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マクロスFRONTIER 第13話。

Category: マクロスFRONTIER  07/04 /2008 (Fri)

『マクロスF』

今週のお話は、第13話 『メモリー・オブ・グローバル』
ストーリーは…。
機体の不調によりガリア4に不時着したアルトとランカ。
久しぶりにゆっくりと会話を交わす二人はなんとなくよい感じ。
一方、体調が回復したシェリルはミシェルと共に二人を探しに行く。

※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

――というお話でした。

 ブレラ キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !! …けど、何故に木々の中に――って、勿論、『G』からの待機命令なのだろう。が、ブレラは自身の機体である“VF-27”から、突如として制御が利かなくなったアルト達の乗った“バルキリー”の異変に気付いた様子。
 アルト達の乗った“バルキリー”の制御・駆動系を麻痺させた現象は、何と限定された地域のものではなく、『ガリア4』全域で起こっており、“ゼントラーディ人”の駐屯基地でも、母艦等の一切のシステム系統がダウンをしてしまい、この現象を目の当りにしていた参謀は『ディーパルス・バースト』(『D-パルス~』かな?)と呼称して驚愕する。
 グレイス「さぁ、飲んで」 どう見ても逆にシェリルの体調を崩している薬です。本当にあr(ry 基地の一画の建物では、未だ体調不良から回復をせずにベッドに伏すシェリルに、グレイスが錠剤が6錠入った薬を前述の台詞と共に渡そうとする。しかしシェリルは、それを見て不味いからと拒絶するが、我侭言わないとグレイスに突っ込まれ、それを受け取ろうとした瞬間、先の『ディーパルス・バースト』の影響で建物の明かりが落ちてしまう。これに驚くミハエル(居ました(ぁ )と…グレイス。
 一方、アルト達は不時着をした高台の崖の上から、第一世代型の『マクロス艦』(トランスフォーメーションの機能は、第一世代以降のものは撤去されている。長きを経て『マクロス・クォーター』は、その機能を復活させている)を発見して驚愕するも、そこでランカの脳裏に突如として過ぎった“記憶の断片”が。それは自分に手を差し伸べる母親と思しき女性と…父親と思しき男性から手を引かれて自分へと振り返って笑顔を見せる幼きブレラの姿、そして『マクロス艦』のトランスフォーメーションと例のバジュラに襲われる家族の乗った宇宙船(避難用?)の様子。ランカは、その場に蹲って絶叫をしてしまうのだった。うん、以前の記事にも書きましたが、予想通りにブレラはランカの兄みたいですね~。

 アルト「過去なんかに縛られるのは時間の無駄さ」 う、う~ん、自身の記憶障害(厳密には障害とは知らない)の件をアルトに告白をするランカに対し、既にカナリアやオズマからその話を聞いていた事で、アルトはアルトなりに考えて柔らかくかわそうと口にしたのが前述の台詞…なのだが、程度にも寄るけれど当人にとっては大切かもしれない記憶だしね。え~、ま、そんなこんなで、一応の『ディーパルス・バースト』による“バルキリー”の不具合も直り、アルト達は低空飛行のままで移動を開始していた。んが、気を抜いた途端、またもや先の不具合で、またも森の中に不時着を余儀なくされてしまうのだった。
 現在、アルト達が居る森の中は、『ガリア4』の中でもサボタージュ(『サボる』の語源。怠業ですね)によって調査が進んでいない地域(区域)だそうだ。“バルキリー”の不具合に関して、アルトは機体に積んであった双眼鏡で周囲を注視し、未だ目の前に飛び込んでくる『マクロス艦』を見遣ると、これが原因ではないかと察する。そして、機体から最低限度の必要物資を持ち出してアルト達は歩き出すのだったが、『ガリア4』の蒸し暑い気候と保温性の高いパイロットスーツの相乗効果による暑さで四苦八苦。しかし、少し歩いた先で小川を発見した事で、ランカは暑さで参っていた表情を一変させて嬉々とする(笑 久しぶりに“耳”が(マテ
 『639 WITCH CRAFT』 …英語の部分だけを見て訳すると、『魔女の技術』(or 『魔女の手作り』)…か。詰りは、“魔女”の技術によって作られた(手作りの)薬という事だろう。…グレイス...(汗笑 駐屯基地では、ミハエルが宇宙空間(軌道上)に置いて来ている“フォールドパック”(『LAI』の新型フォールド機関)が未使用という情報と『ディーパルス・バースト』によって、アルト達が未だ『フロンティア』には戻っておらず、何処かへと不時着 or 死亡という後者は頂けないが予測をシェリルに伝えていた。その言葉にショックを受けるシェリルの口からは、「アルト…」とだけボソリ。え…ランカの身の安全は?(滝汗 またふとミハエルは、グレイスがシェリルに手渡していた錠剤が地面に落ちている事に気付き、それを徐に拾い上げるのだったが、何と薬の表面に印字されていた前述の文字を目にするのだった。

 短パン一丁裸体アルトキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!…あ~あ(何 水浴びをする後姿が、どう見ても女性キャラのものです、本当にあr(ry 小川についたアルト達は、既に水質調査を終え、飲み水とはならないものの、汗を流す程度であれば大丈夫だとランカに声を掛けると、ランカは水を浴びるアルトに最初にあった頃を思い出していたと答える。アルトは、その頃のランカと今のランカでは“雲泥の差”だと驚かされると会話を始め、これにランカは好機(マテ とばかりに「アルトくんが居たから。何時も私を守ってくれて、迷った時には背中を押してくれて、だから…」と搾り出した言葉を口にする。このランカの言葉により、アルトとランカは自然に互いを見詰め合うが…何、この良作画。森の中に差し込む光がアルトの瞳に反射するとか…良い演出だな、うん。
 アルトとランカの良い雰囲気をぶち壊すか如く、不意に二人の近くの木々がガサッと揺れた事で、これにアルトは機敏に反応をしてランカの腰をグィッと自分の方に寄せ、その物音の方へと銃を構える。物音のした場所には、光る双眸が覗いたものの、そこから出てきたのは『ガリア4』の小型の生物であった。すぐに生物はその場を離れ、安堵をするアルトだったのだが、ランカの方を見遣ると自身が彼女の腰を抱き寄せ、また顔が近かった為に二人は慌てて離れ、その雰囲気を誤魔化す様にアルトはここからの再出発をランカに告げるのだった。ん~、ここの妙な二人の雰囲気を表すBGMが最高ですね。
 ランカ「駄目ぇ!!絶対ッ!!!」 薬物乱用防止のキャッチコピー 『ダメ。ゼッタイ。』を思い出しのは私だけで良い(ぁ ランカ、意外とナイス☆ケツ(コラコラ 取り合えず、身支度を済ませて先を急ごうとしたアルトとランカ達だったのだが、何とここで唐突にランカが尿意を催してしまったらしく、少し待って欲しいとアルトに伝える。ちなみにナイス☆ケツとは、ランカの浅い左斜め下のアングルで尻をモジモジさせるからである(ぉ が、それを察せ無いアルトは、未開の地だから危険だと一緒に…と口にした事で、ランカの反論が前述の台詞である。「馬鹿ぁ~!!」と少し離れて去って行くランカに噴いた(笑 …そりゃ言いたくはなるよね(苦笑 しかし走り去った後、すぐにランカの悲鳴が聞こえ、急いでその場に駆け付けるアルトだったが、時既に遅くとランカは何者かに連れ去られた後であった。

 『フロンティア』の『S.M.S』側では、オズマ・キャシー・クラン(+“ピクシー小隊”の二人)が、『ガリア4』でのアルト達の行方不明から情報が途絶えている事に対し、各々で苦渋をしていた。また、大統領府のキノk…レオンの執務室では、何とルカが呼び出しを受け、自身の大企業でありながらも個人的な理由で開発中の“新型ホールド機関”を、第三者に貸与をした責任を追及されるが、ルカは『LAI』の開発部に於ける『特別顧問』の立場で、『S.M.S』に身を置いている理由…『新統合軍』では出来ない新型機の『実験データ収拾』『性能評価試験』の裁量であったと答える。しかしレオンは、その裁量が民間人の少女(ランカ)を巻き込み、『LAI』と政府の相互関係を危うくしている件も問い詰め、これには反論の出来ないルカであった。
 ナナセ「お前も心配?そうだよね…」 いや…あい君の足に触手が生えていた事が、個人的に驚愕すべき事実なのだが(爆 “グリフィンパーク”でランカの帰りを待つナナセは、横に置いたバスケットからあい君が顔を覗かせた事に前述の台詞と、『フロンティア』の偽物の空を見上げる。このバスケットから身を乗り出すあい君の脚部(軟体を活かしての移動かと思いきや)に触手が…。
 シェリル復活ッ!(阿ッ! 先の錠剤を飲まなかったシェリルは、見事に体調が回復をし、何と“バルキリー”のパイロットスーツに身を包む。と、その前に、昨日とは打って変わり体調が良くなったと口にしたシェリルに、ミハエルは先の錠剤を手にして「だろうね…」とボソリ。どうやらシェリルは、ミハエルの後部座席(シート)に同席をしてアルト達の捜索へ。ミハエル「女の意地?」 シェリル「ッ!?私はね、出来る事があるのに遣らないのは大ッ嫌いなの!」 ミハエル「…素直じゃないねぇ....」 アルトの周りは、素直じゃない女性ばかりだと苦笑をするミハエルだったが、その時に脳裏に浮かんで来たのはクラン(小)の姿であったとさ(苦笑
 『マクロス級04番艦 グローバル』『第117調査船団』の旗艦。ランカの連れ去られたと思しき『マクロス艦』にEX・ギアの飛行機能を用いて低空で飛ぶアルトは、徐々に近付きつつある『マクロス艦』の装甲に印字された文字から、先の旗艦名称諸々の情報を得る。『第117調査船団』は、ランカが記憶を失う前に乗っていた船であり、今向かっている『グローバル』がそれの旗艦であると知り、ランカの記憶を含めて危惧をし始めるのだった。また、アルトの飛行をまたもや覗き込む“VF-27”…ブレラの姿が。そこでは、ブレラが『G』ことグレイスに連絡を取り、ランカの身柄の安全・確保の優先順位を第二位に位置付けながらも、本来の目的が続行不可能であればそれを無視する様に指示を受ける。しかしブレラは、既にグレイスからランカが“特別な存在”であり、観察対象として監視下に置いていたらしく、その件に関してもグレイスに尋ね直すが、まだ“価値”が不確かであるという理由から最優先ではないとグレイスは返答する。あ、また『グローバル』を先のバジュラの巣である“ネスト”と呼称。『G』の目的は、『グローバル』…バジュラの巣の破壊なのだろうか。ブレラとの通信を終えたグレイスは、人間では持ち得ない身体能力とその場から飛び上がり、駐屯基地を一望出来る崖の上へと降り立ち、“ゼントラーディ”の母艦を眺めながら、『ディメンション・η』の起動に移ろうとするのだった。

 ランカ「♪いっかし~た~、あの娘はエイリアン♪」 …今回のアイキャッチで流れるランカVer.の『SMS小隊の歌~あの娘はエイリアン』(笑

 『グローバル』の中を調査するアルトは、研究室と思しき場所でデータを閲覧しようと端末にアクセスをするが、ごく最近に一連の情報が削除されている事に気付き、またその傍に何と幼いランカと母親と思しき女性の映った写真が結晶の中に入っているのを目にする。それを手に取ろうとするアルトだったが、寸での所で結晶が砕けて中の写真も共に砕け散ってしまう。更にその場には、小型のバジュラのホルマリン漬け(かは不明慮)の標本も置いてあるのだった。その頃、ブレラも『アイモ』をハーモニカで吹き鳴らしながら、『グローバル』へと侵入。ブレラは、目の前にランカの画像データを呼び出してパラパラと閲覧し、何故自分がこうもランカが気になるのかと思案をしていた。
 ランカの母親(cv.坂本真綾)「違うわ。この歌はね…」 何者か(バジュラだろうが)に連れ去られたランカは、『グローバル』の一画で自身の幼い頃の夢を見ていた。そこで自分の記憶の断片である歌 『アイモ』に関して、母親に歌が地球の歌なのかと尋ねた所、前述の台詞を返され、そこでふとフェードアウトと目を覚めてしまうランカ。周囲を見渡すと、不気味な生物が部屋一面に卵を産み続けており、慌ててアルトへと連絡を取るランカにより、丁度ランカの居る場所の真上を進んでいたアルトが気付き、通信の発信元によってランカの現在位置は、近くにあった垂直の縦穴にして420m(トランスフォーメーションをしていても、元が移民船団なのでこの程度はあったりする)もある場所であった。
 アルト「ランカ、今助けてやるからな!」 ぺし、ぺし、ぺし…ぬぅ...硬い…じゃねぇぇぇぇ!!(爆 一部、台詞を変えてお送りしました(ぺし×3以降) アルトとの通信を追えたランカは安堵をするものの、通信による会話の音を聞き付けてか、『グローバル』の一画を根城とする巨大なバジュラ(母体…マザー・バジュラとでも?)がランカへと迫る。しかしその窮地を救ったのは、アルトではなく“VF-27”に乗るブレラの援護射撃であった。突如として自分を守りに現れた機体に驚くランカ、そして少し遅れて到着をしたアルトはランカの元へと急ぐが、寸での所でランカの周りに保護膜が出来上がり、それを前述の台詞と力の篭っていない殴打音で保護膜を叩くアルト(笑 そして、巨大なバジュラと交戦をする“VF-27”の銃撃が、バジュラの外皮に付着をしていた複数の結晶(研究室にあった結晶と同質の物?)に着弾し、バジュラは絶叫をし始める。それと同時に、ランカが腹部を押さえて苦しみながら蹲り、またその部分が輝き出す。あ~、シェリルのライブイベント…シェリルと共に『インフィニティ』を歌う前にランカの腹部がドクンッという鳴動(鼓動)をした件は、やはりただの演出ではなかった様だ。結晶に関しては、バジュラが『グローバル』を苗床として進化する過程で、『グローバル』から取り込んだものなのか、はたまた元々バジュラの母体は結晶を持っており、それを『グローバル』の研究者達が何らかの意図を以て対象者へ…と考えたが良いのかな?

 自身の外皮(結晶)の一部を打ち抜かれ、絶叫を上げるバジュラは、その巨大な身体を輝かせ始め、アルト達を衝撃波で吹き飛ばしてしまう。その光は、『グローバル』を突き抜けて空を割る様に穿ち、アルトとブレラは辛くも『グローバル』から脱出に成功をするが、結局ランカは『グローバル』に残ったままであった。苦汁するアルトではあったが、次の瞬間、『グローバル』が立ち上がり…また老朽化と崩れてしまうものの、後に出て来たのは、先の『ダルフィム』救出作戦のものとは比較に成らない程の巨大さを誇るバジュラの母艦と取り巻きの戦艦群(以前、アルト達『S.M.S』が戦ったのはこの戦艦の一つであり、厳密にはバジュラの母艦ではなかった様子)であった。またアルトは、何時の間に自身の“バルキリー”に戻ったのか、『ディーパルス・バースト』の影響が無くなっている事を好機と機体を繰り出し、ランカの救出へと向うのだったが、そこで邪魔に入るのがブレラの“VF-27”であった。以下、ドッグファイト(笑 あ、何気に『マクロス ゼロ』のシンが見せていた、スピード重視型である“ファイター形態”の“バルキリー”が、敵機に背後を取られた場合の対処法として、機体をほぼ垂直の状態に起して“空気抵抗”を全身に受ける事で急ブレーキを掛け、自分と同等のスピードを出していた敵機の虚を突き、通り過ぎた敵機の背後から攻撃を加える、といったもの。だけどブレラの乗る“VF-27”の異常な運動性能の前では無意味に終わってましたね(汗笑
 ブレラ「貴様は、あの娘に相応しくない」 お兄ちゃん、怖いよ、お兄ちゃん(ぁ ブレラとのドッグファイトで追い詰められ、前述の台詞と共に高出力の銃火器を向けられてしまうアルト。しかしその時、シェリルを後部座席に乗せたミハエルの狙撃が、ブレラの持つ銃火器を叩き落した事で窮地を脱する。アルトは、ミハエルにランカが連れ去さられた云々の旨をミハエル達に知らせ、自分がブレラを引き付けている何としても助け出して欲しいと嘆願するのだった。
 グレイス「“銀河の妖精”の死と先遣隊の殲滅。憎しみは燃え上がる。“フォールド通信波”は彼らの“調”。検討を祈るわね?『フロンティア』の皆さん」 グレイス、黒いよ、グレイス。でも妙に格好良いのが気になる(マテ 駐屯基地周辺の高台の崖では、バジュラの母艦云々の件を見ていたグレイスが口元を妖しく歪め、その場の岩に偽装をしてあった『ディメンション・η』の装置を出現させる。以降の展開に必要な伏線的演出なのだろうが、装置の外装に思い切り『LAI』のロゴマークが(汗 そして徐に、『起動・起爆スイッチ』とばかりにその部位に手を突き入れ、グレイスの腕が吹き飛ぶとそこから触手状のものが『ディメンション・η』に張り付き起動準備が整う。また起動作業と同時にアルトと交戦中のブレラへ、作戦の切り上げを指示して戦線の離脱と以後も自分の指示に従う様にと指示を与える。愈々『ディメンション・η』が起動をするのだったが、この装置は人為的に“フォールド断層”(球状)を作り出すらしく、装置を起動をさせたてたグレイスは前述の台詞と共に飲み込まれて消滅し、更に駐屯基地が間近であった為、『第33海兵部隊』も消滅してしまう。あぁ、貴重な“ゼントラン”達が...ilililorzililil それよりも、グレイスが『G』であって『G』では無いとは…本体はレオンと接触をした男性の方なのか、それとも複数の人造生命体が存在するというのか。

 『ディメンション・η』によって引き起こされた“フォールド断層”は、かなり巨大な規模の広がりを見せ、アルトとミハエルの“バルキリー”の飛行速度に追い付く程の速さであった。ミハエルは、同じく『ガリア4』から宇宙へ向けて飛び立つバジュラの母艦・戦艦群が、軌道上に出た直ぐに“フォールドアウト”をする事を目にし、便乗とそこへ飛び込んで窮地を脱する(厳密には戦艦の装甲に身を寄せるように並行飛行)。アルト「こんな所で死ねるかぁぁぁぁーーー!!!!」 アルトの死亡を確認(マテ しかしながら、一人だけ波(バジュラの艦の“フォールドアウト”)に乗り損ねたと思しきアルトは、前述の台詞と共に“フォールド断層”のへと散って行く(勝手に殺すな)。ん~…まぁ、ギリギリで“フォールドアウト”に乗れましたよ、という事で良いのだろうな、きっと。これで主人公と思われていた男性キャラが死亡して物語が進行…しないよね?(そりゃな。



うーわー…
良作画回。
またそれに於ける、というより宛がった“賜物”の様にと、物語の終盤は――
超・展・開。
いやいや、参ったね~(汗笑 今回の終盤は息を飲む展開の連続でした。物語の演出と描写が秀逸で面白いぞ、『マクロスF』(笑

 ここは糞ったれ多忙の為、後々に追記を致します。
 さてさて、物語の中盤(1クール終了話数ではありますが)にながらも、早々にグレイスが黒さを表してしまいましたね(汗笑 『G』の計画は周到なものがあるものの、微細な“イレギュラー”が起こった事には気付いていませんでしたね(汗笑 『G』の目的は、恐らく『グローバル』こと“ネスト”の壊滅(恐らくバジュラの巣)とシェリルの事故死の演出・『第33海兵隊』の殲滅ですから、シェリルが自分が差し出した怪しげな薬を飲まずにミハエルと共に“バルキリー”で駐屯基地を去っていた事に関して知ったらば、後々の対応はどうするのでしょうか楽しみですね。そもそも、シェリルの事故死の演出に何の意味があるかが不明慮な訳だけど、グレイスの最後の言葉 「憎しみは燃え上がる」から、またも人類と“ゼントラーディ”との…?まだ単純に人類とバジュラ…?
 ん~、流石に自分が引き起こした大規模な“フォールド断層”に巻き込まれたグレイスが、ケロッとしてシェリルと再会…とかってのは無いですよね?(汗 でも、色々とコジ付けの理由によって『ガリア4』から生還をした事にすれば(ぁ ま、取り合えずグレイスという女性の“存在”は、今回でお役御免とみても良いのでしょうか。

 あ、ランカの母親の名前は、エンドロールのクレジットからランシェ・メイという女性で、中の人は坂本 真綾さんでしたっと(笑 ネタバレってレヴェr(ry まだ『ランカの母親』で良いと思うんだ(爆 う~ん、今回でランカ(&ブレラ?)が、純然たる人間(一応、“ゼントラン”とのクオーターとは言われている)ではなく人造的な命の様に感じさせられましたね。まぁ、アルトとランカが最初のバジュラとの戦闘を終えた後、病院で採血をされていますから、何らかの異常が見受けられればすぐに隔離されるのだろうし、今までに何もないなら違うかな、うん。『試験管ベビー』…それは嫌過ぎるな(汗笑 しかしながら、『グローバル』の中でのバジュラの母体が受けた被害に連動をして苦しみだした一件から、バジュラが持ち得る何らかの物質をランカは身体に埋め込まれている(持っている)のは確実でしょう…?(何故疑問形

 次回は、第14話 『マザーズ・ララバイ』です。『悠久の歌』…なぁ。次回は、今回の影響からか『フロンティア』をバジュラが強襲をする様です。ん~、『ララバイ』=『アイモ』?そして、マザーズ・ララバイ=母親の子守唄、だからねぇ...。『ララバイ』を「さよなら」と勘違いしている人も意外と多い(爆

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Theme: マクロスF(フロンティア) Genre: アニメ・コミック
Tags : マクロスFRONTIER メモリー・オブ・グローバル

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コブラターン

アルト と シン がやった飛行方法は現代では一般的に“コブラ”と言われますが、旧ソ連の空軍の軍人“プガチョフ・コブラ 氏” が Su-27フランカー(西側の呼び方) で、この飛行されて、以後“コブラ”と言われています(当時は Su-27 の機動性に西側諸国は吃驚です)。
F-15 イーグル でも可能ですが、
Su-27 と F-15 もパイロットの技量がないとできないと言う事です。

4.5世代機 である Su-37 ターミネーター(チルミナート だっけ?) や 5世代機 の F-22 ラプター は推力偏向ノズルですので、コブラの飛行が簡単にできる、ちなみに Su-37 はコブラーターン を難なくできます(アルトがやっとこです)、これは Yuu Tube で転載されていますから見てみますと解りますよ。

架空のアニメとは言え、機動性(推力偏向ノズル)/ガォーク/バトロイド に変形できる、ヴァルキリーならできて当たり前の芸当ですね。

ちなみに、プガチョフ・コブラ氏は“コブラ”を低空でやってのけたで、さらに驚きです。

Posted at 22:54:56 2008/07/05 by lrbm

Comment

こんにちは。

どもども、lrbmさん。

>コブラ
あ~×2。そうです、“コブラ”…でしたね(汗笑 言い訳がましいですが、この単語がどうしても記事を書いている最中にど忘れから出てこず、結局は目で見て分かり易く書かせて貰ってました。
完全に『ゼロ』の最終章(第五章)の中盤、シンが『反統合軍』のノーラとの戦闘で“コブラ”を使い、それを見たノーラが「コブラか!」と同じ曲芸(空戦機動)で対抗をしてましたよね(苦笑 緊迫の戦闘の中で、フォッカーの「やるなぁ」は噴きましたが(笑

確かに架空の可変型戦闘機である“バルキリー”であれば、“コブラ”の機動はリアルのパイロットの技能(テクニック)や機体性能からすると比較的容易かもしれませんね。
というより、シンの頃の“バルキリー”(まだ“バルキリー”と呼称される前のもので『VF-0 フェニックス』だったかな)から比べ、アルトの乗る“VF-25”は当然の事ながら、機体の諸々の運動性能とレスポンスは格段(次元が違う?)に違うらしいので、今回のアルトの“コブラ”はアルト自身の技能も高いのでしょうが、機体性能ありきのものと見た方が良さそうですよね。じゃないと、まだまだペーペーのアルトに…(ぉ

う~ん、『コブラターン』と聞くと『インメルマンターン』を思い出すから困る(何
取り合えず、詳しいご解説とご教授のコメント、ありがとう御座いました~。

Posted at 19:19:41 2008/07/06 by 天魔@管理人

Comment

こんばんは。
超展開でしたね!びっくりしました~。
グレイスさん、人間じゃなかったんですね?
みんな無事かな。アルト死なないですよね(≧ω≦;)
基地の人、巻き込まれちゃったんですね…。面白い人たちだったのに…。
なんでランカ、バジュラのとこに連れてかれちゃったんでしょう。。。どんな秘密があるのかな?気になります。
森の中でのアルトとランカ、可愛かったですねw
すごくキラキラして綺麗でした(*´∀`*)

Posted at 01:06:05 2008/07/07 by 空子

Comment

ひーひーふー(ヤメレ

こんばんは、空子さん。

ん~、超展開も良い所でしたよ(笑 あっさりとグレイスが“地”を出すとは…(汗笑
“ゼントラン”…『第33海兵隊』は全滅でしょうが、アルトは『主人公パワー』(?)で大丈夫ですよ、うん(根拠皆無。

ランカをバジュラが浚った件…不思議ですねぇ...。『グローバル』の住人(研究者…か)は、バジュラの存在を知り、尚且つ、ホルマリン漬けにして保存をしていた程ですし、それなりの生態研究は他の船団よりも進んでいた様にも思えます。
若しかしたら、生きた標本も…別にバジュラが進化した過程で爆発的に増えて…何て事は――あ、話がズレてますね(汗
う~ん、やっぱりランカは『グローバル』の中で作り続けていた母艦の中に飼い殺し状態(言い過ぎ)で放置される事になるのかも?しかし、ランカの下っ腹の件(バジュラの母体に生えていた結晶が関係している?)で、バジュラはランカを同族と見做して危害は加えないのか…も?(ぇ
早くランカを母艦から救い出して欲しいものですよね。

>森の中でのアルトとランカ
もうYouたち付き合っちゃいなYo!!って感じでしたね(ぉ
というか、今回は全般的な作画がかなり気合入ってましたね。次回もその点はかなり期待できそうです。

毎度のコメント、ありがとう御座いました~。

Posted at 00:19:11 2008/07/08 by 天魔@管理人

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2008.07.04 (Fri) | アニメのストーリーと感想

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マクロス FRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
♯13 メモリー・オブ・グローバル ↑1日1票お願いいたします↑

2008.07.04 (Fri) | Shooting Stars☆

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マクロスF第13話感想~。
先生! ニヤニヤが止まりません!大丈夫、前半だけだから(汗)以下、ネタバレします。ご注意を。

2008.07.04 (Fri) | 戯言日記2nd

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マクロスF 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
大変なことになってきました。ライブどころじゃないぞおおお!!急の100乗の急展開!すんなりフロンティアには帰してもらえませんでした…前回、機体の突然のトラブルにより不時着を余儀なくされたアルトたち。周囲を確認し、態勢を立て直す間、いろいろ話が出来た

2008.07.04 (Fri) | のらりんクロッキー

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マクロスF 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
博士「エイドリアンが松金よね子だった    のはビックリしたね」助手「ちょっと待て!それは羽佐間道夫    さんの思い出じゃねぇか...

2008.07.04 (Fri) | 電撃JAP

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マクロスF 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
マクロスFの第13話を見ました。第13話 メモリー・オブ・グローバル「クッ、操縦が…」機体の不調によりガリア4に不時着したアルトとランカは、マクロスを発見する。「マクロス…それも第一世代型の…」第一世代型のマクロスを見たランカは記憶がフラッシュバックし悲鳴...

2008.07.04 (Fri) | MAGI☆の日記

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マクロスFRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
( ゚д゚)ポカーンいやもうね、唖然とするしかないでしょ今回ww前回の超時空シンデレラ・ランカライブからたった1話でここま...

2008.07.04 (Fri) | 天国と地獄と雑文ver2.00

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マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
「銀河の妖精の死と 先遣隊の壊滅、憎しみは燃え上がる――」真っ黒グレイスがついに動き出したー!!!今回は怒涛の展開でしたが、見どころ...

2008.07.04 (Fri) | WONDER TIME

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マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
シェリルのマネージャーで謎の女性のグレイスさん。最近は不可解な挙動でますます怪しさを増していたわけですが、まさかこの美人さんが人であらざる者だったとはね、驚きを通りこして残念だよ・・・・・・だってもうあの姿みれないでしょう?w マネージャーの姿は器であ..

2008.07.04 (Fri) | よう来なさった!

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マクロスFrontier 13話「メモリー・オブ・グローバル」
『機体の不調によりガリア4に不時着したアルトとランカ。久しぶりにゆっくりと会話を交わす二人はなんとなくよい感じ。一方、体調が回復...

2008.07.04 (Fri) | Spare Time

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マクロス FRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
不時着したアルトとランカの前に現れた朽ち果てた第1世代マクロス艦。4番艦『グローバル』――ランカがいた第117船団のもの。その中に潜...

2008.07.04 (Fri) | SeRa@らくblog

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マクロスFRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
イッカし~たあの娘は♪アルト姫!!(*゚ω゚);';,*'.+これはいつにも増して姫割合が多すぎる。この濡れた姿なんか完全に女性じゃ...

2008.07.05 (Sat) | アバトーンの理想郷

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マクロスF 13話 「メモリー・オブ・グローバル」
怪しいことこの上ない薬((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 一連の事件の黒幕であることは既に周知の通りですが、本当に怖いよ、グ...

2008.07.05 (Sat) | 欲望の赴くままに…。

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マクロスF #13 「メモリー・オブ・グローバル」 感想
マクロス級4番艦グローバルは第117調査船団の旗艦。そう、ランカが記憶を閉ざすよ

2008.07.05 (Sat) | くまっこの部屋

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マクロスF -フロンティア- 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
クラン「お兄ちゃんのばかぁ~」ランカ「お兄ちゃんのフトモモあったか~い」レオン(おぉ・・・・・・・・・・・・・・・・・...

2008.07.05 (Sat) | はじまりの渓谷

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アニメ「マクロスF(フロンティア)」 第13話 メモリー・オブ・グローバル
臆病なんだか大胆なんだか、いい心臓してるぜ、本当。グレイス何者!?「マクロスF(フロンティア)」第13話のあらすじと感想です。ルカっ...

2008.07.05 (Sat) | 渡り鳥ロディ

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マクロス FRONTIER #13『メモリー・オブ・グローバル』
VF-25の不調により不時着してしまったアルトとランカ。 久しぶりに二人きりの時

2008.07.05 (Sat) | アニメ-スキ日記

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マクロス FRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
アルト姫の水浴びシーン(;´Д`)しかし、後ろから見ると姫は女性にしか見えないですなwそりゃ、ランカも見入るわw

2008.07.05 (Sat) | リリカルマジカルS

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マクロスF 第13話感想
鄒弱@縺??繝サ繝サ繧ゅ≧繧「繝ォ繝医ヲ繝ュ繧、繝ウ縺ァ縺?>縺倥c繧薙?繝サ繝サ繧ク繝」繝溘Φ繧ー縺ョ蠖ア髻ソ縺ァ縺ェ縺九↑縺倶ク頑焔縺丞虚縺九↑縺?ヰ繝ォ繧ュ繝ェ繝シ縲ゅ@縺九@繝ゥ繝ウ繧ォ縺ィ繧「繝ォ繝医?莉...

2008.07.05 (Sat) | 天の光はすべて星

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マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
不時着したらマクロス見つけた艦の名前がグローバルで、初代マクロスとは関係無かったのね。

2008.07.05 (Sat) | 深・翠蛇の沼

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マクロス FRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
帰り道にジャミングに会い、不時着してしまったアルトとランカ。そこで二人は117船団マクロスを見た。そこでランカは過去を思い出しそうにな...

2008.07.05 (Sat) | 失われた何か

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マクロスFRONTIER 第13話『メモリー・オブ・グローバル』
{{{マクロスFRONTIER 第13話『メモリー・オブ・グローバル』}}}てっきり二人が愛を深める話かと思ったんですが(笑)ランカが浚われて超展開ガリア4で発見したマクロスは、かつてランカが乗っていたマクロス(グローバル)だったのです。<見所>グレイス、脅威の跳躍力

2008.07.05 (Sat) | ゴン太の毎日アニメ日和

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マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」

2008.07.05 (Sat) | エンドレス・ナイトロード

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アニメ『マクロスFRONTIER』 #13「メモリー・オブ・グローバル」
[http://blogs.yahoo.co.jp/yasiro_noir/43103531.html #12「ファステスト・デリバリー」レビューはこちら]= =[[attached(1,center)]]この薬、絶対何かありますね…。シェリルが体調悪くしたのだって十中八九17歳の仕業だろうし…。しかしミハエルが気付くほど解りや

2008.07.05 (Sat) | 846の世界

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マクロスFRONTIER 13話『メモリー・オブ・グローバル』
不時着したアルトとランカが見つけたのは、過去にランカが乗っていて、遭難した船でした。

2008.07.05 (Sat) | Girlish Flower

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『マクロスF』#13「メモリー・オブ・グローバル」
「銀河の妖精の死と先遣隊の壊滅、憎しみは燃え上がる」急展開!!ランカとアルトでフロンティアに帰る予定だったが、強力なジャミング...

2008.07.05 (Sat) | ジャスタウェイの日記☆

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マクロスF 13話「メモリー・オブ・グローバル」
'''偶然発見した古代マクロス'''なんとこれがあのランカが唯一生き残った事件の母艦らしいという超展開w強力なジャミングにより航行不可となったアルト達はそこらへんを散策~== 何故にここでアルトのサービスカット~? =={{{ヒロイン・ラ

2008.07.05 (Sat) | 時空階段

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マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
Dパルスバーストという、ジャミングのようなものに巻き込まれて、ガリア4の何処かに不時着したアルトとランカ。そこで二人は、第一世代型マ...

2008.07.05 (Sat) | * Happy Music *

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「マクロスF(フロンティア)」13話 メモリー・オブ・グローバル
まさかランカがさらわれてしまう展開は想像しなかった。前回から引き続いてアルトとなんだかイチャイチャしてたしさ!急に活躍すると何かあ...

2008.07.05 (Sat) | 蒼碧白闇

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マクロスFをみました。
 随分思い切ったことをしてくれたね、              ルカ・アンジェローニ君。うーわ;;やな感じ~レオンめぇぇぇええヽ(`Д´)ノブヒー学校では・・のほほ~ん♪とした感じのルカぴょんですが。LAIの技術開発部 特別顧問なんてスゴイ人だったのー...

2008.07.05 (Sat) | 鳥飛兎走

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マクロス FRONTIER 第12話 『メモリー・オブ・グローバル』 感想
マクロスF 第13話 13話 感想 イラストシェリル『そ、それを飲めば、もっと胸が大きくなるのね…ゴクリ!』†//続きを読...

2008.07.05 (Sat) | 腐麗蝶の柩-ティエリア愛~コードギアスR2&ガンダム00ファンサイト

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マクロス FRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
ランカちゃんはビックリ箱~。.*:+☆

2008.07.05 (Sat) | 空色☆きゃんでぃ

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マクロスF 第13話
何か凄いことになってきた!!ということで今回盛りだくさんでかなり楽しかったですまずは遭難してしまったランカとアルトこういう場面で2人きりだったら距離が縮まるのは自然なことということでかなり良い雰囲気でしたね最初のころとの2人の対比なんかも上手くいっていた..

2008.07.05 (Sat) | にき☆ろぐ

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マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」感想
機体の不調によりガリア4に不時着したアルトとランカ。久しぶりにゆっくりと会話を交わす二人はなんとなくよい感じ。一方、体調が回復し...

2008.07.05 (Sat) | Lounge ”Himajin” Killer

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マクロスF 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
マクロスF 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」光射し、蝶が舞う、甘い展開も束の間・・・「憎しみは燃え上がる」本性...

2008.07.05 (Sat) | Mare Foecunditatis

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マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
マクロスFRONTIER 第13話「メモリー・オブ・グローバル」

2008.07.05 (Sat) | 恋華(れんか)

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★マクロスF 第13話 新たなる急展開の流れ!バジュラに連れ去れたランカ。
        何だか話も大きく動いてきた!!マクロスFの13話目「メモリー・オブ・グローバル」より。前回キラッ!と歌い上げる「星...

2008.07.05 (Sat) | 二次色ノート

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マクロス FRONTIER/第13話 『メモリー・オブ・グローバル』/感想
『マクロスF(フロンティア)』第13話の感想です。■グレイスの目的ガリア4における、グレイスの目的とは一体何だったのか?って事を考えた時に、大きく分けて二つ程の目的があったんじゃ無いかと、グレイスの言葉を聞く限りは思えて来る訳で。「やっと、お目覚めね」「銀河

2008.07.05 (Sat) | たなぽんの泣けるストーリー

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マクロスFRONTIER第13話「メモリー・オブ・グローバル」
第13話あらすじ機体の不調によりガリア4に不時着したアルトとランカ。久しぶりにゆっくりと会話を交わす二人はなんとなくよい感じ。一...

2008.07.05 (Sat) | 全て遠き理想郷?なブログ

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マクロスフロンティア #13 メモリー・オブ・グローバル
今週は、各地で絶賛されているんだろうなぁヾ(´▽`;)ゝマクロスF(フロンティア) 2(blu-ray Disc)中村悠一, 遠藤 綾, 中島 愛, 神谷浩史, 総監督:河森正治/監督:菊地康仁おすすめ平均 クラン・クランは反則w普通に面白いですよ。快調な序盤戦4話の作画が・・・Amaz...

2008.07.05 (Sat) | 焼きプリン定食(2個目

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マクロスF -フロンティア-
第13話 「トワイライト・プラネット」  公式ホームページからあらすじ・・・機体の不調によりガリア4に不時着したアルトとランカ。...

2008.07.05 (Sat) | まるとんとんの部屋

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マクロス FRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」 感想
 今回は前回遭難したアルト・ランカがマクロスの探索に向かう話。その道中でのアルト・ランカのやり取りが良い感じでした。 一方で徐々にグレイスの正体も見え始めてきましたが、今回で更に謎が深まったような気がします。グレイスは一体何を企んでいるのでしょうか・・・

2008.07.05 (Sat) | コツコツ一直線

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マクロスFRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」 観賞^^
超展開の幕開け!( ゚∀゚)o彡゚ 思ったよりもあっさり本性を現したアノ人が恐ろしかった:(;゙゚'ω゚'):第13話

2008.07.05 (Sat) | まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~

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マクロスFRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
マクロスF 第13話感想です。ついに17歳の本性が;

2008.07.05 (Sat) | 紅蓮の煌き 

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マクロスフロンティア 第13話「メモリー・オブ・グローバル」
マクロスF(フロンティア) 1(2008/07/25)中村悠一、遠藤 綾 他商品詳細を見る今週もランカのターン。でも、我らがシェリルも黙ってません!

2008.07.05 (Sat) | 明善的な見方

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(感想) アニメ 『マクロスF』 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
不時着したアルトたち。それを見つめるブレラ{/usagi/}第1世代型のマクロスを見つけたランカは突然何か思い出す{/m_0148/}「きゃぁぁぁああ」シェリルはグレイスに薬を渡される{/m_0041/}とそこで停電{/m_0151/}突然取り乱したことを謝るランカ。小さい頃の記憶が無いのに、

2008.07.06 (Sun) | ★一喜一遊★

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甦るランカの悪夢、、、いつもアルトがそばにいてくれたから、、、接近する2人の距離。そして、、、別離。
 【ランカ】は何かに呼ばれていた・・・。【アルト】が操縦するバルキリーが動かなくなる・・・。そして、、、そこには【ブレラ・スターン】と「VF-27」の姿がある。強力なバーストが「ガリア4」を襲う・・・。【グレイス】から【シェリル】へ渡される薬・・・。【ミシェ

2008.07.06 (Sun) | 現代視覚文化研究会「げんしけん」

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マクロスF(フロンティア)第13話「メモリー・オブ・グローバル」 その2
「判ったわ。あたし達が何とかする。 あんたは死んでもそいつの足を止めてなさい!!」惑星ガリア4の第33海兵部隊の事件が解決したのも束の間、突然惑星全体を襲う電気障害。ランカ・リーをフロンティアに送り届けるべく向かう早乙女アルト

2008.07.06 (Sun) | 無限回廊幻想記譚

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マクロスF 13話 「メモリー オブ グローバル」 激突!VF-25(メサイア) VS VF-27
アルト×シェリル派の俺涙目な今回・・・

2008.07.06 (Sun) | 幻想郷

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マクロスF #13 メモリー・オブ・グローバル
不時着したアルト達。

2008.07.06 (Sun) | Night Bird

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マクロスFRONTIER #13 メモリー・オブ・グローバル
やっぱグレイス真っ黒\(^o^)/

2008.07.06 (Sun) | Ηаpу☆Μаtё

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マクロスF「#13 メモリー・オブ・グローバル」風雲急を告げる!
タイトルが「トワイライト・プラネット」から「メモリー・オブ・グローバル」に変更になった時点ですごーく嫌な予感が...というのも第1シリーズ「超時空要塞マクロス」の第14話が「グローバル・レポート」。製作スケジュールが逼迫して紙芝居だの何だのと紆余曲折の挙句の

2008.07.07 (Mon) | 快投乱打な雑記帳

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マクロスF第13話「メモリーオブグローバル」
もう・超時空・神展開!!……こんな壮絶スケールの宇宙総合大エンターテイメントに、果たして私の稚拙な文章で、この感動とか震撼をお伝え出来るのか…。汗さて!!近々新OP&EDとあって、怒濤の急!!展開DESU!!!!「愛おぼ」でもようやく会えた主人公達が、フォールド現象でバラ

2008.07.07 (Mon) | 空想野郎の孤独語り

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マクロスFRONTIER 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」
マクロス FRONTIER  お勧め度:是非見たほうがいい  [マクロスシリーズ最新作]  MBS : 04/03 25:25~    中国放送 : 04/05 26:40~  CBC : 04/03 26:25~    熊本放送 : 04/06 25:50~  TBS : 04/04 25:55~    北海道放送 : 04/07 26:25....

2008.07.08 (Tue) | アニメって本当に面白いですね。

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マクロスF 第13話 「メモリー・オブ・グローバル」 感想
JUGEMテーマ:漫画/アニメ  アルトとランカの乗ったバルキリーが突然、操縦不能に・・・・ 強力なジャミングを受け、そのままガリア4のジャンル地帯へと不時着してしまった。  不時着した先で、アルトとランカは枯れ果てたマクロス艦を発見するのだった。 こ

2008.07.08 (Tue) | 独り言の日記

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今回はいろんなフラグがありすぎて、大混乱しちゃいます!! マクロスF第13話『メモリー・オブ・グローバル』
 前話の終わりに、アルトとランカの乗るヴァルキリーが操縦不能となって不時着をしてしまっただけでなく、謎のマクロス機体を見た直後に、...

2008.08.24 (Sun) | シュージローのマイルーム2号店

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