今週のお話は、第5話 『望み』。
ストーリーは…。
日曜日。仕事で不覚をとってしまった真九郎は、未熟な自分を鍛え直してもらうため、紫を連れて崩月家へ向かう。真九郎が夕乃と稽古をしている間、夕乃の妹・散鶴と遊ぶ紫だが、誤って散鶴の人形を壊してしまう。壊れた人形をどうにかしようと、真九郎のところへ急ぐ紫。しかし、真九郎の鬼気迫る稽古姿に圧倒されて、思わず見つめ続けてしまう。真剣な眼差しで稽古する真九郎の求める本当の強さとは・・・?そして五月雨荘に戻ると・・・!!!
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

――というお話でした。
先の幼稚園の一件で、紫を危険な目に遭わせてしまった事により、『揉め事処理屋』として、また武術を修めた者としての自分の未熟さを痛感した真九郎。ある日、真九郎は夕乃宅である崩月家に連絡を取り、再度、武術の手解きや自分が今必要とする“強さ”を求めるのだった。
次の日、真九郎は紫を連れて夕乃宅へと向かう。その最中、電車の中で和気藹々とする家族を見た紫は、その嬉しそうな雰囲気が判らないと、隣に座る真九郎へ尋ねる。真九郎は、今日が日曜日であり、日曜日は家族と一緒に過ごせるから、そういった気持ちになると答えるのだった。またそんな二人を、影から見張るのはスネーク・弥生(笑 弥生はスポーツ新聞を広げ、立ち読みのスタイルで尾行と張り込み。その新聞の欄に、ふと男性向けのチラシ欄が目に留まり、憤慨といった表情を浮かべる(笑
電車の外の流れ行く風景を見遣る紫。そこでふと席に直り、表情を曇らせつつ、今から『九鳳院』へ向かうのでは、と真九郎へと尋ねるが、それを真九郎は場所も知らないと否定。それに安堵をする紫に真九郎は、『九鳳院』が電車の外から見える風景の様な場所にあるのかと尋ね返すものの、紫は俯いたままで聴き取れ無い程に小さく呟くだけで、もう追求はしないで欲しいといった態度であった為、それに倣って会話を打ち切ってしまう。また電車から居り、今度はバス移動をする二人。紫は、『九鳳院』の話をしたままの、暗い表情で真九郎が何があっても自分を護れるのかと尋ね、続けて夕乃が『九鳳院』を知っていた事が起因し、夕乃の存在が“怖い”と真九郎へ吐露するも、これに自分が知る夕乃の印象を紫へ出来るだけ伝えるだけの真九郎であった。
夕乃宅…でけぇ(広いの間違い(ぁ )…(笑 流石は、崩月家という武術流派を汲むだけに、道場ありきのこの家屋の広さなのだろうけど、それでも中々に和風な風流さが漂う内装というか造りというか…。ある意味、夕乃は『お嬢様』なのだろうねぇ...(今更!? まぁ、物腰からそういう雰囲気だったけど。しっかし、こういう背景画の美麗さは見応えがあるなぁ...大好きだぁぁぁぁぁ!!!(コラコラ という事で、真九郎と紫は夕乃宅へと無事到着し、女中さんから客間に通されて暫し待機。するとそこへ、紫よりも2つ年下で5歳の夕乃の妹である崩月 散鶴(ほうづき ちずる)が真九郎へ挨拶をする為に訪れる。これに紫は、真九郎に散鶴の事をやたらと強い口調で尋ねた事で、散鶴は少し脅えたのか真九郎の背後にサッと隠れてしまう。またそこに夕乃がやってきた事により、更に紫の態度が悪くなる一方で…う〜ん、年齢が年齢ながら何という独占欲の強さ(苦笑
紫「エッチな事なのか?」真九郎「ばっ…!!全然違うよ!!」 紫「本当か?女は魔物だというぞ!!」( ゚д゚ )…。ごめん、大量に噴いた(笑 やっぱり日常会話の掛け合いが面白いわ〜。 真九郎が夕乃に道場へ向かおうと言った事に、紫はその道場で行う“稽古”を見せて欲しいと真九郎へ頼むものの、真九郎は見てても詰らないし、子供が見るものではないと返す。その言葉に紫は、前述の台詞を真九郎へ向けて投げ掛け…以降の会話である。真九郎は、紫が妙な言葉を知っている事を環が教えたものと憤慨するが、紫はTV番組のサスペンス劇場で覚えたとキッパリと言い放つ。こ、子供の頃からサスペンスて…しかも紫は理解力等が総じて優れているから、後がえらい事になりそうだな。まぁ、“大人の機微”というものを厳密には理解は出来ていないのだろうけど。
DS キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! と、それは一先ず置いておいて、紫にTVは二時間までという制約は厳しいでしょうよ〜(滝汗 確かに電気代も関係するしのだろうけど、真九郎が学校に行っている間は、相当な暇を持て余す事になってしまうのだしさ…(汗笑 と、道場へと向かう真九郎と夕乃の会話の中で、真九郎が紫がTVや闇絵・環の言葉を素直に聞いてしまっている事を心配しているというもの。夕乃は、何かTVゲームを買い与えてはと助言をするのだったが…。一方、紫は散鶴の部屋を訪れ、散鶴はニンテンドーDS Liteらしきもので遊んでいた。それに見たことの無い機械に興味津々といった紫は、それに関して散鶴に質問をし、テキパキとゲームをしながら答える散鶴であった(笑
え〜っと、散鶴がやっていたのは『○゛ルダ』っぽいですね。でも主人公を選択していたみたいだから、少し違ったものなのか…な?(そりゃそうだ。 先とは変わって、今度は紫がDS…ゲームに挑戦をしていたのだったが…あ〜…自分がゲームに負けてしまった事にムキになり、DSの下画面…タッチスクリーンをペン先で強く叩きすぎた為、液晶部分が破損して中の液晶組成物(油状のもの)が漏れ出てしまい、見事に全壊をしてしまう。…って、え゛ぇ....。アニメ内の事ながら、ちょっと軽く凹むわたしが居る(汗 これは如何せん、散鶴の心に大きく傷が…(ガクブル 紫も散鶴が泣き出すまで、素直に自分に非があるとは思わない態度を取っていたりする。一方、道場の方では、胴着に着替えた真九郎と夕乃が組み手…“稽古”を行おうとしていた。
紫「この位は治る。『病院二十四時間』でやってた!」 …うん、無理!(ドーン え〜、少し話しを戻し、真九郎と夕乃の“稽古”風景。いや〜、夕乃…滅茶苦茶に強いですね。“角”を用いない真九郎ながらも、全然余裕でそれを圧倒しております。そして一通りの攻防が終わった後、やはり真九郎は右腕の“角”のある部分…肘部を庇いながら(気掛けながら)動いていた事に夕乃は気付き、真九郎の右腕と肘部に触れる。夕乃「それを埋め込んだ事を後悔なさっているのですか?」 真九郎「強く…なりたかった。ただただ…強くなりたかった。でも、これは“本当の力”じゃない。だから、これに頼らない、“本当の強さ”を手にしたいんです」 夕乃「“本当の強さ”とは?」 真九郎「“心の強さ”です。これ(“角”)を埋めてしまった時の様な、別の力に頼るんじゃ無くて、自分の力を…」 との会話を交わし、二人は“稽古”を再開するのであった。ふむ…どうやら“角”は人体改造以前に、右肘に埋め込む形で得た力の様ですね。あ、それも人体改造に入るか(爆 また紫と散鶴なのだが…今度は、お人形さん遊びながらも、見事にその人形の右手をブチッと…(滝汗 またも散鶴に大きな傷が…。アニメ作品ながらも、小さい子供が泣くシーンはどうしても感情移入をして、こちら(視聴者)としても悲しくなってしまうな....orz 心が弱いのか...歳のせいで妙に涙脆く(´・ω:;.:...サラサラ... んで、慌てた紫が前述の台詞で千切れた右腕を引っ付けようと四苦八苦(当然、無理な話である。
以降、夕乃にやっぱりフルボッコの真九郎(汗笑 いや〜、女性とは思えない程の体の当たり方が巧く表現されていて良いなぁ。ま、当然、崩月流を修めている夕乃だから当然なのだろうけど、女性でも正しい拳の握り方やその打ち出し方を少し齧れば、ちょっとした一般の成人男性が相手であったとしても、十分にもんどりうたせる位の威力(的確な部位の場合)は持たせられますしね。あ〜っと、夕乃がレッグ・ホールド(右足の関節)を真九郎に極めていた同じ頃合、紫は右腕をどうにか取り付けたと思ったら、右足がポロリと落ち...orz その後、真九郎と夕乃の“稽古”風景に比例した、紫と散鶴の人形を巡る戦いが展開するのだったけれども…あ゛〜…人形の首が…もげ…ました...ilililorzililili これに散鶴が大号泣をしてしまい紫は慌てて真九郎が居るであろう道場へと走るのだった。
道場を訪れた紫が目にしたのは、今まで見たことの無い表情で夕乃と絡み合う…基、“稽古”と呼ばれる武術に汗を流す姿の真九郎であった。その姿に思わず見入ってしまう紫の背後に、現・崩月流の当主と思しき初老の男性が真九郎の“稽古”に打ち込む姿勢を褒めながら現れる。紫が目にした真九郎は、相手が夕乃であり、女性である事を踏まえずに、既に迷いが少し晴れた様な攻勢に出ていた。おぉ、さっきまで夕乃にフルボッコだったのに、中々今度は対等に渡り合い、互いに大量の汗を掻きながら粗い息遣い。やはり男性と女性の体力の“差”が出てきた結果なのかな?まぁ、動いて汗を掻かない人の方が身体機能的にどうかしている訳だが(爆 汗を掻くのは新陳代謝が高いお陰だからねぇ...。
あ〜、やっぱり崩月流という武術の流派は、相手を殺傷する事を大前提に置いた格闘術(『武道』と『武術』は根本的な理念が違うのは当然だけど)の様だ。と、“稽古”を終えて胴着から私服に着替えた真九郎と、先の崩月流の現当主と思しき男性との会話。現当主は、元々相手を殺傷する術自体は自分の代で終わらせるつもりではあるものの、崩月流の武術…流派は絶やさない様にするのは必要な事である為、夕乃と散鶴にはその重責を負わせてしまっている事を内心では悔やんでいるそうだ。またそんな夕乃は、ちゃんと学校で女性らしく笑顔を見せているのか、夕乃の作る弁当は美味いか等を真九郎へ尋ねるも、真九郎は真面目にちゃんと学校での夕乃は笑顔を見せ、弁当の味も美味しいと答える。その答えに真面目過ぎて詰まらんと苦笑をする現当主は、この家に来た時から自分達との“血”の繋がり…“家族”であり、皆が心配をしていると話し、これにただただ平身低頭の真九郎であった。勿論、現当主は真九郎の態度が堅苦しいと苦笑をするだけである(笑 う〜ん、現当主は中々人の出来た人物の様だ。
道場へ足を運んだ筈の紫は、そのまま用件を真九郎へ告げず、散鶴の部屋に戻り、ベッドの上で熟睡中であった。真九郎は眠る紫に声を掛けるも、そのまま眠気眼の紫を背中に背負う破目に。玄関先で真九郎は、紫が壊した散鶴のゲームを弁償すると話し、現当主からは何時でも帰って来いと声を掛けられる。そして夕乃は、そのまま真九郎と紫を駅まで送るという事で、三人は崩月家を後にする。ん〜、夕乃は電車通なのだろうけど、えらく遠い場所から通学をしているという印象があるなぁ...(汗 一応、夕乃の方が先輩だから、真九郎を追って…という事はないだろうし。
真九郎「子供って意外と重いんだなぁ」 夕乃「その“重さ”は、真九郎さんが紫ちゃんを想っている“重さ”なんです。生きている、“命の重さ”でもあるんです」 真九郎「はい」 夕乃「私ってば、人殺しの家系の癖に、偉そうですね....」 と、駅までの道程でそういった会話を交わす真九郎と夕乃。その自虐的な物言いを、真九郎は否定して制しようとするものの、夕乃はそれを更に制し、自身が“穢れている”と口にし、真九郎に『崩月』が怖いのではないかと尋ねる。真九郎はその夕乃の問いにも、『崩月』は自分に力を与えてくれた存在で感謝をしていると言う。そして何時か“角”を使わなくても強い力を手に入れ、紅香に認められれば良いし、その力で紫や育ててくれた『崩月』の人達を護って行きたいと夕乃に吐露をするのだった。ん〜、夕乃の“穢れている”という事は、やはり自身の崩月流を用いて他者を殺傷した経験がある、という事なのだろうか(汗笑
紫「おー!いえすっ!!」( ゚д゚ )…。紫、見事に真九郎を陥落させ、散鶴と同じDSを買って貰うと確約を取り付ける(笑 勿論、一日二時間限定と大事にする事を前提として(笑 う〜ん、『ニンテンドーDS Lite』…そこまで高くない気がするけど――って、まぁ、子供には高い品物(本体が¥15k前後。あ、ソフト代も掛かるか)だしね。しかし、真九郎の『揉め事処理屋』としての仕事の報酬は、一つの仕事で幾ら位貰っているのだろう?紅香や銀子からの依頼だと、当然、仲介料等を差っ引かれるのだろうけど、そこまで一つの仕事で貰える報酬額は大したものでもないのかな?ん〜、しかもアパート代やら光熱費も馬鹿にならんのだろうなぁ...う〜ん。という事で、夕乃の自宅のある土地から、電車で自分達の住む街へと戻った真九郎と紫。その途中に寄ったスーパーで夕食の食材等を調達する中、紫は散鶴の人形やゲームを壊した事を真九郎が怒っていると思っているらしく、少ししょ気た表情で真九郎にその旨を話すが、真九郎は人形は治したけどゲームは弁償しないと返す。ま、その話の延長線上で、紫がゲームを何気に真九郎へと強請った事で、前述の台詞を言いながら、真九郎へ親指を立ててナイス☆ポーズ(笑 この言動もTVからの影響らしい。
紫「鯖に包丁で切り込みを入れます。煮汁を鍋に入れ火を掛けます。皮を上にして鯖を入れます。蓋をずらして乗せ、中火で10分ほど下にします。〜(以下略」 ( Д ) ゜ ゜スポーン いや…すげぇ(汗笑 何という記憶力。これが『九鳳院』の“能力”かッ!(ぇー …でも強ちそうなのかもしれないね(汗 と、買い物がてらに紫が『鯖の味噌煮』が食べたいと言い、真九郎が作り方を知らないと答えた所、前述の台詞をツラツラと口にする紫。これもTVの料理番組から得た知識らしい。何、この『瞬間記憶能力者』(´д`;) これに真九郎も素直に感心。でも、みの○んたに関してはどうでも良いのだそうだ(ぁ
闇絵キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! でもって貧乏料理の代表格・湯豆腐キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!(笑 …あ〜あ(何 自宅に戻った真九郎と紫だったのだが、何か自分の部屋から物音を察した真九郎は、先に部屋のドアを開けようとする紫を制し、そっとドアを開けて中の様子を窺うのだったが…。そこには、何故か闇絵と環がテーブルを囲みながら、沸騰したお湯に豆腐の入った土鍋を簡易コンロで火を掛け、更には既に大量に開けたビールの缶が散乱しているのだった。そして何事も無かったかのように、真九郎と紫もテーブルの席に着いて、湯豆腐をご馳走になるとかね...どんだけ善人なのだ、この人達(笑 いや〜、紫が湯豆腐を美味しそうに頬張ってます、はい(笑
その食事の場で、ビールに少し(かなり?)酔っていた環は、大学から『持ち出し厳禁』と札の張られた『電気ストーブ』を手土産として持って来たのだが、真九郎は電気代が高く付くとピシャリと断るものの、結局強引にそれは真九郎の部屋に置かれる事に。また更に環は、夏になったら型が古いクーラーも持って来てやると…をいをい(汗笑 こういう絡まれ方が一番厄介だよなぁ..。というか、『五月雨荘』の部屋には鍵が付いていないのかね。
環「彼女の所で、“どんな”用事を済ませてきた訳ぇ?」 真九郎「ちょっとした事ですよ」 環「済ませるってアレェ?」 真九郎「何で発想がそっち方向ばっかなんですか!!?」 環「青春は、汗と涙と溢れる“汁”で出来てるもんだからねぇ〜」 誰か彼女(環)を止めて下さい(´д`;) でも最後の前述の環の台詞は名言入りま〜す(爆 更に…環「遂に最後までイッたの?」 真九郎「夕乃さんとは何もないですよ」 紫「二人きりで“稽古”をやっていた」 真九郎「ばっ…余計な事…」 環「へぇ〜!!二人きりで、どんな“稽古”なんだか」 真九郎「普通の稽古ですよ」 環「普通に“寝技”の稽古をね〜」「判らない“寝技”があったら、何時でもお姉さんに聞いてくれて良いんだからねぇ〜?」 ( ゚д゚ )…。以上、説明するのも苦しい真九郎と酔っ払いの会話内容でした(ぁ
真九郎と紫がスーパーで購入をした一週間分の料理の食材予定(食費分)のものが…湯豆腐から具材豊富な鍋料理になってしまいました(´д`;) 弥生「う〜…冷えてきたなぁ…」 恐らく闇絵が与えた鍋料理の具材のソーセージと思しき食材を咥えたダビデが弥生の前に現れ、それを見た弥生は「美味しそうねぇ〜」と何故か口調強め(恨めしそうに)にダビデを見下ろして呟くと、流石に動物の勘からか、警戒されて去っていってしまう(笑 冷えるなぁ〜って、そりゃ季節を考慮にりれず、薄手のスーツを着込んで『五月雨荘』を張り続けているのだからなぁ...(苦笑 相応の格好をすれば良いのに。そんな寒空の中、弥生は「寒いなぁ〜…お腹空いたなぁ〜」と呟くだけである(苦笑
環「夕乃さんを食べてきたでしょう?」( ゚д゚ )…。食材の直接的な出費者なのに、鍋料理のメインの具材にありつけない真九郎に、環が前述の台詞で茶化す。ちなみにメインの具材の殆どは、環が紫に与えていた為、その腹に収まってしまっていた。こうした日曜日に皆で食事をする楽しさを知り、終始満面の笑顔の紫であった…。うん、ナイス☆笑顔(笑 でも紫「紫も食べてー!」は何かが違うと思うんだ...(笑
環のエロ話転換テクニックは異常。
いや〜、今回も相変わらず、人間味溢れる会話の応酬が見事でした。
う〜ん、日常的な会話で素直にプッと笑えるって凄いと思うんだ。その部分でも十分に秀逸だわ…。
いや〜、今回も相変わらず、人間味溢れる会話の応酬が見事でした。
う〜ん、日常的な会話で素直にプッと笑えるって凄いと思うんだ。その部分でも十分に秀逸だわ…。
いやはや、私的には、毎回、凄まじく楽しませて貰っているこのアニメ。何だろうね…こう....ドラマを見ている感じがするからなのだろうか。キャラクター同士の個性も強いし、尚且つ、先にも書いてますが人間味溢れる会話の応酬が心地良いのでしょうね。真九郎の様に、¥ちょっとした異能の力を持っている人間も居るみたいですが、基本的にリアルの世界観の上に人間臭い連中の会話諸々の表現に飽きが来ないのが宜しいですね。
さて、今回で以降の話には出て来ないのであろう、夕乃の妹・散鶴という紫よりも年下の女の子も出てきていましたが、これまた可愛い…というか中の人の演技も年齢相応っぽくて良かったです。まさか紫にDSをぶっ壊されるとは思ってなかったでしょうに(つд`) もう、ああいった玩具を壊されて泣く子供を見るのは余り好きではなく、こっちまで悲しくなってくるから困る(汗笑 逆を言えば、それ位にリアルに表現されているというお話で…あ、単純にわたしが歳を取りすぎていて涙脆いだけですか、そうですか(苦笑 ん〜、DSのタッチパネル液晶部分は、あんなに壊れ易かったかなぁ...。これが紫の…『九鳳院』の底力という奴かッ!(マテコラ
そして、真九郎と夕乃の崩月流という相手を殺傷する事を目的とした武術の練習稽古風景。いや〜、夕乃の意外な一面とそういった家系に生まれついた自分の負った責任・重圧を感じている姿が視聴者に伝わり易くて良かったなぁ。それにしても、夕乃は本当に強くて真九郎も“角”に頼らなかったとはいえ、もう最初の内はボコボコにされていましたね。真九郎は、一日のみの稽古で『本当の強さ』を手に入れるまではいかなくても、その手掛かりは見付けられたのでしょうか。
次回は、第6話 『貴方の頭上に光が輝くでしょう』です。ミ、ミュージカル話!?(ガーソ 中の人に打って付けじゃないですか〜(何
←いや、うん…面白いよ〜(笑 ポチっと応援をお願い致します。












>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人