今週のお話は、第3話 『偽者の顔』。
ストーリーは…。
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

――というお話でした。
う〜ん、背景映像を含めたOP曲(+ED曲)と本編内容のギャップが相変わらず凄まじいけど、既に慣れてきたというか心地良くなってきているわたしが居る(笑
環は奉仕するより、されたい側…尽くされたい側の人間なのだそうだ(笑 と、真九郎が学校へ通っている間、紫と共に同じ様な姿勢(真横に寝転がり側頭部を片手で支える…一種のオッサンスタイル)で床に寝転がりながら、古ぼけた和室には似つかわしくない15型の液晶TVで昼ドラの番組を見る環。その昼ドラの内容で、若い女性が男性に対して、自己犠牲云々の問答をしている事に、環が紫へ自身の“理想の男性像”の何たるかをクドクドと。それに紫は、幼いながらも環と対等に会話を進めている辺りに噴く。ま、“恋愛”のイロハ…男女関係の事情的には、余り理解が入っていない様子だが。この一連の流れ…環「私も便利な男が欲しいな〜」 紫「そんな男は馬鹿だと思うぞ」という遣り取りで、環は紫をとある場所へ誘うのだった。
真九郎の紅香への忠誠心・信頼・尊敬度は異常(´д`;) それだけ紅香が、真九郎の認める“凄腕”であるという事なのだろうし、尚且つ、仕事と報酬を提供してくれる貴重な存在だからなのだろうなぁ。紅香に携帯電話先で褒められてペコペコと頭を下げる高校生て…どこぞののリーマン並で笑った(笑 ちなみに紅香からの電話の内容は、ヤク○゛屋さんを始末した際、店の中の壊れたテーブル台の修繕費を払うように伝えられた事と、次の仕事の依頼の話であった。前者の修繕費に真九郎は、必要経費として自分に負担をする義務はないと紅香に返していたのだったが、先の仕事内容で褒められてしまい、喜びの余りにあっさりと修繕費を払う事を承諾してしまう、という経緯もあったりする。ん〜、真九郎…頗る単純である…あ、この年頃であれば割りとそうかな、うん(苦笑
真九郎の学校での昼食時。中庭で夕乃の手作りの弁当を食す真九郎は、その味をべた褒めする。ん〜、実際に美味いのだろうけど、基本的に手を抜いた昼食を摂っているみたいだから、それがさらに弁当の味を引き立てた意味合いを込めた感想だと思った真九郎の表情と言葉の様な気がします(笑 というか、完全に『夕乃は真九郎の嫁』って感じですね(苦笑 しかしそれも長く続かず、真九郎の携帯へ電話が掛かる。掛け主は、銀子であったのだが、『夫婦空間』を突然の電話で阻害され、その相手を銀子だと察した夕乃の表情は不満を露骨に表すのだった。ちなみに仕事の件を夕乃は真九郎へ尋ねるも、“護衛”という内容と答えながら、その対象が紫…“女の子”である事を伏せ、「オッサン」として返す真九郎であった。銀子の時と同じである(苦笑
う〜ん、真九郎へ対する“想い”が相応に強い為なのだろうが、夕乃と銀子の“独占欲”の強さは異常(´д`;) いや、ややリアルな生々しい遣り取りではあるのだろうけどね(笑 昼食を銀子の電話で中断されてしまった真九郎は、銀子の待つ『新聞部』の部室へ足を運ぶ。そこで銀子は、夕乃の事を「厭らしい」と切って捨て、真九郎の前で堂々と「私、あの人、嫌い」と発言(汗笑 ん〜、本当にこういったリアルな描写…キャラクターの言動が生々しいよね。そこが当アニメの私的に良い所ではありますけど。真九郎は、銀子の夕乃に対する気持ちを聞きながらもそれを制し、机に置いてあった簡易的なアルバムを手に取る。それは銀子が、真九郎へ持ってきた仕事の内容を記した物であった。また真九郎が昼食時に電話をした厳密な理由を、銀子へと問うものの、それに答えず沈黙を守った辺り…そこにも妙な駆け引きが見受けられますが、絶妙にドロっているよなぁ...(遠い目
紫と環…真九郎の通う『星領学園』に到・着ッ!!(ドーン 環はあっさりと紫と別れて“男漁り”へと旅立ってしまう ( ゚д゚ )…。以降、紫の学園内探索。中庭を散策し、閑散と落ち葉が散ばる現状を見て、“庭師”へと独り言で苦言を呈し、グラウンドでは陸上部と思しき部員達とランニングに励み、野球部ではキャプテンと思しき人物と練習風景を見ながら会話を交わす。この野球部のキャプテンとの会話の際、紫の言う“給仕”とキャプテンの言う“球児”が、実際の意味合いでは噛み合わないながらも、絶妙な言い回しによってそれらが噛み合って会話が進んで行く過程に噴く(笑 日本語って難しいよね(マテ レロレロレロ…ごめん、○゛。ジョの花○院…ラ○゛ーソールを思い出しt(ry ちなみに紫が校舎内の水のみ場で、水道の蛇口から出した水を、懸命に舌を伸ばして舐め取ろうとしているシーン(高校生仕様の水のみ場の為、紫の身体に合わないので、飲むのも一苦労の様子)だったりする。
九郎・銀子側。銀子が持ってきた仕事の内容は、二人が卒園した幼稚園の揉め事の処理であった。銀子的には、真九郎との思い出のある幼稚園の為に持って来た仕事の様だが、真九郎は余り乗り気ではなく、仕様がないといった感じであった。仕事の内容としては、園長の自宅にある金庫に仕舞っておいた土地の権利書が紛失し、その代わりに園長の孫の盗撮写真が入っていた――という脅迫行為の処理らしい。その容疑者の写真を一瞥し、そういった類の相手かと呟く真九郎であった。また真九郎の営む『揉め事処理屋』の仕事を銀子は疎み、幼稚園時代に真九郎との“約束”…『大きくなったら、銀子ちゃんと一緒になってラーメン屋を継ぐ』という話を切り出す。しかしこの銀子の話に、真九郎は華麗にスルー…ま、真九郎の生き方が極端に変化をしたのは、第二話冒頭での両親を失った大規模な事故が大きな要因となってしまった事には間違いなさそうだ。以降、夕乃に弁当箱を返す遣り取りや真九郎の携帯にぶら下がった真新しいストラップを見た銀子の問い詰めに遭う真九郎。いや〜、銀子の真九郎に対する潜在的(とは言わないけど)な“執着心”…怖いよ(´д`;) え〜、また真九郎は『情報屋』を営む銀子に対し、仕事や依頼内容の情報源となりえる存在が故に、逆に狙われ易い立場である事を指摘し、そういった面を十分に注意をする様にと促すのだった。
紫「下手糞すぎるぞ。これでは真九郎は画が巧くならんな」 ( ゚д゚ )…。紫の高校の校舎内探索続行中。その1…体育館の用具室まで入り込み、中の埃に咽びながらもそこから出て、体育館の高い天井を一瞥し、「ここは広いな」と評価(そのままかよ!(笑 その2…図書室へ入り、そこで独特の匂いがすると本棚の間を歩いていた最中、壁に掛けられたキュビズム…人物の抽象絵画を見掛け、前述の台詞を吐露する紫であった。この台詞から、どうやら紫は自分が探険をしている学校が真九郎のもの(建物・所有物)だと勘違いをしているらしい(苦笑 紫「ひ、酷過ぎる。が、学校の恐ろしい一面を見てしまったようだ。辛いな、待って居ろ」 その3…理科室。暗闇に立つ人体模型を一定の距離を保ち隠れながら様子を見ての前述の台詞である。いや…普通に生き物であるか否かの判断位は(苦笑 暗がりの恐怖が判断要素を鈍らせているのかっ!?(何 と、人体模型の心配をしてしまったた紫は、真九郎の携帯へ電話を掛けてしまうのだった。
紫「体の半分が見えて、裸の上に、さらに裸なのだ!」 真九郎「裸…!? 環さんの部屋だろ!?触っちゃ駄目だ。それはイケナイ大人が使う“如何わしい物”だ!」 うん、噴いた(笑 こういう掛け合いというか、互いの勘違いの応酬による会話は面白い(笑 流石、こういう部分が活きているのは原作がラノベだからだろうと関心(マテ 強引に「触ってはいけない」とだけ伝えて電話を切った真九郎。紫は、何も答えない人体模型に、環の所有物…“男”だったのかと納得をして、理科室を後にするのだった…をいをい(汗
理科室を後にした紫は、どこから手に入れたのか、新体操で用いるリボンを手に廊下を走る。その途中、夕乃とすれ違い、声を掛けられた事で互いに自己紹介。その際、夕乃は紫の苗字である『九鳳院』と知り驚く。また夕乃を伴って校舎の外に出た紫は、渡り廊下を歩く柔道部員を見て興味を示し、表情を明るくしながら『武道』だと言うものの、夕乃はあれは悪までスポーツであり、本物の『武道家』とはまた違うものであると返す。ん〜、そういえば真九郎は、夕乃の家…崩月家で『武道』を習っていたらしいので、夕乃は流派の後継者でその道の“達人”だったりするのでしょうか(汗笑
校内に戻り階段の踊り場付近で、夕乃は紫の素性…『九鳳院』について知っている事を紫へと告げ、これに紫は一転、夕乃に警戒心を露にする。そこへ携帯の着信音が鳴り、その電話に出ると、漸く校内に紫が訪問している事に勘付いた真九郎からであった。真九郎からだと知った夕乃は、その電話を真九郎と知り合いだと替わる様に手を差し伸べるものの、それを紫は拒み、その場から逃走(笑 真九郎も携帯を耳に宛がいながら、廊下を走り回りながら、同じく走る紫と連絡を取りあうのだった。
真九郎「おい!誰と話してるんだ?」 紫「卑しい女だ!」 夕乃「アタシが卑しい!!?」 …いやっ、面白い(笑 え〜っと、以降も凄まじく面白い展開…あっさりと紫との遭遇に成功をした真九郎、紫の後を追っていた夕乃の三人の会話なのだけれど割愛をします。だって、聞き取り難いほど(聞き分ける自体は容易いが)会話が飛び交うシーンで笑いながら見れましたので、お伝えしたいが…(笑 ま、夕乃に近付くなと真九郎へ伝える紫、“卑しい女”扱いの謝罪や仕事の件で嘘を付いていた事を夕乃へと謝罪をする真九郎、紫と同棲をしていたが為に自分のアプローチが効かないと嘆く夕乃――等が、ゴッチャ×2に入り乱れる感じの会話内容。“両手に華”とばかりに攻め立てられる真九郎…可哀想だが爆笑した(笑
え〜、少し端折り、真九郎と紫は共に電車で下校をする。電車内で紫は、隣に座る真九郎に、先の夕乃の会話の中で出てきた、紅香の依頼…『仕事』だから自分を護ってくれているという、自分と真九郎は『仕事』が根底にあっての関係であると尋ねるのだったが、その問いに簡単に肯定をする真九郎。これに幼心ながらも傷付き俯く紫。う〜ん、普通は『仕事』だから護る立場で居る…という部分は、例え本当であったとしても、その対象者(紫)へは黙っておくのが優しさ以前に常識の様な気がしますね。ま、そういった機微が判らないのは若さゆえ…か。
またその電車内で、素行の悪い男子高校生三人が、既に座っていた老婆を強制的に追い出し、ずうずうしく空いた席に座る。そんな一方的で横暴な行為を見ていた紫は、その男子高校生達の前へ行き、問答無用に真っ当な正論で侮蔑の言葉を投げ掛ける。この紫の言動に、始めは物珍しさに一瞥していただけの男子高校生達であったが、遠慮なしに突っ掛かって来る紫に手を上げようとするものの、そこへ真九郎が庇う様に割って入る。しかし真九郎は、ただただ只管に平謝りを繰り返し、収まりの付かない男子高校生の一人から胸にワンパンと、あまつさえ髪の毛に唾を吐き掛けられながらも、平穏無事にとその場を収めるのだった。
この一件に関し、駅のホームに下りた一画で、紫が真九郎に先の男子高校生達への態度が気に喰わないと口調荒く詰め寄るものの、真九郎はこういう態度も場合によっては必要だと答え、徐々に口喧嘩(口論)に発展する。どうやら、紫は平謝りの際の真九郎の『作り笑い』に、亡くなった自身の母親・蒼樹が義母・和子からの受けていた日々の虐待の際、母親が相手の顔色を窺う様に浮かべていた『作り笑い』にダブらせてしまった為、異常なまでに真九郎の一連の態度が気に入らなかったそうだ。これに泣いてその旨を伝え、真九郎へとすがり付く紫。そこへ電車内で男子高校生達の一件の被害者である老婆が現れ、真九郎と紫に自分は大丈夫だからと、二人の口論を制した事で、場の空気は終息を迎えるのだった(言い回し(書き方)が微妙ぅ〜(爆 )。
♪テレレレッテテーン♪弥生「よし!」( ゚д゚ )…。スネーク・弥生。真九郎と紫をアパート前に張り込み、監視をする際、暇を持て余して携帯のアプリ(ゲーム)で遊んでいて噴く(笑 頃合は真夜中。布団で眠っていた紫がふと目を覚まし、隣に寝ている筈の真九郎の姿が無い事に気付き、また廊下側で真九郎の声を耳にする。紫は布団から出て、そっとドアに耳を当てて聞き耳を立てるも、会話を終えた真九郎が部屋に戻ってくる音を聞き、直ぐに布団へと潜り込み、狸寝入りをする。真九郎は、ドアを少し開けて、紫が眠っているのを確認すると、ドアを静かに閉めてアパートを後にする。しかし当然、紫は真九郎の真夜中の不審な行動が気に掛かり、すぐに布団から出てアパートを抜け出し、真九郎の後を付ける手段を執るのだった。これにアパート前に張っていた弥生が気付き慌てて、すぐに紅香へと連絡を取り…。
紅香「あぁ、もう!んっとに餓鬼だな、どいつもこいつも!!」 弥生もその“餓鬼”の内に入るそうです。直ぐに弥生から連絡を受けた紅香だったが、真夜中の真九郎の行動は銀子絡みの仕事であると知っていた様子で、その件に関しては大丈夫と伝え、また紫の事に関しては極力ギリギリまで姿を見せては駄目だと指示を出す。しかし紅香は、指示を出したものの、基本的な行動は自分自身で判断をする様にと付け加えていた。そういう現状を自分で把握し、自分がどう行動に移すべきかと考慮せず、上司の指示ばかりに頼りすぎる面を“餓鬼”(取り合えず、紅香の右腕的存在の弥生はプロである為)だという事なのだろう。さ〜てさて、真九郎の後を付けるスネーク・紫、その紫の後を付けるスネーク・弥生…凄まじい構図の始まりであった...(マテコラ
環は?
いや、寧ろ今回、闇絵が出なかった事がショックで堪らないんですけど(コラコラ
ふ〜、いや〜…かーなーりー、私的にですが面白いですよ、この『紅 kure-nai』。展開的には非常にゆったりとしながらも、キャラクターの一つ一つの仕草がリアルかつ丁寧に描かれてますし、第3話となった今回までも、それらが粗末に省かれたりしていませんしね。それ付け加え…毎度、書いてはいますが、中の人の演技力も良いですからねぇ〜…でも、さ。闇絵がでてこなかtt(ry(しつこい。
さてさて、漸くそれなりに真九郎を取り巻く人物達の“立ち位置”が、ほんの少しではありますが、説明されましたね。…ま、主に銀子と夕乃の家柄についてでしたけど(苦笑 でも、それ以上に銀子や夕乃の真九郎に対する“想い”や“結び付き”が異常に強いという面も判ったりして、ちょっと何気にドロった匂いがした気がします。ん〜、幼馴染の銀子はまだしも、夕乃の真九郎に対する“想い”の厳密な理由が知りたいかな、うん。単に昔一緒に住んで居た(『武道』関係を含め)という理由だけではない気もしますし。
いや〜、しっかし終盤の電車でのDQN達の行為は、紫ではないけどムカッときますよねぇ。でもあの現場にリアルで居合わせたとしても、大半の人が『触らぬ神に祟りなし』と知らぬ存ぜぬを決め込むのだろうねぇ。わたしだったらば、DQNの行為が余りに一方的だったら、口頭注意〜はしそうだ(爆 ま〜、真九郎の態度は情けないと思うかは、人によってはそうだろうけど、“大人の対応”でもあるのと、“情けない”という半分半分だろうね。それは真九郎の場合、『武道』の心得あり、優に相手を制圧する力を有していて…という意味合いを含めて、ね。ん〜、平和的解決(どちらかが身を引けるべきときは引く)が一番であり、一方的な暴力で制しても、それはDQN達と寸分違わず…ふむ(苦笑
次回は、第4話 『才物』です。真九郎の後を追うスネーク・紫。辿り着いた場所で、真九郎の『もう一つの顔』を知った時、スネーク・紫が真九郎へと執る行動とは――という流れになるのかは不明です(マテコラ












>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人