最終回…第12話 『われ存在り』。
ストーリーは…。
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
え゛ぇぇぇぇぇぇぇ......前回、『九鳳院』の敷地内で交戦をしたリンの攻撃を受け、かなりの重症を負って瀕死状態で紅香に背負われながら、外に泊めてあった車(後部座席)へと運び込まれた(ように見えた)弥生が、序盤から意識も回復した状態で助手席に座っている!?(ガーソ 顔面に付いていた筈の痣云々もスッキリと消えていて噴く(汗笑 うーわー…何、一番最後で物語の流れの整合性に欠けた展開(´д`;) 紅香もまるで何もなかったとばかりに、一人で『九鳳院』まで直走った真九郎を心配しているし。そもそも、車を止めた場所から何故に真九郎は、再度、『九鳳院』の敷地を一望が出来る高台まで登ったのか…それも不明(マテ
学校では、『新聞部』の一室で珍しく夕乃と銀子が同室し、夕乃は何時もは銀子がノートPCで情報を閲覧している机に突っ伏して数日間登校をして来ない真九郎を心配している様子。そこでふと銀子の携帯電話に掛かってきた着信音に対して、鋭敏に反応を示す夕乃だったが、銀子から相手が父親だと返されて少し疑心を見せるが、結局はまた机に突っ伏すだけであった(笑
真九郎「…美味しいなぁ...」 ( ゚д゚ )…。何と真九郎は、見事に『九鳳院』の屋敷へ(本館?)と侵入を終え、厨房に身を隠していた。そこで調理台の上に“何故か”乗せられていた、バスケットに入った複数個の“クロワッサン”をソッと手にとって食し、緊張感も皆無と前述の台詞を口にする。
あ〜…紅香の外車が、先を急ぐ為に雪上ながらも乱暴な運転になっている為、『九鳳院』の敷地内(外か)にある石造りの“燈篭”にぶつかりながらも…修理代高そうだ(ぉ 紅香「高い車なのにッ!!」 アッー! ほぼ正規ルートで『九鳳院』を目指す紅香の車を紅香を次の目的と敷地内の捜索に当たっていたリンが見掛け、どんだけ車に追付くのが早いのかと車の前に現れる。それに慌てる紅香だったものの、リンは紅香の車と真正面から対峙しつつ、擦れ違い様に回避をしながらも運転席(外国車なので左側)のガラス窓を拳で強打して割ってしまう。そのリンの行為による被害に対し、前述の台詞を口にして激怒をする紅香だったのだが、結局はリンに気を止めずにそのまま『九鳳院』へと車を走らせ続けるのだった。いや…既に先の“燈篭”で酷い傷と凹みがあるだろうよ...(苦笑
蓮丈「汚い手で触るな!…誰か」「貴様…紅香の部下か」 スィンクロォーサン…え〜、真九郎は厨房での腹ごしらえを終え、着実に『奥ノ院』を目指していた。その途中、壁一面に描かれた荘厳な絵画(紫式部かな?)を目にし、徐にそれを手で触れようとした時、口調を荒くして前述の台詞を真九郎へと投げ掛けてくる蓮丈が現れる。当然の事ながら、蓮丈は真九郎の目的云々を知った上で否定をし、それに一般的には正論である筈の真九郎の反論に対しても、『九鳳院』が外界とは違った“法”によって成り立っている云々と平然として答えるだけであった。もうね、今更ながら何という治外法権(爆 が、真九郎の反論は、蓮丈の実妹の蒼樹にまで及び、『九鳳院』の“法”に従い続けた結果として、蒼樹を蓮丈が殺したと口にした事で、無表情で真九郎を見下していた蓮丈の表情に変化が現れる。
一方、紅香は『九鳳院』の敷地でカーレース(爆 考えてみると相当…(ぉ “峠”ってレヴェ(ry 紅香の走らせる車に対し、またもやすぐに追付いたのは、リンの乗る車で…先の通りである(笑 結果的に何ともま〜…『奥ノ院』の縁側から中へと突入(´д`;) うそん(汗笑 さ、最初からこの方法を執った方g(ry
人間らしい表情を見せた蓮丈に対し、真九郎は続けて紫が自分と過ごす日常の中で、蒼樹の様には成りたくない(人生を生きたくない)と口にしていた事を伝え、これに紫が『九鳳院』へ戻り全てを受け入れてくれたとしか知らなかった蓮丈は驚愕をする。
紅香「真九郎!」 真九郎「はいっ!」( ゚д゚ )…。 この遣り取りに凄く違和感(笑 紅香の車とリンの車は、何と真九郎と蓮丈が会話をしていた場所に現れる。車二台分(幅も何もかも)が楽に通られる長い廊下(笑 リンの乗る車の車体寄せによって、壁に描かれた絵画に押し付けられる紅香の車だったが、紅香は途端に急ブレーキを踏み、その時には追従をする形だったリンの車が見事に釜を堀り、その衝撃で反対側の壁へと激突をし、更に突き抜けた先にあった池へと落下させる。リンは、車が池に落下をした衝撃でエアバックの餌食に(マテ 長い廊下の先で止まった紅香の車から、紅香は前述の台詞を真九郎へ投げ掛けての会話を交わし、二人は紫の待つであろう奥へと進み、また弥生はリンが落下をした場所へ走り行く。この一部始終を見ていた蓮丈は、声を荒げて侍女達へと事態収拾の檄を飛ばす。
池へと車ごと落ちたリンは、沈み行く車から辛くも脱出を図っていた。そこへ車が開けた穴へ弥生が立ち、リンへと「試してみたい事がある」と挑発的な言葉を掛けて来る。この際、弥生を見たリンが「まだ動けたか」と口にしていましたが、視聴者の10割は同意していると思う(爆 弥生「上がってきなさい…
紫の待つ場所に辿り着いた真九郎と紅香。またも前回と同様の状況でありながらも、今度は竜士が真九郎と相対する。竜士は、前回の同じ状況下で紅香を押さえ込めた経験による自惚れがあってか、真九郎を挑発しての交戦に発展。しかし、真九郎は紅香に教わった格闘術の技を用いず、弥生と同様に“崩月流”の技を以て、比較的にあっさりと竜士を倒してしまう。う〜ん、もちっとねちっこく倒してくれた方が、視聴者としても…(コラコラ 何にせよ、ペドフィリアン・竜士は沈黙(笑 真九郎は、目の前の出来事に驚く紫に対し、紫自身はこの先をどうしたいのかと聞き、紫はそれを制する声を掛ける竜士の前でありながらも、ハッキリと「紫は…『奥ノ院』を出たい!」と明言するのであった。
紅香「相変わらず怖い顔」 蓮丈「何故、機嫌が悪いか判るか?」 紅香「『奥ノ院』は駐車禁止だから?」 緊迫感が無くて笑った(ぇ 紫が『奥ノ院』を出る事を明言した後、紅香は紫を抱きかかえて連れて行こうとするも、そこへ蓮丈と和子が訪れて目の前の惨状を目にする。それに気付いた紅香が前述の台詞を蓮丈へと口にしての会話の流れ(一部)である。蓮丈は、紅香の腕の中に居る紫へと自分の方に来る様にと言葉を掛けるが、それを紅香と真九郎が制する様に反論をするも、蓮杖・竜士・和子は“『九鳳院』の女”として紫を扱い、それに漸く紫は口を開き、今度は蓮丈や和子の前でも『奥ノ院』へ入る事を拒絶・その理由を口にするのだった。
紫「紫は、“恋”がしたいのです。お母様がお父様に“恋”をした様に、紫も“恋”をして、好きな人と居たいのです」 蓮丈との『奥ノ院』へ戻りたくないという旨で会話をする紫は、前述の台詞をその理由として口にしながらも、自分の意思が一方的に無視される(通らない)場所である『奥ノ院』も同時に否定をする。これに蓮丈は、『九鳳院』を捨てるのかと紫に尋ねるが、紫は『九鳳院』は捨てずに『奥ノ院』を出たいと答え、その言葉に驚き自分へと振り向く真九郎に、『九鳳院』と“戦う”という事はそういうものだと、そして真九郎と一緒に外へと出て行けば、それは“逃げ”にしかならないからと話す。
蓮丈は、年齢不相応ながらも、確りとした物言いで自身の真意を口にする紫へと近寄り、自然にスッと紫へ手を伸ばすのだったが、それに逸早く反応をした真九郎が蓮丈を廊下へとテイクダウン(笑 …正直、え゛ぇ...と思ったシーンだったが、この際の蓮丈の手に悪意は感じられたのだろうか。真九郎は、蓮丈を床に押し付けながら、紫を『九鳳院』へ残す代わりに当主である権限で紫を『奥ノ院』から出すという“交換条件”を持ち掛ける。それに“仕来り”云々と否定的な蓮丈に対し、紅香は『九鳳院』に残す紫の意志に任せるが、また蒼樹の様に紫が成ってしまう可能性もあると伝える。次第に揺れる蓮丈の心に対し、更に真九郎も蒼樹が蓮丈へと掛けた“愛”は本物であったと、そして紅香は娘である紫の自由こそが蒼樹の“願い”であったあと畳み掛ける。しかしこれを聞いていた竜士が紅香へと唐突に襲い掛かり…。
ドシュッ! 紅香へと接触をした竜士と同時に、鈍い音が鳴り響く。何と竜士が、手持ちのナイフで紅香の腹部を刺してしまう。廊下へ落ちる血液と同時に紅香も竜士へしがみ付きながら崩れ落ちてしまう。その一部始終を見ていた真九郎は、プッチンとキレてしまい、どんな状況下でも今迄使用をしなかった“崩月”の“角”が右肘から発現。倒れた紅香へとトドメを刺そうとする竜士へ、人間のモノとは思えないほどの俊敏な挙動で竜士へと詰め寄り一蹴。驚く紫や“角”を見て“崩月”と気付く蓮丈を差し置き、真九郎は倒れた竜士へと続けて“角”を向ける。が、そこを紅香が真九郎を背後から抱き止めるように制し、また紫が“角”の件で話し掛けた事で、漸く我に返る真九郎であった。
紫「何だ…真九郎は、ずっとずっと先を歩いていると思ってたけど、紫と一緒ではないか。追い着かないと思ってたけど、まだ間に合いそうだ」 紫は、“角”の件で途端に“弱さ”を見せる真九郎に対し、対等な立場・身近な存在だと確認をする前述の台詞を投げ掛ける。また蓮丈は、これ先に紫が自分と戦う意思を改めて確認し、真九郎へもし紫が自分(『九鳳院』)に負けた後、『九鳳院』を訪れる様に伝え、その時は自分自身が相手になると話す。詰りは、この不遜な『九鳳院』への侵入と紫の奪還行為云々は無罪放免というお話だったが、それを知って反論の竜士と和子に対し、蓮丈は『奥ノ院』が無くなっても『九鳳院』は潰れはせずと、これからも現当主として二人を護る立場も担っていると返す。紫「紫は、これからも『九鳳院』を見ます。今すぐ『九鳳院』を否定するつもりはありませぬ。『九鳳院』の女として、大きくなってみせます。でも、『奥ノ院』の生き方はしません。紫は紫の生き方を探します。お母様と同じ様に…“恋”をします」 と、蓮丈へと正面きって啖呵を切る紫は、真九郎へ向い直って少し微笑むのであった。
『奥ノ院』を出てそこに続く壁一面に描かれた画のある廊下を、手を繋いで歩く真九郎と紫。真九郎は、自身の首に掛けていた狐の毛皮の“ファー・マフラー”を闇絵からと紫の首に掛け、またダウンジャケットのポケットから『七五三』の時に撮った写真を渡す。さてさて、あからさまに七歳児とは思えない程の言葉で、自身をこれから待ち受けるであろう事柄に期待と不安を混じらせながらも、決してマイナス面ではなくプラス面へと前に進む事を真九郎へと伝える紫。別れの時となり、さよならだと口にする紫に、真九郎はこういう時は「じゃぁ、またな」だと伝えると、紫は真九郎へと手を差し出して「じゃぁ、またな、真九郎」と手を差し出し、二人は握手を交わすのであった。
プロローグ。『九鳳院』を遠巻きにしながら、後にする車中でぼんやりと眺める真九郎。車中で紅香が、蒼樹が蓮丈を好きになった理由が判らないと口にし、弥生は蓮丈の外見は格好良いと評価をする。これにより、弥生の男性嗜好が『シブめの年上好み』と発覚(笑 真九郎は、携帯で『五月雨荘』の環や学校に居る夕乃と銀子に帰宅の旨のメールを送っていた。どうでも良いけど、携帯でメールを受け取った環…何とトイレの中(笑 最後までギャグ担当キャラだったな(笑 闇絵は何時も通り(ぉ ん、まぁ、その旨のメール…学校では、夕乃が銀子にどんな内容だったか見せなさい、という感じの遣り取りがありましたが、全部同等の内容でしょうね(苦笑
『九鳳院』へと残った紫は、一室で何と蓮丈の膝の上に乗っての会話を交わす。蓮丈は、紫を慈しむかの様に外界で見てきた事を尋ね、それに丁寧に教える紫。う〜ん、この遣り取りは普通の一般の親子といった会話で宜しかったですね。また今度は、紫が母親である蒼樹が蓮丈の前で笑った事があるのかと尋ねると、蓮丈は自分には泣いた顔が多かったが、唯一幼い紫を腕に抱いていた時が一番の笑顔を見せていたと話す。そんな蓮丈の話を聞きながら、紫は今迄の立ち回りの疲れからかウトウトと眠ってしまう。過去回想…菫がソッと咲いていた『九鳳院』の中庭の道を幼い紫を抱いて歩く蒼樹…ぉぅぃぇ。
紫「私は、九鳳院 紫。紅 真九郎 様にお聞きするのを忘れておりました。真九郎?そなたは紫の事が好きか?」 真九郎「“夢”を見ていたよ。二人で…また一緒に歩く“夢”を。それは狭い道だったけど、幸せで…安らかな…菫の咲いた坂道だったよ」 弥生の運転する車中の後部座席で眠る真九郎。夢か現か…菫の咲き乱れる坂を真九郎と紫が手を繋いで歩く…。
はい、今回で最終回の『紅 kure-nai』。ん〜…なんだろうね、かーなーりー爽やかというか綺麗な締め方でしたね(笑 それにしても、それにしてもですよ?流石に序盤の弥生の前回で負った筈の瀕死状態からの超回復とか、終盤に竜士から刺されて床に伏していた紅香が“角”を暴走させた真九郎を止めた後に平然としていた辺りと、余りにも目立った整合性の欠如した展開だったのは、最終回に限った話ではありますがちょっと頂けなかったでしょうか(苦笑 と、言っても、私的には主要キャラクター達の再出発だけではなく、『九鳳院』側の体制改善にも結果として影響力を残す事の出来たという良い最終回だったとは思います。
さて、当アニメ作品の総括的な私的評価は『秀作』とさせて頂きます。これは私的なアニメ作品の視聴嗜好…ストーリーが確りとしている事を基準に考えての私的な評価です。いやいや、やっぱり中の人の演技によるキャラクターの感情表現…心情描写が丁寧で視聴者に伝わり易かった事が、このアニメ作品で一番に評価をすべき部分だと思います。ん〜…しかし夕乃はそれなりにスポットが当たっていた話があったのに、残念な事に真九郎と幼馴染の立場である銀子の出番が殆ど無かったのが残念。Σ(´д`)ハッ!?これは第二期制作フラグ!?(マテ
ストーリーとしては、非常にゆっくたりとした物語の見せ方に重点を置いていた点が私的には良かったですね。もう少し詳しく掘り込んで書くならば、ストーリーを通して主要キャラクター達の個性諸々を、視聴者へと認識させる為の濃い演出・描写が多く取り込まれていた事だと思います。闇絵・環コンビ最高(マテ しかし、この点に関しては視聴者によれば賛否両論はあるでしょうし、ストーリーと並行し過ぎてかなり展開が遅過ぎるという印象を抱く人も多くいらっしゃるでしょう(笑 う〜ん、まぁ…『九鳳院』へと乗り込む云々の終盤でストーリー展開に関してだけいえば、“濃さ”を出し過ぎて詰め込み過ぎて駆け足の印象は拭えなかったのが残念だった、かな?(汗笑
全般的な作画面は、至って良好でクオリティ自体は高いです。しかし、残念な事にキャラクターデザインに関しては、万人受けをするかと問われれば“違う”でしょうね。それでも、中の人の演技の巧さと相まっての微妙な表情の変化等は秀逸で、視聴をしながら容易に感情移入が出来てしまうのは、このアニメの演出の巧さと合い俟った作画ありきだからだと思います。毎回の話でも、そこまで大きなブレは見受けられませn…ある話の一部分を置いては(笑 それは、フリーダムでカオスな演劇のある第6話の同等シーン。視点を変えれば、物凄く丁寧に作ってあるのだけど、やっぱり何処かキャラクターを動かし過ぎていて噴く。いや、個人的にはキャラの中の人達の演技があって大ウケはしたんですけどね(苦笑 あ、少し蛇足的ですが、真九郎や弥生等の格闘技のシーンも中々スピーディで良かったです、はい(笑
音響に関しては、本編中に用いられるBGMには適材適所と、場面に合ったものを比較的使用されているかと。これも場の雰囲気を表現する上で、キャラクターの立ち位置を盛り上げる効果は十分にあったと思います、はい。こう…緩急のちゃんと使い分けられたBGMって良いですねぇ..(苦笑 OP/EDに関しては…あ〜…最初から最後まで本編とのギャップのある明るい曲調ではありましたが、私的には背景映像と共に中々好きでした(笑
最後になりますが、アニメ制作スタッフ方々、キャラクターの中の方々、その他諸々の方々、本当にお疲れ様でした。最終回の綺麗な纏りではありましたが、何となく真九郎と紫の再会がありそ〜な感じもしますし、是非とも第二期の制作を切望させて下さい!(笑












>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人