貰えれば…と思います。ん〜、それにしても書いている事が大ハズレで、最終的にとんでもない事になったから笑えてくるな、うん(笑

アニメブログ 人気BlogRankingへ←ポチッとお願いします(汗
 |  School Days (記事移転)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  このエントリーを含むはてなブックマーク  |  Top↑

Trackback

 トラックバック(以降、TB)は、新旧の記事に関わらず当記事内容に関連性のあるものだけに限り、ご自由にお送り下さって構いません。
尚、一部のアメーバーブログ様&ココログ様との相性が非常に悪いようです。
上記の理由からTBを送って頂いたも関わらず、記事が反映がされないブログ様方、大変に申し訳御座いません。
 当ブログでは、TB送信の新しい記事が最上部へとソートされる仕様となっております(アクセスアップに貢献?)。
また、TBの誤送信重複TBは、当方の方で発見次第削除を致しておりますので、お気になさらずに。

この記事のトラックバックURL

※ワンクリックでURLの選択が可能です。

この記事へのトラックバック

▲PageTop

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

 | HOME | 
  ブログパーツ