今週のお話は、第17話 『グッバイ・シスター』。
ストーリーは…。
オズマはランカに、ライブを絶対に見に行くと約束していた。
しかし、ライブ直前にバジュラが襲来し、オズマは出撃することになってしまう。
オズマはランカの天空門ファーストライブに間に合うのか!・・
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
『MY SOUL FOR YOU』 キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! あ〜あ...堪らんね(謎 という事で、アバンから『炎爆團』の『MY SOUL FOR YOU』のBGMをバックに、自動小銃に弾を込めるオズマ。凄まじく似合っているから噴いてしまう(笑 オズマ「あれからもう十年か…」 う〜ん、老け過ぎだろ、オズマ(爆 まぁ、それだけ数々の修羅場を潜り抜けたのだろうし、髭がそう見せるのかもしれないねぇ。自宅の二階の窓側から公道側を見下ろすオズマは、第117調査船団の事故後にランカを引き取った頃を思い出す。のだけど、その当時のオズマが髪型や服装は同じなのに妙に若いという。そしてランカは、恐ろしい事に俗に言う“レイプ目”(マテ …まぁ、目の焦点が合っていない生きた人形の様に促がされて動くだけという、まだ事故のショックを明確に引き摺っていた状態であった。
そういったランカが、漸く自我を取り戻した(?)切欠が、オズマ手製のパイであり、その余りの不味さにて(笑 ランカ「美味しくない...美味しくないよッ!!お兄ちゃん!!」 しかしながら、オズマは受動的で端的な返答ばかりであったランカが、外的要因が少しあったものの、ちゃんと能動的に自分の意思で返した事が嬉しかったという。ん、一応、この頃にはオズマ=お兄ちゃんと刷り込まれていたのか。う〜ん、ランカ、声変わり(変声)してないなぁ(コラコラ ※男女ともに声変わりはするものだが、女性の場合は男性から比べて声域の変化は乏しい。
さ〜てさて、ヲズマ…オズマの視線には、ランカのファーストライブのパンフとチケットが。しかし部屋を出て行く際、チケットがオズマの動きやドアを閉める際の風によって舞ってしまい、これらが先の展開を予想しうる演出になろうとは…なんつって(ぇ
♪いっかしぃ〜たぁ〜 あの娘は エリアン♪ という事で、何処からともなくそんなBGMが聞こえてきそうだが、アルトとミハエルは先の『S.M.S』基地内に無関係者であるシェリルを居座らせ(ミハエルは黙認をしていた件で)、あまつさえそれが極秘任務中であった事も加味された軍規違反として、パワーOFF状態の“EX・ギア”を着込ませられて格納庫を数周させられる罰を受けていた。う〜ん、今回は作画の関係か、やけにアルトやミハエルの裸体の筋肉の付き具合がゴツイですね(汗 一応、それなりに鍛え上げているからかもしれませんが。え〜、それは兎も角、アルト達をシバく(罰の監督)のはキャシーだったのだが、そこに「迷惑を掛ける」と声を掛けて来るオズマは、また「後で…」と付け加え、キャシーも何かしら感じたのか頷く。
クラン(小) キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! しかも私服Ver.。どこぞのカフェテラスで待ち合わせのクラン(小)。待ち合わせの相手とはミハエルで、先の『ガリア4』でグレイスがシェリルに手渡していた薬の件を、詳しい説明は無しにクランの大学(!?)の後輩だという薬学部だか病理学だかのテレサという学生を紹介して欲しいと懇願。これに怒れるクラン(小)だったが、その薬学部の学生とは街中ですれ違った程度であるにも関わらず、その容姿を何となく覚えているミハエルに苦笑をしながら感心(笑 しかしクランが大学生とは…勿論、ミハエルよりは年齢は上だとは思っていたが、既に大学の後輩が居るという時点で、数歳も上という事になってしまう。あ、単に“飛び級”というものもあるが...ぬぅ。ちなみにラジオからですが、クランの趣味は『昆虫採集』だそうです(爆 ん?もしかして在籍する学部は、昆虫学専攻だったり?(笑 またミハエルは、ふと視線を遣った先でハイヤーの後部座席に乗り込むルカと、既に座っているグレイスと思しき人影(どうみてもグレイスの足)を目撃し、クラン(小)の頭を少し押さえつける様に地面へと伏せさせ、別の方向で戸惑うクラン(小)をそっちのけで自分の思惑を明確なものとなった表情。
『TRY AGAIN』 キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! 今回は、『マクロス7』…『炎爆團』祭りだな(ぇ はい、話の流れを少し戻し、先の約束通りにオズマは、キャシーの『S.M.S』内の執務室兼自室(?)で会話。どうやら二人は既に、事の一件の裏で暗躍をしている人物達を、『ギャラクシー』とキノk…レオンが関わりを持っていると把握している様子。またキャシーは、自室の基地内通信端末や諸々の配線コードを引き抜いてオズマとの会話に及んでおり、これは『ギャラクシー』側の人間の利用する“インプラント”による盗聴・盗撮を事前に防ぐ為であった。そして、オズマは一通りの会話を終えて部屋を後にする際、キャシーから習ったパイの味(幼いランカへ作った物の原型)を思い出したと言い残して去って行く。これにキャシーも照れながらベッドの上に仰向けになると、まだオズマと付き合っていた頃の何かしらの記念の日の“男女の営み”の最中にあっても、軍からの呼び出し(ランカからの可能性も?)が在ればお構いなしに従う(出て行く)、そういったオズマの不器用・実直さを思い出して「馬鹿…」と小さく呟く。ん〜…悲しい〜(笑 『S.M.S』基地内を去り行くオズマの車中で流れるBGMが『TRY AGAIN』というお話。オズマ「お前も、お前の“夢”も…俺が護るッ!!」 オズマさん、それは立派な死亡フラグというものじゃ...(苦笑
“間男アルト” はい、アルトに新しい字(あざな)が…意外だ(マテ それにしても、ランカは結婚していないし、『間男』って(笑 が、一応は他者の目を盗み見て逢瀬を重ねる男女にも適用するかな、うん。でも意味的には諸説あるから、結構アバウトなんだよね(笑 学生服の上にトレンチコートを着込み、路地の隣接するビルの壁を伝って移動し、ランカの自宅の部屋の窓から侵入を果たすアルト。どう見てもトレンチコートは不味いだろう、ビジュアル的にも色んな意味で(笑
ボディーガード達が自宅の前を見張っている為に友人でも容易に中へ入れてくれないからとアルトへ謝罪をするランカ。う〜ん、キャラデザがかなり悪いなぁ〜(遠い目 ランカ「ブレラさんは何かお仕事だって。お兄ちゃんもね、今日は留守にしてるから、今誰も居ないの。だから…あっ、別に変な意味じゃないよ。私は信じてるからね、アルト君」( ゚д゚ )…。一人妄想暴走娘・ランカ誕生(爆 でも、意中の男性にしか言わない・妄想しないであろう言動ではある。ランカ「あんまりジロジロ見ちゃ駄目だよ」(´゚д゚`)…。そう言われれば、自然と目がそっちに向いてしまうのは人の業(笑 ランカは、一人暴走の言葉から気恥ずかしそうに、アルトにコーヒーを差し出す為にキッチンへ。その前に前述の台詞を言い残して去っていく、という流れである。
アルト「隊長、若ッ!」 ですよね(笑 やはりアルトは、ランカの部屋を少し物色と、机の上に立ててあったオズマとランカの映った写真の入った写真立てを手にすると、前述の台詞を思わず口にする。また『愛KUN』と何故に「くん」が英字で『KUN』なのか不明慮な、あい君専用のベッドを目にして覗き込むと、中からあい君がアルトを襲撃!!(笑 …飛び出してきてドシンッ!と盛大に尻餅のアルト。
アルトは、コーヒーを入れてきたランカに珍しい生き物(あい君)を所有していると怒られると助言をするが、自然に会話の内容がランカの歌の実験の件となり、その旨をどう感じているかとアルトに意見を尋ねるが、『S.M.S』の隊員達には戦闘が楽になると好評だったと返されてしまう。しかしながら、ランカはアルト自身はどう思っているのかと尋ね直した事で、アルトが珍しく理知的(論理的)な物の言い回しをし(学業の成績は“次席”の為に優秀)、拡大・上昇志向の基本的欲求による生物同士の争い・競争は避けられない事柄(言っている事は当然過ぎるんですけどね)を前置きした上で「少なくとも、(良いと)そう思う」と答える。これにランカも奮闘の決意をするのだった…って、う〜ん、迷っている事柄があり、解決・打開策を講じる上で他者からの意見を取り入れるのは良い事だと思うが、それが意中の男性であるアルトの一押しだけで決定とするのは…(汗 これぞ一人暴走娘・ランカ…“恋するヲトメ”というものなのだろうな、うん。 あ、久々にアルトの“紙飛行機”癖が出てましたね(笑 しかし投げた“紙飛行機”をあい君が噛み千切り...あい君登場回にも書いた、あい君=バジュラの幼獣説...(ガクブル
レオン「“フォールド・クォーツ”。バジュラの体内のみで生成される、不可能を可能にする『魔法の石』。その力は…いや、君には今更説明するまでもないね、ルカ・アンジェローニくん」 大統領府のレオンの執務室では、レオンがアタッシュケースを開いてその中に入った“青紫の石”こと“フォールド・クォーツ”を目にしながら、前述の台詞を同室していたルカの前で口にする。いや…もう“まんま”(謎 で噴いた(笑 ビルラーは、元々が『運輸業』で名を成した人物らしく、『S.M.S』はその護衛として設立されたのが原点なのだとか。故に、ルカは“フォールド・クォーツ”といえばビルラーの意向が反映されている・詰りは全銀河レヴェルで物流と通信を独占して支配…と読んだ様だが、レオンはその読みをハズレとし、今は“別の意志”で動いていると答えると、また執務室の奥からザ・ボス…じゃなかった、グレイスの身体ではない男性の『G』(声はグレイス。男性的な十七歳(中の人)の声色)が現れ、“我々”はその先を見詰めていると口にする。ん?以前、レオンと展望台の喫茶店で密談した男性の『G』とも少し容姿が違いますね。
宇宙空間での戦闘で回収されたバジュラの死骸の行き先は、以前、ランカの歌声で目覚めたバジュラの標本が出てきた『異性生物研究所』。そこへオズマが無許可での単独侵入を試みる事に。しかし実は『S.M.S』の基地からオズマを付けていたブレラがそれを制し、交戦へと発展するのだが、侵入経路の電灯を消して動くブレラに対し、オズマは手持ちの自動小銃の“発砲光”(弾丸の着弾の際の火花…は少し無理があるか)で複数の小型ナイフで襲い来るブレラの行動と位置を見切り、互いに今一歩の決定打という状況で組み合う。またオズマは、『ギャラクシー』の暗躍理由を問うも、答えは『フロンティア』がランカを護れるのは今だけであり、将来的には自分達だけが護れる、というものだけであった。また取っ組み合いを続けるオズマが、ブレラの首から下がった“ハーモニカ”を目にし、脳裏で幼いブレラを回想。ん〜?オズマは幼い頃のブレラを見知っている?何かの映像で見たことでもあるのかな?それを問おうとしたオズマだったが、ふとブレラの通信機器に連絡が入り、バジュラが出現をしたという知らせを受け、またオズマにも『S.M.S』から出撃要請があると言い残して去ってしまうのだった。
ナナセ「え?本当ですか!?」 (中略) グレイス「うん、見込みはあるわ。プロジェクトの一員として、一緒にランカさんを護っていきましょう」 あ〜…成る程ね、ルカの意中の女性であるナナセを抱き込む事で、一連の話を知ってしまったルカに対しての“人質要員”としたのか…人の“夢”(ナナセの将来の夢は、『ファッションデザイナー』?)を利用してまで…酷いな(厳密には知らないけど(ぉ )。でも、ナナセに微妙な死亡f(ry ランカの『ファーストライブ』でが行われる天空門では、グレイスがナナセ考案のランカのステージ衣装のデッサンを描いたスケブを手に取り、ナナセを目の前にしてこの衣装の件が本採用ではないにしろ筋は良いとし、これからのプロジェクトの一員として頑張ろうと声を掛ける。またガランとしたステージ上では、自分の“夢”である天空門でのライブ(歌う事)が現実味を帯びて来て信じられない、といったランカが立っており、オズマへ頑張るから見ていて欲しいと願いを込める。
『S.M.S』の『スカル小隊』や『新統合軍』がバジュラ討伐へ出撃。オズマは、自身が出した命令の受諾完了の返事が聞こえないと、バジュラの件に関する裏事情を知ってしまい呆然としていたルカへと注意を促す。またこのルカの態度にミハエルは先のハイヤーの一件から気に掛けた表情。グレイス(前半:男性声/後半:女性声)「“調教”には『飴と鞭』(アメとムチ)が必要だ。今回は『飴』(アメ)が優先でしょ?」 レオン「フッ…怖い人だ」 大統領府の執務室のモニタで、ルカ機を通した(?)『S.M.S』とバジュラの交戦状況を見守るレオンとグレイスの会話内容(一部)が前述。ん〜、やはり肉体的には比較的自由に雌雄(性別)の変更が可能な様ですね。
人類の軍事的最終兵器である“反応弾”が…無力化された!?(ガーソ 『S.M.S』とバジュラとの戦闘が開始され、『S.M.S』側は先手を打ってバジュラの航路へ向けて、複数の“反応弾”を射出して見事に着弾。が、何と小さいバジュラ(茶)には効果あれど、バジュラ(赤)はその威力を予め身体の外(外皮・体表)に作り出した“膜”で凌いだ様だ(汗 詰りは、“反応弾”の実質的被害を受けたのは、バジュラの身体を被っていた“膜”の部分だけであったというお話。ある意味で、バジュラが“反応弾”に対する耐性(対処方法)を付けた(学んだ)という事なのだろうが、脳が無いとされる為に本能で学習したとしか...(滝汗 更には、“バルキリー”の通常弾頭も強化された外皮には効かないという始末。強ち、“脱皮”という表現は間違いでは無さそうで、脱いだら凄いんです(コラコラ とばかりに、バジュラの外皮は先の“反応弾”による“脱皮”で強化完了と、“反応弾”も尽き通常弾頭しか搭載していない『新統合軍』側のパイロット達は次々に撃墜され始めていた。モブパイロット「何でだッ!」が虚しく響き南無(汗
ブレラ「今は『過去』になった。もう、お前達の攻撃は通用しない」 バジュラ(赤)の一機が、『S.M.S』へ急速接近をし、ブリッジへのエネルギー照射の攻撃を開始。しかし、あわやジェフリー・キャシー・オペ三人娘+ヲカマが殉職をする寸前、オズマが“バトロイド形態”の“バルキリー”の背後にエネルギーシールドを展開して庇った事で事無きを得る。そして、バジュラ(赤)との近接格闘戦へと縺れ込むが、ふと上空からバジュラ(赤)を一撃する閃光があり、ルカはこれに『重量子ビーム』とブレラの機体に搭載されていたビームライフルを指摘する。そして、誇るようにブレラの前述の台詞。『異性物研究所』でブレラがオズマに言った言葉の理由はこの点にあった様だ。更にブレラは、バジュラが常に進化し続ける存在である事も口にし、一つの個体が受けた損害等の状態があっという間に群に伝達され、それらの情報が新たに生まれる個体へとフィードバック(詰り、常に外的要因に対する適応学習能力が備わっている)されるのだそうだ...をいをい(汗 でもそんな設定は、どこかで(ぁ またブレラは、今は通じる『重量子ビーム』も結果的に通じなくなる、だからこそランカの“歌声”が必要になって来ると話す。それを聞いていたアルトは、ランカを物の様に扱うブレラに対して叫び返そうとするが、それよりも早くオズマが言葉を遮るように使用する武器が無くなっても「それでも戦い続ける」と怒鳴るよう叫び、被弾した状態ながらも別のバジュラ(赤)へプログレッブナイフ(仮称)を突き立てて交戦を続ける。
オズマ「こんなの掠り傷さ。妹も、惚れた女も、護れないで何が男だッ!」 アッー!!キャシーがその言葉を聞いて頬を染めているけど、素直に「え?それ私の事?」と受け取っているのだから盛大に噴いた(笑 BGMには、かなり中途半端な『TRY AGAIN』…最後までバサラに歌わせろ〜と思った私は駄目でしょうか(爆 またオズマに続けと、アルトとミハエルもオズマへと続いてナイフを抜いて追従する。ん〜、まんだも(何
ランカの天空門ファーストライブ開始。キャシー「冷や冷やしたわよ、ホント。ドサクサに紛れてあんな事いうし...」 オズマ「良い歌だな…」 はい、見事にキャシーのちょっと復縁希望のニュアンスを含めた言葉をオズマは華麗にスルー(笑 サブタイから『オズマ死亡回』との大半の視聴者の予想を打ち壊し、オズマは何とかランカの天空門でのファーストライブをキャシーと観賞。またアルト・ミハエル・ルカも観賞し、そこでアルトはルテージ上のランカを見遣りながら「“希望の歌姫”…か」とボソリ。『S.M.S』側でも、オペ三人娘や基地内の休憩室では、クラン(小)とネネが…ラ、ララミア…?ララミ・アッー!!!(爆 ヒッソリと死に過ぎだろ...(´・ω・`)誰か追悼記事を書いてよ(他人任せ!?
別のあい君 キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!(笑 格納庫内にも表示されていたランカのライブ映像から漏れる歌声に合わせるように、“卵”の軟質な外皮が剥け返り、その中からどう見てもあい君と同型の…。
一方、ライブを観ていたキャシーは、ライブ終了後に自宅でパイを焼いてみたからと誘うも、オズマは立派になったランカの姿を目にしてランカの一人立ちを理解した事で、自分がその役から降りても…とゆっくりと目を閉じる。そのオズマの様子に違和感を感じたキャシーは、オズマの全身を見遣ると上腰の辺りから足元に掛けて半身が血塗れの状態である事を知り驚愕する。
ミハエル「――って、死んでたら最高に感動的だったんだけどねぇ」 キャシー「ホントよ、あの馬鹿」 まぁ、あれだ。最近のこういったアニメ作品では、誰かしらの主要人物が死んで盛り上げる手法(演出)が取られたりするのが当り前になってますから、その点を踏まえて考えればある意味で“新鮮”なのかも。何かに付けて『超展開』と誇張するよりは良い…という事で。でもあの出血量で気を失っていた程度で済んだ事が異常な気もするけど(苦笑 しかしながら、こういう戦争が絡んでくる物語で、主要人物のみ死なないというのは、些か不自然ではあったりする訳だが…ね(苦笑 ん〜、『ヒロイック・エイ○゛』の様に歪みの少ない綺麗なシナリオであれば、結果的に誰も死なないという展開は受け入れられ易いのかも?(何 ランカもオズマへ面会をしてオズマへ縋り付く。またキャシーが自分に用意したパイを食べるかとオズマはランカへと勧めるが、ランカはオズマの手作りのものが良いと答え、まだまだ子供だと苦笑するも満足をするオズマであった。
シェリル「私達、色々話をする必要が在るわよね…グレイス」 おぉぅ!?病院を訪れたグレイスに、病室を抜け出してそれなりに身繕いをしたシェリルが鉢合わせ。鉢合わせって言うべきか、待伏せていたという表現が正しいのだろうが、シェリルはグレイスに面と向かって前述の台詞を口にる。しかしそれにも動じずに、余裕の表情のグレイスだが…果たして....。ん〜、先の薬の件をミハエルが調べ上げて、シェリルに報告をしたのかな?それを受けての…という流れなのだろうか。シェリルとグレイスの話が決裂し、マネージメント終了をした場合、シェリルはランカが所属をしていた事務所、詰りエルモの『ベクター・プロモーション』へ移籍...え゛ぇ...(マテ
あ、そういえば、今回のOPは『トライアングラー』に変わり、『星間飛行』が振り付け背景映像を交えて流れましたね。デフォルメタッチのランカが良かったですが、出だしと締めが使い回しで噴きましたが(笑 それと、新OP『ライオン』は次回の第18話からだそうでッス。楽しみにしまSHOW。坂本 真綾さんと菅野 よう子さん緊急参戦により、メインである筈の中島さんとMay'nさんを食う形となった(爆 『超時空スーパーライブ』では、既にこの『ライオン』は披露されていたりしますけどね(笑
はい。では恒例の――
“希望の歌姫” ランカ誕生。
“一人暴走娘” ランカ誕生。
…ふむ、この位かな(ぇー 後者は勝手に付けただけですが(ぉ
そんでもってオマケに――
“間男”アルト誕生。
…えっと、もういいかな?(コラコラ
ここは後々に追記する可能性があったりなかったり。ふ〜…しっかしこの第17話…シェリルが見事に空気だった件(汗 最後の啖呵のみて...。無理に尺を合わせるなら次回のアバンに回した方が、と思ったわたしが居るが、きっと演出的に何かあるのでしょう、うん。
『グッバイ・シスター』というサブタイトルが、オズマの義理の妹であるランカへの自分の“役割”(こう書くと事務的に思われるかもしれないが)からの精神的開放を意味していたとは。まぁ、終盤で元鞘っぽかったですが(爆
次回は、第18話 『フォールド・フェーム』です。『涙の歌』…か。やはりグレイスがシェリルを切り捨てるお話みたいですね(汗 シェリルがランカに比べて急降下状態なので、それを挽回する“イベント”がある筈でしょうね。この演出をどう魅せてくれるのかが楽しみだ。そして『超長距離フォールド計画』とは。
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>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人