一眼レフ

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  --/-- /-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。


Comments (-)Trackbacks (-) | TOP

紅 kure-nai 第11話。

Category: 紅 kure-nai  06/13 /2008 (Fri)

『紅 kure-nai』

今週のお話は、第11話 『われ思考う』
ストーリーは…。
真九郎は紅香と弥生と共に、九鳳院の屋敷へと突入を開始する!次々に襲い掛かる数多の護衛を倒して、奥へと歩を進めていく真九郎たち。そんな彼らの前に、リン・チェンシンが立ちはだかる!彼女の相手を弥生に任せて、真九郎と紅香はついに紫がいる奥ノ院に辿り着く。女中や護衛の男たちの抵抗を退けながら内部へ進行する真九郎と紅香の前に、紫と竜士がその姿を現す。紫を連れて行こうとする真九郎だが、紫の思いがけない一言が…。

※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

――というお話でした。

 紫「九鳳院 紫であります。『奥ノ院』に…帰って参りました」 紫、『九鳳院』『奥ノ院』へ。いや~…見せ方による遠近法云々の描写が手伝ってか、中々に広い場所に感じますな(汗笑 換気とかはどうやっているのだろう?(マテ まぁ、一生を隔離されて過ごす場所だからそうなのかもしれませんが…外界から隔絶されて、娯楽といった楽しみの一つ(唯一は中庭の自然程度かな?)も無いとなるとなぁ...。気が滅入って仕舞いには病んでしまう or 心が折れてしまう(蒼樹の様に)のも頷ける。『奥ノ院』の最奥へと辿り着いた紫は、そこで床に正座をしながら頭を垂れる(土下座に近い)侍女達(…か?)の前に立って前述の台詞を口にする。口調も確りとしている紫…ん~、最初の頃の紫より、少し成長をした喋り方に感じるなぁ。
 紅香「車の中で吐いたら殺すわよ」 Σ(´д`;)!? あ~、紅香の車は値の張りそうな外車(外国車。輸入車)でしたね(汗笑 紅香の運転する車に乗り、高速(高速道路)を利用して『九鳳院』の在る北の地方へと向った真九郎・紅香・弥生の三人は、途中のSA(サービス・エリア)で車を止めて休憩を取っていた。しかしながら、SAの道路情報によって、進行先の道路が事故渋滞で30kmも続いているらしく、実際は足止めを喰らってしまっていた。また何と真九郎は、高速を初めて利用したらしく、弥生に事故渋滞を迂回できないのかと聞くほど(汗笑 紅香がSAの食堂のカレーを食ってて噴いた(ぁ あんまりそういったイメージが湧かないキャラだからなのだろうか。事故渋滞の話を聞いた紅香は、事故処理が済むまで動けないと判断する。そこで真九郎は、何気に「気持ちが悪い」と笑いながら口にした事で、弥生はビニール袋に顔を突っ込めとえらく口調を荒くして詰め寄り、その理由とばかりに紅香が表情を険しくしながらの前述の台詞であった(笑 ん~…車の中のシートに座る際、「靴は脱いでね」という車の所有者って居るよね(苦笑 下手するとハンドルを握るのに手袋(日除け用ではなく)とか。どんだけ神経質・潔癖症なのかと(吐血

 天候はこれから先の事を予見しているかのような大雪と強い風に見舞われていた。『九鳳院』の在る場所へと辿り着き、またそこを一望できる場所から双眼鏡を用い、『九鳳院』の敷地の広さに驚かされる真九郎。雪の積もる木々(林)に囲まれたポツンと立つ大きな洋館(本館)とそれを取り巻く小さな(十分大きいが)和館があり、そこから結構な距離程離れた場所にポツンと立つ一つの和館が『奥ノ院』だそうだ。紅香は、今ならまだ引き返せる余裕があり、自分も弥生もサポートに回れる可能性は無いかもと、最後の忠告を真九郎へとするものの、真九郎はそれでも遣る・一人でもと決意は変わらず、早く紫をあそこ(『奥ノ院』)から出してあげたいという。さて、紅香が『九鳳院』へと乗り込むのに使用をした“秘密のルート”とは、山から流れ出る小川がそのまま『九鳳院』の中庭の景観諸々へと流れ込ませて利用をする為、敷地を取り囲む塀に予め設けられていた小川の幅程度しかない場所から、小型の手漕ぎボートを用いて侵入をするというものであった。弥生はこのボートに掛けられていた布を取り外し、そこで最近誰かが使用をした形跡があると紅香へと報告をするのだが、それを先の蓮丈との“賭け”の件で訪れていた紅香が自分だと答え、知らされていなかった弥生と真九郎は驚愕(笑 え~…実は紅香のこの行動により、紫の奪還の件が先んじて読まれる(警戒される)結果となってしまっていたり…あ~あ(苦笑
 で…あっさりと真九郎達は警備員の男性達(三名)に見付かってしまい、その際にボートが破損をした上、冷たい小川を全身に浴びながらの交戦となってしまう。何とかこれを退けた真九郎達だったが、格闘戦の消耗よりも、小川の水に濡れた事によるものが酷い有様で、取り合えず先を急ぐ真九郎達であった。一方、『九鳳院』の一室では、竜士と祖父が部下の男性と会話。竜士は、現当主で父親の蓮丈に変わり、自身が今後の『九鳳院』は取り仕切ると豪語し、これを聞いていた祖父は竜士の発言に大満足…何だ、コイツら(´д`;) また真九郎達が侵入をしてきた旨を受けていた竜士は、紅香の存在を危惧し、自身が12歳の時に誘拐されそうになった時、紅香が殺しに来た相手を見るも無残な状態で無力化(殺してはいない)した事を知っていた為の様だ。また以前、弥生と真九郎を完膚なきまで倒した“長髪の女性”リンが既に真九郎達と対峙する為に向ったという…。竜士「見た事が無い者の“恐怖”の少なさは、時としてその人を救うのだろうか...」 ん、『無知は罪』とはよく言ったものだが、人を“何か”へと駆り立てる“原動力”となり得るのも…また『無知』だからねぇ...。

 リン キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !! けど、リンという女性…中国人か何かなのかね?(汗笑 『奥ノ院』へ向けて着実に進む真九郎達。しかし、少し高台にある開けた場所で『五月雨荘』へ強襲をしてきたリンと複数名男性のの取り巻きが現れる。スッと先ず先に出たのは、因縁の深い弥生であったが、リンは平然と相手としては不足だと余裕綽々。真九郎達は、割と楽々と取り巻きの男性達を倒し、弥生はリンとのガチバトル。おぉ…リン、ガタイ(体格)が良いなぁ(汗笑 真九郎は、取り巻きの男性達から次々と標的にされ、それを紅香がサポートをする形で戦うものの、中々の使い手に追い込まれた真九郎に見兼ね、紅香は真九郎の両脇の下から両手を差し入れる様に背後から抱きかかえ、高台のその場から崖下へとワザと身を投げて脱する。まぁ、もう少し具体的に表現をすると『聖士☆星矢』の紫龍の自爆技『廬山亢龍覇』(ろざんこうりゅは)の状態(知らない人には判らん罠)で宙返りをする感じ?一方、置いてけぼりの弥生はリンと良い感じに交戦をしていたが、“鍔迫り合い”と接近戦で互いの力が拮抗をしていた時、ふとリンが紅香の戦い方に関して口走った事で、折角の集中力が途端に欠けてしまい、その隙を突かれて数発の強打を浴びて雪の積もる地面へと突っ伏してしまう。その弥生を眼下にしながら、嬉々とした表情のリン…相当のドSだ(笑 どうでも良いのだろうけど、リンの穿いている靴はハイヒールなのだけれど、とあの機敏な動きは出来ないよね(爆
 『九鳳院』の蓮杖の執務室(居室)では、和子が珍しく気味が悪いとばかりに、蓮杖へ和菓子とお茶を差し出す。そこへ竜士が、紅香が部下を連れて侵入をした旨を報告すると、蓮丈の為に置かれた先の和菓子を摘んで食べ、不敵に美味しいと口にし、和子はそれを感謝の言葉で返す。この竜士の言動を訝しむ蓮丈。また蓮丈の部屋を後にする竜士と和子は、相応に仲の良い義母と息子といった間柄の会話を交わし、竜士はそのまま『奥ノ院』へ足を運び、女性は不可侵領域となる為に和子とはそこで別れる――のだが、その際に竜士が和子に投げ掛けた「温かい部屋で待っていて下さい」という言葉…気になるなぁ...(苦笑 単純に言葉通りであれば問題は無いが…。

 真九郎と紅香は、次々と現れる警護の男性達を薙ぎ倒し、『奥ノ院』へ到着。いや~…外と隔たりが無く、直接的に隣接をしている『奥ノ院』の縁側に噴いた(以前の話の中にも出ては来ていた風景だけど)。紫が奥で待つ場所の数多くの襖の前に居た侍女の女性は、中へ入る事を拒絶した物言いで真九郎達に忠告を与えるが、紅香はそのまま強引に襖を開けて進もうとする。その際、襖一枚隔てた側から警護の男性二名が襖を蹴破る様に襲い掛かり、襖側に立っていた侍女を庇うようにして叩き伏せる紅香と真九郎。紅香はサッサと先へと進み、真九郎も続けて入ろうとするが、中へ入るのをまだ止める侍女に対し、紫を護る為と真剣な表情と口調で制して先へと進のだった。
 以降、当然として襲い掛かる警護の男性達を捻じ伏せ、漸く紫の居る最奥へと辿り着く真九郎と紅香だったのだが、そこには紫だけではなく竜士の姿もあった。竜士は、真九郎にしつこい男だと罵りながら余裕の表情。しかし真九郎は、竜士の物言いを無視する形で、紫へ『五月雨荘』に帰ろうと声を掛けるのだったが、紫からの返答は意外なもので、助けを請う訳でもなく、ただ淡々と自身が『九鳳院』の女である立場であり、『奥ノ院』へ入ったからには~云々と、真九郎が知っている紫とは思えない口調で口上を述べ、真九郎の問い掛けを拒絶する。紫「紅 真九郎どの、お帰り下さい」 (つд`)アチャー
 どうでも良いのだろうけど、Aパートが長すぎて噴いた(笑 『奥ノ院』にリンが到着。入り口に居た侍女さんは、面識が無いらしく、『九鳳院』の人間以外は立ち入り禁止・下女とリンを制するが、それは関係ないと答えるリンは侍女を張り倒して中へと入って行く。リンは紅香と戦いたい一心から『奥ノ院』へ足を踏み入れた様だ。『奥ノ院』にリンが現れたという事は…何と弥生はあの後に完全に倒されてしまったらしい。さて、真九郎は紫が竜士に口上を言わされているだけだと、紫へと近寄るのだったが、そこにリンが襖を蹴破りながら乱入をする。紅香はそれに気付き、真九郎へと注意を促すが、気付くのが遅かった為に一撃を貰ってしまう真九郎。そこから、真九郎とリンの対決に紅香も加わるが、意外な事に竜士がその中へと突っ込み、紅香と交戦をしながら真九郎とリンの戦いから引き離す。竜士は、過去に紅香から格闘技の教えを受けていた事もあり、そこそこは戦える技量の持ち主だそうだ(汗笑

 パッシーン!! 真九郎とリンの戦いは、真九郎が殺意を持たずに放った、苦し紛れのビンタ(平手)がリンの頬を思わず捉える。これに当たったと喜ぶ真九郎に、それが如何したとリンは真九郎の首を抱えての腹部への膝蹴り。ん~、前々からリンの戦い方を見て思ったのだけど、かなりの頻度でティーカウ(ムエタイで言う所の首相撲からの膝蹴り)を用いているよね。確かにティーカウは、一見すると単純な技に思われがちだが、水月(みぞおち)や腹部へ良い具合に入れば、相応に腹筋辺りを鍛えていないと(鍛えていても)想像を絶する程の痛みを受けて悶絶をしてしまうからなぁ...(汗笑 勿論、首相撲をした状態であれば、両手で後頭部を押さえる様にし、相手の顔面を下に下げさせるのと同時に膝が顔面に突き刺さる事も。え~、御託は兎も角、真九郎とリンの交戦に紛れ、竜士は紫を抱いてその場から立ち去り、それを真九郎は目にしていたのだが、そこに映った紫は真九郎への表情は『五月雨荘』の時のままで、その目には泣き腫らした様な赤い腫れが見受けられていた。
 呆然とする真九郎の背に、リンが弾き飛ばした紅香が倒れ込む。余裕の表情のリンだったが、その時、襖の陰からリンに頬を張られた侍女が包丁を持って現れ、リンへと斬り掛かる。紅香は、侍女の行為を制する様に声を掛けるものの、リンは侍女の持っていた包丁を取り上げ、次の瞬間、一閃と侍女を斬り付けてしまう。崩れ落ちる侍女は、紅香達に逃げる様に伝えてリンにしがみ付くのだったが、リンは尚も手にしていた包丁で何度も侍女の背中を刺し続ける。この凄惨な光景を目の当りにした真九郎は、自身の右腕の肘から“角”が勝手に飛び出してしまう。それを真九郎は押さえ付け、また紅香が庇うように真九郎をその場から連れ出す。事が終わった後、リンの眼下には侍女の亡骸が横たわってるだけであった。いや、以外に紅香が動けていなくて噴いた。この人が本当に強いかどうかも怪しくなってきたなぁ。でも何発か竜士やリンから受けていたけど、身体的にはピンピンはしていたな(笑

 竜士に抱きかかえられた紫は、自身の運命を受け入れていると竜士へと伝える。竜士は、紫を自身へと引き寄せながら頭を撫ぜながら頬を寄せ、優しく声を掛けて紫が無事ならば問題は無いと返すのだった。一方、真九郎達を真九郎を連れ出した紅香は、『奥ノ院』を無事に脱する事に成功をし、敷地内(?)に在る納屋へと一時的に身を隠す事に。紅香は、先の自分を犠牲にして逃がしてくれた侍女の行為を無駄には出来ないと言いながらも、部下である弥生の安否によっては、紫の奪還を諦めるしかないと真九郎へ伝えるのだった。
 『奥ノ院』では、侍女の遺体は既に別の場所へと移され、その後始末を別の侍女達が泣きながら行っていた。リンはそのまま紅香を追うと外に出て行き、竜士は人が一人死んでいるにも関わらず、侍女達が泣く事で零れる涙で床を濡らすなと平然と冷徹な言葉を口にするだけであった。
 リンに倒されてしまった弥生は、警護の男性達に木製の板の上に乗せられた状態であった。それを高台の場所に身を潜めて見ていた真九郎と紅香だったのだが、紅香は自分一人で弥生を連れ戻すと、真九郎には先に戻って車のエンジンを掛けておく様にと指示を出す。単身、車へと戻った真九郎は、言い付け通りに車のエンジンを掛けて待機をするのだったが、そこで懐から取り出した紫の『七五三』を祝った写真を取り出し、そこに映る紫の嬉しそうな表情を目にした事で…。
 紅香は弥生を無事に救い出し、車に戻るって来るのだったが、車中には待機している筈の真九郎の姿は無かった。驚愕をする紅香は、真九郎の行動を察しながらも、弥生を車に乗せて雪の降り積もる山中を走らせる。どうやら一先ず先に重症を負い、意識不明の弥生を病院へと送り届ける様だが、その顔からは真九郎の行為が無謀だと心配をする様に表情を歪ませていた。その頃、真九郎はまたも一人で雪山を歩きながら、『九鳳院』…『奥ノ院』を一望が可能な場所を訪れていた…。いや、また来た道を戻るのかと思ったらば、再度『奥ノ院』の場所を把握する為か、高台の場所まで来ていましたね(汗笑 しかも猛吹雪・視界不良・極寒という状況の中(´д`;)



接触と拒絶。
そして――
奪還失敗。
ん~…残念。今回、竜士の厭らしい“魔の手”から救い出すことは適いませんでしたね(汗笑
それにしても、紅香が思ったよりも動けない人で妙な違和感がありましたね。
不意を突かれたとはいえ、竜士(師弟関係だが)に抑え込まれていましたし。

 ん~、何というか、真九郎達の紫の奪還まで今一歩だというのに、これという“決定打”に掛けた状況に陥り易く、視聴者の視点ながら、かーなーりーヤキモキしますな(笑 紫も紫で竜士の前だからか、持ち前の柔和な利発さで完全に自分の運命を受け入れたと口にしてしまっていたりかねぇ...。真九郎側にも問題は多いが、助けようとしている紫自身にも問題はあった、というお話か。う~ん、紅香自身も組織化された『揉め事処理屋』を営むなら、少しばかり人員を増やしてもよかったのにね。実動部隊ではなく、最低限のバックアップ人員としてさ。そうすれば、弥生の重症もそっちに任せられて、真九郎を追えたのに…残念。
 また真九郎も、自身の戒めとして『本当の強さ』を以て、紫を奪還したい“気持ち”が強い為に、崩月流の“角”に頼らないのだろうけど、もういっその事、“角”を使った方って対処した方が早い気もします(汗笑 しかしながら、そういった『本当の強さ』に近付く為の真九郎の、今現在に置いての最大の試練の流れなのかもしれませんね。終盤には、侍女の血に誘発された形で、真九郎の意志とは無関係で“角”が発動をしていましたが…この“角”を最終回で使用をする機会は巡ってくるのか、それともそれを用いず、無事に紫を奪還する事が出来るのか…楽しみです。

 次回は、第12話 『われ存在り』(最終話)です。次回が最終話だぁぁぁぁぁぁ!!!....ilililiorzililil 次回で最終回ですよ(滝汗 是非とも第二期をお願いします(コラコラ さて、無事に単身で再度、『奥ノ院』へ戻った真九郎を待ち受けていたのは、何と蓮丈だった様だ。いやいや…次回で最終話ですが、紫の笑顔が戻るスカッとする終わり方を期待しましょう~。




アニメブログ 人気BlogRanking
■当『紅 kure-nai』の記事一覧(最大15件表示)。
紅 kure-nai 第12話(最終話)。
紅 kure-nai 第10話。
紅 kure-nai 第9話。
紅 kure-nai 第8話。
紅 kure-nai 第7話。
紅 kure-nai 第6話。
紅 kure-nai 第5話。
紅 kure-nai 第4話。
紅 kure-nai 第3話。
紅 kure-nai 第2話。
紅 kure-nai 第1話。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。

Theme:  Genre: アニメ・コミック
Tags : 紅kure-nai われ思考う

Comments (0) | Trackbacks (29) | TOP

CommentForm


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

この記事へのTrackback

紅 -kurenai- 第11話 「われ思考う」
九鳳院に潜入した真九郎たち。リンを弥生さんが引きうけて、紅香さんと奥の院に入った真九郎。紫と再会するが、もう九鳳院から出ないと言...

2008.06.13 (Fri) | SeRa@らくblog

この記事へのTrackback

紅 -kurenai- 第11話 「われ思考う」 感想
紅 -kurenai- 第11話 「われ思考う」のキャプチャ(画像)付き感想です。紫に外の世界をみてもらいたい。そう願っての今回の脱出だったが...

2008.06.13 (Fri) | 続・たてまつやんの戦闘記

この記事へのTrackback

紅 -kurenai- 第11話 「われ思考う」
真九郎は紅香と弥生と共に、九鳳院の屋敷へと突入を開始する!次々に襲い掛かる数多の護衛を倒して、奥へと歩を進めていく真九郎たち。そんな彼らの前に、リン・チェンシンが立ちはだかる!彼女の相手を弥生に任せて、真九郎と紅香はついに紫がいる奥ノ

2008.06.13 (Fri) | たどたどしい日々

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話 「われ思考う」
紫「奥ノ院に帰って参りました。」自分の運命を必死で受け入れようとする紫ちゃん。この子はやっぱり強い子です。いつも話が噛み合ない二人。それにしても真九郎のボケっぷりはウザイですね。紅香「車の中で吐いたら殺すわよ!!」紅香様マジですね....

2008.06.13 (Fri) | 俺のものはきみのもの、きみのものは君のもの

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話「われ思考う」
紫の覚悟。

2008.06.13 (Fri) | ミナモノカガミ

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話 「われ思考う」
弥生さん・・・まさか死んでないよね?借り返せてねーじゃねーかw来週で最終回なのねん。俺はてっきり全13話かと・・・ちゃんと...

2008.06.13 (Fri) | 白狼PunkRockerS

この記事へのTrackback

紅 -kurenai- 第11話「われ、思考う」
奥之院ってトコは暗いね。薄暗い広い部屋に黒服を着た人間がいっぱい・・・そんなところで一生外にもでずに暮らすなんて絶対無理だな。...

2008.06.13 (Fri) | いいとこドリップ。

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話「われ思考う」
『真九郎は紅香と弥生と共に、九鳳院の屋敷へと突入を開始する!次々に襲い掛かる数多の護衛を倒して、奥へと歩を進めていく真九郎たち。そ...

2008.06.13 (Fri) | Spare Time

この記事へのTrackback

「紅 kure-nai」11話 われ思考う
ついに九鳳院の屋敷につく真九郎たち。こっそりとうまく進入できるかと思えばバレバレ。この間紅香が忍び込んだのもあってかその後にあの侵...

2008.06.14 (Sat) | 蒼碧白闇

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話「われ思考う」
竜二の陰湿さにキモさは、アニメでも健在……なのは別にどうでもいいけど、あらら、紅香よりも強いんですか、このあんちゃん。ん~、正直なところ萎えるな……紅香の弱さに。弥生との戦いで消耗しているリンにも苦戦しているし、これって存在意義にもかかわってくる問題じ..

2008.06.14 (Sat) | よう来なさった!

この記事へのTrackback

「紅kure-nai」第11話
第十一話「われ思考う」真九郎は紅香と弥生と共に、九鳳院の屋敷へと突入を開始する!次々に襲い掛かる数多の護衛を倒して、奥へと歩を進めていく真九郎たち。そんな彼らの前に、リン・チェンシンが立ちはだかる!彼女の相手を弥生に任せて、真九郎と紅香はついに紫がいる..

2008.06.14 (Sat) | 日々“是”精進!

この記事へのTrackback

紅 KURENAI 第11話 「われ思考う」 観賞^^
紫を変態の手から奪還せよっ!(゚д゚)ゞバトルにつぐバトルで放映規制も入ったの第11話!

2008.06.14 (Sat) | まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~

この記事へのTrackback

紅 11話「われ思考う」
=== 九鳳院邸に殴りこみ開始w ==='''意外と和みム~ドを漂わせている件についてはちょっち驚いたけどさw'''となわけでいきなり敵襲~{{{ベニカさんを信用したらいきなりこれだ!とまたもや緊張感の無い掛け合いしてるしw}}}まあそれも快楽

2008.06.14 (Sat) | 時空階段

この記事へのTrackback

紅 -kurenai- 第11話 『われ思考う』
紫はなにを考えているのだろう?悟りを開いたように落ちついている。 本当に真九郎を

2008.06.14 (Sat) | アニメ-スキ日記

この記事へのTrackback

アニメ 紅 第11話 『われ思考う』
紅 第11話 『われ思考う』ラスト直前、あと一話を残すのみになりました、アニメ『紅』。展開に賛否両論が出そうな感じだけど、私は好き...

2008.06.14 (Sat) | ゚・*:.。. .。.:*・゜大A図書館通信゚・*:.。. .。.:*・゜

この記事へのTrackback

紅 Kure-nai 第11話 『われ思考う』 感想
紅 Kure-nai 第11話の感想とイラストですよリン・チェンシンさん最高。今期一の狂気キャラで好きです。†//続きを読む...

2008.06.14 (Sat) | 腐麗蝶の柩-ティエリア愛~コードギアスR2&ガンダム00ファンサイト

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話「われ思考う」
肩透かし さぁ、今から敵地に乗り込むぞって時に渋滞のためパーキングエリアで休憩とは・・ しかも紅香の、「吐いたら殺すわよ」 っ...

2008.06.14 (Sat) | うるるん漫遊記

この記事へのTrackback

紅 第十一話 「われ思考う」
九鳳院へと乗り込んだ真九郎君たち。助けてと叫ぶことも許されない彼女を、何としても助けなくてはいけない。

2008.06.14 (Sat) | LUNE BLOG

この記事へのTrackback

紅kure-nai 第11話 「われ思考う」
今期見まくって良かった、 そのお陰で出会えたと思っている「紅 kure-nai」。 前回、ヨソ様の感想にて あえてアニメ絵としてデフォルメしないキャラデザが 余計な妄想を抱かせないのでは?という考察があり 深く「なるほど~」と頷いてしまった次第です。

2008.06.14 (Sat) | 風庫~カゼクラ~

この記事へのTrackback

(感想) アニメ 『紅』 第11話 「われ思考う」
奥の院に連れて行かれる紫。奥の院の襖って、自動ですか{/eq_2/}なんていうしょうもないことを考えて見ていられたのも束の間、今回は辛いシーンが多かったですね…{/face_naki/}「九鳳院紫であります。奥の院に帰ってまいりました。」真九郎と紅香と弥生は高速道路で30kmの

2008.06.15 (Sun) | ★一喜一遊★

この記事へのTrackback

紅 第11話「われ思考う」
サービスエリアでの真九郎と弥生のボケた会話とか、蓮丈と和子の不思議と自然な夫婦会話シーンを九鳳院での戦いの前に振ってくる配置の妙が好ましい「紅」第11話。一方的なバトル押しで来ないし、乱戦の中での紫の心情も拾って、最終話前の見ごたえのある出来上がりだった。

2008.06.15 (Sun) | アニメレビューCrossChannel.jp

この記事へのTrackback

紫ちゃん、今救い出すからね。「紅(くれない)」
ああっ!可憐過ぎて見てられません。健気に振舞う紫ちゃんが、紫ちゃんが可哀そう過ぎて。幼い女の子をこんな悲惨な目に遭わせておいて...

2008.06.15 (Sun) | Anime in my life 1号店

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話 「われ思考う」
★★★★★★☆☆☆☆(6.5)紫を取り戻すため九宝院家に乗り込むも、あっさり返り討ち!あれだけ欝展開やっといてまだ落とすのか・・。...

2008.06.15 (Sun) | サボテンロボット

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話「われ思考う」の感想
紫を奥の院から助け出すために北へ向かった真九郎、紅香、弥生の3人。なんとか九鳳院の手のものと戦闘になるが、その中で弥生はリンに倒されてしまう。奥の院までたどり着いた真九郎と紅香。そこで待っていたのは、すっかり変わっていた紫と、「紅真九郎殿、お帰りください

2008.06.15 (Sun) | 赤い彗星3号館

この記事へのTrackback

紅 第11話
さて今回は紫奪還作戦ということで九鳳院に向かう真九朗と紅香と弥生九鳳院は雪の中のにあるとてつもなく広い屋敷奥の院に戻った紫そこは以前と変わらず暗く閉じられた世界その中での外の思い出というのは紫にとっては苦しいものなのかもしれませんね確かに外の世界でのこ..

2008.06.16 (Mon) | にき☆ろぐ

この記事へのTrackback

紅 -kure nai- 第11話「我、思考う」
奥の院へと戻る事になる九鳳院紫。外のことはもう忘れなければならないと女中に語る。九鳳院へと向かう紅真九郎だが、高速で30km事故渋滞に捕まっていた。渋滞を避けられないのか、何故30kmと判るのか、などの質問をする辺り、車を運転しないにし

2008.06.17 (Tue) | 無限回廊幻想記譚

この記事へのTrackback

紅 -kurenai- 第11話「われ思考う」の感想。
紅 -kurenai- 第11話「われ思考う」評価:──こいつが先だぁ!脚本松尾衡絵コンテ松尾衡...

2008.06.19 (Thu) | いーじすの前途洋洋。

この記事へのTrackback

紅 #11
紅香と弥生、真九郎は、紫を救うために九鳳院へと向かいました。しかしそこには、竜士とリン・チェンシンが彼らを待ちかまえていました。お話としては、紫を巡る壮絶な戦いが繰り広げ...

2008.06.19 (Thu) | 日々の記録

この記事へのTrackback

紅 kure-nai 第11話 「われ思考う」
わーん。・゚(゜´Д`゜)゚・。

2008.06.21 (Sat) | 空色☆きゃんでぃ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。