今週のお話は、第5話 『はやい・おっきい・やわらかい』。
ストーリーは…。
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。


























――というお話でした。
主人公・ヒロイン兼務の芳佳の“淫夢”からってどうなのよ。
しかもその相手が、基地に遣ってきて初めて気心の知れるリネット…同性相手ってのがなぁ(苦笑 これも男ッ気が無いのが良くないな(コラコラ
芳佳「えっ、あっ…何?そんな…嫌だ...。リーネちゃんったら…凄い、大っきい...あっ」 ( ゚д゚ )…。前述の台詞通り、ベッドの上で魘される様に身体を悶えさせる(マテ 芳佳は、目覚めるのと同時にベッドから転倒。ん〜、前から気になっていたが、芳佳は寝巻きはガウン一着で下には何も着ていない様だ。確かに活動時は、常時下着を兼ねている水着を着込んでいる訳だから、寝る時まで着ていると蒸れたりと色々と肌に負担が掛かるというもの…を気にしているかは不明慮だな、うん(死 …どうでも良いね(爆 またベッドからの転倒時の音を聞いた、隣の部屋のリネットが遣って来て心配をした声を掛けるも、芳佳の視線はリネットの豊かな胸へ注がれる。そして自分のその視線の先に気付いてあたふたとする芳佳…なので、これは完全に“黒”だろう(笑
リネット「(中略)でも、私と編隊飛行した夢を見たって…」 うん、『編隊』ならぬ『変態』という訳で(苦笑 という事で、芳佳の厳密な夢の内容は、先のリネットの台詞通りである。しかし、前々から気になってはいたが、何故に芳佳は同性の胸に憧れるのだろう?まぁ、百合設定前提キャラであれば納得は行くが…あ、潜在的な百合嗜好というお話か(マテ 廊下を歩く芳佳とリネットに、美緒が話し掛けて来た事で、芳佳は夢の余韻が覚めやらぬとリネットの胸へ視線を注いでいた為、驚き美緒へと振り返り様に美緒の胸を両手でむぎゅっ♪と…。美緒は、「楽しいか?」と表情を強張らせ、弛んでいるとポン刀の鞘で芳佳の頭部へ一撃(笑
“ウィッチーズ”の明日の訓練内容は、『水上訓練』を実施するとのミーティング。というか、未だにキャラクターの名前があやふやです(覚える努力をしていないという罠)。んが、別の意味で空気が読めていない芳佳は、海=海水浴と解釈をしてはしゃいでしまい美緒からの一喝。また、ミーティングなのにシャーリー(多分、オレンジ長髪)とルッキーニ(多分、縞パン要員)が来ておらず、『水上訓練』の旨を…あ〜…名前が…(コラコラ ミーナから伝える様に指示される芳佳。そして、一日中『水上訓練』をしている訳ではなく、お遊びタイムもあるのだそうだ。
リネット「明日の水着、どうしようかな〜」 ぬ、ぬぅ...そうか、芳佳だけはその点困らないんだったな(汗 でもそうなると、普段リネットが着用をしている下は、厳密には衣類の中のどういった部類に分けられるのかと(苦笑 そもそもトイr(ry え〜、芳佳とリネットは、シャーリーの居る場所を訪れるのだが、その手前で爆発音が聞こえた為に急ぐも、そこにはシャーリーという名のカレンが“ストライカーユニット”を装着した姿であった〜。
シャーリーは、“ストライカーユニット”のエンジン部分を独自に改良(改造…か)をしていた様で、その駆動時の爆音に芳佳とリネットは思わず耳を押さえ込んでしまう程。どうやらシャーリーは、“ストライカーユニット”の『魔導エンジン』の“割り振り”を代えたのだそうで、所謂、通常は攻撃・防御・機動力(速力)のバランスが保たれた状態であるものの、彼女はあえてその均衡を崩して別の部分…速力に突出させている様だ。しかも目標は“音速”(マッハ1。約1200km/h)を超えること…無理だろ(´д`;) あの“ストライカーユニット”の機体強度や魔法力によって保護されているとはいえ、生身の人間の肉体での飛行なのだから、“音速”を超えるに当たっての諸々の負荷は尋常なものではないのだが…。またその場には、ルッキーニも爆音には慣れていると爆睡をしていた様だが、芳佳の大声(爆音時にシャーリーへ声を掛ける為)に目が覚めた登場。
して、シャーリーの速力実験は、記録を更新したものの800km/hを超えた辺りで途端に速度は伸びず仕舞いで終了。滑走路へと戻ってくるシャーリーに、芳佳達は賞賛の声を掛ける。その結果に喜ぶシャーリーの空中での姿勢が崩れ、それを慌てて支えようとする芳佳達だが、何気に芳佳がシャーリーの胸を握っていて噴く(汗笑 どれだけ潜在的に胸が好きなのかと(苦笑
ふむ…シャーリーは、元バイク乗りで根っからのスピード狂なのだそうだ。それも地上の方では、有名な大会でのスピード記録保持者だとか。でも速度を追求した流線型(空気抵抗・摩擦の低減)の形状ながら…かなりダサいです(爆 それが講じて、地上よりも速い速度が叩きだせる“ウィッチーズ”に志願をして今に至るのだとか。また漸く芳佳とリネットは、シャーリーの下を訪れた目的を思い出し、『水上訓練』の件を伝えると、シャーリーは二人に水着が楽しみだと口にする...え゛ぇ...(笑 どうでも良いけど、ルッキーニには伝えて無いよ〜(ぁ そんなルッキーニ、芳佳・リネット・シャーリーが去った後、何と誤ってシャーリーの“ストライカーユニット”を地面へと転倒させ、ガッシャン!と部品やエンジンオイル諸々が飛び散らせてしまい、顔面蒼白と知識もなく一応と組み立て直して安堵するが…。
シャーリー&ルッキーニ 『いやっほぉ〜!!』 ルッキーニ…そうはしゃぐ前にシャーリーに謝れ(爆 『水上訓練』開始…の前に暫しのお遊びタイム…は一部(笑 芳佳とリネットは新人組ともなり、美緒やミーナの監修の元での『水上訓練』と、水着を着用して“ストライカーユニット”を装着して海へドボン。…訓練なのだろうが、何気にドSの美緒に噴いた(笑 かなりの重量があるだろう“ストライカーユニット”を付けているのだから、海中へと沈み行く芳佳とリネット。浮かんで来ない二人を冷静に見守る美緒とミーナに違和感が…をいをい(汗 あれか、海中にあっても、“ストライカーユニット”を装着していれば、『魔法力』による何らかの領域形成の為、呼吸には困らないという点からなのだろうか?でなければ、いきなり足の届かない海中へ突き落とすとか異常だと思う(笑
はい、有難味が今一つな“ウィッチーズ”の水着披露。芳佳と美緒は、出身国が一緒な為か“スクール水着”というのが…(苦笑 リネットは、胸元ふりふり付きのワンピース。シャーリーは、ツーピースタイプのビキニ。ミーナは、布地面積の少ないローレグ気味のビキニ。…後は省略!(マテ さて、お遊び中、砂浜に寝転がる芳佳の空を仰いだ先の太陽に、チラッと移る黒い影。これに気付いた瞬間、基地側からも“ネウロイ”の出現の報せが入る。いや、砂浜の岩に基地と直通の電話が設置してあるって(滝汗
え〜、“ネウロイ”の出現に先んじて反応をしたシャーリーが出撃し、近くに居た芳佳とリネットが追従する形を取る。基地側でもその状況を把握し、今回の“ネウロイ”の基本性質が『超高速型』とこれれまた都合の良いものであった(笑 というより、シャーリーにまかせっきりで他の“ウィッチーズ”が出張らないのが気になる(ぁ 間に合わないとしても、少しくらい人員を裂けよ、と突っ込んだら負けか。またルッキーニが、シャーリーが討伐に向ったと知り、まさかあのままの“ストライカーユニット”の状態で…と口走ってしまい、それを小耳に挟んだミーナが般若でその理由を聞きだし…。
『魔法力』で身体的に護られているにも関わらず、やはり空中を飛ぶ際の向かい風と空気抵抗によって揺れる乳(ぁ だったら“音速”超えとか想像が付かない訳だが…。シャーリー「何だ、全然加速が止まらない。今日はエンジンの調子が良いのか?」 うーわー…『知らぬが仏』という奴ね(苦笑 ルッキーニから、“ストライカーユニット”に手を加えていた事を聞いた美緒は、仕切りにシャーリーへの帰島を通信で呼びかけるが通じず…。いや、通じなければ追従をする芳佳やリネットに先ずは伝えようよ、と(笑 追従しながらも追い付けないまでも、連絡が先んじてあれば何かしら対応すべき考えられる時間も出てくるしさ、うん。
が、しっかーし、シャーリーは、美緒からの通信が耳に届きながらも、スピード狂として地上での速度記録を打ち立てた時の感覚と似ているとして、そのまま自身の『魔法力』を振り絞る。で、見事にルッキーニの“ストライカーユニット”の再組立てが…ある意味で『怪我の功名』となり、シャーリーの飛行速度は“音速”へと到達する。またその際に生まれる衝撃波(ソニックブーム)が、彼女を追従していた芳佳達を襲う(二次的被害(マテ )。
美緒「止まれぇ!!敵に突っ込むぞッ!!」 シャーリー「へっ?」 シャーリー死亡(爆 何と“音速”へと到達をした余韻に浸るシャーリーだったのだが、前述の台詞と美緒からの通信が漸く耳に届き反応をしたものの、目の前には“ネウロイ”の姿があり、それに驚き唐突に減速して自身の前に魔法で防護陣を展開するも、止まる筈もなくそのまま“ネウロイ”のボディを貫通してしまう....え゛ぇ....。どう考えても“激突死”だと思うのだが…(ぁ
“ネウロイ”の討伐は完了。また“ネウロイ”を貫通したシャーリーは、そのまま気絶をしたらしく、水着が上下共に破けた状態となり、また『魔法力』が尽きた為か“ストライカーユニット”の装着を維持出来ず、脱げた装置共々に海へ落下。それを見た芳佳達が救出に向かい、無事に確保をするのだったが…芳佳が抱き付いた場所がシャーリーの前であり、やはりその手が胸を鷲掴みをしていた事で、ポニポニ♪と揉み次第く芳佳は恍惚の表情....をいをい(´д`;)
リネット「説明できませぇ〜ん!!」 ですよね〜(同じ口調で)。基地からの現状報告を求める美緒に、リネットが応じるものの、“音速”を超えた気持ちよさで気絶をするシャーリーの胸を揉み、恍惚な表情でそれを続ける芳佳の行動を見ていた為、前述の台詞で叫びながら答えるだけであった、と。美緒側では、ミーナがどういう状況下と察した為か、何故か顔を赤らめていて噴いた(笑 “ウィッチーズ”が女性の集団で在る以上、自然と百合嗜好となってしまうのは、最早拭い切れないものなのか…(何

芳佳のをっぱいに対する執着心は異常。
う〜ん…今回は本当にこればっかりでしたね(汗 後は自然なのだろうが露骨に揺れる胸の描写が見所か。
水着回ではあったものの、どちらかというと普段の格好がアレなので、私的には余り有難味は薄かった気がしないでもない(爆
次回は、第6話 『いっしょだよ』です。サーニャというキャラが活躍をする回だそうです。というより、物語が“ネウロイ”との交戦を描くのではなく、単なるキャラ紹介が主柱となって進んでいる気がする(苦笑 “ネウロイ”の討伐による成果ってのが、もっと明確に描けていれば良いのだけどねぇ...。
ポチッと応援をお願い致します。












>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人けんぷファー 第6話>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
おおっ、そうだったですか!!
きづかなんだっ!
ついでにおしえてほしいんですけど、4話のアイチャッぽっぽけんぷファー 第6話Re: タイトルなしども、ぽっぽさん。
>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
です(笑 これ、割と気付かなかった人が多いみたいで。
本当に流し見だけだと、「誰天魔@管理人けんぷファー 第1話ツッコミ失礼します。
あの眼帯したキャラクターは
好物=ワカメですね。
(ギャグ解りますか?)鳴海みぐJr.けんぷファー 第1話Re: ツッコミども、鳴海みぐJr.さん。
>あの眼帯したキャラクターは好物=ワカメですね。(ギャグ解りますか?)
ははは(笑 分かりますよ。
ハラキリトラの中の人・野村 道子さん天魔@管理人