今週のお話は、第7話 『あたためてあげちゃう?』。
ストーリーは…。
ちずるの母からの使者である雪女の雪花は、人間の耕太は妖怪のちずるには相応しくないと言い放ち、二人の仲を裂くため大雪で薫風高校を陸の孤島にしてしまう。あっという間のサバイバル生活を強いられる生徒たち。
早く雪花を倒さないと凍死してしまう。雪に閉ざされた校舎の中、耕太とちずるは雪花の試練を乗り越えられるのか?
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

――というお話でした。
ちずる「あん♪」( ゚д゚ )…。 早朝。耕太の部屋。布団の中で横になりながら眠る耕太は、薄っすらと目を開け、自分の背中に違和感を感じた事で、後ろへと手を伸ばして手探りをしてみると、ピトッと温かい人肌の感触があったのだが、それは予想通りとちずるのものであり、更には耕太の手が触っていた部分が太腿付近であった為、ちずるは耕太に挑発をするかの様に前述の台詞…というより“色声”を挙げてしまう(長ッ!! ん〜、川澄さんのプロ根性には参ったわ(笑 驚き布団を捲る耕太の前には、パンツ…バックの布地面積が非常に少ないパンツ一丁(俗に言うTバック)…半裸のちずるが横たわっていた。しかし耕太は「またですか〜?」と、もうちずるのこういった行為に慣れた様な態度。が、ちずるは寒い日は人肌で暖め合うのが一番と、自分の自慢であろう巨乳を耕太の眼前へと腕を胸の下に組む形で強調させて誘惑し、これには耕太もドキン ミ☆(苦笑 え〜…“乳首権”は無理でも“ニップレス”では大丈夫だと(苦笑 という事で、耕太の目の前に晒された巨乳の乳首部分には、ハート型の“ニップレス”でガード(笑 でも“ニップレス”の割には乳首が浮いて見えているのが気になるなぁ...(ぁ “ニップレス”は、基本が乳首を衣服の摩擦からの保護と突起を目立たなくする為に用いるものなのだが。だから、あの胸(乳首)ポチは無いと思うんだ…と、真面目な方向性(謎 で突っ込んでみる(笑
ま、そんなこんなで、早朝から無駄にラブラブ(死語?)な耕太とちずるが遣り取りをしていると、突然、部屋の窓から冷たい空気(冷気)と少量の雪が吹き込んできた事で、その遣り取りは中断をする事になってしまうのだったが、この時、窓の向こうに立つ一つの“人影”。また中断された事に怒るちずるが、部屋の窓とカーテンを閉めた後、耕太の寮の瓦の上に立つ、忍者風の服を着込んだ少女の姿があった…。はぁ〜(何
耕太の実家だという田舎とは、北の方で雪が珍しくなくて静かである…と。またちずるの出身地を耕太は尋ねると、山の中で温泉と雪がある場所なのだそうだ。意外と二人とも似た所の出身か〜…って、一応、ちずるは“妖怪”であり“狐”だかか『山の中』というのは当り前か(笑 しかし、ちずるは実家に帰るのは余り好きではないらしく、疑問に思う耕太だったのだが、ちずるはあっちには耕太が居ないからと抱き付き…ちずる「我慢できなくなっちゃった。〜(中略)〜こんなに身体が火照っちゃってるんだもん」 ( ゚д゚ )…。登校途中にある橋の上で、ちずるは前述の台詞と共に上半身…“ニップレス”仕様(どんなだよ)の巨乳を露にしてぷにぷに摘み(揉み)ながら耕太へとアピール。 と、その時――。
雪花「身体は冷めましたか?ちずる様」 忍者娘キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! と、いう事で、アバンで寮の瓦の上に立っていた忍者服姿の少女が、イチャつく(一方的にだが)耕太とちずるへ向けて、前と同じ様に冷気を送り込みながら前述の台詞。少女の名前は、雪花(ゆきはな)というらしく、ちずるの知人である様だ。
そのまま耕太は、学校の自分の教室へと向かい、席に座って前の席のあかねと挨拶。またそこへクンクンと鼻孔を鳴らしながらやってきた望が、ちずるとは別の“妖怪”の匂いが耕太からすると言う。一方、ちずるは先の雪花と共に校舎の外で会話。雪花はちずるの母親からの指示、そしてちずるが人間(耕太)に執心であると知って来訪をしたのだという。そんな雪花にちずるは放って置いてと言うものの、雪花は人間と“妖怪”は相容れぬ存在同士で、行く先には不幸しかないと返す。それにちずるは、「お母さんだって…」と反論し、更に耕太と自分は“深い絆”で結ばれていると口調を強めて主張をする。ん〜、どうやらちずるの母親も人間の男性と結婚をしているみたいですね。それを聞いた雪花は何かを思案した様だが…。その頃、耕太がたゆらに登校途中に会った女性の件を尋ね、これにたゆらは厄介な事になるとボソリ。
ちずる「行く行くは添い遂げて、一杯一杯エッチして、沢山沢山子供作るの」 雪花はちずるの考えが変わらない事を確認し、ちずるは前述の台詞と共に雪花を厄介払いをしようとする。これに雪花は了承をすると共に、今度は耕太がちずるに相応しい人間であるかを試すと、その身体から“冷気の渦”を作り出し、曇り空で雪が疎らだった気象(状態)を操り、学校一帯という局地的ながらも豪雪状態へと変化させる。というより、完璧に学校の全敷地を強力な冷気の遮断膜(結界)を(水が凍結する程)を発生させた…という解釈が楽なのだろうか。雪花の“妖怪”としての『正体』は、そのまま『雪女』なのかね?だからこそ男女恋愛に関して冷めている、と?(ぁ 人間も校舎内に残っている中での奇異な事柄に、生徒達はざわめき出し、“妖怪”の纏め役である八束や幾も四苦八苦。
盥 in 澪 またキタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!(笑 あ〜あ(マテ でも蛙(澪は“半妖”らしいが)等の両生類は、冷気に頗る弱い存在なんだよね。八束「頼むぞぉ!!長ヶ部ぇ!!凍傷にはお前の油が一番だっ!!」 この状況の解決策…基、怪我人が出た時の為と、澪から搾取(マテ が可能な万能薬である『蝦蟇の油』を、生徒指導室でスク水着用の澪が盥の中で搾り出すのを待つ八束・幾・臣。いや〜…何気に羞恥プレイも良い所だろう(汗笑 しかし、両生類の血が強く出ている為か、澪はうつらうつらと睡魔に負けて轟沈♪校舎内に存在する、両生類や冬眠を行う動物の“妖怪”は、例外なく教室の各所で強制冬眠状態(笑 番長でありながら熊の“妖怪”である熊田でさえも…(汗笑 一方、この状況の元凶である雪花は、平然と校舎の屋上と思しき場所で雪だるまを大量に作成(笑
ユウキ「へぇ〜、“4P”知ってんだ」 あかね「ッ!? し、知りません....」 耳年増って奴か〜(笑 風紀委員キャラの悪い所は、『けじめ』を主張する割には公私混同している部分が多い所なんだよねぇ...(謎 各教室ではストーブが焚かれ始め、そこに身を寄せ集める生徒達。耕太の教室では、あかね・ユウキ・キリコが会話をし、耕太がちずる・望・たゆらと共に出て行った事に関しての会話一端が前述の台詞。その頃、耕太達は妙なコントをしながら雪花を探す為に廊下を歩いていたのだったが、徐々に雪花の齎している冷気の度合いが強まり、校舎内に巨大な氷柱が出来てしまう程に事態は悪化してくる。たゆらは、この調子であれば人間は凍え死んでしまうと危ぶむ。
藍・蓮『よく野宿するから…こういう事詳しい…』 ストーブに当たっていたあかね達だったが、ストーブの灯油が切れ掛けてしまった事に、そこへ藍・蓮の双子娘がサッと新聞紙を差出し、それを既に腹巻状にして着込んでいる姿を見せる。それにあかね達も藍達の真似をして新聞紙を腹巻代わりにして寒さを凌ぐ事に。良く知っていると感心をしたあかねに、藍達は前述の台詞で答え、また教室の片隅に住居用と思しき二つのダンボールが設置されているのであった…え゛ぇ...(笑 あ、でも新聞紙は保温効果と耐寒効果に優れている(紙の材質)のは確か。猫を飼ってる方は周知でしょうが、良く猫が新聞紙の上で寝ているのを目にする人も多い筈…つまりはそういう事なんです(笑
ちずる「行け!手下獣・たゆら!!」 ひでぇ(笑 雪花の使いであり、校舎内を凍らせている元凶である巨大な雪だるまを発見する耕太達。で、前述の台詞と共にたゆらに退治させようとするちずる(笑 たゆらは、巨大な雪だるまに対し、攻撃を決行し…華麗にその攻撃を避けられながらも、最後には漸く蹴り崩す事に成功。しかし、崩れ落ちた雪だるまの破片が、今度は大量の小さな雪だるまになり、たゆらはそれらにフルボッコ(凍死)にされてしまう。そして「ゆきぃ〜」という台詞と共に、今度はターゲットを耕太達へと見定めた小さな雪だるま達は、逃げ出す耕太達に一斉に襲い掛かる(追い掛ける)のだった。
鍋。全く不可解ながらも、鍋。鍋…である(しつこい。 耕太の教室では、藍達が作った寒さを凌ぐ為のダンボールハウス数戸の一戸の中で、なーぜーかー…藍達が振る舞う鍋料理にあかね達が馳走になっていた。藍達曰く、鍋料理=火を通せば大抵のものは食べられる、という利便性(万能さ)から多用しているらしい。…そういう問題か?(苦笑 しかも具材が揃ってい…といっても、貧乏生活を極めた藍達の鍋に持ち寄ったものは、何と河に生えていた雑草(食べられる)や料理屋の勝手口に置いてあった肉等なのだそうだ....ilililiorzililil その事実を聞いてしまったあかね達は愕然とするのであった。
大量の小さな雪だるまから追われていた耕太・ちずる・望は、とある教室の一室に逃げ込み難を逃れる。そこで走った後に出た汗が引いた途端に寒気が酷いと蹲る耕太を見て心配をしたちずると望は、人肌で暖めあう事を建前(マテ に耕太の衣類を脱がせ始める。この際、何故か望の衣類の脱ぎ捨てが早くて噴く(笑 ちなみに望は、“狼”である為に寒いのは全く問題が無いらしい。う〜ん、望の乳首描写は無いのが気になるな。一方、校内では積もった雪をスコップで退ける八束や男子生徒達、そして冬眠をしてしまった澪に膝枕で照れる臣の姿。
さんどうぃっちぷれい。 半裸のちずると望にひん剥かれ、自分も半裸となった耕太は、二人から前と後ろを挟まれる様にして肌を温め合う。耕太の前に陣取るちずるは、自分の胸を耕太の顔を埋めさせ、足で耕太の足を絡め取る。それに対し、耕太の後ろを陣取る望は、自分の無い胸を押し付けながら気持ちが良いかと尋ねる始末。…これって別に寒さを凌ぐ云々を建前に使っているだになっているのはご愛嬌(笑 ちずる「もっと温かくしてあげる。ちずるの一番熱い所で…」 と、仕舞いには、耕太の股間に自分の股間を押し付け、それに倣うように望までもが「望のも、あげる」と同様の行為に及ぶ(苦笑 最早、危機感なんぞ皆無である(笑
ちずる「ねぇ?なぞなぞしよっか?『こんなに寒いのに、すっごく熱いの』。な〜んだ?」 望「かちんこちん。『凍ってもいないのにかちんこちん』。な〜に?」 ( ゚д゚ )…。前述の台詞の間中の仕草は、どう見てもダブル手コキです。本当にあr(ry 何故か、イキナリ“なぞなぞ”をすると赤面状態の耕太へと語り掛けながら、どうみても耕太の股間を弄っているちずると望。ちずる「答えてくれないと…(もそもそ)…」 耕太「う、うわぁっ!!だ〜〜めぇぇぇ〜〜〜!!!」 どう見ても無事に発射されました、本当にあr(ry え〜っと、そんな耕太の叫びと同時に、その場へと雪花が遣って来て…。
何とこの異常な気象に発展した事態は、ちずるに原因があったそうだ(爆 雪花は、前以てちずると待ち合わせを約束し、ちずるが耕太を連れて来るまでズッとその場所で待っていたらしく、その間中に冷気の力が徐々に強まり、無関係の学生達が巻き添え喰ってしまっていると話す。…をいをい(汗笑 更に雪花は、耕太に対してちずるが嫁入り前の大事な身体であると、攻撃を行うものの、それを望がガードをして難を逃れる。二回目の雪花の攻撃に、ちずるは上に軽い服(シャツ)を着込み、耕太(こちらもシャツとパンツのみ)と共に校舎の外へと逃走。しかしその途中、人間である耕太にとって途轍もない寒さが遅い、倒れ込んでしまう。耕太「逃げて…下さい…。ちずるさんだけでも…」 いや、狙われているのは耕太だけだから(笑 耕太はそのままちずるに抱かれて軽く気絶をし、その背後に人間の脆さを主張する雪花が現れる…。
憑依ちずる「行くわよ、雪花!!」 と、いう事で、微かに意識の残っていた耕太へちずるがキスをし、恒例の“憑依合体”により、ちずるは前述の台詞と共に“狐火”で周囲に積もった雪を一瞬にして溶かしてしまう。またちずるは、この“憑依合体”の意味を雪花へと告げ、雪花に対してトドメとばかりに巨大な“狐火”を作り出すのだった――が、これを見た雪花は、“憑依合体”の意味を理解してスッと掌を握りつぶす様にすると、今まで学校一帯を覆っていた暗雲とした冷気の類が一掃され、雲の合間から日が差し込み始めるのだった。
雪花「テストに合格したら、お伝えするよう、大奥様より仰せつかっております。『耕太どのを連れて、実家に戻ってくるように』…以上です」 え〜、まぁ…視聴者の大半が気付いていたであろうこの結末(笑 雪花の今までの行動は、ちずるの母親から指示されていた事で、ちずると耕太の“絆”が本物であるかを確める為であったと、雪花はちずる達へと自分の真意を告げて、あっさりと実家で待っていると言い残してその場を去って行く。いや〜、今回もかなり強引というか駆け足気味の終息に噴いた(笑 ま、エロ重視なのでこれは致し方ないのでしょう。
乳首権解禁キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! おぉ....最後の最後で振り向き様のちずるの巨乳に乳首描写が(笑 “憑依合体”を解いたちずるに、耕太は後ろを向きながら何かを思案しているちずるに声を掛け、振り向いたちずるの胸に…というお話。あれだ、ちずるが着ている衣類は、“憑依合体”の際に脱げてしまう事は周知(視聴者)の事実なので、肌に直接付着する“ニップレス”であったとしてもそれは例外ではなく(爆 ユウキ「あ〜、遭難プレイ!!」 豪雪状態から元に戻った事を喜び、教室の窓を開けて校舎の外を眺めるあかね達。そんなあかね達の目に飛び込んで来たのは、校庭でシャツにパンツ一丁の耕太と、全裸のちずるの姿であり、それに前述の台詞のユウキとあかねの「不潔」コールが鳴り響く(笑 ちなみにたゆらは凍死したまま、耕太を雪花の攻撃から庇った望は雪だるま状態で放置プレイであったと、さ(苦笑
と、いうかさ――。

乳首解禁。
流石、AT-X放送(笑 ま、些かこの手のアニメ作品では遅い位の様な感じもするが(コラコラ
ん〜、第7話にしてまさかの(ぇ 『乳首権』の発行どころか、『乳首解禁』ですよ(苦笑 いや〜、先の『ToLOVEる-とらぶる-』でも乳首をチラみせながらやっちゃったもんだから、それに負けじとスタッフさん達が頑張った(部分的に作り直した)のかもしれません(それはない。 ま、これで残すは『アンダーヘア』な訳だが(カエレ 終盤のワンシーンに、ちずるのパイパン疑惑(キャプ画にはしていませんが)の部分もありましたけどね。…はぁ(テンションに疲れたらしい。
今回、登場をした雪花という女性(少女ではなさそう)…な〜んか、微妙に掴み所というか、淡々としていてイマイチ良さというものは感じられないキャラでしたね。まぁ、次回のちずるの実家で待っているらしいので、次回にも登場をするのでしょうし、次回こそはそれなりの“濡れ場”…基、“見せ場”を作って欲しいですね(笑 え〜…わたしが言いたいのは、メインキャラよりもサブキャラ(あかね達)にもそういった部分を見せて欲しいかな〜…と。コスプレ回位なものだったよなぁ、サブキャラが輝いて(お色気面で)いたの(ぇ
ん゛…記事のよってわたしのテンションや文章構成(文体か?)が異なっているのは仕様です。諦めて下さい(コラコラ ま〜、視聴モチベーションがあがらない事には、記事自体も書く気がイマイチ沸かないという…(吐血 兎に角、今週も『ToLOVEる』より、純粋な“色気”を感じる『かのこん』といった内容でした、と。
次回は、第8話 『一緒にはいっちゃう?』です。ちずる「あ〜!!耕太くんの舌使い、ぬ〜ぼぉ〜!!」 『熟成400年もの』って…色んな意味で…(何爆 内容的には、ちずるが耕太と共に実家へ帰るお話みたいですが…ちずるの実家は料亭 or 旅館? ちずるの母親も必然的に“妖狐”なのだろうけど、若しかして“白面金毛九尾の狐”…“玉藻の前”と呼ばれる大妖怪ってことは…(汗笑












>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人けんぷファー 第6話>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
おおっ、そうだったですか!!
きづかなんだっ!
ついでにおしえてほしいんですけど、4話のアイチャッぽっぽけんぷファー 第6話Re: タイトルなしども、ぽっぽさん。
>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
です(笑 これ、割と気付かなかった人が多いみたいで。
本当に流し見だけだと、「誰天魔@管理人けんぷファー 第1話ツッコミ失礼します。
あの眼帯したキャラクターは
好物=ワカメですね。
(ギャグ解りますか?)鳴海みぐJr.けんぷファー 第1話Re: ツッコミども、鳴海みぐJr.さん。
>あの眼帯したキャラクターは好物=ワカメですね。(ギャグ解りますか?)
ははは(笑 分かりますよ。
ハラキリトラの中の人・野村 道子さん天魔@管理人